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2017/11/09 21:48:49 (LOGChm4y)
俺と親友の共通の幼馴染は、2歳年下の澄子。
八重歯とエクボが可愛い田舎っぺ童顔娘だ。
俺が大学進学で東京にいた4年間の間で、親友と澄子が急接近していた。
俺が大学から帰省するたび、普通に接しようとする二人の姿がかえって不自然で、俺が大学3年が終わって帰省した春休みに、ついに親友と澄子が一線を越えたことを感じた。
俺には東京に彼女もいたし、人妻のセフレもいて、肉体関係ができた男女が醸す独特の雰囲気を感じ取っていた。
だから俺は、大学を卒業しても故郷へ帰らず東京近郊に就職した。

24歳の時、親友と澄子の結婚式に出た。
その頃には俺にも新しい恋人がいたから二人を祝福したが、それでもひな壇に座る22歳澄子の田舎ッぺ童顔の可愛い顔を見ていると、胸がキュンとした。
俺が彼女にしているような淫らな行為を、親友が純情な澄子にやっているのかと思ったら、切なかった。

親友の訃報が届いたのは結婚から1年半だった。
建築現場で働いていた親友は、強風にあおられて崩れた足場の下敷きになって亡くなった。
享年25歳・・・若すぎる死だった。
棺に泣きすがる澄子は、体調を崩して病院へ運ばれた。
流産だった・・・
親友の忘れ形見は、この世に生まれてこなかった・・・
俺は澄子を慰めてやっていたが、いつまでも故郷にとどまっているわけにもいかず、東京へ戻り、電話やメールで澄子を慰めていた。

親友の一周忌、親友を救急車に乗せて病院まで付き添った同僚が話した。
「実は・・・救急車の中で彼は・・・ユウジ、スミコを頼む・・・と言っていたんです・・・」
「あの人が・・・」
と言って俺を見たら、新婚の兄貴が、
「祐二、お前、澄子ちゃんが好きだったじゃないか・・・」
と言った。
澄子の3歳年下の妹の真美子も、
「お姉ちゃんも子供の頃は、祐二君が好きだったじゃない・・・」
俺と澄子が再婚する空気になった。

親友の三回忌が終わって、俺27歳、澄子25歳で結婚することになり、澄子が東京へやってきた。
東京の洗練された女たちと違い、田舎っぺ童顔の澄子は子供みたいだった。
俺と澄子は離れて暮らしていたから、澄子が東京へやってきて初めて肌を合わせた。
事実上の新婚初夜、親友が愛した澄子の身体を愛撫し、親友が愛用した澄子の秘所を開いた。
親友が何百回とイチモツを抜き差しした澄子の秘所は、紫に変色した襞が秘穴を囲み、親友に愛撫された秘豆が勃起していた。
澄子の秘所を舐め回し、秘豆を吸い上げて舌先で弾き、田舎の純情娘だった澄子を淫らに喘がせた。
澄子の秘穴にイチモツを捻じ込み、突き上げた。
純情田舎娘の澄子が激しく喘ぐ様子を見て、親友もこんなに淫らな澄子を見ていたんだと思ったら切なかった。
澄子が締め付ける快感をイチモツに感じ、親友も同じ秘穴で同じ快感を味わっていたと思うと、複雑な気持ちだった。
親友は、澄子の身体の隅々まで味わい、澄子の秘穴の奥深くに精液を注ぎ込んで孕ませたのだと思うと、悔しかった。
「ハァハァ・・・祐二君・・・中に・・・出して・・・アア〜〜〜ン・・・」

澄子とは、1年間毎日のように中出しセックスに明け暮れた。
しかし、澄子は妊娠しなかった。
夫婦で病院を訪ねた。
俺に原因はなく、澄子の過去の流産が原因だと分かった。
帰省して、双方の家族にその事実を伝えた。
「祐二君・・・離婚しよう・・・私、やっぱり彼の奥さんで一生を終えるから・・・」
澄子の両親も、
「澄子と別れてやってくれ。子の出来ない嫁は辛いから。その辛さから解放してやってくれ・・・頼む・・・」
澄子との夫婦生活は僅か1年で幕を下ろした。

俺は今、真美子と暮らしている。
澄子と離婚した後、姉の代わりにと真美子が申し出た。
毎週のように上京してくる真美子に根負けして、抱いてしまった。
俺29歳、真美子24歳だった。
真美子は処女ではなかったが、その秘所の初々しさからして性体験は浅いと感じた。
俺は、真美子を嫁にもらうことを決心し、式を挙げた。
その翌日、澄子が自ら命を絶った。

澄子は親友の墓へ親友の妻として葬られている。
先日、澄子の七回忌だった。
俺は35歳になり、澄子によく似た30歳の田舎っぺ純情女と東京郊外に暮らしている。
俺が愛した澄子は親友に取られてしまったが、その後、親友の死の後に澄子と結婚したことが間違いだったと思っている。
澄子との暮らしは、澄子の熟した秘所を見るたびに、親友と澄子の夫婦の営みを妄想して、つまらない嫉妬の中での生活だった。
澄子を愛していたが、どこか汚らしい身体だと感じていた。
俺じゃなく親友を選んだ澄子に対する憎しみがあった。
きっと、それを澄子は感じていたのだと思う。
子供ができないと知った時の澄子は、どこか肩の荷が下りたような表情をして、そして離婚を切り出したのだ。
俺は、澄子にソックリな笑顔の真美子と暮らす中で、澄子の呪縛に囚われて生きているような気がするのだ。

澄子の七回忌を終えて、ここに澄子との思い出を書き記す。
1
2017/11/08 13:58:45 (SuJWmqFE)
50代前半夫婦です。
今度、妻と排泄セックスをしようと思ってるんですが、市販の浣腸だと薬臭いかなと思ってます。薬臭く無く、妻に排泄させる方法があれば教えて下さい。
2
2017/11/06 18:19:45 (2ePWste4)
こんばんは。初投稿に付、誤字脱字失礼します。私は45歳、寝とられ癖の旦那です。妻は43歳、年齢相応の妻です。二年前に私の性癖を妻に告げ、半年の説得の末にソフトな事からこの世界にきました。今年の夏には初の貸し出しに成功し、それから月に何度か同じ男性に貸し出し、その様子を途中報告やビデオ撮影してもらったり、帰宅後の妻を抱き、性欲を満たしています。最近では妻も貸し出しの日は躊躇なく男性の元に行ってます。妻に変わった様子はないです。(エロ度が増したくらいです)よくサイトではこのような事で、離婚したなどとありますが、今はお互いに満足しております。今の関係を長く続けておられるご夫婦さんは、秘訣は何でしょうか?また反対に離婚された方の間違いなど、お聞かせねがえないでしょうか?よろしくお願いいたします。
3
2017/10/28 19:17:19 (fyaMRbwt)
昨年3月に結婚した33歳の地方公務員です。
妻は27歳で、交際1年で結婚しました。
昨年の披露宴の打合せでの計測値では、妻のスペックは身長165cm、B82、W58、H85で、山本美月さんに似ているスレンダー美人です。

一昨年、アラサーになってからすっかり女性に縁が無くなり、彼女いない歴4年になっていた私に、知り合いから妻を紹介されたのです。
「幹夫君も30過ぎてるんだろう?そろそろ身を固めないと。そこでね、結婚相手を探している美人がいるんだが、一度会ってみないか?」
携帯の写真を見て、あまりの美人に驚きました。
「えっ!山本美月にソックリじゃないですか?」
「似てるだろう?何で25歳で独身なのかわからないけど、会ってみないか?」
「どうして俺みたいな三十路男に?」
その知り合いが言うには、探しているのは彼氏ではなくあくまでも結婚相手としてのスペック重視だと言われたので、落ち着きがあって誠実で収入も安定してるので私に白羽の矢を立てたと言われました。
白羽の矢って、あまりいい感じがしないなと思いましたが、山本美月さんに似ている美人と結婚を前提に交際できるなんてめったにないチャンスだと思い、お願いしました。

かしこまったお見合いではないので、ファミレスで会って、簡単な紹介から名刺交換して、知り合いはすぐに立ち去り、二人だけになりました。
本当に綺麗な人で、思わず、
「お綺麗ですね。これだけお綺麗なのに、わざわざ結婚相手を探す必要はないと思いますけど・・・」
「色々と事情があるんです・・・」
山本美月さんに似た美人の中に潜む可愛さが消えて陰りが見え隠れしました。
何か深刻な事情がありそうだなと思いましたが、これだけの美人だったら・・・と思いました。

妻との交際が1か月過ぎた頃、かなり気心が知れて、かなり親密になっていました。
つまりそれは、口説けそうな距離感になってきたのです。
私は思い切って、ラブホテルへ誘って見ましたが、25歳のスレンダー美人なので、処女というわけはないでしょうが、何かを断ち切るような覚悟で、
「分かりました。まいります。」
と受け入れてくれた。

ラブホテルに入り、シャワーを浴びて準備完了で25歳のスレンダー美人のバスローブを剥ぐと、モデル体型の裸身が現れました。
抱き寄せてキス、横たえて愛撫、乳房を揉み、乳首を舐め、4年ぶりの女体がこれほどの上玉とは驚いたと感激していました。
足をゆっくり開かせると、閉じた陰裂の上部から、大きな陰核が突き出ていました。
「クリトリス・・・以上に大きいでしょう・・・」
「そうですね。これほどの大きさは初めて澪ました。」
「よくご覧になると分かると思いますが・・・」
巨大陰核を眺めると、何かが刺さった痕のような小さな穴がありました。
「あれ?・・・上下に穴が・・・」
妻はキュに上体を起こすと、バッグから何かを取り出しながら、
「半年前まで、そこにはピアスが刺さっていました。これです・・・」
縦のI型の棒にO型のリングがぶら下るピアス1個と、横にI型の棒にU型のリングがぶら下るピアスが2個ありました。
「これがクリトリスに、これらが乳首に通されていたんです。お分かりですね・・・その意味が・・・」
「SM・・・マゾ・・・」
「私、21歳から3年間、マゾ調教されて性奴隷になっていました・・・」
「だ、誰の?」
「それは言えませんが、ある男性に調教されてしまって・・・でも、その男性は私以外にも性奴隷がいて・・・次第に疎遠になって・・・」
「捨てられた・・・でも、それをわざわざ言わなくても・・・」
「よく見れば、ポンプで吸い出されて異常な大きさになったクリトリスと、そこに穴が空い照るんですよ・・・いつかは塞がるかもしれませんが、でも、この異常な形のクリトリスは・・・それに、ピアスをつけられた頃にはすっかりマゾ洗脳されて、写真も撮られましたし、それを雑誌に・・・」
普段は清楚さと可愛さを醸している山本美月さんに似た女性が、一皮剥けば淫らな性に奔放な一面を晒す・・・抱くべきか、抱かずに帰るべきか・・・今ならまだ間に合う・・・心の中で葛藤していましたが、性欲には勝てず、巨大陰核の下の膣口に陰茎を埋めてしまいました。
「あああん・・・あっ、あっ・・・」
膣に陰茎を入れられることで淫乱のスイッチが入ったようで、山本美月さんに似た美形はたちまち恍惚の表情となり、腰が淫らにくねりだしました。
「ああ〜〜いい、いい、すごくいい、おちんぽ様ぁぁぁぁもっと掻き回してぇぇぇぇぇ〜〜〜」
耳を疑いましたが、はっきり、おちんぽ様と口走りました。
見目麗しきスレンダー美女が、そこまで淫乱に調教されてしまうとは、いったいどんな人物にマゾ化されてしまったんだろうと思いました。
タップリと射精したコンドームを始末する私に、虚ろな目をした美人が、
「私、クリトリスがあんなだから、その、おちんちんがクリトリスに擦れて、すごく感じちゃって、狂ってしまうんです。だから、普通の結婚は難しいと自分でもわかっているんです。こんな変態女ですから、遠慮なく断ってくださって構いません。一度セックスしたからなんて、気を遣う必要はありません・・・」

私は、女性器に装着される性器ピアスについてネットや本などで調べました。
女性にとっては見せるには恥ずかしい女性器にピアスを通すのは、SMの要素である支配と服従関係の繋がりを示すものだそうです。
服従側のマゾが支配者であるサドに絶対服従する誓いのため、女性器という秘めたる恥部の肉体改造により服従心を示すようです。
特にクリトリスピアスは、クリトリス自体にピアスを通すので恥辱的な心理の他に、陰核という敏感な性感器官に性的刺激を伝達しやすくなるため、快感を極めて増大させてしまうのです。
そのピアスを外したものの、陰核は陰裂から飛び出すほど肥大してしまったので、セックスの最中は陰茎の根元が当たって擦れて強烈な快感に襲われるのでした。

私は、その後、可愛さを残す清純そうな美人の痴態が頭から離れませんでした。
日増しに募るスレンダー美人の女体への渇望に、私はもう一度デートの申し入れをして、その美しい顔と可愛い表情が淫らに変化していくふしだらな愛情に困惑する世界にもう一度触れて、人格まで破壊するほど被虐調教された美人の痴態に完全に虜にされてしまいました。
「自分でも淫乱になっているのはわかっているんです。でも、セックスすると・・・男性に抱かれるとどうしても・・・」
「結婚しましょう。私に、新しいピアスをプレゼントさせて下さい。」
「え?・・・」
「婚約ピアスですよ・・・」
「でも・・・私、大股開きで縛られて、アソコに色んなものを入れられて、クリトリスに吸引ポンプを吸いつけられて、おちんぽ様を入れて下さいと哀願する姿を撮影された女です。クリトリスを肉体改造され、精神を変態改造され、性奴隷が完成したとたんに捨てられた女です。専属奴隷にしてくださいと男性に泣いてすがった惨めな弄ばれ女なんです・・・」
「これからは私がご主人様です。マゾ妻として、普段は可愛い美人妻として、そして夜は女性器にピアスを光らせる変態妻として私の性欲を満たしてください。」
「新しいご主人様・・・新しいおちんぽ様・・・ああ・・・」

妻を調教した男性と訪れたという女医のいるクリニックへ行きました。
「新しいパートナーです。また、クリトリスにピアッシングをお願いします・・・今回は、ニップルピアスは要りません・・・」
私は婚約ピアスにプラチナ製のピアスを奮発しました。
山本美月さんに似た可愛いスレンダー美人妻の肥大陰核には、縦にバーチカルピアスが貫き、その下に円形のリングがぶら下っています。
結婚披露宴では、モデル級の美人妻の美しさにみんなが見とれて、招待した上司や同僚も息を?んでいましたが、まさか真っ赤に肥大した陰核にプラチナピアスがぶら下っているとは思わないでしょう。
「衣装を着るとき、パンティ越しにクリちゃんのピアスが見えてて、担当の女の子達が見て見ないふりをしてるのがたまらなかったわ・・・もっと見て、私、変態なのよって・・・」
道理で、廊下で妻を迎えるとき、裾を持って出てきた女性2人が私をじろじろ見ていたはずです。
きっと、美人なのに変態夫に調教されて結婚させられた惨めなマゾ新婦だと思ったでしょう。
新婚初夜、妻のピアスをローターでとことん責めて、スウィートルームに潮を噴かせ、狂乱の絶叫を響かせました。

「あなた・・・あなたのご実家、リフォームして、ご両親と同居できないかしら・・・」
初夜の激しい生セックスを終えた後、妻が言いました。
「当面はマンションでいいけれど、私、どうしても声が抑えられないから・・・クリトリスがアレだし、絶対にお快感は我慢できないの・・・分かるでしょ・・・」
「リフォームって、二世帯に?」
「うん・・・それで、寝室は防音にしてもらいたいの。シアタールーム仕様よりも凄い音楽レッスンルーム仕様っていうのがあるから・・・」
「詳しいね・・・」
「ええ・・・前のご主人様の調教部屋がそうだったから・・・」
「なるほど・・・その調教部屋でオマンコを苛められたんだね・・・」
「夫に、変態調教された過去を話せる結婚生活が送れるなんて・・・夢みたい・・・ああ・・・また感じてきちゃった・・・」
夜中の1時過ぎ、再び妻のピアスを振動させ、夫婦になって二度目の営みで深夜のホテル中に妻の絶叫を響かせました。

現在、臨月の妻は実家近くの産婦人科にいます。
初めて診察台で股間を拡げたとき、医師に呼ばれました。
「ご夫婦の性生活に口をはさむつもりはありませんが、出産を終えるまで、奥様の陰核に施されてあります装飾品を外すことをお勧めします。出産時、産道の出口は大きく広がります。そして、新生児の肌は非常にデリケートです。」
私は、医師の言葉に耳を傾け、その場でピアスを外す承諾をしました。
外したピアスを助産師が持ってきて、
「お綺麗な奥様ですね・・・」
と言いながら、ニヤッと笑いました。
清純そうな美しい妻の肥大陰核を見て、妻の痴態を想像したのでしょう。

出産後、暫く里帰りをした後は、リフォームが完成した私の実家へ来ることになっています。
両親は美人の嫁を迎える準備を整え、私はマゾ妻を喘がせるための準備を進めています。
今から新しいセックス部屋での生活が楽しみです。
4
削除依頼
2017/10/25 19:19:32 (igiODLsL)
妻の聡美が愛用していた化粧台の引き出しを閉めようとしたら、何かが支えて閉まらなかった。
引き出しを引っ張ると、DVDがあった。
両面テープで引き出しの底に止めてあったものが剥がれ落ちたようだった。
怪しさ満点のDVDを再生してみた。

今のフルハイヴィジョンの時代からすると、かなり荒い画像だった。
場所はホテルの一室だった。
そこに現れたバスローブ姿の女は、まだ髪が長かった若かりし頃の妻の聡美だった。
美人妻の聡美が、まだ幼さを残した笑顔で微笑んでいた。
聡美と同年代と見られる若い男が聡美の横に歩み寄り、ベッドに座った。
「聡美さん・・・綺麗だ・・・」
男はそう言いながら、聡美を見つめながら、聡美の顔を引き寄せて唇を重ねた。
男と聡美は、舌を舐めながら抱き合った。
それは紛れもなく、20代半ばのカップルが愛し合う映像だった。

男は聡美を後ろから抱き、バスローブの上から胸を揉み始めた。
聡美の首筋に舌を這わせ、
「愛してるよ・・・聡美さん・・・」
男は聡美を押し倒し、バスローブを脱がせた。
若かりし聡美の瑞々しい裸身が露わになった。
男は、聡美の乳房を揉もながら、優しく抱きしめていった。
聡美の口が開き、吐息が漏れ出した。
男は、乳房を緩急つけて揉み続けながら、乳首を摘まみだした。
「アアッ・・・」
ついに聡美は声が出始めた。
男は舌が乳首に唇を這わせた。
「ハァン・・・」
男は、聡美の乳首を味わい続けながら、手は聡美の内股をなでていた。
「アァ・・・アン・・・」
男の指はクリトリスを捉えているようだった。
「アンッアッ・・・アアン・・・」
聡美は身体をくねらせ、歓びの声を漏らしはじめた。

やがて、聡美の喘ぎ声に交じり、滲みだした愛液がクチュクチュという音を立てた。
「アァァッ・・・」
今度は、聡美は足をM字に開脚されヴィデオカメラの方に向けてビラ肉を拡げられた。
美しい桃色の肉穴がポッカリと口を開けていた。
「聡美さん・・・綺麗です・・・」
「あんまり見ないで文彦さん・・・恥ずかしい・・・」
文彦!この男が文彦か!俺は激しい嫉妬を感じていた。
文彦というのは、聡美が初めて抱かれた男で、聡美にとって唯一の元彼だ。
親に反対され、無理やり仲を引き裂かれて、俺と見合い結婚した過去があると義妹から聞いていた。
男は、聡美の下半身に顔を近づけると、ビラ肉へ唇を近づいていった。
聡美は、自ら脚を広げて男が舐めやすい環境を整えていた。
男が聡美の肉穴から溢れる愛液を啜り、クリトリスを味わっていた。
気持ちよさそうな聡美の表情は、単なる性の歓びだけでなく、そこには幸せに満ちた笑顔が混じっていた。
男がクリトリスチュパチュパと吸っていた。
聡美は幸せの快感に腰を浮かせて悶えるが、男は聡美のクリトリスを逃すまいと抑え付けた。
若い男は、麗しい女性器に憑りつかれるように舐め続けた。

見合いした時、初めて枕を交わしたとき、新婚初夜・・・聡美は非処女ではあったが、とても奥手な女だった。
そんな奥手な聡美が、俺と見合いする前から7、自ら脚を開いて喘ぎ悶える様子に驚き、激しい嫉妬に見舞われた。
「アンッアァッアアン・・・」
聡美の身体が激しくくねり、執拗なクンニリングスに軽いアクメを味わっていた。

男は、聡美から離れて立ち上がると、揺れる肉棒が映った。
聡美は自から男に近づき、脈打つ肉棒を慈しむように見つめ、肉棒のを口に含んだ。
すぼめた口を前後に動かし、チュルチュルと吸いながらフェラチオを始めた。
「聡美さん・・・上手になりましたね・・・」
聡美のフェラチオは、コイツの仕込みだったのか・・・嫉妬が燃え盛った。
聡美は男を上目遣いで見つめると、
「聡美さん・・・最高だ・・・」
私に対しては、勃起力が高まれば止めてしまうフェラチオなのに、この男の肉棒はいつまでもしゃぶり続けていた。
時に口から外し、タマ袋から上に向かって舐めあげた。
その顔は肉棒に対する愛しさにあふれていた。

「聡美さん・・・」
「文彦さん・・・入れてください・・・」
男の肉棒は脈打ちながら腹を打って大きく膨らんでいた。
男は聡美の脚を広げ、上を向く肉棒をグイと下に押し下げ、肉穴にあてがった。
ゆっくりと肉棒が聡美の肉穴に埋められていった。
コンドームなどつけずに、生のまま入れられた。
聡美の腰が歓びにくねった。
男と完全に結合した聡美の息は荒くなり、男の背中に腕をまわした。
聡美はこの男を心底愛しているのがわかった。
肉穴を抉られる聡美の腰つきは、とても卑猥だった。
女の最も恥ずかしい肉穴で、男のシンボルである肉棒を味わう動きだった。
大好きで仕方がない男に肉穴を撫でられ、歓びを全身で表したオンナの姿だった。
「聡美さん・・・すごくいい・・・」
「文彦さん・・・ハァ〜〜・・・」
男は、美しくもまだ幼さが残る聡美を生の肉棒で串刺しにして満たされていた。
「聡美さん・・・俺の聡美さん・・・」
「言わないで・・・もう、それは・・・」
会話の意味が分からなかった。
「聡美さんを俺のものにしたい・・・」
男は聡美に腰を打ち付け始めた。
「アァァァッ!ンアッ!アアアアーーーーーッ!」
聡美が激しく喘ぎ始めた。
男はパンパンと音を立てながら肉棒を激しく聡美の肉穴に抜き差しをしている。
男の肉棒が聡美の泡立つ愛液に白く濁っていくのが映っていた。
聡美のビラ肉が男の肉棒に引きずられてベロベロとはためいていた。
次々と溢れだす愛液が、白濁していく肉棒をテラテラと光らせた。
男の腰がグラインドに変わると、聡美の喘ぎ声が激しさから艶めかしいものに変わっていった。
「アッアッアア〜〜〜ン・・・アアン・・・」
聡美は男に抱きついて両脚を男の腰に巻き付けながら快楽に身を委ねていた。
男の腰の動きが止まり、
「聡美さん・・・もし、俺の子供を・・・その時は・・・」
「文彦さん・・・」
聡美は男を見つめて頷くと、男の腰が動き出しはじめた。
「アアッ、アアンッ・・・」
男は肉棒を様々な方向に向けて、浅く、深くを繰り返して聡美を悶えさせていた。

やがて男は、アップテンポな律動で腰を振りはじめた。
ヌチャッ、ブチャッ、ヌチャッと愛液が卑猥な音を立てつづけた。
聡美の乳房が揺れ、お腹が波打っていた。
男は激しく腰を振りながら、
「聡美・・・俺の子供を・・・」
「ダ、ダメ・・・イイッ・・・」
「もし出来たら俺と・・・」
「アアッ・・・出してっ!」
聡美はまさかの中出しを許容した。
俺は、思わず画面に向かって「止めろっ」と叫んだ。
「ウオッウオッ・・・」
聡美の体が仰け反り、ビクンと反応した。
男は大きく腰を打ち付けた。
聡美の肉穴深く、射精したようだった。

「聡美さん・・・愛してる・・・」
「文彦さん・・・私も愛してる・・・アッ・・・まだピクピクって・・・一滴残らず出してるのね・・・」
「ああ・・・もし、妊娠したら聡美さんは俺のものだ・・・妊娠しなかったら、俺は聡美さんを諦める。潔く諦めて、お見合い相手との幸せを祈るよ・・・」
聡美は微笑みながら頷いた。
しばらく抱き合っていた二人だったが、男が聡美から離れた。
激戦を物語るようにドロドロに蕩けた聡美の肉穴から、男の精液が流れ出た。

ここで動画は終わっていた。
つまりこれは、聡美が心から愛した初体験の男との最後のセックスだったのだろう。
もし、妊娠したらデキ婚するつもりで、二人の愛の最後の賭けに出た動画なのだろう。
俺との見合いの前、つまり、今から23年前ということになる。
その頃のビデオテープを、後にDVDへコピーしたのだろう。
聡美は、それほどまでに愛した男がいたのに、俺と結婚させられていたのだった。
俺に乳首を舐められ、俺にビラ肉を拡げられてクンニリングスをされ、俺の肉棒をフェラチオして、俺の肉棒で肉穴を掻き回されて喘いでいた聡美は、俺を愛してくれていたのだろうか?
俺と暮らした21年は、幸せだったのだろうか?
聡美の一周忌を終えて、やっと遺品の生理をはじめたら出てきたDVDに、俺は問いかけた。
「聡美・・・それでも俺は、お前のことを愛していたよ・・・だから、再婚はしない・・・」
そう言って、DVDをシュレッダーにかけた。
5
2017/10/21 20:25:09 (dNspi5EC)
嫁の元彼に嫉妬だと?
最近この手のスレが多いが一体何なんだ?

俺が若い頃は、いいオンナは元彼とのエピソードを自慢げに話していたものだ。
ワンレンにボディコンのセクシー系、黒髪にハマトラの純情系、どんな見た目でもみんな尻軽だった。
ボディコン女でもハマトラ女でも、裸になれば一緒で、大股広げてマンコ全開でヨガリ狂っていた。
俺が若い頃は、男も女も何人もと付き合って、コンドーム片手にスポーツ感覚でセックスを楽しむようにヤリまくっていた。
それは、俺が大学生の後半あたりから始まり、就職して3年目くらいまで続いた、いわゆるバブルの頃の話だ。

「終電間に合わないかも。」
「じゃあ、始発まで俺のアパートにおいでよ。」
「え?いいの?じゃ、お邪魔しちゃおうかしら。」
これでその夜のセックスは決定だった。
女が嫌だと思えばその男の部屋には行かず、タクシーか、タクシーが無ければアッシー君で帰っていた。
信じられないだろうが、この頃、タクシー乗り場に出来る行列はタクシーではなく、タクシーを待つ人々だった。

アパートに連れ込めばこっちのもの。
缶チューハイでおもてなししながら、他愛もない話をして、
「じゃあ、せっかくだからアダルトしちゃわない?」
なんて言えば、女も、
「しちゃおうかな。まだ時間あるし。バスタオル、貸してね。」
こういう時のために用意してあるブランド物のバスタオルを出して、女を待つ。
女と入れ替わりにシャワーを浴びて、ベッドで股を開かせてマンコを観察する。
「意外と綺麗なマンコしてるじゃん。舐めてもいい?」
「優しくしてね・・・アアン!」
「意外と綺麗な」って言うのは、コイツ、結構遊んでるなっていうグラデーションに変色が始まっているマンビラの時に言う言葉で、完全に変色している場合は「華麗なオマンコ」と言い、ドドメ色になっている場合は「手ごわそうだなあ」と言っていた。
ワンナイトラブの遊びのセックスだから、ガバッと股をおっぴろげて舐め放題舐めさせて、ヒイヒイと喘ぎまくっていた。
フェラもそこそこにコンドームセックスは、2回戦ありきでガンガン腰を打ち付けて、アンアン吠えさせて1回戦終了する。
もう一度シャワーで汗を流して、そこからは乳房揉んだり、オマンコ弄りしたり、チンポ弄りしたりといわゆる乳繰り合いをして過ごしているうち、チンポが復活して再び勃起すると、コンドームを被せて2回戦突入する。
2回戦は長持ちするから、騎乗位やバックで破廉恥な時間を過ごす。
これは、どんなにセクシー系の女でも、どんなに清純系の女でもだいたい同じで、一晩の恥はかき捨てでハメ合っていた。
ド淫乱の汗だくセックスの後、ハマトラ娘が清純顔で、
「気持ち良かった。また、遊ぼうね。」
と早朝の駅に向かってアパートを出ていったが、そう言った女でもリピーターは半分もいなかったと記憶している。
中には、とても気が合って電話番号を交換してセフレになる場合もあったが、当時はまだ携帯電話はないから、女側から俺のアパートにかけてくる一方通行だったので、なかなか連絡がつかないと女のアドレス帳(手帳)から二重線で抹消される。
女が自慢げにアドレス帳を見せてきたら、何人かの知り合いと穴兄弟になっていることを知り、女1対穴兄弟4の5Pをしたこともあった。
綺麗な顔して4本のチンポを次々に2巡8回連続でブチ込まれて逝きまくっていた。

色んな男に声をかけられて、色んなチンポを味見するのがいいオンナの勲章だった時代だったから、俺達は結婚相手に元彼が何人いようとまったく気にしなかった。
結婚相手になるか否かは、コンドームをしてセックスするかどうかで決まった。
だから、この女と結婚しようと思ったら生セックスを望み、この男と結婚しようと思ったら生セックスを受け入れた。

この頃の女はクリスマスケーキと表現され、24が食べ頃、25が賞味期限、26は売れ残りと言われたから、女もスポーツセックスは22〜23歳までで、それ以降は本気で結婚相手を物色していた。
女が恋愛結婚できる機会は、最低でも賞味期限の25歳までに結婚相手を見つけていることだった。
だから女は23歳を過ぎたら、結婚相手と巡り合えるカウントダウンが始まっていたのだ。

そして男の賞味期限は20代、三十路独身は社会的にバカにされ、30歳以後の男はお見合いでの経済的なスペック比較しか生き残るすべがなかった。
つまり、三十路でも専業主婦をさせてくれる男が選ばれていた時代なのだ。
男は結婚して妻子を養い、女は結婚して子供を産み家事をこなして家庭を守り、夫の求めに応じて定期的に性欲処理に股を開くのが普通だった。

因みに俺の結婚は27歳、嫁は23歳で、女の食べ頃の1年前に嫁にもらった。
嫁と初めてハメたのは嫁が21歳の時、短大を出てパン職(一般職のこと)1年目だった。
合コンでお持ち帰りした嫁は、ハマトラ系清純ブリッコ女だったが、当然短大時代にヤリまくりの非処女で、初めてベッドインした時は、
「意外と綺麗なマンコだね。」
というレベルだった。
伊藤つかさ風の可愛い女だったが、俺はブリッコをハメ倒す勢いのスポーツ感覚で嫁を抱いた。
例によってコンドーム2連戦を終えた後、嫁は、
「また会ってくれますか?」
と言ってきた。
飛んで火にいる夏の虫とばかりに、伊藤つかさ風ロリ系ブリッコハマトラ娘にコスプレホテル(当時は安っぽい貸衣装があったホテルがあった)セーラー服着せて、セフレ扱いしていた。
1年くらいはセフレの一人として重宝していたが、
「私以外にも遊んでる女の子いるでしょ?出来たら、私だけにしてくれたら嬉しいな。私はあなただけにしてるから・・・」
と言われて、ハッと気づいた。
そう言えば、嫁は俺の要求を断ることなく何でもさせてくれていた。
ホテルにあるバイブも入れさせてくれたし、SMホテルで拘束椅子で凌辱もさせてくれた。
まだ21歳だから、てっきりほかの男にもさせているのだろうと思ったら、
「私、社会人になったら遊びは止めたんです・・・短大卒業がいいきっかけだと思ったから。私って、何かきっかけが無いとできない性格だから・・・」
嫁は短大卒業時点で結婚相手を探していたことを知ったのが決定打だった。
俺26歳、嫁22歳で結婚を約束し、翌年結婚した。

結婚して23年、俺は50歳、妻は46歳になった。
子供たちも成人してほぼ子育て終了で、嫁と再び新婚気分で遊んでいる。
俺は、今の時代、結婚相手の過去を気にし過ぎるあまり晩婚になっているような気がする。
親に似たのか、上の娘は現在21歳で4歳年上の彼氏とラブラブで、二人で結婚資金を貯めている。
下の19歳の息子は、セーラー服を着た女の子をバイクに乗せて走り回っているが、こちらはまだうら若き他所様の娘さんに変なことしてくれるなよと心配だ。
この分だと、俺の子供たちは結婚が早そうだが、俺の部下は30代で結婚している男は半分しかいない。
「えー!課長って27歳で結婚したんですか!奥さんは23歳!早いですね〜」
それが普通だった時代は、彼らにしては異常なのかもしれない。
バブルを経験した俺達は、今の若者とのギャップに悩んでいる・・・
6
2017/10/20 20:56:51 (ckcYbWmd)

あなたの奥さんは処女でしたか?
もし違うなら、奥さんは過去に愛した男の前で、何度股間を拡げたでしょう?
昔の男は、奥さんの膣内に何回精子をブチ撒けたでしょう?
膣内射精されたとしても、奥さんは否定するでしょうが、自分が若い頃を思い出せばお判りでしょう?
あなたは性欲旺盛な若い頃の元カノとのセックスで、生挿入や中出しが本当に一度も無かったでしょうか?
非処女だったあなたの奥さんの子宮には、過去に愛した男達の精子が必ず付着して、その粘膜から吸収されていったのです。

私の妻も非処女でした。
妻の初体験は短大1年の夏、失恋したのは短大1年の終わり、次の男は短大2年の夏にできて、約1年後に破局しています。
短大1年の時に私の仕事場にバイトに来ていた真面目で可愛らしい短大生が現在の妻なので、妻の元彼は二人とも知っています。
もっともその時私には結婚を意識した彼女がいましたので、妻を可愛い子だとは思いましたが恋愛対象野目では見ていませんでした。
「先週、彼とお泊り旅行してきたんです。」
いったい何回セックスしたのか、目の下にクマを作ってやつれた表情でお土産を持ってきたのを思い出します。
「彼と、別れたんです・・・私の初めてをあげた彼だったんです・・・」
慰めてあげました。
「新しい彼氏ができたんです!」
良かったねと励ましてあげました。
「○○インターのそばのラブホ、行ったことありますか?今度彼女さんと行ってください。凄いですよ。」
「何が凄いの?」
「言ってからのお楽しみです。」
と言いながらほほを染めていました。
真面目でおとなしそうな女の子が、可愛い顔ですごい会話をするなと思いました。
後日、その当時の彼女とそのホテルに入ったのですが、何とSMホテルでした。
彼女はドン引き、異様な器具を前に、普通のセックスをして帰りました。
この頃から彼女との関係がぎこちなくなり、半年後に、
「私、変態行為が好きな人とは結婚できません。」
あのSMホテルが原因なのは明らかで、その原因の一端は妻にあると考えた私は、逆恨みして可愛い女の子だった妻を避けるようになっていました。

「私、何か嫌われるようなことしましたか?」
妻が短大を卒業した春休みに最後のバイトに来た時、そう言われました。
私は、SMホテルに張った後に彼女に振られたことを話しました。
妻は俯いて、
「ごめんなさい・・・」
と言い残して、去っていきました。

その年の夏、彼氏と破局した妻と街中でバッタリ・・・
「あっ・・・」
お互い気まずい雰囲気でしたが、年上の私は大人の対応で、
「ご無沙汰だね。元気だった?」
「彼と、別れました。」
「何でまた・・・」
「あのホテルで・・・私のエッチな格好を写メで撮ろうとしたんです・・・大喧嘩になって・・・よく考えたら、アン亜ホテルに連れて行かれたら、普通の女性は嫌がりますよね。私、本当に反省しています・・・」
大人しくて真面目そうな女の子がぺこりと頭を下げたとき、ゾクッとするほどの可愛さを感じました。
「まあ・・・今更だけどね・・・」
「本当に、ごめんなさい。何か、お詫びできることがあれば・・・」
「俺の彼女の席が空席になったから、君が座らないか?」
こうして妻との交際が始まり、2年後、私28歳、妻23歳で結婚しました。

妻の男性経験は21歳までに2人、セックスの回数は分かりませんが、その人数は多いでしょうか?
それとも、21歳で男性経験人数2人は一般的でしょうか?
7
削除依頼
2017/10/16 19:55:58 (3zNwXITj)
結婚して10年になる5歳年下の37歳の妻は地元のミッション系お嬢様女子大卒、大江麻理子に似た清楚系知的美人で気立ても良く、家事にも長けて料理上手、誰もが羨む非の打ちどころのない女だ。
俺が大失恋以降彼女いない歴4年になっていた31歳の頃、心配した世話焼き伯母が持ち込んだお見合い相手が妻だった。
「あなたも31歳、こちらのお嬢さんも26歳、そろそろ年貢の納め時よ。」
一目見て、これは断られると思った。
こんな美人が俺みたいな三十路男と結婚前提で付き合うはずがないと思った。
ところがなぜか断られること無く話が進み、交際と相成った。
「何で俺みたいな大失恋ヘタレ男を断らなかったんですか?」
「同じだからです。私も、3年間付き合った男性と2年前にお別れしました。初めての彼で、結婚も考えていたんですけど、彼、二十歳の短大生を妊娠させてしまって・・・やっぱり、男性は若い女性の方がよろしいんですよね・・・」
失意のヤケッパチお見合いだと思った。
しかし、交際してみると二人の波長がぴったりで、にいて居心地がなんともよろしかった。
そう思ったのは俺だけでなく、妻もそうだったようで、そうなってくると、最も試したくなる相性を試した。
26歳の妻の裸はスレンダーで、ちょっと乳房が乏しかったが綺麗だった。
秘部は元彼との激しい行為で若干型崩れしていたが、過去に一人しか知らない26歳は珍しいと思った。
お互いの秘穴とイチモツの相性も良くて、あとはトントン拍子に話が進み、見合いから1年で結婚した。

美しい妻との夢のような結婚生活は10年になり、子供も2人生まれ、子供のPTA関係からも慕われ、○○小学校の大江麻理子と言われている。
こんな美人妻を独り占めして、美人妻の身体をほしいままにしている幸せな俺のはずなのに、結婚してから10年間、俺は妻の元彼に悩まされている。
26歳のお見合いの時に、結婚まで考えた3年間付き合った初めての彼氏と2年前別れたと言っていたから、別れたのは24歳、従って妻の初体験は21歳、大学3年お時と推定された。
21歳の妻は清純そうな美少女という感じだったであろう。
そんなお嬢さんが初めて密室で男と二人きりになったのだ。
初めて男の勃起したイチモツを見たときのお嬢さんの表情、初めて秘部を開かれた時の羞恥、初めてイチモツを受け入れた時の様子、初めて愛する男と結ばれた感激に潤むお嬢さんの姿、そして回数をこなすうち、痛みよりも快感を知っていく過程・・・
元彼は、その全てを俺から奪い去って、その清純だったお嬢さんを幸せにすること無く若い女に走ったのだ。
憎い、とても憎たらしいが、そのおかげで俺が妻と結婚できたというジレンマが苦しい。

元彼はアパート住まいだったらしいから、妻は部屋に連れ込まれて数え切れぬほどの性行為をしたと思う。
妻と交際中、
「安全日だからそのままでもいいですけど、念のため中には出さないでください・・・」
と言っていたから、元彼にも生挿入を許していただろう。
俺とは、結婚するまでは正常位以外を許してくれなかったが、元彼にはどうだっただろう。
若かった妻は、もしかしたら嫌われたくない一心でアブノーマルな行為を受け入れていたかもしれない。

結婚してからは、常に生挿入を許してくれる。
「夫婦なのに、コンドームなんかおかしいでしょ。安全日以外は外に出してくれれば、大丈夫だと思うの。愛するあなたのとは直接触れ合いたいもの・・・」
涙が出るほどうれしかったが、それは、元彼にも同じ思いだったのではなかったかという苦しみがある。
夫婦の営みは、結婚して10年過ぎたというのに週に3、4回ある。
とにかく、俺は妻が好きすぎて、セックスしたくて仕方ないのだ。
たとえ連日求めても、拒まず受け入れてくれる妻だが、処女を捧げたとき、女にとって一生に一度の大イベントはどんな思いだったのだろうとか考えてしまう。
生まれて初めて男に股を開いて恥ずかしかっただろうとか考えたり、元彼は妻の初々しい恥穴を見ながら何度もイチモツを突き刺したんだろうと思うと、とてもじゃないがやり切れない。
しかも、そんなことを思えば思うほど、イチモツはカチカチになって妻は悦ぶ。
これ、鬱勃起なのだろうか。
8

恥ずかしいけど

投稿者:かおり ◆hEXDrLa95A
削除依頼
2017/10/13 20:40:47 (qxVJr/D0)
主人が仕事が忙しくて相手にしてくれません 何か良い方法があれば教えて下さい 35のおばさんの悩みじゃ相手にしてくれないかな?
9
2017/10/12 13:45:17 (I2QzwihZ)
自分43才、既婚ですが、バイアグラを使用してみたいと思っています。自分から誘っといて、疲れのせいか、勃ちが悪かったり半勃ちの時があり、一生懸命フェラをしてくれてる妻に悪いと思って。妻は「仕事で疲れてるんだから仕方ないよ!」と言ってくれますが…。
43才じゃ早いですかね?
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