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2018/05/17 20:59:45 (jeH52xwG)
新婚の妊婦久江との続きです。

出産後久江の身体を初めていただいた私は3ヶ月後にまた地元に帰ることがあり、彼女を呼び出しました。同じところで待ち合わせ、同じホテルへ行きました。間が空いているので懐かしくもあり、また一方で新鮮味もあります。

今回は私のやり方を覚えさせようと思い、出来るだけ前回の手順通りにしかもゆっくりとすることに努めました。産休から復帰していた久江の身体は幾分締まりを取り戻していました。乳首の色は若干薄くなった感じ。陰毛はあまり手入れされておらず剛毛は変わらず。クリの反応もよく濡れも上々。生理戻っているようなので妊娠には気をつけようと思いましたが、ゴムは嫌いです。体位の流れは前回と同じで一度目はまた彼女の腹にぶちまけました。2度目は彼女のフェラで再開、再度生入れ、外出しでフィニッシュ。前回と違うのは彼女がハッキリと絶頂迎えたことです。そのこと言うと「初めて感じた。旦那とはまだいけないの、すぐ終わるし」とのこと。
また次を約束して終わりました。中に子種確実に少しは出てるので出来てないかヒヤヒヤでしたけど結局大丈夫のようでした。


ただその次がなかなか機会を持てませんでした。
遠距離ですし、何せチャンスなく時間が取れませんでした。結局会えたのがその一年後になりました。

連絡を取ると「会いたいけど会えない」と言います。そして顔見るだけならと。当時携帯を持ち始めた私に当日仕事早退して来たあと電話がかかって来ました。でもなかなか良い返事なく、なんとか言いくるめて都市部の私の宿泊しているホテルの部屋に来ることに。二人泊まっても不自然でないようツインを取ってました。出費増ですが致し方ありません。

部屋に招き入れましたが、彼女はなかなか近づいて来ません。「俺さんダメよ。もうそういうことはしないの」「そうか」離れたまましばらく近況報告など話をしたのち、素早く行動した私は彼女を抱きしめすぐにキスをしました。「俺さんダメ」抵抗する彼女。初回よりはハッキリ抵抗してきます。

「じゃあなんで来たの?」言葉も激しくそのままベッドに倒れ込みました。仕事早退なのでタイト系事務服スカートにブラウス、事務服ベストに上着、厚めの光沢あるパンスト。このムチムチした太ももをパンスト越しに撫で回しました感じは最高です。しかし激しく逃げようとするので例によって彼女の右手を身体で抑え左手は彼女の左手をつかみ右手一本で触ったり脱がしたり少しずつ。今回はなかなか大変でした。なんとかブラを外して乳房にむしゃぶりついた頃から声があやしくなり始めました。それでも力が抜けずなかなか手こずりました。

その次にスカートの中に手を伸ばしクリと割れ目を刺激していました。局部の濡れはハッキリわかりましたが、なかなかそこから進みませんでした。ようやくスカートのホックをなんとか外して上からパンティの中に侵入、目的地確認。ビショビショでした。「いやだって言ってもこんなに欲しがってるじゃん」「だって」若干ですが彼女の力が弱まりましたがそれでもまだ抵抗が続きます。

いよいよ覚悟決めた私は「パンスト破るよ」と言いました。まさに破ろうとして手にかけた瞬間「わかったから、でもこれが最後」と抵抗をやめました。方針変更です。

それから彼女の服をゆっくりと全部脱がせました。スカートも下着も彼女は腰を上げ協力します。私はまだ全部着ているのに彼女だけ全裸です。夕暮れのまだ外は少し明るいホテルの部屋に恥ずかしがる彼女を立たせて身体を舐めるように見て確認しました。程よく脂の乗った美味しそうな若妻の身体です。
ゆっくりと私も服を脱ぎ、立ち上がって彼女を抱きしめまたキス。そして私のジュニアを握らせました。そして身体を離して無言で彼女しゃがませました。そして私のジュニアに彼女の口を近づけました。意図を察した彼女、一旦動きが止まります。なにせ今まで最初からフェラしたことはありません。「して」とだけいうとしゃぶり始めました。本当に最後だと思うので思い切り淫らにと決意した私はかなり長くしゃぶらせました。

そしてベッドに彼女を横たえたあとは徹底的にクリと蜜壺の前壁を責めました。「こんなに欲しがってるじゃん、久江もやりたかったんでしょう?」言葉でも責めました。彼女も最後と思ってか声も大きくなりました。シティホテルなので隣や廊下に聞こえそうです。たっぷり30分はかけて刺激しました。

そのあと正常位で挿入。側臥位からバックへ。そして立ちバックを初めて試しました。もう一度正常位へ。生理の周期確認したところ大丈夫そうだけど微妙なところでした。激しく腰を使いながら「中に出して良い?」「ダメ」「中に出すよ」「ダメ」「私の子供産んで」「ダメだって」何回もこの言葉繰り返しました。

中出しされそうな時の人妻の切なそうな顔ってホントに良いですね。中に出したい気持ちと自制の心と私も揺れながら腰を振りました。「ダメ」と言いながらも熱くじわーっと、中から湧いて来ました。彼女も感じているようです。

結局挿入時間自分としては短い方で我慢しきれずちょっと出てしまい、そのまま気づかれないように慌てて抜いて彼女のお腹にぶちまけました。

まあ旦那とは避妊してるらしいけど出ちゃったものは仕方なく、彼女には黙っていて出来たら出来た時腹をくくることにしました。

彼女の決意が固そうで、しかも遠距離で簡単には会えません。これが最後というのは残念だけど布団の中でキスをしたり、時間ギリギリまでイチャイチャしてました。

結局彼女とのエッチはそれが最後となりました。昔の職場訪問してちらっと顔見ることはありましたが、二人きりになることはなく、アイコンタクトのみ。

人妻のよさ、寝取りの快感。

そして女は怖い。彼女を知る誰もが、1番不倫とは縁遠いと思うようなそのまま久江が大きな腹を抱えて、よその男に抱かれる。

親に子供預けてよその男に会ってフェラして股を開くのです。

落ちそうにない女が落ちる時、最高の快感です。

落ちそうにない人妻、それも妊婦。
妊娠の恐怖と戦いつつ中出しされるかもの表情。

久江は回数は少ないのですけど確実に私の人生感を変えてくれた女でした。

長々とお付き合いありがとうございます。
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投稿者:(無名)
2018/05/18 00:11:52    (ODjGiWPd)
スレ乱立するな!ポケが!
続編はスレ内に書けや!
過去の名作が無くなるスピードが早くなっちまうよ!
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