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短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2018/12/08 11:13:41 (CM7Od5S6)
取引先の社長に温泉に誘われ、
ただで済まないと分かってましたが相互観賞からスワッピング突入しました!
はじめは嫌がってた妻でしたが奥さんにももうそんな歳でも無いわよ!(妻47才)仄めかされ奥さん主導?のもと妻が社長夫婦の餌食に!!!
そして妻もなんと覚醒、、スイッチを入れられてしまい社長と、、、
私はそれを見ながら奥さんの手漕きに撃沈、、
ただの寝取られ
"いざとなると女は凄いんだからー"とともに色々持ち上げられた妻は調子付いて行為後もお股開きっぱなしで座ってました、、
1
2018/12/05 21:15:01 (U9cFxOSQ)
「今回はいろいろありがとうございました、楽しかったですよ」
「私の方こそ楽しかったですわ、もっと出来たらもっと良かったのですけれど、ウフフ」
なにか今後のお誘いをされているようだな、まあそれも良いかな。
チェックアウトする。
此処で入れ変わるのはどうかと言う事で。

「では、その先で」と車を出して近くの空地へ止める。
「今回は本当に有難うございました、思いがけなくたのしい経験をさせて頂き有難うございました」
「いや〜こちらこそ、いきなりのお誘いを快く受けて頂けて、思った通り素敵な奥さまで良かったですよ、お近くですのでこれをご縁に今後いかがでしょう、よろしければお誘いさせて頂ければと思うのですが」
「いやあ、こちらこそいきなりだったので驚きましたが、素敵な奥様でしたよ、こんな素晴らしい奥様をお持ちの吉田さんが羨ましいですよ、お誘い頂けるのならばそうお願いします、イイだろ、なあお前」
「エエ」と恥ずかしそうにしながら答えていた。

「では御連絡先など頂けますか、私の連絡先はこれです、よろしければ御連絡を下さい」とメモ用紙を渡された。
「これが私の連絡先です、よろしく」とメモを渡した。
「本当に素晴らしい旦那様でしたわ、二晩もお相手頂けて楽しかったですわ、出来ればまた、ウフフ」
「前田さんは今日はどちらの方へ行かれますか、私どもは滋賀の方へ行きますが」
「今日は五箇山から白川の方へまわって高山で泊まる予定です」
「そうですか、ではここでお別れですね、では御連絡をお待ちしております」
「どうも素晴らしい二日間でした、では」

「こちらこそ本当に素晴らしい二日間でした」
それぞれに別れた。
本来の夫婦に戻って「じゃあ行こうか」
気分良さそうに「行きましょう、途中少しは運転変わりますからね、アナタ」
家内は上機嫌、なにか新鮮な感じになった、よほど良かったのか、楽しかったのだろう。
「お前、どうだった吉田さんの旦那さんとは」
「どうだったって、も〜」

「初めての経験だったし、見ず知らずの男に抱かれたって言う事だろ」
「そう言う貴方は、見ず知らずの女の方を抱いたって言う事よね」
「まあそう言う事だな、それが旦那、奥さんがちゃんと判っていて出来たと言う事だな」
「もう今はそんな話してたらダメよ、しっかり運転してね、先長いんですからね」
「はい奥様、ちゃんと運転しますからご安心を、ヨシコが何度も逝かされた話は今夜のお楽しみの為に取っときましょね〜」
「も〜あなた」家内の顔がほんのりと染まった様だった。
五箇山、白川郷を仲良く見学して高山の宿へ到着した。

「ハァイ到着しました、お疲れ様でした、あなた」
部屋に入って一先ずは休憩。
「思ったより早かったわね」
「道が空いていたからね、良かったね」
「さてと、風呂に入ってくるかな」
「そうね、さっと入って来ましょうか」
「じゃあ出たらそこで待ってるね」

浴場の前の休み処で待つ事しばし、「あら待ったごめんなさい」
「ああイイ湯だったね、大きなところに一人で貸切だったよ、あそこちゃんと洗ったか」
「まぁ、モ〜バカ、私の方も二人だったわ、お客さん少ないのかしらね」など話ながら部屋に戻る。
「少し飲むか、買って来たけど」
「あらそう、じゃあ頂こうかしら」
「あのさあどうだった、一昨日も昨日も吉田さんの旦那さんと仲良くしただろ」
「フフもうその話なの、まだ早いわよ、でもあそこでスワッピングの話されるなんて思わなかったわね」

「そりゃあ俺もさ、聞いた時、まさかって思ったからな、スワッピングの事はだいぶ前に一度誘われた事有ったよな、でもその時は断ったよな」
「そうだったわね」
「でも、今度は断んなかったよな」
「そうね、たぶん、あのご夫婦に嫌味が無かったのと、お酒飲んでいたその勢いも有っただろうし旅行中で旅の恥はかき捨てって気持ちも有ったんじゃなかったのかしら」
「まあ、旦那さんが言ってただろ、夫婦が互い認めた合法的浮気だっけ、不倫だっけ」
「それであの時、旦那さんが試してみないかなんて言われて、どうかなって思った時にアナタが浮気してみたいのかなんて聞くからつい」

「つい、良いって言ったわけか」
「だから言ったでしょ、お酒飲んでいて気が大きくなっていた勢いからだって」
「まあそれでよかったんだろ、結果として」
「ウ〜ンそうね〜良かったのよね〜フフフ」
「そうか、でどうだった、あの旦那に抱かれてどうだった、旦那さんが、思った通り素敵な奥さまでしたって言ってたから、よっぽどお前のあそこが良かったんだろう」
家内の事を素敵な、と言っていた旦那だが、家内の顔かたち見た感じが相田翔子似だと思っているし、身体も俺的には良いプロポーションをしていると思っている。

髪は長めの身長は160程、3サイズは83、60、84、のまずまずのプロポーションをしている。
「そうね、あらやだ〜、も〜」
「ハハハ、赤くなってる、良かったんだな」
「も〜いじわる、ヤダァモ〜、エッチなんだから〜、あなただって、素晴らしい旦那様でした、一杯お相手頂けて楽しかったわ、出来ればまた、なんて奥さんが言っていたじゃない、よっぽどいい事してあげたんでしょ」
「それはさ、奥さんが凄かったからそのお相手をしただけだよ」
「そんなに一杯お相手したんでしょ」これ以上になるとヤバイ、一時避難だな。

「さあてと、そろそろ夕食の時間かな、じゃあ行くか」と逃げた。
「あらもうそんな時間なの、そうじゃあ行きましょう」
夕食、そこで又お疲れ様の乾杯でほどよく下地をつくる。
部屋に戻って来て布団に伸びて食後の小休止。
テレビを見ながら、イチャイチャしながら、又飲んで下地と元気の元を追加した。
良子も飲んで雰囲気もよくなっていた。

「おい、そろそろ寝ようか」
「もう寝るの、まだ早くない」
「早くたっていいじゃないかお楽しみは長い方がいいしっと、ヨシコちょっとこれさあ」と袋を渡す。
「なあに、これ」と袋を開けて、ワッ「なにこれ、こんなスゴイの、ヤダ〜はずかしいわ」
「フフ、ナッイイだろ、これ着けてさ、ナ」
「ウフフモ〜こんなエッチなのどうしたのも〜、と言いながらも、そうね、早いけどいいわね」と言って洗面所へ行った。
戻ってくると布団に入ってゴソゴソ。

「寝るわよ、おやすみなさい、ウフ」あれまあこっちへ来ないのかよ。
「もう寝るのか、いいもの見せてくれないのか」
「そう、すごいから見せないの、もう寝るの」
それならば仕方ない、出張サービスにするか。
お邪魔します、と家内の布団へ潜り込む。
「アンダメよ」潜り込んで抱きしめてキスして耳タブを何度舐めて息を吹きかけながら
「良子、二晩も旦那にどんな良いことされたんだ」

「イヤン、アナタが何時もしてくれている事よ」
「だって思った通り素敵な奥さんだったって言ってたんだから、いろんな事されたんだろ」
「も〜、されないわよ、いつもアナタがしてくれてるのと同じ事よ、アハン」
「同じ事って何時もどんなことしてあげていたっけ」
「ハン、イヤンダメョ、シラナイ」
口を付け舌を挿し込んで絡ませディープキッス。
「ウウ、モゴモゴフンフンアンアハン」

首筋にキスしながら浴衣の中へ手を這わせブラの上から乳房をやんわりとモミモミする。
「ハァ〜〜ウ〜〜」
浴衣の前をはだけると、ピンクのマイクロビキニブラ、オ〜思った通りだ、エロっぽくていいじゃないか、期待できるな。
「お前、着けてくれたんだね」
「アン、だって・・アナタが着けろって言うから・・でも・・すごいんだもん、恥ずかしいわ」
ブラはマイクロビキニブラ、下は紐付マイクロビキニショーツだ。
「セクシーでいいね、良子にピッタリだよ、こんなの着けさせた良子と遣りたくってさ」
「アハ、そお」

ショーツはかろうじて茂みと膨れた丘の前を隠していた。
「可愛いいくていいじゃないか」
「ウフン、だって・・これ着けたから可愛がってくれるんでしょ」と鼻にかかった声。
可愛い事を言ってくれる「でさあ一度、浴衣ぬいでちゃんと見せてよ」
「ヤ〜ヨ見せない、する時に脱がせてね」
「そうか、セクシーでいいよ、でもやっぱり見たいからさあ見せてよ、見せないと抱っこしてやらないぞ」
「ヤダ、恥ずかしいもん」

「恥ずかしいたって見るのは俺だけだろ、そうしないと可愛がってやらないぞ」
「ウ〜ン、モ〜いじわる〜」と言いながらが起きると恥ずかしそうに浴衣を脱ぐ。
乳房を隠すマイクロビキニブラ、腰から膨れた丘と割目、茂みをかろうじて隠す手のひらほどのピンクの紐付マイクロビキニショーツが見える。
「こんなの付けてくれたから一杯可愛がってあげないといけないな」
ちょっといじわるして、「後ろ向いてごらん」
「ウフ、こう」プリンプリンとしたふくよかな丸出しの臀部にくい込んでいるショーツが見える。
「イイね、じゃあ腰振ってフラダンスしてごらん」腰をクネクネさせて「アンヤダ〜」

「いいね、セクシーで、そうしたら前かがみになってごらん」
「イヤン」
「イヤンじゃない、前かがみになってお股開いてごらん」
「アン、ヤン見えちゃうから、恥ずかしい」と言いながらも股を開いて前かがみになる。
プリプリした丸い臀部が開いてマイクロビキニショーツのクロッチが良子の女の穴をかろうじて隠しているがヒダヒダにくい込んでいるのがはっきり見えている。
「アアン、マダァもういいでしょねえ」

「フフフ、ヨシコの美味しい処が良く見えるよ」くい込んだ個所を指でスリスリ何度も摩る。
「アハアハ、イヤァ、ダメョ」膝をついて四つん這いになった。
良子の女の穴をかろうじて隠して、ヒダヒダにくい込んだ細いクロッチが滲み出してきた愛液でジワジワジワッと濡れてきたのがはっきり見える。
「アアいい眺めだったよ、感じちゃっただろ」
「ア〜ンあんな事されたからモ〜」
「さあ、おいで一杯可愛がってあげるからね」

寝かせてブラを取ってふっくらした両乳房を揉んで乳首を摘まんで捏ねる。
「ウフン、アウッアハアハ、」
しばらく捏ねて硬く尖って来た乳首を口に含んで、右、左と交互に舐めて吸ってクリクリと口で捏ねて、と続ける。
「アア、ハァ〜アナタ〜」
乳首を舐めてからゆっくり乳房から腹へ舌を這わせ、腰の膨らみへ這わせていく。
腰の膨らみからマイクロビキニショーツに沿って舌を這わせ、股を舐め太腿の内側へ舌をゆっくりと移動させて舌から指に変えて膨れた丘を撫で丘の割れ目をなぞっていく。

ギリギリ茂みと膨れた丘の前を隠しているが指でなぞる様にくい込んでいる割れ目を摩っている。
「ハウッアウッアッアッアッハッハッンン」
くい込んだ細いクロッチは撫でられてさらに女の穴から滲み出した愛液でもうグッショリ濡れている。
そこへ指で差し入れ何度か摩ってから上へと撫で上げる。
グッショリと濡れた感触と柔らかな肉の感触を感じながら指は大豆粒をとらえる。
「アヒッアハッウゥッ」ピクピクジュワジュワとさらに愛液が滲み出してきた。
これ以上濡れると、と脱がせる。

黒い茂みと膨れた丘の割れ目がみえる、そこを指でひろげると大豆粒が覗き、大豆粒の下の方に流れ出した愛液で濡れた良子の女の穴が見える。
大豆粒をやんわり摩り摘まんでいるとニュッと、硬い物が顔を出してきた。
そっと撫でる様に摩ると「ウハアハアハアアアッ、イヤンダメェ〜」ビクビクッ身体がのけ反っている。
「アハアハアゥ、アナタッ、アァアァモ〜」ヨガリ声がでる。
しばらく摩って「良子、まだだよ、もっとだよ、さあお股を大きく広げてごらん」
喘ぎ声とともに、ゆっくり膝を立てて大きく股を開く。

こんなふうに二晩もあの旦那の前に股を開いて肉棒で突きまくられただろう良子の性器がピンク色にグッショリ濡れてパックリと開いて肉棒の突き入れをまっている。
そっと顔を寄せて大豆粒を舐めて吸いついた。
「アハッウッハッハッハ〜ハ〜アアッハアナタッ」ビクビクビクッ腹がうごく。
吸いついて何度か吸いだすようにして硬い物を出してそれをやんわり撫でる様に舌で舐めると「ヒィ〜〜ァ槌ァ槌ァァァ〜」
先ほどの続きを指から舌に変えて、大豆粒を舐めて左右にある丘のヒダを舐め、内のヒダを銜えて舐めて良子の女の穴へ舐めて行くと、ヨガリもだんだんと大きくなってくる。

内のヒダを銜えて舐めて良子の女の穴へ舌を這わせてウゥンブスッと刺しこめるだけ舌を丸めて差し込んで動かす。
「アヒアヒアハアハアッアッアッアナタッアァァ」感じて悶えている。
良子の女の穴から愛液がさらに滲み出しその廻りを舐め、内のヒダを銜えて舐め、左右の丘のヒダを舐め大豆粒を舐めて腹から乳房へ戻る。
乳房を舐めながら指で大豆粒を摩り左右にある丘のヒダを撫で、内のヒダを撫でて良子の女の穴へ滑り込ませる。
グジュグジュな良子の女の穴へ差し込んで美味しいポイントを撫でて捏ねまわす。
ジュワジュワダラダラと愛液が流れ出して来て、「アア〜モウダメ〜オネガイ〜」よがり声も出ている。

充分感じさせ良子の女の穴も充分潤ったので大きく股を広げさせ膝を抱え半折り座布団を腰の下に入れ、オネガイ、に答えギンギンにいきり立った肉棒を良子の女の穴へゆっくり突き入れた。
グチョグチョジュボジュボヌチョヌチョ腰の動きに肉棒と良子の女の穴の擦れる音がしている。
この旅行で初めて良子の穴へ肉棒を突き入れる事が出来た。
早く遅く早く遅く、ヌチョヌチョヌヌチャチャ、ジュブジュボジュブジュボと腰を振る。
「アハアハ、アナタ〜、アッアッ、アナタ〜イイワッウグゥ〜」
「オマエ、ヨシコ、イイカ」気持ちよく連続で腰を振る。

早く遅くのクイックスローからピストンへ、そして高速ピストンへ、を繰り返す。
「アハアハ、ウッウッウッイッイッアッウ〜アアッイイッア〜」
良子の身体も俺の腰の振りに合わせて揺れ頭も振られ悶えている。
半折り座布団の効果発揮、腰があがり肉棒が動くとジワジワキュンキュンギュギュッ、と締め付けられ、良子の女の穴の入口がキュキュキュッと締まってくるので動く肉棒がキュッキュッキュッと扱かれる。
「アハアハ、イイ、イイ、アッイヤッダメダメ、モ〜イクイクッ、アッアッイッチャウ〜〜」。
シーツを掴んだりしてしきりに動いていた手が俺の手に絡めてきて固く握られる。

「アハッ、アナタッモウッダメッイクイッ槌〜〜」
いいか、ヨシコ、一発目いくぞと、のけ反る良子をしっかりと押さえて高速ピストンからウンウンとゆっくり大きく深くズンズン快感を堪えながら数突きする。
「アァダメダメッイクイッ槌〜〜」肉棒のキュキュッキュッと扱かれる快感を堪えたが、たまらずズビュズビュッズビュズビュッズビュズビュッ、良子の女の穴の奥へ一発目を勢いよく放出した。
この旅行で初めて良子の女の穴へ肉棒を突き入れ気持ちよく放出して逝かせる事が出来た。
フハ〜、押さえた良子に被さったまま肉棒のキュッキュ〜ッと締め付けられる快感を味わっていた。

良子の顔は半開きの口、ほんのり染まって気持ちよさそうなトロンとしたうつろな目をしている。
キスして優しく「ヨシコ」「・・・」「ヨシコ」「・・・」
なんか本当に逝っちゃったようだな「ヨシコ」なんどか呼ぶと「・・槌〜〜」やっと小さな吐息。
「ヨシコ」
「ゥ〜ンハ〜〜、アナタ〜」とトロンとした目顔で微笑んでいる。
ゆっくりと肉棒の締りが緩んできた。
「フフフッヨシコどうした」
「アナタ〜ウフフ、モ〜」絡めた手を解き首に巻き付けて来てキス。

「こんなに気持ちよくされちゃったわ、ウフフあなたって・・」
「気持ちよくなったんだね」
「エエもうフワフワってしちゃってるわ」
「もっと気持ちよくなろうか」
「ウ〜ンまだ〜、ず〜っと抱いていて」
「このままだと重いだろ」
「ウウウン、イイのこのままで、あなたの気持ちいいのが私の中に入ってるから」

「じゃあこのままでいいのかい」
「ええいいのよ、こうしてるとあなたと一つになってるんだわって」
重なっていたが何時までもだと重いだろうと側位にかえて抱く。
キスしたり乳房を摩ったり揉んだり身体を撫でたりしていたが、あなたの気持ちいいのが私の中に入ってるからと言っている肉棒を時々ピクンピクンと動かしていた。
「ハァンウゥンウフゥン」良子の吐息が洩れ出してきたので、ピクンピクンさせていたのをゆっくりと突いたり抜いたりの腰振りにかえた。

良子の手が俺の身体を撫でまわしながら、アナタ、と肉棒を触ってきた。
「アナタ〜、ねえ〜」
「なんだい」
「ネェン」と肉棒を触って催促してきた。
催促されたらヤルって事だな。
身体を起こし座位にして腰を振る。

「ヨシコの中にちゃんと入っているのが見えるだろ」
「アン、アナタのが・エエ・・」
ゆっくりした腰の動きにあわせ肉棒が良子の女の穴をジュブジュブグジュグジュと出たり入ったりを繰り返している。
「アア、アナタ・・」
「なんだい」
「ネエ〜」と押し倒すように身体を寄せて来る。

そのまま騎乗位に変えて揺らして突き上げる様に動くと良子の身体もガクガク揺れている。
「アハウゥハアハアウグウグッ」呻き揺れが大きくなって来て、ア〜〜と身体を重ねてきた。
もう一度座位にして足を抱えこんで、ソーレと持ち上げる。
「アハアアッヒィ〜ヒ〜」
ワンツゥソレソレと部屋の中を大きく小さく揺すりながら一回り二回りさらに一回りと身体を揺すって歩く度、肉棒が良子の子宮を突き上げている。
「アヒアヒアハアハヒィ〜ヒィ〜アヒアヒアハアハヒィ〜ヒィ〜ウァウァ」肉棒の突き上げに手を首に巻き付けて来て声が出て反りかえりもだえながら良子は堪えている。

「ングゥアヒ〜」座るときにも、ズンとキツイ突き上げになり、久しぶりに聞く様なような呻き声がでる。
「アハアハ、ハアハアヒィ〜ヒィ〜、アナタスゴイ〜、ダメダメァ〜ハアハアゥ〜〜」
座って抱えたままゆっくりと身体を被せていく。
肉棒がズニュッと良子の女の穴に刺さり奥に当たり、アグ〜、ヨシコのうめき声が漏れる。
転がすように何度もゆらす、その度に良子の女の穴と肉棒が擦れる。
ヨシコのうめき声が漏れ次第にヨガリ喘ぎのいい声に変わる。
「アアアッヒ〜、アアッダメッ、アハアハダメッアナタッイッチャウイッチャウ〜ァ、」

「ヨシコ・・」
「ハアハア、アハッダメッ、モ〜そんなにしたらダメェ、モ〜ダメ〜アッアッイク〜イッチャゥ〜」
それならば、と正常位にしてゆっくりと腰を振る。
「ハアハアもうすごいんだからアナタ」
「ヨシコをもっと美味しくしたいからさ」
「モ〜アナタったら〜〜ウフン」ギュッと抱きついてきてキス。
ゆっくりと動いていたが良子の腰の動きも良くなって来たのでピストンをだんだん早くしていく。

「ハッハッウッウッハアハアヒィヒィヤッヤッウ〜ウ〜、アアアアアイクイクイッチャウ〜」声もでる。
肉棒がジワリジワリ、キュキュキュと締め付けられて扱かれる気持ちよさがくる。
ヨシコの身体ものけ反ったりして悶えてきしきりに動いていた手を絡めてきた。
「アアアッアナタッ、ホントモウッアッアッイクイク〜」
肉棒の締め付けかさらにきつくなり、良子の穴の口がキュキュッと締まるので、腰を振るたび肉棒がキュッキュッキュッと扱かれる。
「アハアハ、イイ、アッツアナタ、イヤッダメ、モ〜イクイクッ、ア〜〜イッチャウ〜〜」。

絡めた手が固く握られる。
「ヒィ〜〜、モ〜イッチャウァ〜アナタッイクイ槌〜〜」
いいかヨシコイクゾ、ズンズン、ウ〜イク〜、のけ反る良子を押さえながら肉棒のキュキュッキュッと扱かれる快感を堪えグイグイと数突き、たまらずビュビュッビュビュッビュビュッ、良子の女の穴の奥へ気持ちよく放出をした。
ハ〜ヨシコ、重なったまま良子の女の穴に咥え込まれた肉棒の締め付けられる気持ちよさを味わっていた。
しばらく経って「ウ〜ンハ〜ウフンアナタ〜」気が付いたようで上気した恍惚の顔でニッコリ。
「ヨシコ」気が付いたか。

「アナタ、モ〜、ウフッ、ウ〜ン、ア〜」咥え込まれた肉棒の元が締め付けられたままなのを感じる。
「ヨシコ、大丈夫かい」
「もうアナタ、すごかったわ〜また逝っちゃったわ」
「ああまたイッタんだね」
ゆっくりと肉棒の元の締め付けも緩んできた。
「気持ちいいわね〜〜〜、アナタとするのって」
ヨシコの身体を撫でまわしながら「俺も、ヨシコとすると気持ちいいよ」

「ウフ、うれしいわ〜アナタ、ダイスキよ」とギュッと抱きついてキス。
「アン、まだ私の中・・フフフ」
「ああまだみたいだな、でも休むか」
「そうね〜すこし休まないとも〜」
と言う事で一休みの為に肉棒をゆっくり抜く。
一休み、後はまた。
2
2018/12/03 16:22:51 (Iq8eeASl)
今まで彼の希望で、複数経験をしてきました。
そしてスワッピングにもチャレンジしたのですが。
私の嫉妬が強く。。。
途中で泣いてしまい、お互い挿入までには至りませんでした。
今も思いだすと涙しそうになってしまいます。
でも、私は今まで単独さんと何度か経験あって。
彼とは違う男性に抱かれてきています。
不公平だとか思われてないか?
複雑な気持ちで頭がグルグルしています。
相手のカップルさんにも申し訳なくて。
私のわがままでと、悩んでしまってます。

カテ違いかもしれませんが、悩んでいます。

3
2018/11/28 04:24:52 (fNNtu5gM)
タツロー 34歳 公務員 結婚5年目
妻 ユキエ 29歳 パート勤務 子ナシ ポッチャリ系 Eカップ

ユキエとは大阪出張の帰りに新幹線で知り合った
帰省帰りのユキエと隣り合わせて会話が弾みメアドを交換して交際へと発展し1か月後に処女をいただいた
セックスに対してはやや奥手なユキエだったが結婚する頃には人気のない深夜なら屋外でも受け入れるまでにスケベな女になってくれた

結婚後帰宅の早い自分はユキエの食事の支度時間に合わせて住まいの最寄駅前の居酒屋で時間調整をするのが日課となった
気が付くと常連客との会話も多くなっていた
特に5歳年上のタカハシさんと隣り合わせになる事が多く直ぐに親しくなった
タカハシさんは酔うと奥さんの愚痴が多くある意味楽しく聞かせていただいてはいたが常に半分は惚気に聞こえていた
タカハシさんの奥さんはキョウコさんと言う名前らしい自分より1歳上の様だ
何年も話しを聞いていると面識がないのにキョウコさんの過去や日常がイメージができて来た
タカハシ夫妻はタカハシさんが酔った勢いでナンパしたのが切っ掛けで今日に至ったらしい
キョウコさんはセックスには淡白で3回に2回は拒否されるらしく時には数ヶ月も相手にして貰えない事もザラにあるらしい
何かに付けてユキエとは対極な女性のイメージであった
ある時月に数回居酒屋に顔を見せるササキさんと名乗る中年男性も会話に乗って来た
脂ぎった雰囲気のササキさんは大の下ネタ好き
タカハシさんのいつもの愚痴が始まるとキョウコさんとの営みを根掘り葉掘り聞きだしていた
仕舞には我が家の営みまで散々聴取されてしまった
次の週の事だったササキさんとタカハシさんが意気投合し温泉1泊計画が出来上がり自分も参加を強要されてしまった
男3人では詰まらないと其々夫人同伴でって事になり大雑把な日時まで決ってしまった
ユキエに話をすると何か楽しそうって目を輝かせ乗り気になったので参加受諾をタカハシさんへ連絡した

ササキさんのミニバンで北関東の温泉へと出発した
ササキさんの奥さん・ヨウコさんは54歳で6人の中で最年長佐々木さんは50歳と初めて知った
ササキさんが立てたプランに沿って完工し6時頃に宿へ着いた
女性たちは皆初対面で年齢もバラバラなのに宿到着時にはスッカリ意気投合し何年もの付き合いに見える感じだった
通された部屋は夫婦ごとに別々だったが夕食はササキさんの部屋で一緒にする事になった
佐々木さんはすすめ上手でアッと言う間に空になったビール瓶の大半は女性たちの喉に消えた残骸だった
食事を終えるとお風呂に行く事に
いつ予約をしていたのか佐々木さんの案内で行った先は家族風呂だった

脱衣場に入るのを躊躇った女性たちだったが酔った勢いなのかヨウコさんが入るとキョウコさんもユキエもヨウコさんの後に続いた
年の功か勢いなのかヨウコさんは堂々と浴衣を脱ぎだしたのに対しキョウコさんとユキエはコソコソと男性に背を向けて脱いでいた
家族風呂と言っても結構広く湯船も6人入っても余裕だった
ヨウコさんとキョウコさんは共にスレンダーだったがヨウコさんは多少胸が大きかったと思われる垂れ乳
キョウコさんは肋骨が浮き出たガリガリで洗濯板にレーズンだった
対してユキエはEカップのポッチャリ男性陣の視線を独り占めに
何だかんだと理屈を言ってササキさんはチャッカリとユキエの隣に移動し負けじとタカハシさんもユキエの隣をゲットした
自分はササキさんに背中を押されヨウコさんとキョウコさんの間へ
透き通った湯の中で男性のペニスが逞しくなりかけているのが見えた
ササキさんがユキエの肌に触れるとタカハシさんも負けじとユキエにタッチ
数分後にはユキエの両腕は自由を奪われたわわな胸のピンクの乳首が露わにされた
ヨウコさんもキョウコさんも其々の旦那を窘めるが聞く耳を持たない
焼餅なのかヨウコさんが自分の脚に手を乗せ身体を寄せると同じ様にキョウコさんも身を寄せて来た
酔っ払っている2人の黒ずんだ乳首に手を誘導された
既に大きかった乳首がコリコリになるのが伝わった
それを横目で見ていたタカハシさんが徐にユキエの胸に手を掛けた
黙って見て居るササキさんではなくすこしおくれて鷲掴みにすると勢いよく揉みだした
嫌がる素振りのユキエだったが強引にササキさんのペニスを握らされると無言になってしまった
ササキさんのは一番大きく太かった
自分のしか知らないはずのユキエの視線の先はササキさんのから離れなくなった
アッと言う間に取り残されたタカハシさんはヨウコさんに近寄り抱き付いた
同時にヨウコさんはタカハシさんのペニスを握りしめた
キョウコさんも相当酔っていたのだろう自分の前に移ると正面から抱き着き腰の上に跨った
ササキ夫妻もタカハシ夫妻もやる気満々モード
戸惑っている自分とユキエは浴槽の対角線で目を合わせていたがササキさんの手マンが始まったのかユキエは大きく口を開け目を閉じてしまった
お互いその気になっていたタカハシさんは立ち上がりヨウコさんにフェラをさせていた
自分もキョウコさんの素股に身体が反応していた

ユキエは完堕ちし浴槽の縁に座らされ脚を広げられてクンニをされていた
ヨウコさんは立ち上がるとタカハシさんに尻を突き出しタカハシさんがヨウコさんを貫いた
ササキさんも立ち上がるとユキエの腰を引き寄せ巨大なモノを押し当てた
ユキエのヨガリ声が発せられたので見えないけれども他人棒を受け入れたに違いなかった
キョウコさんも素股から腰を浮かして自分のペニスの先端をトロトロになったマンコを押し付け飲み込んだ
肉体労働系のタカハシさんは腰の動きが滅茶苦茶早くヨウコさんがアッと言う間にイカされた
自分達は浴槽の中で座位を続けていたが4人は既に浴槽の外で体位を変えて交わっていた
ユキエも散々イカされたのだろう何度も仰け反り声を上げていた
キョウコさんのリードで始まったが自分も突き上げ始めると何度もイッてくれた
一番最後挿入した自分が最初にイってしまった
少し遅れてタカハシさんも果てた
ササキさんはタフだった
交わってる2人に皆で近付いて見ていたが照れながら巨根をユキエに出し入れしユキエは我を忘れて喘ぐだけだった

貸し切り終了時間を迎え部屋に帰ったのだがササキさんがユキエを離そうとせずタカハシさんと争奪戦が始まった
ササキさんが折れ其々の部屋で組み合わせを変える事になった
夜半までの約束でヨウコさんを部屋に招いた
火のついたヨウコさんは超積極的
ユキエに比べて緩かったキョウコさんだったがヨウコさんは更にユルユルだった
長年巨根を相手にしていたのだから仕方がない事だった

ヨウコさんが自分の部屋に帰って1時間程経ってからユキエがフラフラになって帰って来た
タカハシさんの猛烈なセックスをしていた所にササキさんとキョウコさんが乱入し自分の知らない所で4Pが行われていたらしい
ユキエに感想を聞くとササキさんのテクニックとペニスサイズは我を忘れるのに充分過ぎた
あんなに大きいの見た事ないと興奮している
『待て?ユキエは今夜の2人のしか見た事ない筈だよな?』
疑問に感じ質問した
「これまで誰のが一何大きかった?」
一生懸命思い出そうとしてたユキエだったが自分の強い視線に気付いた様で慌てて
「タッちゃんしか知らないよ」
と誤魔化した
「嘘付け浮気したな」
アーダコーダと言い逃れ様としていたユキエだったが遂に白状した
パート先の大学生のバイトと何度か浮気した事があったと言い出した
その中の1人が巨根だったらしい
パートの先輩主婦宅で一時期主婦会と称した昼食会をしていた際アルバイト大学生も招いた時に酒の勢いもあって欲求不満な主婦たちが暴走し乱交になったらしい
その後も数回その主婦宅で4人の大学生との乱交が行われユキエも辞められなくなったそうだ
その主犯格の主婦が会社を辞めるまで続いた乱交だったがユキエは巨根大学生に気に入られ大学生が就職するまで個人的にも会っていた

結婚前に2人の女性と経験していたが結婚後はユキエ一筋でいただけにショックは大きかった
ジェラシーで自分以外に6人も受け入れたユキエに襲い掛かり明け方まで交わり続けた

数か月後再び旅行の話になったが断りを入れた
これ以上ユキエを誰からも寝取られたくなかった

4
2018/11/27 22:26:22 (.nB0rz7j)
40代の夫婦です。

先週の平日、紅葉狩りを兼て、妻と温泉旅行に行ってきました。
かねてより行きたかった、混浴風呂のある地方旅館で、電車・バスを乗り継いで到着。
山間のひなびたところで、都会の喧騒を離れ、ゆっくり出来る感じでした。

夕飯を頂き、お目当てのお風呂に。
平日ゆえか、あまり客が居ませんでしたが、脱衣かご2つが使用されていて、先客がいるのは分かりました。
ゆっくり入っていくと、男性が岩場に腰かけていて、よく見ると女性がフェラしている最中でした。
向こうは、我々に気付いて止めてしまいましたが、掛け湯をして入り、私のほうから、
「お楽しみの最中、すいません。」
と言うと、男性のほうから、
「こちらこそ・・・」
と言われましたが、私は、
「いえ、期待したのが見れましたから。」
と言うと、
「じゃ、続きを・・・」
と言って、再び腰かけ、女性に咥えさせていました。

私は妻に、
「一緒に、やってごらん。」
と言って肩を押してやると、少し恥ずかしがりながらも、女性と一緒に男性のペニスを舐め、そして妻が咥えると、女性は妻の後ろに回り、おっぱいを揉んでいました。
しばらくすると男性から、
「お前も、しゃぶってあげなさい。」
と言うと、私のほうに来て、キスして、私がに腰かけさせ、私のペニスを咥えました。
なかなか上手くて完全勃起させられましたが、途中で男性から、
「良かったら、私らの部屋で楽しみません?」
と言われましたので、風呂を上がって、お二人の部屋に。
ビールと缶酎ハイをごちそうになり、最初はお話しをしていると、お二人は40代のバツイチ同士のカップル。
元々は風俗で働いていた彼女さんの客として来ていたのが男性のほうで、今では主従関係みたいな感じで、付き合っているそうで、露出とか男性の好きなことに女性が付き合ってるそう。
男性が、
「これも、私の趣味で。」
と言って、女性の浴衣をはだけさせると、アソコは完全脱毛の上、ラビアにピアス、土手に蝶のタトゥーが彫られていました。
妻は、それを見て、
「凄いね・・・」
と言って、私に寄り添うと、私は、
「やってみる?」
というと、頷きました。
部屋風呂は無いので、どうしようと思ってましたが、男性が、
「させてもらってもいいですか?」
と言うので、妻にやってもらうように言って、2人でまた露天風呂のほうに行きました。
男性は、
「戻ってくるまで、お世話しなさい。」
と女性に指示。

2人が部屋を出ると、女性は私の前に来て、
「失礼します。」
と言って、私の浴衣を脱がせ、再びフェラ奉仕。
しばらくして、横の布団がある部屋に導かれ明かりを点けると、枕元にはたくさんのおもちゃが。
「これで、好きなようにしてください。」
と言われ、SM用のテープを渡され、両手両足をM字で固定しバイブでアソコを責めました。
「あぁーーーいいーーー!もっとイジメてーーー!!」
と言われ、バイブを挿したまま今度はクリトリスに電マを当てると、何度も吹きながら逝っていました。

その間に2人が戻り、責めている私の前で妻が浴衣を脱がされると、アソコはツルツルに。
男性に後ろからおっぱいを揉まれながら、我々の様子を見てますが、女性に、
「そんなに出たら喉が渇いただろ。」
と言うと頷き、私の妻に耳打ちすると、女性の頭の下にタオルを敷いて顔の上に跨り、妻は、
「見て・・・あたしの恥ずかしい姿・・・」
と言いながら、女性の口の中にゆっくりおしっこをしました。
女性も口を開けたまま、ゴクゴクと飲んで、出た後には妻のアソコを舐めて綺麗にしていました。
そして妻も、女性の口から洩れた自分のおしっこを舐めながらキス。
妻は、そのまま男性から女性のアソコを舐めるように言われ、素直に舐めていました。
私は男性に、先程まで女性のアソコに突っ込んでいたバイブを手渡し、バックから妻のアソコに挿入。
「あっ・・・あっ・・・」
と感じつつ、女性のアソコを舐め続けていましたが、
「だめーーーーいくーーー」
と言って、女性の股間に顔を埋めながら逝ってしまいました。

その後、女性のテープを外し、今夜はパートナー交換で楽しみましょうとなりましたが、妻は私にSEXするのを見られるのは恥ずかしいとのことで、妻と男性は我々の部屋に行き、別室で翌朝まで過ごすことになりました。

浣腸器があるのが気になり、使っていいかと聞くと、是非とのことで、また風呂まで行き、他に誰も居ないのを確認して、女性に注入。
横に川があり、そちらのほうに噴出させ、3回ほどすると綺麗になったので、部屋に戻って、四つん這いで拘束し、アナルにローションを塗り、
アナルとアソコに2本バイブを挿入。テープで固定すると、私は彼女の頭のほうに行って、私のペニスを咥えさせました。
「ん・・・ん・・・」
と感じながら、一生懸命咥えていました。
私もおしっこがしたくなり、

「飲め」と言って、咥えさせたまま、ゆっくりおしっこを出していくと、吸い取るようにして飲んでいきました。
出し切って、「ご褒美だ」と言って、女性の後ろから、バイブを抜いて、まずはアソコに挿入。
ビラビラは使い込まれたドス黒さがありましたが、中は締りがあり、ミミズ千匹の名器でした。
しばらくして、抜いてアナルに。
こちらも調教されていて、すんなり入っていきますが、入れるとギュッと締め付けてきて、アソコよりも気持ち良く、あっという間に中に出してしまいました。
女性が、
「すいません・・・そこのカメラで撮ってください」
と、部屋の隅のハンドバック横にあったデジカメで撮るようにお願いされたので、アナルから出る精液の様子を撮りました。

私だけ再び風呂に行って、ペニスを綺麗にして戻って、咥えさせて大きくなったところで今度はアソコに。
最後はどうする?と聞くと、
「中に・・・出してください・・・」
というので、奥に射精。
彼女の身体を横にして、アソコとアナルから垂れる精液を写しました。

拘束を解いて、少しインターバルを置いて、普通に正上位SEXして3発目もアソコに。
そこでお互い疲れて、朝まで寝落ち。

翌朝、6時くらいに一緒に露天風呂に行くと、しばらくして妻らも来ました。
妻は2発中出しされたそうで、確認すると、まだ少し中から出てきていました。

そこでお互い元鞘に戻り、一旦お互いの部屋に戻り、朝食後に妻とヤリ、中に。
チェックアウトで再び2人と会い、駅まで送ってもらい、また遊びましょうと約束して別れました。
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