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2018/01/07 17:22:55 (hQtLfg52)
その2です。
前回の行為の翌日、
わたしが公園に着いた頃、
すでに悠とりょう君がいました。

あんなことの後なので、
もうしばらく来ないか二度と来ないかも、と
思っていましたが杞憂でした。

りょう君は夏の日差しを避けるために
バギー?に乗っていました。

一通り3人で遊んだあと、いつものように
りょう君が寝てしまったのでバギーと共に
木陰へ。

木を背に座り、悠を膝の上に載せました。
悠はなんだかモジモジしていましたが
気付かないフリでそのまま抱きしめました。

ゆったりとした時間が流れる中で
悠も寝てしまいました。

1時間ほどして、悠が目覚めました。
夕暮れが近くなってきたのでその日はそのまま解散。

その翌日、悠とりょう君とまた遊びました。
そして同じようにりょう君が寝てから木陰へ。

またモジモジしはじめる悠。
すると悠はわたしの手を取り自分で
胸へもっていきました。

でもわたしは何もしません。
悠はどうして?というような顔をしているので
何かしてほしいならお願いしてごらん、と言いました。

悠は顔を赤くしながらも
触ってほしい、と言いましたが
どこなのかもっと詳しく。
声が小さいよ。とダメ出しの連続。

お願いの仕方を教えました。
ようやく合格を出したとき、
りょう君が起きてしまいました。
そして今回初めて、明日も会う、という約束をして
2人と別れました。

迎えた翌日。
悠は一人で公園に来ました。

りょう君がいないのでその日は公園の奥へ
行くことにしました。

ここの公園は全体で50ha以上あり、
複数のエリアに分かれています。

そして里道などが橋で交差したりする
複雑な形状をしています。
その橋の下へ連れていきました。

そこで前日のおさらいとして
おねだりをさせました。

まだ膨らみきっていない悠の胸を
やさしく揉み、乳首もこすりました。

悠から激しい吐息が出始めたとき
服をすべて脱ぐようにいいました。

彼女は周囲をきょろきょろしながらも
全裸になりました。

前回と異なり
胸もおまんこも手で隠していました。
ようやく羞恥を感じることになってくれたことを
確認し。

彼女の服をすべてわたしのリュックにしまい、
代わりに白のシャツを1枚着せました。

わずかに透けて見え、
ぎりぎりお尻が隠れる程度の丈のため歩くと
ちらちらと見えます。

その格好で公園を歩かせました。
悠を先に歩かせ、わたしはその少し後を
ついていきました。

目の前で、白くかわいいお尻がちらちらと見え、
なかなかの絶景。

10分ほど歩いたところで
男女共用の公衆トイレがあり、
その近くのベンチで3人の男の子が
たむろしていました。

悠は立ち止まり、
わたしの方へもどってきました。

どうやら顔見知り、
何もいわないがおそらく同級生であろう。

わたしたちは彼らから見えずらい道を選び
トイレの裏手へ。

幸いにトイレは前後から入れ、
2つの個室がありました。

個室といっても
車いすの人も使える多目的タイプでした。
片方へ入りリュックを下ろし開けました。

たぶん、悠は着替えをもらえるものだろうと
期待していたのでしょうが、わたしは
彼女の1枚だけのシャツも脱がし、しまいました。

そして用意しておいたゴム紐で
悠の髪を後ろで1つに縛って髪型を変え
トイレのパイプを通して
後ろ手で手錠をかけました。

目隠しをつけてあげ
悠の乳首を舐め始めました。

悠の荒い吐息が聞こえてきました。
しかしメインはこれからです。

悠の耳元で
ばれないように気を付けてね、と言ってから
件の男子3人を呼び寄せ、悠を触らせました。

悠はダメ、イヤ、などと最初は言っていましたが
再度小声でバレちゃうよ、というと
おとなしくなりました。

しかしさすがに3人いても慣れていないものでは
効果がありません。

そこではじめて、悠のおまんこを舐めました。
これまでここを責めなかったのはこういう場合のために
とっておいたからです。

悠は自分でしているのか、感度は開発されており
卑猥な声と音がトイレの中で響きました。

男子達もその声と光景にあてられ
勃起しているようでした。

悠をつないだまましゃがませ
何が見えているか、その色や形も
男子達に言わせました。

脚を開き、同級生におまんこや胸もみられている
状況でわたしは勃起したチンコを出しました。

自分らのモノとは桁違いのソレに
驚いているところを脇目に悠に咥えさせました。

こんな状況でも悠はきちんと教えた通りの
舐め方をしました。

悠の口からチンコを抜き、
同じことしたい奴いるか、と問うと
3人ともしたいということなので
順番に名乗らせてから悠に咥えさせました。

まだフェラを覚えたばかりの悠では
彼らが射精するまでには至りませんでした。

仕方がないので
彼らにはオナニーをさせ、
悠の体に若いエネルギーをぶちまけさせました。

一通り落ち着いたところで
彼らを返し、見えなくなったところで
悠の体をウェットティッシュできれいにし
拘束を解いたところ、
悠は怖かった、と泣きはじめました。

悠に服を着せ、よくがんばったと
泣きやむまで悠を抱きしめて今回は終わりとしました。
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4
投稿者:(無名)
2018/01/11 13:23:12    (b6zVzSHZ)
作者が替わったのかな…
なんか雑になったね。
3
投稿者:日本茶々!
2018/01/08 07:01:49    (Z5wqSE4J)
おはようございます。
要望と言うか、お願いがございます。
今回、寝取らせまではいかないまでも、複数の男性が参加した絡みがございました。
しかも女性は怖がっていたと言う表現でしたね。
私ははっきり言いまして、そう言うのは苦手ですホホホ



2
投稿者:(無名)
2018/01/08 05:57:04    (C8LHPtOK)
うーん
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