[母親] エロ体験談 厳選作品集
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ナンネット体験談 厳選作品集 [母親]

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母親作品
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両親の正体

投稿者:一輝 カテゴリ:近親相姦
一階と二階なので驚く程に鮮明で小さな音も拾っていた
母親が帰宅して盗聴開始
ドアの明け閉め、タンスの明け閉め
手に取るように聞こえてくる
静かな中だと母親の着替えまでもが鮮明に拾ってくれる
夕食を済ませて寝る時間
父親が帰宅して会話が鮮明聞こえる
父「おう、水曜日決めたけど大丈夫か?」
母「水曜日、何もないわ。大丈夫よ。」
父「若そうだけど、たまには良いだろう?」
母「ええ?どれくらい若いの?」
父「30と言ってるけど25かな(笑)」
母「まぁ、そんな若い方初めてじゃない?」
父「経験、経験(笑)」
母「もう!経験経験で誤魔化されちゃうんだから(笑)」
母「はいはい、楽しみします!」
父「おう!いつもの時間と場所だからな。」
母「はい!分かりました。」

この会話は?
疑問でありながら、まさかの想像に間違いないのかも?
水曜日の朝に母から
今夜は父と出掛けるから留守番宜しくね!
この言葉をかなり昔から聞いていた覚えがあり、ラブラブ夫婦の
デートとばかり思ってた事が、今夜確かめてやる!
母親の仕事場に時間をみはからって母親を尾行した
https://nan-net.com/kinshin/bbs/res/7/C3-5teh/

友達の母親

投稿者:智樹 カテゴリ:人妻
彼女は財布を出して「幾ら借りたのかしら・・」と
 するとアイツが「貸した お金は本人に、返してもらいますから」
「そうでないと、ここに、あなたを入れたことが、知れてしまうから・・・」
 「ここに来たこと別に悪い事じゃないから・・・」と彼女が言う

アイツはアクティブに「これから二人で 悪い事するんでしょう・・・」
と言いながら ベッドに腰掛けてる彼女の隣に密着するように、肩に手をまわし掛けました。

 逃げる様子もなかったので、キスしようとすると、上半身反らしたので、
  逆にベッドに抑え込む形になりました。 両肩を手で押さえつけ、
唇を追いましたが、  頭を左右に振ってましたので、諦め 下半身に手をのばしました。
 そこは十分、湿ってて、受け入れにはじゅうぶんでした。

指先でさらに、確かめると、下から「こんとな事に、何でなっちゃたの・・・」
と口を開いたので、キスを求めると、目をとじました。
暫く 恋人みたいなキスをかわして、ポロシャツを脱がすとブラはつけてないでした。
 45歳とは思えない 形の良いバストでした。 丹念に乳房を愛撫して、
キスをして繰り返してると、彼女が「もう ここまでにして、・・・」
 アイツが「これからだよ 失神するまで 責めるんだから・・・・」
と言うと「怖い・・」
https://nan-net.com/wife/bbs/res/1/CY-4ABiV/

理性が壊れる

投稿者:婿 カテゴリ:近親相姦
白い下着を、こんもりと盛り上がる恥丘に目を奪われてさしまう。
草を取り除く振りをしながら視線はスカートの奥に注がれる。
下を向きながら草取りに励む義母が突然に、クスッと笑う。
えっ!と思い私は義母を見る。
そんなに気に成るの?お婆ちゃんの見たってしょうがないわよ。
笑いながら言う。
忽ち赤面を覚え、私は慌てて取り繕う言葉を並べる。
どんなに見たって、この中は、あの娘と同じものよ。
義母の艶っぽい声に、私は身震いを感じた。
溜まっちゃったの?
義母の言葉に興奮が一気に高まってしまう。
こんなお婆ちゃんので良ければ、幾らでも見なさい、
手伝っては上げらないけど黙っててあげるから出したければ、
そこで出しちゃいなさい。
義母の言葉に生唾を飲み込む。
義母は、さり気なく膝を更に開き股間を露わにする。
躊躇う私に
しないの?だったら脚を閉じるわよ、私みたいな、お婆ちゃんでも、こんな格好恥ずかしいんだから。
義母の言葉に私は焦るように土の上に膝を付き手袋を脱ぐとファスナーを下す。
そんな私を眺めクスッと義母は笑う。
https://nan-net.com/kinshin/bbs/res/4/DA-5Wgq/

この掲示板のおかげ。

投稿者:しゅう1 カテゴリ:近親相姦
最初は寝惚けてた母も、俺が裸でペニスを大きくしてることに気付くと、騒ぎはしませんでしたが、かなり抵抗して来て、ショーツを膝下まで下ろすのに随分時間が掛かってしまいました。
「やめなさい、どうしたの、やめて、」小さいけどはっきりした声で俺に止めるように、と言い続けましたが、無理やりキスしながら、あそこに手を触れ、クリトリスの辺りを弄くり始めると、無言のまま暴れて逃げようとしました。
何を言われても、頭を小突かれても、しつこくキスしながらあそこを弄り続けると、少しだけあそこが濡れて来たような感じで、俺は躊躇わず、指を挿入しました。
「あっ、ダメ、」声を上げましたが、俺は入れた指で母のあそこを弄くりながら、ポロシャツを捲り上げて、乳首に吸い付きました。
「ダメなのに、」母の尖った乳首を嘗めて、吸って、あそこを弄り、親指でクリトリスをまさぐると、もう既に堅くなっていて、俺の指が弄るうちに、だんだん息を荒くし始めました。
「いやああ!、だめえええ!、」
https://nan-net.com/kinshin/bbs/res/1/Ca-5JYb/
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