★人妻との体験 ★
1:結婚直前まで同棲していた元カノ
投稿者:[太郎]
  18/07/04 15:07 (yzUnwz0C)


妻の亡父の百箇日法要も終え相続手続き(遺産相続放棄)のために妻は週末単身で帰省
自分は久々の単独外食のためにハンドルを握った
10数年ぶりの行動だったため今時の外食店舗がイマイチ判断できず結局は郊外にある全国チェーンの牛丼店へ

駐車場から出ると中央分離帯で直ぐに自宅方面へ進めなかったためにだらだらと走り続けた
気付くと結婚直前まで住んでいたマンション付近に
マンション駐車場で入り口付近にクルマを止め暗がりの中シゲシゲと眺め暫し懐かしんでいた
バブル期に一攫千金で得た金でキャッシュ買いした代物
安い中古物件だったが初めて『一国一城の主』となった城だった
自分の住んでいた部屋の窓から薄明かりが漏れていた
結婚を機にそれまで同棲していた敦子に譲渡していた
敦子ともそれ切り会ってもいなかった

敦子自身も転居していたかもしれないし結婚して幸せな家庭を築いていたかもしれないが削除せずに残していた敦子の携帯番号に凸電
呼び出し音を聞きながら中学生の様なドキドキを感じた
程なく懐かしい敦子の声が聞こえた
戸惑った様なぎこちない会話で外に出るよう促すと敦子は数分後姿を見せた
残酷な『時の流れ』に老けてしまったかと思えば40歳を越えた筈なのに若々しさを保っていた
窓を開け「乗りなよ」と誘うと素直に助手席に座った敦子
気が変わらないうちにと思いすぐに出発した
「結婚したんだよ」
走り出してすぐに切り出された
「旦那は?」
「私の3歳上で長距離トラックしてるの夕方に出発したから今日は帰ってこないよ」
「子供は?」
横に首を振った
「何処に行くの?」
何も考えていなかったので
「ホテル!」と咄嗟に嘯いた
敦子は無言になり自分も緊張が走った

昔敦子と数回入ったラブホが潰れずに残っていた
敦子の喘ぎ声がうるさくて近隣からクレームがあり止むを得ず利用していたラブホだった
昔は満車がざらだった駐車場も半

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