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マワサレ妻

投稿者:なお子の旦那 ◆Cy5dfBnkCk
削除依頼
2017/06/18 00:51:38 (1aUMYgFI)
妻の直子は私の目の前で3人の男に
輪姦されました。
ある程度は妻の許しをもらっての
行為でしたが
SEXはしないと約束はしてましたが
流れから妻は犯されました。
駄文になりますので申し訳無いです。

いつの頃からか私はレイプ系のAVが
好きになってました。
AV女優さんがレイプされてるのを観て
彼女や好きな女の子がレイプされてるのを
妄想してはオナニーしてました。
なので根っから寝取られ願望みたいなのが
ありました。
もちろん妻には秘密ですが付き合ってる時から
妄想の対象で結婚して15年経った今もでした。
私が言うのもおかしいのですが
20代前半で私とデキ婚した妻
今も童顔で小柄で若く見え可愛いんです。
体型は少し丸くはなってましたが
私は愛してます。

去年の春ごろです。
妻から私が若い頃から集めていた
AV76本を子供が中学になり
教育に悪いとかで処分して欲しいと言われ
仕方がなく整理してた時でした。
妻「ねぇ?これ全部レイプばかりなの?」
整理を手伝いながら聞いてきました。
妻とも何度か観たこともあったのですが
まさか全てレイプだとは知らなかったようでした。
私「そうだよ!全部」
妻「えぇーほんまに?どんだけレイプ好きなの」
笑って
妻「犯罪者にならないでね」
私「大丈夫!妄想だけだから」
妻「まぁ貴方は大丈夫だと思うけどね。」
妻「この中でお気に入りってあるの?」
何枚か表紙を見ながら聞いてきたので
私が一番のお気に入りを取り妻に渡しました。
それは人妻が拉致られ廃屋で集団レイプされる
AVでした。
妻「これ最後に見てみようよ」
妻が言うので2人で見始めました。
妻「へぇーこんなのがいいんだ」
私「うん!昔からね。」
妻「なにがいいのか分からない」
と笑ってましたが早送りしながらも
最後まで観てました。
私「実はレイプしたいとかではなくてレイプされてるお前を妄想してるんよ」
思い切って打ち明けました。
妻「はぁー?私がレイプされるの?」
私「そう!それを妄想してた」
一瞬、妻は無言になってましたが
妻「えぇービックリ!でも妄想は自由だもんね」
私「だろー流石にレイプは無理でも他人としてるの見てみたいかも」
妻「ありえんわ!」
少しお怒りモードで部屋から出て行きました。
やっぱり。
言ってもダメだと思った通りでした。
でも数日後でした。
妻「この前言ってたの本当なの?」
突然聞かれました。
私「願望の話?本当だよ!どうして?」
妻「別に。少し気になったから」
もしかして許して貰えるかと思い
私「他人としてくれる?」
妻は少し黙ってましたが
妻「最後まではしたくないけど。例えばどんな事して欲しいの?」
私「そうだね、最後まで無理なら裸を見せるとかフェラだけとかダメかな?」
妻「そんな事を私にさせて嬉しいの?」
私「変だと思われるけど見たいかな」
妻「そうなんだ」
私「ごめんな!でも昔からお前がレイプされてる妄想をしてはオナニーしてたよ。可愛く思えるんだよ」
妻「レイプ好きね。そんなので可愛く思われてもね」
私「ほんと可愛く思うんだよ!一度でいいからレイプシーンみたいにして欲しい!最後まではしないから」
妻「わかったから。好きにしていいよ」
こんな感じで何とか許しをもらえました。

最後までしないでとの約束で私の中で
どの様にしたいか考え妄想したのは
寝ている妻を数人で囲んで触ったり
痴漢させたいと思いました。
子供が実家に泊まりに行く日に
私達は温泉に一泊するのが決まってたので
その時に決行しようと思い
妻にも言いました。
妻「そうなんだ。あなたと普通に泊りたかったのに」
とは言ったけど笑ってるだけで反対はしませんでした。
あるサイトで募集しました。
「寝ている妻を囲んで痴漢してください。○○温泉に泊まるので」
すぐに地元の方から連絡ありました。
20代から50代まで8人連絡くれたのですが
若い子より同年代がよかったので
同年代の3人に絞りました。
「条件は妻を痴漢して妻が嫌がらない限り
何してもいいです。妻が気乗りすれば
フェラ有りですが本番は期待しないでください」
と伝えました。
当日になりホテルの部屋を3人に伝え
23時に来てもらうようにしました。
妻と食事を終え温泉も済ませ部屋で男らを待ってました。
妻「本当に来るの?緊張するね」
私「来ると思うよ!なお子は寝てるだけでいいから」
妻「でも恥ずかしいね。痛いことされないかな?」
私「嫌がったら止めてくれるからね」
色々と2人で話てるうちに時間になったので
妻を布団が敷いてる部屋に行かせしました。
しばらく待ってるとノックがされました。
1人また1人と23時までには3人が揃いました。
男1「奥さんは隣ですか?興奮しますね」
私「布団に寝てますよ」
男2「本当に興奮しますよね!どこまで大丈夫ですか?」
私「ご自由にしていいですよ!妻が嫌がったら止めてください」
男3「早くしたいですね!嫌がらなかったら本番しても大丈夫ですか?」
私「妻がダメだと言うと思いますよ」
10分くらいでしょうか4人で話をしてました。
男らは
時々襖を少し開けては妻を覗いたりして見てました。
妻は起きてるはずなので
どんな心境なのかな?思ってました。
男1「そろそろやっちゃいましょう」
彼が言うと他の2人も立ち上がって
襖をそっと開けて妻の元に行き
私は襖の近くから見てました。
豆電球だけの薄暗い部屋ですが
襖を開けてる分の明かりが妻を照らしてました。
顔まで布団を被ってた妻ですが
男1が布団を取りました。
男3「可愛い顔してる」
と静かに声を殺して言いました。
妻の顔は私からは反対の方に向いてましたので
見えませんでした。
3人は浴衣の前をそっと開けると
胸が晒されました。
誰かが「ノーブラだね!」
と言いました。
2人がオッパイを揉んだりしてるようで
あと1人が妻の太ももを触ってました。
3人の男に囲まれ痴漢されてる姿に
私は激しく興奮してました。
足を触ってた男が妻の股関に触れた時でした。
ついに妻は耐えられなくなったのか
「イヤっ」
と一言小さな声をあげ手でオッパイも隠して
身体を横にしました。
男3「奥さんそれはないよ」
男1「そうそう!続きしよう」
2人に身体を再び仰向けにされたかと思うと
手はオッパイを隠せなくされ
妻「やめて。やめて。」
力無く言ってもお構い無く2人はオッパイを吸い始めました。
「チュパチュパ」
吸われ舐められ始めると妻は無言になりました。
妻は乳首が弱く2人で舐められて感じてるかも?
と私は思いました。
あと1人が妻の足と足の間に片足を入れ
妻が閉じれなくしてパンティの上から
指を這わせてるのが見え少し触ったあと
パンティの脇から指を入れ
男2「奥さん濡れてるよ」
男1「いやらしい奥さんだね。もっと気持ちよくしてやるよ」
男2「いいの持ってきたから」
そう言うとポケットからローターを出してきて
妻のパンティの上に当てると動かし始めました。
妻「イヤっやめて」
今まで無言でしかたが声をあげ腰を振りローターの
刺激から逃げてる素振りをしてました。
男2「そんなに動くなよ。逃げれないようにしてやるよ」
男2はパンティの中にローターを入れ浴衣の紐を
取ると腰を動かないように太ももに馬乗りになり
ローターをクリトリスに当たるようにして
太ももを紐で縛り足は開かなくされ
もう妻は腰を降ってもクリトリスにあたる
ローターの刺激から逃れられなくなりました。
妻「いやだー外してください」
太ももから男2は降りなくて動けなくされてるのに
必死に動こうとしてました。
男1「これはいいね!」
男3「このまま放置すれば逝くかもね」
男2「逝く姿見てやるよ」
男3「逝く顔見せてね」
3は立ち上がり部屋の明かりをつけました。
妻は足も腕も動けなくされて
いつの間にかパンティだけの姿で明かりがつくと
妻「ダメー消して」
男3「消したら見えないてしょー」
妻「あなた、もうやめて」
私の顔を見て言いました。
でも、その時の妻の顔が凄くエロく思え
私ももっと虐められる妻を見たく
私「もう少し我慢してくれ」
妻「あなたお願いー止めて」
男3「奥さん感じてる姿もっと近くで見てもらいたいんやろ」
男2「旦那さん近くにどうぞ」
私は妻の側に行きました。
妻は3人にガッチリ押さえつけられ
開けない足にはローターが有りパンティが
その部分だけ膨れていて乳首も2人に
指で弾かれたり摘まれたりされ快感に悶てるように
見えました。
男3「旦那さんローター強くしてくれませんか」
私は薦められるがままパンティに挟まれた
ローターのスイッチを取りました。
妻「止めてお願い」
私をすがるような目で見てる妻を見ながら
MAXにレバーを回しました。
妻「はぅっ。ダメーあっあっいっ」
一段と妻は腰をくれらせました。
男1「いいんだー奥さん逝っちゃいな!乳首ピンピンにしてエロいな」
男3「いやらしい奥さん逝っちゃえ」
3人に散々と言葉責され続けついに
妻「あぁー逝っちゃうーはぅあぁー」
身体を反らせて逝かされました。
身体をヒクヒクさせながら
妻「取ってください」
泣きそうな顔をして腰をくれらせ言いました。
男3「逝っちゃいましたね」
男1「恥ずかしいね!旦那さんの前で逝かされて」
男2「さぁおマンコ見てやるよ」
2はローターを取ると紐もほどきパンティを脱がしました。
妻は抵抗する気力がないのか私から目をそらし
脱がされる時も無言でした。
1と3は妻の足を持ち大きく開きました。
男2「濡れて光ってるね!クリも大きくなってるし穴もパックリ開いてるよ」
2に指で開かれ細かく恥ずかしいことを言われると
妻は手で顔を塞いでました。
でも時々2に指でクリを触られると
身体が反応して「あっいやっ」
と小声で言ってました。
男2「奥さん味見させてね」
そう言うと顔をおマンコに埋め舌を這わせ始めると
妻「いやっダメ」
と身体をくれらせ逃げようとしました。
男3「ダメダメ奥さん動いたら」
と3に押さえつけられてました。
激しく2に舐められ続けてると
妻「あっいいー」
感じてる喘ぎに変わっていくと
男3「旦那さん舐めてもらってもいいですよね?」
ズボンを履いててもハッキリ分かるほど
立ったチンコを私に見せ言いました。
私は無言で頷くと慌てて全裸になって
妻に馬乗りになりチンコを顔近くに寄せると
妻「いやっ」
と横を向きましたが3に顔を持たれ
そそり立ったのを口に押しあてられると
妻が微かに口を開いた瞬間に奥まで突っ込まれました
私より大きなチンコに喉の奥まで突かれ
苦しそうでした。
その時チラッと妻は私を見て何かを訴えてるように
思えましたが理解出来ませんでした。
1と2は2人足を開かせながらローターでクリを責て
2本の指で掻き回され感じているのでしょう
チンコを咥えた口から漏れる喘ぎ声が分かりました。
段々と妻の声が大きくなってチンコを吐き出そうと
しても頭を持ち上げられ咥えさせられたまま
悲鳴に近いうめき声になった瞬間
シャーシャーシャー
と指と動きに合わせて潮を吹いてしまって
2に掛かってました。
男2「おー潮吹いて嫌らしい奥さん!俺の身体濡れたよ」
笑って濡れた指と身体を妻の浴衣で拭き取ってました。
男1「もしかして奥さん挿れられたくなったかもね」
男2「潮まで吹いたからね!旦那さんいいかな?」
3人は嫌らしい顔と期待した顔して私を見て聞きました。
3は妻からチンコを抜き妻の横に座り妻の頭を撫で
男3「奥さん気持ちよかったよーこれ挿れていい?」
妻の左手を取りチンコを触らせました。
最初は手の甲で触らせてたけど握らされると
そのまま離さず3のチンコを見つめて
軽く動かしてました。
私「挿れられたいの?」
妻は無言でいると
男3「じゃー奥さんいいね」
妻の手からチンコを離させると妻の足を開き
足の間に割り行ってました。
私も他の2人も入る所が近寄って覗いてると
挿れられる瞬間
妻「やっぱりダメ」
小さく言ってたけれど奥深くまで一気に入ると
妻「あっいやっ。いぃー」
と身体を反らしました。
3の動きに合わせて喘ぎ出した妻は他の2人にも
身体中を触られチンコも握らされてました。
正常位のまま3に突かれ続けてると
妻は逝きそうになってきて
妻「あぁーいゃーもういっちゃいそー」
と言うので私は妻の顔を間近で見ようと
側によると私を見て
妻「いやっ貴方いっちゃうよーごめんなさい」
逝くのを必死に我慢してました。
私「いいよ!犯されて逝かされるんだよ」
私が言い終わると同時くらいに妻は私から
顔をそらし
妻「あぁーいっちゃうーいくぅう」
と身体を小刻みに痙攣させられながら逝かされてたけど3は続けて激しく突き続けたので
妻「いゃーやめて止めて」
と身体を激しく動かして逃げようとしたので
2人に動けなくされ
男2「ほら奥さんもっと逝かされなよ」
妻「ダメー変になっちゃうーあぁーいぃー」
妻は突かれ続け再び感じ始めていて
立て続けて逝きそうになってるようでした。
男3「奥さん一緒に逝こ!中に出しても大丈夫かな?」
と言うと一層激しく動きながら私を見ました。
私「中は止めてください」
さすがにヤバいと思いました。
妻「中はダメーあぁもうダメダメー逝くいっちゃう」
逝った同時に3も妻からチンコを抜くと
妻の腹の上に出しました。
男3「奥さんよかった?」
妻は荒い息遣いで目閉じ答えませんでした
2に渡されたティシュで3は妻の上に果てたのを
拭き取り終わる
男2「次は俺ね」
と妻の足を開こうとすると
妻「ちょっと待ってください」
と足を閉じ横を向きました。
男2「待てないよーじゃーバックでするわ」
と強引に妻を四つん這いにしました。
妻「こんな格好嫌だよー恥ずかしい」
男2「今更でしょう何度も逝かされてたのに」
そう言うとチンコを持って妻のマンコに押し当て
ぬるっっと挿れられると
妻「あっやだーあぁー」
布団のシーツを握り締め続けて突かれ続けての
快楽を我慢してるようでした。
男1「奥さん舐めてよ」
妻の前に座ると妻の目の前にチンコを差し出すと
妻は喘ぎながら自らチンコを手にして
チンコに舌を這わせました。
男1「いやらしいねー犯されてるのにチンコ舐めて」
妻「あぁーいゃー恥ずかしい」
と言いながらもチンコを離さずフェラを続け
激しく突かれ続けてると
妻「いゃーまた逝くぅー」
と突然前に逃げようとしながら逝ったようでした。
うつむせに倒れた妻を
男2「まだまだ終わりちがうよ」
と仰向けに寝かせ正常位で挿れようとすると
妻「もう無理です」
と手でおマンコを隠したので
男2「じゃー挿れるの止めてやるよ」
と挿れるのは止めましたがローターを手にすると
クリに当てました。
妻「それはダメ」
激しく腰を振って逃げるので3まで参加して
2人で足を開きクリを責め3に指を挿れられ
1には肩を押さえつけられ
妻「いゃだぁーダメーいゃっいくぅー」
と激しく身体を動かしながら逝かされました。
クリ責めを止められると力無くに倒れ込んでる
妻に容赦なく2は挿入しました。
妻は挿れられる時は抵抗もする力も無かったようでした。
妻「もうダメいぃ」
再び突かれ始めると妻は喘ぎ悶えてました。
もう一度逝かされて2は妻のお腹の上で果てました。
すぐに1も妻に覆いかぶさると挿入しました。
妻「あぁん死んじゃう」
1が動き出すと妻はたまらなくなったのか
1に抱きついて悶え
妻「いゃっまた逝く」
男1「奥さん俺も逝くよ」
1は激しく腰を打ちつけると
妻「いっちゃうーあぅいぃー」
妻が逝くと1も慌てて抜き果てました。
妻はグッタリしたまま私から目をそらし
てました。
男2「ほんま可愛い奥さんですね」
男3「奥さんいっぱい逝きましたね」
男1「いやらしい奥さんだよね」
など様々な事を妻に言ってました。
私も我慢出来ずに妻の側に行ったけれど
妻「もう、ごめんなさい」
と一言だけ言うと座り布団を取り頭まで被って
寝転びました。
3人は妻に礼を言って私と隣の部屋に戻り
少し話したあと帰って行きました。
私は妻の元に戻ると
そっと布団を取り妻を抱き締めました。
私「約束破ってごめん!怒ってる?」
妻は私の胸に顔を埋め
妻「怒ってないよ。恐かったけど」
私「ごめんね。悪いけど見ていて凄く興奮したよ」
妻「そうなんだぁ」
私「なおも感じてたね」
少し間を置いて
妻「うん。」
私「可愛かったよ。犯されてるのに感じてる姿がたまらなかった」
妻「恥ずかしい姿なのに」
私「恥ずかしいことされて感じたの違う?」
妻「そうなのかなぁ」
私「たぶん素質あったのかもね」
妻「少しはあったかもね。あなたのAV見た時少しだけどされてみたいと思ったもん」
私「知らなかった!またしたい?」
妻「もういいよ。一度だけで」
私「俺はしたいけどね」
そのあと私は妻を押し倒し犯すように
愛撫もしないで
私以外の3人ものチンコを挿れられたばかりの
妻のおマンコに挿入しました。
入口は乾いていて少し痛かったですが
中はヌルヌルで妻も感じていて
妻と一緒に私も中に逝きました。
下手な長文ですみませんでした。
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6
投稿者:久米ひろし ◆XTitdn3QI6   xtu7xy Mail
2017/06/20 10:51:17    (/oVWS2D1)
興奮しました 奥様の様子がいきいきと書かれ
私もその場で、見学しているようで
生で挿入の時など あ!駄目だよ!と心の中で叫んでいましたよ。
 私は、寝取り専門なので カップルさんとの事前の約束を
守りながらプレイを進めますが 時には、こんな風に
強引さも必要でしょうか?
 なおこの旦那さんこれからも 経験談出来れば
投稿お願いします。
5
2017/06/20 07:28:17    (H2ZqbRuw)
その後奥さんに変わりはないんですか?
4
投稿者:なお子の旦那 ◆Cy5dfBnkCk
2017/06/19 04:47:39    (Q41emN.w)
こんなので喜んでもらえてよかったです。
目の前で妻が他人に逝かされるのは
たまりませんでした。
この体験は私にとって宝です
3
2017/06/18 12:53:55    (HojPRhuf)
臨場感たっぷりの書き込みに読み入ってしまいました。やはり目の前で奥さんの逝く姿は堪らないですよね〜
マジマジと観てみたいですですね。
2
投稿者:けい
2017/06/18 02:22:02    (xuM/rThC)
読んで大変興奮しました。
素晴らしい文章です。
ありがとうございました。
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