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エッチな子供遊び RSS icon
※お医者さんごっこ等

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2017/03/23 00:36:47 (Xcv.DV17)
メイとサクラとの事があってからオナニーの時は、メイかサクラのマンコを思い出してやっていました。

1個下だけど女の子のオッパイやマンコを間近で見て直接触れたのは感動でした。
何より女の子にチンコを触られて射精した時の気持ちよさは忘れられない感動でした。

午前中に学校のグラウンドで野球をして遊んだ帰りに偶然サクラと会いました。

メイと居るときは活発な感じですが、一人の時は大人しい感じで話してたサクラが「お昼から暇だったら、また勉強を教えてよ」と言われまたメイとサクラのマンコが見れるかも…と期待をして「仕方ないな」とクールな感じで答えると「じゃ、ご飯食べてからでいいから私の家に来てくれる」と言われサクラと別れました。

ご飯を食べて野球をして汗をかいたのでシャワーをしてからサクラの家に向かいました。

サクラの家に着くとサクラが出迎えてくれサクラの部屋に行きました。

家にはサクラしか居ないらしく「メイはまだ来てないの」と聞くと「メイ今日は親と出掛けるらしいよ」と答えていました。

算数と計算ドリルをガラステーブルに置くと向かい合うように座り、サクラは算数ドリルは始めると「ここ分からない」と言うので覗きこむと下を向いて問題を解いてるサクラが着てるTシャツの首元から胸の膨らみが見えました。

チラチラと気にしながら解き方を教えるとすぐに問題は解けました。

何回か同じような繰り返しの度にサクラの胸元を覗いていました。

1ページが終わるとサクラがジュースとお菓子をを用意してくて、食べながら話してたらこの前の話になり「この前なゴメンな」と謝るとサクラはなぜか笑っていました。
「でも男の子の体って不思議だよね」と笑ってたけど「女の子の体も不思議だよ」と僕が返すとモジモジした感じで「もう一度見たいな」と言われて、一瞬なんの事かと考えたけどすぐに分かり「サクラも見せてくれたらいいけどさ」と言うと、コクリと頷いていました。
立ち上がりズボンとパンツを下ろすとサクラ膝立ちのままで近付いてきてチンコを間近で見始めていて、前にメイが触ってたみたくサクラの細い指で触られるとムクムク立ち始めすぐに上を向く位になってしまいました。

今日はシャワーを浴びて来たから皮が剥けて中から先っぽが出ても匂いの心配はありませんでした。

サクラは両手の指を使って皮を押し下げると中から完全に鬼頭が姿を現しました。

「すごいね」とか「カッコイイね」とか言ってたけどサクラが小刻みに指を動かすので一気に射精感が高まり「出ちゃうよ」と言うと指を離してしまいました。

ある意味、助かった、と言う気持ちと蛇の生殺し状態でカチカチになってるチンコから射精したかった。

少しするとサクラがまた触り始め玉を触られるとキュッとなるとチンコの先からは透明な液体が滲み出てきて、それをサクラが指先ですくい取ると親指と人差し指でネチネチしてるのを見て「」笑ってしまいました。

今度はサクラが見せる番で、デニムのスカートを脱いで白地にピンク色のドット柄のパンツを下ろすと、前に一瞬だけ見えたマンコが目の前にありました。

メイのマンコの丘よりプックリしてて、色も白く見えました。

寝転がってもらい脚を広げてもらいました。

近くで見たかったので、腹這いになってサクラの開かれた脚の間に顔を突っ込みマンコの割れ目を左右に開くと、メイのマンコを開いて時はオシッコの臭いがしてたけど、サクラのマンコからはいい臭いがしました。

シャンプーかボディーソープの臭いかもしれませんでした。

さらに見やすくするために、俗に言うM字開脚をしてもらうと割れ目は自然に開きました。

お尻の穴がはっきり見えて割れ目の始まる当りに突起物が付いているのが見えました。

指でもっと開くと薄いピンク色の中を指で触るとヌルッした感触がしてて、ちょっと力をいれて押してたらツルンと指が沈む所がありました。

ピクンとサクラの脚が動いて、指を入れたり出したりしてたら、そこからヌルヌルした液体が出てきました。

そこにチンコを入れる所だと分かりました。

しばらく触ってたら割れ目の上の突起が膨らんでいるのに気付いてそちらに興味が行ってしまいました。

それがクリトリスと呼ぶ所だと分かりました。

親指と人差し指で摘まむとコリコリしててサクラの息が荒くなってて、皮を剥くようにするとピンク色の米粒みたいなのが出てきて指で触ったら「痛い」と言うとサクラが起き上がりました。

「これで終わり」と言われたけど「もうちょっと触らせて」とお願いするとまた寝転がって自分から脚を広げてくれました。

すぐにサクラのマンコに顔を近付けて指で左右に広げるとそこに口を付けてペロペロ舐め始めました。

味はしませんでした。
ただいい臭いがしてて突起物を舐めるとサクラの脚がピクピク反応していました。

サクラは腕で目隠しする様にしていました。

入れたいと言う気持ちになりサクラには内緒で、勃起しているチンコをサクラのマンコの穴に押し付けると、グニュと鬼頭が入ってしまった瞬間サクラが「痛い」と大きな声を出して、ビックリして腰を引いたら、ヌルッと抜けたと同時にサクラのマンコに射精してしまいました。

その後サクラにいっぱい謝って許して貰いました。

あとから聞いたら、ペロペロされてる時はめっちゃ気持ちよかったらしいです。

その日からメイには内緒で勉強会と言う名のエッチな事を繰り返していました。
1
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2017/03/20 19:27:32 (NroKtRUZ)
小学6年の時の事でした。
友達と遊ぶ約束をしていたのですが、友達が急な用事でドタキャンされました。

暇だったので本屋で立ち読みをしてたら、ツンツンと背中を突っつかれました。

振り返ると近所に住んでるいっこ下のサクラとメイでした。

「ねぇねぇ、暇だったら宿題を教えて」とメイに言われて「暇だからいいよ」と3人で帰り際にコンビニに寄って買い物をしてからメイの家に行きました。

メイの家はめっちゃ大きな家でしたが、両親とメイの3人暮らしで自営業で両親は留守な時が多かったみたいです。

メイの部屋には何度も遊びに来たことは有ったので普通に宿題を教えてあげてました。

宿題はすぐに終わってコンビニで買ってきたお菓子を食べながら3人で話していました。

その時にふっと気付きました。
勉強机の椅子に座っているメイのミニスカートの中が見えてピンク色のパンツが見えていました。
1回気になるとチラチラと何度も見てしまいました。

「メイ、あんたパンツが見えてるよ、健太にめっちゃ見られてるよ」とサクラに言われたメイは「健太の変態」と笑われてしまいました。

「宿題教えて貰ったんだから、もっと見せてあげなよ」とサクラがあおると「仕方ないな」と椅子から立ち上がりミニスカートを捲るとピンクのパンツが丸見えになって、お腹も少し見えていました。

もぉそれだけで僕のチンコはムクムク反応していました。

「あんたも教えてもらったんだからパンツ見せなさいよ」とメイがサクラをあおり返していました。
「えぇ〜」と言いながら、立ち上がるとショートパンツを下ろすと白と水色の水玉模様のパンツが見えました。

よく見るとパンツが割れ目に食い込んでてマンコの形がはっきり分かりました。

「食い込んでるよ」とメイが指摘すると「あっ」とパンツに指を掛けて左右に広げる時に一瞬だったけど割れ目が見えました。

ツルツルのモッコリとした丘に一本の割れ目が見えました。

「あんた、いま中まで見えたよ」とメイが言うと「健太、見えた?」と聞かれたから「見えた」と正直に答えたら座り込んでサクラが泣き出してしまいました。

「健太、あんたサクラの見たんだならサクラにもあんたのおちんちん見せなさいよ」と訳の分からない事を言い出しました。
「健太に見られちゃったよ」と泣きじゃくるサクラを見て、この場を納めるにはやっぱ僕のを見せないとダメかな、と思いました。
「俺のも見せたら許してくれる?」と聞くと「うん」と頷いたのでサクラの方に向いてズボンとパンツを下ろすと半立ちのチンコがプルンと跳ねたのを見たサクラの驚いた顔を見て笑ってしまった。
「うわっ、すごい」とサクラの声に僕の後ろで椅子に座っていたメイが反応して僕の前に回り込んで、半立ちになってるチンコを見てメイも驚いてました。

「本当におちんちんって立つんだ」と興味津々で女の子に見られてめっちゃ恥ずかしかったからすぐにパンツとズボンを上げると「まって、まってもうちょっと見せてよ」と関係のないメイが言ってきて、「いやだ」と断ると「あと少しだけ見せてよ」とメイとのやり取りが続いて、最後はメイのマンコも見せる、と言うことになりました。


僕は立ったまま、またズボンとパンツを下げました。

するとメイとサクラが近寄ってきて僕の前に正座してめっちゃ近い距離で僕のチンコを眺めていましたが「ちょっと触っていい?」とメイに言われて、僕も好奇心で「いいよ」と腰を前に突きだすとメイが半立ちのチンコを指で摘まむ様に触ってきて、一瞬ブルブル震えて仕舞いました。


サクラはメイが触ってるのを見て「どんな感触なの?」とか聞いていました。

メイの微妙な触り方にさらにチンコは反応して先っぽが皮の中から顔を出しました。

「なにこれ、変なのが出てきた」と騒いでいました。

サクラも興味が湧いたのか玉を触り始めました。

二人の女の子に触られてるだけでチンコはギンギンに固くなって、すでにオナニーをて射精もしてたけど、他の人に触られる気持ちよさに耐えられず、勢いよく射精するとメイの顔や服に掛かってしまいました。

いきなり訳の分からない液体をかけられたメイはめっちゃ大騒ぎをしていましたが「男の人が気持ちよくなると出る液だよ」と教えてあげてる間にメイは顔をティッシュで拭ったり、服に掛かった精液を拭いていました。
二人が落ち着いた頃に「メイのも見せろよ」と言うと、何を思ったのか着ていた服を脱ぎ出し上半身はだかになり、スカートもパンツも脱いで全裸になってしまいました。

「健太の変な液で服が臭いから脱いじゃった」とあっけらかんと下を出していました。

メイの胸は乳首の辺りがプックリと盛り上ってて、アポロチョコみたいになっててマンコはピッタリとサクラのマンコと同じでしたが、近くに寄って見たら割れ目の中から何かが出てて「触っていい」とメイに聞くと頷くだけのメイの割れ目を指で開くと、小さな肉のヒラヒラが見えました。

でも、開いて見えるのも限界でメイに寝転がってもらいました。

脚を広げてもらい割れ目を開くと綺麗なピンク色の割れ目の中が見えました。

初めて見て触ったマンコに興奮してさっき出したばかりなのに、またムクムクとチンコがパンツの中で固くなっていました。
メイのマンコを触ってる間にサクラもメイのマンコを見ていました。

しばらく触ってたらメイが「顔に着いたのが臭いからシャワーしてくる」と全裸のまま起き上がり部屋を出ていきました。

その間、僕とサクラは無言で気まずかったのを覚えています。

メイが帰ってきて下着や服を着て、少し3人で話した後にサクラと僕は帰りました。

何日あとにメイには内緒でサクラと会うことになりました。
2

夏休み

投稿者:T
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2017/02/14 21:55:55 (FAV5J43/)
僕が住んでいた団地は子供が多くて、外に出れば遊び相手がいるような環境でした。
小5の夏休みのその日も団地のそばにある公園へ行きました。
しかし田舎に帰省してたり、親と出掛けていたりでいつも遊んでいる子は見当たりませんでした。
かわりに見かけない女の子がブランコで遊んでいたので、一緒に遊ぼうと声をかけました。
その子は小3のヒカリちゃんという名前で近くのマンションに親戚がいて親と遊びに来ていると言っていました。
可愛いヒカリちゃんと仲良くなりたいと思い、秘密の遊び場に誘いました。
団地の裏に高速道路があり、壊れた金網を潜って壁を降りると高速の真下が遊び場になっていました。
ロープがぶら下がっていてターザンゴッコをしたりしました。
ヒカリちゃんがぶら下がるとスカートの中が丸見えになって可愛いパンツが見え、シャツも捲り上がってお腹も見えていました。
日焼けしている腕とはちがい真っ白なお腹でした。
しばらく遊んだあと橋脚に付いた階段に座ってちょっとエッチな雑誌を見ながら「ヒカリちゃんのお腹白いね」なんて話ました。
見せてと言うと恥ずかしそうにしながらシャツを捲って見せてくれました。
「どうしてお腹が白いの」と聞くと水着の跡だよって教えてくれました。
知ってはいますがそれは口実。
「どこまで白いのか見せて」とシャツを脱がせるとスクール水着の跡がついた肩が見えました。
体育座りになったヒカリちゃんの背中に抱きついて「下も見せて」とスカートを引き下げます。
だめだめっと腰をくねらせていましたが、上半身を引っ張りあげてスカートをずり下げました。
太股まで日焼けしていて薄いピンクの英字が入ったパンツが見えました。
僕もシャツとズボンを脱いで手すりに掛けるとヒカリちゃんのシャツとスカートをその上に掛けました。
僕からパンツを脱いで勃起しているモノを見せるとヒカリちゃんはガン見してきました。
ちょっとエッチな雑談が良かったのか興味津々だったので、しゃがんだヒカリちゃんの顔の前で触らせました。
上を向いたモノやぶら下がった玉袋まで念入りに見ているヒカリちゃん。
次は僕が見る番だよと言ってしゃがんだヒカリちゃんを立たせると自らパンツを脱いでくれました。
白い水着を着ているようにも見えましたが、お股に縦筋が一本ありました。
僕はしゃがんでヒカリちゃんのお股を覗き込み筋に添って上下に触りました。
抵抗が無いのでさらに片足を肩にのせて舐め回すと、つるつるで柔らかいお股の感触とヒカリちゃんの汗の匂いとお股の匂いに凄く興奮しました。
顔を紅らめているヒカリちゃんが可愛くて立ち上がると抱きしめてキスをしました。
雑誌で見たように舌を突き出して唇を舐めるとヒカリちゃんが口を開いてくれました。
それまでにない舌の感触にゾクゾクながら夢中で舌を絡めました。
身長差があるので僕が階段に座り、膝の上に座らせて舐めたり吸ったりしました。
二人の唾液が僕の顎まで垂れるとヒカリちゃんが舐めてくれました。
僕はお尻やお股を触りながら夢中でキスしました。
お昼頃になってお腹が空いたのでお互いに服を着て秘密の遊び場から出て家に帰りました。

3
2017/02/05 06:23:00 (rp5leV1d)
41才の中年ですが
31年前の小学4年の時のエロ体験を聞いて下さい
(実話です)

私は物心がついた時から母親と2人の母子家庭でした

とても裕福じゃ無い生活で
家にも(長家)当然お風呂は無くて3日に1回母親と銭湯に通ってました

まだ私は10才で性の知識もオナニーのやり方も知らなかった時代ですが
銭湯で女の人のおっぱいを見て自然に勃起していて母親に
オシッコ我慢してるの?
っていつも聞かれてました

ある日近所のお兄さん
(たぶん当時20才前後)
の家で遊んでた時に初めてエロ本を見せて貰いました

それがまたロリ写真集で
私と同年代のパンチラや
全裸のモロ写真集
外国人の小学生のハード物でした

セックスの事やオナニーの事も知らない時でしたが
やっぱり本能的に勃起していてお兄さんに

兄[亮…パンツ脱いでみて]

私[なんで?]

兄[いいから早く]

[私]うん

何も分からない私はパンツを脱ぐとチンポがお腹に付くくらい勃起してました

兄[亮ビンビンやん(笑)]

[私]なにこれ?なんか痛い

兄[亮…気持ち良い事やってみたい?]

[私]やってみたい

兄[おばちゃんや誰にも絶対に言うなよ!言ったら殺すからな]

[私]わかった

兄[このタオルで目を巻いて絶対に見えへんようにして]

[私]はい

兄[ずっと目を開けるなよ!絶対に]

[私]見えへんし

そんな会話があっていきなりチンポに違和感が…

エロの知識は無いけど
チンポを舐められてるのは子供ながらに分かりました

私は頭が混乱してなんでチンポがお兄さんに舐められてるのかが全く分からなかったです

しかし勃起してる小さなチンポをずっと舐められて
少しずつ気持ち良くなり
いきなりオシッコが我慢出来ない気分に…

[私]お兄さんやめて!オシッコ出る!

兄[いいから我慢して]

[私]アカンて…アッ…

人生で初イキがフェラチオ
しかも気分のお兄さんの口でした(笑)

子供ながらに凄く気持ちよかったのと
お兄さんとの秘密って感じで
それからも同じように
エロ本を見せて貰ってから
目隠しされてフェラチオをされる感じが続きました

5年になるかならないかの時に初めて目隠しされないで
フェラチオされました

この頃にはオナニーも覚えて
1人でもオナニーしてましたが初めてお兄さんにチンポを舐められてる姿を見て
凄くドキドキしました

オナニーは覚えたけど
セックスの知識が無くて
海外のロリ写真集を見て
同い年くらいの女の子が大人に肛門に入れてセックスしてると思ってました

それで本当に子供が出来ると…

ある日初めて私のチンポを舐めてていきなりお兄さんも自分のチンポを出して

兄[いつも亮のチンポ舐めて気持ち良くしてるから今日は亮が舐めてよ]って事で
嫌だったけどこれからもフェラチオされたいので舐めました

あの時の味は今でも覚えてます

口に射精された時の
苦くてしょっぱい感じが…

それからも私が6年になるまで毎日のようにロリ写真集を見ながらオナニーしたり
舐めたり舐められてました

その頃にオナニーしてる時
初めて精通して精子が出て
お兄さんも凄く喜んでくれたのを覚えてます

私が6年になるとお兄さんは
就職で東京に行き会うことは無くなりましたが

私の初オナニー
初フェラチオはお兄さんでした(笑)

その時に見てたロリ写真集のお陰で今でもロリコンになってます
(´・ω・`)
4

(無題)

投稿者:義孝
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2017/01/22 16:01:32 (R9xH0WYZ)
僕は小さい頃にコンプレックスを抱えていました。
幼稚園での水遊びをするのがすごく嫌だった。

僕は生まれつき性器の皮が剥けていて、鬼頭が露出していました。

まわりの男の子達は皮を被った生活で、自分だけが違う事にコンプレックスを持つようになりました。

小学校のプールの時間は、絶対に見られない様にしていました。

四年生の時に幼馴染みの男の子の家でお泊まり会がありました。

その男の子とはめっちゃ仲が良かったし、性器の違いも分かっていました。
そのお泊まり会の夜、二人でお風呂に入るとき「私も一緒に入ろうかな」と友達の小6のお姉ちゃんが言い出しました。

友達は「別に良いよ」って返事をしていました。

ちょっと戸惑ったけで先に僕達がお風呂に入ってて、後から友達のお姉ちゃんも入ってきました。
色が白くて、胸には小さかったけど二つの膨らみがあって、オマタにはシユッと切れた溝が見えました。

湯船の前にしゃがみ、洗面器でお湯を汲むと身体に掛けて、またお湯を汲むと股ににかけながら洗っていました。

無毛で股を開いて洗ってて、お湯が流れると割れ目の上の方に何かが見えました。

「敏夫変わって」とお姉ちゃんが言うと友達が湯船から出て、お姉ちゃんが変わりに湯船に入ってきました。

湯船に浸かってた僕はお姉ちゃんの割れ目の中のピンク色の中身が丸見えでした。

友達は洗い場で、身体を洗い頭も洗っていました。
洗い終わると「見たいテレビがあるから先に上がるね」と慌てて出ていきました。

何か友達のお姉ちゃんだから前から知ってるけど、裸で二人っきりとかめっちゃ緊張していました。
先に湯船から出て身体を洗いはじめると「洗ってあげるよ」とお姉ちゃんもお湯から出てきて僕が持ってるスポンジを取り上げ背中を洗いはじめていました。

「はい、立ってこっち向いて」と言われ恥ずかしかったけどお姉ちゃんの方を向きました。

すると「本当だ」と言って皮の剥けている性器を洗いはじめました。

細い指とボディーソープで洗われると下っ腹の辺りがジンジンしはじめ、お姉ちゃんの手のひらの中で性器が固くなっていくのが分かりました。

お姉ちゃんが「すごい」と独り言を言ってました。

そのあと全身を洗ってもらいシャワーで洗い流してもらい、また湯船に浸かりました。

お姉ちゃんも身体を洗いはじめました。
腕を洗い、胸を洗い始めるとプルンプルンと揺れていました。

その時にはめっちゃ好奇心でお姉ちゃんが身体を洗ってるのをガン見してました。

お姉ちゃんも僕が見ているのを分かっていてこっちを見ながらニコニコしていました。

「内緒にできるなら触っても良いよ」って言われ急いで湯船から出て泡だらけの船を触ってみました。

小さかったけどプヨプヨしてて柔らかかった。
1ヶ所だけコリッとする所もありました。

今度は脚を開いて小俣洗いはじめました。

細い脚をめっちゃ開いてて、割れ目も左右に開いて中のピンク色がきれいでした。

そこに泡の着いた指を滑らせながら洗う様にしてると中指が見えなくなりました。
お尻の穴に入ったのかなぁと思いました。

何回もお尻の穴に指が入っているみたいに見えてました。

全身泡まみれの身体をシャワーで洗い流すと、胸にはポチンと尖った濃い肌色乳首が見えて、割れ目の上の方のポチンとした物も見えました。

更にシャワーで泡が流され、お尻の穴とは違う所にポッカリと穴が開いててビックリしました。

お姉ちゃんも僕に見易い様にしてくれてたから、初めて間近で見る女の人の性器に興奮していました。

お姉ちゃんの顔が赤くなってて心配で「お姉ちゃん、顔が赤いよ」って言うと「大丈夫…」って消えそうな声で答えていました。

一旦落ち着いてた僕の性器はまた固くなってて完全に皮が剥けていて性器がお腹に付くくらい上を向いていました。

二人で湯船に浸かりながらお湯の中でお互いの性器を触っていました

どうしてもお尻の穴の前の穴を見たくてお願いしたら「乱暴に触らなければ」と言われ頷くとお姉ちゃんは湯船の端に座り脚を開いてくれました。

ポチッとした所には興味がなく、開かれた割れ目の中を見ると穴が見えなくなってて、穴がありそうな所を人指し指で突っつくニュル入りました。

その中はヌルヌルした感じに濡れているみたいでした。

何度か入れたり出したりしてたら「フンッ」とお姉ちゃんが溜め息みたいな息が抜けるような声を出していました。

お姉ちゃんの顔は先より赤くなってて目を閉じていました。

触り終わると「義くん、本当に内緒にできるなら良いことしてあげる」って言われて「うん、二人だけの秘密ね」と言うと「義くんそこに寝そべって」とバスマットを指差しました。

湯船からから上がりバスマットに横になるとお姉ちゃんも立ち上がりボディーソープを手のひらに取り、泡立てて僕の固くなってる性器とお姉ちゃんの性器の穴辺りに塗っていました。

良いことってなんだろ?と思ってるとお姉ちゃんは僕に跨がり固くなってる泡の着いた性器をつかむと、ゆっくり腰を下ろして僕の性器をお姉ちゃんの性器の穴の辺りに当てました。

更に腰を下ろすと、ツルンと穴の中に入った感じがしました。

お姉ちゃんの身体と僕の身体を密着すると性器がお姉ちゃんの体温で温かかった。

お姉ちゃんが前後に動き始めるとヌルヌルした感じで性器が刺激されて、また下っ腹がジンジンしてきました。

しばらくするとかなぁ脱衣場の向こうの方から「義、早く上がらないとDD始まるぞ〜」と言われました。

DDとは僕が楽しみで欠かさず見ているアニメでした。
「お姉ちゃん、もぉ上がるね」と言うと、お姉ちゃんが立ち上がるとヌルッと抜け出ました。

急いでシャワーで全身を洗ってお姉ちゃんを残して脱衣場で着替えて友達のいる居間にむかいました。

まだその時は精通も無くて、射精した時の快感はありませんでした。
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2017/01/18 23:54:05 (DECELoFF)
妹がJS3くらいのときからお互いの身体を触りあってた、夏休みになると兄妹で全裸になり、キスしたり抱き合ったり触りあったりしていた。
夏休み以外でも親の目を盗んでは一緒に布団に入って触りあっていた、そんな事を妹がJKになるまでしていた、それ以上の事をすることはなかったけど、いい思い出だなぁ。
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集団心理

投稿者:コー ◆2LEFd5iAoc
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2017/01/18 22:33:50 (8tV52uHX)
この話は、今から10年程前の俺が小学校6年だった頃の夏の話です。

当時、俺には同じ学校の中で、特別に仲のいいTとFという男友達がいました。ある日、とつぜんTが僕たちに言ってきたのは、「なぁなぁ、今度あの女子三人組。今週の土曜の夜、悪霊屋敷へ肝試し行くらしいぜ」と言ってきたのをはっきりと覚えています。

女子三人組というのは、僕達と同じ学校であり、同じクラスである仲のいい女子の事で、どれも可愛らしい感じで、学校ではいつも「可愛い女子ランキング」の上位に入っている子達でした。

そして、悪霊屋敷というのは僕達の地元の地域にある、(今ではとっくの前に取り壊されましたが)建築現場の会社かなにかの寮の事であり、敷地面積が広く、やや巨大な廃屋の事だったのです。

僕は、「だからどうしたんだ?」と聞くと、Tは「俺たちもさw 悪霊屋敷に先に忍び込んでいて、、幽霊のフリしてあいつら脅かさね?w」と言ってきたのです。僕達は散々、暇を持て余している悪童だったので、「それ、いいな〜www」と僕とFは同時に返事をしました。

そしてTの家から白いフルフェイスを用意し、またFの実家の工場から大きめの白い布などを取ってきたりして、僕達は幽霊になりきるための衣装などを作ったりし、あからじめ太陽があり薄明かりの中の悪霊屋敷で、どのポイントに忍び込んで待機するか。など打ち合わせをしていました。

もう、女子を脅かすというよりも、こんなくだらない準備をしているほうが何十倍も面白かったのを覚えています。

しかし、本当に楽しかったのはここくらいまでで、Tが他の生徒にも、仲良し女子3人組を脅かす。という話をして、、結局、幽霊役の男子は3人から9人に膨れ上がり、、、

集団心理というのか、人数が増えることによって大胆になり、「どうせ真っ暗だし、フルフェイスなんて要らないだろ。」とか「声さえ出さなければ、俺たちってバレないんじゃね?」とか「脅かすだけじゃなくてさw カラダ触りたい放題なんだから触りまくろうぜ?w」など。

行動や言動が大胆になってきているのでした。

結局、僕達9人は、仲良し女子三人組が肝試しにくる。という情報のあった、土曜日の20時頃、変装といってもタオルを頭に巻いているか、マスクをつけているかくらいの貧相なもので、9人の男子は地元なら誰でも知っている、悪霊屋敷の入口となっている裏口の塀を超えて、、懐中電灯をつけて中にあるソファーやテーブルなどが置いてあるリビング的な場所で待機する事になったのです。

そして待機している間の会話というのは、もう「幽霊のフリをして相手を脅かす」という本来の目的から離れ、「俺、A子攻めるわwww」とか「なら俺はB子いこっかなw」などと、攻めるというのはつまり痴漢するという事の意味となっており、僕も当時は、みんなでやれば怖くないの心理で、他の奴に負けないように、よし。俺も触りまくろうw と興奮めいた楽しみを抱くまでになってました。

そして19時30頃から俺たちは懐中電灯の電気を消し、意識を悪霊屋敷の全体に向けました。あと少しで何も知らない女子が3人、この真っ暗の空間に現れ・・・俺は女子のカラダを触りまくるんだwww みたいな興奮に包まれていました。

それから15分か、20分が経過したのかわかりません。9人の中の男子の誰かが、小声で(しっ!!! 音がした!!!)と俺たちに注意を促してきたのです。

そしてさらにシーンとなる俺たちでした。

すると、たしかに俺たちが侵入した裏の塀からボキボキと草木を踏むような音がし、僕達が潜んでいるリビングの裏路地が、侵入ルートとなっているので、侵入ルートを歩いている女子たちの会話がよく聞こえました。それは「電気は?」とか、「やっぱやめない?怖くなってきた・・」などという声が聞こえてきたのです。

僕たちは(来るぞww 来るぞwww)とドキドキとワクワクが頂点に達し、、、今か今かと身を潜めていました。

そして女子達は侵入ルートから屋敷への玄関入口に入り、、ミッシミッシと足音を立てて、僕達がいるリビング的な空間に近づいてきているのでした。(めちゃめちゃ興奮してきました)

そして女子が完全にリビングルームの中に侵入すると、今までソファーの影に隠れてた最も近いやつが、「ンンン!!!〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!」と、喉で鳴らしたような音を出しながら(相手を怖がらせるために)飛び出ると、女子は「うぎゃあああああああ!!!!!!」と悲鳴をあげて来た道を返していこうとしたのです。

錯乱する懐中電灯の光、中には一人の女子が懐中電灯を落とし、そのまま床に転がる電気の筋道も見えました。そして逃げる女子をさらにリビングの入口付近に隠れてた男が、「うがあああああああ!!!!」等といい通路に立ちはだかると、女子は来た道を返すのを諦め、ひとかたまりになってリビングルームの片隅に丸まりました。

そして隠れてた残りの男が全員、「んんん!!!!!!!ああああああああああああ」とか、喉から出した意味不明な声を出しながら女子達に群がっていったのです。まるでゾンビでした。

散らばる懐中電灯の光だけでしたので、視線を使った詳しい絵というものは記憶に薄いのですが、心やカラダに残った印象というのは強烈でした。

リビングルームの角にカラダをかがめて丸まり防御姿勢になっている女子を無理やり引き剥がし、あるものは背後から女子の胸を揉み、あるものはズボンを脱がそうとし、、あるものはスカートの中に手を入れてパンツを脱がそうとしていました。女子は暴れまくってました(まるでレイプされてるのと同然)

俺もせっかくここまで来たんだから。とどさくさにまぎれて、ズボンとパンツを同時に脱がされつつあった女子に、加勢するようにさらにズボンの前から手を突っ込み、直接アソコを触ろうとしたら、しかしすでに他の誰かが既にアソコを触っており、そいつの手が邪魔で俺はアソコをさわれませんでした。俺は今度は尻のほうから手をいれると、今度は問題なく触ることができ、友達の指をかき分けながら無理やりクリやワレメを触りまくったのです。

そして一人の女子を触り飽きると、また別の女子に対象をかえ、、また強引に男どもの手が群がるアソコの指をかき分け、、アソコを指でゴシゴシとこするように触って感覚を楽しんでました。

このゾンビのように群がるのは時間にして5分くらいだったと思います。しかし、かなり俺の中では長い5分でした。

結果、俺たち9人は、3人の女子のスカート、ズボン、パンツ、(中には靴下とか靴まで脱げてた)を脱がし、胸やケツやアソコを触りまくったのですが、、時間が経過すると怖くなたのか、群がる攻撃の手が緩んだこともあり、というか普通に女子が、「村山!?やめろや!!!!」とか「田崎やろお前!!!」と、普通に身元がバレ始めたのもあって、、

女子は3人、下半身裸状態で着の身着のまま、ダッシュで逃げていったのです。誰もあとを追うものはいませんでした。

俺たちは逃げていく女子を見ながら、「はははははwwwwwww まじ面白かったwwwwww」と大爆笑してました。

そして懐中電灯であたりを照らしてみると、引き脱がされたパンツ、靴下、片方だけの靴、なかにはハーフパンツまで落ちてました。そして脱がされたハーフパンツには、生暖かい液体がべっとり付着しており、、「うわww これションベンやwwww なんか変だと思ったら、中村(女子の一人)あいつ怖くて漏らしてたんやwwww」と誰かが言ってました。

また、「指臭ってみwww めっちゃ独特のにおいするwww」 「うわw マジやwwww」 などと、まだその頃は興奮やみやまず、、自分たちの痴漢行為を、俺は3人全員を触ったとか、俺は2人しか無理だったとか、戦果を自慢しあってたのです。

また、恐怖で漏らすって本当だったんだな。なんて感心しましたが、俺たちはさすがにそんな下半身を裸の状態で逃げていったので、、(大丈夫かな・・・)とその事を考えると不安がよぎってきました。

そしてその日は家に帰ったのですが、、家に帰ってからすぐ30分経たないうちに警察から電話がありました。そしてそのまま夜の22時頃に、親と一緒に警察署へいくと、なんと学校の先生がおり。。。

そしてけっこう、これはマジ事件になり、9人の生徒は別々の部屋で、けっこう厳しい感じで取り調べを受け、最終的には警察の取り調べ調書には、現場の散乱した衣服の写真が写っていたり、証拠物品でパンツや靴などがビニール袋に入っているのを見て、「これに見覚えないか?」などと警察から言われたり、手に強力なテープを貼られて、(手に付着している繊維とかを採取する為)引き剥がされたりして、、まじ強姦未遂事件の犯人みたいな扱いをうけたのです。

俺たちはひととおりの調書に供述するのが終わり、全員の供述が一致すると、最後に被害者に謝る。というようなイベントで、警察の柔道場に呼び出されたとき、相手の父親と学校の先生と、自分の親の3人からボッコボコにしばかれました。警察のほうが、「もう、このくらいで・・・」と止めにはいるレベルでした。

とりあえずは相手にケガとか流血沙汰とかもなかった事で、、、とにかく俺たちはシバかれてシバかれまくり、9人の家から一家20万くらいの金を集め、謝罪金ということで3人の女子の家族に分配したり、、とにかく大変でした。

こうしてこの話はなんとか決着がつき、その女子もそれが原因でどうこう。っていうこともなく無事に学校を卒業するのですが、、、

まじ。。。集団心理ってこわいな。。。って思いだしてしまいました。で、暇なので文章にした次第です。

おわりです。
7
2017/01/12 21:23:42 (/Su7Gw0A)
思えば保育園児の時から発情していました。

保育園は、お昼寝タイムがあり、そこで必ず男の子の隣に布団を敷きました。

みんなが寝ている間、私は男の子にずっとおまんこをクニクニ触らせていました。既に気持ちいい事だと、分かっていたみたいです。
どこからそんな知識を得たのかもう思い出せませんが、私にとっての「お昼寝」は、エッチなことをするためのその日で一番楽しみな時間でした。

日替わりで男の子におまんこをクニクニ触らせていたら、男の子の間で曜日を決めて私の隣に寝る順番を決めていました。

私の方は何もしません。ただ触らせて、気持ちよくなるだけ。子供の頃はモラルが確立していないとはいえ、我ながら本当に酷い性格をしているなと思います。

おまんこを触らせるだけの刺激に飽きてしまった私は、お昼寝する時に空となる布団入れ用の押入れに、男の子たちと過ごすようになりました。

その押入れは敷居がなく、立ったままでも、そして子供が5人入っても十分の広さでした。

押入れをそっと閉じると中は真っ暗。
すると男の子たちの手が私の身体中を弄ります。
最初は皆安直に、おまんことおっぱいだけを競争するかのように触っていましたが、何日も行為を続けた結果、ちんぽを擦り付けると気持ちいい事を発見しました。
私は壁に寄りかかって、手をバンザイの形にし、足は大きく広げたまま、毎回男の子たちの欲望を見て気持ちよくなっていた、という話でした笑

小学生編へつづく
8
2017/01/06 21:22:40 (O6XaBhrQ)
昔の話だけど、よく妹とお医者さんごっこした。
俺も妹もエロい診察しかしなかった。

妹「先生、オッパイが腫れて痛いです」
俺「これは大変だ!バイ菌が入ってるから舐めて消毒しよう!」
妹「先生、右だけじゃなくて左も痛いです」
俺「こっちも舐めておきましょう」

診察終えて妹は1回部屋から出る

妹「先生、お股が変なんです」
俺「どれどれ…ちょっと見てみましょう」
妹「どうですか?」
俺「穴が開いてしまっている!手術しなければ!」
妹「じゃあ手術お願いします」
俺「任せなさい!麻酔をかけるから痛くありませんよ」
妹「…(麻酔が効いたふり)」
俺「まずは消毒(舐める)、ここをこうして…今度はここ(適当にマンコいじる)」
妹「…(まだ麻酔が効いてる)」
俺「あとはこの装置を当てて(チンコでマンコを擦る)…良し!手術終了!」
妹「う〜ん…先生手術は終わりですか?」
俺「無事に成功しました!」

医者と患者の立場を変更

俺「先生、舌を暖んじゃいました」
妹「見せて下さい…ふむふむ、消毒しましょう(舌を舐める)」

1回部屋を出る

俺「先生、チンコが腫れて痛いです」
妹「見てみましょう…これは膿んでますね、膿を出さなきゃダメです」
俺「痛くしないでください」
妹「じゃあ麻酔を掛けましょう」
俺「…(麻酔が効いたふり)」
妹「膿を出しやすくして(チンコ触って勃起させる)…あとは吸い出して…と(チンコ吸う)」
俺「…(まだ麻酔が効いてる)」
妹「終わりましたよ!まだ腫れは残ってますがすぐに治まります」
俺「ありがとうございました」

これ小学5年と4年の遊びです。
9

やったぜ山中君!

投稿者:山田 ◆tsQRBnY96M
削除依頼
2017/01/06 00:44:53 (2OTNmoD9)
○学校の時。 山中君っていう男子がいた。この子、いわゆる養○学級の子。それでもっていじめられっ子で、ある程度の事はいつも我慢してる子だったが、ある一線を超えると、「○○(いじめっ子の名前)もうゆるさんぞおおお!!!!」って言って、泣きながら両手をグルグル回して攻撃をする。っていう子だった。

その山中君のいじめっ子グループに、河野由美っていう女もいた。この河野は性格悪だけど、親が美容室をやっているという家庭で、子供のころからお嬢様として育てられたのだろうか。けっこう、見た目のとこで男子には人気があった。

河野の家はけっこう厳しい家庭だったのかもしれないし、将来、女優にでもしようと親は考えてたんだろうか。小さいころからバレェを習わせ、ピアノも習っているというのは有名だった。それに、男の目線対策で、女子の中でもパンチラ防止の為に、少なくとも俺の時代では珍しい、スカートの下にレギンスとかはいて通学している子だった。

男子はみんな河野に興味があったが、持ち前のガードの硬さで、河野からは一切、エロ要素は感じさせないような、そんな振る舞いをしている女子だった。

そんな環境の中、俺たちは学校の遠足に行った。その帰り道で電車に乗っているなか、男子のいじめっ子グループが、また退屈しのぎに山中君をおちょくりだし、それを見ていた河野達、女子グループも山中君をおちょくりはじめた。

そして俺はそのいじめられる山中君をちょうど向かい側のS席で、その経緯を最初からみていたのだが、河野が持ってた定規(なんで遠足に定規があったのか、たまたま筆箱に入ってたのかは知らん)で山中君の頭を、けっこう強い勢いで、ペチンっ!!! って叩くと、山中君は、「う・・・う・・・・・うううう」と、いつもの手グルグル攻撃の前のチャージ段階に入ったので、俺たちは(来るぞwww そろそろ出るぞwwww)っと期待していた。

すると山中君は「河野おおおおお〜もうゆるさんぞおおおお!!!!」っていつものセリフが出たと思ったら、いきなり電車の椅子に座っている山中君は、すぐ目の前の河野にタックルし、ふたりそろって俺のすぐ目の前にぶっ倒れたあと、山中君は河野のスカートの中に手をつっこんで、レギンスもろとも、パンツも脱がそうと、膝くらいまで脱がしただった。

真ん前のS席で見ている俺は、河野の白いパンツの裏におしっこの黄色いシミがびっちゃりついた光景や、河野のパイパンのワレメを目にし、そしてさらに山中君は、ブチ切れ状態なので尻餅突く河野に、手グルグル攻撃で追撃をしてきたので、河野もブチ切れてしまい、モハメドアリに対するアントニオ猪木の低空キックみたいな感じで、足で山中君の足をボンボンと蹴り始めた。

山中君は河野の足蹴りから逃れるために、くるりと今度は俺のほうに回転してき、河野も位置をかえる山中君をけろうと、同じようにモハメドアリの状態で回転し、今度は俺にワレメの全体図を見せてきたのだった。

しかし山中君は強かった。蹴りを繰り出す河野におおいかぶさるように寝技みたいなのをかけ、河野を膝にだきかかえると、そのままスカートをめくってお尻ペンペンしはじめたのだ。

河野はもう、恥ずかしさの限界がきたのだろうか、、泣き出し喚き出し、、、「誰かとめてよおおお!!!!!」って悲鳴を上げてた。しかし、河野の山中君への仕打ちは、日頃みなやりすぎだって思ってたので、山中君の報復を誰もとめる者はいなかった。

男子は夢中で、お尻ペンペンされてる河野のワレメやアナル、そして手の形に赤くなっていく尻を凝視していた。

そんな中、隣の車両にいた先生が、隣の車両の騒ぎに気がつき、すぐに山中君を止め、、、その後、むしろ傍観者である俺たちのほうが怒られ、クラス会議にまでなった。

結局、一番悪いのは傍観者である俺たちという事になり、山中君と河野は、もう二度といじめたり、また暴力したりしない。ということで和解ということになった。そして河野は中学へ進学すると同時に、私立の中学へ進学し、、今では長いあだ名がついている。

「山中君にペンペンされた女」という。

まったくきっかけもなく、こんな話を思い出してしまいました。おわり。
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