ナンネットID のアカウントをお持ちですか?
 
 
[!] 強姦・痴漢・窃盗・露出・売春等は犯罪です。 体験談にはフィクションや妄想を投稿してください。 犯罪や違法行為を目的とした呼びかけや情報交換等の投稿、公序良俗に著しく反する投稿、宣伝、商用の利用を禁止します。[!]

寝取られ体験談 RSS icon
※彼・彼女・旦那・妻を寝取られた体験談をお待ちしています。

このBBSに投稿下さった内容は雑誌、書籍などに掲載される場合があります。 ご承知のうえ投稿してください。当サイトに投稿された文章の著作権は、すべてNAN-NETに帰属するものとします。
短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
1 ... 401 402 403 404 405 406 407 408 409 410 411 ... 423

寝取られから3Pへ

投稿者: ◆dwolIJXUIY
削除依頼
2011/08/23 23:33:34 (9Usm5qI9)
私28歳、妻22歳の夫婦です。妻のスペックは細かい数字はわかりませんがスレンダーな綺麗な体型です。貧乳ですが…笑
性器はパイパン、デカ長黒ビラで日常生活でも7cmのプラグを入れっぱなし、愛用バイブはデカチンという8cmくらい?のフィスト並のサイズです。
ちなみにラビアにピアスが6個づつ着いてます。
フィストもローションいらずで余裕でこなす程なので、私とのプレイではフィストで妻をイカせ続け、私にはフェラと手コキでイク寸前にまでしてからフィストの手の内に挿入し妻の中で自分でしごいて発射というプレイです。
私のモノを入れても「何もわかんない」と言われるくらいに拡張されてるようです。笑
こんな私達ですが、3Pやスワップはもちろんハプバーやカプ茶、相互鑑賞も未体験なのです…笑

そんな私の寝とられ体験を綴らせていただきます。

7月の中旬頃に普段は私の仕事中はまずTELしてこない妻からの電話。
「ちょっと手伝って!!」
私「仕事中やぞ!何?」
「なんとかして来て!パパの好きな事だと思うから。」
私「どこに行けばいい?」
「また連絡するから。」
私は自営なので時間には融通が聞きます。なので社員にまかせて職場を後にし、とりあえず帰宅する方面へ車で向かいます。
途中で妻からTEL。
「家から捨てるマットレス運んで来て」
私「どこに?」
「いつもの公園の障害者WC。」
それで私はピンときて「デカチンは?笑」
妻「玩具は用意してあるよ。わかってくれた?笑」
妻「でも想像してるよりもっと好きな事かもよ!笑」
この時点ではまだわかっていませんでしたが、常日頃から妻を貸し出しや3P、公衆便女にしたいと話していましたが頑なに拒否されてましたので…

そして30分程度でいつもの公園に到着、いつもの場所に言われたままマットレスを運ぶと中から話声。
男性がいるのは声でわかったのですが、妻がいると思わなかったので、「使用中だよ」と妻にTELしようとしたら中から妻の着信音が…
この時初めて状況を理解してフル勃起!!
いつも鍵をかけずにするようにしてるので、この時も施錠はしていなく、引き戸をあけて、いきなり進入!

すると中には全裸の妻と見た目10代の男。
妻のラビアピアスを引っ張っているところでした。

「何してるの?笑」
妻「ナンパしちゃった!この子ならしたいし、パパに見られたいと思って。こうゆうの好きなんでしょ?」
「じゃなくてまだ何もしてないの?って意味」
妻「最初からパパに見せつけたくて」
と言っていきなりキス。と同時に男のハーフパンツを下着と一緒に下げた。
男のアレは反り立っていたがサイズは小さめ。
妻「パパ見て!この子、見た目かわいいけどチンチンもかわいいの。っていうかちっちゃいの!皮も半分くらいかぶってて手でむいてあげなきゃダメだし。」
「パパ、見てないで早くマット用意してよ!」
と言うなりくわえて音をたてながらしゃぶる妻。
用意したマットに男を誘って転がる妻。
濡れてきたのかプラグが抜け落ちた。
妻「カズ君それ拾って入れてくれる?」
カズ君というのか。
カズ君はそれを入れずに自分が用意したバイブを挿入。
私「カズ君、バイブ一つしかないの?こいつ一本じゃ足りないよ!」
カズ君「3本あります。」
私「全部同時に入るよ!入れてやれ。」
カズ君「入るわけないですよ。それじゃガバマンじゃないですか」
と話してたら妻が3本を一まとめに持って一気に挿入。
顔色一つ変えず吐息一つもらさず挿入完了。
妻「余裕余裕!っていうか全然足りない!入ってる感じしないんだけど!笑」
妻「カズ君、これ2本抜いてそれ(プラグ)入れてよ」
カズ君「本当に大丈夫?」と言いながら挿入。無言の妻に、
カズ君「入るもんだね、大丈夫?まだ余裕ありそうだけど。」
と言いながらバイブを一本追加挿入。
妻「んん、入ってきたぁ」
やっと挿入感が出てきたようだ。妻の「もっと欲しい」に間髪いれずもう一本追加。
妻「広がるぅ。気持ちいぃ」
カズ君「最初から拡がってんじゃんまだ余裕でしょ」
妻「もうキツイかも笑」
私「嘘だよ。まだ5本くらいは入るから。」
妻「それは言いすぎじゃない?3本くらいは入るだろうけど。笑」カズ君「さすがにもう無理っすよね?」
妻「試してみる?それで」
とカズ君のチンチンを指差して言った。
カズ君「マジに?」
私「やってみな!笑」
と言いながらカズ君にゴムを着けてあげる。
触ってみたが本当に小さい。笑
これなら余裕で入るだろう。
妻が拡がりきった陰部が見えるように足を広げてマットに転がる。もちろんプラグ&バイブ3本入ったままである。
カズ君「無理だったら言ってよ?」
妻「カズ君の粗チンなら大丈夫。笑」
カズ君「そこまで言わなくても。泣」
と言いながらバイブを掻き分け一番クリ側に正常位で挿入。
妻「あぁー小さいけど気持ちいぃ〜。」
「もっと欲しいぃ!全部一緒に握って全部一緒に動かしてぇ!!」と言われ握ろうとしていたが手におさまらずチンとバイブ3本を握るのがやっとのようだったが、握るといきなりフル回転で腰を打ち付け始めた。
2〜3分たっただろうか?
カズ君「もうヤバいかも。」
妻「あぁん、バッカじゃないの?早すぎるよ。粗チンで早漏なんて使えないヤツ!もっと突きなぁんぁ」
私はカズ君の気持ちがよくわかる。バイブと同時に挿入するとゴリゴリ擦れる感じでかなり気持ちいいのだ。
だから私は拡張にはまったのだが…
カズ君「マジもう無理!」
と同時に妻がカズ君を引き離す。バイブ、プラグが全て同時に抜けた。
穴が完全に拡がり6〜7cm口を明けていて子宮口が見える。
妻「チンチンはちょっと休憩。フィストでイカせて」
カズ君「フィストって?」
妻「パパ、教えてあげて。」
私は無言でフィストした。いつもより余裕を感じる。余程興奮してるのか、広げすぎたのか…
私にはうれしい限りだ。
妻「これがフィストだよ。笑」
カズ君「勉強になります。笑」
私が拳を抜くと即フィストに初挑戦。カズ君「初体験です。手が気持ちいい」
妻「激しく突いてぇ」
と言うとカズ君はいきなり左手も入れようとしてる。
さすがに無理だろうと思ったが、指4本が付け根まではすんなり入ってしまった。
妻「これいい!最高だよカズ君、どうやってんの?」
といいながら上半身を起こす妻。だが股間がはっきり見えてない様子。
私が写メを撮り妻に見せる。
妻「なにこれぇん?んぁんもうちょっとでダブルフィストじゃんぁん」私「挑戦する?」
妻「もちろん!!パパ、ガバガバが好きなんだよね?裂けてもいいから突っ込んでぇー!」
カズ君「いや、全然入りそうです笑」
と言った瞬間、妻の発狂と同時に左手も吸い込まれた。
他人にダブルフィストを先にやられた嫉妬が一気に込み上げた。と同時に大興奮。
妻は言葉にならない声をあげている。
私「参加していい?」
興奮を押さえきれず発した。
カズ君「手伝ってください。」
妻「もう使えなくなってもいいから拡げてっ!!」
そこで私がカズ君に代わりダブルフィスト初挑戦。
私は手が大きいのでカズ君のようにすんなりはいかなかったがグリグリ押し広げる事で何とか挿入。
妻「あぁ〜んゴリゴリしてておっきぃー」
カズ君「興奮しすぎて刺激しなくてもイキそうです。一緒に入れませんか?」
私「二人でマンコに?やった事ないなあ」
妻「楽しそう!どうやるの?サンドイッチ?笑」
そういわれ私がマットに転がり背面騎乗で股がる様に妻に指示。
そこにカズ君が正常位で挿入。
妻「足りない。笑」
私「カズ君と擦りあってる感じ、お前の膣圧は感じない笑」
カズ君「同感です笑」
妻「じゃ詰め物作戦!そこらにある玩具全部入れちゃおっ笑」
私「そうだな。とりあえず入れるか。でも全部は無理だろ?限界超えたら言えよ?」
カズ君「超えたらなんすか?」と言いつつプラグからいきなり挿入。妻の変化はない。そこで私がバイブ2本を握り一気に挿入。
妻「んはぁ〜急にいっぱいになったぁまだ入るよ!」
私「だよなぁ、また普通の締まりの悪い子くらいだからなぁ。でもあと一本しかないぞ?」
妻「それ入れてから考えよ!」 と言いながら自ら挿入。あなる側から私、プラグ、バイブ、バイブカズ君、バイブって感じで入ってる様な感じだ。
私「どうだ?」
妻「今日かなり拡がってんのかなぁ?いつものパパのフィストオナより余裕があったりしちゃう。痛くないし、あまり気持ちよくないかも。あ、スイッチ入れてぇ」
と言われ下から順にスイッチオン。
妻「グニグニ動いてるぅ〜なかなかいいよぉ」
と言いながらカズ君の根本をしごく妻。
ものの数秒でカズ君が「出ちゃいました。」
妻「バカ!!やっと気持ちよくなってきたのに!役立たず!!さっさと抜いてパパのフォローに回りなさい!!」
私はカズ君に耳打ちした。
「クリ擦りながら指入れて。入りそうなら拳までいいから。」
カズ君「リョーカイッ!」
妻「あ、クリ忘れてたぁん。カズ君ナイスだよぉん、でももっと強く押し付けて!」
カズ君「指も入れちゃうよ」
妻「3本くらいは入るよ!フィストは多分無理かな。」
カズ君「すでに指五本であとは間接だけなんですけど」
妻「マジ?ローションあればいけちゃう感じ?」
私「確実にいけるだろ?痛みあるの?」
妻「全く無い笑。でもローションないよ!あ、あれ。」
と言ってカズ君が外したゴムを指差す。
妻「ちょっと匂うけどあの中身よくない?」
私「カズ君平気?大丈夫ならマンコにかけてフィストしちゃおう!」
カズ君「多分大丈夫です。」
と言いながら言われた通りにするカズ君。若いからか、余程の興奮かかなりの大量。
案の定、拳がヌルリと入る妻の秘部。
拳を挿入してピストンすると今度は私に射精感が。
妻「ヤバい。すごくはげしくいっちゃいそう。」
私「俺ももう限界かも。」
妻「いいよ、中にいいよ!」
そう言いながらイッてしまっている妻。
膣の収縮がそれを伝える。
いや、イキ続けているようだ。
私も妻の3度目程で果てたがまだ妻は続いてイッている様子。
妻が落ち着いた頃には汗だくになっていた。
妻「パパがしたいって言うから仕方なくと思ったけどこれからは毎日でもいろんな人としたいなぁ」「あ、こんなガバガバマンコじゃ普通の人は相手できないか〜」
と言った妻がとても愛しく感じた。
私「病気さえもらわなければ自由にしていいよ」
「そのかわり報告は必ず。」
妻「はーい。わかりましたー。」とその日の遊びは終わりました。
2026
2011/08/23 00:16:28 (ww9Wjp5x)
私38歳 妻31歳初めて寝とられを体験してしまいました。
お互い初めてでしたので最初は妻を挟んで会話をしリラックスさせてから、目隠しをして、後はRさんにお任せで、私はビデオをまわしました。


妻の最初は少し照れ笑いながらも、Eカップのおっぱいを揉まれ吸われながらするうちに、Rさんに導かれて妻の右手はRさん肉棒へ、妻はすぐに感じたと思います。私より亀頭が1.5倍はあると思われるデカイ亀頭!あんなのに突かれたら、ひとたまりもないかも・・・
息づかいも徐々に荒くなっていき、妻はちゅうちょなくRさんの肉棒にしゃぶりつきましたが、亀頭がでかくて後から聞いたんですがあごがでかすぎて苦しかったそうです。するとRさんは私の前で、『旦那さんかどっちがデカイか言ってごらん』と言うので私も思わずビデオを忘れて聞き入っちゃいました(^_^;)

みるからにあごが苦しそうでした。

Rさんは尻フェチと言うことで、次は69になり、たっぷりと舐めあげてもらいました。ふと私は我に帰り、私の肉棒はもちろんMAX状態!ただ感じたのは、妻は確かに感じてはいるがまだまだこんなもんじゃなく、もっと淫らな姿を見たいと思ったしだいですが、私がいるとかえってRさんの邪魔になるとおもいましたし、妻もその気になれないと思い、次は私は席を外そうと思いました。

ゴムを着けて騎乗姿の時の妻は自分からRさんの肉棒を掴み自ら腰を沈め、自ら腰を激しく振って、『奥に当たって気持ちい〜』などと言いながら、おっぱいも激しく揉まれ、流石の私も興奮と嫉妬に襲われました。後ろに周り、下から激しく突かれている妻のお尻はたまらなくエロく、激しい肉のぶつかり合いに、お尻の肉は上下に揺れ、この時に、これが寝とられの真骨頂だと思いました。

妻は『気持ち〜気持ちい〜』の連発!
妻の声は徐々に大きくなり、体は完全にRさんに委ねた感じに見えました。

3人とも初めてなので、緊張でなかなかRさんも行けずに結局妻も一緒、休憩
休憩後は、私は一人でお風呂に入り二人だけにしようと思いました。


しかし、気になってゆっくり湯船につかることが出来ず出て覗き見しながら、妻をずっとみてました。やはり私がいない方がエロサが増すと確認出来ました。最後は激しく打ち付けてフィニッシュ!また いつかしたいと思いました。

文章力なくて申し訳ありませんm(_ _)m
2027
2011/08/21 21:36:26 (95m0bXiu)
付き合いだした頃は、まだ男がいて、はっきり言って俺が現れなければ、嫁はその男と結婚していたはずだった。
両親にも紹介が終わり、結納こそしていなかったものの、ふたりは大まかな式の日取りまで決めていたのだから、もはや、公認の仲だったわけだ。
ところが、高校の後輩だった俺と、ちょっとしたことで身体の関係を持ってしまい、嫁の気持ちは大きく俺に傾いてしまった。
気持ち云々と言うよりも、俺とのセックスにはまってしまい、そこから抜け出せなくなったというのが、正直なところだろう。
嫁の男は、優しい紳士ではあったようだが、いかんせんセックスが弱くて、ナニも小さかった。
体位も正常位ばかりで、騎乗位なんて一度もしたことがなかったというのだから、どんなセックスをしていたのかは、容易に想像がつく。
しかし、嫁はその男が初めてだったから、そのことに不満を覚えたこともなかったし、むしろ、それが当たり前とさえ思い込んでいた。
ところが、俺と初めて身体の関係を持ったその日から、気絶するまでやられまくって、いっぺんに目覚めてしまったわけだ。
俺は、極度の遅漏でナニも人並みよりはでかいから、女を嫌と言うほど満足させるだけの自信はあった。
おまけに変態嗜好が強くて、最初の晩から後ろ手に縛って、嫁を散々虐めて悶え泣かせたりもした。
嫁は、自分でも気付いていなかったが、性欲は旺盛な方で、好奇心も強いタイプだった。
だから、俺のやることなすことが新鮮で、おまけに気持ちまで良かったもんだから、すっかり俺から離れられなくなって、身も心も尽くしてくれるようになるのに、そんなに時間はかからなかった。
しかし、嫁の元男にしてみれば、突然訳のわからない男が現れて、結婚まで約束した女を寝取られたんだから、面白くないし、納得できるわけもない。
嫁がすっかり心変わりしてしまっても、しつこく言い寄ってきて、終いにはストーカーまがいのことまで始めるようになってしまい、放っておくこともできなくなって、3人は嫁のアパートに集まり、話し合いをすることになった。
中学の数学教師だというその男は、小太り気味で顔も冴えなく、はっきり言って野暮ったい野郎だった。
可愛らしい顔をした嫁だったのに、大人しくて世間知らずのあまりに、こんな野郎に処女を捧げてしまったのかと思うと、無性に悔しくて、腹が立って、これが終わったらすぐに嫁を素っ裸にしてとっちめてやろう、なんて考えたりもしたものだ。
どんなことを話し合ったかは、もうたいして覚えてもないが、とにかくその野郎がクソにもならないくだらないことを、ネチネチと言い続けて、話は平行線を辿ったまま、いっこうに埒があかなかったのを覚えている。
3人はこたつ座って、俺を真ん中に挟み、嫁と元男が向かい合っていた。
もう、気持ちがねえんだから、いい加減あきらめろ、と諭すように言ってみたものの、お前が彼女を騙してるだけだ、なんて訳のわからないことを言い続けて、終いには顔色を変えて、目を血走らせる始末。
こりゃあ、あかんわ、と仕方がないから、お前のチンポじゃ満足できないんだとよ、と正直に教えてやったら、その時だけ、返す言葉を失ったように、ぐっ、と息を飲んで大人しくなった。
本人も、ナニの小ささは自覚してたらしい。
んじゃ、とどめさしてやっか、と隣にいた嫁を強引に引き寄せて、胸元に手を突っ込んだ。
嫁は、小さく抗ったが、その頃には、すっかり俺に仕込まれて逆らえない身体になっていたから、やりたい放題。
嫁は俺の愛撫に慣れていたし、食い入るように野郎が見つめていたことで、妙な気持ちにもなったらしい。
乳首を捻ったりすると、すぐに声を出して、身悶え始めた。
自分でナニを掴みだして、舐めろ、と命じたら、頬を真っ赤にして泣きそうな顔をしながらも、素直に銜えて、一度銜えてしまえば、欲しくなってしまうのか、それは熱心に口を使っていた。
股に顔を埋める嫁の頭を手で押さえながら、どうよ?わかったか?と訊いてみたが、野郎は、いいや、まだだ、とあきらめようとしない。
血走った両目には、うっすらと涙も滲んでいた。
しょうがねえ奴、とか思いながら、嫁を裸にして、膝の上に乗せた。
もう、あきらめの気持ちがすっかり強くなっていたのか、嫁は素直に従うと、俺のを握りながら自分の中に収めていった。
奥まで入ってしまえば、隣近所を気にして必死に声は殺していたものの、野郎の目なんか忘れて乱れまくり。
俺も野郎の目なんか気にもしてなかったから、裸になってしまうと、そこからは、いつものセックスを始めた。
上にしたり、ケツから責めたり、挙げ句に野郎の目の前で、ひざの裏に手を入れ、足を開かせながら、見せつけるように突っ込んだり。
生でやってたから、もうどうでもいいや、なんて最後は、中出しまでしてしまった。
身体を震わせながら、俺にしがみつく嫁の姿を見てようやくあきらめたのか、野郎は無言で立ち上がると、静かに部屋を出て行った。
それから、いっさい嫁の前には姿を現さなかったそうだ。
もう、5年以上も前の話だが、今思えば、申し訳ないことしたなぁ、なんて、ちょっとだけ反省したりする。
あれは、おそらくインポになったよな。
目の前で、自分の恋人だった女が、ズコズコやられてるんだもん。
俺は、中学の時、自分の彼女が、先輩とやってるのを見せつけられて、しばらくインポになったぞ。
同じ事を野郎にもしてしまって、彼女を奪われた時の自分の気持ちを考えたりすると、申し訳なかったなぁ、なんて、思ったりもするわけだ。
俺には、寝取られって感覚はよくわからんのさ。
自分の女が目の前でやられて、興奮する男の心理ってのが理解できないんだ。
ただ、今思えば、俺は寝取られたこともあって、寝取ったこともある、貴重な体験をしてきたなあって、ほんとに思う。
そして、人様の一生を左右するようなことをしたよな、って実感する。
嫁さんとは、今でも仲いいよ。
ただ、野郎の呪いなのか、なんぼ中出ししても子供が出来ないんだわ。
この呪いを解くには、どうすりゃいいんだろうね?

2028
2011/08/21 16:00:53 (pq5cFCr/)
板違いかも知れませんがお許し下さい。私は妻が寝取られ願望が強いのですが、妻が嫌がります。ハプバーに行って他人棒を触るまではしますが。
私の希望はしぶしぶ対応する妻が私の前の為感じないようにしているが、快感には勝てず最後には自分から腰を振り逝く事です。私は物も小さく、早漏なので、妻は逝く事が無く失神や潮吹き等一度も有りません。一度で良いから妻を逝かせてやりたいのです。妻に普通の経験をさせてやりたいのです。勿論私の願望も強いですが……。
何か良い方法は有りませんか?
2029
2011/08/21 10:43:54 (YpbPIMS9)
先日全く予定外に、会社から自宅に戻ると、妻が若い男の上にまたがり、まさに騎乗位真っ最中。こんなことってあるのかと呆然として覗いていることしかできませんでした。
私とのセックスでは上になることは嫌がるくせに、目の前には自分からくねくね腰をくねらせる妻がいました。じきに妻が寝ていた男を促し、抱き合う形になり、男が妻の尻を掴み下から突き上げ、それと合わせて妻は腰を前後に動かして、髪を振り乱しイカされました。
どうすることもできずに外に出た私は、脳みそに焼き付いた妻の姿をネタに扱きまくってます。
2030
1 ... 401 402 403 404 405 406 407 408 409 410 411 ... 423
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ()
タイトル
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
レス禁止
※この投稿に対しレスを付けられなくします
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇掲示板利用規定 〔必ずお読み下さい〕