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寝取られ体験談 RSS icon
※彼・彼女・旦那・妻を寝取られた体験談をお待ちしています。

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2012/05/15 18:36:11 (QOsS68Yp)
私には元々ねとられ願望があり、去年ようやく妻に了解をもらいました。 今年に入り、妻に元カレに連絡を取る様にお願いしました。数年振りに会う妻より3歳年上(36歳)の元カレは独身で、現在彼女もいなかったそうです。私達夫婦には子供が2人おり、私の休みの日曜日しか時間が作れません。 先月妻と元カレが初めてデートをしました。時間は昼過ぎから夕方6時までと妻に条件を伝え、子供達と公園に出掛けたりして時間を潰しました。時間は4時間程だったのですが、これ程長く感じた事は今までありませんでした。 妻から、「今から帰る…。」と少し疲れた様な声で連絡がありました。 私と子供達も家に着いて、その後直ぐに妻も帰って来ました。「ただいま〜。」と妻の声がし、「着替えてくる…。」と二階の寝室に行ったので、私は子供達におやつを食べさせ急いで寝室に行きました。 妻に「どうやった?」と聞くと、「フフフ〜♪秘密〜♪」とごまかしました。 私は我慢が出来ず、妻の穿いていたスカートを捲り上げ、パンストの上から妻のアソコに手を当てました。妻は「今はヤメテ!!」と抵抗しましたが、私は身勝手な想像で膨らんだ嫉妬と興奮を抑えきれず、触りました。パンストを触った瞬間、濡れているのが解りました。妻を四つん這いにさせ触ろうとすると、「ちゃんと言うから、入れるのは夜にして!お願い…。」と言いました。 私も「早く教えて!」と妻の前に座りました。 元カレとのデートは、付き合っていた頃によく利用していた喫茶店で待ち合わせした様です。そこでは昔話で盛り上がり、一時間程してから喫茶店を出たそうです。その後元カレの車にのり込み、元カレが運転席、妻が後部座席にすわり、喫茶店の駐車場でまた話をしていたそうです。すると元カレが後部座席に移動し、妻の横に座りました。話をしながら、元カレの手が妻の太ももにおかれ、次第に肩へ手が回ってきたと思うと、元カレが突然キスをしてきて、更に舌を入れてきたそうです。妻も軽くは抵抗したものの、自然に妻も舌を絡めてしまい、元カレと濃厚なキスを止めては見つめ合い、またキスをする。を何回か繰り返したそうで、その時点で妻は自分でもはっきりと解る程濡れていたみたいです…。元カレはどんどんエスカレートし、胸を揉みしだき、いよいよ妻のスカートの中に手を入れてきたそうです。その時はすでに帰宅時間が迫っており、慌て元カレを説得して帰ってきたそうです。私はその日子供達を早く寝かせ、妻を結婚当初の様に激しく求めました。妻もそれに答えてくれて、私の硬くなった物を喉の奥までくわえ込み、なんども嗚咽しながらも長い間続けてくれました。付き合って結婚した今までの中で一番長い交わりでした。最後は妻の顔に凄まじい量の精液を放出し、最後を迎えました。 その日以来、週に3、4回セックスを楽しんでいます。長い駄文読んで頂いた方、ありがとうございました。もし重要があれば、5月14日(日曜日)のお話し書かせて頂きます。
2416
2012/05/14 21:35:26 (TuYvFmil)
初めて投稿させていただきます。

ここでは皆さん寝取られた体験を書かれていますので、ちょっとズレた話になるかもしれません。
でも、私が寝取られ願望を持つきっかけになった話なので、寝取られ性癖を持つ皆さんには共感していただけるかもしれないと思って書かせていただきますので、よろしくお願いします。

まず私は現在38歳。妻は32歳です。
妻と結婚したのは8年前。
妻が24歳の時でした。
妻(名前は美緒としておきます)は夫の私が言うのもなんですが、私には勿体無いくらい可愛い女性でした(今も年の割には可愛いタイプだと思います)。妻は私の勤める会社で事務をしていて、知り合った当時は、安倍なつみとか松嶋菜々子とか(二人ともタイプは違いますが・・)とにかく社内でも社外から訪れた人にも可愛い可愛いと言われるタイプでした。
妻は154cmと小柄で愛想のいい雰囲気でもあったので、声を掛けやすいというか、社内でもよく食事に誘われたり、宅配便のお兄ちゃんからも誘われたりしてたようです。
女には縁の薄い私からしてみれば、最初から手が届かない女性だと思っていました。ほとんど会話もなく、食事に誘うなんてことも私からはなかったのですが、ある仕事をきっかけに妻、美緒とよく話すようになったんです。
美緒には当時遠距離恋愛をしている彼氏がいました。美緒はその彼氏がなかなか結婚に踏み切ってくれないということを悩んでいて、私にその悩みを打ち明けました。
私は恋愛経験などたいしてなく、相談相手になどならないんですが、6歳年上ということで、相談できると思ったのでしょう。私もさも恋愛心理のわかる年上男風を装ってしばらく相談に乗っていたのですが、ある日、突然美緒から食事に誘われたのです。
そして、美緒から遠距離恋愛の彼氏と別れた、なので私につきあってくれないか(そこまではっきりではないですが)と言いました。
私にとっては寝耳に水、いや、青天の霹靂といった話です。
有頂天になったのは言うまでもありません。
それから1年後に私たちは結婚したのですから、人生捨てたものではないなと思います。
結婚した1年後には子供もできて、私は幸せな結婚生活を送っていました。
ここで夫婦生活の話を書かせていただきますと、私はセックスに自信がありません。
早漏ですし、モノも小さい方です。実は美緒と初めてセックスした時も緊張のあまり立たずできませんでした。
女性経験も美緒が2人目でした・・。
2417
2012/05/14 14:22:06 (YcxaEhS6)
僕は35歳で妻は36歳です。
結婚して9年になる、平凡な夫婦です。
僕は派遣で不安定な収入です。妻はパートしています。
近くに一人住む父にはお金借りたり迷惑かけています。
父は62歳。長年ビル建築の現場で指揮していました。
父は有り余る体力と時間を有意義に楽しんでるようです。

妻はそんな父の家事を昨年から手伝っていた。
不景気でパートの日数が減らされたからです。
妻は週3回ほど父の家に行っていました。
父は無償では悪いと、妻にお金を渡していました。

妻はパートが休みの時、父の誘いでゴルフに行っていました。
勿論毎回父のおごりで、用具も服の父が用意していました。
先月の事です。妻は友人に会うからと泊まりで出かけた。
その2週間前もそうでした。怪しいですよね。

僕は父に妻に異変が無いか電話しました。
父は僕の電話になぜか驚いていました。
またその時父の家には誰か居るようでした。
父は「特に何も気にならことはないな」と言いました。

その日の夜、僕は父のことが気になっていました。
二人を疑いたくないが、確かめようと車を走らせた。
信じられませんがそこに妻は居ました。
爺さんが建てた古い家なので覗くことは容易です。
薄暗い台所に立つ妻は素っ裸でした。
酒好きな父のつまみ簡単に作ってるようでした。

その後妻は父に跨って腰を振っていました。
父は62ですが、完全に勃起していました。
初めて見た父の勃起した物。悔しいが僕より遥かに立派です。
父方の家系は物が大きいと昔聞いたことがあります。
僕は大柄な父に似なくて体も小さく、また物も小さいようです。
妻が小柄な為か、遠目でも物に大きさがわかった。

鍵の開いてた裏口から台所に侵入した僕でした。
父の家は古いので、トイレが少し離れていました。
裏口はいつも鍵が開いてます。そこから進入です。

暗い台所から8畳の部屋を覗きました。
4月の夜だと言うのに二人は汗だくでした。
布団も乱れ沢山のシミが付いていました。
部屋からは二人の声と湿った空気が流れてきた。

父は生でした。妻もとても乱れていました。
その時の僕の感情は表現できません。
怒り屈辱寂しさ嫉妬不安・・・全部です。

父の大きな体で抱きしめられた妻は至福の表情です。
父は小柄な妻を力強く抱き小さな頭も撫でていました。
初めてです妻のそのような顔を見たのは。
父が大きな尻を動かすと妻のあそここらピッピッと噴出す。
「おとうさんまた逝くよ私・・・」
妻が逝く・・・そんなこと僕とは一度も無かった・・・
父はとにかく力が強く、妻を男らしく抱いてる。
妻を軽々と扱いそそり立つ物を妻の奥にズボッ・・・でした。

僕は見てるのが苦痛になりました。自分の弱さを実感。
その場を離れ家に帰りました。
翌日午前に改めて父の家に行きました。
妻は庭で洗濯物や布団を干していた。
父は近くで素振りをしてる。暫くして椅子に座った。
そしてスウェットとパンツを膝まで下ろし妻を呼ぶ。
ビンビンに揺れる父の黒い物。課全に勃起していました。

妻は父の前に立つとキョロキョロしてスカートを捲り上げた。
小振りな尻が丸見え。妻は父の勃起した物を持ち腰を下ろした。


2418
2012/05/12 18:56:38 (JLfCYYEq)
こういうサイトがあったのでここに書いてみます。

私自身、妻に対する感情を抑えきれず、どこにはけ口を見出だして良いか分からなかったので、出来れば読んで欲しいと思います。

私は現在32歳で、妻は30歳…知人の紹介で結婚して3年目になります。

妻の行動が今年に入って、なんかおかしかったので、最近になり注意深く観察していました。

妻は去年の秋頃から家計を助ける為に建設会社で事務の仕事をしています。

建設会社とは言っても、現場事務所みたいな所なので、そこの現場が終了すると、妻の仕事もそれで終わりになります。


今年に入って、まず気づいたのが、なんか下着の好みが変わったなあと思いました。

それに帰りが遅くなったりする事もありましたし、遅く帰ると、なんか下着とかこっそりと風呂場で洗ったりしているなあと思った事もありました。


それに最近気づいたのですが、携帯電話を二台持ってる事も判明しました。


妻のバックを見たら、こっそりした感じで別な携帯電話が入ってました。

この携帯電話にとんでもない記録がたくさんあったのです。


メール履歴を見ると、ある男の名前ばかりズラリとありました。


見てはいけないとは思いましたが、とんでもない文章ばかりが並んでいました。

『昨日は凄かったね』『だって、○○さん激しいから』『めぐちゃん(仮名)の旦那に悪いなあ』『別にあんなの気にしなくて、いいよ、あいつ基本馬鹿だから』『そんな事、言うと、俺めちゃ興奮するんだけど』『じゃあ明日もエッチしようか』

普通の仕事のやり取りのメールもありましたが、半分近くはエッチに関するメールでした。


そして画像フォルダも見たのですが、やはり、男とセックスしている画像が数十枚ありました。


ラブホテルみたいな所で、大きな鏡に写しだしてセックスしている所や、ディープキス、男がパンティーの上からクンニとかしている写真…二人の赤裸々な写真がたくさんありました。

もう当時はパニックになりましたが、今はちょっと落ち着きました。


男の年齢は多分50代だと思います。

おそらく所長かなあと思います。


実は先ほど家で食事を済ませ、妻はさっき家を出て行きました。


多分あの男の所に行ったと思います。

帰ってきて、風呂場でこっそりパンティーを洗っていたら、あの男とのセックス確定です。

また後で書きます。
2419
2012/05/12 09:49:17 (Rk.Y05bc)
W不倫も6年目になると年齢プラス倦怠期で一緒に居ても互いの仕事や子供の話題が増え、信頼関係が成り立つベストパートナーではあるが男女の云々が消えつつある。
それぞれの家庭は交際以前からとっくにレスの仮面夫婦で、週の半分は2人で買った中古のマンションで生活している。
いずれ互いの子供が独立したら離婚するつもりだ。

自分は45才、彼女は46才。
セックスの相性も良かったが、元々ポチャ系の彼女はこの6年でかなり太ってしまった
いわゆるホルモンバランスの崩れる年齢層になり、彼女自身も気にしていた。

巨乳好きやデブ専には魅力的かも知れないが、自分の好みとは真逆。
もし、彼女が誰かに抱かれたら嫉妬するだろうか?

昨年あたりからそんな気持ちが芽生え、
いつしか試みたい衝動にかられる自分がいた。

付き合ってる間に程よくM女になり、セックスの際は淫乱な牝になる。

人選さえ間違わなければ他人棒を与えてみたい…

そして、ついに条件提示でサイトに書き込みをしてしまった…

意外にもかなりの反応があり、GW中にまずは自分の目で相手を人選した。

仮にAさんと呼ぶが、会ってみると好印象。
気になる肝心のAさんのJr.ともサウナで対面した。
自分もある程度のサイズは先細なのに対し、AさんのJr.はサイズも申し分なく、何より頭がご立派だった!

自分の先輩と言うセッティングで遂に幕は開かれた。
そして一昨日…
彼女を食事に誘い、偶然お店の駐車場でAさんと会い同席して会話が和んだ頃にAさんが彼女を褒めあげる。
加えてAさんには妻だと紹介してあるので彼女は嬉しさでテンションも高い。

『サトルの前で悪いけど、こんなに巨乳の奥さんの生身を見てみたいものだよ』
これが話題変更の合図だった。
彼女のM性を開花させたのは自分ゆえ、誘導の台詞は簡単だった。

「理恵(彼女)は乳輪がデカイし直ぐに乳首も立つし」
「こんなにしててもエロモード全開で乱れるし」
「最近セックスしてないけど今もパイパンだよな?」

こんな言葉の投げ掛けできっと濡れてるはず…

「理恵、もう濡れてるんだろ?」

黙ってうつ向く姿は自ら答えてるようなモノだ(笑)

『サトル、チラッとで良いから奥さんのおっぱいを見せてくれよ〜』
Aさんが絶妙のタイミングで自分に言った。

「さすがに店では…ね
出ますか?」

Aさんが伝票を持ってさっさとレジに向かった。

「ねぇ、、、」不安気な顔で彼女がすり寄ってきた。
それを無視してAさんに続いて店を出た。

駐車場でAさんを自分の車に乗せ、
「理恵、ここで脱ぐ?それともホテルにする?」と意地悪な問いかけをした。

「……」

「じゃあ、動くぞ」

車内ではAさんと自分は普通の会話をしてたが、彼女は黙ったままだった。

やがてホテルに着き、
彼女が小声で「本当に見せるの?」と聞いてきたが無視して部屋に進んだ。

そして3人で部屋に入り、扉が閉まった。

「理恵、A先輩におまえの垂れたおっぱいを見てもらえよ」
「もし濡れてるなら、自分で全部脱ぐんだぞ!」

彼女は泣きそうな顔で躊躇した。

おそらく下着までぐしょ濡れに違いない。

ブラウスを脱ぐと見慣れた大きなおっぱいが今にもブラジャーからこぼれそうになっている。

「下は?濡れてないの?」意地悪な質問をしてみる。
「…濡れて…る…」うつむいたままか細い声がした。
自分も心音が2人に聞こえるのではないかと思うほど心臓がバクバクしている。

「聞こえないよ!」
誤魔化す為に強い口調になった。

「ごめんなさい!濡れてます」

「だったら脱げよ!淫乱ブタ!」

Aさんは食い入るように彼女を見ていた。

やがて彼女は全裸になった。
何とか手でおっぱいとマンコを隠しているが、強引に退けさせ醜態を晒させた。

お腹の弛んだ贅肉を持ち上げると、パイパンのスジマンが露になった!

「理恵、自分で広げて見てもらって」

彼女が自ら開いたマンコはすでにパックリと口を開け、潤いの蜜が溢れんばかりに流れ出していた。

続きの後半は午後に中へ書きます
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