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JS

投稿者:まー  damege21 Mail
削除依頼
2017/09/20 23:17:43 (7l2BspVz)
マニアの方語りませんか?
1

夏休みの思い出

投稿者:(無名) ◆JnsvZNFyHU
削除依頼
2017/09/20 20:49:23 (FUAW0QCO)
子供の時夏休みは毎年母の実家に二〜三週間母と一緒に行って過ごしていた。
田舎で自然が多い所だが、地元と違って誰も友達がいなくてつまらない。
父と一緒に家に残って友達と普通に遊んで過ごし、お盆だけ行く方のが良い位だったが、
それを親に言っても連れて行かれてしまうので、(父親が料理苦手なので、
母に俺も連れてってもらって、コンビニ弁当で適当に食事する方が楽だったかららしい)
仕方無くと感じで過ごしていた。
小4の夏休みも母の田舎に連れて行かれた。
近所に同い年の子供がいなく遊び相手がいないので、漫画を読んで過ごしていたが、
ある日近くの川に行くと、同い年位の女の子二人組が水遊びをしていた。
二人ともショートパンツにTシャツで、顔がなんだかよく似ていたけど、
片方が俺より少し背が高く、片方が俺より背が低い位。ひょっとしたら姉妹かな?とか
思ったのと、毎年連れられて来るのにどこに子供いるの?おじいちゃん、
おばあちゃんだらけで、子供と出会わない友達が作りたくても作れない村とか思って
たので、年の近そうな子を見かけたのがうれしくて、声をかけに行ってしまった。
「何してるの?水遊び?」
『うん、そうだよ。地元の人?』
「違うよ、お母さんに連れられて夏は毎年来るんだ。」
『そうなんだ、ウチらと一緒だね』
二人はやっぱり姉妹で、背の高い子がしおりちゃんで五年生。背の低い子がみのりちゃんで三年生だった。
一緒に水遊びしたりして、周りのを探検ごっことかして、また次の日に会う約束をして別れた。
その夏休み中毎日合ってその二人と遊んでいた。
川ばかりでなく、お互い祖父祖母の家に来ていたのだが、彼女達の祖父祖母の家に行ったり、
俺の祖父祖母の家によんだりして遊んでいたので、親同士も仲良くなったりして、
田舎なので、親同士も夜互いの家に飲みに来たりとかするようになった。
そんな時は親も来てるのでそのまま夜残って一緒にご飯食べたりとかになる。
ある時しおり、みのりの家に遊びに行った時に、親も飲みに来て、そのまま一緒に夕ごはんをごちそうになった。
アキラくん美味しかった?良かったらお風呂も入っていったら?としおり達の母親が言う。
そしたらしおり達の父親が、いっそアキラくんと一緒に入るか?
とか酔っ払っているからか冗談でそう言った。
親は冗談っぽく言ってたが、『一緒に入る?(笑)いいよ、アキラ君なら』ってしおりの方がなぜか冗談でなくそう言い返してきた。
親は、アキラお前女の子これで入らなかったら男がすたるぞとか、ベロベロに酔っ払った口調で言う。
俺は入りたいのはヤマヤマだが、良いの?本当に良いのと思考がテンパっていて返答出来ないで
いたら、『アキラくん行こっ!お風呂』って言われて腕を組んで来てお風呂に連れて行かれた。
みのりが『ずるーい、あたしも入る〜って』言って付いてきた。
え、マジ?マジで一緒に入って良いの?メッチャラッキーな展開だが、いざとなると、
当時はエロ知識すらない小4男子だし、こんなものである。
「しおりちゃん、マジで良いの?」
『良いんじゃない?パパがああ言ってるし。しおりやみのりと入るのイヤ?』
「イヤじゃなんかないけど、え、恥ずかしくないの?大丈夫?」
『恥ずかしがってるのアキラくんじゃん。全然恥ずかしくない訳じゃ無いけど、パパともたまにお風呂入ってるし、そんな気にならない。』
という訳で入る事に。パパとたまに入っているからか、二人ともタオルで隠しもせずに堂々と
してるから裸丸見え。
逆に俺がチンポビンビンに立っちゃってるのを隠す為に、前をタオルで隠してたら、
『男らしくないなあ〜。こんなの取っちゃえ!』とか言われてタオルを取られてビンビンになってるチンポを見られた。
『すごーい、どうしてこんななってるの?パパのはダラーンと下垂れ下がってるよ?』
「男はこうなっちゃう時あるの!」
みのりまですごーいとか言いながらマジマジと見てる。
今なら名にこの露出プレイと思うとこだけど、当時は露出プレイなんぞ知らないし、
勃起見られて恥ずかしいだけ。
『ねえ、これどんなになってるの?ちょっと触っていい』とか言ってきた。
この時点ではお前の触らせてくれたらなんて言う余裕なんか無く、
「いや無理だから!身体洗おうぜ。」って言って切り抜けた。
『エーつまんないの。アキラくんってこういう時男らしく無いよね?』
「そんなに触りたいの?」
『ちょっとで良いんだけど。』
ここで少し気分が落ち着いていたからか、
「しおりちゃんも触らせてくれるなら良いよ」
『良いよ、それならおあいこだもんね』
て、触り合う事になった!
2
2017/09/20 16:58:41 (gUkUPm9L)
無駄な長文になっても行数を取られるだけなので、省けるところは省きます。

10才の時、兄ができた…
義兄は五つ上。
それを機にマンションを引き払い、母の実家で暮らすことになった。
(祖母がいたが、一年も経たずに他界)
母、義兄、わたし…それからは三人の生活が続いていく…

(読まれると困る関係者も健在のため、厳密には描写をしない箇所はありますが、わたしの気持ちに関しては正直に綴りたいと思います)
わたしが初めて性的な刺激を受けたのは、義兄の持っていた漫画でした。
成人モノかは覚えてませんが、エロシーン満載という漫画ではなかったです。
その漫画のフェラチオシーン…
これは半端じゃない衝撃をわたしに与えました。
その画を見た時、描き間違いかと思いました。(笑)
何度も何度も繰り返して見返しました。
オシッコするとこ舐めるの?(笑)
信じられませんでしたが、親には訊けない。義兄にもです。
小学生の高学年の少女は自問自答に明け暮れる事になります…

この疑問を解消してくれたのは、間接的にですが義兄でありました。

ある夏の夕方の事です。
わたしは借りた漫画を返しに義兄の部屋に…
義兄の部屋は、奥にもうひとつ小部屋があって、義兄は寝るときはその部屋を使ってました。
その部屋は外階段があり、家の裏庭にも出れて、小さい頃はいいなあ〜と思ってました。
そして、その時、小部屋のドアが少し開いていて、何気に覗くと、義兄が昼寝をしてました。
素っ裸でした。
タオルケットはほとんどはだけ、仰向けの体はほとんど丸見え…
わたしは初めて男性器を見ました…

これがまた衝撃的で…
完全に立っていたと思います。
ときどきムクムクと先端が浮くんですよ。(笑)
わたしはたぶん食い入るように見てたと思います。
そしてわかりました。
あの漫画のフェラチオシーンの意味が…
あれは間違いではないんだ!(当たり前っ)
なぜ、そう思ったかというと、わたし自身、舐めてみたいと思ったからです。

母が事業家だったので、家に義兄とふたりていう事は多かった…
でも、プチ近親相関的な事にはならなかった。
わたしも、大好きなお兄ちゃんとかおもってなかったし、向こうもどこかで線引きをしてるように感じてました。
現実にはその気があってもなかなか難しいんじゃ…
素に戻った時が恥ずかしそうですよね。
でも、結局は相手によりけりなのかな…
ただですね、男としてはやっぱり意識してましたよ。
初めて見た男性器の持ち主ですから…

現実にはふたりの間に悩ましい出来事はなかった訳ですが、この義兄、相当エピソードがある人で、ちょっとそれについて触れてみたいんです。

(このコーナーに投稿した訳もそこにある)

残りはレスに載せます。少しお時間ください。
3
2017/09/19 17:50:09 (Xj3qeMBm)
中学から自宅から遠い私立校に編入した私は、母の実家から通うことになりました。

避暑地でそれなりに大きい邸宅なので、来客の多い家でもありました。

その中で、ある時期(高校時代)季節に関係なく来訪してくる叔母の古い友人がいました…
叔母は母の妹で三十路の独身女性です。

私にとってもその叔母の友人の来訪は、とても嬉しいものでして…

友人女性には中学生の娘がいて、うちに来るときは当然一緒です。(友人女性はバツイチ)

高校2年と中学1年…
微妙な年の差です…
親達の前では恥ずかしそうにあまり話さない少女。仮にかりんちゃんとしときましょうか。
かりんちゃんは、私の所持する少年漫画に釣られてやって来る…
友人女性は(読ませてくれて)ありがとねと、私に図書券などをよくくれました…

スクール水着を来たままの全身を愛撫する私。
私も競泳水着のみだ…
もう日付は変わった時効…
こっそり部屋を抜け出したかりんちゃんは、私の自室で見悶える。
こないだの来訪時、このまだ華奢な娘を抱いた…
お互いに気はあったが、きっかけがなく、ずっと停滞状態だったため、せきをきったように求めあった。
バージンだってエロい娘はエロい…
一回イクごとにダイタンになるかりんちゃん…
空白の時間を埋めるかのように抱きあった。
スクール水着は彼女がこちらの希望をきいて持参してくれたエロアイテムだった。

叔母の寝室は実質的には隣だ。
かりんちゃんの話では、ふたりの飲み会は朝まで叔母の部屋で続くらしい。
距離的には多少の空間があり離れてはいるが…
まさか隣の部屋で私達がセックスしてるとは夢にも思うまい…
私のイチモツは際限なく固くなった…

こうしてかりんちゃんとは、毎度尋常じゃないテンションでやりまくったが…

何ヵ月後の事である。

叔母とかりん母が69をしているところを見てしまった…

レズだったのか…

どっちもどっちという話でした。

もしかしたら、叔母達も気づいていたかもしれません。
4
2017/09/19 12:57:32 (soj3Obst)



  三連休を明日に控えた金曜の夜は、家族3人で やや早めの夕食を済ませて後片付けし終えてから長女の絵美に誘(いざな)われて一緒に入浴し、互いに一通り洗い流してから仁王立ちフェラをしてもらっていたトコロへ次女の沙良がノックもせずに素っ裸で乱入(?)して来るなり「お姉ちゃんだけでパパのペニスを独り占めするなんてズルいよー!!」「わたしもしたい!」と言い終えるやイキナリモードでフェラチオプレイに参入したので驚きました。陰茎はすでにお姉ちゃんが支配して仕舞って居たので妹の沙良は、致し方なく わたくしの陰嚢とアヌスを独り占めした上で まだ幼いながらも、精一杯の性感マッサージによる性的刺激を送り込んでくれたのでした。 姉妹の父としてのわたくしの身は、もう先程から年子の娘姉妹なりの小学生らしからぬ これまでの日々の性生活によって自然と長けたオーラルテクニックに 思わず打ち震えずには居れませんでした。 翌朝は翌朝で、お姉ちゃんより前(さき)に早起きした次女の沙良がもたらしてくれて居た肉茎へのダイナミックなまでの口淫によって、不覚にも心地好い目覚めで連休初日がスタートいたしまして、「今朝は、昨日の夜のお姉ちゃんを沙良が見返してやるんだ…!!」などと 10才児なりの言い分を述べつつフィニッシュは精飲まで奉仕してくれたので、男親としては これ以上の幸せなど無い気分にさせられたのも束の間、いつの間にやら長女の絵美も目を覚まして仕舞い、もう早々と次女の沙良が 甲斐甲斐しくもお掃除フェラしている姿をちゃっかり見てしまった以上は 姉たる者の意地からか、すんなりとペニスを扱う主導権を我が物顔で得たら最後、ベッド上の沙良を子供同士なりにひそひそ声で説得し その妹格の沙良が今度は私の顔を跨いで来たのです。か細い色白で長脚の肢体を見せ付けるように反らせたかと思ったら もはや遠慮気兼ねなくわたくしの口唇めがけて沙良は腰を落とし、「パパァ、沙良の〇〇コお口と舌で気持ち好くしてぇー。」と、媚びて来る始末。 それと相前後して長女絵美の生温かい締まりの好い幼膣によって、男のシンボルでもあります下半身を丸ごと 有無を言わせず奪われたのでした。 そんなこんなで、混雑を見越して早めに予約してあった温泉旅館のチェックインタイムから逆算して弾き出した午後2時30分の出発時間までの間、幼顔のエッチ大好き姉妹の手練手管に篭絡され続けねばならなかったのは、今にして思えば嬉しい誤算だったと云えるでしょう…。 こうして幼姉妹・二人二様の児童性技で幕を開けた三連休でしたが、撮影機材と着替えとかを収めたトラベルバッグやトラベルケースをクルマのトランクに積み込み終えるなり 姉妹間のジャンケンで勝ったお姉ちゃんの絵美が運転席の左の助手席に乗り込んで来て間も無く自慢の色白の肌が こんがりとコパトーン色に日焼けした生脚を、ダッシュボードに投げ出して純白木綿生地にキティーちゃんの顔がオレンジの鮮やかな色使いでプリントされた高学年用の気取りの無い子供パンツの上から縦スジを中指で上下させてのオナニーを開始し始めた途端、姉妹二人の甘い声が車内に交錯するがごとく響き出し ルームミラーで確認すると後部座席の沙良も、グレイ無地の木綿製パンツの中に利き手を差し入れてオナってるではありませんか……。 一体いつの間に こうも姉妹揃ってエロティック盛りな女児に変貌したのでしょうか??と、義理の親であります私の方が、去る4月初旬だったかに勝手に男を作って家を出て行った元内縁の家内に訊きたい心境にならざるを得ませんでした。
 なお、お姉ちゃんの絵美の方は、オナで一回自分が逝ってから無断でシートベルトを外して仕舞い、助手席側のサイドガラスに背を向けて「パァパー、ほらっ!」と、キティーちゃんパンツの股布部分を大きく右側にズラしてまで、〇〇コをくばーとさせて運転中のわたしの視線と心神とを奪おうとする始末で、危うく追突事故を起こしそうでした(冷や汗)…。 その後 次女の沙良も ようやくエクスタシーの境地に達したようで、私がいつものちょうしで「沙良ちゃんのパンツは、どんなエッチな臭いになってるのかなー…?」と言い終わるや否やオナニーによって分泌した多量の愛液が付着した無地パンツを脱ぎ取って そのクロッチ部分の裏側を果てまたハンドルを握るわたくしの鼻に 悪戯っぽくもませた声と共に押し当ててくれたので、一瞬 視界が遮られました。 そしてグレイのパンツの臭いは、ちょうど子供から少女へと移りゆく年代の女の子特有のエロ甘酸っぱい性臭だった事を ついさっきの事のように憶えています。 やがて私たち一家のクルマは、〇都市郊外の〇京区の川沿いに佇む目的地としての温泉宿に無事到着しましたので、トランクの積み荷を親切な旅館の人に降ろしてもらいました。
 早速チェックインの手続きを終えるなり これから始まる初秋の三連休期間中の娘達とのディープな情事を心中で想い描いて居たわたくしの高揚感もさる事ながら、娘姉妹は娘姉妹で予約を入れて置いた奥まった角部屋に仲居さんの案内で通され静かに襖が閉ざされるのを見届けると、キャッキャ!と、雀よろしく小躍りし以(もっ)て黄色い声を上げ始めたのでした。
 そんな子供たちの明るい声を耳にしつつも私はトラヴェルバッグと同ケースとを開いて まず大切な思い出を記録・保存してくれるヴィデオや一眼レフで高画質なデジカメやトライポッド(三脚)等々の撮影機材から順番に取り出してはセットし、また取り出しては室内の家族風呂にセットして行ったのです。
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