[職場] エロ体験談 厳選作品集
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ついにヤレた

投稿者:エッチ人 カテゴリ:最高のエッチ / 職権乱用
会社に新卒(仮名カヨ)22才が入社してきた。
非常におっとりした性格で清楚で年齢の割に落ち着いている感がある。
容姿は黒髪のロングヘアで目がクリッとして綺麗系の方だと思う。
地方から出てきた彼女は現在、独り暮らしで、彼氏はいないらしい。
彼氏が過去、居たかどいかも定かではなく、純情ぶりや雰囲気的に処女の匂いがプンプンし、社内でも処女だろうと確信な噂だった。
そんなカヨの裸体はどうなっているのか、非常に興味を覚えた俺は何とか、カヨとヤレないか日々妄想していた。
とりあえず、普段、どんなパンティ履いてるか、デスクからチラチラ見たりしたのだが、ガードが固くなかなかパンチラも見れる事がなく、たまに屈んだ時に浮かぶパンティラインだけでも非常に興奮した。
なかなかブラチラも拝めず、パンティラインが唯一のカヨのセクシーシーンだった。
清楚なカヨは飲み会の場でも、あまり飲む事がなく保々シラフの状態を保っていて、ガードも固く決して乱れる事は無かった。
慰安旅行で海に行った時はカヨの最大露出である黄色のワンピースの水着を着用していて、カヨのいい身体を目の保養にしたが、透け毛やはみ毛、乳首透けなど、勿論なかった。
その慰安旅行先でも、特に進展なく、女湯覗けるかなっとも思ったが、全く不可能で、夜の宴会でも決して乱れる事なく、いつものカヨだった。

そして、興奮したのが、夏の暑い日、通勤時シートに座っていると、「おはようございます」と声がしたので顔を上げると、ブルーのシャツの半袖にGパンでポニーテール姿のカヨが俺の前でつり革に捕まっていた。
普通に何気ない会話をしていた時、フッとつり革の所を見ると、半袖シャツの隙間からカヨの脇が見えたのだ。
さりげなく気疲れないように、カヨの脇部分を見ると、処理はされていたのだが、剃り後がクッキリ見えて、黒い点々が・・ワ、ワ、ワキ毛。
ワキ毛があったと言う事は、当然、下の毛も生えてると言う事で、その日はカヨのワキ毛残しと濃そうな陰毛を想像して抜きまくった。
https://nan-net.com/h/bbs/res/1/Cm-5l36/
関連タグ:職場 フェラチオ 旅行

職場の爆乳、巨尻の女

投稿者:べーやん カテゴリ:人妻 / 不倫
何とかみかの仕事が終わりを向かえた。みかは課長ありがとうございました。
おかげで仕事が終わりましたとお礼を言っていた。俺は、あ~この女を
押し倒して犯したいと心で思っていた。
みかは突然課長~この部屋暑くないですか?と言ってきた。俺はそうかな~と
答えたがみかはいや、暑いですよ~といいながら爆乳を隠していた上の
カーディガンを突如脱ぎ始めた。下はブラウスだけだったがブラの大きさに目を奪われた。
Iカップ以上ありそうだった。みかは身長は155ぐらいと小柄だったので余計にその爆乳が際立った。
みかに見られないようにチラ見をして楽しんでいた。みかは課長~本当に暑くないですか?と
執拗に言ってきた。あまりに執拗だったので上のスーツを脱ぎ始めた時、
なんとみかの手が俺のちんちんをさすっていた。みかはいやらしい目付きに変わり、
課長~私のおっぱいとお尻ずっと見てたでしょ?と言われた。図星だった。俺は、
いやそんな事ないと必死で言ったがみかは俺のズボンを下ろしちんちんを外に出した。
案の定むちゃくちゃ勃起している。自慢ではないが、俺のちんちんは一般に比べると
太さも長さも馬並みだ。みかは課長~おちんちん大きいですねと言いながらフェラを始めた。
俺の理性はそこで途絶えた。みかの爆乳を揉みながらみかちゃん何カップあるの?と聞いてみた。
みかは今はJカップありますと。みかのブラウスを脱がし早くJカップを拝みたかったのでブラも外した。
すごいぞJカップ!俺はこの女を性の奴隷にしたくなった。みかは俺の勃起したちんちんをフェラしながら
課長~おちんちん大きいすぎてくわえられないです。なんて言っていた。
https://nan-net.com/wife/bbs/res/1/DR-6gV/

工事現場の

投稿者:美知子 カテゴリ:最高のエッチ
工事現場の現場宿舎がある前をミニスカート・ノーブラで散歩して工事現場のおじさんを挑発していました。

数名のオジサンたちは
「ねえさん、いい尻してるね~、ちんぽ、入れさせてくれよ」とか
「まんこ、舐めてあげるからおいで」  などと声をかけてきます。

私は「今度差し入れ持っていってあげるね」って冗談交じりに答えていました。

おじさんは、「早く来てくれよ。ちんぽが持たねえよ」
私、「今晩いくわね」と答え、家に帰り差し入れの料理を作りました。

7時頃、差し入れを持って現場宿舎を訪ねると、いつも声をかけてくるオジサンたちが、びっくりして
「本当に来た~!」と驚いていました。

その時の私、いつもと同じミニスカート・ノーブラです。

オジサンたちは、差し入れた料理を食べながら、スカートの中、胸をチラチラ見ます。

私は、見えやすいように胸を突き出したり、脚を少し開いたりします。

オジサンたちはお酒もまわってきて私に近づき、
「本当、いいけつしてるね」「おっぱい吸わせてくれ」とか言いながら触ってきました。

私「駄目よ、駄目」と言いながら腰をくねらせながら胸を突き出します。

「もうたまんね~」オジサン達は私の股間に手を差し込み、胸に顔を埋めてきました。

私は「いやん、駄目~」と言いながら脚を開き、オジサン達の欲望に応えます。
https://nan-net.com/h/bbs/res/7/Ck-5sOV/
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