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2018/03/04 20:12:10 (RgE25Jru)
その後、しばらく間があいていたがひさしぶりに美香ちゃんと会った。
「美香ちゃんしばらくぶりだね、元気だった」
「わぁ〜俊夫お兄ちゃん、お兄ちゃんも元気だった?」うれしそうだ。
「元気だったよ、美香ちゃん帰るとこなの」
「そうよ」
「じゃあ一緒に帰ろうね、しばらくぶりだね、どう淋しかったかい」
「いいわよ,ええウフフッ」
「久しぶりだからどう?」
「いいわよ」とニッコリ。

じゃあと誘う。しばらくぶりに美香ちゃんとやれるな。
しばらくぶりと抱き合ってキス、ぎゅっと抱きしめさらにキス。
「俊夫お兄ちゃん、美香さみしかたわ〜」と抱きついていた。
美香ちゃんの温かく柔らかな身体の感触がいい、オッパイの柔らかで膨れた感触を感じる。
「俺も美香ちゃんと会えなくて淋しかったよ」
ヤバイ、チンチンがはちきれそうになっている。
「俊夫お兄ちゃん」
「なあに」
「俊夫お兄ちゃん、・大好き・・」とさらに抱きついて来た。
「どうしたの」

「しばらくぶりだから言ってみたかったの、ウフフッ」
可愛い事言うなと、「お兄ちゃんも美香大好きだよ」またギュッと抱きしめてキス。
美香ちゃんのふっくら柔らかなオッパイが当たるのが判る。
「美香ちゃんしたいだろ」と言いながらブラウスをぬがせてブラをずらしてオッパイを探る。
「うんしたいわ、しよう、ねっ、しばらくぶりなんだもん」
手で包むようにしてゆっくりと揉みほぐしていく。
「オッパイいいね、柔らかくてこうすると気持ちよくなるだろ」
「ウン、アッアン俊夫お兄ちゃんいいわ〜」息が荒くなってくる。

しばらくそうして「美香ちゃん脱ごうね」
「ウン」と言うと上も下も脱いだ。
全裸になって立っている可愛い女の子美香ちゃんの身体、膨れた乳房、ほどよくくびれた腰ふっくら真ん丸な尻、すらっと伸びてぴちっとあわさった太腿、膨れた恥丘を隠すような陰毛がみえる、もう美味しい女子の身体つきになっているしオッパイも形よくふっくらしているな。
俺も脱いで裸で抱き合う。
「俊夫お兄ちゃんのおちんちん、ウフッ」
「チンチンがどうしたの」

「俊夫お兄ちゃんのおちんちん美香に当たってピクピクって大きくってすごくなってる」
「美香ちゃんとさあ、するの久し振りだろ,だからさ、早く入れたいって」
「そうよね、久しぶりよね」
「美香ちゃんさあ、美香ちゃんの久し振りだろだからさぁ、いいだろ舐めても」
と美香ちゃんの股を広げてゆっくりと吸いついた。
「アハン,イヤンアハッ俊夫お兄ちゃん・・アッアッ・・アァお兄ちゃん・・」とピクンピクンと下腹がうごく。
美香ちゃんの膨れたクリトリスをじっくりと舐めてピンクの花弁を広げてオ・・コを吸って舐める。

美香ちゃんのオ・・コ、膨れたクリトリスを舐めて吸って陰核を吸い出した。
アハン、ウウッ、下腹がピクピクンと動いている、さらに飛び出した陰核をなめる。
すると「ウッハッアッハッ」と声が漏れオ・・コからジワジワと滲み出してくるように濡れてきた。
久しぶりなのでさらにじっくりと美香ちゃんのピンクの花弁を舐めたり吸ったり舌を挿し込んでいじって堪能していた。
かなりの時間美香ちゃんのオ・・コこの位楽しめばいいだろうと離れる「美香ちゃん良くなったかい」

「ウンイイ〜ハアハア、お兄ちゃん・・美香さあ・・、モ〜すごくいい〜」
「そう良くなったの」
「うんイイ・・ア〜〜イ〜〜」
抱き合ってゆっくり重なり揺すっていた。
「アン俊夫お兄ちゃんのおちんちん、美香のあそこに当たってる」
重なっているのでギンギンのチンチンが美香ちゃんの股間に擦れて当たっているのだ。
「美香ちゃん大丈夫かい」

「ウ〜ン」かんがえているようだったが、
「大丈夫よ、ウン、だいじょうぶ」
「じゃあいいかい」
「ウンいいわよ」
美香ちゃんの股を広げて抱えるとチンチンをピンクの花弁へ押し当ててグイグイッと腰を突き出した。
グニュグニュと滑らかに美香ちゃんのきつめで柔らかく温かい肉の穴の中へ突き刺さっていく。
「アッアッ・・俊夫お兄ちゃん・・アァお兄ちゃん・・イイ〜ア〜イ〜」

久し振りに入れた美香ちゃんのオ・・コ、何度も腰を振りしっかりと奥まで突き入れる。
「アァお兄ちゃん・・アッイイ〜イイ〜」美香ちゃんの腰も動いている。
また振って、美香ちゃんのきつめで柔らかく温かい肉の穴へ入っている感触を味わう。
アア、久し振りのこの肉の穴の感触、美香ちゃんのきつめで柔らかく温かい肉に包まれた感触だ。
ゆっくりと腰を振り抜き差しを繰り返していた。
動くたびに美香ちゃんのきつめで柔らかく温かい肉と擦れる気持ちよい感触がチンチンに伝わってくる。

「アッハッウッ・俊夫お兄ちゃん・・イイ〜アァお兄ちゃん・すごくイイワ〜」
「美香ちゃん・・イイね〜久し振りイイ気持ちだよ」
「ウッウン美香もイイ気持ち」と言いながらキスして来た。
「俊夫お兄ちゃんのがさあ、美香の奥にズンズンって当たってる」
美香ちゃんの股を広げた格好でなおも腰を振った。
「アァ〜俊夫お兄ちゃん・・美香もう我慢できない〜、ハアハア、ネ〜俊夫お兄ちゃん」

「もうチョットだからね」と柔らかく温かい肉に包まれ擦られる感触をさらに楽しんでいた」
「俊夫お兄ちゃん・・もうダメ〜アァ〜もうダメ〜」
顔を振りながら手足を絡ませてギュッと抱き付いてきた。
温かな肉に包まれ擦られていたチンチンがキュッと締めつけられるような感触に我慢が出来なくなって来た
「もうダメ〜アァ〜もうダメ〜お兄ちゃん」とさらに抱きつかれ、「アア美香ちゃん、イクヨ」
堪えきれなくなってドピュドピュドピュっと勢いよく美香ちゃんの中へ大量放出した。

「俊夫お兄ちゃん・・美香ん中スゴイ〜・・・」
久し振りのHにしばらくそのまま重なって余韻を楽しんでいた。
ゆっくりと美香ちゃんのオ・・コからチンチンを抜くと放出した白い物が中から溢れだすように流れ出して来た。
「すごい、いっぱいね」
「アア美香ちゃん久しぶりのHだっただろだからさ」
「そうね〜久し振り、すごく良かった〜」
「遅くなるとヤバいから今日はこの位だね」
「そうね、久しぶりに出来て良かったわ」
「じゃあ綺麗にしておしまいだよ」
と風呂場で美香ちゃんのオ・・コを洗わせてきれいになったのを確認して、おしまい。
「美香ちゃんしばらくぶりに楽しかったよ」
「美香もよ、じゃあまたね、バイバイ」と帰って行った。
やはり美香ちゃんとのHはきもちいい。
じゃあまた。
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9
投稿者:少女マニア
2018/03/14 21:51:16    (48zxlv7p)
俊夫さん!
私はずっと楽しみにしていますので、
引き続きよろしくお願いします。

文句を言う方は、読まなければいいだけのことです。
8
投稿者:(無名)
2018/03/13 22:38:58    (CvbY4l0M)
いい加減終わってほしい・・・
終わらないなら内容変更求む
7
投稿者:少女マニア
2018/03/12 21:35:21    (/hzanD7I)
こういうほのぼの感がいいと思っています。
続きを楽しみにしています。
6
投稿者:(無名)
2018/03/12 16:12:52    (PELI1tOh)
こんな内容しか書けないみたいだな
5
投稿者:(無名)
2018/03/10 11:27:58    (.NH8rvCK)
最初の頃はよかったけど今はもうつまらない・・・
4
投稿者:(無名)
2018/03/08 22:38:15    (zdoqm1Br)
3の方の意見に同意です。つまらなければ、スルーすればいいだけの事。続き、読みたいので、よろしくで〜す。
3
投稿者:少女マニア
2018/03/08 21:22:14    (yLdtBduR)
読みたくなければ読まなければいいと思います。
私は毎回楽しみにしていますので、
また続きをお願いします。
2
投稿者:(無名)
2018/03/07 15:50:01    (kFtEaM/Z)
もうつまらんよ! 自己満足だけなら自分のブログに書けよ! 何で同じような話ばかりしか書かないんだ?
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