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昨日から妻は

投稿者:福岡 太郎 ◆F6mzU./Dgc
削除依頼
2011/12/03 10:36:17 (45NYi3J0)
38・35の夫婦ですが、妻は私の知り合いの建設会社に
パートで働いていますが、妻は私と会社の社長が飲み友
だとは知りません

そんな妻を彼は凄く気に入り一度抱いて見たいと
飲みに誘われる度に言われ続けて
結局、条件付きで許しました

妻も社長の事は好印象を持ってましたので
社長に誘われると、最初は食事だけだと応じてましたが
別れ際にキスをされてから少しずつ変わってきました

偶に遅くなる日が有って、そんな時は社長に抱かれて
きてます

何故、そんな事が分かるかと言うと
その日の事は妻が帰宅する前に社長から私に電話や写メール
が届くから

でも、妻は何事も無かったかの様に振舞っています
そんな妻を見てると
今日はこんな風に遣ってきたかと思うと
Pが熱くなり子供が風呂や二階に居る時に
思わず襲ってしまう事もあります

妻は、昨日から学生時代の友人と旅行に行ってくると
家を開けてますが
実は社長とH旅行に行ってる事は全て分かっています

離れた所で、自然の中での露出や車の中での
オナなどが送られて着てます

今頃はどんな事をされているのかと思うと
堪りません

妻が帰宅するのが待ち遠しいです
2491
2011/12/02 21:40:47 (e4GIbtqx)
今年春に36歳の妻と離婚しました。
子供好きな元妻とはある事が発覚して不仲になった。
無精子症の私とは暮らしていけなかったのです。

それから僅か半年。元妻は早くも同棲しています。
何と相手は私の元上司で56歳です。

元上司は殺したいくらい憎い奴です。
無能なので仕方ないですが、私は怒られ苛められました。
体も私より遥かに大きく逞しいので喧嘩しても無理です。
退職して一年経過しても私の脱毛も体調も回復せず。

知人から噂を聞き確かめました。
確かに上司と同棲していました。

私は嫉妬して元妻に電話しました。
元妻は交際を認め、嫌いな私を嫉妬させました。

「あのね○○さんとバンバン子作りもうしてるのよ。
あなたも知ってると思うけど、あの人超デカチンでしょ。
絶倫だしあなたと違い男らしくて最高なのよ。
早く妊娠して産みたいんだ。じゃあまたね」

今更元妻に嫉妬する自分が嫌で嫌でたまりません。
2492
2011/11/30 09:22:46 (SI2gPba8)
私の体験談をお話しします。50代前半の夫婦です。私は、妻より3歳年上です。
数年前に子供たちが家を出、夫婦の夜の営みも気がねなくできるようになっていました。
ただ、体力の衰えと倦怠期も有り、若い頃のような激しさはありませんでした。
バイブを通販で購入し、妻を満足させていましたが、妻が、バイブでもだえる姿を
みてから、だんだんと私の中に、妻が他の男性と性行為をしている姿を想像して
興奮するようになりました。妻の気持ちを探ろうと、「浮気したいと思ったことある?」
など、聞いたりしましたが、妻はそんなことしない、する気も無いとの返事で、気持ちを
伝えることはできませんでした。それが、3年前のある日の夜、私の○○○が起ちませんでした。
固くならないのです。その日は体調が悪いのだと思っていましたが、妻は精神的なものじゃない、
しばらくしたら良くなるよと同情してくれました。でも、数回同じ症状が続いたのです。
それから、次第に夜の回数は減り、とうとう2年ほど前から全く無くなってしまったのです。
それでも、私は妻と他の男性の行為を妄想して、自慰はしていました。なぜかそのときは
半起ちの状態で、少し固くなるのです。そんな日々が続いていました。
妻は2年ほど前からパートに出て働いていました。もちろん私も働いています。
それが今年の2月のことでした。平日の休みで、何気なく妻のタンスを探ってみたのです。
すると、ローターを見つけたのです。和箪笥の奥に着物の下に隠してありました。
そして、時々、それが使われている形跡があったのです。妻の性格からは驚きでした。
夜の生活でも、私に求めてきたことは、無く性には消極的な妻だったからです。
私との夜の営みが無くなって、当たり前と言えば当たり前な出来事でした。でも、そのとき
私の心はときめき、妻を他の男性に、と言う思いがよりいっそう強くなったのです。
パート先の男性社員と浮気しているとは思いませんでしたが、やはり、刺激があるのは
確かだと思いました。そんな頃、偶然に以前勤めていた会社の同僚(40代後半)と
仕事中に出会ったのです。仲の良い飲み友達でしたが、私が会社を先に辞めてから会って
いませんでした。早速のみに誘うと、彼は離婚して、一人身になっていたのです。
スーパーマーケットで主任をしていました。それから時々彼を自宅に飲みに誘うようになった
のです。4月のことでした、妻がもう少し勤務時間の長い職場へ移りたいと話していて、
彼が飲みに来たときに話すと、ちょうど採用の話があり、口をきいてあげることになったのです。
それで、妻は彼と同じスーパーマーケットで働くようになったのです。6月のことでした。
彼と居酒屋で飲んでいるときに、彼が、妻のことを「いい奥さんだな」とほめたのです。
「性格のこと?」と聞くと、「女としてもいい女だと」私に気を遣いながら話したのです。
私は、その言葉を聞いて、心がざわめきました。妻を他の男性にという思いが沸き上がったのです。
「ほんとうにそう思うのか?」「どこがいいの?」と矢継ぎ早に聞いてしまいました。
実は私は以前から、もし妻を抱いてもらうなら信頼の置ける人間じゃないと、と思っていました。
そうでないと、あとあと色々面倒になることもあると思ったからです。彼はうってつけでした。
とうとう、私は酒の力も借りその思いを彼に話してしまったのです。かれは、驚いていましたが
すぐに、興味を持って協力を約束してくれたのです。本当にそうなってもいいのかと何度も念を
押していました。妻も、職場で彼にお世話になっていると時々話していましたので、彼を信頼して
いるようでした。妻が彼のことを、「どうしてまた再婚しないのかな、仕事もできるし持てるはず
だけど」と聞いたので、別れた妻が忘れられないみたいだよと話していました。7月になって、
彼を家に呼んで飲むことになりました。妻もビールが好きで一緒に飲んでいました。そのときに
彼と打ち合わせしたとおりに、酒とつまみを買うと言って近所のコンビニに出かけたんです。
妻と彼を二人にしたんです。そこで彼が、妻に「彼がうらやましい」「こんないい奥さんをもらって」
と話したのです。妻は照れて、彼に「早くいい人を見つけたら?」と聞いたそうです。彼は妻に
「あなたみたいな女性が現れたら、すぐにでも」と言ったそうです。妻は顔を赤くしていたそうです。
彼と外で飲むときは妻の話で持ちきりでした。どうしたら落とせるのか二人であれこれ思案していました。
無理矢理と言うことは選択指にありませんでした。妻が彼を信頼していることは疑いは無いようでしたが
男としてどう意識しているかはわかりようが無かったのです。飲みに誘ったらという意見も出ましたが、
もし断られたら後が難しいと思いました。まずは映画に誘えと言うことになりました。
妻が同意したら90パーセントはいけると思いました。そして、映画の誘いを妻が受けたのです。
8月のことです。映画を見たあとで、喫茶店でコーヒーを飲んだのです。それから次の手が問題でした。
8月の末に、彼を家に誘って飲みました。そしてまた、私が途中で酒を買いに抜けたときに、
彼が妻に、彼の家の片付けをして欲しいと妻に頼んだのです。男所帯は散らかって大変だと言った
のです。妻は快く引き受けました。妻が休みの平日、彼が仕事で留守の時に片づけることに決まったのです。
彼は妻に合い鍵を渡したのです。彼が家にいないので妻は掃除の依頼を引き受けやすかったと思います。
それと、合い鍵を渡された妻は彼に信頼されたという意識が生まれ、さらに彼を意識すると思いました。
そして、とうとう、待ちに待った9月のその日がやってきたのです。私は、妻が他の男性と関係を持つ
瞬間はどうしても記録に残したいと思っていました。初めて、妻が私を裏切る瞬間は2度と見れない
からです。彼の協力でその瞬間をビデオに収めることができたのです。彼の自宅でです。
私は当初から彼と妻の関係は短く終わらせるつもりでした。それは、彼にも言ってありました。
それは妻を愛しているからです。長期に妻を奪われることは耐えられないからです。
目的が果たせたらそれで良かったのです。
長くなりましたので、その日の様子はまたアップします。今日はこの辺で失礼します。
2493

母とアイツがなぜ…U

投稿者:拓人 ◆UUwect5F7Y
削除依頼
2011/11/29 00:42:49 (pO2MGypO)
23日の事です。

祝日だったので午前中から塾がありました。
終わったのが3時で、家に着いたのが4時半くらいでした。

また佐久間のバイクが停めてあったので、僕のドキドキは一気に高まりました。

静かに玄関を開けると佐久間の靴が。忍び足で家に上がると、風呂から気配がしたんです。興奮は最高潮で、脱衣所のドアを少し開け中を覗き込みました。

すりガラス越しに、やはり母と佐久間の姿が。白い母の体と、黒い佐久間の体が揺れ動いていました。

「ハァッ…ハアッ…ァンッ…」

と母の悩ましげな声が聞こえます。どうやら佐久間が母の体を洗っているみたいでした。でも洗っているというか、抱き付いて母の体を撫で回している様な感じです。

「気持ちいいのか?ここか?」
「違う…そんな…」
「ここだろ?」
「アアッ!!…止めっ、アンッ!!」

二人の会話が良く響いて聞こえました。ボヤけた輪郭でしたが、佐久間が母の巨乳をいっぱい揉んでいる様子でした。

5分くらいそんな感じが続いた後、

「今度は杏南(あんな・母の名前です)の番な」

と、佐久間がバスマットの上に寝転びました。すると母は、「はい…」と小さく返事をすると佐久間の体に覆い被さりました。何と、母は自分の肉体を使って佐久間の体を洗い始めたんです。

すりガラス越し2〜3b先で、母と佐久間が体を泡まみれで密着させている現実に、物凄い興奮を覚えてしまいました。

「ンッ…ハッ…ンッ…ハッ…」という母の息づかいと共に、白い体が動いています。佐久間も「おっ、スッゲ!!たまんねっ!!」と声を出していました。

マッチョな佐久間の体中を母の巨乳が這いずり回っているんだ…
母の顔は今、どんなだろうか…

『ヌルッ…ヌルッ…ヌルッ…』と立つ音が凄くいやらしく聞こえます。
もはや母は佐久間の風俗嬢の様になってしまってる。
あんなに優しかった母が、凄く遠い存在に感じました。

母は体の向きを変え脚の方まで洗ってやり、うつ伏せになった佐久間の背中や尻も洗ってあげている様でした。「ンッ、ハッ…ンッッ…ハァッ…」と母の呼吸が完全に乱れ始めます。

「ャッ…広げないでっ…そんなに見ないで…イヤッ、恥ずかしいっ…」

と母は恥ずかしがっていました。

佐久間は一通り体を洗わせ終わると立ち上がり、「おら、ここも」と言ってぺニスを握っている様でした。立て膝を付いた母が無言で近付いていき、そしてシルエットで胸の谷間でぺニスを挟んだのが分かりました。

指示されたわけでもないのに母がこんな事をしたと言うことは、きっといつもこうしてあげているんだと思います。
もぞもぞと動く母のシルエットと『ニュッ…ニュッ…ニュッ…』と響く音が凄くいらやしいんです。
「うっ、おっ!!おおっ!」と佐久間が感じて呻き、なぜか「ァンッ…ァンッ…ハンッ…ハアッ!」と母まで気持ち良さそうな声を出し始めました。

10分くらいこの行為が続くとシャワーで洗い流したみたいで、佐久間は「しゃぶれ」と母に命令しました。すると母は、焦った声でいいました。

「お願い…もうあの子が帰ってきちゃうわ…時間が…」
「へへっ、拓人にみせつけてやるか!」
「何言ってるの!そんなの許して…お願いします、もう今日は許して、お願い…」
「母親が俺とヤってるとこ見たら、あいつ倒れちまうぜ(笑)。おら、さっさとしゃぶれや。帰ってきちまうぞ。」

母は「許して…お願い…」と何回も呟きながらも、佐久間のぺニスを口にくわえました。

『ジュプッ、ジュプッ、ジュプッ』

とフェラチオの音が立ち始め、佐久間の満足そうな声が聞こえます。

「何やかんや言いながら夢中かよ(笑)」
「ンッッ…ンッ…ンッ…」
「なん?」
「違い…ますっ…ジュプッ、ジュプッ、ジュプッ…」
「嘘つけよ(笑)。俺のチンポたまんねーだろ?(笑)」
「そ…んな…」
「美味しいです、大好きです、つってしゃぶれ(笑)」
「そんなの…イヤ…」
「言うこと聞けんのか?ちんたらしてっと拓人帰ってくんぞ(笑)。」

佐久間は母に恥ずかしい要求を突き付けてきました。

「ハァッ…ハアッ…」
「おら、言えよ(笑)。」
「美味しい…です…」
「何が?」
「お…ちんぽ…が…」
「誰の?」
「さ、佐久間くんのです…」
「ちゃんと言えや(笑)。」
「佐久間くんの…おちんぽ…美味しいです…」
「やろ?うめーだろ?(笑)」
「はい…美味しいです…佐久間くんのおちんぽ…美味しいです…」

と、母は焦りからか、その要求に応えたんです。

強要されたとは言え、あの母がこんな事を言うなんて…。
この後から母はおかしくなってしまったみたいでした。佐久間に何回も言うように強要されているうちに、フェラチオをしながら

「佐久間くんのおちんぽ、美味しいです…」
「好きなんやろ?」
「はい…佐久間くんのおちんぽ、好き…」
「すげー女(笑)」
「そんな…。佐久間くんのおちんぽ…」

と、何度も繰り返し言うようになっていました。
そしてフェラチオの激しさが増していき、浴室内に、

『グチュポッ、グヂュポッ…グヂュポッ…グヂュポッ…』

と凄まじい音が響き渡ってきたんです。母の気がおかしくなってしまったんじゃないかと不安になってしまいました。

「杏南、俺の事憎いんっしょ?なのにおかしくね?(笑)」
「だって…佐久間くんが…こんな事…」
「何?俺のせい?(笑)」
「もう…だって…」

母は佐久間の問いに答えず、ジュボジュボとまた激しいフェラチオを続けました。早くイってくれるように頑張っているみたいでした。

でも佐久間は平然とした感じでした。

「おっし、そろそろか。うわっ、つかお前、ぐちょぐちょじゃねーか(笑)。嫌々してます的な顔して、何濡らしてんんだよ(笑)」
「ャッ…そんな…ん…じゃ…ないです…」

この前みたいに、母は無理矢理フェラチオさせられながらも、いっぱい濡らしてたんだ…、そう考えると普段のあの清楚なイメージが一気に崩壊していく感じでした。

「おら、立て。尻出せよ。」
「イヤ…ダメ…帰ってきちゃう、時間がないの…」

母の声は泣いていました。でも、ちゃんと立ち上がり壁に手を付き、お尻をちゃんと佐久間に向ける母のシルエットがありました…。

佐久間の腰がクイクイ動いています。

「ャァン…止めて…止めてっ!!…」
「おら、ヌルヌルじゃねえか。」
「違うの…違うのぉっ…」
「つか、てめえのマン汁でちんぽヌルヌルんなっちまったんだけど(笑)。」
「イヤァ…言わないで…言わないでぇっ…」

嫌がり恥ずかしがる母でしたが、お尻を佐久間に差し出した体勢は変わっていません。なんだか母の事が良くわからなくなっていました。
そして、息を止める母の呼吸が聞こえ、ちょっとの間の後に甲高い声が一瞬響いたんです。

「おら、いくぞ。」
「ッ…止めっ……アッ!!!!」

佐久間のぺニスが、母の中に突き立てられた瞬間…。間違いありません。この時、あの巨大なぺニスが遂に母の膣の中に侵入してしまったんです。

「おいおい、そんな締め付けんなや(笑)。」
「ャッ…そんなんじゃ…なっ……んんっ!!!」
「嘘つけや、ちんぽもげちまうわ(笑)。」
「ヤだぁ…ヤだぁっ…」

とことん佐久間の良いように玩ばれてしまっている母…。口では嫌と言っているのに、膣は佐久間のぺニスを気持ち良くさせようとしている?…。本当の母の気持ちはどっちなんだ…。

少しの間、佐久間は止まったままでしたが、徐々にシルエットが動き始めました。

「ンクッ!ンクッ!ンクゥッ…ンクゥッ!!!」

母の苦しそうな声がし始めました。あの巨大なぺニスで動かれたら仕方がありません。

段々佐久間の動きが激しくなるにしたがって、

『ペチュンッ、ペチュンッ、ペチュンッ…』

と、肉体がぶつかり合う音が響き渡りました。

「おらおらっ、たまんねぇんだろ?ちんぽたまんねぇんだろっ!!」

佐久間の口調が明らかにきつくなって罵る様な感じになってきました。相当気が高まってきたんだと思います。

「ンンッ!ンンンッ!ンンーーーーッ!!!」

『パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!』

母の苦悶する声と、肉のぶつかり合う音が風呂中に響いています。すると、母の様子に異変が…。

「ンクゥッ!ンクゥッ!ァッ!ァッ!ァッ!!」

と、呻き声が変わり始めたのです。苦しんでいるのかと思っていたその声は、実は全くそうじゃなかった…。明らかに快感を交えた声色だったんです。その証拠に、

「アンッ!ハァンッ!アアアンッ!アァーーンッ、ハアアーーーンッ!!!」

と、もう完全に快楽の喘ぎ声に変わり果てていました。苦しんでいたんじゃない。気持ちいいのをガマンしてたんだ…。ショックと興奮が一気に僕を襲いました。

「おうおう、今日も激しいねぇ杏南ちゃん(笑)。つかいつもより凄くね(笑)?」
「ハァンッ!ァッ!アンッ!ハァンッ!アアアンッ!」
「すげー締め付けなんだけど(笑)。よっぽど嬉しいん(笑)?」
「アンッ、アンッ、アンッ!アンッ、アンッ、アンッ!」
「喋れねーでやんの(笑)。」

佐久間の言う通り、母の耳には何も届いていないようでした。ひたすら快感に喘いでいて…。

「おらっ!おらっ!おらっ!おらっ!」
「ハゥッ!ハゥンッ!ハゥッ!ハゥッ!」
「そんな声出して、感じちゃってんだ(笑)。」
「ハゥッ…そんなっ、違うっ、ハァンッ!違うのぉっ…」
「違うんか?おらっ!おらっ!おらっ!おらっ!」
「アアアンッ!ダメェッ、ダメェッ、ダメェェェッ!」
「ダメって何が?(笑)」
「ダメェッ、ダメェッ、イっちゃうっ、イっちゃうっ、イっちゃうっ!!」
「淫乱すぎんぜ〜(笑)。おらっ!おらっ!おらっ!」
「アッ、アンッ!アンッ!イクッ、イクッ!イクッ!イクゥゥゥッ!!!!」

遂に母は佐久間のぺニスで絶頂に達してしまった…。太いぺニスで膣を犯されて、無理矢理イかされてしまった…。無理矢理…でも明らかに感じていた…。物凄いいやらしい声を上げながら…。

「もうイっちまったの?ったく何回イきゃあ気が済むんだよ(笑)。」

一度目じゃないんだ。てことは、昼から、いやもしかすると朝から佐久間と母はセックスに耽っていたんだ…。佐久間は母にいっぱいいやらしい事をして、母も佐久間にさんざんイかされたんだ…。

正直、もっと見たかった。塾になんか行ってる場合じゃなかった。そしたら、母が佐久間にイかされまくっているすごい場面が見れたのに…。

すごく損した気分でした。
2494
2011/11/28 14:34:57 (9uUnd0u1)
このサイトを他人事のように見てましたが、自分の嫁も寝取られていました。
昨日、私は休みで嫁はパートに出かけました、ふとテレビの横に携帯を忘れているのを発見、近所のスーパーのレジ係りなので届けてあげようと携帯を手にした瞬間にメールを受信、焦ってボタンに触れてしまいメールを開いてしまい内容に驚愕!
早く明日にならないかな〜!もう、チンコがビンビン!佳代子のマンコに入れたいよ〜!あっ!!佳代子はアナルに欲しいかな?
手と心が震えました、でもチンコが反応しちゃってもいました。差出人名は、ゆう君と出ていました。添付ファイルが付いていたので開とギンギンに勃起して反り返った私も16センチぐらいあるので自信あったのですが比べ物にならないかなりのかり首の太いデカチンで反り返りが半端ではないチンコが写っていました。顔がかなり童顔でどう見ても二十歳前後にしか見えません!!しかし、私達の息子は21歳ですまさか息子より若い男とはと思いながら他のメールを探すと、ご丁寧にホルダーを分けていました、鍵マーク付きだったのでシークレット掛けてるんでしょうが解除してかけ直すのを忘れた挙げ句携帯まで忘れて出かけたバカ嫁!一番古いメールから見ると、今年の六月でした!内容からグリーで知り合ったのがすぐに分かりました。iメニューのブックマークを見るとありましたGREEの文字!クリックしアクセスログイン!メールボックスに、ゆうたという名前発見しアクセスすると、年齢は表示無しですが、自己紹介で、今年、高校卒業して一人暮らし始めた大学生ですと書いてある!という事は18歳か19歳!息子より2、3歳若い男にマンコとアナルにまでチンコ突っ込まれてるのか!!何とも言えない感情!でも私のチンコは完全に勃起状態!メールの画像の事を思い出してもしやと思いデータボックスを見ると、ありました鍵マーク付きのホルダー!開けると大量の画像が一つ一つ見ていくとデカ尻をカメラに向けて突き出したり両手で尻肉を広げてマンコとアナルさらしたり、両足抱えて大股開いてたり、チンコくわえたりマンコやアナルに突っ込まれてたり挙げ句に中にまで出させてる!マンコやポッカリ開いたアナルから息子より若い男の精液が出て来てる画像まである!次の瞬間さらに我が目を疑いました!若い男4人と嫁が全裸で写ってる!その中にゆう君とかいう男はいない撮影したのがゆう君?という事はこの時そこには5人いたのか?次の画像を見るとゆう君登場!やはり5人だ!みんな若い大学の友達なのか?画像を見ていく!想像を絶する光景四つん這いの嫁が仁王立ちの男のチンコをくわえて後ろには突き出した尻に顔を埋める男、下に左右から潜り込んで下に垂れた両乳に吸い付かれてる、男が入れ替わりながら同じような光景が続く!そして、順番にマンコに突っ込まれている!突かれながらもチンコを舐め回してる嫁乳も吸われっぱなし、しかも全員中に出さしてる!5人が出して終わりかと思い画像を進めると、ケツをカメラに向けて突き出しその尻を両サイドから男二人が思いっきり広げている画像が出てきました!アナルもマンコも剥き出しにされていました、次にはアナルに浣腸器を突き刺され牛乳らしき白い液体を浣腸されていました、何枚か続きユニットバスのような風呂桶の中にケツを突き出しながら液体を噴き出す様子の画像までありました、もう驚きや動揺を通り越してしまい画像を見ながら自分のいきり立った情けないチンコをシコシコしだしてました
アナルとマンコにバイブを突っ込まれてたり、チンコを突っ込まれて3穴塞がれてたり…!
挙げ句には野外でまでやってました!動画ホルダーにも色々ありました、狂ったように喘ぎ叫ぶ嫁!浣腸され尻から牛乳を噴き出す嫁!そんな画像や動画を見ながら一時間以上チンコをシコシコし続け最後には嫁の名前を叫びながら精液を自分の手に射精した情けない私…!画像と動画そしてメールのやりとりを自分の携帯に転送し保存してしまった私…!帰ってきた嫁の姿を見ながらムラムラしてしまい!トイレでまた画像を見ながら射精してしまった…!何も聞くことも出来ず、今日、出勤したふりで外出、嫁をつけて来ました、アパートの窓を見ながらかれこれ六時間近くなります!昼過ぎに画像の男たちも来ました、何回か玄関のポストを開けて中の音を聞きに行きました、狂ったように喘ぎヨガっていました、私のチンコは我慢汁でベトベトです、我慢出来ず投稿してしまいました、すみません。少しオナニーします。
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