投稿者:日蝕 カテゴリ:マッサージ
「オニイサン、アオムケ」
くるりと振り返る俺。
もちろん期待感でチンチンはもう勃起中。
薄いタイズボンが盛り上がっている(ちょっとカウパーで濡れてた笑)。
Jは俺の両足の間に座り、足から順にももの方を揉んでいく。
でも目線は、俺の股間を凝視。
ときどきちょっとイタズラっぽい笑みを浮かべながら、俺の目を見る。
(これはちょっと期待できるかな)
そして指は鼠径部へ。
その時Jが口を開く。
「オニイサン、パンツ履イテナイネ」
「そうだよ」
「履カナイトダメヨ。ハズカシクナイ?」
「なんで?」
というと、Jは俺の勃起チンチンを人差し指でチョンっとさわり、
「オオキクナッテルカラ笑」
と。
(キター)
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