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短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2017/06/01 17:40:19 (bNPV4Hd2)
妻を友人に託して、その時を待つ。
事前打合せはしていたとしても、静まりかえる暗がりで、もつれ合う二人の姿に嫉妬硬直。
そしてなんとも言えないあの気持ち。

声を殺して、友人の攻めに身を任す妻。
妻の足が上り、分け入るように友人がのしかかり、肉のぶつかる音が響き出す。我慢しきれなくなった嫁の声が、だんだん大きくなるに連れて、肉のぶつかる音も激しくなっていく。
離れたところから、その様子を観察する。右手でしっかりシゴキながら。色々な男に抱かれる妻を色々な角度から見てきたが、正常位で抱かれているところを後ろから観察するのが、俺は一番刺激を受けるらしい。
妻の足が、小刻み震えたり伸び切ったりして、その刺激の強弱を教えてくれる。深く貫かれ、身を任せて男に口を吸われる時もあるが、妻からキスを求めだした時こそ自分の嫉妬感が極まる時なのかも知れない。
こうした行為は、いつもそう長くは続かない。30分か長くて1時間くらいだと思う。
打合せでは、最後をどうするかは決めていない。基本は妻に任せていて。行為の中で選択してもらっている。自分はその様を観察しているだけ。
はじめの頃はゴムをお願いしていたが、誰にでも今は自然な形で抱いてもらっている。それがマナーの様に、お腹の上に出す人。顔や口に出す人。しかし声に出来ないが、自分が一番望む結果を妻は知っている。
求めて中にではなく。断われ切れずに出されてしまうのが、それだ。
喘ぎ声とシーツの擦れる音などに紛れて、小声のやり取りが聞こえてくると、その時は近い。妻の「イヤッ」「ダメッ」という声が、どちらを求めての声なのか?それは妻しか、わかり得ない事なのだが、活動をが止まった男を受け入れてる妻。呼吸からなのか、絞り取っているのか。その様を見届けて自分も果てる。

良かった時は、そのまま男とピロートーク。
体の支配権は男のまま。
感触を自由に提供し余韻に浸ってる。

だが時々、妻が攻めに転じる時がある。
口で男性を再生にかかった時だ。しかしそれは、自分の楽しみではなくなるので観察は、そこで終了し自分は、その場を離れて、妻を自由にしてやる。

情事が終わり。
友人や男性が去った後、静かにコーヒーを二人で飲む。互いの感想は、交換しない。

妻は、どう思っているか知らないが、自分はどんな男と、次、交わってもらうか?コーヒーを飲みながら静かに考えてる。
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2017/05/31 18:49:11 (0WBxvnAh)
私46歳、妻43歳の夫婦です。
子供がいないこともあって夫婦で温泉や旅行を楽しんでいます。
以前は自家用車で行っていたのですが、二人ともお酒を楽しむため3年ほど前からはバスツアーを楽しんでいます。
そんな中親しくさせてもらっているご夫婦を巡り合いました。
年頃も一緒のTさん夫婦、Tさん夫婦も子供がいなくお二人で旅行を楽しんでおられる様なんです。
家も隣の県で話し合って「今度はここに行きましょうよ。」と話し合って決めることも。
バスツアーの夕食は参加者全員になりますがそのあとの旅館やホテルでは自由行動で、一つの部屋に入りお酒を飲みながら楽しい会話に花を咲かせていました。
しかしそんな中、どちらともなく夜の生活の方へ話がいってしまい、妻やTさんの奥さんからも際どい話が出たりしたんです。
酔いも手伝って旦那の方も「だったらお互いの夫婦のセックスを見せ合おうじゃないか。」と言う話になり、その夜は私たち夫婦がTさんご夫婦の部屋で寝て夫婦のセックスを見せ合ったりしたのです。
でも、4回目5回目と一緒に行くバスツアーになるとそれだけでは物足らず妻同士を交換して楽しむようになったのです。
最初は参加者にわからないように夜の部屋だけだったのですが、それだけでは飽き足らずバスツアーの初めから妻同士を交換して参加するようになったのです。
私とTさんの奥さんを夫婦にして、Tさんと私の妻を夫婦にしてツアーの点呼の時から参加させるのです。
もちろんバスの座席も隣同士で、行く先々での見学や食事も同じ、当然泊まる部屋も同じと言う事なんです。
私たちペアーも妻たちペアーもバスの中では屈託のない会話で、夫婦であることを楽しむためタメ口で話をしたり、手を繋いで見学へ行ったりと楽しく過ごしていました。
夕食の後の夜の自由行動になると妻たちペアーは貸切露天風呂を予約し妻とTさんと一緒に入ったりして楽しんでいるんです。
そして翌日の朝食の時には、二人とも眠たい顔をし食べているんです。
しかし妻はすっきりした顔をし、セックスも満足した様子でした。
今後もこのパターンが続くと思います。


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2017/05/21 18:55:06 (7vVubi4B)
【年齢】♂29&♀19
【2人の関係】カップル
【募集年齢】20〜35歳
【募集地域】埼玉県越谷市
【募集期限】5/21(日)〜5/26(金)
【条件等】携帯での動画撮影、ホテル代全額負担、ゴム着用、最低限のマナーが守れる方
【詳細】
上記条件を承諾して頂いた上で、5/27(土曜日)に目の前で彼女を寝取ってくれる単独男性を募集します。
場所は越谷のホテルになります。
ご希望の方は自己紹介と顔のわかる写真を必ず載せてメールして下さい。
悪用は絶対に致しません。彼女の写真もお送り出来ます。
また、こちらは寝取られ初心者です。
その為、寝取り経験有りの方orテクニック等に自信のある方、アソコに自信のある方を希望します。
彼女からの要望は容姿の良い方です。
彼女は逝き易い体質なので、自分の目の前で何度も逝かせてくれたり、潮吹きさせてくれる方だと嬉しいです。
金曜日の夜に締め切りますので、それまでによい方と巡り合えればと考えております。
ご連絡お待ちしております。

netorare_gamez6310@yahoo.co.jp
3
2017/05/20 04:07:10 (CcHZdMx1)
親友の浩二の結婚披露宴で知り合った麻美と結婚して3年目に浩二の妻である貴子を抱いてしまった。一度や二度ではない。毎週末には貴子を抱いている。

浩二と麻美もそういう関係になっているらしい。

これってスワップになるのかな?
4
2017/05/15 19:41:58 (WcrIgoln)
従妹夫婦とスワッピングを初めて、今年で6年を迎えようとしています。
現在私51歳、妻の涼子47歳、従妹の美帆44歳、従妹の夫の茂樹47歳です。
きっかけは6年前の震災です。
津波+原子力災害と言えば場所は特定されてしまいますが、叔母がその県の沿岸部に嫁いだために、従妹の美帆とはいえ年1回のお盆にしか会えない関係でした。
美帆は7歳年下なので、単純に可愛がっていました。
私は27歳で結婚、美帆は25歳で結婚、更に疎遠になって数年に一度しか会わなくなりました。
7年前、本家の伯父が亡くなった時に久しぶりに美帆に再会して、37歳の美帆が相変わらず可愛いので思わず昔のように頭を撫でてしまったほどでした。
まさか、その半年後にあのようなことになろうとは・・・
美帆の娘は当時小6でしたからまだ学校にいたので助かりましたが、小2の息子は既に帰宅、父の実家で祖父母もろとも亡くなってしまいました。
その後の原子力災害で避難を余儀なくされて、美帆夫婦と娘の3人が私の家に身を寄せました。
当時、私の家には妻の良子と高1の娘がおりましたが、六畳の客間は空いていましたので、当面はそこに美帆と茂樹夫婦、小学生の娘は私の娘の部屋に寝ていました。
そして、そのまま従妹の娘は私の住いの学区の中学校へ入学しました。

私は、息子を亡くした可愛い従妹の美帆を慰めていました。
慰めているうち、次第に可愛い美帆に女を感じていきました。
一方、美帆の夫の茂樹と妻の涼子は同い年で、子供の頃の学校の話題などで打ち解けていきました。
涼子は、可愛いロリ系の美帆とは違うスレンダーでモデル体型の美形ですので、どうも茂樹も美帆とタイプの違う涼子に興味が湧いているようでした。
そして、哀しみが諦めになり、避難生活も慣れてきたその年の秋の金曜の夜頃、軽く飲んでいたら茂樹が、
「奥さん、綺麗ですよね・・・ウチの垢抜けない嫁と比べたら本当に綺麗ですよ・・・」
というので、
「おいおい、俺の可愛い妹分をそんな風に言うなよ。」
「あ、そうでした。すみません。でも、うちの嫁はカズさんを兄貴分というより、憧れの男性として見てますよ・・・私だって、一度でいいから、あんな綺麗な人を抱いてみたいなあ・・・」
そう言われて、悪い気はしませんでした。
そこへ、夕飯の片づけを終えた妻の涼子と従妹の美帆がやってきて、美帆が茂樹に、
「何ヒソヒソ話してるの?」
「え?ああ、涼子さんが美人だって話さ。」
「その話かあ。私もカズ兄のこと好きだからね。」
「ホント、一回でいいから夫婦を交換してみたいよ。」
と言うので、驚いて涼子を見ると、妻も笑っていました。
「おいおい、なんだか怪しい雰囲気になってるじゃないか。お前らはいいけど、俺達は親戚だから微妙だぞ。」
と言ったら従妹が、
「お前らはいいって、私達だって従兄妹だから結婚しようと思えばできる間柄だよ。」
変に話が盛り上がって、結局この夜、涼子が1階の和室で茂樹と、美穂が2階の私達の寝室で私と寝ることになってしまいました。

「カズ兄・・・ずっと、好きだったんだよ。毎年お盆に会うの、楽しみにしてたんだよ。なのにカズ兄、綺麗な奥さんと結婚しちゃって・・・泣いたんだよ、私・・・」
ややムチッとした美帆の裸は、涼子より小柄な幼児体型と相まってアラフォーと思えぬ可愛さでした。
茂樹の言う垢抜けないという表現も、純情そうと言い換えれば何とも愛らしいロリ顔の美帆の陰部は薄紫に縁取られてはいましたが、中身はピンクの純情膣穴で、これもまたピンクの純情陰核と一緒に舐めてあげるとヌルヌルになっていきました。
可愛い7歳年下の従妹のフェラで若い頃のように硬くなった陰茎にスキンを被せて、美穂の膣穴に挿入しました。
「あん、あん、カズ兄、ああ・・・」
可愛い美穂が見せた恍惚の表情に、私は興奮が抑えきれませんでした。
「カズ兄のチンチン、私のオマンコに・・・ああ・・・あああ・・・」
喘いで仰け反る美帆の淫らな姿は、今まで想像したこともないほどエロいもので、幼い頃の美帆の無邪気な可愛さを知る私は戸惑いさえ感じました。
美帆の抱き心地は涼子よりも柔らかく、喘ぐ声もアニメの声みたいに可愛く、しかも血縁者とのセックスという禁忌性もあって、すっかり夢中になってしまいました。

美帆を喘がせ、果てて暫くすると、寝室のドアをノックする音がしたので開けると、妻の涼子が立っていました。
「あなた・・・終わったかしら・・・」
「ああ、今、美帆を戻すよ・・・」
時計を見ると、夜中の2時でした。
涼子が私の布団に潜り込んできて、
「ここで、従妹の美帆さんとあなたが・・・」
「お前も、茂樹君のチンポを・・・ここで・・・」
と言いながら涼子のパジャマのズボンに指を忍ばせました。
「あっ・・・ちゃんとスキンしたわよ・・・」
「まだヌルヌルしてるじゃないか・・・」
というと、私の股間を擦りだした涼子が、
「だって・・・あなた以外のが入ったの・・・あなたに出合う1年前以来・・・ああっ・・・」
「お前のマンコに、俺以外のチンポが・・・感じたのか?気持ち良かったのか?」
「ああん・・・あなただって、可愛い美帆さんにオチンチンを・・・」
涼子の下半身を脱がせて、再び勃起した陰茎を生のまま涼子に突き刺しました。
「ああ・・・やっぱりあなたのがイイ・・・夫婦だから・・・生で感じられるから・・・」
スキン越しとはいえ、さっきまで茂樹のチンポが入っていたかと思うと、恐ろしいほどの嫉妬で私の陰茎は猛り狂っていました。
スレンダーな美身をくねらせ、色っぽい美形が見せる喘ぎは、美帆とはまた違う趣で男の淫気を惑わせました。
翌日、茂樹は私に、
「涼子さんのオマンコ、ドドメ色でけっこうなエグさですね。よっぽどヤリまくったんですねえ。好きなんですねえ・・・」
ニヤッとしていました。
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