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1
2018/01/08 10:09:08 (kJzIkmQ1)
俺と沙絵は二人、机を並べて毎晩勉強している
俺は、昼間は仕事しているが大学の通信教育で法律を勉強している
「ねぇ〜、ここんとこ、どうやるの〜?」
沙絵が宿題のプリントの問題を指して質問する
俺は立ち上がり、沙絵の背中から机をのぞき込む
中学の数学ぐらいだったら俺でも先生をやれそうだ
「な〜んだ、簡単じゃん」
俺は教えながら、沙絵の頬に自分の頬をくっつける
風呂上がりの石けんの匂いと少女特有の甘い匂いにクラクラする
左手をのばし、ホットパンツからのびた白く細い太ももをなでる
前みたいに沙絵はいやがらなくなった
それどころか、目をつむって俺の方を向き、キスを求めてくる
濡れた少女の唇に舌を差し入れる
ピチャピチャと二人の唾液が絡み合う
俺の左手はホットパンツの上から、沙絵の性器をなでる
同時に右手でTシャツの上からノーブラの乳房を包み込んで優しく揉む
「はぁ〜っ」
沙絵が息を漏らす
沙絵は持っていた鉛筆を転がし、右手を俺の股間に滑らし、俺の勃起をスェットの上から形を確かめるようになでる
「沙絵、ちょっと休憩するか」
「うん・・・」
俺たちは、キスをしながら、既にひいてある布団に倒れ込む
あぐらをかいた俺の上に沙絵が跨る
俺は沙絵の唇をむさぼりながら、沙絵にバンザイをさせTシャツを脱がす
あばらの浮いた、小豆大の乳首が乗った薄い胸を両手で包み込み、時折親指で乳首を転がす
「ふぅっ、う〜ん」
沙絵は俺の首に手を回し、俺の舌を吸い続ける
沙絵の両脇に手を差し入れて立たせ、ホットパンツに顔を押しつけて思い切り匂いをかぐ
もどかしくホットパンツを脱がせる
少女らしい白地にピンクの水玉のパンツが、沙絵の性器を包んでいる
その部分はかわいらしい盛り上がりとなって、わずかに割れ目が透けて見える
小さな尻タブを両手でつかんで、パンツの割れ目に鼻の頭を押しつける
「はあっ・・はっはっ」
沙絵は俺の頭に両手をあてがって、自分から俺の鼻に性器をこすりつけてくる
俺は沙絵の尻を持ったまま後ろに倒れ込むと、俺の顔の上に沙絵が跨った格好になる
そうすると、沙絵の既にしめった部分が俺の口にあてがわれ、俺はパンツの生地の上から沙絵の性器をなめる
ベチョベチョになったパンツに手をかけ脱がすと沙絵は立ち上がってパンツから足を抜いた
沙絵は回れ右をしてから、また俺の顔に跨ってきた
今度は沙絵のクリトリスが舌の上に乗ってきた
俺が舌をとがらすと、沙絵は舌の先に当たるように自分でクリトリスを押しつけてくる
俺は同時に鼻の頭で沙絵の肛門を刺激する
少女の肛門は色素の沈着もなくピンク色で、クリトリスを刺激するたびに伸縮する
沙絵は前のめりに倒れ込んで、俺の勃起に両手を添えて頬ずりする
俺がパンツと一緒にスエットを脱ぐと、沙絵は亀頭の先にキスしてから唾液を塗りつけるように舐め始めた
同時に優しく揉むように睾丸を刺激する
13歳の少女が既に男の喜ばせ方を知っている
「パパ、もう私だめ、早く入れてっ」
「ああ」
俺は、少女の両足を広げ、割れ目に勃起を押しつけ、潤みに沈ませていく
少女の小さな割れ目が俺の太い勃起を締め付ける
「はぁ〜っ、パパ、パパ、い・いいっ、気持ちいいっ」
「沙絵、パパも気持ちいいぞ」
・・・・


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10
2018/01/08 12:53:36    (kJzIkmQ1)
ご愛読、有り難うございます。 あいにく これにて完結!ですので、ご容赦下さいませ.
9
投稿者:日本茶々!
2018/01/08 11:50:23    (Z5wqSE4J)
まだまだ読みたいです♪
続きをお願いして良いですか!



8
2018/01/08 10:27:31    (kJzIkmQ1)
「パパの大事な沙絵、優しくするね、緊張しなくていいんだよ」
バスタオルをめくり、沙絵の両足の間に腰を滑り込ませ、幼い沙絵の割れ目に勃起をすりつける
割れ目からは蜜があふれ出ていて、亀頭とクリトリスがこすれあってピチャピチャと音を立てる
「うぅっ、パパ、気持ちいい・・」
「沙絵、パパも気持ちいいよ、そろそろ入れるよ、痛かったら言ってね」
「うん、大丈夫、早く来て、パパ」
少しずつ沙絵の中に入れていく
亀頭が納まったところで、抜き差しする
「はあっ、あっ・・・うっ、パパ、もう入ってる?」
「まだよ、もう少しだ」
一気に腰を進める
13歳の少女の膣の奥に俺の勃起が納まった
「いっ、いったーっ、パパ、痛いよぅ」
「沙絵、沙絵、もうちょっとだ、我慢しててね」
「はぁーっ、パパ、痛い痛い」
沙絵の膣が俺の勃起を締めつける
きつすぎるくらいだ
俺はしばらくじっとしていた
沙絵のドクンドクンという鼓動が勃起に伝わってくる
沙絵の呼吸が落ち着いてきた
それとともに、俺の勃起を締め上げていた膣の入り口が少し潤んできた
ゆっくり腰を前後させる
沙絵は目を閉じたまま、俺にしがみついている
勃起は徐々にキツキツから、なめらかに動かせるようになってきた
「あぅっ、あっ、あっ・・・あっ、あっ」
「沙絵、どんな感じだ、もう痛みはないか?」
「うん、ちょっとヒリヒリするけど、なんだかフワフワした感じ」
「沙絵の中はとっても気持ちいいよ」
「あぁ、パパ、パパのが私の中に入ってる、うれしい、もっと中に入ってきて」
「ああ、パパも沙絵のもっと中に入っていきたいよ」
徐々に腰の動きを早めていく
「沙絵、沙絵、もぅ、もぅ・・パパ、行きそうだよ」
「パパ、パパ、いいっ、いいの、来て、来てっ」
「ううっ」
ドピュッ!ビクン、ビクッ!
俺は、13歳の少女の中に大量の精液を流し込んだ
俺が柔らかくなったものを抜き取ると、沙絵のオマンコから赤い色が混じった精液が流れ出てきた
俺は沙絵の薄い胸にキスをしながら、オマンコをティッシュで拭いた
7
2018/01/08 10:25:46    (kJzIkmQ1)
今日は、金曜日
そして、俺が沙絵を拉致して一年がたつ
俺は仕事の帰りに、沙絵が友達からおいしいという噂を聞いていたロールケーキを買ってきた
「パパ、私がパパと出会った記念日だね」
「ああ、沙絵、パパのそばにいてくれてありがとう、そして沙絵の13歳の誕生日だね、おめでとう」
「そっか、うん、ありがとう、パパ」
沙絵はケーキに一本だけ指したローソクの火を消す前に、俺の頬にキスをした
沙絵の湯上がりの石けんの香りに包まれ、いきなり勃起したが食事が終わるまでは我慢
「パパ、このローストチキン、おいしいね」
「ああ」
出来合いの夕食だが沙絵となら、どんな高級料亭の食事にも劣らない
食事が終わった後は一緒に風呂に入る
俺が食器の片づけが終わり、脱衣所で服を脱ぐ
洗濯かごの一番上に沙絵のパンツが置いてある
沙絵のパンツを手に取ると、割れ目に添って染みがあり、舌を伸ばして舐める
「パパ、何してるの、早くぅ、のぼせちゃいそうだよ」
「ああ、今行くよ」
浴室にはいると、沙絵は浴槽の縁に仰向けに寝そべっていた
お湯を浴びてから、沙絵の体にもお湯をかける
沙絵の若い肌がお湯をはじく、乳房を手に包むと吸い付く感じだ
柔らかな恥毛は土手にへばりついている
「沙絵、きれいだよ」
沙絵の割れ目に舌を差し入れる
割れ目はお湯だけでなく、沙絵の露でぬるぬるになっている
「あっ、あぁん」
湯船の縁に座らせ、片足を上げ、両手の親指で大陰唇を押し広げ、小陰唇のヒダヒダの内側を舐め上げる
「はぁん」
膣から蜜がとめどなく溢れてきた
これでもまだ13歳の中学生だ
「パパ、私、もう大人?パパの、もう私のオマンコに入るかな、ねぇ、パパのおちんちんを入れてみて・・・」
「沙絵・・・・沙絵、いいのか」
「うん、欲しいの・・・パパの入れて欲しいの」
「わかった、沙絵、沙絵の大事な記念日になるから、やさしくするね」
「ありがとう、パパ」
俺は、沙絵の体をバスタオルに包んで、寝室に運んだ


6
2018/01/08 10:24:19    (kJzIkmQ1)
何のことはない、沙絵は半年どころか、一週間でならされてしまった
学校に行かなくてもいいのと、前から興味があった性を満喫できたことが嬉しいらしい
沙絵が小さい時に両親が離婚して以来、父親とは逢っていないから面影はない
毎日仕事で疲れて帰ってきて、まともに夕食も作らず、酒を飲んで寝てしまう母親にも愛情を感じていなかった
そんな悩みを俺に話してくれてから、俺に心を許すようになった
「沙絵、オマンコ気持ちよくなってばかりじゃ、まともな大人になれないぞ、ちゃんと勉強しような」
「うん、でもパパと一緒に暮らすようになって、とっても楽しい、パパがオマンコ気持ちよくしてくれると、勉強もがんばれるよ」
沙絵はまだ小学6年生だが、中学1年生だという在学証明書しか作ってなかったから、新しい土地の中学校に編入させることにした
沙絵は新しいセーラー服が気に入り、毎日元気に通学するようになった
沙絵のセーラー服姿は、また格別にそそる
朝は早めに準備して、家を出る前にセーラー服の沙絵を玄関に立たせ、下から見上げる
「沙絵、とってもかわいいよ」
「パパ、これが欲しいんでしょ」
沙絵は、セーラー服のスカートをまくって、パンツを俺の目の前にさらす
「ああ・・・」
俺は、沙絵の尻を両手でつかみ、パンツの上から頬ずりし、割れ目の匂いをかぐ
「あっ、ああ・・・早くぅっ、パパ、学校に遅れちゃう」
沙絵のパンツを脱がし、オマンコを舐めまくる
「はぁっ、あっ・・・ああっ」
沙絵は立ったまま絶頂に導かれると俺の頭の上に体重をもたせかけた
俺の勃起は夜の楽しみにとっておき、学校に送った後、仕事に行く
仕事中も帰るのが楽しみで、終業時間近くになるとそわそわする
帰ると、沙絵は家にいて、前日に用意していたメモを見て買い出しを終えている
沙絵が風呂に入っている間に、夕飯の支度をする
俺が風呂から上がると、机について宿題をしている
俺も隣で勉強を始める
でも、小学生にいきなり中学校の勉強は無理みたいで、たびたび俺に質問する
本当に分からないのか、俺に背中から抱いて欲しいのか、わからない
でも、俺はそんな沙絵が愛おしくてたまらない
二人で休憩と称して、布団でまぐわう
興奮が収まってから、また、勉強に移る
週末の夜は、二人で風呂に入る
そして、布団に入りお互いの体を貪りあうが、挿入だけは我慢していた
本来なら小学生で12歳の沙絵は、俺の愛撫でオルガスムスを知ってしまった



5
2018/01/08 10:22:20    (kJzIkmQ1)
それから、毎晩沙絵に添い寝しながら、女を開発していく
あくまでも挿入は急がない
4日目
俺が沙絵の性器を舐めながら自分の勃起をこすっていると
「パパ?、パパ、おちんちん痛いの?」
「ああ、これはね、沙絵のオマンコにパパのおちんちん入れたいんだけど、我慢してるんだよ」
「沙絵のオマンコにパパのおちんちんが入るの?」
「うん、でも、沙絵のオマンコはまだ小さくて怪我するといけないから、パパは我慢してるんだ」
「パパ、かわいそう」
「うん、でも、沙絵にもできることはあるよ」
「何?、私、パパのためなら何でもやってあげる」
「ありがとう、沙絵は優しいな、沙絵は、パパのおちんちんにキスできるかな?」
「うん、できるよ、パパ大好きだから、パパのおちんちんも大好きだよ」
と言うと、沙絵は俺のパンツとスエットを降ろすと、勃起を手に取り、先端にキスをした
チュッ!「うっ!」
一番、敏感な部分に、小学生の汚れを知らない唇が触れると体に電流が走った
「あはっ、パパ、ビクッってなった」
沙絵の笑顔がかわいい
「ああ、沙絵、上手だよ、先っちょを、ペロペロしてごらん」
「うん」
ビクッ、ビクッ 「あっ、ああ・・」
「パパ、気持ちいい?」
「ああ、沙絵、とっても上手だ、そのままくわえて・・・舌で舐めわまして・・・歯を立てないように気をつけてね」
「うん」ふがぁっ
小さな口を精一杯に開けて亀頭を飲み込んだ
口の中では舌が亀頭を舐め回している
「あっ、あぁぁ・・・沙絵、う・・うまいぞ、いいぞ、そのまま・・・い、いくっ」
ドピュッ、ピュッ
「うはっ、はぁはっ」
沙絵は、突然出てきた精液にむせて、亀頭から口を離した
俺の精液はまだ飛び散り、沙絵の目や鼻の顔じゅうに飛び散った
「あはっ、パパ、いっぱい出たよ」
小学生が顔を精液まみれにして、破顔してはじけた


4
2018/01/08 10:20:30    (kJzIkmQ1)
次に沙絵が目を覚ますまでに、裸にして体を暖かいタオルで拭いてあげた
もちろん、沙絵の大事なところは俺の舌で浄めてあげた
舐めても舐めてもオマンコからはおいしい露がしみ出してくる
寝る時間になっても沙絵は目を覚まさない
沙絵を裸のまま、俺の布団に寝かせ、いっしょに添い寝する
俺は興奮で眠れない
すぐ隣に若々しい裸の女の肌がくっついている
香しい
沙絵のほっぺたにキスをすると、もう抑えが効かない
顔中を舐め回す、首筋から肩、胸板から乳房に舌をはわせる
小さな乳首を口に含ませる
薄い胸のあばら骨から、くびれた腰、腰の真ん中のへその穴に舌を差し込む
突き出た腰骨、下腹部のへこみから土手の盛り上がり
土手にはうっすらとした恥毛
恥毛を口に含んで引っ張る
恥毛の数本が抜けて俺の口に残るが、飲み込む
両足を開くと縦筋がしっとりと湿っている
縦筋に舌を差し込む
ビクンと反応する
起きているのか?
沙絵は目を閉じたままだ
縦筋から土手にかけて舐め回す
少しだけ顔をのぞかせているヒダを口に含み引っ張る
「はっ、はっ」
沙絵は、明らかに起きて、感じている
小学6年生で、まだ12歳の少女が感じている
ひたすら沙絵の割れ目に添って舌を上下させていると、膣から露があふれ始めた
「あっ、あぁ・・ん」
沙絵は腰をのけぞらせる
俺は勃起を我慢できなくなり、沙絵の性器に舌を添わせながら、自分で勃起をこすり、布団にぶちまけた
チューッと、沙絵の露を吸い取り、ようやく沙絵の性器から口を離した
「沙絵・・・沙絵?」
「うっ、うう〜ん」
「沙絵、目が覚めた?おなかすいたろ、何か食べるか?」
「うん」
沙絵がようやく俺に応えてくれた
沙絵を布団に寝かせたまま、俺は起きあがり、あり合わせのうどんを作った
「できたよ、おいで」
沙絵は起きあがってきて、俺の作ったうどんをすすった
どこから見つけたのか、沙絵は俺のトレーナーを羽織っていた
「おいしいか」
「うん」
俺は、沙絵がそばにいてくれるだけで嬉しかった
「ねぇ、どうして沙絵って呼ぶの?」
「それは、パパが沙絵って名前をつけたからだよ」
「ふ〜ん、私、家に帰りたい」
「沙絵の家はここだよ」
「ママに逢いたい」
「沙絵のママは死んだんだよ」
「えーっ、ママ死んじゃったの?」
「そう、ママ死んじゃったから、パパと一緒にここで暮らそうね」
「でも、あなたパパじゃないよ」
「今日から僕がパパなんだよ」
「でも、本当のパパはどこにいるの?」
「ママと一緒に死んじゃったんだよ、でも、このパパがいるから沙絵は寂しくなんかないよ」
「・・・うん」
「パパは、沙絵のこと、うんと愛してあげるからね」
「・・・うん」
「これからも、ずっと沙絵とパパは一緒だよ」
「・・・うん」


3
2018/01/08 10:17:18    (kJzIkmQ1)
2時間前・・・
俺は車の後部座席で待っていた
もう2・3分で沙絵が塾の建物から出てきて、この車の横を通る
3ヶ月間つけて、パターンはいつも決まっている
水曜日の午後6時から沙絵は自宅から歩いて5分ほどの塾に行く
塾が終わると、8時丁度に出てきて、歩いて自宅に帰る
友達と連れ立つことなくいつも一人だ
塾と自宅の間は住宅街だが、途中に公園があって、その一角の俺が車を止めている場所は茂みで周りの家からは見えない
俺は後部座席からサイドミラーから目を離さずにいて、勃起をスエットの上から撫でつけた
”もうすぐ、もうすぐだ、待ってろ、もうすぐ、俺の宝が手に入る”
来た!
家を出たときと同じ、デニムのミニスカートにピンクのトレーナーの少女が歩いてくる
俺の車の横を通り過ぎる直前にドアを開け、トレーナーの腕を掴み、車の中に引っ張り込んだ
少女はとっさのことに、声を上げることもできないらしい
用意したガムテープで口をふさぎ、ドアを閉じた
少女は目を見開いて俺を見つめている
「静かにしろよ、じっとしてれば死ななくてすむぞ」
少女はうなずいた
「死にたいか?」
少女は激しく首を横に振った
「そうだ、おとなしくしてろよ」
俺は、少女の両手をとって、ガムテープで固定した
念のため、両足首にもガムテープを巻いた
いったん車から出ると、辺りを見回した
誰もいない
あっけなく成功した
俺は、運転席に乗り込み、自分のアパートに車を走らせた
怪しまれないように、焦らずゆっくりと・・・
アパートの駐車場から自分の部屋までの移動が一番危険だ
午後8時は、ほとんどの住民が部屋に帰っているが、たまに遅く帰ってくる住民と鉢合わせする可能性がある
いったん部屋まで行って鍵を開け、途中が安全か確認し、少女を入れる大きめの段ボールを車まで運ぶ
車の中で段ボールを組み立て、中に少女を入れる
「いいか、死にたくなかったら、じっとしてろよ」
少女はうなずくのを確認して、ガムテープで蓋をする
部屋に段ボールを運び込むまで、幸いに誰とも出会わなかった
部屋の電気をつけ、段ボール箱を開けると、少女は眩しそうに顔をしかめた
「さあ、着いたぞ、これからここがおまえの家だ、おとなしくしてくれて、ありがとうな」
少女は口に貼ったガムテープをくしゃくしゃにしながら涙ぐんで何か言いたそうだった
「どうした、苦しいのか」
俺は少女を抱きかかえ、ガムテープをはがしてやると
「たすけっ・・・」
大声を出しかけたので、片手で口をふさぎ、スタンガンを少女の脇腹に当てた
バリバリッ!
少女は体を硬直させたかと思うと、ぐったりとなり気絶した
やっと、少女は俺のものになった
夢にまで見た少女の体、その宝物が俺の腕の中にある
頭髪に口づけすると甘い汗の匂いがする
頬をつねっても起きそうもない
少女の肌は張りがあってツルツルしている
トレーナーの上から体の線をなぞると尖った肩の骨、乳房の薄いふくらみの下にあばら骨が浮いている
腰のくびれは両手でつかめそうに細く、腰骨が飛び出ている
デニムのミニスカートの前の部分に手を滑らすと土手は発達している
スカートをめくる
白いパンツのゴムの部分に小さな熊の絵がある
前の部分が濡れている
拉致した時か、スタンガンをあてられた時に失禁したのか
パンツを脱がす
パンツの濡れた部分を舐める
暖かく、少しだけ塩味がする
両足首を持って開くと、インターネットで集めた画像でしか見れなかった少女の性器が目の前にある
夢のようだ・・・・

「ううう・・・ぅ」
沙絵が目を覚ました
性器全体を口に含んで、チュウチュウと吸いながら、舌で割れ目を上下に舐めあげていた俺と目があった
「や・・やめて」
涙声で、声に力がない
「あ・ああ、ごめんね、あまりに君がかわいかったから」
俺は沙絵の性器から口を離すとスカートを降ろしてあげた
「心配しなくてもいいよ、沙絵」
「沙絵?」
「そう、沙絵、君の名前は沙絵って言うんだよ」
「違う、私の名前は○○、○○よ」(なんて言ってたか、もう忘れた)
「うん、でも、今日から君の名は沙絵になるんだ、そして、僕がパパだよ」
「えっ、パパじゃない、私のパパは家にいるの、家に帰してっ!」
「わがまま言うんじゃない、沙絵の家はここだよ、これからずっとパパと一緒に暮らすんだよ」
「いやーっ、いやだーっ!」
バチバチッ!
俺は仕方なく、スタンガンを使った
「ごめんね沙絵、沙絵をいじめるつもりはないんだよ」


2
2018/01/08 10:15:39    (kJzIkmQ1)
俺はある町の元市役所職員だったが、今は沙絵と二人で別の町に移り住んだ
住民課で勤務していたから、本物の転出証明を偽造することも、教育課から用紙を盗み出し、本物の中学校の在学証明を偽造することも簡単だ
これで沙絵と俺は親子になったし、小学生だった沙絵も中学生になれた
俺は半年間かけて物色し、ようやく見つけた理想の女子小学生を塾帰りに誘拐した
既に市役所も退職して、引っ越しの準備も終えている
引っ越して半年は仕事もせずに沙絵を仕込むことに集中する
身長は大人並みだが、体つきはまだ子供
まだまだ親に甘えたい盛りだ
そんな子供を俺のものにするには、体で覚えさせるしかない
と言っても乱暴なことはしない
大人の世界、特に性に関して興味津々な年頃だから、その餌で釣る
少しずつ大人の女にしていく
最後は、俺に夢中にさせる
すべては計画通り・・・
・・・
沙絵は(沙絵という名前は俺がつけた。本当の名前は知らない)
沙絵は、デニムのミニスカートをへそのあたりまで捲られ、パンツもはかずに(俺が脱がしたのだが)カエルのように足を開いて仰向けに寝転がっている
小学生らしい日焼けして健康的な太ももとは対照的に、いつもパンツで包まれている下腹部から性器、肛門の周辺だけが白い
小さな土手にはうっすらと恥毛が生え始めていたが、まだ縦にくっきりとした割れ目が見え、その中ほどには少し色づいたヒダがのぞいている
沙絵は気絶しているので声を上げられる心配はない
両足の付け根に吸い寄せられるように顔を近づけた
微かなアンモニアの刺激と、甘い少女の香りがした
拉致したときに、少しだけ失禁したようだ
パンツが濡れていた
舌を伸ばし、割れ目の部分を舐める
興奮で舌先がピリピリする
「甘い・・・」唾液が止めどなく出てくる
歯を立てないように注意して性器全体を口に含んで、チュウチュウと吸った
同時に舌で割れ目を上下に舐めあげながら、膣内に舌を入れる
「ううう・・・ぅ」
沙絵が目を覚ましそうだ

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