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2017/04/18 15:40:00 (lcS06jv6)
私達は結婚35年になる、53才の同い年の夫婦です、 私達、家が隣り合わせで 保育園から高校まで一緒に通いました。 妻泰子は両親が、40才過ぎにやっと授かった1人娘 です。 私は3人兄妹の次男で、 兄弟姉妹の居ない泰子と 実の兄弟姉妹の様にあそんで、特に私と仲が良く、 互いの家で食事 ・風呂をして泊まったりも。 流石に中学生に為ると 風呂は一緒には入りませんが、夕食はどちらかで食べてました。 高2の時、資産家の1人娘には、早くも見合いや縁談が持ち込まれて、 泰子の両親から、 私と両親に、 「実は、泰子に見合いの話が2〜3来てるので話したら」 「私は、好きな人が居る、 その人と結婚したい」 「泰子の好きな人は誰? 聞くと、隣の和裕君!」 「松本さん、和裕君を 我が家に、泰子の婿に御願いしたい」 父が「和裕、お前が泰子ちゃんを好きなのは、 知ってるが、結婚したいのか?」と。 私は、「はい、泰子ちゃんと結婚したいです」と 即答しました。 その夜泰子の家で2家族 で話し合い、泰子の母が病弱な為、高校を卒業した ら直ぐに入籍、結婚式と 決まりました。 その夜泰子と初めての キスを、
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投稿者:和裕
2017/05/16 14:27:21    (BH5eXLEh)
出産後、初めての交合は泰子の感度が良くて、 全身が性感帯に為った様です。 胸やデルタ地帯は、勿論ですが穴と言う穴も、 特に子宮口をチンポで 突いて遣ると良い声で喘ぎ ます。
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投稿者:〔和裕〕
2017/05/13 11:39:46    (XtCnbARg)
つづき。 例年だと年末、年始は、 ホテルか温泉で過ごすのですが、 久し振りに自宅で年末年始を過ごして、 姫納め姫 初めを芳江さんとして。 泰子が2月の末に医者から セックスOKを貰い 出産後、初めてのセックスを、 互いに身体を流し 合い、久し振りに泰子の陰部を見てチンポが、奠奠噤B 泰子が「芳江さんのオソソは良かった? 毎日セックスして たの? 」 「毎日してないよ、 芳江さんは義父の愛人だから、 やはり気を遣うよな。 でも芳江さんは、 僕のチンポは、立派だから若奥様 は幸せだわ」と。 「じゃあ芳江さんは、 何回も逝ったんだ!」と言って僕の勃起したチンポに「憎らしい」と凸ピン、 寝室のベビーベッドに 泰裕寝かし着けて。 二人とも全裸で互いの性器を舐めると泰子が直ぐに 喘ぎ声を挙げ「アナタア〜イイ〜」その時は泰子の 鼠径部を舐めてました。 「 何処が良いの? 」 「オソソが、オソソが!」 指をオメコに挿れて、 Gスポットを擦って「何処が?ここ?ここか?」 「そこよ!ソコッソコがイイッモットモット〜」もう オメコは、愛液でグジュグジュです。 「もう挿れるよ?」 「挿れて、イレテ早く〜オソソにアンタのチンポ イレテ〜」 勃起したチンポにスキンを被せて、 泰子のオメコに挿入して 暫く動かずにオメコの感触 を久し振りのオメコは、熱く感じ、 ゆっくり々と 腰を遣って5分位で泰子が「ア〜タマラン、ア〜エエ〜気持ち! 」 暫くすると「アッアッイイッイイッアァ〜イイッイイッアナタッアナタッモット〜モット〜突いてツイテ」 僕も気持ちが善くなって激しく腰を遣い「逝くぞ、 イクぞ〜」 「ワタシもイクッイクッイク〜イク〜」 2人同時に「イク〜イク〜イクッ」と果てました。
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投稿者:〔和裕〕
2017/05/12 14:50:50    (E3w0EPf0)
〔無名〕さん、 それは大丈夫です。 セックスをする前に1ヵ月前から避妊薬の服用を義父に言われたと芳江さんが言ってたから、安心して中出 ししました。 それからは、 毎晩の様に 芳江さんとセックスを、 生理時には、素股&手・フェラで。 そして12月8日に泰子が 無事に待望の男児が誕生! 義父がベタですが、 〔泰裕〕と命名しました。2人は19歳で1児の親となりました。
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投稿者:(無名)
2017/05/11 05:33:35    (XnCgZd4B)
まさか芳江も妊娠したのでは!?
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投稿者:〔和裕〕
2017/05/09 12:04:28    (wO2HlE5B)
泰子の妊娠が判明してからも、 毎晩セックスを してました。 でもお腹がだん々せりだして来て負担を掛けない様 な体位、専ら側臥後背位でしてました。 流石に9ヶ月から産み月に為ると無理なので、 性欲は風呂場でオナニーで発散してました。 が、ある夜何時もの様に 扱いて居ると、 芳江さん(義母が 病弱な為に、お手伝い兼、義父のお妾 さん)が全裸で入って来たの で吃驚して「芳江さんッ、 なッ、何? 」 「和裕さん、吃驚させてご免なさい、 実はご主人、奥様、若奥様に頼まれ 若奥様が和裕さんの相手を 出来ないから、頼まれて呉れと言われて来ました」 私も若かったから、 「判りました、宜しくお願いします」 と、 「私の方こそ、宜しくお願いいたします」と言って 私の身体を流し自分の身体を流すと、私のチン●を 握り乍ら「久し振り」 「義父とは?」 「ご主人はお年ですから、この1年 御相手してません」 「じゃあ、芳江さんも溜まってるんだ!」 「はい、溜まってます (^O^)、お願いします」 浴室から芳江さんの寝室に移動し69で互いの分身を舐めて 芳江さんが、私のチン●でワレメをなぞり核を擦り 膣に挿入し、前後・上下 に腰を遣って暫くすると、 「ア〜イイッイイッ」 下から腰を遣って突き上げて遣ると、チン●が子宮 口に当たる、 芳江さんの、膣がギューッギューッと締まり、 「イイッイイッアァ〜ンアァ〜ン」もう オメコは愛液で グチュグチュと音を、 抱き合ったままで私が 上になり緩急・深浅を交えて腰を遣うと、芳江さんが 「アァ〜ンアァ〜ン・イイ〜イイッ・イクッイク〜ッイクッ」 と逝き、 私も逝こうと、激しく腰を遣うと「アァ〜又々イク〜イク〜キテ〜キテ〜アナタ〜アナタ〜ッ」オメコが ギューッギューッと締まり思わず芳江さんの中に ドクッドクッドクッと射精しました。
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投稿者:(無名)
2017/05/05 07:56:44    (srnTXHCB)
続きをお願い致します。
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投稿者:〔和裕〕
2017/05/02 11:11:23    (adpAvhWs)
新婚生活は、病弱な義母が「孫を早く抱かせて」 の願いを叶える為、 泰子と日夜、子作りに励んだ甲斐が有ってか、 3月の末に、 泰子が 「アナタ。 私出来たみたい、今月未だ来ないの」 「おっ、ほんまか? 今から医者へ行こう」 医師の診察、検査の結果 妊娠が判明。 帰宅し直ぐに義両親に、 実両親を呼んで貰い4人の前で、「めでたく泰子が妊娠しました。今2ヶ月で出産予定日は、12月の初旬です」 と報告するしたら、 4人が、「和、泰子、良くやったー。バンザ〜イ バンザ〜イと悦び、 義母は、「和君ありがとう〜」と抱きしめて涙を流して呉れて思わず僕も涙が…。 その後も泰子と変わらずにセックスはしてました。 5月のゴールデンウィーク明けの夜に何時もの様 に前戯から正常位で挿入してゆっくりと抽挿して 10分位で泰子のオソ●がキュッキュッと締まり 泰子が初めて「アナタ〜イイッイイッ、」と喘ぎ暫く すると「オソ●がオソ●が変にオソ●が変に、アッ アッオソ●がオソ●が〜…、アナタのオチン●●が アナタイイ〜イイ〜オソ●がイイ〜オソ●がオソ●がアナタキテ〜キテ〜」 オソ●がギューッギュッ と締まり、「泰子、泰子イク〜」とドクッドクッと 発射。 泰子のオソ●は、未だキュッキュッと締め付け 「アナタアナタイイッイイ〜」 初めて逝った?みたいです。
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投稿者:〔和裕〕
2017/04/30 14:12:59    (7NBlcJ46)
やっちゃんと僕の初めてのセックスの後始末を済ませて、 ベッドで横になり話をしてるとやっちゃんが「私の事を、此れからはやっちゃんと呼ばないで、人に話す 時も泰子と話してね、 私も、和君と言わないで アナタ、と言いますから」 「分かったよ、… 泰子!」 「ハイ、アナタ」 「好きだょ、泰子!」 「私も、アナタが大好き」 抱き合ってキスを、 乳首に口を舌で舐め、片方の乳首を摘まんで揉む、 手は膝から太股を撫で上げワレメを撫で上げクリをを、 指の腹で擦ると身体をビクン々とさせ、 僕のチン●が勃起して下半身に当たると、 「アッ、アナタのオチン●●が勃起して太股に当たってる」 「又、泰子のオソ●に入りたいと言ってる。 入れても良い?」 「アナタの好きな様にして良いよ」と言ったから、 ワレメを撫でると、充分に潤ってるので、脚を開いて膝を曲げた泰子に被さり チン●を膣口に宛がって腰を沈め一気に挿入、 「イタイッ」と一言 奥まで入れて「未だ痛い だろうけど、我慢してな!」 「ハイ、アナタ。 大丈夫だから気にしないで」 と、言って呉れたから 腰を上下に遣って抽送すると気持ちが善くなり、 「アッ、泰子出るデル」 と泰子の中にドクッドクッドクッと射精しました。 そしてその後、 朝方に目覚めてから、 どたらから共なく、 抱き合ってキスを、 そしてセックスをして、 食事をして帰宅。 昨夜の事は泰子が母に報告する様に頼みました。
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投稿者:(無名)
2017/04/29 07:37:05    (PY/MMbtZ)
続きをお願い致します!!
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投稿者:〔和裕〕
2017/04/28 12:24:56    (ZAzMni.t)
ホテルの部屋に、2人きりになると、どちらも 緊張して黙り込んでしまって、 「やっちゃん、今夜の事、何か聴いてる?」 「うん、母さんから聞いている」 「どう言ってた?」 やっちゃんは 、顔を赤く 染めて小さな声で「今夜は和君に全て委ねて、 2人で初めての夜を過ごしなさい」と。 「その意味は判ってるの?」 コクンと小さく頷き 「和君と、ベッドを共にして………するのでしょ」 「そうだよ、する?」 「和君と私はもう夫婦なのよ」と言って抱きついてキスを舌を絡めて胸を揉み、 「一緒にシャワーをする?」と言うと「ハイ」と頷き 2人共裸で浴室へ、 小6以来6年振りに見る やっちゃんの裸に釘付けに 為ってジーッと見てると「和君どう、 もう大人でしょ?」 「うん、 想像してたより胸もお尻も大きく、ウエストは括れてて、 ビックリ してる」と言ってたら、 僕の分身がムク々ムクと やっちゃんが、勃起した のを凝視して、 「ねぇ、和君の此れが私のお………の中に?」 「そうだよ、此れをやっちゃんのオソ●の中に挿入 して、僕の精子とやっちゃんの卵子が合体して 、 赤ちゃんが出来るんだよ知ってるだろ?」 「うん、それは知ってるけど、 男の人の勃起してるのを見たの初めてだから 和君の小学生時と、父のダランとしたのしか見てないから」 「そうか、僕は両親がセックスして母のオ●ソに入ってるのを見たよ、 やっちゃんは、見てないの?」 「見たよと言うか、母の上に被さった父が母に、 イイかイイか? 母がアナタ、イイイッイイッと言ってた。」 「友達で経験した子には 聞いてない?」 「そう言えば、聞いた事有るよ、 最初はとても入らないと思ったけど、痛ッと 感じた時には、 入ってたと。」 「だから、やっちゃんも 大丈夫だよ」 「和君は、私の裸で興奮して呉れたんやろ、 嬉しい普v シャワーを済ませて、 ベッドで互いに「宜しくお願いします。」と言って抱き合ってキスを、首筋、 乳首を吸って、 乳房を揉み、 ワレメをなぞり、 クリを擦ると身体をビクッ々と膣に指を少しだけ挿入 大分濡れてるので、 「挿れるよ?」 「はい」 やっちゃんに被さり、 分身でワレメを なぞり膣口に宛がって 「いくよ」 「はい」 思い切り腰を下へ、 「アッイタイタッ」構わず更に腰を振ると分身が、 やっちゃんのオソ●の奥まで入ってました。 やっちゃんの目には涙が 「ゴメン、痛かったやろ」 「ううん大丈夫よ、」 「 もう少し我慢してな」 「うん」 そして腰を遣って抽送してると直ぐに気持ちが善くなり、 ドクッドクッドクッとやっちゃんの中に射精して、 初めてのセックス は無事終了しました。 そのあと………。
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