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1
2018/09/07 21:41:10 (lKC/LzJQ)
赤いランドセルの中からチョコレートを取り出し、
「先生・・・大好きです。小学校を卒業したら付き合ってください・・・」
私立中学へ進学するために通う塾の講師に恋をする小6少女・・・
もちろんん、あまりにも可愛いその少女に下心アリアリで、特別に優しく接したから成せること。
これだから塾の先生はやめられない。

私立中学の可愛いセーラー服に身を包んだ少女は、何かを期待して先生のアパートへ上がり込んだのだろう。
抱き寄せられ、体中を愛撫されても抵抗することなく、まだ12歳の女体を悶えさせた。
パンツを脱がせて、足を開かせ、生えかけの茂みの奥のタテスジを割る。
少女の甘酸っぱい香りと共に、愛撫に流した透明な液体が糸を引く。
その液体を肉豆に塗りたくり、円を描くようにマッサージする。
「ンア・・・ンアァ・・・」
まだ幼い体に、アクメへ導くための道筋を刻み込んでいく。
未熟な肉穴で先生の肉棒を受け入れ、破瓜の痛みに耐えた。
まだセーラー服を着るには幼なすぎるような可愛い顔を歪め、でも、大好きな先生に初めてを捧げた歓びに浸る少女の微笑みがいじらしい。

この日以来、少女は学校帰りに度々先生のアパートを訪ねるようになる。
可愛いセーラー服で隠された12歳の身体は、少しずつ開発されていく。
快感を覚え、アクメを知り、先生の肉棒に愛しさを感じていく。
小学校高学年で受けた性教育で大好きな先生としている行為の意味は知っていても、快感を伴うことは知らなかった少女の戸惑いが可愛い。
白い夏のセーラー服を着る頃になると、性感を知った少女は、無垢な肉体を快感で躍らせるようになった。
先生の肉棒に貫かれると、幼く可愛い顔が切ない女の顔に変わっていった。
時間がない時は、セーラー服を着たまま先生の肉棒に酔い痴れた。
再び冬のセーラー服を着る頃には、先生の肉棒に跨り、セーラー服のリボンをなびかせ、セーラー服の襟をはためかせて乱舞するようになった。
時間の許す時は全裸になり、シャワーを浴びて身を清めて先生の肉棒を舐めた。
その幼い眼差しには、快感の期待に色気を放つようになる。

学年が進むにつれ胸は膨らみ、先生の大きな手で揉みしだかれた。
少女の淫らな体液は、先生の肉棒の出し入れに音を響かせ、肉棒快楽の羞恥に頬絵を赤らめた。
中学を卒業する頃には、先生が好きなのか、先生の肉棒が好きなのか、自分でもわからなくなっていた。
先生がセーラー服の中学少女との性の交わりをこっそりと撮影していたことも知らず、快楽に没頭する痴態をカメラの前で晒し続けた可愛い少女は、その幼く純情そうな顔に相応しくない、色付き変形したビラ肉にさせられて、女子高生になって先生の元を巣立っていった。

そしてまた、新しい美少女が巣立った少女とは違うデザインのセーラー服を着て、先生のアパートのドアをたたく・・・
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3
投稿者:(無名)
2018/09/08 11:42:06    (IDxRZIQt)
変に小説風に書くからイマイチ

>>2
ここ読みに来てる時点でお前も同類
2
投稿者:(無名)
2018/09/08 11:18:51    (6f1lAoWI)
筋金入りの変態ロリコンだな。捕まってしまえ!
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