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1
2017/03/10 18:32:22 (HIFBJl/L)
スレ違いになるといけないので途中から失礼します。
《由衣、職場の年下の女の子。大学生。

挿入しようとするとこちらの手を掴み、呼吸を整えながら、
「ハァ・・ハァ・あの・・初めてで・・」
もしかしたらと思ったていたので「大丈夫だよ」とキスをしながらゆっくりとモノを当て挿入していく。
奥にいくほど由衣の顔は苦しそうなので唇を離し「平気?」
そう言うと「ごめんなさい、大丈夫だから・・」と健気にギュッと力が入ってきてそのまま貫きました。

それからは動かずにキスを重ねました。由衣も素直に応じ目を合わせては笑っていました。
「◯◯さんの入ってる・・

「ね!大丈夫痛くない?

「平気ですよ・・ちょっといっぱいで苦しいけど

「やめる?

「ううんやめないで・・嬉しくて・・その・・

「なに?動いていいの?〔腰を動かして

「あっ・・あっ・・もう、恥ずかしいじゃないですか!
【顔を見ながらゆっくりと腰を動かすと由衣も次第に声を出し・・
「ハァ、ハァ気持ちいい・・・嬉しいな・・

また書きます。
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5
投稿者:孕ませ猿
2017/04/19 06:31:56    (vlFjRaNI)
場所違いだよ…あ〜そでしたクズネタですね残念〜
4
投稿者:一星球
2017/04/05 16:10:49    (S6KLlWn0)
そして眼を覚ますと、


田んぼだったのです

私は、タヌキかキツネに化かされていたのです!
3
投稿者:一星球
2017/03/11 11:30:53    (jwbYBwsd)
「じゃあそろそろブラ外していい?

由「んっ・・ダメ・・です、恥ずかしい

「ブラだけの方が恥ずかしくない?

由・・「自信ないから・・

ほぼ同時くらいにキスをして口を塞ぎました。
お互いに抱き合うように手を回し何度もキスをしながら。
次第に部屋にはリップ音とベッドのきしむ音だけが響いていました。
由衣の身体もイキやすいようで慣れてきて声を我慢しなくなってきた頃には何度かいってくれたようでした。
その時は由衣の呼吸が苦しそうなので一度抜き髪を撫でキスをしました。
落ち着いた頃には二人とも眠りについていました。


2
投稿者:(無名)
2017/03/11 10:22:45    (i6K00p4v)
もう、書かなくていいよ
あほ

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