ナンネットID のアカウントをお持ちですか?
 
 
[!] 強姦・痴漢・窃盗・露出・売春等は犯罪です。 体験談にはフィクションや妄想を投稿してください。 犯罪や違法行為を目的とした呼びかけや情報交換等の投稿、公序良俗に著しく反する投稿、宣伝、商用の利用を禁止します。[!]

夫婦生活報告 RSS icon
※募集投稿は禁止

1 2 3 4 5 6 ... 100
2018/06/12 18:53:54 (EI17fGmZ)
五十をとうにすぎ、異常に妻の熟した身体に欲情するようになりました。
張りはなくなりましたが柔らかくて吸い付くような肌や大きくていやらし乳首にムラムラします。
膣もひだがペニスによく絡み付き最近です。
台所にいる妻をいつもいやらし目で見ては、後ろからのを揉みながらペニスをお尻にこすりつけています。
セックスは週一ぐらいしかやらせてくれませんので
撮影した妻の熟した身体の画像や動画を見ながらオナニーしています。
妻の膣奥に精液を吐き出すことを毎日毎日考えています。精液も飲ませたくてフェラチオさせて腰を降りますが、なかなか飲んでくれません。
この年になって妻に欲情してる男はいますか?
自分は妻に欲情しすぎていて頭がおかしいのかと思います。
毎日でも妻身体の中に精液を出したいと考えています。
口も子宮もアナルも精液であふれさせたいです。
1

妻のオマンコ

投稿者:笹山 毅 ◆RZ0BzoCuHU
削除依頼
2018/06/17 20:19:44 (keiNjIHw)
私たちが結婚したのは18年前、私26歳、妻22歳だった。
結婚祝いに、当時は普及しだしたばかりのデジカメを貰い、それで新婚の性生活を撮影した。
妻のヌード、股を開かせてオマンコのドアップ、結合部、逆流する中出し精液など、若い二人は性行為を楽しみながら撮影した。

その後、撮影は結婚記念日に行うようになり、今年18回目の結婚記念日の営みを撮影した。
40歳になった妻のオマンコは、閉じた状態でもドドメ色のビラビラが少しはみ出し、クリも少し頭を見せていた。
股を開くとクパァとビラビラがが開き、ピンクの穴が覗き、赤らんだクリが半分顔を出していた。

私は、18年前のフォルダを開き、22歳の新妻のオマンコ写真を見た。
閉じた状態ではタテスジしかないオマンコ、クリの頭も全く見えていない。
股を開くと小さな肌色のビラビラがパックリと開き、ピンクの穴と皮を被ったクリが見えた。
私は、妻のオマンコがどんなふうに変化していったのか、年を追って見てみた。

最初に変化が見られたのはクリで、初めての結婚記念日の写真では既に少し赤らんでいた。
これは、新婚時代は毎日営みがあり、私が妻のクリを吸いながら舌で舐めたためだろう。
一回目と二回目の結婚記念日までの間に出産があったため、二回目の結婚記念日の写真はあまり変わり映えしなかった。
三回目、四回目の結婚記念日と進むほどに、クリは尖って、ビラビラが色付いていった。
五回目の結婚記念日は出産直後で、オマンコがややグロテスクな佇まいだった。
オマンコのビラビラは、年を追うごとに赤紫、紫、青紫と変化し、青紫になった頃からめくれ始めた。
そして、クリは皮から出始め、赤くなっていった。

毎年結婚記念日に夫婦の営みを撮影する前に、妻のヌードとオマンコを撮影していたが、これは性生活でオマンコがどのように変化していくか、とても面白い資料になった。
もし、妻が私に処女をくれた21年前から撮影できていたら、なんて思ったりするが、裸を見られる事も恥じらった19歳の乙女がそんな撮影を許すことはないだろうし、そもそもその頃はまだデジカメは一般的ではなかった。
今後、50歳の妻、60歳の妻のオマンコも撮り続けていきたいと思う。
2
2018/06/19 06:58:35 (796LtZ7f)
昨晩の嫁もいつもと同じように簡単に中イキ。
ちょっとだけ巨根な私のモノがとてもフィットするみたいで大好きな体位でイキまくる。
好きな体位は48手で言う締め小股。
腰をグラインドさせながらピストンするといつもの良い声で鳴きながら腰をガクガクさせる
今夜もしたいな。
3
2018/06/16 00:09:04 (Jhd7iTsz)
この文章は前回の投稿「妻の初体験」の続きです。


暗い館内であられもない姿をさらした妻の周りには多くの男性が妻の様子をうかがっている。
妻はというと口を少し開いたまま、とろけそうなくらい恍惚とした表情を浮かべながら彼の愛撫を受け入れている。
太ももに伸びた彼の手が次第に妻の大事な部分に近づき、ついにその指先は妻のオマ〇コを触りはじめた。
「あぁ〜」という喘ぎ声が漏れ出し、妻のオマ〇コはあふれ出した愛液と供に彼の指を受け入れた。妻は小刻みに震えながらも彼の愛撫に完全に身を任せている。
いつの間にか彼の指はしっかりオマ〇コの奥まで挿入されゆっくりとピストン運動を繰り返していた。よく見ると漏れた愛液が彼の指に糸を引きながらまとわりついているではないか・・・。(汗)
「あぁ〜、あぁ〜、すごくイイ・・。」「もっと気持ちよくして〜・・・。」
彼の絶妙な指テクに妻の口からは耳を疑うような言葉は発せられ、自ら腰を動かして彼の指を膣の奥まで誘い入れている・・・・。
「もっと奥まで・・・・。もっと苛めて・・・・。もっと・・・。」

あろうことか妻は私とのSEXの時でも発したことのない言葉を彼に投げかけ彼を求めていた。しかも、いつの間にか妻の手は何かを探すように彼の股間付近をまさぐっているではなか!
「オイオイ、それはオレのチン〇ンじゃないよぉ〜。」と心でつぶやくのであるが、その願いも叶わず妻の手はついに彼のズボンのファスナーを探り当てゆっくりと下していった。
妻はパンツの上から硬くなった彼の棒をゆっくり上下にさすっていたのだが、しばらくすると彼はその妻の行為に応えるように空いている手でズボンのベルトを緩めパンツをずらし、
そして妻の手を包み込むようにして硬くなった自身の生肉棒に誘った。
妻の手が彼の肉棒に触れた瞬間、妻の表情が一瞬凍りついたかのようにこわばった・・・・。
意図せず触れた男性器に妻が驚きの表情を隠せなかったのは前章でも触れたように妻は私以外男性経験がなく、このように大きく勃起した肉棒を見るのはおろか触るのは初めてであるからで、
妻はその肉棒を彼の大きな手に包まれながら触ることである種の罪悪感から解放されつつも、すでに彼の指テクに完全に支配されていたので、もはや言いなりになるしかなかったようであった。
「ハァ〜、ハァ〜、すごく気持ちイイ・・。」「はぁ〜ん・・・。」「あぁぁぁ〜・・。」
「イクぅ〜」「イクぅ〜」「あぁぁぁ〜・・。」
妻の喘ぎ声が館内に響き渡りついに最高潮に達した・・・・・・。

もうこれで妻も大満足であろうと妻の手をにぎり妻の様子をうかがうと妻は安堵の表情を浮かべ座席の背もたれに身体全体を沈ませるようにこしかけた。
彼も同じく妻の様子を伺いつつ妻の太ももを優しく撫でている。

この後、彼の予期せぬ行為により妻の淫乱な姿を見せつけられるとはこの時は思いもよらなかったのであった・・・・。

(その3)につづく・・・・・・。
4
2018/06/11 15:56:44 (/ZvSkG4b)
46妻43の熊本県北住みの夫婦です。
今日は二人とも休みの為、子供達を送り出して一段落した午前9時から始めました。
妻にスマホで撮影していいか確認すると ダメ の一言。次に寝室以外でしたいと言うと「外じゃなければいいよ」と作戦通り!
玄関にマットを敷いて「今日はここでするから」
妻も外ではないため安心していましたが、玄関の硝子が磨り硝子のため万が一誰か来たら透けて見えます。
玄関でお互い盛り上がった所で今日の最終目標を妻に伝えました。
「俺だけ一度外に出て、しばらくして入って来るから四つん這いでマンコ開いて待っててくれ」
妻は「えっー?」と不思議そうにしてましたが、私は慌てて短パンだけ履いて鍵を開けて外へ出ました。
1分程して玄関を開けると妻が要望通りの卑猥なポーズを取ってくれてました!
私はたまらず「凄いエロい」と言って即挿入しました。
立ちバックでしながら、磨り硝子に近づいて「硝子におっぱいを着けろよ」と少し命令形で妻へ
妻はさすがに見えると言いながらも乳首を当てて感じまくり、2度3度と自ら乳首を押し当てて 私も絶頂期を迎え玄関タイルに大量発射しました。
最後に妻へ「いつも要望を聞いてくれてありがとう、おかげで最高に気持ちいいよ」
妻も「ちょっと変態だよね」と言いつつ喜んでくれてその日1日ニコニコしてます。
熊本の田舎の中年夫婦でした。

5
1 2 3 4 5 6 ... 100
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ()
E-mail
 ※任意
タイトル
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇掲示板利用規定 〔必ずお読み下さい〕