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スワップ体験告白 RSS icon
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短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2019/07/14 23:47:19 (Qx/N1y/T)
しばらくぶりになりましたが、続きです。
一休みの為に肉棒をゆっくり抜く、良子の女の穴からダラダラ、二人のその辺は愛液と放出したものでベタベタ、
「モ〜ベタベタになっちゃってるわ、綺麗にしないと」
立ち上がる、良子の女の穴からダラダラと流れ出した物が太ももを伝っていた。
「やだ、まだこんなに〜」とあわてて押さえながら風呂場へいく。
俺の肉棒廻りも玉袋もベタベタなので行く。
シャワーをかけ洗っている、入っていった俺をみてニコッとして「アナタのも洗ってあげるわよ」とシャワーをかけて撫で洗いしてくれる。

良子に洗われビンと立ってしまう「ウフ、モ〜アナタの・・ダメョ大人しくしなくっちゃ」
「ハイ、イイワヨ、きれいになったわよ」ビンと立った肉棒を洗ってくれたが、大人しくなっていないまま身体を拭いて布団に戻って横になる。
抱き寄せてキスすると「休むんでしょ、も〜」
「ああこうやって休むんだろ」
「これじゃあ休めないわよ」
「じゃあ休まないで・・」と手を肉棒へ添わせる。
「ダメョ、モ〜お休みするの、あとで」

まあすこし休むか、と離して手を絡める。
「オマエ、あの旦那には一晩で何回位されたんだい」
「モ〜何回ってヤダ〜」
「1回か2回か、もっとか」
「ヤダ〜そんな〜」
「じやあ3回以上か」
「も〜じゃあアナタは吉田さんの奥さんとそんなにしたの」

「まあね、お前がされたくらいかな」
「ワ〜ソンナニィ」
「ほら、ずいぶんされたんじゃないか」
「ア〜ンいじわる〜」とぶつ真似をした。
「それでどんなことされたんだい」
「モ〜さっきも言ったでしょ、アナタが何時もしてくれている事よ」
「いつも可愛がってあげてるけどさあ、思った通り素敵な奥さんだって言ってたんだから、いろんな事たくさんされてヨガッたんだろ」

「も〜、そんな〜、いつもアナタがしてくれるみたいな事よ、アハン」
「何時もどんなことしてあげたっけ」乳首を摘まんでクニュクニュ、指でクリをスリスリ。
「アハ、イヤンダメョ、そんなにしたらダメッ、モ〜ダメョ、バカン」と打つ真似をした。
それを引き寄せ上に乗ってゆっくりと動く。
「アン、ダメ、イヤンダメョそんなぁぁまた・・」
「ダメかい、いつもしている事してあげるんだよ」
「ウフン、ダメェ・・ハァ・ィャン、マタァ、アナタァ、モ〜」小さな悩ましい鼻声がもれた。

身体を動かす度に肉棒が良子の内股から割れ目を分けるようにして大豆粒を擦っている。
「ァ槌ン、槌ン槌ン、ン、ン、槌ァ〜、アナタ〜」抱きついている手が強くなったり弱くなったりしながら悩ましい声が漏れる。
ユラユラ揺らしながらも肉棒は良子の女の穴に狙いを付けて、ツンツンと女の穴にあてる。
アハンハア〜、上気した顔、目を閉じて口を少し開いて揺られ抱かれている
何度も大豆粒を擦っては良子の女の穴にツンツンしながら少しずつ押し上げて行く。
良子の女の穴へ肉棒の先がツンツンとふれて少しだけはいっては抜ける。

「ハッアッアン」何度も触れていた肉棒の先がグニュっと良子の女の穴に刺さる。
後はそのまま腰を押し出して、ジュブッジュブジュブッ、と中ほどまで突き入れて揺らす。
「ハァァアンア〜ダメ〜〜」目を閉じて喘ぎ声が漏れている。
そこから揺れながら、突いて抜いて繰り返しながらさらに奥へと少しづつ肉棒を突き入れて行く。
「アハアハハアハア」ジュボジュボジュブジュブ、クイクイグイッ。
「ウハッウッ」ジュブジュブ、グイッズンと良子の穴の奥にぶつかり此処から足を抱えるとゆっくりしっかりと腰を振る。

「アアッイッイッ、イッイッ、イイッイイワ、アナタッ」
しばらくはゆっくりから早く、ゆっくりから早く繰り返し振ってからだんだんと早くしていく。
「ハアハアヒッヒッ、ハッハッウッウッ、アハアハヤッウッ」
肉棒がジワジワジワッと締め付けられてきて扱かれる気持ちよさも出てくる。
ヨシコの身体もグッグッとのけ反り声が漏れ悶えてしきりに動いていた手がシーツを掴んでいる。
「アアアッアナタッ、モウッイクイク」
肉棒がギュギュギュと締め付けられ、良子の女の穴の口がキュキュッと締まり、動かすたびに肉棒がキュッキュッキュッと扱かれる。

クイックスローの繰り返しをピストンに変えて動きをだんだん早くして行く。
「ウ〜ウ〜アハアハ、イイ、アナタ、モ〜ダメ、アアイクイクッ、モ〜イッチャウ〜〜」
激しく顔を振って。「ウァ〜、アナタッイクイ槌〜〜」
悶える良子の腰を押さえながら腰を振り、肉棒のキュキュッキュッと扱かれる快感を堪えグイグイと突いていたが、我慢できずビビュッビュビュッビュビュッ、良子の穴の奥へ放出をした。
フ〜ヨシコ、重なったままで良子の女の穴に締め付けられる肉棒の感触の気持ちよさを味わっていた。
しばらくして「ハ〜アナタ〜」上気した顔が満足そうにニッコリ。

「アナタ〜〜ウフン、イイワ〜」
「ヨシコ、いいよ、最高にいいよ」
「ハァ〜〜ワタシもよ〜」
良子の女の穴に締め付けられた感触の余韻を味わいながらまた腰を振る。
「アア、ヨシコのここはいいよ」と腰を振る。
「ア〜ン、寝るって言ったのに〜モ〜ダメよ、そんなにしたら又良くなっちゃうから、ネェモ〜ダメェ」
「そうだな、ヨシコ、二晩もされっ放しだったんで、疲れてるだろうからな」

「ごめんなさいアナタ、ちょっと休んでからね」
ゆっくり抜く、良子の女の穴からダラダラ、二人の下腹部は愛液と放出したものでベトベトになっていた。
「ア〜また〜、こんなになっちゃったわ、洗って来ないと」
立ち上がる良子の女の穴からダラダラ流れ出してきた。
「あら、またこんなに〜」と押さえて風呂場へいく。
俺の肉棒も玉袋もベタベタなので行く。
シャワーをかけ洗っている、入っていった俺の肉棒をみて、モ〜とシャワーをかけて洗ってくれる。

「ウフ、モ〜アナタの・大人しくしなさい」良子に洗われると肉棒は又元気になってしまう。
「ハイ、きれいになったわよ、モウダメよ、ウフ」ピンピンと弾かれた。
身体を拭いて布団に戻って横になる。
「もうお休みよ、寝るのよ」
「アア寝ようね、お休み」
やがてス〜ス〜良子の寝息が聞こえてきた。

アア今度の旅行は、思いがけなく見ず知らずの夫婦の奥さんを旦那公認で、それも二晩もヤル事が出来たと言う何とも楽しい旅になったな。
良子を代わりにその旦那に抱かせる事になったがこれはスワッピングなので当然の事だな。
これで良子がスワッピングをする事をイイと言うかどうか、後で聞いてみる事にしよう。
まあ今夜は良子の美味しい身体を楽しめたからよかったな。
あのマイクロビキニブラとビキニショーツ買って良かったな、あんなのをまた着けさせてじっくり鑑賞してヤルのもいいな、など考えている内に寝てしまった。

ン??身体を撫でられ肉棒を握られる様な感触で目が覚めた。
良子が添うようにして抱きついて肉棒を握ってきていた。
起きているのか、そうでもないようだ、タダ抱き付いて肉棒を握って寝ている。
可愛い満足そうな寝顔が見えている。
起こすのも可愛そうなのでまだこのままで寝かせておく事にした。
そのままでまた寝てしまった様だった。
「小さな声で、アナタ」

身体を撫でられる感触で良子が添うように抱きついてキスしてきた。
「ン、なあに、起きたのか」
「エエ」
「どうしたの」
「ウフ、なんでもないの」
「そう、なんでもないのかい」
「エエ、なんでもないの・・ネエこれ」鼻にかかった声。

「ネエってなんだい」
「ネエ、ウフッアナタの」とキスして来る。
「してほしいのかい」
「エエ」
抱き寄せてキスすると「ハァ、アナタ」
これは良子があれの催促の時にしてくるサインになっているのだ。

それならば、「するかい」
「エエ、ウフッ、チュッ」では、ご希望に添ってやらなければいけないな。
薄明かりの中で良子の浴衣を脱がせる、身体を洗ってそのまま寝たのでもちろん全裸のまま。
ふっくら乳房を柔らかく揉んで乳首を吸い、手は腹から脇腹へそして黒い茂みと膨れた丘の割れ目を撫で割れ目を指でひろげて大豆粒をやんわりと撫でる様に摩ると「アハフンフン」声がでる。
少しの間摩って大豆粒の左右にある丘のヒダを撫で、内のヒダを撫でて大豆粒の下の方の良子の女の穴へ指を這わせ、女の穴へ差し込む。

すでにジュクジュクになっている良子の女の穴へ差し込んだ指でポイントを撫でて捏ねまわす。
ジュワジュワと愛液が流れ出して指がベタベタ、「アア〜イイ〜アナタァ」いい声が出ている。
もう潤っているので大きくM字に広げさせ膝を抱え、いきり立った肉棒を良子の女の穴へグイッと突き入れてウンウンと腰を振る。
「アハンアァ〜、アナタ」
「ヨシコ」
ヌチョヌチョジュボジュボ刺さった肉棒と良子の女の穴の擦れる音がしている。

しばらく腰を振っていると肉棒がジワジワと締め付けられてきて、良子の穴の口がキュキュッと締まってくる。
肉棒が動くたびに気持ちよく扱かれる。
良子も気持ちよく感じて来たようで「ハアハア、イイワ、イイ、アッアッイ〜」
しきりに動いていた手が抱き付いてきた。
肉棒の気持ちよさもいい頃合いになってきたのでそろそろだなと、振りを早くする。
「アア〜、アナタ〜モ〜イ〜イウ〜〜」
「いいかい、ヨシコ」ズニュッズニュッとゆっくりだがきつい突きを繰り替えしてのけ反る良子を押さえて腰を振り、肉棒の扱かれる快感を味わっていたが、
「アア〜、アナタ〜イ〜イクイッ槌ゥ〜〜」キュキュッと締まる良子の穴で肉棒の扱かれる快感にたまらずビュビュッビュビュッ、良子の穴の奥へ気持ちよく放出した。

「ハァ〜〜〜、アナタ〜、気持ちいい〜〜」
「よかったかい」
「エエ」ほんのり染まって微笑んだ顔。
抱き合って気持ちよさに浸っていた。
「あなた、今度の旅行はとっても良かったわね」
「ああ思ってもいなかった事だらけのいい旅行だったね」
「エエ、あんな事になるなんて思ってもみなかったわね」

「そうだね、スワッピングするなんて思ってもいなかったよな、其れも三晩もさあ」
「アナタは出来て良かったの」
「お前はどうだったんだ」
「まあ、ずるいわね、私に言わせるの」
「フフフ、良かったって思ってんだろ」
「も〜いじわる」
「よかったよ」

「ウフそうね、よかったわね」
「あのご夫婦に誘われたらまたやってみたいかい」
「モーウフフ・・・」ニコッとした顔でキスして来た。
良子の女の穴に入っている肉棒が硬くなってピクンピクンと動いた。
「アハン、モ〜」

「ヨシコとマダしたいって言ってるよ」
「アナタ、ダメよもう、朝から一杯したら、疲れちゃうからもうダメよ」
「ハイ奥さま、じゃあ止めにしようね」 
「フフフ、モ〜」
ゆっくり抜いて終わりにした。
抜いた穴から放出したものがダラダラと流れ出して来たのをティッシュで押さえていた。
拭き終わったので「朝風呂行ってこようか、行くか」

「そうね、行ってきましょう」
朝風呂でさっぱりすっきりして戻る。
その後、朝食、仲良く高山の市内観光をして帰宅。
その晩は、三連荘でがんばったからと、お楽しみは一休みと言う事でおとなしくおやすみする事にして家内が二日間吉田さんの旦那にされた事を聞きだしたが、「アナタが何時もしてくれている事よ」と言っているので、明日からゆっくりと家内を攻めながら二日間どんなふうに攻められたのか聞く事にしようとおもった。

こうして今度の旅行の〆の一突きと放出を楽しんでおしまい。
思った通り二日間、旦那さんにかなりヤリまくられた様だった。
そんな事で思いがけなく俺も家内も初めての楽し楽しい経験をした三泊四日の旅が終わった。
1
2019/07/14 18:19:11 (4.4B7Jfa)
彼がサイトで知り合ったご夫婦とのスワッピング、私はとっても楽しかったけど、彼の方がタイプじゃなかったみたい…また一緒に遊びたかったなぁ…。でもね、帰ってからの彼はすごく興奮していて、いつもより、たくさんたくさん気持ちよくしてくれた。嫉妬心って、大切なのね。
2
2019/06/30 23:45:44 (fq9nbpkD)
私は、48歳 地方銀行勤務  妻51歳 病院事務勤務 子供はいません 結婚して20年 スワップ歴8年になります 妻は、45歳で閉経したので基本プレーは、生中出しで楽しんでいます  先日あるご夫婦とスワップをしました 相手のご主人は、62歳 奥さんは、 55歳 第一印象は、とても62歳には、見えず 今でも現役のサーファだそうです  それでは、お互いゆっくり楽しみたいので 別々のデートプレーをしましょうと 4時間後にまたこの場所で、解散して 私と奥さんで、近くのラブホに入りました。 私は、会った時から 奥さんの巨乳と大きなお尻が、気になっていました そしてお互いシャワーを浴びて ビールを飲みながら お互いのスワップ体験の話をして エロい雰囲気なり 薄いガウンを 脱がすと 思った以上の巨乳です そして乳首には、リングピアスが貫通してていて 小刻みに揺れています 更におマンコにも 同じピアスが二個ありました 陰毛はツルツルのパイパンです 何故かわかりませんが スワップの世界に入ってる 奥さんは、8割は剃るか永久脱毛て 皆さんパイパンですね 勿論 私の家内もパイパンにしています そして 今日始めて会った人妻のと おマンコです まだ時間は、たっぷり有り事前に確認済みなので生セックスです そんな時私は、妻の事など全く意識などありませんでした  私の愛撫やクンニで おマンコは、濡れて溢れてきます すると奥さんが 今度は 私にしゃぶらせてと言って フェラしてきました 家内のフェラも上手だけど この奥さんのフェラは、更に上をいきます まだフェラされて5分もしないのに 何故か限界に近付いてきますこれ以上されると 出そうと言って訴えると
[良いの~私ね~最初の濃い精液が~好きなの~~このまま~濃いの出して~も~味がしてきたのよ出して そのあと少し休んで 私のおマンコにくださいね~] その瞬間 思い切り 射精しました。
3
2019/06/19 18:39:46 (3XlKxYs/)
初めてのスワッピング。

付き合い始めて3ヶ月くらい経った頃から、ローター、バイブ
目隠しなどのプレーはしていました。
二人でSMのビデオなんかも見ながら次第にSMプレーなどもしていました。

そして、これまでに、相互鑑賞数回、カップル喫茶等の経験を経て
妻と話し、スワッピングに挑戦しようと、なんとか、妻を説得し
スワッピング募集サイトで見つけた相手と、メールで
互いに写真交換や条件などを決め、今一度妻の許可も得て
初めてのスワッピング相手夫婦を決めました。
それは、結婚4年目の頃でした。



私は相手の旦那に、「今回スワッピングが、私たち夫婦は、初めてなので、
妻がドタキャンしたりしないように、妻と一度電話で話してもらいたい。」
と言う、お願いをしました。
一度でも、話をしておけば相手の方がどんな感じの人なのか、いきなり初対面の
人と会ってするよりも、少しでも安心できるかなと言うつもりでした。

そして、まずはその電話で話す日時を決めました。
電話当日の約束の時間に、寝室に一人で行かせ、
私は、どんな内容になるのか、ビデオカメラをセットしておきました。

一時間近く話をしていました。初めの頃は、「はい、そうです。」
等と相手の話を聞いていました。その際に私たち夫婦のセックスについて等も
聞いていたようです。話し始めて、20分くらい過ぎた頃から
妻の目が完全に二人の世界に入っていき始め、目をつぶりながら、もじもじし始め
着ていたワンピースを脱ぎ始め、乳首を触り始め、最後電話を切るときには
全裸の状態で、3回くらいはいかされていました。
当然の結果です。これまでにもツーショットなどでTELSEXはさせていましたから。
全く知らない人と、その場限りのTELSEXとは、訳が違います。
実際に会って、スワッピングの約束をしている相手ですから。

そんなことから、当日は別室スワッピングで、それぞれの妻がビデオカメラを
持参し、撮影するということに決めました。

都内のシティーホテルで、昼過ぎに待ち合わせをし
約束の時間に、とりあえず私たちの部屋でお茶を飲みながら顔合わせをし、
シャワーを浴びて、30分後に妻達が移動することにしました。

予定時間に帰ってきた妻に「どうだった?」と聞いても
恥ずかしがって、なかなか言おうとしませんでした。

子供の帰宅時間が合ったので、二人でホテルを出、自宅までの車中、
何度聞きましたが、「えっ」とか言って、ごまかし何も答えないので、
私は、内心あまり良くなかったのだろうか・・いずれにしても、帰ってから
ビデオを見れば解ることだしと思い帰宅しました。

帰宅後、私は気になっていたので、すぐにビデオを見ました。

あのビデオを見たときの、複雑な気持ちは、何年経った今でも
鮮明に覚えています。

相手の旦那は、妻が部屋に着くとすぐに、会話もなくビデオカメラの
スイッチ入れたらしく、
いきなり二人で立ったままのシーンから始まっていました。

妻の背後から、手を服の中に入れ、乳首をまさぐり
「もう、乳首が立ってるね。」そう言いながらブラウスを脱がすと、
いきなり、スカートの中に手を入れ、触り始めたかと思ったら、
すぐにスカートを腰まで捲りあげ、その後ストッキングとパンツの中に
手を入れ、「おーすごく濡れてるじゃん。いつもこんなに濡れるの?
このまま、脱がしてどのくらい濡れてるか、ビデオでアップにして撮って、
旦那さんに見せてあげる?」

妻は、「嫌、ダメ」とか言いながら、必死に声を出さないように我慢
しています。

そのスタートの場面を見ただけで、
自分が相手の奥さんとやったことなどより何倍も興奮しました。

立ったままの状態が10分くらい続いたあと、上半身だけ、赤の縄で胸を縛られ
ソファーにM字開脚で座らされると、相手の旦那はその前に座り、
初めはパンツの上からとか、パンツをずらして
クリにローターを当てられていました。

そして、十分濡れていたからか、準備してあった袋みたいなのから
ローションを出し、アナルに垂らすと、そこからはずっとアナルバイブで
アナル責めです。

うちの妻が、アナルが好きだったのは知っていましたが、
私がそんなにアナルプレーが好きではなかったので
私はあまりアナルプレーはしていませんでした。
それゆえ、驚いたのと、興奮したのとで複雑でした。

相手の旦那は、30分以上アナルバイブは入れっぱなしで、
アナルバイブを入れたまま、クリを舐めたり
ローター使ったり、あそこに指を入れたり、
バイブ入れたりで、常に2箇所責めです。

それは、事前に、電話で話したときに、妻から「アナルを虐めてほしい。」
アナルプレーが好きだと言うことを、聞いていたからです。

ビデオ撮影しているからか、
焦らしていきそうになると弱めては、

「ほら、気持ちいいでしょう?」
「もっとして下さいは?」とか
「いくときは、ちゃんといかせて下さいって言わないと、いかせないよ。」
と、言葉責めも常にです。
最初は恥ずかしがって、気持ちいいとか言えなかった妻も、何分もしないで、

「気持ちいい」
「いかせて下さい」
「アナルが感じます」
「アナルでいかせてください」
「クリトリスも激しく触っていかせて下さい」
「バイブも入れて下さい」
等の言葉を連発し、何度もいかされていました。


十分いかすと、相手の旦那はその後、アナルバイブだけ入れさせまま、
立ち上がり、ズボンを脱いで、妻の座っているソファーに膝立ちになり、妻に片手で触らせ、
もう片方の手は、自分でアナルバイブを持つよう指示し、
「さあ、これから何をするかは解るでしょ?」と言いながら、パンツを脱ぎ、
「今度は奥さんが、下に座って。」
旦那がソファーに座り、アナルバイブは入れさせられたまま、膝立ちの姿勢で
口での奉仕が始まりました。

5分くらい奉仕を続けた後、ベッドに移動すると、
「さあ、どんな体位でしたいのかな?バックでしたいなら、そこで四つん這いになって。」
これも又、私がバックがあまり好きではく、しなかったので、あらかじめ、
電話で、「入れるときは、どんな体位で入れてほしいのか聞いていたのです。」

素直にベッドに四つん這いになった妻に、旦那は挿入すると、
「自分で動いてごらん」そう言い、妻は自分の身体を動かし、声を押し殺しています。
「どうなの?バックでしたかったんでしょ?」
「バックでどうされたいんだっけ?」
と、言い終わらないうちに、いきなり激しく妻を突き始めます。
「激しく突いて下さいは?」
今まで押し殺していた声が、もうどうにでもなれと言わんばかりに
大きな声を上げ、
「ああ、激しく・・突いて・・下さい。」
それでも、旦那は強弱をつけ
「ほらもっと、乱れないといかさないよ・・」
妻は、「いきそう・・もっと・・もっと。おまんこ突いてください。」と。
言いながら、すぐに達していました。

そして、妻から一度離れると、今度は旦那が寝て
また、奉仕を命じられ、寝ている旦那の足下に座り
「やらしい音を立てながら、しゃぶりなさい。」
言われるがままの妻。
そして、騎乗位で。最後は正常位で。

2時間以上、一分も無駄にすることなく行為は続きました。

このビデオを見ていた二時間、妻は子供にご飯をあげていたので
一緒には見ていません。

子供を寝かしつけた後、私は妻に、今日の一部始終を、正直に報告するように命じました。
「もし、自分の口で、今日の出来事を正直に報告しないのであれば、今、ビデオをつけるからな。」
妻は、「見ないで。言いますから・・・」
私は、「最初から、どうされたのか、そしてどうだったのかきちんと答えなさい。」

妻は、帰りの車中、初めて会った私以外の男に、わたしに抱かれている時と 
全く同じような声を出し、感じ、いかされ、あまりにも激しい内容のプレーで
自分が感じたことを、恥ずかしすぎて言えなかったのです。

結局、「言います。」からと言っていた妻ですが、肝心の部分になると、
言わなかったため、面倒になり
「言えないんだから、見なさい。おまえが、どれだけのイヤらしい変態プレーをしてきたのか
直接見て、思い出しなさい。」
風呂上がりの妻は、ノーブラでワンピース。ソファーの私の隣で二時間。」
途中何度も、「見ないで・・」と、哀願していましたが、
「見ないでじゃなく、見てくださいじゃないの?」
乳首を硬くし、もじもじ、しながら見ていた妻のおまんこは、
いつもの何倍も濡れていました。

この日を境に、私たち夫婦のセックスライフは変わりました。

結果、このご夫婦とは、もう一度別室スワッピングをしました。
その際には、もちろん相手のご主人に、私からのリクエストも頼みました。

そして、私自身も、相手の奥様との次回のプレーは、
このようにしたいとのリクエストもし、許可ももらいました。
4
削除依頼
2019/06/15 12:39:22 (llCMc1zg)
先週末に私達夫婦:妻35歳(J)私30歳 友人夫婦:友人30歳(S) 奥さん31歳(Y) 単独友人(M)の5人で露天風呂付ロッジを借りて観光へ向かった。久しぶりに会うので全員テンションが高く行きの車は、
運転者の私以外は楽しそうに会話をしていた。計画の通りにペンションへ到着。早速部屋の中を探索し各部屋へと見て回った。もちろん露天風呂もチャックし想像よりも大きく皆のテンションが高まった。
晩御飯の準備を始める妻たち飲み始める男たち其々が楽しんで時間が過ぎた。20時ごろ内風呂を見て無かった私はトイレに行くついでに覗きに行った。内風呂もかなり広く景色も良い!なんとなくだが外を覗き込むと露天風呂が見えた。
私はこれは楽しめるかもと思いニコニコしながら風呂からトイレへ入りリビングへと戻った。そして、MとSに内風呂から露天が見えると伝えた。
S「お〜楽しみ〜」
M「いいのか?俺だけパートナー居ないけど・・」
私「そうだな!お前はダメだな(笑)」
M「そこをなんとか・・こんな楽しい旅なんだし皆で楽しもう」
S「お前だけずるいぞ!と言いたいがま〜楽しむか!」

よくわからないが内風呂から妻たちを覗いて楽しむ事になった(笑)

S「そろそろ温泉を楽しみますか?今日一日の疲れを癒しましょう」
J「あ〜そうだね!温泉入ろう!Yちゃん」
M「せっかくだし露天風呂に入ったら!」
J「男性陣が先に入ってもいいよ!」
M「俺たちは少し飲んでから入るから女子チームでごゆっくりどうぞ!」

Mの野郎〜淡々と話を進めやがる!Sも私も複雑だが段取り良く互いの妻の裸を見れるので我慢した。

J「Yちゃん着替えてもって露天へいこう〜!」
Y「そうだね!露天楽しみ〜」

男3人はドキドキしながら妻たちが風呂へ入るのを待った。
5分後部屋から二人が出てきて露天風呂へ!

M「それじゃ〜行きますか?」
私「なんでお前が最初なんだよ!Sか俺だろ!」
S「そうだよ!」
M「よし!早く行こう」

風呂の入り口は一緒なのでそっと内風呂側へ入った私たちは妻たちの会話をする声を
聞きながら窓からそっと覗いた。そこにSの奥さんがこちらを向いて風呂の縁に座り
私の妻と会話している。Sの妻Yは胸は大きくないが痩せ型の綺麗な体だった。

S「あちゃ〜家の嫁だけ見えてるのかよつまんね〜な〜」
M「ま〜今にJさんも振り向くって!あのデカパイ早く拝みたいわ」
私「おまえら〜!!人の嫁を・・」

そうとは言いながら私は妻の体・・いやアソコも見て欲しいと内心思っていた。
バレない様にしばらく見ていると熱くなったのか妻のJが動き出し縁に向かって
歩き始めた。

M「・・・」
S「・・・」

妻Jのお尻が丸見え!縁まで歩く妻Jがこちら側に振り向くとD」カップが露わに!

M「いいな〜あのオッパイ」
S「羨ましいわ!うちの嫁は見ての通り貧乳だし・・」
私「(笑)」

するとSの嫁がこちらに気付いた!

Y「ちょっと誰〜覗いてたでしょ!」
J「うそ〜!変態いるの〜(笑)」

3人とも気まずい雰囲気になるかな?とお互いの顔を見つめてどうする?と相談していると!
妻Jからせっかくだし皆で入ったら良いじゃな!

Y「そうだ!こそこそ見ないで堂々としろ男ども!」
J「WWW…」

おおなんとも大人の対応に救われた我ら3人!
急いで裸になり前を隠し露天風呂へと・・・するとYちゃんと妻Jが

「あんたら私らの裸を覗いたんだからそこで手をよけなさい!」
私「ちょっと待って!男性には色々と事情が・・」
J「うるさい!はい!全員手を前からよけて」
M「俺もまずいかも・・」
S「同じく・・・」
Y「え!大きくなってる?ってこと・・」
S「そうだよ!旦那の大きくなってるアソコをJさんに見られても良いのか?」
Y「Jさん嫌じゃなきゃ別にいいよ!」

バッサリ切り捨てられた(笑)

私「仕方ない皆で手をよけるか!」
S「了解」
M「はいよ〜」
私「せ〜の!」

一気に手をはなすと半立ち3人組の其々の棒が丸見えになった。
妻JとYは笑いながらいいぞ〜!と盛り上がっておりました。

私「Yちゃんどうさ3人の比較して?」
Y「え〜うちの旦那はいつもの感じでM君のは中々の大きさね!最後に長さは・・」

私のチン〇は長くMのは太くて長い!Sのは普通と答えました。
Jはどうなんだ?と確認。

J「Sくんのも中々いい大きさでしょ!じっくり見てたら3人いとも大きくなってきたよ(笑))
Y「早く入りなよ!」

3人の息子を観察され皆で露天風呂を楽しんでそろそろ出ようか?となったので皆で立ち上がり
縁へと向かった。私はJのおっぱいを後ろから優しく触った。すると妻Jはちょっ・・と言いSが触ったと
勘違いしオッパイ触ったでしょ!とSの方へ振り向いた時、妻はバランスを崩しSへ抱き着いてしまった。
オッパイがSにグイっと圧されSはニコニコしながら妻を抱きしめた。そして、下半身が大きく膨らみビンビンと
脈を打ち我慢が出来ない状況となり・・

S「も〜我慢できないよ〜」
Y「我慢しなさい!」
S「男は女ほど我慢できないの!あ〜したくなってきた〜」

Sが急に暴走し始め私もMもこの乗りで乱交できると思い我慢できな〜いと騒いでみた。
するとSがYちゃんにフェラしてよ!と詰め寄りYちゃんは・・

Y「えっ?嘘でしょ?」
S「だってJさんにお願いできないでしょ?」
Y「私だって無理」
私「じゃ〜Mのアソコ見て!」

Mのアソコが興奮して物凄く大きくなっていたので注意をそらした。

J「でか?こんなの見たことない(笑)」
Y「すご〜い」
J「使った女性いるんでしょ?」
M「中々できる人少なくて・・」
S「Mお前の先から我〇汁出てるぞ(笑)」
Y「きゃ〜M君・・」
J「Yちゃん実は興味あるんじゃない?(笑)」

YちゃんはMのチン〇を見ながらモジモジしていたので

私「Yちゃん濡れちゃった?」
Y「まさか・・」
私「ちょっと縁に立ってみて」
Y「濡れて無いよ!」

そう言って自然にYちゃんは自分のアソコを両手で開き覗き込んだ!
当たり前だがビラビラが見え膨れたクリトリ〇が丸見え・・






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