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2018/10/18 19:06:19 (DPQm7M7N)
続きです。

すると嫁は身体を起こし、窓際に向かい、立たせてあるディルドにゆっくりと腰を沈めます。なので『それ欲しかったんやろ。オモチャも使いながら、ゆっくりと楽しみ』と一番スローにしたバイブレーションのオモチャを手渡すと、足をM字に開き、片手は後ろにして身体を支え、もう片手でオモチャをクリに当てながら、腰をグルグルさせ子宮にディルドの先端を当てている様子です。その時にはN君は次の備品を取りに行ったのか、目の前にはいません。なので嫁は少し安心したのか『んぐぅぅ〜ぉぉおお〜(私…これ好きやろ、気持ちええか)あああぁぁぁああ〜好きぃぃ〜気持ちいぃ〜(私…おまんこたまらんやろ)ぁぁぁああ〜はぁぁぁああ〜はぁい…おまんこ…たまらないぃぃ〜あぁぁああ〜おまんこが、たまらないぃぃ〜』するとN君が最後の備品を持って倉庫に入れ出しました。なので『N君来たぞ、N君来るの待ってたんやろ。見えてるかも知れんって思ってみ。普段顔合わしよる男の子に、こんな鼻フックオナニーショーしてるん見られるんやで、興奮するやろ』と言うと『ぉぉおお〜ぁぁぁああ〜こっ…興奮するぅぅ〜』と言った所で、突然山岸からの電話が切れました(後から聞けば仕事の話しで電話がかかってきたそうです)でもプレイは続け、私は『もっと興奮したいやろ、これでどうや、チラチラ見えるかも知れんぞ。俺は見えんように隠れるけん。そしたら鼻フックした変態オナニーを一人でしよるみたいに思われるぞ』と言い、肘掛けのある座椅子ソファーを持ってきて、嫁に座らせ足も開かせてオナニーを続けさせます。

そして私は少し離れた所から扇風機のスイッチを入れて、更に扇風機の首を回しました。すると扇風機の風で遮光カーテンが時々揺れ、遮光カーテンの中央開閉部分が捲れます。が、見える程は捲れません。なので捲れてギリギリ見えるくらいまで風の強さと角度を調整し、私は庭からは見えない角度に隠れました(私から嫁は見えます)そして嫁に『目開けて見てみ、カーテン揺れよるけん見えるかも知れんぞ、嫌なら止めてもええけど、その代わり3ヶ月間はH無しやけんの。でもあのカーセの時来とったんはN君かも知れん。もしあれがN君やったら、もう隠す事もないけん思いっきり見られて興奮してみ。もし違う人だったとしても、それはそれで興奮したやろ。とにかく今はおまんこ気持ちよくなれ』と止める止めないは嫁に選択させました。遮光カーテンは揺れ、もし目の前にN君が来れば、約20〜30pは遮光カーテンが風に揺られ、数秒間は開いたり閉じたりしているので、確実に見られる事になります。なので嫁がどちらを選択するか様子を見ていると、嫁は喘ぎを小さくしながらも、快感には勝てず鼻フックオナニーを続けています。

すると嫁が『ああぁぁぁ〜目隠しだけしてぇ〜』と、もしN君に見られたとしても、最低限の言い訳として、私ではないとでも言うつもりなのでしょうか。普通なら会社に出入りしている業者に見られるのは、今後の事も考えれば嫌だと思うのですが、鼻フックをしてのオナニーショーを、N君に見られて興奮するのか、嫁は悶えオナニーを続けています。なので嫁に目隠しをしてやり、扇風機の風を強にしました。すると遮光カーテンは、もう遮光カーテンの意味はなく、扇風機の首が回ってるとは言え、風が遮光カーテンにまともに当たると、完全に嫁の鼻フックオナニーは丸見え状態となりました。そして嫁に『扇風機もう強にしたけん、カーテンに当たった時は捲れて数秒はN君に丸見えやで。もうすぐ備品も倉庫に入れ終わりそうやし。ほら、聞こえるようおまんこオナニーたまらない≠チてN君が気付くように大きな声で喘いでみ。気付かれたら教えてやるけんな。ほら言うてみ』と言うと『ぅぅぅううう〜おおおぉぉぉ〜はっ恥ずかしっ恥ずかしぃぃ〜(私…でも見られて恥ずかしんが興奮するんやろ、早よ言わんとN君おらんようになるぞ、こんな興奮滅多にないぞ、早よ言わんか!)ぁぁぁあああ〜あーん、あーん、ぁぁぁああ〜……おまっおまっ…おまんこオナっ…ぁぁぁああ〜(ちゃんと言わんか、それにもっと大きな声で言え!言わなディルド抜くぞ、ほら言え)ぁぁぁああ〜〜おまっ…おまんこ……ぁぁぁああ〜おまんこオナニぃぃ〜たまらないぃぃ〜(もう一回や、もっと大きな声で、ほら)おーおーおぉぉーおまんこオナニー……ぁぁぁああ〜たまらないぃぃ〜』今までで一番大きな声で喘ぎながら言うと、N君は備品をまだ倉庫に入れ終わっていないのに、こちらに気付いて様子を伺うようにやって来て、隠れている私を見つけ頭を下げた後、嫁のオナニーをマジマジと見だしました。

なので嫁に『N君気付いたわ…もう目の前におる。ビックリした顔でキョロキョロしながらも鼻フックオナニー見よるわ。N君ひょっとしたら目隠ししてても、奥さんかもって思ってるかもな。どうや、会社に出入りしよるN君に、鼻フックしてオナニーしよる姿見られるんわ。それも俺とのHやなくて、一人で奥さん変態オナニーしよるんや…って思われとるかも知れんぞ。興奮するか?ここは近所からも見えんけん、もうN君キョロキョロせんとガラスの前まで来てガン見しよるわ。興奮するか?もっと興奮したいなら、おまんこ奥さんです。オナニーじっくり見てって言え。そしたらN君安心してゆっくり見るぞ、ほら言え』と言うと『ぁぁぁああ〜おかしくなりそっぁぁぁああーあああー恥ずかしいぃぃ〜恥ずかしいぃぃ〜(私…でも気持ちえんやろ、ディルドとオモチャ持っとる手が止まらんぞ。ほら、おまんこ奥さんです。じっくり見てって言え!)あーぁぁぁああ〜ぎもぢぃぃ〜ぎもぢぃぃ〜ぃぃぃ〜いいっいいっおまんこいいぃぃ〜おっおっ…ぉぉぉおおお〜おっおっ…おまんこ奥さん、おっおまんこ奥さんで…すぅぅ〜おまんこっおまんこっ…ぉぉぉおおお〜おまんこ奥さんですぅぅ〜じっじっくり見てぇぇ〜ぁぁぁああ〜ぎもぢぃぃ、ぁぁぁああ〜ぎもぢぃぃ〜おまんこぉぉーーーたったったまらないぃぃ〜(私…もっといやらしい事言え!自分からいやらしい言葉言えば言う程興奮して気持ち良くなるぞ、見られるん好きだろ、ほら言え!)ぁぁぁああ〜ぎもぢぃぃよぉ〜おまんこっおまんこっ…ぁぁぁああ〜見られるん好きぃぃ〜〜おまんこっおまっおまっおまんこ汁見てぇぇ〜あーぎもぢぃぃ〜あーぎもぢぃぃ〜おまんこおおぉぉ〜あーたまらないっ…あーたまらないっ…おまっおまっ…おまんこ汁ぅぅ〜ジュボ…ジュボ…おまんこ汁ジュボジュボぉぉ〜見てぇぇーー見てぇぇーーおまん…おまん…おまんこ…奥さんですぅぅ〜(※嫁は完全に見られて興奮し、そして自らいやらしい言葉を言うという快楽に落ち、見られる恥ずかしさ、自らの卑猥な言葉=興奮と快楽となったようです)ぅぅうううぉぉ〜ぉぉぉ〜おーおーおまんこぎもぢぃぃ〜』と喘ぎまくりですが、喘ぎやオモチャの音より、嫁が言うように、おまんこ汁のジュボジュボと言う音の方が大きいくらいです。

そこで『俺が出て乳首でも摘まんでやろか?でも俺が出たら社長の奥さんってモロにバレるで。どうする、N君に奥さんかも知れない女性の一人変態オナニーと思われるのがいいのか、それとも俺がそこに出て行って、やっぱり社長の奥さんやったと思われるのと、どっちがいいんや?今やったら一人オナニーやけん、奥さんかも?としか思われんぞ。一人オナニーがいいなら、哀れな鼻フックも見てって言え。言わな出て行くぞ』と煽ると、もう完全にスイッチが入っている嫁は即座に『ぁぁぁああ〜ぁぁぁああ〜哀れなぁ〜はなっ…鼻フック見てぇぇ〜おーおーおまんこもぉぉ〜見てぇぇージュボぉージュボジュボおまんこもぉぉ〜見てぇぇ〜』と、黒パンストの爪先を折り曲げたり反らしたりしながら、N君に見られている事に興奮し感じている嫁は、腰も激しく上下に動かしだしました。そろそろ嫁も中イキしそうです。

なのでN君に合図を出すと、庭を出る扉の音を大きくさせ庭から出て行きました。そして『もう行きそうやろ、爪先クネクネして腰もいやらしげに動きよる。そんなんN君に見られてしもたの〜でもN君行ってしもたわ。またサイン貰いにこっち来るかも知れんけど。イキたいか?(嫁…イキたいよぉ〜)んじゃいつもの窓バックした後にまた座椅子で今と同じようにオナってイキな』と言って、私は嫁からディルドを抜き取り、そのディルドを窓のガラスの少し高い位置に張り付けて、目隠しの嫁を誘導して、生まれたての子牛状態のような、膝を折り曲げた半立ちバック状態で挿入させました。そして私は誘導した際に、嫁のふくらはぎ部分のパンストをワザと伝線させました。そして『これでN君戻って来たら、もうおまんこN君の目の前でドアップで見られるの〜半立ちやけん鼻フックも見られるし。どうや、興奮するか?』と言うと『ぁぁぁああ〜めちゃ…めちゃくちゃぁぁぁああ〜恥ずかしいぃぃ〜〜(私…でも興奮するやろ)ぁぁぁああ〜ぁぁぁああ〜あーああぁぁぁ〜こっ興奮するぅぅ〜(私…さっきみたいにいやらしい言葉いっぱい言うてみ、思いきっていっぱい言うたら感じたやろ、ほら言うてみ…あっN君戻って来たぞ。ほら、いやらしげに腰使って、いやらしい言葉言うて本気の淫乱見せてやれ、そしたら吹っ切れて感じまくるぞ、ほら腰使え、いやらしい言葉言え!)はっはっ恥ずかしいぃぃぃ〜(私…また目の前おるわ、ほら、もっといやらしい言葉言うて腰使え!)』と煽ると腰を卑猥に上下左右させながら『ああぁぁぁ〜みっ見てっ(私…もっと大きな声で!)みっ見てぇぇ〜見て見てぇー(私…自分が興奮するような言葉考えて言え)おーおーおまんこっ…ぁぁぁああ〜見てぇぇ〜あーぎもぢぃぃあーぎもぢぃぃ〜おまんこおぉぉ〜たまらない〜ぎもぢぃぃのぉ〜おまっおまんこが、、、ぎもぢぃぃのぉ〜おまんこおまんこ…ぁぁぁああ〜おまんこ奥さんで…すぅぅ〜しっ汁たっ垂れてますぅ〜ぁぁぁああ〜ぎもぢぃぃよぉ〜ぎもぢぃぃ〜よぉ〜おまんこ…おまんこからぁぁ〜おまんこ汁ぅぅ〜出るぅ〜あーおまんこ汁、あーおまんこ汁見てぇぇ〜(私…その調子や、N君股間イジりながらおまんこや顔を覗き込んでめちゃめちゃ見よるぞ。ドロドロのおまんこ汁床に垂れてびちょびちょやし。誰がおまんこ奥さんか言うてみ)ぁぁぁああ〜ぎもぢぃぃ〜わっ私が…おまんこっおまんこ奥さんですぅぅ〜(私…ほら、何回も言え)ああぁぁぁ〜わぁぁ〜私がぁーおまんこ奥さんですぅぅ〜おまんこおまんこ…ぎもぢっ…うっうぅぅ〜私がぁぁぁ〜おまんこ…おまんこ奥さんですぅ〜(私…たまらんか?)ぁぁぁああ〜たまらない、あーたまらない…おまんこがぁぁぁ〜たまらないよぉ〜くぅ〜くぅ〜狂いそぉぉ〜ぎもぢぃ、ぎもぢぃ、あーぎもぢぃぃ〜』と感じ過ぎて疲れたのか、膝をガクガクさせています。嫁は自分でバックではイケないので

『イキたいやろ、バック止めて自分で手探りでディルド外して近くに座椅子あるけん、さっきみたいにオナニーしてええぞ。オモチャは座椅子にあるけん、ポッチリしたスイッチ4回押したら最強や。ほら、最後に鼻フックのおまんこ奥さんオナニーショー見せてあげな。こんな興奮する事は滅多にないんやから、思いきりいやらしげにせえよ』と言うと、嫁はバックを止めて手探りでディルドを外します。この時に嫁のネイルもN君には見えています。そして嫁は手探りで座椅子を探し、オモチャを手に取りスイッチを入れ、自ら思いきり足を拡げ肘掛けに置き、ディルドを深々と挿入して、更にオモチャをクリに当てオナニーを続け出しました。嫁はもう、見られている興奮とディルドとオモチャの快楽に落ち、イカずにはいられない身体になったようです。なので『さっきより座椅子は窓に近いところに置いとるけん、M字開脚オナニーはN君の目の前や。それにしても、N君窓にへばりついて見よるのに、いくら目隠ししとるけん言うても、鼻フックしとる顔で、しかも穴開きパンストでおまんこも肛門も見えるくらい足開いてオナニーして、そんなに視姦されながらのオナニーは興奮するんか?どうなんや?興奮するならデカおチンポ気持ちいいって言いながらもっと動かせ!』と言うと

嫁はおまんこをジュボジュボ言わせながら『んぐぅぅ〜うっうぅぅぉぉおおお〜ぎぃ〜ぎもぢぃぃ〜でぇーでぇーぁぁぁああ〜デカおちんんん〜デカおちんぽ〜ぎもぢぃぎもぢぃーデカおちんぽぎもぢぃぃ〜(私…見られおまんこイジり見てって大きな声で言え!)ぁぁぁああ〜見られおまんこぉぉ〜ぉぉぉおおお〜見られ…おっおっおまんこイジり…見てぇぇ〜ぁぁぁああーーーーーーぎもぢいいぎもぢいいぎもぢいい〜ぃぃ〜ぁぁぁああああ〜(私…凄いジュボジュボさせよるの。N君ガラスに耳当てて聞きよるぞ、もっとジュボジュボ聞こえるように動かせ。いやらしい言葉いっぱい言うてジュボジュボしたら気持ちええだろ、ほらもっと動かせ、自分が言うて興奮するいやらしい言葉言え!)ぅぅうううおおおお〜(手首のスナップが早くなり、その動きに合わせ腰もリズミカルに上下に動き、爪先は反らしたり曲げたりと卑猥過ぎる動きになっています)おーおーおーおおおお〜おまんこぉ〜ジュボジュボぉぉ〜おまんこぉぉ〜ジュボジュボぉぉ〜あージュボジュボぉぉ〜きっ聞いてぇぇ〜おーおーおまんこ汁ジュボジュボ…音、音聞いてぇぇ〜たぁぁ〜たまらないぃぃ〜おまんこがぁ〜たまらないぃぃ〜おーおーおまんこぉー奥さんですぅぅ〜ぅぅううおお〜ぉぉおお〜まっまっ豆っ豆っ豆イグぅ〜〜』と言ってパンスト爪先を折り曲げクリイキを味わってイッた後、オモチャは手放しました。が、ディルドを使うスナップは弱くなったものの、ピストンは止めません。

なので『とうとうオナッてイクとこまでN君に見られたのぉ〜。どうや、めちゃめちゃ興奮したやろ?』と聞くと喘ぎは少し弱いですが『ぁ〜ん…オカシくなるくらい興奮するぅ〜(私…これで解ったやろ、自分が見られたり自分からいやらしい言葉言うたら、こんなに興奮するし感じるんやで。まだ見てもらいたいか?)ぁぁぁ〜見られたい…(私…んじゃ、もっといやらしい中イキオナニー見てもらおうな。ほら、鼻フック余っとる手でもっと吊り上げろ。いつも納品に来よるN君に、もっとジュボジュボさせておまんこ見せたり、みっともない鼻フック顔を見せろ。ほら、鼻フック吊り上げてジュボジュボせえ!解ったんか?)ぁぁぁああ〜あっあっあ…んぐっ…はぁ〜はぁ〜はいぃぃ〜』と、嫁は余っている片手で鼻を更に吊り上げ、スナップが早くなっていきます。そして見られる事や自分からいやらしい言葉を言う事が快感になってしまった嫁は

『あっあっあっ…ぁぁぁああ〜……ほーほー本当はぁ〜どっど淫乱…おまん…ああ〜おまんこ奥さんですぅ〜ぅううう〜あああーぁぁぁああ〜ぎもぢぃぃ〜ぎもぢぃぃ〜ぎもぢぃぃおまんこぉぉおお〜見てぇ〜もぉぉぉおおお〜ジュボジュボ…ジュボジュボぉ〜おーぉおおおーおまんこ汁ぅ〜止まり、止まりま…せん〜(私…そうやそうや、その調子や。人に言わされるより、自分からいやらしい言葉を言うんも興奮するやろ。その調子で今度は自分でいやらしいポーズしてみ。N君に見られて興奮するってポーズを自分からしたら、もっと興奮するで。ほら、やってみ)くぅぅ〜ぉぉおおっおまんごーくぅぅ〜ぐっぐるいそぉ〜』と卑猥な言葉を言いながら喘ぎ、嫁は肘掛けに乗せていた両足を伸ばしVの字にして『あぁぁぁ〜見てぇぇ〜見てージュボジュボぉぉおお〜おまんこ見てっ見て下さいぃぃ〜ぃぃいい…いっ…いっ…あぁ〜あぁ〜変態おまんこぉぉおお〜見てぇぇ〜(私…そんな足上げていやらしいのぉ〜N君ニタニタ笑いよるぞ。もっとニタニタ笑って見てもらいたいやろ。もっと鼻フックオナニー見てもらって興奮マックスでイキたいんなら、またディルド立てらせて、窓に手ついてへばりついて、M字騎上位でイッてみ)ぉぉおお〜おまんこっおまんこっおまんこオナ…見て…見てもらい…ますぅぅ〜』と言ってディルドを抜いて手探りで窓際へ行き、ディルドを立てらせ腰を沈め、ガラスに両手をつけてM字でオナニーを続けました。N君はそんな嫁のおまんこ部分を屈んで見ながら私にも聞こえるくらいの声で『うわぁ〜ドロドロや。臭ってきそう』と予定通りに言って嫁を煽りました。なので『聞こえたか?もう社長の奥さんってバレとんちゃうか。それに、臭ってきそうやって。興奮するやろ〜ほら、もっと腰使っていやらしい言葉言え!』と更に煽ります。すると嫁は腰を回転さすように動かせ、子宮にディルドを当ててヨガっています。なので『いやらしい言葉言わんか!』と煽ると

『あぁ〜恥ずかしいぃぃ〜恥ずかしいぃぃよぉ〜(私…恥ずかしい言うても腰は動きよるぞ。恥ずかしいのが好きやし気持ちえんやろ。どうなんや)あぁあぁあぁぁぁ〜はっ恥ずかしいの…すっ好き…(私…そやろ、好きやし嬉しいやろ)ぁぁ〜ぁぁああ〜恥ずかしいのがぁ〜好きぃぃ〜ぃぃいい〜おっおまんこぉぉ〜喜んでますぅぅぅ〜あーぎもぢぃぃ〜ぃぃいい〜おまんこっぎもぢぃぃ〜ぉぉおお〜おまんこ奥さん…よっ喜んでますぅぅ〜見てっ見てっ見てぇ〜おまんこっおまんこっおまんこっおまんこぉぉ〜おまんこオナニーぃぃ〜してますぅ〜(私…その調子や)ぎもぢぃぃよぉ〜あーーーああぁぁぁーーぎもぢぃぃよぉ〜出るっ出るっ…ほんっ本気汁ぅ…止まらんよぉ〜あーおまんこっ…あーおまんこ…おまんこたまらないぃぃ〜臭ってぇー』と、床を白濁のドロドロの本気汁が濡らしていきます。

そろそろ嫁もイキそうなので、追い打ちをかけるように『ほら、豆もイジらんか』と煽ると、嫁は人指し指の第一関節を使い、上下に激しくクリを弾き出しました。するとN君が嫁に聞こえるように『今度その臭ってきそうなツルマン舐めていいですか?』と予定通り嫁に言いました。すると嫁はクリ弾きも加わった快感と、N君にツルマン(毛を剃っているので)や臭ってきそうと言われ、更に興奮したのと、一番感じるディルドの子宮擦りと、それに加えクリ弾きをする事で、呻くような喘ぎ声と濁音の交じった言葉で『ぉぉお"お"お"〜お"まんごぉ"〜 お"まんごぉ"〜すっ凄い〜 お"まんごぉ"〜 お"まんごぉ"〜 お"まんごぉ"がいいぃぃ〜ぎもぢいっぎもぢいっ…あ"ーあ"ー(私…N君が臭ってきそうなツルマン舐めていいかどうか聞きよるぞ、ちゃんと答えんか!本気汁で臭いツルマン舐めてもらいたいんやろ!)あ"ぁぁ〜あ"ぁぁ〜くぅぅ〜臭いぃぃ〜ヅっヅルマン…舐めでぐだざいぃぃ〜ぃぃいいいい〜お〜ぉぉおおおーーーおまんごぉぉ〜ぎもぢいいっぎもぢいいっ…ぅぅううお"お"お"〜〜お"ぉーお"おーお"ぉーお"まんっごっ……イギまぁぁぁ〜す…あ"ーイグっイグっイグっ…』

そう唸り喘ぎながら、嫁はN君の見ている前で片手はガラスにへばり付け、もう片手は中イキの途中でクリ弾きは止めて後ろに反らし床へ、そして大きく開いたM字の足はガクガクと震い、腰をクイックイッと数回波打たせ果てました。そして私の合図と共にN君は庭を出て行きました。私は余韻に浸る嫁に、N君と嫁と私での今後のプレイも考えているので、その為に必要な羞恥を最後に与えます。なので嫁に『いつまでも家におったら事務所でブツブツ言われたらいかんけん、早よ服来て事務所戻るぞ。』と言って余韻に浸る嫁を急かし、いつものタイトミニの制服に着替えさせます。するとそこへ予定通りチャイムが鳴ります。私は白々しくインターホンに出て、嫁にN君が納品のサインに来たと伝えると、代わりにサインしてと言うので『俺が行ったらさっきのは嫁ってバラすで。それは嫌やろ?ってか髪をゴムで止めたりしたら誤魔化せるわ。』と言うと、嫁は渋々と玄関に行きました。私はドアの隙間から二人の様子を見ていると、N君が『倉庫に納品した時、女の人が居るの見えたんスけどねぇ〜』と言うと、嫁は何事も無かったかのように『あっそうなん。……台風近いみたいやけん、気を付けてな。お疲れ様』とサインをし、直ぐに玄関からリビングへ来ようとした所へ私がドアの前に立ってN君に『風強なりよるけん気を付けてな』と言いました。その時嫁は私を避けてリビングに入る際、N君には嫁の後ろ姿を見せています。これが次のN君とのプレイに繋がるのです。

N君が帰った後、私は嫁に『N君さっきオナッてたの奥さんって絶対気付いたわ。(嫁…何で?)さっき後ろ姿見て、ふくらはぎ見てたんや。窓際に立ちバックさす時に誘導したやろ?あん時にふくらはぎに伝線させてしもたんや。いくらスカート穿いても伝線は丸見えや。立ちバックの時も伝線見えてたはずやし、それにネイルもディルド外したりサインしたりしとるけん、あんな鼻フックつけて変態オナニーしよったんは奥さんってバレとるはずや。まぁ〜ええやん、また興奮するネタが出来たやろ。これからN君が納品に来る度、今日見られた事を思い出して興奮せえよ』と言うと、嫁が『もしバレとったら納品の時はいつも外出しとくけん。あー恥ずかし!(私…でも興奮したやろ?サインの時も興奮しとったやろ?)うん、めちゃ興奮した(笑)』と言うので、今度は某ビルの非常階段で、N君を交えたプレイを実行出来ると確信し(この数日後に非常階段プレイは実行しました)私と嫁は事務所へ戻りました。



※長文且つ
いつも続きを
お待たせしてすいません。

また待たせる事になりますが
次は夫婦板で
『非常階段で』
また、寝取られ板では
『若い奥さんのその後〜調教』
を投稿します。
1
2018/10/16 21:02:03 (i9sXMoMz)
大恋愛の末に結婚して27年が過ぎて、すっかり五十路夫婦になった。
今でも仲がいい俺達は、いい年をしてまだセックスをする。
とにかく妻が可愛くて仕方がないし、妻も俺に抱かれたがる。
妻は精液を子宮に注がれるのが大好きで、安全日になると、パジャマの上から男根を弄って誘ってきた。
セックスで感じまくった子宮に、熱い精液を感じると気が遠のいていくのだそうだが、いくら説明されても男の俺には理解不能だ。
「誰の精液でもいいってわけじゃないのよ。あなたの精液だから、子宮が欲しがって待ち焦がれて感じちゃうのよ。」
俺以外の精液を出されたことでもあるのかと、勘繰ってしまう物言いをする。

近年、妻の生理が不順だったが、ここ数か月、妻の生理が全く無い。
「あなた・・・ついに終わったみたい・・・女が終わったわ・・・」
「生理が終わっても、お前は俺の可愛い女だよ。でも、これで毎回中に出せるじゃないか。」
「そうよね。ねえ、さっそく出して。私の中にいっぱい出して。」
妻がパジャマを脱いで素肌を晒した。
既に、艶かしい五十路の肌はしっとりと濡れていた。
抱き寄せれば、濃厚な妻の淫臭が股間から湧き上がり噎せ返るようだった。
淫靡に揺れる乳房に唇を寄せ、締める女陰に指を這わせた。
「ああ・・・あなた・・・」
悦楽の淫水を滴らしはじめ、クチュクチュと音がした。
硬くなった女核を舐めようとすると、
「ダメッ!洗ってないから舐めちゃダメッ・・・」
「風呂に入っただろ?」
「もう2時間も前よ・・・ダメよ・・・アアッ!ダ、ダメだってば!・・・アァ〜〜」
ツーンとした刺激臭がしたが、俺は、多少汚くても妻の女陰なら舐められた。
それくらい妻が好きなのだ。

ドロドロに蕩けた女陰に、男根を突き立てた。
「アッ・・・アアアッ・・・」
抱き合い、唇を重ね、舌を絡めた。
25年、いや、恋人時代を含めると28年近く同じことを続けて、いまだに飽きずにやっている俺たち夫婦は、よほどのスキモノなのだろうか。
妻は身を捩り、悶え、喘ぎ、仰け反り、美しい淫乱の舞をお披露目した。
ふと結合部を見やれば、男根の抽送にブチュブチュと淫猥な音を立てながら女唇が捲れ、淫水は白く濁って泡だっていた。
「アァ、ハァハァ・・・アアン・・・あなた・・・ちょうだい・・・中にちょうだい・・・」
俺の腰の動きにシンクロするように妻の乳房が揺れ彷徨い、迫りくる絶頂に女肉の華が咲乱れるように喘ぎ乱れた。
そして、ついには妻は自ら腰を振り乱し始め、
「来てっ!」
「イクぞっ!」
大量に注ぎ込まれた精液を子宮で浴びながら、
「アァアァァアァァァ〜〜〜」
と昇天した。

「あなた・・・ああ・・・毎回・・・これからは毎回中にもらえるのね・・・なんて素敵・・・」
いつも可愛い妻のほつれ髪が、うなじに汗でへばりついているのを見て、ゾクッとするほど色気を感じた。
結婚した頃、25歳だと言うのに、まるで女子高生のようにあどけない顔をした妻だったが、いつの間にか女の色気が出ていたことを感じた。
妻の女穴から逆流する俺の精液を拭いてやりながら、赤くなった女核と、ドドメ色になった女唇を見て、長い夫婦の歴史を感じて愛しさが増した。
いつか、妻と永遠の別れが来る。
それまで、出来るかぎりは妻の子宮に精液を注ごうと思った。
妊娠することのない妻と、繁殖を目的としない愛の交合の素晴らしさを噛み締めた夜だった。
2
2018/10/15 19:05:48 (HHOcwYxO)
続きです。

そして翌日。私は嫁に、さっきN君から連絡があり、今日の納品は台風の影響でいつもの時間には持って来れそうもなく、夕方以降になると伝えました。もちろん嘘で、N君にはいつもの時間より30分ほどズラしてほしいと伝えてあり、庭に来てからの詳細も伝えました。

【※納品や庭の件は
 『カーセにて』をお読み下さい】

そしてプレイ前に、嫁には黒のストッキングタイプのスケスケブラジャーと、20デニールの(これが私は好きなんです…笑)黒いストッキングをノーパンで穿かせ、リビングのソファーに座らせました。そして嫁に『N君がいつも通り納品に来たら、遮光カーテンだけやけん、興奮するかと思ってたのに…残念や』と言いました。嫁からすれば、N君は納品に遅れる為、この時間は庭の倉庫まで来ないので大胆になれると思っているはずです。そしていよいよプレイ開始です。今日は嫁をこの世界に慣れさす為に、以前行ったLINEのビデオ通話を使い、東京のエロ仲間である山岸(既婚者48歳)に見てもらう事から始めました。(※嫁はこのプレイからこの世界に入りました。)そして予定通り東京の山岸にかけると、待ってましたと言わんばかりに電話に出て、こちらには山岸が映りました。そして『奥さん久し振りです。Mから聞いてますが(Mは私です)最近のエロ活動凄いですね。今日もパンストとブラっていう卑猥な格好ですし。あと、最近はおまんこ使わせてもらえてないって聞きましたよ。(私…嫁の乳輪を円を描くように指を回しだす)ひょっとして今もう既におまんこ疼いてるんじゃないの?どうなんですか、教えて下さい』すると嫁は小さく喘ぎながら『ぁぁぁああ〜おまんこ疼いてますぅぅ〜』と言うと『まだ始まったばかりなのに疼いてるって、かなりのおまんこ奥さんになりましたね。って言うか、見られて興奮するおまんこなんだから、今日のおまんこ具合をM字にして見せて下さいよ。』

山岸がプレイ早々そう言うと、嫁は自らソファーに両足を乗せ、スマホでパンスト越しのおまんこを見せます。すると『奥さんの厚いぷっくらとした肉ビラが押し潰されて可哀想ですね〜早く肉ビラ開いてアワビまんこになりたいでしょ。アワビまんこ見てもらうだけで気持ち良くなるんでしょ。もう汁がパンストにも染みてるし。ほんといやらしいですねぇ〜』と煽ります。そして私はブラをたくし上げ、胸を露出させて乳首を摘まみコリコリと刺激していきます。嫁は段々と息が荒くなり『ぁぁぁああ〜豆にくるぅぅ〜』と言うと山岸が

『乳首を責められたら豆真珠にも疼きがきますもんね。いやぁ〜ほんと奥さんいやらしく成長しましたね、まだ奥さんがおまんこをしてるところを私は見た事がないので、今日はじっくりと成長ぶりとアへ顔を見せてもらいますからね。では早速、旦那さんから聞いたパンストの縫い目オナってやつを見せて下さい』と言うと、嫁は器用に縫い目を少し引っ張り上げたり下げたりしながらクリを擦り出したので『縫い目オナニー気持ちえんか?』と聞くと『気持ちいぃぃ〜縫い目オナニー気持ちいぃ〜ああぁぁ〜(山岸…縫い目オナ好きですか?)ぁぁぁああ〜ん、いぃっいぃ〜気持ちいぃ〜縫い目ぇ〜オナニーすっ好きですぅぅ〜(山岸…アワビまんこの奥が汁でテカってきましたね〜)ぁぁぁああ〜気持ちいぃよぉ〜縫い目おっおっオナニー好きぃぃ〜』とドンドン擦りが激しくなってきました。なので私はパンストの股間部分をハサミで少し切り、おまんこだけを露出させると、山岸がアップで見たいと言ったので嫁にアップで見せるよう指示すると

『おぉーアワビまんこが開きだしましたね。奥さんのおまんこは本当に肉ビラが厚いから、アワビまんこって表現がピッタリですね。豆真珠も前に比べて大きくなってませんか?ねぇ奥さん教えて下さいよ、旦那さんが居ない時に、豆真珠擦りまわってるでしょ。』と言われ、嫁は『ぁぁぁああ〜擦ってますぅ〜』と言ったので山岸が『奥さんのオナニーは勿論、本番も見た事ないから、先ずはどうやって豆を擦ってオナニーしてるのか見てみたいなぁ〜私の前で擦ってアへ顔見せてよ。どうせ見られながら擦りたくてアワビまんこ疼いてるんでしょ。見られて濡れるおまんこ汁が垂れてきたら、ちゃんと、おまんこ汁垂れてきましたってアップにして見せて下さいね』と初めて山岸にオナニーを強要された嫁は、強要された事より、早くクリを擦りたい衝動で、恥じらいもなくクリを擦りだしました。すると山岸が『恥ずかしさよりも見られて感じる方を選ぶなんて、余程アワビまんこ疼いてたんですね。どうです、豆オナするとアワビまんこまでたまらないですか?』と聞くと『ぁぁぁああ〜ん…あっあっ…あぁぁ〜あっ…アワビまんっ…あ…あっあぁぁ〜アワビまんこっ…あぁぁ〜たぁ〜あぁぁ〜たまらないですぅぅ〜ぅぅぅうううぉぉおお〜あぁぁ〜気持ちいぃぃ〜』

と快楽に波に身を委ねています。そして私が嫁の両足をもっと開き覗き込むと、もうおまんこから汁が垂れそうです。なので垂れさす為に『もうおまんこ汁垂れそうやぞ、垂れる前から山岸に見てもらわないかんから、おまんこアップにして見せてあげな』と言うと、嫁は言われた通りにスマホを股間に近づけます。すると山岸が『オナり出してこんなに早くおまんこ汁って出るものなの?奥さんって普通の主婦って感じに見えますけど、本当にはとてもいやらしいおまんこ奥さんなんですね。………あぁ〜アワビまんこヒクヒクしてきましたね、もうおまんこ汁溢れ出そうですよ。あっ…垂れる垂れる、早くアワビまんこからおまんこ汁垂れます≠チて言わないと』と言うと『ぅぅううう〜気持ちいいっ気持ちいいっ…(私…見られて興奮するか?)あぁぁ〜ん…こっ興奮するぅぅ〜(私…見られるん好きか?)好きぃぃ〜好きぃぃあぁ〜好きぃぃ〜おまんこ疼くぅぅ〜あぁぁ〜ぁぁああ〜(私…垂れてきたぞ、早く山岸にアワビまんこからおまんこ汁垂れます≠チて教えてやらんか)ぁぁああ〜んあんあんっあぁぁ〜アっアっワビまんこからぁぁぁああ〜おまんこっおまんこっおまんこぉおお〜おまんこ汁…ぁぁぁああああんあんあん、垂れますぅぅううう〜ぁぁぁああ〜アワビおまんこぉおお〜疼くぅぅ〜ぁぁああ〜イクイクイクっ』とクリでイキそうなので、嫁の手を取りイクのを止めさせます。

すると山岸が『そんなに簡単にイッたら面白くないよね。寸止めをすればする程イク時は気持ちいいって言うでしょ。なので旦那さんのOKが出るまでイクのはお預けです。あっ今度は四つん這いでおまんこ汁が垂れるとこを見せて下さい』と言うので、床に三つ折りのマットレスを広げて敷いたところに、嫁の顔が庭側になるように四つん這いにさせ、パンストを更に肛門まで破り、山岸にはおまんこと肛門が見えるようにスマホを椅子に固定します。すると山岸が『奥さん穴開きパンストで四つん這いになって、そんなにお尻を高く突き上げて、よほど見られたいんですね。うわぁ〜ほんといやらしいおまんこ奥さんだ。お尻をくねらせながら、いやらしいアワビまんこ見て下さいって、何度も言ってみてよ。そうすれば旦那さんからご褒美貰えますよ』と言われると、嫁は『いやらしいアワビまんこ見て下さい…いやらしいアワビまんこ見て下さい』と尻をくねらせながら言っています。その間に私は新しく買った、クリを左右から覆い挟みバイブレーションするオモチャを出し『ご褒美あげるけん、もっと尻を突き上げてん』と言うと、嫁は尻を今まで以上に突き上げたので、勃起したクリにオモチャを挟んで、軽いバイブレーションを与えたり止めたりすると『ぁぁぁ〜ぁぁ〜ん、ぁぁああ〜あぁぁ〜ん、気持ちいいよぉ〜』と感じ始めたので、一定のリズムでブッブッブッブッと震動するバイブレーションに変えると、そのリズムと共に『あんっあんっあんっあんっ』と喘ぎが大きくなります。なので『このまま四つん這いで色々言う事聞いたら、マックスの強さでイカせてあげるけんの。でも言う事聞けんかったら、今度は3ヶ月間Hは無しや。嫌って言葉言うたらNGで3ヶ月間H無し決定やけんな、解ったか?』と言うと

『あんっあんっあんっ…わっ解ったけん…ぁぁぁああ〜あんっあんっあんっ…早よ使ってぇ〜』と言ったので、色んなバイブレーションを試して嫁の反応を見ていると、ブーンブンブン…ブーンブンブンと言うリズムで一番嫁の喘ぎやアへ顔がいやらしいので、それで責めていきます。すると『はぁ〜ぁぁああん、あんっあんっ、はぁ〜ぁぁああん、あんっあんっ…はぁぁ〜きもっきもっ気持ちいぃ〜これ…これっいぃ〜いいいぃぃぃ〜もっと…もっもっ…ぁぁぁああ〜あんっあんっもっとぉ〜してぇぇ〜』と喘ぐので、嫁の顔を見てみると、唇の両端を下げ、眉間にシワを寄せ、見事なアへ顔になっているので『まだ一番弱いバイブレーションやで、もっと強くして焦らしてやるけんな。イキたかったら言う事聞きなよ』と言うと『ぁぁぁああ〜あんっあんっ…はぁ〜はぁぁぁああ〜はいぃぃ〜気持ちいっ気持ちいっ』と返事をすると、そこへ本当は遅れてくるはずだったN君が備品を持って庭の倉庫へ来ました。私からすると予定通りですが、嫁からすると予定外(笑)なので『あら…N君いつも通りに来れたんや。でも遮光カーテンやけん見えんやろ。喘ぎよる声は聞こえるかも知れんけどな。もし喘ぎ声聞こえても、AVや言うとくけん思いきり喘いでええぞ。でも嫌って言葉はNGやけんな』と言って、少しバイブレーションを強めます。すると『ぁぁぁ〜ぁぁぁ〜やっやっぁぁぁああ〜やばい、やばいよっ…ぁぁぁ〜』と、喘ぎを抑えながらも感じています。すると山岸が『アワビまんこから汁がかなり垂れてきましたね。尻の穴も閉じたり開いたり、みっともない奥さんですねぇ〜(ここで山岸の家のチャイム音)あっお客さんだ。奥さんの変態っぷりを見たいと、もう一人呼んでたので来たようです。一緒に変態っぷりを見させてもらいますよ。』と言うと山岸が、私と山岸が仕込んでいた東京のエロ仲間のBさん(58)を連れて来て画面に映りました。すると早速『もう始まってたの?おぉーもう汁が垂れてるね。年の割りに喘ぎ声は熟女みたいで、いい変態素質持ってる(笑)』と、嫁からすれば前門の虎、後門の狼状態です。

なので嫁に『前にN君おるし後ろには山岸とBさん見てるし、興奮するやろ。ほら、もっとおまんこ汁だして喘いでみ』と言うと『ぁぁぁああ〜あぁぁ〜N君…気付いたら、ぁぁぁああ〜やばいっ…ぁぁぁああ〜』と言うので『気付かれてもええやん、どうせエロい奥さんとアイツ言ってたやろ。それに気付かれた方が感じるやろ。ほら、こんなんしたらどうや』と用意していた鼻フックをしてやります。そして『ちゃんと四つん這いにならんか、イカせてやらんぞ』と言って両腕を立てさせ、更にバイブレーションを強めます。するとN君が最初の備品を倉庫に入れ、チラチラとこちらを見ます(予定通り)なので『あいつ事務員に、社長と奥さん家におるって聞いたんやろな。サインしてもらわないかんけん、おるかどうか見てるんやろ。もしかして、こっち見えるかもな』と言って煽ります。するとBさんが『肛門がヒクついてして汁もどんどん出るいやらしいおまんこですね。見られて興奮するの?興奮するなら興奮するって言って』と言うと『あああ〜〜こっ…興奮しますぅ〜』と返答します。

するとBさんが『こういう奥さんは、見られる快楽の為なら何でもするタイプです。今度こっちに預けてもらえたら、立派な公衆便所になりますよ。奥さん、年輩の男性数人の前でおまんこ観賞ってのはどう?東京で公衆便所になってみない?奥さんなら素質あるよ。出張おまんこしたいなら、出張おまんこお願いしますって言ってみてよ』と言われ、私が『出張おまんこどうなんや、ちゃんと返事せんと』と言っていると、N君が次の備品を入れながらこちらを見ています。なので『あいつに喘ぎ声聞こえよんかも知れん。社長の奥さんエロいなぁ〜って思っとるかもの』と煽り、ずっとバイブレーションするパターンにして、更に強さを最強にします。すると『おおおおぉぉぉぉ〜すっ……凄いっ…おおおおぉぉぉぉ〜』と唸るような喘ぎ声を出すと、山岸が『おおお〜って、ほんとまるで中年女の喘ぎ方ですねぇ〜さっきBさんが言ってた出張おまんこはどうします?
出張おまんこ来たいですか?答えて下さいよ奥さん』と言っているので私が『早く答えんか』と言うと『おおおお〜ぉぉぉぉぁぁああ〜あぁぁ〜しゅしゅ…ぁぁぁああ〜(私…喘ぎよらんとちゃんと答えてみ)ぅぅうう〜しゅ…しゅあああ〜』と答える事も出来ないくらい感じています。すると備品を倉庫に入れたN君が窓に近付いてきました。なので『N君目の前におるぞ。ほら、いっばい喘いで出張おまんこ行きたいですってBさんにもN君にも聞こえるように言ってみ。言わなイカせんぞ』と言ってオモチャ自体も私が震わせると、もうN君には絶対に聞こえる喘ぎ声で

『おおおお〜おぉ〜おぉ〜おおおあああぁぁ〜〜〜しゅっ…しゅっ…出張ぉぉ〜おまっ…おまんこっ…行きたぁぁぁああ〜〜〜あぁぁ〜イギそぉぉぉ〜イっイっイギそぉぉぉ〜』とイキそうなのでオモチャをクリからはなします。すると山岸が『奥さん、出張おまんこに行きたいの?それともおまんこイキたいの?どっちのイキたいなの…(笑)』と声を出して笑っています。なので『ほら、山岸とBさんに笑われよるぞ。ちゃんと出張おまんこ行きたいですって言わな。そしたらイカせてやる。でもイク時はN君おまんこ奥さんイキますって言えよ』と、またオモチャを当てます。嫁からすれば遮光カーテンとは言え、目の前のN君に、鼻フックで四つん這い姿が見えているかも知れないという恥ずかしさと、後ろのには山岸とBさんが見ていて、出張おまんこを約束さされようとしている。そんな恥ずかしさの中、それでもどうしてもイキたい。でもイクには出張おまんこの約束とN君の名前を出さないといけない。そんな究極の選択の中、嫁は欲求に負けてしまい

『おおお〜おおおぉぉぉ〜しゅ〜ぅぅぅ〜ぁぁぁああああ〜出張ぉぉぉ〜おまっおまんこ行きっあぁぁ〜行きたいぃぃ〜い〜い〜い〜ぁぁぁああ〜ですっ…(私…もっと大きな声で)い〜い〜ぃぃいいい〜行きたいですぅぅ〜出張おまんこっっ…行きたいよぉぉ〜ぁぁぁああ〜おまっおまんこぉぉぉおおお〜おまんこイギそぉぉ〜イギそうイギそう(私…ほら、N君おまんこ奥さんイキますって言わな!)イキそぉぉ〜おまんごっおまんごっおまんごがぎもぢぃぃ〜あーイギそ〜あーイギそ〜えっN君〜(私…もっと大きな声で言わなN君気付いてくれんぞ、ほらN君キョロキョロしよる、ほらもっと大きな声で名前呼んで気付いてもらえ!)えっ…ぁぁぁああ〜Nぐん(私…見てみ、N君気付いてこっち見よるわ、ほら見てみ、N君見ながらもう一回名前呼んでおまんこ奥さんイキますって言え)えぇぇ〜ぁぁぁああ〜N君〜おまんこっおまんこっおまんこぉぉ〜奥さんっイグイグイグ(私…イキますやろ!)イキますぅぅ〜ぅぅ〜(私…イク時はおまんこイクって連呼してみ)ぁぁぁああ〜おまんこぉぉ〜おまんこぉぉおおおおおおお〜ぁぁぁあああああ〜おっおっ…おまっおまんこイグっ!おまんこイッ…おっおまんこイグっイグっイグぅぅぅうううおおおあああ〜〜〜』と、もう完全にN君に聞こえるレベルの喘ぎ声で嫁は、何度も腰を上下にしながらイキました。そして『N君マジマジとこっち見よるわ。せっかくやけんもっとサービスしてやろ』と言って、私は吸盤式の極太ディルドを出します。そして『これ好きやろ。床に固定するけん自分で足思いっきりM字に開いておまんこに挿して、クリにはこのオモチャ使って自分でオナニーして、遮光カーテンの向こうのN君に、おまんこ奥さんのオナニーショー見てもらい。スマホもこっちに固定して山岸とBさんにも見てもらうけんな。おまんこでイキたいなら3人の前で鼻フック奥さんのおまんこオナニーショーしてみ。』と言って、私はマットレスより更に遮光カーテンに近い(N君との距離は僅か1mもないくらい)ところに吸盤を使ってディルドを立てらせました。

続きます。
次ラストです。



3
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2018/10/08 19:29:11 (tzW6qZ8R)
先日、通販で買ったレズ用の双頭ペニバンで夫のアナルを責めてあげました。
バンドの外側と内側両方に、シリコン製の柔らかめのディルドが付いているのです。
まず、いつもみたいに夫に勲位してもらって濡れた後、今度は私が夫のペニスを射精させないように亀頭中心に指で責めました。
「んあ、あふー、んあっんあ〜」
と腰をカクカクさせて喘ぎました。
男性のペニスを亀頭責めして、寸止めで喘がせるなんて、夫婦じゃなければ恥ずかしくてできないと思います。

しばらくすると
「そろそろ、頼むよ・・・」
双頭ペニバンを見て夫がおねだりしました。
まず、二つのディルドにコンドームを被せて、内側のディルドを私のアソコにゆっくりと入れました。
「ああ・・・」
思わず声が出てしまいましたし、私からペニスが生えているのが恥ずかしかったです。
ローションをたっぷり塗って、いつも私がするように仰向けで足を拡げた夫のアナルに、少しずつ入れました。
「あっ・・・ああん・・・あーーーーっ!」
と大きな声を出したので驚いて、
「痛い?」
と訊きましたが、
「少し・・・気持ちいいのが多いかな・・・」
言うので、ゆっくり出し入れすると、ペニバンの根元が視点になって私のアソコン尾ペニバンも揺れて、気持ち良くてハァハァしてしまいました。
でも、アナルを犯されて喘いでいる夫を見て、男性が女性を抱くときの気持が分かって、とても萌えました。
「あ、ああん・・・あっああっ・・・」
と夫が声を出して虚ろな表情になりましたが、それを見ながら私も、
「ああん・・・ああん・・・」
と喘いでいました。

あんまり気持ちいいので、ちょっと腰をグラインドさせたら、
「ああ〜〜ああ〜〜イクイクイク〜〜〜」
と夫が女の子みたいに仰け反りました。
私の腰の動きに合わせて揺れるペニスの先から、先走り液がダラダラ流れていました。
「イクイク〜〜出るぅぅぅぅぅ・・・」
と言いながら、何と夫はドロッ・・・ドロドロッ・・・と射精しました。
ええ〜〜アナルをグリグリされて射精って・・・もう、ドキドキしました。

後で知ったんですが、寸止めにされて射精寸前のところに、アナルから前立腺を突かれたので射精したそうです。
これ、凄く興奮するのですが、お互い声がたくさん出てしまうので、子供たちが出かけたときでないとできない遊びなんです。
だから、どうしてもしたい時は、夫婦でラブホに行って楽しんでいます。
4
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2018/10/11 08:43:28 (LlctLyyI)
以前に『最終的には公衆便所』『公民館で』『カーセにて』を投稿しているので、そちらから読まれた方が今回の話しに繋がります。

※誤字脱字、表現の乏しさ、方言等はご了承下さい。


あのカーセ以来、N君の言動が気になって仕方のない嫁。嫁は私の好みに合わせ、会社では普通のタイトスカートに比べれば、膝上約10pと少し短いタイトスカートに20デニールの黒パンストを穿いてくれていますが(生理中は基本パンツスタイル)嫁曰く、最近N君が舐め回すように見てくると言うので詳しく聞いてみると、事務所の鏡で反射してN君を見てみると、必ず自分の足を見ていて、たまにパッと振り返っても堂々と足をガン見されているとの事。そりゃそうです、私がそう仕向けていますから(笑)そんなN君が最近やたら自分を見るので、嫁が『カーセした時に来とったん、ほんまはやっぱりN君やろ?』と言うので『それは想像に任すわ』と私はニヤリ。そんなN君をかなり意識している嫁に、私の悪戯心が疼き出し、面白い事を思いついたのでナンネの友人(30)に協力してもらいました。

最近嫁がハマっているのは韓流映画で、勤務中でもレンタル店によく行きます。なのでその嫁の行動を(曜日が決まっていて開店と同時に行きます)を利用し、友人と私は打ち合わせ。当日に私は友人に嫁がレンタル店に行ったと連絡。そして待機していた友人だけで悪戯を決行。悪戯後に嫁が会社に戻ってきて、私を給湯室に呼び出し 『さっき○○でDVD選びよったら、アダルトの方からエロい事ばっかり誰かと話しよる声が聞こえてきたけど、うちの事かと思って恥ずかしなったわ』と言ってきました。

※○○は某レンタル店。
※韓流とアダルトは背中合わせ。

なので私は『ひょっとしたらカーセの時に来とった人かもな』と、更に嫁を困惑させます。嫁が聞いてきたエロい会話の内容(悪戯)とは、友人から嫁がレンタル店に来たと連絡かあったので、電話は繋いだまま友人に韓流と背中合わせにあるアダルトの方に行ってもらい、ちょうど反対側に嫁がいるのをDVDの隙間から確認して、友人に電話がかかってきたフリをしてもらい

※………の部分は
 短い日常会話です。

『もしもし……… …… あっそうそう、昨日もあの会社の前でおまんこ奥さん見たんやけど、普段からまぁまぁ短いタイトスカートやけん、外を掃除しよるだけやのに、なんかエロいんやって。で、あん時のオナニーショーや極太ディルド突っ込ませてもろうたん思い出して勃ったけん、さっきコンビニのトイレ駆け込んで、おまんこ奥さん思い出しながら抜いたわ。ほんまあのおまんこ奥さんたまらんで。』

と言う内容で嫁に聞こえるように話してもらいました。嫁の中ではおまんこ奥さん≠ニ言う言葉がキーワードになっており、日常でその言葉を聞くと、あのカーセの事を思い出すように仕向けています。他には、N君には嫁を呼ぶ際、今までは○○さんと名字で呼ばしていましたが、今では奥さんと呼ばしたり、納品の際には今までサインを嫁の机でしていたのですが、私がこっそり指示をして、納品した備品の上でサインさせるようにして、N君が『奥さんサインお願いします』と呼び、N君は座ったまま備品の上に納品書を置いて待っています。なので嫁は仕方なくしゃがみ込みサインするのですが、嫁はN君にパンチラを見られないよう膝をズラしてしゃがみます。が、ズラした先にワザとN君は体勢を変え、嫁の股間を堂々と見たりしています。そんなこんなで嫁は悶々としたりムラムラしたりで、最近は子供達が居ない日は昼夜問わず恥ずかしながらも迫ってきますが、それでも私は嫁の欲求不満が限界に達するまでプレイはおあずけにしたまま我慢させます。

そして更にムラムラさせる為に、ある羞恥プレイを実行しました。嫁には去年壊れた加湿器を、冬に備え○ーズ電機に買いに行こうと誘い、先ずは地元から離れた○ーズ電機に行く為に(地元だと知人がいるとマズいので)嫁には美味しいうどん屋があると言って、ワザと遠出しました。(うどん県民は美味しければ遠出します。笑)

そして少し早い昼食をうどん屋で取り、いよいよ○ーズ電機です。色々見て加湿器はどれにするか決まったところで、私が家にマッサージチェアが欲しいので、少し見てみたいと言い、嫁にも選ばす為に二人で色々座ってみます。そして私は今日嫁が穿いているミニスカートの奥が見えやすい(※もちろん20デニールの黒ストを穿かせています)マッサージチェアに座ったところで『少し離れたところからLINEするけん、言う事聞けたら明日の昼にいっぱいイカせてあげるけん。でも言う事聞けんかったら当分エッチはおあずけや。』と言って嫁の見える位置までその場を離れます。そしてLINEで『膝上のバッグ横に避けて、スマホイジってるフリしながら足を少し開いてん』と指示すると、嫁は少し足を開きました。ただ私が思っていたよりは開きが少ない為『拳3つ分足を開いたままで15分座っていれば明日のエッチ確定(笑)』と指示。すると嫁は約ですが拳3つ分くらい足を開きました。そして私は嫁が今日穿いている真っ赤なパンティーが見えるかどうか確認する為に『パンティー見えよるかどうか確認しに行くけど、そのまま座っておりなよ』とLINEして見に行くと、タイトなミニは足を開いている事により少したくし上った状態で、目の良い人なら完璧に黒スト越しからの嫁の赤いパンティーは見えるほどです。

なのでまた離れ『真っ赤なパンティー見えよるわ』とLINEすると『店員が来ても開いとくんは無理』と返事が来たので『もし店員が来ても、その状態で3分座ってたら新しいオモチャで3回はイカせてあげるわ』と。すると返事が無いまま少し様子を見ていると、若い夫婦?カップル?らしき二人が嫁の前を通り過ぎる時に、男性の方が嫁の股間に釘づけになり、1度は通り過ぎたものの、男性だけがまた来て、嫁のマッサージチェアの横にあるパンフレットを取り、読むフリをしながら、嫁がスマホに夢中になっていると思い、股間をチラチラと見たりガン見したりしています。なので『その男パンフ見るフリしてパンティー見よるぞ』とLINEすると『視界に入るけん解る。少し興奮してきた…(笑)』と。すると男性の奥さん?彼女?が戻って来たみたいなので、男性は退散。なのでもう少し様子を見ていると、明らかに嫁のパンチラを覗きたいだろう的な、嫁好みの渋い中年男性がウロチョロ。なので嫁に『好みっぽい中年が何回も往復して、パンティー見よるぞ。あっまたそっち行った。眼鏡かけだしたわ(笑)今、目の前の健康器具見るフリしてガン見しだした』とLINEすると『疼いてアソコ濡れてきた。帰りにラブホ行こ』と返事が来たので『そんな時間ない。今エロい事したら明日いっぱいイカせてあげるけん。』とLINEすると、男性がさっきの若い男性のようにマッサージチェアのパンフレットを手に取り嫁に近づきました。

なので『眼鏡かけたけん真っ赤なパンティー丸見えやで』とLINEすると、嫁が返事を打っている時に男性が中腰になり嫁に声をかけています。あの体勢だと嫁のパンティーは完全に丸見えです。その様子を暫く(1分くらい)見ていると、男性は去って行きました。なので私は嫁のところに行き、何を話していたか聞いたところ、嫁曰く、さっきから座っているけど、そんなにこのマッサージチェアが気持ちいいのか?最近は色んな機能がついてますねぇ。後で私も座ってみたいとの事。なので嫁は適当に返事を返したと言っていました。そして『興奮しておまんこぐしゃぐしゃちゃうんか?』と聞くと『もうパンストまで濡れとると思う』と。なので『そやろ〜目の良い人なら染みまで見えるんちゃうか。最後にもっと興奮する事するけん、それでも足開いて耐えたら帰りに少しご褒美あげるわ』と言って私は爽やか系の店員を呼びました。そして私は店員が嫁の足元になるべく来るような位置でしゃがみ込んでいると、やって来た店員は嫁の足元に近い位置に来たので、私はしゃがみ込んだままパンフレットを開いて、嫁の足元近くにまで店員が来るようにし向け、機能の事を聞くと、自ずと店員も嫁の足元近くに来てしゃがみパンフレットを見たので、あれこれ適当に聞き、店員が嫁の股間に目がいくよう、マッサージチェアの操作をする手元の機能の説明を店員に聞きました。こんな間近で店員に真っ赤なパンティーを見られると、さぞかし嫁は興奮するだろうと思っていると、何と店員は『こんなんですいません、失礼します』と微笑み、もう1つパンフレットを取って開き、嫁の股間部分を隠すように乗せました。それにはガッカリもしましたが、気の利いた行動に流石とも思い感心しました。

そして説明も終わり加湿器を買い、車に行くと嫁が『ほんまはマッサージチェアや買う気なかったんやろ。でも頑張ったし興奮したけん明日エッチしてよ〜あと帰りのご褒美って何なん?』って聞くので、○ーズ電機の駐車場内を少し移動し(1Fが駐車場のタイプ)ここなら嫁が興奮するだろうという場所に車を停め、いきなり嫁のスカートをたくし上げ、嫁に左足を助手席に上げさせ、私は嫁の左肩から手を回し、上げた左足を固定し、嫁の右膝は私の左膝で押さえてM字にしました。そして嫁にズボンのチャックを開けさせチンポも出させくわえるように言いました。そして嫁に『オナってええよ。でもパンストの上からな』と言うと、嫁はジュポジュポとチンポをくわえながらも『んぐっ…あぁぁ〜』とオナり始めました。嫁は気付いているのかいないのか、私達の車の右隣りには仮眠を取っている営業車が停まっています。(※見えるかも知れないと思うギリギリの距離に停めた。)私達の車は前にカーセで使ったワゴンタイプの大きな車ではなく、この日はセダンなので、もし仮眠している営業の人が起きれば、嫁のM字オナとフェラも見ようと思えば見える角度と距離です。

なので嫁に『隣りの営業車の人、仮眠しとるみたいやけど、起きたら丸見えやで。見られたら恥ずかしいけど興奮するやろ。恥ずかしかったら誰からも見られん場所に移動するか、それとも見られたいか、どっちや?』と聞くと、チンポから口を離し『あぁぁ〜見られたいぃ〜』と目をトロ〜ンとさせて言うので『何見られたいんや、いやらしいおまんこオナニーショーか?ちゃんと言わんとオナさせんぞ。普通の声の大きさでいいけん言ってみ』と言って、ワザと私は車の窓を全開にしました。すると嫁はオナりながら『はあぁぁ〜ん…あぁぁ〜あぁぁ〜いやらしいおまんこぉ〜おまんこぉ〜オナニーショーぉぉぉおおぉぉ〜見られたいぃぃ〜あぁぁ〜気持ちいぃ〜クリっ…クリっ触りたいよぉ〜(私…豆やろ?)豆触りたいぃぃ〜あぁぁ〜』と言うので『まだや、もっと喘ぎながら、いやらしい事言ってからや。でないと豆は触ったらいかん。ほら、パンストオナしながら言うてみ』と言うと『うぅぅ〜あぁぁ〜ぁぁあ〜んあぁ〜ん…おまんこぉ〜おっ…おまんこ疼くぅぅ〜豆触ってオナニー……(私…豆触ってなんや?)あぁぁ〜豆…豆触ってオナニーしたいぃぃ〜(したいやなくて見せたいやろ)オナっオナっぁぁああ〜オナニー見せたいぃ〜うぅぅ〜疼いて辛いぃぃ〜』と言うので『そんなに見られて興奮したいんか』と言うと『見られたいぃいぃぃ〜』とねだるので、私は大きな咳を何度かしました。すると隣の営業さんが起きたのか、車内でもぞもぞしているのが見えました。

なので嫁に『ほら、隣の営業さん起きたぞ。もっと喘いだら気付かれてしまうで』と言うと、嫁の喘ぎは少し小さくなりました。なので『声出さんか、見られたいんやろ。ってか何やそのオナは。パンストの縫い目使って豆擦りよんか。ならパンストの縫い目でも気持ちいいおまんこですって言うてみ』と言って更に大きな咳をしました。するとお隣さんの頭がこちらを向いたように思ったので、嫁に『お隣さん気付いたぞ、はよ言わんか!』と急かすと、嫁は隣に聞こえるかも知れないくらいの喘ぎ声で『ああぁぁ〜ぁぁぁぁぁ〜おまんこ、おまんこ、おまんこ気持ちいぃ〜パンストの…パンストの縫い目が…ぁぁぁああ〜気持ちいぃおまんこ…ぁぁぁああ〜見てぇぇ〜(私…パンストオナ見てって言え)パンストぉぉ〜パッパッ…ぁぁぁああ〜パンストオナぁぁぁ〜見て下さいぃぃ〜あぁぁ〜あぁぁ〜(私…どこが気持ちええんや)あ〜ぁぁあ〜ん…おまんこがぁぁ〜おまんこがぁぁぁ〜気持ちいぃ〜(私…お隣さん気付いてチラチラ見てるで。おまんこおまんこ言うてみ)おまんこぉぉおお〜〜気持ちいぃ〜おまんこぉぉ〜ぁぁぁああーーーおまんこっおまんこっおまんこっおまんこ見てぇぇー気持ちいぃ〜おまんこがぁぁぁいいぃぃ〜おまんこぉ〜おまんこぉ〜』と、ちょっと心配になるくらい喘いでいるので、私も不安になり時々隣をチラチラ見ると、やはり気付いているのか頭の位置がどうもこちらを見ている様子です。なので思いきって私は窓から手を出し、おいでおいでというジェスチャーをすると、恐る恐るという感じで頭がこちらへ。そしてとうとうお隣の営業さんと目が合いました。

私は怖がらせてはいけないと思い、直ぐに指でOKサインを出すと、男性は(見た目30代後半くらい)安心したのか軽くお辞儀をして少し笑い、自分の営業車の助手席に移り、窓を少し開けました。嫁はその事にまだ気付いてなく、目を瞑ってパンストオナを続けています。なので『真っ昼間からオナニーショー見られて興奮するんか?』と聞くと『あぁぁ〜興奮するぅぅ〜うぅぅぅ〜気持ちいぃ〜豆触りたいぃょぉ〜』と言うので、嫁の耳元で『じゃあ〜いつもの復唱せえよ。(見られて疼く)…見られ疼くぅぅ〜あぁぁ〜(おまんこです)おぉぉ〜お、おまんこですぅぅ〜(しっかりと)しっかりとぉ〜〜ぁぁぁああ〜(パンストオナニーショー)パンスト…あぁぁ〜パンストオナニー……ぁぁぁあああ〜ショー(ご覧下さい)ごぉぉ〜ご覧っご覧下さいぃぃ〜』と言わせました。そして男性はそれを見ながらニヤニヤとしています。私は嫁の余っている右手で自分のチンポをしごかせ『豆触りたいか?隣の営業さんが見てても触ってオナニーショー見せたいんか?』と聞くと、完全にスイッチがはいったのか『見てぇぇ〜見てぇぇ〜オナニぃぃぃーオナニぃぃぃーショー見てぇぇ〜』と言うので『目開けて見てみ、営業さんめちゃ見よるぞ。オナニーやめたらいかんで』と言うと、嫁はゆっくり目を開け営業さんに本当に見られている事を知りました。そして言われた通りにオナニーを続けている嫁に『もっと近くでオナニーショー見てもらうけん営業さんに降りて見てもお』と言うと、嫁は嫌がる様子もなかったので、男性に『降りて近くで見てやってもらえる?見られたら興奮するんや』と言うと、男性はタバコに火をつけ降りて来ました。そして男性に『パンストの縫い目使ってオナりよんや。そこまでして感じたいらしいわ』と言うと『エロいですね』と言ってマジマジと見ています。

なので嫁に『豆触ってもええぞ。この人のお陰で豆オナ出来るんやけん、見てくれてありがとうございます。引き続きオナニーショーご覧下さいって言わないかんで』と言うと、嫁はパンティーに手を入れ『ぁぁぁああ〜はぁぁ〜恥ずかしぃぃ〜見てくれてありっぁぁぁああ〜ありがとぉぉ〜ございますぅ〜ぁぁぁああ〜あんあんあんっ(私…こら、感じるばっかりでなくてちゃんと言わんか)引き続きぃぃぃ〜あああ〜オナっぁぁぁああ〜オナニーショぉぉーあんあんあんっご覧下さいぃぃぃ〜ああぁぁ〜』と言うので『見られてどこがたまらんくらいに気持ちえんや』と言うと『おまんこが、おまんこがぁぁぁ〜たまらなく…あぁぁ〜気持ちいぃですぅ〜』と言うので『おまんこおまんこ言いながらもっと豆擦ってみ』と言うと『おまんこーおまんこーあんあんあんっああぁぁ〜おまんこぉ〜気持ちいぃ〜おぉぉぉ〜おまんこいぃよぉーぁぁああ〜おまんこがいぃぃ〜見てぇぇ〜おまんこっおまんこっおまんこぉぉぉ〜見てぇ〜』と、今まで溜めてた欲求不満が開放されたかのように喘ぎ、おまんこを連呼しています。すると男性が『動画撮ってもいいですか?』と聞いてきて、私が断る間もなく直ぐに嫁は我に返り『イヤイヤイヤ!』となったので、男性に『それはいかんわ、ここまでやごめんな。』と言って、私達は帰宅しました。帰りの車内で

『あいつ動画はいかんわ、シラけたな、ごめんな』と言うと『もう少しでイキそうやったのに…明日絶対Hしてよ』と言うので、明日は新しいオモチャでいっぱいイカせるからと約束しました。私の中では、動画の件は関係なく、どちらにせよイカすつもりはありませんてました。それは今日のマッサージチェアやオナニーショーで更にムラムラして欲求不満を溜めさせ、明日の自宅プレイで(N君参加)思いきり欲求不満を開放さす為の余興プレイでした。


続きます。
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