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2012/08/10 07:29:27 (1a6587dj)
私は三十五歳、嫁は三十四歳、子供は二人の小学生がいます。最近妻に変化がありました。 通販で派手な下着を買ったり、あそこの毛を永久脱毛して形を整えたいと言い出し、必要ないだろうと思いながらも、許可すると、無毛に近い形にしてきました。専業主婦の妻の携帯は昔から、夜九時以降、鳴ることはほとんど無かったのですが、最近、マナーモードにしているみたいで、私がトイレに立つとき、妻の携帯が頻繁に光っているのが、目に付きました! 『誰から?』と聞くと、『ママ友だよ』と普通に答えていました。二ヶ月前に証拠を掴みました!それは妻の携帯に自分で撮ったアソコの写メが有りました。メールは削除されていましたが、メールのゴミ箱には、削除し忘れていたメールが、全て残っていました! 内容を簡潔に説明します。 相手は四十一歳、会社員、独身(バツイチかも?) 出会いは、ママ友の紹介。ママ友も浮気している可能性大。 3ヶ月前からの関係です。 気になるメールは『結婚したい』と嫁を口説いていました。 私達は結婚10年目、今まで嫁を調教してきたつもりでした!露出、フェラ、騎乗位での腰の振り方、アナル!私の命令には逆らわない妻が浮気をしていたとは、私も楽しくなってきました。 その後のことは、需要があればまた書きます!
2026

異常な生活8

投稿者: ◆6IsjiCz9K2
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2012/08/10 03:08:58 (U/KYZkHi)
度々、お手数を掛けてしまい申し訳ありません。

続きはこのスレの中に書かせていただきます。




和美の手助けでようやく一つになる事ができました。


私の短小で包茎なものでも和美は気持ちがいいんだろうか、自分も動いた方がいいんだろうか…色々と考えましたが和美のゆっくりとした腰の動きにやがて何も考えられなくなりました。


込み上げる射精感を必死に堪えながら胸を愛撫したりキスをしたりぎこちない動きで下から突き上げたり…出来る限りの拙い精技で和美を愛しました。


和美が『あのね、アレつけてないから出そうになったら言ってね』と吐息混じりにいいました。

その言い方が妙にエロくて急激に射精感が込み上げ、『ごめんもう出そうだよ』と言ってしまいました。


和美は『うん』と言って繋がっていた部分から離れ、私のチンコを握り手コキを始めました。

和美の愛液と私の先走り汁が混ざりヌルヌルと何とも言えない夢心地のような刺激に私のモノはすぐ最高潮になりました。

和美は射精を察したのでしょう、手を止め汚れた私のチンコを再び口に含みました。


『和美ちゃん…汚いし出ちゃうよ…ほんとに…あっ…』
私は和美の口の中に射精してしまいました。

今まで何百回とオナニ〜をしてきましたが、そんなものと比べ物にならないほど夢のような気持ちのいい射精でした。


三度目の射精なので大した量ではないと思いますが…確実に射精感があったので和美の口の中に白濁した汁は放出されたと思います。

射精が終わっても和美は私のチンコをくわえたまま暫く唇を上下にスライドさせてくれてました。


『和美ちゃん、ありがとう。もういいからウガイをしてよ、汚いから』


和美はゆっくり小さくなって皮を被った私の汚いチンコから口を離し手の甲で口を拭いました。


『大丈夫、三度目だもんね、あんまり出なかったから飲んじゃった』と笑いました。

私は枕元にあったティッシュで和美の口を拭き抱き締めました。


『ありがとう、本当にありがとう、もう死んでもいいよ』と私が言うと。


『どうして、こんな事で死んじゃダメだよ』と笑いました。

『俺みたいなブサイクな奴に、こんなにしてもらえるなんて、もう一生ないからマジで嬉しくて泣きそうだよ』

心の底からそう思いました。
2027

異常な生活(5~7)

投稿者: ◆6IsjiCz9K2
削除依頼
2012/08/09 03:40:56 (FuKQh7tR)
まとめていただきありがとうございます。
稚拙な文章なのに続きを期待する書き込みもありがとうございました。





不覚にも和美に抱きつかれただけで射精してしまい私は焦りました。

言い訳を考える余裕もなく立ち竦んでいると和美が…『出ちゃったね、どうせシャワーするからいいよ』と励ましなのか慰めなのかわからない言葉で僕を勇気づけてくれました。


二人とも恥ずかしいからバスルームの明かりも暗いままでシャワーを浴びました。

私の精液で汚してしまった和美のお腹と薄い陰毛の辺りを洗ってやり、それから全身をボディソープをつけて洗ってやりました。


背中や胸、腕も脚も掌で確かめるように洗ってやりました…夢のような今が永遠に続くようにゆっくり祈りながら和美の体を味わいました。

いつまでも洗っていられる訳もなく和美の体の泡をシャワーで流し満足していると今度は和美が僕を洗い出しました。

いいと断りましたが…少し強引に和美は僕の背中から洗い出しました。

醜く脂肪のついた体を掌で確かめられるのが嫌で背中だけで断ったのですが…『お返しだから全部洗ってあげる』と言われ包茎のチンコを手で隠し、なすがままになってました。

なんでこの子は僕みたいな醜男にこんな事をしてくれるのか不思議で仕方がなかったのですが、和美の掌があまりに気持ちよくさっき出したばかりなのに、また愚息はギンギンに勃起して射精寸前になり、ナゼと言う疑問は頭の中から消えてしまってました。


背中が後ろが洗い終わり和美が私の正面に笑顔で立ち首や胸を洗い出し次に腕を洗うのに股間を隠している手を無理矢理引っ張りました。

『私も隠してないんだから聡くんも隠すのはナシにしよ』って笑ってます。

しかし、コンプレックスとは恐ろしいもので、あれだけいきり立っていたものが和美に見られると思った瞬間、割れた風船のように萎んでいき、まるで小学生のチンチンのようになってしまいました。

和美は両腕を洗い終わり改めてボディソープを手に取り、私の皮の被った小さな性器を洗い始めました。

和美のボディソープのついた手が皮の被ったままの陰茎を2〜3度往復しただけで勃起もしてないのに射精感に襲われ、つい『出るよ』と叫んでしまいました。

和美は驚いて陰茎から手を離しましたが…すぐに『出てもいいじゃん』と再び洗い始めました。

今度は陰茎ではなく睾丸を優しく撫でるように洗ってくれました。

徐々に私の小さな陰茎も力を取り戻し硬くなっていきました。


和美が不意に、『聡くん、皮の中も洗っていい』と聞きました。

顔から火が出るくらい恥ずかしかったけど、断れるはずもなく了承しました。


和美は慣れたような手つきでギンギンに勃起した私の陰茎の包皮を根元の方に剥き出しピンク色の亀頭を捲りだしました。

初めての刺激に私は射精を堪えるのに必死です。

白っぽい恥垢がピンクの亀頭にチラホラついていて泣きたくなりましたが、和美は構わず亀頭にボディソープをつけ剥いた包皮の根元まで優しく洗ってくれました。


時間にしたら数秒だったでしょうか、好きな女のコに包皮を剥かれ陰茎を洗ってもらっている事に童貞の私が射精を我慢できるはずもなく、ほどなく情けない溜め息と共に再び白濁した液を和美の掌や太ももに発射してしまいました。


『ごめん、気持ちよくて我慢できなかったよ』

そしたら和美が『気にしないで、男の子は初めての時、誰でもこうなるって聞いたことがあるから』

僕の萎んだ性器を再び洗いながら笑ってました。

和美の掌と太ももの精液を流しバスルームから出てベットに二人で腰を掛けました。


よくよく考えたら、これからが本番でした。

2回も射精した達成感で全てが済んだような気になってましたが、山に例えると3合目辺りでしゃがみ込んでるだけだったんです。


私が俯いて黙ってるのを見て和美は『横になろうか』と言ってくれました。

女のコなのに優柔不断な醜男の私をリードして恥ずかしい思いをさせている不甲斐ない自分が心底嫌になりました。


和美はバスタオルを取り裸でベットに入りました。私も裸でベットに入り和美にキスをしました。


童貞の私は必死に本やビデオで見た愛撫を、ぎこちなく出来るだけ優しく精一杯の愛情を込めて和美に奉仕しました。


和美の体中にキスをし、乳房や乳首を舐め回し、恐る恐る和美の大切な部分に指を這わせました。


初めてなので、とにかく爪で傷つけたりしないよう細心の注意をはらい割れ目に指を入れました。


和美は触り易いよう脚を少し広げてくれました。

奥まで慎重に指を進めると指先にヌルっとした感触がありました。心の中で(彼女は感じてる)と思いました…。

そう思ったら何となく大胆になれ、指先で色んなところを触りました。

クリトリスとおぼしきところを優しく撫で乳首を舌で愛撫すると和美が歓喜の声を出してくれるではありませんか。

股間からは愛液が溢れ、私は間違いなく彼女を気持ちよくさせていると認識しました。


彼女の脚の間に入り初めて生の女性を薄明かりの中で見たときは何か感動すら覚えました。

彼女の脚を両手で思いっきり広げ所構わず舐め回し愛液をすすりました…和美も大きな声をあげ体を震わせました。


和美が『聡くん…もう来て』と囁きました。

私はいよいよかと、和美の脚の間に入りいきり立った愚息を和美の秘部にあてがいましたが、プレッシャーなんでしょうか、また急速に萎んでいきました。

焦れば焦るほど愚息は縮み上がり何とも情けない状態になってしまいました。


焦る私を見て和美が…『聡くんちょっと寝転んで』と言い、自分は半身を起こして私に覆い被さりました。


和美は覆い被さったまま私の唇を吸い、首筋に舌を這わせ胸や乳首も舌で愛撫してくれました。


そして私の小さな陰茎を何度か手で擦り、包茎の皮を指で剥き口にチンコを含んでくれました。


和美の口内は温かくチンコを吸い上げる度に硬度が増していくのがわかりました。

二度も射精したお陰でそんな愛撫にも堪えられ思う存分和美のフェラチオを堪能できました。


ビンビンに勃起した私の陰茎から和美は口を離し『私が上でもいい?』って聞いてくれました。

悪い訳がありません、『聡くんの童貞、奪っちゃうね』って笑いながら勃起したチンコに手を添えて自分の膣へと導きました。

ゆっくり私の小さな陰茎に彼女は腰を降ろしていき、ついに私のものが和美の中に入っていきました。

初めて入った和美の中は何とも言いようがない温かい気持ちのいい場所でした。
2028
2012/08/08 14:07:47 (GzWNtIl6)
週末までの3日間、失望と苛立ちで 妻とはろくに会話もしなかった。
確かにSEXレスだった夫婦関係にも問題はあるが、制服姿の妻に欲情し、犯すようにSEXしたいという願望が
あっただけにやるせない気持ちでした。
平日は仕事で帰宅する時間も遅く、妻も仕事をしてからは休日も合わない為、SEXするような雰囲気に
なれなかった。明日 土曜日は2人とも休みなので、さっそく今日の夜、話をしようと会社を後にした。
ふと、妻は会社の制服を着て、ホテルに行き 見知らぬ男と どんなSEXをしたのだろうと想像してしまった。
一瞬、私の妄想の中では、ホテルのエレベーターの中で激しく愛撫され、部屋に入るなり、ソファーのある
テーブルに手をついてひざまずき、スカートをたくし上げ、パンティーを膝まで下げられ、ゴムも付けずに
見知らぬ男は妻の膣口にチンポを当てがい、わずかに濡れた愛液と亀頭に自らの唾液を垂らし、上下に押し広げて
いる。そして膣穴の方向を探るように、かり首まで挿入し、妻の腰を少し押し下げ挿入しやすくし、腰骨を両手で
やさしく掴み、そして奥まで入れた。妻は久々に膣穴にちんぽが入り込み、膣壁をゆっくり押し広げられる感覚に
思わず「アァッ!」と少し声が漏れてしまう。しかし見知らぬ男は挿入はしたが、まだ腰を動かしてはいない。
その体勢のまま制服のベストのボタンを上から外し、ブラウスも4つ目まで外した。そしてブラの上からオッパイを
揉みしだいたあと、ブラを上にずらし、乳首を愛撫していた。そして時々、勃起力を保つ為に細かく腰を振り、
ちんぽを刺激していた。男は50歳を超えたとはいえ、時々 無性にSEXしたいと思うことがあった。男なら当然
かと思うが、女房とはもう何年もSEXしていないし、する気もない。会社の飲み会で若い部下達と安いピンサロに
付き合うことはあってもSEXする機会は、ほとんど無かった。そんな自分が今 30代の人妻とSEXしていると
思うと年甲斐も無く、夢中で挿入の感覚を味わいつつ、ゆっくりとだが、入り口から奥まで官能していた。
そして顔の方に目をやると、腰の動きに合わせて後ろで結んだ髪が揺れていて目は閉じ
押し殺すかのような声で「アッ ウフッ」と声が漏れている。見知らぬ男はその状況を目の当たりにして、妻のことを
いとおしく、この女の全てが欲しいと思い 本性の赴くまま妻を突きまくった。そのうち急に射精感が襲ってきたが
男に迷いは無かったが、一瞬 躊躇し奥ではなく 入り口の方で射精した。2,3度細かくピストンし
余すことなく、注いだ。妻は唖然としうなだれていた。そして起き上がろうとした時、左のももに暖かい精液が下に
流れていき 背徳感を覚えた。




2029

異常な生活(3〜4)

投稿者: ◆6IsjiCz9K2
削除依頼
2012/08/08 06:11:50 (LOOADAly)
公園でグズグズしてたら終電に乗り遅れてしまい…どこかのファミレスで夜を明かそうかと話をしたら…和美が疲れたから横になりたいって言い出した。

私の頭は酔いとスケベな事でパニック状態です。


近くのホテル街に手を繋いで歩いていきましたが…いきなり初キスからラブホと言う大舞台…それに自分の醜い容姿…童貞だと言う事、デブ故に包茎で短小…色んな事を考えすぎて途中で吐いてしまいました。

和美に介抱されながら近くのホテルになだれ込み…部屋に入りソファーに座りました。


沈黙が続き…和美に…『シャワーしたらスッキリするよ』って言われ…ラブホに脱衣場があるわけもなく…黙って醜い童貞包茎短小を晒す根性もなく…ほぼ半泣きで切々と和美に話しかけました。


服の上からでも見たら当然わかってるだろうけど…デブで醜いとか…自分は童貞で今日初めてキスしたこと…デブだから包茎で小さいとか…自分で言いながら何て情けない事を言ってるだろうと本当に涙が出てきました。

和美は…『誰だって最初はあるでしょ聡くんは今日がそうだっただけじゃん…気にする事じゃないよ』
泣ける事を言います。

更に…『ごめんね私ねバージンじゃないんだ…中三の時の彼氏と高三の時の彼氏と経験があるんだ』

そりゃそうだ…普通の子ならあって当たり前だと思いながら…情けない気持ちに追い討ちを掛けられたような気にもなってしまいました。


気まずくなり黙ってたら和美が…『やっぱり初めてはバージンじゃなきゃいやだよね…ごめんね』って…。


『そんな事ないよ和美ちゃんはカワイイし彼氏がいたのは当然だよ謝る事じゃないよ』なんてショックだったクセに言ってしまった。


『じゃあ聡くん私の事好き?』


『うん。当たり前じゃん、大学に入った時からズッと好きだよ』


『私もね優しくて何でも知ってる聡くんが大好きだよ』



…泣きました。こんなデブで引きこもりの僕を好きって言ってくれる子がいるなんて。


和美が…『じゃあ恥ずかしいけど一緒にシャワーしようか』

『えっ…うん…でも俺、汚いよデブだし』

『私もあんまり胸ないよ』


和美に促されて服を脱いでいきましたが…やはり気後れします。


明かりを落として一緒に服を脱いでいきました。

恥ずかしいからグズグズ脱いでいたら和美の方が先に下着になってました。

薄明かりに浮かぶブラと横が紐になってる小さなパンツだけになってる和美を見て私の小さなチンコは皮は被ったままだけどカチカチになって射精寸前です。


グズグズしてる私に和美は『一緒に全部脱ごう』って。


そこまで言われたら私も一気にシャツとパンツを脱いで和美の方を見ました。


和美も一糸纏わぬ姿になっており全裸の小さなお尻と背中が見えました。

クビレもちゃんとあって本当にキレイでした。

和美が胸を腕で隠してこちらを向いたとき、生えてないのかと思うような陰毛の股間が見えて私のチンコは限界点に近づきました。


和美の目には、醜く突き出した腹、勃起しても皮の被ったまま先走り汁を流す私の短小チンコはどんな風に映ったんでしょうか。


和美は両腕を下におろし私の方に小走りで駆け寄ってきました…少し小さめだけどツンと上を向いた乳房を揺らして私に抱きつきました。


和美の胸が裸の私の出っ張った腹のやや上にあたり、私の小さな勃起は和美の下腹部のやや上部にあたり…和美が唇を求めてきたところで恥ずかしくも射精してしまいました。



私の白い精は和美のヘソの辺りから薄い陰毛にかけてベッタリと付いてしまいました。
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