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2019/04/07 15:20:00 (CbiS8/DD)
この春休み、中学の先生と

この春、高校生になります。
高校は、特色選抜で一般入試よりも先に合格し、3月いっぱいは、のんびり。
とはいえ、他の同級生はまだ入試があるので、うかれないようにと言われていました。

でも、嬉しいので、クラブの顧問の先生のところに、ちょくちょく行ってました。
具体的には言えないのですが、先生はその競技では、そこそこ実績のある方で、私もそのおかげで良い成績を出せました。
まだ独身で、イケメン。他の女子生徒からも人気がありました。

私は、年齢差があって叶わないとはいえ、好きでたまらなくて、初めてのは、先生にしてもらいたいと思ってました。

3月に入ってすぐ、先生が学校を休んでしまって、クラブの連絡用に使っていたLINEで聞くと、風邪を引いたようで、『行くよ』と送ると、しばらくして住所が書いてあって、先生の家に行きました。

ワンルームマンションのようなところで、先生は寝込んでて、

先生「ごめんな。これ買ってきてくれる?」

と、メモとお金を渡され、隣のスーパーに買いに行きました。
全然食べてないようで、前にママに教えてもらった、おかゆを作ってあげると、美味しいと食べてくれました。

2日後、先生はマスクをしながらも学校に来て、

先生「ありがとな。あのおかゆで元気になったわ。」

と、他の生徒が居ないところで、笑顔で言ってくれました。
私は勇気を出して、

私「だって、先生好きなんだもん・・・」

と言って、すぐに走って逃げました。

次の日曜日、また先生から、『体調悪くなったから来てくれないか?』とメッセージが着て、行くと、

先生「じゃ〜ん!」

と言って、全然元気な感じで、

私「体調悪いんじゃなかったの?!」
先生「うそうそ(笑)これ、先週のお礼な!」

と言って、私が前に言っていた、地元のケーキ屋さんのケーキを差し出しました。
もう〜!と言いながらも、先生がコーヒーも準備をしてくれて、一緒に食べました。

先生「こうやってると、恋人同士みたいなもんだな・・・あっ、こんなオッサンは好みじゃないか?(笑)」

と冗談を飛ばしましたが、こちらは嬉しくてたまらなく、食器をかたずけるねと言って洗い、戻ると先生の後ろから抱き着き、

私「先生、また呼んでくれて、ありがとう。」

と言うと、先生は、

先生「こっちこそな。高校生になったら、会えなくなるけど、また遊びに来いよ。」

と言ってくれて、思わず泣いてしまいましたが、そんな私に首を私のほうに向けキスをしてきました。
ビックリして、一瞬涙が止まりましたが、先生は更に振り返り、抱き締めてきてキスし、

先生「〇〇(私の苗字)、お前まだ経験無いのか?」
私「・・・う、うん・・・」
先生「教えてやろうか?」
私「ほんとに?」
先生「いい?」
私「うん。」

じゃぁと言って、とりあえずシャワーしよっかと言って、恥ずかしいだろうし、うちのは狭いからと言って私にバスタオルを渡し、先に済ませ、先生はベッドに寝てなと言って、先生がその後に。
私は布団をかぶって横になり、シャワーを済ませた先生は腰にバスタオルを巻いた状態でベッドに入ってきました。

またキスしてくれながら、私のバスタオルを開け、やさしくオッパイを触ってきました。

先生「いいオッパイだ。」

と言って乳首を舐めてきて、なんか気持ち良くてクネクネしてました。
段々と下に移ってきて、お股のほうに。
足を拡げられて恥ずかしかったけど、先生が舐めると、電気が走ったような感覚に襲われて、気持ち良くて声を出してしまいました。
しばらくして、今度は先生が、

先生「これ、触って。」

と言って、チンチンを握らせました。
凄く大きく硬くなっていて、昔お父さんとお風呂に入ったりした時に見たのと全然違い、性教育の授業ではイラストしか見てなかったので、実物は凄いと思いました。
先生は、

先生「大人の女性は、これを舐めたり咥えたりするんだよ。」

と言って、一旦ベッドから出て、ノートパソコンでエッチな動画を流すと、確かに女性がチンチンを舐めたり咥えたりしてたので、言われた通りにしました。
なんだか、別の生き物のようで、舐めるとビクビク動いて、先からヌルヌルしたのが出てきて、

私「これ、精液?」
先生「違うよ、気持ち良くなったら出てくるもんで、ここには精子は無いよ。精液は白いやつだから。」

と言うので、舐めとって行きました。

先生「じゃ、入れようか。今ゴム無いけど、最後は外に出すから。」

と言って覆いかぶさり、ゆっくりと入れてきました。
痛かったけど、先生はずっとキスしながら、

先生「もうちょっとで終わるからな。」

と言って腰を動かし、5分くらいして、チンチンを抜いて私のお腹に精液を出しました。
先生はティッシュで拭いた後、

先生「おめでとう。これで、女の子も"卒業"だね。」

と言って、しばらくキスし続けてくれました。
そして学校の卒業式も終わり、3月最後の日曜日に、高校の制服を着て、親と一緒に写真館へ撮影に。
終わってから私は制服を着たまま、先生の家に行きました。

私「先生、どう?」
先生「それ、可愛いな。お前が着ると、余計にいいよ。」
私「そう?うれしいな。」
先生「本当に高校生なんだなぁ。おめでとう。」

そう言って抱き寄せ、私が、

私「ありがと・・・」

と言うとキスしてくれ、そのまま一緒にベッドに行って横たわると、またゆっくりキスしながら、先生は私のスカートの中に手を入れ、アソコを触り、

先生「もう痛くない?」
私「うん。大丈夫だよ。」
先生「せっかく来てるけど、しわになるから脱ぐか?」
私「うん。」

先生とお互い一緒に服を脱いで、シャワーして、先生は私のお股を舐めてくれました。
気持ち良くて、いっぱい声が出てしまい、ふわっとした感じになって背がピンと張った感じになりました。

先生「いっちゃったね。」
私「そうなの?これが?」
先生「じゃ、今度は先生の舐めてよ。」

先生のは、もう大きくなっていて、ゆっくり咥えてあげると、

先生「あぁ〜・・・上手くなったな・・・気持ちいい・・・」

と感じてくれてるようです。
しばらく咥えてると、口の中でピクピクしてて、お汁も出て来てました。

先生「そろそろ入れようか。」

と言って先生は、コンドームを着けて、私の中に入れてきました。
痛みは全然なくて、凄く気持ち良くて、

私「センセ・・・気持ちいいよぉ〜・・・」
先生「そうか・・・先生も気持ちいいよ」

そう言いながら、腰をクネクネと動かし、しばらくすると、

先生「うつぶせになって」

と言われ、お尻を付き出すと、後ろから入れてきました。
すると激しく腰を動かし、私も気持ち良くて、何度もピンとした感覚になりました。
しばらくして先生も、

先生「〇〇、いくー・・・」

と言うと、腰を付けたまま、じっとしました。
しばらくして、チンチンを抜いて、

先生「ほら、こんなに出たよ。」

と、コンドームに出た精液を見せてくれました。
しばらく先生は腕枕でマッタリさせてくれて、一番幸せな気分になりました。

春休み中は先生は新年度の準備もあり、学校に行ったりしてましたが、先日の水曜日は何も無いからとデートに誘ってくれました。
私も親が居ないし、昼間だったら大丈夫と言って会いに行きました。

先生「映画でも観に行くか。」

と言って、私が前から観たいと言っていた映画に連れて行ってくれました。
一番後ろのカップルシートで、先生とくっつきながら観ていましたけど、先生は途中、私のスカートの中に手を入れ、お股を触ってきて、気持ち良かったんですけど、映画も見せてよと思っていました。
終わってから、

私「もう、先生いじわる。ちゃんと映画観れなかったよ!」
先生「ごめんごめん、でも気持ち良かっただろ?」
私「そうだけど・・・」
先生「じゃ、改めて、しようか?」

と言って、近くのラブホテルに入りました。
服を着たまま、お父さんが使ってるようなマッサージ器がベッドのところにあり、それをお股のほうに当てられ、すごく気持ち良くなっちゃいました。
先生も興奮して、パンツを脱がさず、そのまま横にずらして入れてきました。
先生は興奮しちゃって、

先生「口開けろ」

と言うので、開けてると、先生は私の顔のところにチンチンを近づけ、口の中に精液を出しました。
なんか生臭いと思いながらも、

先生「そのまま飲め。」

と言われて、飲んでしまいました。
ちょっと飲みにくかったけど、先生のだから頑張りました。
服を脱いで一緒にお風呂に入って、またベッドに行って、

先生「〇〇、今度生理いつ?」
私「う〜ん、多分明後日くらいかな。」

それを言うと、またマッサージ器で気持ちよくさせられて、先生は入れてきて、今度は、

先生「出すぞ・・・」

と言って、私の中に出しました。
えっ?と思いつつ、

先生「気持ち良かったよ。」

と言ってキスしてくれて、まだ先生のは硬いままで、また腰を動かすので、私も気持ち良くなって、動かされてる最中にピンとなっちゃいました。

先生「俺もいくよ・・・」

と言って、また中に出しました。

しばらく、ゆっくりして一緒にお風呂に入って帰りました。

次は、いつ会えるか、楽しみです。
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2019/04/13 03:23:10    (l/JGtsyv)
めぐちゃん

憧れの先生とのステキな体験、楽しく読ませて頂いています。

先生との体験の全てを、記憶が鮮明なうちに書くと、

めぐちゃんにとっても、ステキな記録になると思いますので、

時間がある時に、書いてくださいね。

続きを楽しみに、お待ちしています。
2
投稿者:(無名)
2019/04/08 17:27:31    (VUFVFftr)
続き…お願い
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