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2017/12/05 12:38:58 (VvC/cWMR)
夏休みも残り少なくなった日の事です。

路上ライブを見に行く事を母親には告げて、遅くなる事も告げて家を出ました。

友達と待ち合わせして、ライブ開始まで時間があったのでマックお腹を満たして、ライブのある場所に行くと既に何人かの人達が居ました。

ライブが始まるとみるみる内に人が集まって盛り上がりました。

ライブの余韻に浸りながら友達と別れて、通りから離れて住宅地の方に歩いていると、押しボタン式の信号の柱に寄り掛かるみたいな格好で居る人がいました。

酔っ払いぽかったから少し離れて見ていたけど、何となく見覚えのある後ろから姿だったので、距離を置いて顔が見える位置まで移動して、チラッと顔を見ると中学校の時の担任でした。

「あれっ、吉田先生じゃん」と話し掛けると「おっ、長沢かぁ」と眠そうな顔で私を見てきました。
信号が青に変わって歩き始めると、先生はフラフラとした足取りで歩くので少し心配になり、先生の住むアパートと私の自宅まではあまり離れていなかったので、途中で転んだり寝ちゃったら大変と思い、先生のアパートまで付いていきました。
階段も上がるのも危なくて、手を引っ張る様にやっと2階に上がって部屋の鍵をあけて部屋にやっと入ってくれました。
フラフラと歩きながらによる、Yシャツやネクタイ、ズボンを脱ぎながらふらつきながらベットのある部屋に行く頃にはトランクス1枚になっていました。

私はそれを拾いながら集めて、ベットの横に置いて「先生、もぉ私帰るからね」と言うと「舞子ありがとね」と私に抱き付いてきました。

えっ?と思ってたらそのまま抱き締められたままベットに折れ込んでしまいましたぞ。

お酒臭い先生の口が私の唇に触れました。

えっ?えっ?と思ってたら、先生の手が私のTシャツの胸の膨らみを鷲掴みにする様にされてしまいました。

私は焦りましたが、実は先生が担任だった頃に先生に恋をしていました。
歳の差と、先生と生徒と言うことで叶わない恋と諦めていました。

すぐに、あまり好きでは無かった人と付き合ったけど、先生の事が好きすぎて半年位で別れました。

そんな先生が、いま私にキスをしている…と思うだけで胸が高なりました。
先生の手は、私の胸を優しく揉んだり、力強く揉んだりしていて、Tシャツの中に先生の手が入ってきて、ブラの中に滑り込んできました。

少し汗ばんでる胸を優しく揉まれて、乳首が段々固くなって、それを先生の指で弄られて反応してしまいました。

私は、その時点で既に抵抗するつもりは無くて先生に身体を許していました。

Tシャツとブラを脱がされる時には、私は先生に脱がされやすい様にしていました。

上半身が裸にされると、それまで刺激されて固くなった乳首を先生に吸われたり、膨らみを吸われたりしていました。

先生の手が乳房から離れて、スカートを捲りショーツの上からアソコの割れ目をなぞり始めると、背骨に快感が走りました。

私のクリトリスを探し当てると、ショーツの上からその塊をグリグリと刺激されて、私の腰には痛いくらいの気持ち良さが広がり、お尻を上げてしまいました。

ショーツは私の中から漏れでた液で濡れていたと思います。

「舞子のまんこ濡れてるぞ」と意地悪小僧の様にニヤニヤと笑いを浮かべて居ると、ヌルッとショーツの脇からぬれている私の割れ目をなぞり、中に指を入れてきました。

中に入った指は壁をなぞりながら出入りを繰り返していました。

私の太ももに触れていた先生の股間に固い物を感じました。

これから起きる事を私は期待半分と心配に半分で居ました。

先生は、私のショーツとスカートを脱がすと、自分のトランクスを脱いで、私の脚の間には身体を入れてきました。

その時に見えた先生のぺニスは太くて長く見えました。

両足をいっぱいに開かれて、挿入されやすい様な態勢にされると、濡れている膣口に先生の大きくなっているぺニスの先っぽが私の中に入ってきました。

何度も出入りを繰り返して、先生のぺニスが私の中の奥まで収まりました。

それでも、先生は中を突き上げてきて子宮の入り口を押し広げようとしていました。
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4
投稿者:(無名)
2017/12/08 07:35:00    (/E1w4R5H)
おめでとう。
3
投稿者:舞子
2017/12/06 13:51:37    (OfcWFpJq)
済みません、レスに続きを書いたのですが送信出来ていなかったみたいでした。

私の中に先生が居るのを感じると更に私の快感は子宮に伝わる様な感じで広がっていました。

先生の女性経験の人数は知りませんが、私は女に産まれて良かったと思う位に感じていました。

先生は腰を私に打ち付ける様にして、奥深く入れたり入り口のギリギリまで抜いたりしていて、先生のぺニスを感じていました。

恋人の様なキスをされながら、先生のぺニスは私の中で動き続け、優しく胸を揉み私の身体は先生の刺激で快感に満ち溢れていました。

先生が「出すぞ」と言うと腰の動きは早さを増して、私の中で出入りを繰り返していました。

私は無意識で、両脚を先生の腰に巻き付ける様に挟んで居ました。

程なく先生は私の中に出したみたいで、その瞬間には先生のぺニスは更に太さを増した様に感じで、先生の腰の動きは止まり私に覆い被さって来ました。

私は、先生の腰に絡ませていた脚をほどき、代わりに両腕を先生の背中に回しました。

中学校時代に憧れて、夜に先生を思って自分で触ってオナニーをしていた頃を思い出しました。

ただ1つ残念なのは、私の初めてが先生じゃ無かったことです。

そんなに好きでもなかった人に、半分強引に初体験を強要されて、そのあとはセックスを求めてきて、自分だけ出して終わると言う自己中な行為を思えば、バカだったなと後悔しました。

荒かった先生の息遣いも収まり、自然に私の中からは小さくなった先生のぺニスが抜けていきました。

寝返りをうつように私から離れた先生は寝息をたて始めていました。

その寝顔は可愛かった。
そして、今まで私の中で動いていた暴れん坊の先生のぺニスは私の液と先生が出した液で、陰毛やぺニスが濡れていました。

近くに有ったティッシュで先生のぺニスと陰毛を拭ってあげると、そのぺニスも可愛く見えてきていました。

私の中からも先生の精液が漏れだしていて、私の太ももに着いていました。

綺麗に拭き取り、また中から漏れる心配もあったので、下着を着て生理がが近くて持ち歩いていたナプキンを当てて身支度を整えてから、先生が脱ぎ散らかしたYシャツやズボンを綺麗にたたみ先生のアパートを出ました。

自宅に帰ると、母親が出迎えてくれたけど、たぶん気付かれてなかったと思います。

お風呂に入る時にナプキンを見たら、まだ結構中に残っていたみたいで、先生の精液を吸い取って重くなっていました。

シャワーをアソコに当てて、残りの先生の精液を洗い流しました。

胸には先生が着けたキスマークがクッキリと残っていました。

それを見て、お風呂の中で先まで先生が入っていた場所を刺激していました。

翌日、先生からメールが来ていて謝罪の言葉がいっぱいありましたが、そのメールを切っ掛けに、先生と付き合い始めて、5年付き合って今年の10月に結婚しました。

付き合っている間は、聖職者と言われる先生でも一人の男である事を認識しました。


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投稿者:(無名)
2017/12/06 05:12:57    (D0xalC/D)
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