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エッチな子供遊び RSS icon
※お医者さんごっこ等

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2018/09/21 07:54:24 (NGo8SZ9e)
「今日はどうされました」「娘がお腹の調子が悪いと言うので」先生役の智也とお父さん役の直人が話を始めました。

「それではお腹を出してください」私はTシャツとキャミソールを捲り上げると智也がお腹を撫でる様に触ってきました。

「うぅ〜っ、精密検査しないとダメですね」と言うと「それでは、スカートとパンツを脱いでベットに横になってください」と言われ、お父さん役の直人が私の着ていたスカートと脱がしパンツも脱がしてしまいました。

「理子、先生の言うことをちゃんと聞くんだよ」とベットに誘導しました。

裸の下半身に智也の手が触れてきます。

「痛くても我慢するんだよ」と後ろで立っている直人が話しかけてくると、最初にツルツルでプックリした丘を撫で始めて診察が始まります。

「はい、先生によく見える様に足を開いてください」と言われ「はい、痛くしないでね」と私は智也に言うと「大丈夫だから心配しないで」と言い終わる前に私は足を開いていました。

何度も繰り返して行われているシチュエーションでしたから。

開かれた足を掴み膝を曲げるようにされ、そのまま左右に開かれます。

開かれた股の付け根に智也の視線を感じます。

この瞬間が恥ずかしいけど、ドキドキする瞬間でもありました。

父親役の直人も私の股間が見える場所に移動してきて、二人で私の股間を覗き込んできます。

二人の男の子に見られて更に私の心臓は早くなります。

そして智也の手がピッタリと閉じているワレメを開き始めます。

「痛かったら言ってくださいね」と改めて確認の意味で聞いてきて「はい、分かりました」と返事をすると更にワレメを開き、完全に開ききると湿っている内側が空気に触れてスースーするのを感じました。

「痛かったら言ってくださいね」と一応聞かれますが、それまでのお医者さんごっこでは我慢できない痛みは有りませんでしたし、痛みより気持ちいいの方が多かったけど、なんか男の子に触られて気持ちいい、と思われるのが恥ずかしくて言えないでいました。

時おり「そこが痛いです」と言うと「ここが痛いのね」と聞いた智也は意地悪をするように同じ場所を触ってきました。

実は、そこは痛いのではなく反対に気持ちいい場所でした。

1
2018/08/21 09:45:59 (3nHRK8N3)
僕には2つ下の妹(まい)がいます。
性格はかなり勝ち気で、常に背伸びしていないと気が済まないような奴です。
芸能人で誰に似てるかと言われれば、佐○木希さんです。
ちなみに僕は今19です。
この話しは僕が中3の夏休みの時です。
その日両親は不在でした。
朝、まいは僕に…『お兄ちゃん、今日どっか行くの?』
そのように聞いて来ました。
『ちょっと友達と図書館行くけど』
『あっ!そう…私今日はどこにも行かないし、みっちゃんに勉強教えて貰うのでゆっくりして来ていいからね』

まあいつもと変わらない、普通の会話でした。
みっちゃんとは、近所の大学生で当時二十歳でした。
ちなみに男ですが、みっちゃんは僕にもまいにも昔から優しくしてくれたし、一緒に遊んでくれたりいろんな事を教えてくれました。
特にまいには優しかったです。
みっちゃんには女の子の兄弟がいなかったので、そう言うのもあったと思います。
まいも、将来はみっちゃんと結婚すると、しきりに言ってました。

僕は友達に連絡して、九時過ぎに家を出ました。
まいはふざけたような口調で

『受験生、勉強頑張って来いよ!!』
そんな風に言って来たので…『うるさい!お前こそ真面目にやれよ!』
『言われなくてもやりますよ〜〜だ』

普段はこんな感じの会話をするし、度が過ぎると口喧嘩に発展する事もよくありました。

僕は友達と図書館で勉強してましたが、昼過ぎた頃友達の携帯に家から電話がかかって来て、家に戻るよう促されてました。
そして帰って行きました。
図書館は飲み食い禁止だったし、しょうがなく家に戻る事にしました。
あまり腹もへってなかったけど、パンを買って、そしてまいとみっちゃんにカップアイスを買って家に向かいました。

僕は家に着くと、二人を驚かしてやろうと、そっと階段を上り、驚かしてやろうと思いました。
まいの部屋の前まで来てドアを開けようとすると、いきなり変な声が響いて来ました。

明らかにまいの声でした。

『あ〜〜みっちゃんそこヤバイ、凄いよ』

ちょっと苦しそうな声が耳を突いて来ました。

でも鈍感な僕は、何をやってるのかも察知出来ずに、ドアをガバッと開けてました。

僕にとって想像を絶する、あまりにも淫らな光景がダイレクトに飛び込んで来ました。

二人とも全裸で立ちバックでセックスしてました。
みっちゃんはまいの背後から羽交い締めにするようにし、まいのおっぱいを腋の下から持ち上げるようにして揉みながら、腰をクネクネさせてました。

おまけに二人ともドアの方に向いていたので、まいの割れ目にみっちゃんの何がもろに入ってるのが見えました。

僕も固まってしまいましたし、みっちゃんとまいも何が起きたのか分からない様子で、目を点にして固まってました。

予想も付かない行為に、僕も動く事が出来ないでいました。

時間にして5〜10秒くらいだったと思います。

まいは我に返ったようになり、僕に向かって『変態いつまでそこにいるの!』と罵ると、床にあったショートパンツを僕に投げつけ『早く出ていって!』
と罵声を浴びせました。

僕が部屋に戻って状況を整理してると、みっちゃんが入って来て
『よしき、さっきは悪かったなぁ…さっき見たことは誰にも内緒な…』…そう言うと、僕の肩をポンと叩いて部屋を出ていきました。

そしてまいはそれから僕に向かって『変態』と罵るようになり、それ以外の口はろくに聞いてくれませんでした。

それでも両親の前ではいつも通りの兄妹を演じる、したたかな妹です。

生のセックスを見れるなんて、なかったし、刺激的な光景に、僕もしばらく二人のセックスを思い出して、自分で慰めてました。

そんな妹も今は高2ですが、しっかり彼氏もいるみたいです。

けど、それほど本気ではないようですし、やはり本命はみっちゃんみたいです。
2
2018/08/20 15:04:09 (XmL4ywk5)
暑い夏ですがいくぶん涼しくなってきましたね。
二十代後半の男です。

エロサイトから知り合った少し年上の男性がいました。
ともにロリだということをきっかけに意気投合し、メールから電話、ついには会って飲んだりする仲にまで発展しました。

人には隠した性癖を存分に話せる相手との会話は尽きなく、我々はさらに突っ込んだ秘密を暴露しあうようになっていきました。
(一番驚いたのが、ロリでありながら老婆もOKらしいという…自分よりゾーン広い!)

そんな彼がかなり近くに越してくる事になったんです。(もちろん仕事関係で元々同県でした)
住むところの相談を受けた私は、自らが住むマンションを薦めてみた…
12世帯で3人家族ぐらいが暮らすには手頃なマンション。老人が多いから静かで暮らしやすい。
結局、老婆のセフレ欲しさ?(笑)からか、実際に住むことが実現しました。

彼は妻帯者で、公務員の奥さんは遅れて来年来ることが決まっています…
ただ…

海が近いこともあり、夏休みは娘さんがこっちで暮らすことになった。

JS4である…(万歳!!)

娘さんの事は前から聞いてました。

彼はロリコンでもありますが、娘さんでは性処理はしないそうなんです。
でも、入浴時にあそこをいじくることだけは、JYの頃からしていたらしい。
その成果もあってか、いまだに入浴は拒まないそうだ。

「気持ちいいことだけをしてきましたから…」
とは、彼の弁…
たまに敬語が混ざる、性癖を除けばきちんとした人です。
「最近は…3年とか2年とかからかな…ちゃんと男の目を意識するようになってきてて…性への好奇心はかなり高い。母親には話してはいけないことが自然とわかってるし、もうお子様ではないですよね〜」

なるほど…
私は感心したが、同時によく寸止めみたいなところで我慢できてるなあ…と思う。
今は近親相姦より、娘の友達とかの方がそそられるとか。
(あとJSなら高が理想というのもあるんでしょうね)


私的には今のJS中はかなりなので、会わせてくれるのを楽しみにしてました。(笑)


そして越してきた日、手伝いに行って初めて妻子と対面…

意外にも奥さんはスポーツレディっぽい感じでした。
そして、娘さんは…

滅茶滅茶かわいいっ!(笑)

やられた〜…っていうぐらいストライクゾーン!
ノースリーブのTシャツから出た腕はすでにかなり焼けている。
少しウェーブがかった長い髪。
濃いグレーのスパッツをはいた脚は、棒じゃなくメリハリがあり、スタイルがいいのがわかる。
中学年にしては理想体形でもあり、私は内心驚喜してました。
なにより、こちらを品定めする目は完全に女のそれで…

すでに色気すら感じました。
(ロリじゃない人からは何を言ってるんだって感じでしょうが…w

恥ずかしがっていきなりなつきすぎないところもいいなあ…
四人でファミリーレストランで食事に行ったあと、そんなことを考えていると、彼からメールが来ました。

これから娘さんと風呂に入るとか…
羨ましすぎる!

けっこう好印象を持たれたみたいとの報告があったから許せましたが…(笑)

さらに、明日3人で海かプールに行きませんか?
との嬉しいお誘い(奥さんは朝帰る)
競泳水着ですよ〜…
「行きます!」
(これは共通の趣味。(笑))
あの娘さんの競泳水着見られるなら行くに決まってます。
ついでに娘さんの印象をきかれたので、正直に答えました。
その変の信頼関係は築けてはいるので…

「あ〜よかったよかった!好みは人それぞれですからねえ〜…」

何がよかったのかわかるのは翌日なんですが、私はこの晩は娘さんをおかずにしこったのは言うまでもありません…

残りはレスに
3
2018/08/17 17:22:03 (a8q8Jn6G)
子供のころ、よくお医者さんごっこをしてました。
一部では、エッチ先生と呼ばれていました。
いわゆる、おままごとの、途中で、病気モードに入ります。
お医者さんは、押入れの中です。
私が先に押し入れに入って、相手の子が襖をコンコンします。
「ハイどうぞ、お入りください。」
押し入れの薄暗い中、
「今日はどうしましたか?」
『はい、おなかが痛いんです( ;∀;)』
「それはいけませんね、では、ちょっとスカートをめくってください。」
『ハイ、これでいいですか?』
「あー、おなかが見えないですから、ちょっとパンツさげてもらえますか?」
『え、こうでいいですか?』
いつもしてる子なので、すぐにパンツ下げてくれます。
「あー。これはちょっといけませんね、おなかの下が切れちゃってますね、お薬を渡しますから、切れてるところに貼っておいてください。」
と、チリ紙を切ったものをわたします。
『はい、こうでいいですか?』
と、割れ目に紙をあてます。
「はいそうですね、では、パンツ戻してください。」
ちょっと、顔を赤らめて
『先生、くすぐったいです。』
「効いてる証拠なので、大丈夫ですよ、お大事に。槌」
てなぐあいで、結構やばい事してました。
しばらく、通常モードのおままごとして、また、お医者さんモードに入ります。
同じく、押し入れ醫院(笑)
「はい、どうですか?おなかは治りましたか?」
『はい、元気になりました。ありがとうございます。』
「はい、では、またスカートめくってください、パンツも下げてくださいね。」
『え、先生、どうしよう、、、』ってもじもじしてます。
「どうしましたか?」
『え、、、』
「どうしたの?」
『ちょっとしめってる、、、、、』
「え、漏らしちゃったの?」
『え、そうじゃないんだけど。。。くすぐったいとこうなる時あるの、、、』
「えー、おしっこしちゃったんだ?」
『え、ちがうって、してないけど、、、』
めくって見せてくれると、糸をひいてます。濡れちゃったんですね。
そんな知識のないわたしは、ちゃんと、おトイレ行かないとだめだよ。
『え、ちがうもん、くすぐったいと、こうなっちゃうんだよっ。』
って力説します。
長い性への目覚めの、一歩でした。  続く
4

同級生の部屋で

投稿者:かず ◆mpRSMegIm2
削除依頼
2018/08/09 04:01:36 (PNNlj2oX)
僕が小4になった時、近所で分譲された家の1軒に、同級生と1年下の兄妹が引っ越して来ました。たまたま同じクラスになったこともあり、雑木林の秘密基地やその兄妹の家に遊びに行くようになりました。

ある時、兄妹の部屋で何をしていた時かは憶えていませんが、兄が後ろから組み付かれ、妹がズボンの上からチンチンを触られました。また組み付かれながら、兄は胸を撫でていました。

近所で拾ってきたHな本を秘密基地で見てはいたので、何となく行為に関心はあったと思います。行為を受け入れていました。

衣服は全部脱がされ、乳首やチンチンを弄り回され舐められ、脚を持ち上げられてお尻の穴も遊ばれました。初めての行為の雰囲気と性匂にボーッとしながら行為を受けました。

そのうち兄妹も脱いで、チンチンやマンコ、お尻の穴も弄り舐めさせられました。

まだ当時は精通前で、多分 兄妹が満足したところで終わっていたと思います。この行為は、兄妹の部屋や雑木林の秘密基地で、小6で僕が引っ越すまで続きました。

大学受験で戻って来た時、もう兄妹は居ませんでした。でも廃墟になった兄妹の家の前を通るたび、当時のことを思い出し、また弄ばれたい衝動に襲われます。


5
2018/08/08 00:12:31 (Ms8ek/R4)
僕が小学4年生か5年生くらいの時に、友達と公園で待ち合わせしてた時の体験談です。

公園の木の下で友達が来るのを待ってたら、公園の前に車が1台止まって、中から女の人が出てきました。

その女の人の見た目は今でもよく覚えていて、年齢は20台前半って感じで、肩より長いくらいの黒髪で、白いパーカーを着て、デニムのミニスカートに黒いブーツを履いた女の人でした。

その女の人がはや歩きでズカズカと公園に入って来て、公園の隅っこの方で立ち止まるとその場でスカートから下着を下ろしつつしゃがんで、オシッコをし始めたんです。

僕がいた位置からは女の人の放尿姿を斜め後ろから見る感じだったんですが、普通にお尻が見えてて、こっちが恥ずかしくなるくらいバシャバシャって激しい水音を公園に響かせながらオシッコしてました。

その後、オシッコし終わった女の人は本当に何事もなかったように車に戻って去っていったんですが、大人の女の人が目の前で野外放尿をし始めるという、非日常的な光景に小学生ながらすごい興奮してしまいました。

当時は女の人は本当に我慢が出来なくって、近くに僕がいることも構わずにオシッコしちゃったのかな?なんて考えてますが、今考えると何かのプレイの一環だったのかもしれません。

その出来事がきっかけで僕は女性の放尿する姿に興奮する性癖に目覚めてしまいました。


6
2018/08/02 02:52:57 (vuCex3S0)
洛南女子1期生でした。
彼氏とレイプゴッコしてました。
これというオチはありません。
7
2018/06/15 04:36:59 (oc/3aLyo)
小4の時、6年の智子ちゃんと4年の美穂ちゃんと3人でエッチな遊びをしました。
智子ちゃんから言われて美穂ちゃんと僕の二人が裸になり、まず美穂ちゃんが大きな応接台の上に寝かされました。
「これから美穂ちゃんは食べられます」と言って智子ちゃんは銀色のナイフとフォークで美穂ちゃんの身体を切ったり突き刺したりの真似をしました。
時々「痛いですか?でも食べられちゃってるから、仕方ないです」「可哀想ですね、痛くされて食べられて死ぬんですよ」とか美穂ちゃんに話しかけ、美穂ちゃんも「はい、分かりました」「痛くしてもいいです」と話を合わせて盛り上がっていました。
特にまだやっと突き出てきたばかりの乳首を突き刺す時は、「きっとすごく痛いです。残酷にします」と言って、無慈悲にフォークを乳首に突き立てました。
された美穂ちゃんは痛いのか顔をしかめましたが耐えていました。
フォークを突き立てたまま、少しだけ膨らみ始めた乳首の周りの部分を丸くナイフで切り取る真似をされ、「こっちは切り取られました。焼いて食べられます」と言われました。
反対の乳首も同じようにされましたが、美穂ちゃんは目を閉じてじっと我慢していました。
そのあと、美穂ちゃんの割れ目が智子ちゃん の指で拡げられ、「一番残酷なことをします。豆を切ります」と言われて、割れ目のわりに大きいクリトリスをフォークでつつかれ、ナイフで切る真似をされました。
美穂ちゃんがすごく可愛い顔をしました。
痛いのを我慢しながら、「私、死んだの?」って小さな声で聞きました。
智子ちゃんが、「美穂ちゃんは死にました。食べられなかったところは土に埋められます。」と答えました。
次が僕でした。
美穂ちゃんに代わって応接台の上に寝かされました。
その時は美穂ちゃんがされた事を見ていて、もうチンチンが硬くなっていました。
「チンチンを切り取ります。硬いからゴリゴリ切ります」と言われたときは怖いとも思いましたが、「さっき見た美穂ちゃんみたいに我慢しなくちゃ」と自分に言い聞かせました。
智子ちゃんから、片手で握られて根本に冷たいナイフが触るのを感じました。
しばらくゴリゴリとノコギリで引かれるような感じで切り取られる真似をされました。
横で見ていた死んだはずの美穂ちゃんが「乳首、硬くなってる」と 言うと智子ちゃんが、「美穂ちゃん、そっちのフォークで突き刺して食べて」と言って、僕は乳首にも美穂ちゃんからフォークを突き立てられました。
智子ちゃんは、僕のチンチンを切り取る真似だけでなく、僕のチンチンの皮を剥こうとしました。
僕も我慢したけど、やはり痛すぎて途中で「すごく痛いから、今日は赦して」と泣き顔で頼んで剥くのは止めてもらいました。

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友達のお兄ちゃん

投稿者:ハルミ ◆BcA2yefb/2
削除依頼
2018/05/19 11:00:16 (vuCv0Rrr)
私が小学生3年での出来事です。
仲の良かった友達の、小学生5年のお兄ちゃんにイタズラされていました。
初めてイタズラされたのは、私とその友達含めて4人で遊んでいたところにお兄ちゃんが入ってきて、一緒にカクレンボすることになったときです。
お兄ちゃんは私にこっち来てと、外で遊んでいたのに私を家の中に連れて行きました。
「ここは絶対見つからないでしょ?」
と、お兄ちゃんの部屋の押入れの中へ連れて行かれたのでした。
私は姉妹なこともあって、お兄ちゃんに憧れがありました。
嫌われたくないという気持ちも正直ありました。
薄暗い中でお兄ちゃんがスカートの上からだけど、私のアソコを触ってきました。
恥ずかしかったけれど私はされるがまま、お兄ちゃんに触られていました。
「気持ちいい?」
「ううん気持ちよくない、恥ずかしい」
「あとちょっとだけ触られて」
お兄ちゃんはこんどはスカート捲ってパンツの上から触りました。
スカートの上からに比べると、よりハッキリとお兄ちゃんの指の感触が強くなりました。
「直に触らせて」
そう言うと、お兄ちゃんは私のパンツの中に手を入れてきたのです。
私は咄嗟に足を閉じてイヤイヤしましたが、お兄ちゃんも諦めません。
「ユミは触らせてくれるよ」
ユミはお兄ちゃんの妹、私の友達のことです。
ユミができるんだったら、、、私はそれを聞いて抵抗を止めました。
恥ずかしかったけれど、私はお兄ちゃんにアソコを触らせることにしたのです。

これ以降私はお兄ちゃんと遊ぶ機会があれば、友達の目を盗んではアソコを触ってもらうようになっていました。
パンツを脱がされることもありました。
そしてアソコを触ってもらうと気持ちいいことが分かるようになり、自分でも触りだしたのもこの頃です。

押入れの戸は開けたままのことが多くなって、普通より少しくらいの明るさの中でアソコを見られたり、触られたりしていたのです。
お兄ちゃんが中学生になって、初めて私はお兄ちゃんのオチンチンを触りました。
それまでに何度かお兄ちゃんからはオチンチン触ってと言われていたのですが、私が恥ずかしくてできなかったのです。
初めて触った感触は、中に骨があるのでは?というくらい固い感じでした。
それに私の手のひらからはみ出すくらい長くて、太さもかなりあってびっくりした記憶があります。

小学生5年の終わりくらいから、お兄ちゃんにアソコを触られていると少しだけ濡れてくるようになりました。
そして私がお兄ちゃんと初めてセックスしたのは、私が小学生6年の夏休みでした。
それまでにも何度かセックスまがいなことをしたことがあって、ハダカで抱きあって濡れたアソコとオチンチンをくっつけたりはしたことはありました。
オチンチンでアソコを擦られると気持ちいいことも知っていましたし、お兄ちゃんもヌルヌルが気持ちいいと言ってくれて、私のお腹に精液をだしたこともありました。

セックスはその日の成り行きだった感じでした。
「セックスって気持ちいいらしいよ、ハルも濡れるからできるんじゃない?」
アソコとオチンチンをくっつけている時にお兄ちゃんが言いました。
「妊娠怖い」
「出ない、出ない、出そうになったら外に出すから」
実のところ私にはまだ生理もなかったから妊娠はあり得ないのです。
私の初潮は中学生1年でした。
お兄ちゃんに大丈夫と言われて、私も好きなお兄ちゃんに誘われた、セックスしたい好奇心などいろいろあって、お兄ちゃんとセックスすることになりました。

最初はお兄ちゃんが入れる場所が判らずオロオロするので私が教えてあげました。
オチンチンの先っぽが少し入っただけで痛くて、それでも泣きながら痛みを我慢して、やっとの事でお兄ちゃんのオチンチンが私の中に入りました。

入れてスグだったとお兄ちゃんは言うけれど、(私には長く感じた)最初に外に出すと言っていた精液を私の中に出してしまいました。

終わったあとのシーツは血で真っ赤になっていました。
お兄ちゃんは鼻血が出たと言い訳したみたいです。

お兄ちゃんと付き合うようになって、途中で喧嘩別れもありましたが 、今は私の良き旦那です。

9
2018/05/16 18:01:49 (TmfWyPWr)
団地にあるU字型の車止めに股がって携帯をいじくっていたら、母親にとがめられたのは小学生の低の頃。

それ以来はこっそりと家のベッドの枠やクッションでするように…

小5の時のバツイチの母親の男(彼氏というよりセフレ)に異性を感じたのは、ちょっとロリっぽかったから。
母親にわからないように大人扱いしてくれたり…
私を疎外しないで、けっこういい感じの人。

当然、男と女の営みらしき現場も聞こえたり。

意識するなという方が無理。

そんなある日…

半日で学校から戻ると、玄関に彼の靴が、

母親は仕事でいないのは承知のはず。

私は本能で静かにうちに上がると、

カーテンが掛かって薄暗い私の部屋に、

彼がいた。

私のベッドの上にうつ伏せで寝そべる彼はまっ裸で、私の枕にバスタオル?を被せて股間の下に。

腰をグイグイ押し付けていた…

私の名前を何度も呼びながら腰を枕に沈ませている。

時間にして何分かは覚えてないが、やがて腰の動きが小刻みになり…

いやらしい喘ぎ声とともに終わった…

私は後ずさりし、来た時と同じく静かに退散。

お風呂場の脱衣所に。


男の人もああしてオナニーするんだ…?

私はとにかく服を脱いで浴室に…

帰ってきてすぐに汗を流すふりを装う事に…

外にでればいいのに…

とか、考えつつも、やっぱり何かを期待してたのかな。
恥ずかしい場面を押さえた優越感めいたものもあった。

今帰ったばかりと思わせるため、扉の音を大きくたてました。

沸かしながら湯ぶねに入って数分…

曇ガラス越しに彼のシルエットが…

帰った〜?う〜ん!

ちょっとあけていい?
実は入ろうと思ってて裸なんだよね〜…

(湯につかってるから)だいじょうぶ…

私は少し顔をそらし、裸の彼を迎えた…

出した後でだら〜んとしたオチンチンを瞬間見ました。

これがきっかけで…

(この日はしてないですけどね)


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