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2013/05/13 22:59:25 (n2pH52Q3)
2日前に相談板に書き込んだものです
妻が私に黙って 私の友人と飲みに行くので心配して相談板に書いてしまいました
相談板にも書いたように妻は飲みどころか外泊までしてしまいました

それでも日曜日に帰ってきた妻は友達と久しぶりに楽しかったと言い後ろめたい様子もなく普通に振る舞う妻を見ると実感が沸きません

もちろん友人から飲みに行くことを報告されていましたので 浮気はあったということは確かかもしれません
でもセックスに積極的じゃない妻と寝ても盛り上がらなかったのではないか? もしかしたらマグロ状態でことに及んでないのではないか? そんなふうに考えることにしました

今日の夜 友人と会いました もちろん報告のためです

本当は会いたくなかったけど 必ず報告会は開く約束なのでしぶしぶ会いました

居酒屋に入り乾杯のあと私を地獄に突き落とす友人の一言がありました
「あんなエロい女初めてだよ」
2026
2013/05/12 16:51:47 (scJGD9dM)
新たにスレッドたてましたので宜しくお願いします。前回までの夫婦の過去の話は3〜4ページ前位にありますので興味ある方は是非みてくださいね

まだまだ途中までですが書き込みますので宜しくお願いします。

前コメントで言いましたが童貞君さがしが一番 難しく緊張しました。
妻には ゆりのマンコに童貞チンコが夢中で何回も射精するとこが見たいと頼みました。妻は30過ぎのオバサンに童貞捧げる男の子なんているの〜?なんて言ってましたが もしいたら別にいいよ〜と言うことになりました。とりあえずターゲットは15歳位のやりたい盛りの男の子です。同じ市内は まずいので車で50分程の町で探しました。何て声をかけようかホント迷いました。とりあえず雑誌のアンケートと言うことにして 如何にも童貞って感じ男の子に声をかけましたが最初は かなり勇気いりました。
こんにちは〜今 雑誌のアンケートをやってるんだけど時間あるかな〜みたいな感じで何人もに声をかけましたが今から塾でとか色々な理由をつけられ断られ続けました。そんな中 1人の男の子に
アンケートなんですが少し時間ありますか?と言うと はい と答えてきました。見た目は痩せていて真面目そうな如何にも童貞君って感じでした。
私は見た目も口調も優しそうな感じだと思うのでそれほど怪しまれずにすみました。そこは公園だったのでベンチに座りバインダーに自作のアンケート用紙を挟み
私…未成年の性の実態みたいのをアンケートとってるんだけど君は何歳?
少年…16歳です。
私…いきなり本題だけど今まで付き合った女性は何人?
彼は気まずそうに
少年…まだ ないです。
私…ごめんね〜アンケートだから気にしないで。おじさんも初めて付き合ったのは高3だから。もちろん童貞だよね。
少年…はい。
私…正直に答えてくれてありがとう。もちろん自分でオナニーしてるよね。
少年…あ〜はい。
私…週に何回位?ちなみにおじさんは中学高校の頃は毎日だったよ。君は?
少年…毎日してます。たまに朝も。
私…エロ本とかで?
少年…たまに見るけど想像してする方が多いです。
私…もし良かったらどんな想像してするのか答えてくれる?
少年…英語の先生です。
と恥ずかしそうに答えました。
私…何歳位の先生?
少年…たぶん30位かな〜
私は妻のミニスカートの写真を彼に渡し
私…こんな人は どう思う?
少年…綺麗な人ですね〜
私…こんな人と してみたい?
2027
2013/05/09 07:41:00 (JPrRkDZh)
結婚して10年が過ぎ子供も二人できました。私たち夫婦は
30代後半です。毎年ゴールデンウイークは旅行に出かけています。
今年は南の島で3泊4日の旅行でした。2日目に泊まったのは
2階建ての海辺のペンションでした。実は私は旅行の前からある
計画を建てていました。子供たちを2階の部屋に寝かせ、妻と二人
で1階の居間でお酒を飲みながら過ごしました。妻のためにと
用意したワインの中に睡眠導入剤を入れていました。しばらくして
妻は眠くなったといい、寝室のベッドに横になりました。それから
私はネットで知り合った地元の大学生に電話しました。彼は近くま
で車で来ていました。彼はまだ女性を知らない童貞です。1時間
ほど経ってからきてもらいました。妻は頬をたたいても起きません
でした。ワンピースのネグリジェの妻のショーツを脱がしました。
彼は目を丸くして初めて見る女陰をじっくり眺めていました。
触ってもいいよというと、壊れ物を触るようにそっと触っていま
した。私が一通り名称を教えました。彼も予備知識はありました。
彼に裸になれといいました。彼は恥ずかしそうにズボンとパンツを
脱いでいました。すでに勃起していましたが、亀頭のほとんどは
皮で隠れていました。私は濡れタオルで亀頭の皮をめくりきれいに
拭いてあげました。彼との交換条件で、私は彼を寝かせ、初めて
男性自身を口に含みました。妻が私のものをフェラする姿を見てい
て一度体験したかったのです。以外に亀頭が大きいので思うように
できませんでしたが、敏感な彼はすぐに口の中に発射してしまい
ました。そのまま飲むつもりでしたが、できませんでした。
タオルにはき出しました。それからビデオを回し。彼が妻を犯す
姿を取りました。最後はコンドームをつけて挿入しました。
2時間ほどの間にいろんなポーズでビデオに収めました。
旅行から帰り私の楽しみです。でも、もう一度やりたいと思って
います。

2028
2013/05/09 01:46:38 (458xJdt1)
3、4年前の話ですが、夜遅くに近くに住んでいた高校の同級生が他で飲んでいたらしく帰り道が我が家のインターホンを押したことから始まりです。妻と晩酌していたのでよく来たなーと招き入れえて3人で飲み始めました。
よくある話ですが、私が寝てしまい?では無く寝たふりをしたんです、友人はもともとエロの塊のような男なので二人きりになれば何かが起こると思ったから(ちなみに妻は酒が入るとエロくなります)私もエロいですから
普通がつまらなくて、友人が手お出しやすい情報は流していたので、狙いどうりでした、だいぶ時間は掛かりましたが、二人がベランダに出て行きその瞬間すぐに窓から覗くと、密着しながらまだお話かって思っていたら、
キスしだしてもちろん胸も揉んで、私のチンポはギンギンです。その流れで妻がしゃがんで 友人のチンポをシャブリ始めたときは大興奮でしたね。にわとりみたいに頭を激しく振ってましたからまた続きを書きますね
2029
2013/05/09 00:30:04 (JbHSRjok)
ここに書くべきか迷いましたが、書かせていただきます。(スレ違いだったら、ごめんなさい)

僕は今、大学3年生です。
僕は去年まで彼女いない歴20年でした。
引っ込み思案と、恥ずかしいのです包茎と言う致命的欠陥があったので とても彼女を作る気にはなりませんでした。

そして去年の6月、イロイロな成り行きがあって、僕にも彼女が出来ました。

簡単に書くと、僕の先輩(翔太さんと言います)が、彼女を紹介してくれたのでした。

翔太先輩は、イロイロと顔の利く人でした。
僕とは正反対で、とても社交的で遊んでいる雰囲気がある人でした。
ただ どことなく謎めいた感じがあり、彼女とかいるのかその時は 分かりませんでした。

そんな先輩が僕に、その年に同じ大学に入ったばかりの、女の子を紹介してくれたのです。

名前は麗ちゃんと言いました。
僕には勿体無い、とてもかわいい女の子でした。
身長は150 aくらいで、ストレートの黒い髪の毛が肩をちょっと過ぎたあたりまで伸びていました。
笑った時のエクボが印象的でした。

翔太先輩と麗ちゃんは同じサークルでした。

はっきり言って、翔太先輩は僕の事をどことなく蔑んだような感じで見て、あまり好きではありませんでしたが、この時は神様のように思えました。

翔太先輩は僕に『勇輝も、麗ちゃんとは友達みたいな感覚で付き合ってくれよ!お互いに意気投合したら、それはそれで結構な事だからな』

麗ちゃんも『最所はお友達からお願いします』と丁寧に言って来ました。

とにかく早速メール交換しました。

麗ちゃんの印象は、とにかく控えめで、男性経験とかないような感じに
見えました。

そんな事があり、僕と麗ちゃんは友達からの付き合いを開始しました。
6月21日の事でした。

麗ちゃんとの初デートは、もう心臓が飛び出るくらい、すごくドキドキしました。
麗ちゃんの服装は、花柄のワンピースにシースルー?のカーディガンみたいなのを羽織っていました。
その日のデートは、ファミレスで食事をして、どうでもいいような世間話をして、別れました。
時間にして二時間くらいでした。
とにかく緊張していたので、何を話していいか分からなかったのです。

でもデートして見てわかったのは、とにかく麗ちゃんを物にしなければと言う焦りでした。

デートを重ねるうちに、いずれ男女の関係になるんだろうと言う焦りもありました。
ただネックになっているのは、冒頭で書いた致命的欠陥でした。
そして6月、7月と定期的にデートを重ね、僕もまともに会話も出来るようになり、やっと手を繋げるようになりました。

そして7月最後の日、翔太先輩が『勇輝、麗ちゃんとはもう決めたのか?』『えっ!何の事ですか』
『何ってストレートに言うぞ!エッチの事だよ!』『実はまだです…』『何だよ〜勿体無い!俺だったら直ぐやっちゃうけどなぁ〜』『だって女の子と付き合った事ないし、どうやっていいのか分からなくて…『そうか、勇輝、童貞だしな、じゃあ俺が麗ちゃんと付き合っちゃおかな〜』『えっ!』『冗談だよ!でもな勇輝、麗ちゃんは固そうにしてるけど、案外軽いぞ!』『…』

そんなやりとりがあった二日後、麗ちゃんにデートに誘うメールを送ったのですが、『今日は女の子の日だから』と言われ、断られました。

なんか今までと違い、麗ちゃんの様子が変でした。
『女の子の日』と言う言葉を麗ちゃんは使う子ではないし、予期もしてませんでしたが、僕はなんか妙な胸騒ぎと共に、いつになくムラムラしてました。
そして次の日の事です。
日にちは8月3 日でした。

翔太先輩が僕に『勇輝,今日俺のアパートに来ないか、久しぶりに飲もうぜ!あとお前には悪いが麗ちゃんにも声掛けておいたぞ!』『あれ!麗ちゃんも来るって言ってるんですか?』『あ〜そうだ、麗ちゃん手料理作ってくれるそうだ』『わかりました』『お前は7時頃来てくれよ
』『あの麗ちゃんは先輩のアパート分かってるんですか?』『分かってるよ、料理作るから、ちょっと早目に来るけどな』『…』

僕はますます胸騒ぎが募って行きました。

でも、麗ちゃんも今まで彼氏作った事ないし、まさかそんな事ある分けないし…と僕が思っている不安を懸命に打ち消していました。

そして僕は指定された時間に先輩のアパートに向かいました。

ドアをノックすると、しばらく誰も出て来ませんでした。
2、3分すると麗ちゃんが出て来ました。

僕は麗ちゃんの服装を見てビックリしました。

今まで見たことのない、凄いキツキツの黄色のショートパンツに、へそが見えるスタイルの白のTシャツを着ていました。
白のTシャツの下には、黒のブラジャーがもろに透けて見えていました。
なんか今までにないテンションの高い声で『勇輝先輩、待ってたよ〜さぁ上がって』と言って来ました。
僕は妙な胸騒ぎが増して来て、凄くドキドキしてました。
中に入るとクーラーが効いてヒンヤリしていました。
すでに二人共、何本かお酒を飲んでるみたいでしたが、麗ちゃんが手料理とか作った雰囲気はなく、スーパーで買ったオードブルの詰め合わが、テーブルの真ん中に置いてあるだけでした。
『勇輝先輩、何飲みます?』と麗ちゃんが言って来ました。
『俺、ジュースでいいよ』
すると、翔太先輩が『何だよお前、ビール飲めるだろ!』
すると、麗ちゃんが冷蔵庫から缶ビールを持って来ました。
麗ちゃんは僕の隣にくっつくように座りました。
そして3人でカンパイしました。

二人はすでにほろ酔い状態でした。

しばらく飲み続けていくうちに、話しも弾むようになりました。
麗ちゃんと二人きりだとこのようにはならなかったはずです。
この時は翔太先輩の存在は大きいんだなあと改めて感じました。
やがて話は下ネタになって行きました。

きっかけは麗ちゃんでした。
麗『ねぇ、勇輝先輩の前の彼女どんな人なんですか?』
俺『あ〜俺彼女なんて作った事ないし…』
麗『そうなんだ〜なんかかっこよいのに勿体無いね、じゃあ翔太先輩は?』
先輩『俺の事聞いてどうすんだよ』
麗『なんか翔太先輩って女の子にモテそうだし〜』この時なんと麗ちゃんの左手は、僕の股間近くに添えてありました。
先輩『じゃあ麗ちゃんの彼氏の話、聞こうかな?』
麗『私?両親がうるさかったからね〜』
先輩『じゃあバージンなの?』
麗『それはないね、それに翔太先輩とも…』
先輩『おい、麗ちゃん!!』
麗『あっごめん!勇輝先輩今の話しは聞かなかった事にしてね』僕は二人の会話を聞いて半ばパニックになってました。そんな僕に麗ちゃんは。
麗『勇輝先輩は女の子とエッチとかした事ないんですか?』
先輩『あ〜そいつまだないよ』
麗『そ〜なんだ〜なんか人生損してるよね』
俺『もうその話は止めよう』
先輩『そうだな、とにかく飲もうぜ』
すると、麗ちゃんが冷蔵庫からありったけのお酒を持って来ました。
そして、3人で飲んでるうちにあっという間にお酒はなくなりました。
麗『近くのコンビニで買って来ようか』
俺『いいよ、ご馳走になってるし僕が買って来るよ』
先輩『そうか、じゃあ頼むよ』

僕はなんかこの場から逃げ出し心境だったので、僕は一旦外に出たい気分でした。
コンビニでビールや酎ハイを買って先輩のアパートに向かう道中は、本当に足が重たかったです。
散々二人に馬鹿にされたようなものでしたから…

そしてアパートに到着すると、なんかただならぬ雰囲気を感じました。
僕はノックもせずに、部屋に入ると凄い光景が目に飛び込んで来ました。
翔太先輩と麗ちゃんが、立ったまま体を密着させて濃厚キスをしていたのです。
その光景はあまりにも刺激的で、二人は股間を密着させ、変な動きをしていました。


お酒も入って大胆になったのは分かりますが、あまりにもショキングな光景でした。
やがて先輩が僕の気配に気付くと、動じる事もない表情で
『お〜お疲れ様、とうとう見られちゃったなあ』と言って来ました。
麗ちゃんは物凄い涙目になっていて、髪の毛が乱れていました。
麗ちゃんは、無言で僕の事を下から睨み付けるような表情をしていました。
何故そのような表情をしたか分かりませんが、キスを邪魔された苛立ちから来るものなのか、不甲斐な僕に対する当て付けかの、どちらかと思いました。
そして先輩が『勇輝、悪かったな、でも男女の仲と言うのはこう言う事を言うんだぞ』
そう言うと先輩は麗ちゃんの肩を抱きながら、テーブルの所に着座しました。

二人は座ってからも、体を密着させて、麗ちゃんはずっと下を向いたままでした。
そんな麗ちゃんの髪の毛を先輩は、ずっと撫でていました。
やがて麗ちゃんは先輩の胸に顔を埋め、何か囁いていました。
麗ちゃんは、はっきり言って僕と顔を合わせたくないような感じでした。
先輩は麗ちゃんの背中を右手でさすりながら、お互いに僕には聞こえない声で何か囁きあっていました。
先輩は麗ちゃんのTシャツ越しの黒のブラジャーのラインにそって、何回も擦っていました。

すると麗ちゃんは、いきなり『あ〜もう我慢できないよっ!』
と叫びました。
すると二人はディープキスしながら立ち上がりました。

テーブルの影で見えなかったのですが、先輩は麗ちゃんのショートパンツのファスナーを下ろし、麗ちゃんの大事な所を弄んでいました。

黒のパンティの中に先輩の手がしっかり入り込んでいました。
二人は僕の事をお構い無くキスしながらベッドの方に向かったので、これ以上の刺激的な光景を見ると、僕の人格も壊れると思ったので、僕は無言で先輩のアパートをあとにしました。

今でも翔太先輩と麗ちゃんはセックスブレンドとして付き合っています。

長文スミマセンでした。
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