投稿者:野村 カテゴリ:人妻
私は思い切って、どこかで涼んでいこうと誘うと、彼女もスンナリOKしてくれました。
私たちは車に乗り込み、どこに向かうワケでもなく、何となく車を走らせていると、
彼女の口から予想外の一言が出てきました。
「あのぉ…奥様と最近えっちしてますか?」
どうやら、数ヵ月に渡るセックスレスがきっかけで、確証はないものの、旦那さんが
浮気してるのでは?と疑ってるみたいでした。
実は私も、妻とはすっかりレスだったんですが、浮気はしてないし、それではない
別の理由…妻は大事な存在だが、もうセックスの対象ではなく、
それをお互い認識し合っている旨を、真面目に話しました。
古川さんも、やはり旦那さんではもうイケず、単なる浮気防止対策として
セックスしていたと、語ってくれました。
私は冗談半分で、相手が変わればまだまだセックスを楽しめるのでは?と話すと、
古川さんは無言のまま、妙に納得した表情をしていました。
私は、何も言わずに街道沿いにあったラブホに車を入れ、古川さんの手を握りました。
すると、彼女も私の手を握り返してくれました。
私たちは、無言のまま手を繋いでラブホの中へと足を進めました。
部屋に入るや否や、我慢できなくなっていた私は、激しく
古川さんの唇を奪いつつ、服の上から彼女のおっぱいを揉みまくりました。
大きく口を開けて、私の舌を受け入れてくれた古川さんは、久し振りの
胸モミに鼻息が荒くなっていました。
慌てて彼女の上着を脱がしブラ一枚姿にすると、まだラーメンの
熱気が残っていたのか、古川さんの背中が軽く汗ばんでいました。
私は、何の迷いもなく、古川さんの腋の下を舐めようとしました。
一瞬抵抗した彼女ですが、次第に力が抜け、少し剃り残しがある
腋の下をオープンにしてくれました。
汗ばんだ古川さんの腋の下は、ほんのり酸っぱい匂いがしました。
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