投稿者:智樹 カテゴリ:人妻
彼女は財布を出して「幾ら借りたのかしら・・」と
するとアイツが「貸した お金は本人に、返してもらいますから」
「そうでないと、ここに、あなたを入れたことが、知れてしまうから・・・」
「ここに来たこと別に悪い事じゃないから・・・」と彼女が言う
アイツはアクティブに「これから二人で 悪い事するんでしょう・・・」
と言いながら ベッドに腰掛けてる彼女の隣に密着するように、肩に手をまわし掛けました。
逃げる様子もなかったので、キスしようとすると、上半身反らしたので、
逆にベッドに抑え込む形になりました。 両肩を手で押さえつけ、
唇を追いましたが、 頭を左右に振ってましたので、諦め 下半身に手をのばしました。
そこは十分、湿ってて、受け入れにはじゅうぶんでした。
指先でさらに、確かめると、下から「こんとな事に、何でなっちゃたの・・・」
と口を開いたので、キスを求めると、目をとじました。
暫く 恋人みたいなキスをかわして、ポロシャツを脱がすとブラはつけてないでした。
45歳とは思えない 形の良いバストでした。 丹念に乳房を愛撫して、
キスをして繰り返してると、彼女が「もう ここまでにして、・・・」
アイツが「これからだよ 失神するまで 責めるんだから・・・・」
と言うと「怖い・・」
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