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少女との体験 RSS icon
※フィクションです真似をしないように

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2017/07/19 16:38:32 (Hf1Q/n/9)
21歳の大学生3回生の男です。
俺は今、中学卒業と同時に15歳となった高校1年生の茉奈と付き合っている。茉奈は俺の母の妹の娘で、従妹になるのかな。
昨年のこんな暑い夏休みの日に、茉奈とかなり久しぶりに再会した。書店で立ち読みをしていた俺に気付いてくれた茉奈が声を掛けてくれて、ソフトクリームをおごってやって、話をしたのがきっかけだった。
薄いTシャツの胸は少女でもちゃんと膨らんでいて、俺が知っていた茉奈からは成長した体型になっていた。腰の括れやお尻の張りも目立って、白いブラのストラップがふと見えたりすると、茉奈に女を感じてしまった。
肩に掛からない黒髪も綺麗で、笑顔が可愛くて色白で、なんだか抱き締めたくなってしまった。
そんな茉奈の女の体にしたのは、去年のクリスマスの後だった。今でも後悔はしていないと言ってくれていて、初めてのあの時の俺の挿入で、まだ幼さの残る顔をしかめて痛さに耐えてくれ、狭い膣の中に初貫通をさせた。
4月から高校生となった茉奈は、少し大人びて見えるようになった。自分が女になっている自覚もあるのだろう。ストレートの黒髪は肩に掛かるほどに伸びて、膝上10センチの千鳥格子柄のプリーツスカートが黒いハイソから伸びる真っ白い脚によく似合っている。
その日も俺のオンボロ車で、放課後の茉奈を学校の近くまで迎えに行った。明るい笑顔で車に乗った茉奈からは、いつも通りに甘い香りがしていた。いつも何かの飴を舐めている。
まだ生理が不安定で少し悩んでいる茉奈はいつもカバンの中にナプキンの入ったポーチを入れていて、そこに一枚の未開封のコンドームを俺は持たせている。
こんなに暑いとキャミも着ていなくて、薄いピンクのブラがシャツから透けて見えたりすると、悩ましくもう俺の息子は硬くなってしまう。学校では黒い見せパンというものを重ね穿きしているみたいだが、俺と会う時には必ず学校のトイレで脱いでから来てくれている。
テイクアウトのアイスコーヒーを飲みながら移動して、誰も来ないような場所に車を止めて、後ろの席に移って茉奈と楽しく話をする。
茉奈の柔らかい唇と重ね合い、同じく柔らかい胸のふくらみを揉むと、茉奈は目を閉じて俺に従っている。
シャツのボタンを外していくと、「今日は体育の授業があったから汗をかいて恥ずかしくて嫌だ」とは言っても、俺は気にしない。ブラのカップの中に手を忍ばせ、そっと乳首を摘まんでみると、「あっ・・」と声を漏らす茉奈が愛しい。
カップを下げて顔を埋め、茉奈の乳首を口に含むと、もう茉奈は拒否しない。茉奈のそんな白い胸のふくらみにキスマークを残すと、いつも軽く怒るけれど、許してくれる。
茉奈の手を俺の下半身に導くと、それだけで茉奈は理解して頷いてくれる。ジーンズのファスナーを下ろしてくれ、トランクスから硬いペニスを取り出してくれ、それを優しく口の中へ含んでいく横顔を、茉奈の髪をかき上げて見るのが俺は好きだ。
「上手になったよ」と言ってやると、「本当?」と恥ずかしそうにする笑顔は、俺だけのものにしておきたいくらいだ。
茉奈の優しいフェラで俺が口の中に出してしまうと、茉奈はもう心得てくれていて、両手で口の周りを抑えながらもゴクリと飲み込んでくれるようになった。
残っているアイスコーヒーでチェイサーして、「はい、おしまい。ごちそうさま」なんて言う茉奈は、すっかりと1年前とは変化していた。
茉奈は最近、俺のクンニで軽くイケるようになったと話している。あれほど恥ずかしがっていたのに、ホテルの部屋のソファでM字開脚して感じている茉奈は、もう子供ではない姿だ。
当たるところがいいからバックが好きだとか、69も最初は拒否していたけれど今では俺の顔の上に跨ってくれるようになり、セックスの良さを覚えているみたいだ。
張りのあるお尻から茉奈のパンティを下ろす時は、いつも目を閉じて恥ずかしそうにしていて、それでも脚を開かさせるともうその奥は男を知った女の縦の亀裂が綺麗にふさがっている。
俺は俺でちゃんとイカせてやることに努力しながら、茉奈は茉奈で女の階段を上がっているみたいだ。

1
2017/07/16 09:25:04 (WYJyNA8/)
小学生の頃、エッチあそびっていうのをやってたんです。
相手は当時近所にいた男の子で、1つ年上でした。

過疎地だったから、同じ集落の小学生も私とその男の子と、もっと上級生の女の子だけでした。
年も近いから男の子と遊んでたんですが、
どうしてそうなったのか覚えてないけど、
男の子の家の納屋に、おばさんが結婚前に使ってた部屋が残ってて、
そこに忍び込んでエッチあそびをやってたんです。

お互いに相手のズボン(スカート)とパンツを足首辺りまで下ろし合って性器を見せっこして、
いじり合って、くっ付けて・・・。
キスもしてました。
まだ小学1年生くらいだったのに。

「〇〇ちゃん、好き!」
「ぼくも〇〇ちゃん大好き!」
とか言い合って、キスしながら性器同士を押し当て合ってました。

日曜日は結構長い時間遊んでたので、押入れからふとんを引っ張り出して敷いて、
裸で抱き合ったりとかしてました。
『夫婦ごっこ』や『恋人ごっこ』みたいなのをして、旦那さん役の男の子が家に帰ってきたら、すぐにエッチ始めちゃう!みたいなことをやって遊んでました。

私が小学2年生くらいから、フェラやクンニはやってました。
タオルを濡らして、股間を拭いてからやってましたけど・・・。
男の子のおちんちんは当時から皮が剥けてて、エッチあそび始める頃にはピーン!って勃ってて、フェラしてあげると『気持ちいい』って言ってました。
私も・・・クンニが気持ち良くて、
「ここ、ここ舐めて!」
って、自分で割れ目拡げて、クリトリスを舐めてもらってました。

舌も良かったけど、やっぱりおちんちん(亀頭の部分)でクリを擦られるのが大好きだったから、
それまでと同じように、キスしながらのくっ付けっこで気持ち良くなってました。

家ではオナニーもやってました。
エッチあそびでクリの気持ち良さを知っちゃったから、寝る前にふとんの中でクリをいじっていました。
その日のエッチあそびを思い出しながら・・・。

「結衣ちゃんねぇ、寝る前とかお風呂とかでいじって遊んでるの!」
って男の子に教えてあげました。
そうしたら、男の子がその動きをマネしていじってくれて・・・、
「あぁっ!あぁ・・・な、なんか変・・・」

男の子に初めてイカせてもらっちゃいました。

まだ小学2年生だったけど、イクことを知ってからエッチあそび大好き少女になっちゃって、
登下校中(上級生は卒業してたので2人で登下校してた)にも
「ねぇ・・・、ちょっとだけエッチあそびしよ!」
って男の子を誘って、藪の中や建物の陰でいじってもらったり、舐めてもらったり・・・、

人や車がいない場所だと
「〇〇ちゃん、いじって!」
って、男の子の手をつかんで強引にパンツの中に入れさせて、歩きながらいじってもらったりもしてました。
「〇〇ちゃん。結衣のまんこ、気持ちいいよ。今日も学校終わったらエッチあそびしようね!」
小学校や家に着く直前に、お礼のフェラをしてあげてました。

始めの頃は男の子の家の納屋だけだったのが、
私の部屋でもエッチあそびするようになったし、通学路のそばのトタン小屋や、小学校の物置部屋(余った机やイス、運動会の時の入退場門や綱引きの綱が置いてあった)でもしてました。
小学校の(女子)トイレでもお昼休みに待ち合わせてしてたし、田んぼで干してある稲の陰で性器同士をくっ付けたりもしてました。

短い時間だとイケなくて、次に会える時間が待ち遠しかったです。

小学3年に進級する前あたりには、エッチあそびで性器が濡れるようになりました。
「おしっこじゃないから・・・」
って言ったら、男の子はそれからもクンニを続けてくれました。
その代わり、おしっこしたばかりの男の子のおちんちんも舐めさせられましたけど・・・。

登下校中におしっこを見せ合うこともよくやっていました。
「〇〇ちゃん、結衣、おしっこする」
「うん。じゃぁ、見せて」
「いいよ!」
道路脇のブロックや石に別々に足を掛けて跨って、
時にはパンツを脱いで手に持って、スカートを腰のあたりでたくって道路の真ん中をガニ股で歩きながら、
「出すよ・・・」
ジーッと股間を見つめられながらおしっこしてました。

私の家の近くに谷川が流れてて、夏休みにはそこで水浴びしてました。(泳げるほど深くないので、監視にも来ないし、上級生も泳ぎに来ない。学校指定の遊泳場でもない。)
私と男の子だけの遊び場でした。エッチあそびの・・・。

腰から下だけ水に浸かって、性器のいじりっこしたり、舐め合ったり、
夢中になって水の中でくっ付け合ったり・・・。
小学校で決められてた午後1時から4時まで(いつも30分から1時間近くオーバーしてたけど)、2人で気持ちいいことをしてました。

私が小学3年生の夏休みに、男の子の家の納屋でいつもの様に裸で抱き合って、性器同士をこすり付けあってる時に、
ニュルニュルっと・・・。
「あ!」
「ああ!結衣ちゃん、痛くない?」
男の子の方がびっくりして、慌てて抜いてくれたんですけど・・・、

「指じゃなくて、おちんちん入っちゃったね。結衣はだいじょうぶだよ。」
「ほんと?」

くっ付け合ってるうちにまた・・・ニュルって。

「結衣ちゃん、これ気持ちいい」
「結衣もイヤじゃないから・・・」
「このままにしててもいい?」
「〇〇ちゃんがイヤじゃないなら、いいよ」

小学3年生と4年生でしたから、知らないはずなのに、
男の子はおちんちんを私のおまんこに入れたまま、付け根の部分で私のクリトリスをこすって気持ち良くさせようとしてくれてました。
私もいつもとは腰の向きを変えて、出来るだけ奥まで迎え入れようとしてました。

オナニーで濡れるようになってから、液の出所を知りたくて指を入れるようになってたんです。
チクッとした痛みもあったんですけど、それでも中指が全部入った時はうれしくて、でも中指で物足りなくなって、
指を2本入れて、クリトリスをいじってオナニーしてたんです。
「〇〇ちゃん。おちんちん入ってるとこ・・・、指が入ってもだいじょうぶなところだから、入れてていいよ」
「うん。結衣ちゃんに舐めてもらってる時みたいで気持ちいい」
「ほんと?」

何日か後には、誰にも教えてもらってないのに、おちんちんを出し入れするのが気持ちいいことを知りました。
フェラの時には頭を動かしてたし、オナニーの時には指を出し入れしてたから、気づくのに時間はかかりませんでした。

男の子の家の納屋でも、私の部屋でも、谷川でも、
夏休みが終わるまで、会えばエッチあそび・・・、そしてセックスを繰り返し、
最後の1週間で、おまんこの中でイクようになってしまいました。

夏休みが終わった後も、小学3年生の私と小学4年生の〇〇ちゃんのセックスは続いていました。
(やめなきゃいけない理由もなかったですし・・・)

セックスでイクようになってから、それ以前よりもっと、男の子と一緒にいる時間が長くなりました。
通学路で登下校中にもかかわらず、それまでエッチあそびしてたトタン小屋や藪の中に隠れて、束の間の時間でも性器を結合させていたし、
小学校の物置部屋でも、午後の授業の5分前チャイムが鳴るまで挿入してもらってました。

帰宅後は男の子の家の納屋で、湿気たふとんの上で抱き合って、本格的な(射精の無い)セックスを楽しんでいました。

「あぁ・・・〇〇ちゃん。好きよ!大好き!結衣のおまたでおちんちん気持ち良くなって!」
「うん!じゃあ、思いっきり動かすからね・・・」

「あっ!来ちゃう・・・。来ちゃうよぉ!あぐっ!!!あぁっ!!!」
多分、運動会の時以前の時点で、オナニーよりも激しくイクようになってました。
小学3年の時の運動会の日、午後の学区民運動会の時は空き教室で(物置部屋が使えなかったので)セックスしてて、男の子がすごく興奮してて何度もイカされたのではっきりと覚えています。

ちなみに私と同級が3人、男の子と同級が9人しかいなくて、3、4年生が複式学級で授業をしていたので、何をするのも男の子と一緒だったんです。
(私が卒業するまで5、6年も複式学級でした。1、2年は人数は少なかったけど単式でした)
校内での時間が合うので、隙を見計らって空き教室に隠れてお互いの性器をいじったりはしょっちゅうやってました。

良くないことをやっている意識はありましたから、とにかく私と男の子の家の人には見つからないように注意してました。
両親と祖父母にお願いして、私の家の離れの部屋も、私のゲーム部屋にしてもらったんですが、
「ゲームは週に1日だけ!」
と両親に約束させられて、祖父母からは
「子供は外で遊ぶものだ!」
とも言われ・・・

近所の歳の近いこと言えば、男の子だけなものですから、
週に1日は男の子が遊びに来て、
「結衣ちゃんのおばあさん、こんにちわ!」
「ああ、〇〇ちゃんか。こんにちわ。結衣はもう納屋に入ってるから、〇〇ちゃんもお入り」
「はーい!おじゃましまーす・・・」

そして、私の家の離れでゲーム機(ファミコン)のスイッチを入れて・・・

「結衣ちゃん、すごい・・・。すごいヌルヌルして、気持ちいい・・・」
「〇〇ちゃん・・・結衣も・・・あぁっ、結衣のおまたも、おちんちん入って気持ちいいよ」
「本当?じゃあ、もっといっぱい入れていい?」
「うん。いっぱい・・・いっぱい入れたり出したり・・・、中でグリグリしたりして!」

ゲーム禁止の日も、
「おばあちゃん!〇〇ちゃんと外で遊んでくる!」
「暗くなる前に、早く戻って来なさいよ」
「はーい!」
と、約束を守って外で男の子と・・・

「あぁっ!あぁ・・・もっとして!〇〇ちゃんが気持ち良くなるように、いっぱいおちんちん入れて・・・!」
「あっ・・・結衣ちゃんのおまた、すごい気持ちいいよ!ちんちんがジーンってなる!あっ・・・」
「結衣も・・・あぁぁぁっ!」

男の子の家やトタン小屋でエッチごっことセックスをして遊んでいました。

それと『お勉強会』の名目で、私の部屋でも時々してました。
あらためて書くまでもなく、貪りあうようなすごく淫らなお勉強会だったんですけど。

私が小学4年生だった時に、男の子の家の改築があったんですが、その時に男の子は私の家にお風呂に入りに来てて、
もちろん、子供同士で入りました!
男の子の家のお風呂が昔の五右衛門風呂(?)だったらしく、私の家のボイラー焚きのお風呂を珍しがってたのを覚えています。

髪だけササッと洗って・・・、あとは湯船の中でセックスです。

男の子の家が完成した日には、私が男の子の家に行ってお風呂をおよばれしました。
きれいなタイルの・・・、まっさらなマットの上で・・・、

男の子の下で両足を広げて・・・

貫かれ続けていました。
「あぁっ!気持ちいい・・・気持ちいいよ。〇〇ちゃんのおちんちんが、奥まで来てて気持ちいいの!」

お互いの家族が、私と男の子が全裸で一緒にいるのを知っている中でのセックスです。
幼な心でも興奮しちゃいました。
「あぁ・・・また、カクカクってなっちゃいそう・・・。早く動いて!奥まで早く・・・」
「あっ・・・僕もジーンってなる・・・」
「あぁぁぁぁっ・・・」
「あっ!」

その年の秋だったと思うんですが、
男の子の家の離れでセックスしていた時に
「あっ・・・!」
「〇〇ちゃん、おちんちんの先っちょから、何か出てるよ・・・」
「おしっこじゃないよ!えー?」
「結衣のおまたの中に・・・」
足を広げて立ち上がると、膣口から白いネバーッとした液体が滴っていました。

「ジーンッてなる時に、ビュッて出ちゃった・・・」
「大丈夫なの?」
「えー・・・」

心配でしばらくはセックスしなかったんですが、男の子が事情がわかったみたいで、
「大丈夫なんだって!大人になった証拠だって・・・」
「ふーん。よかったぁ・・・」

また、抱き合っていました。
今度は男の子の方が以前よりも積極的に・・・。
「こうがいいの・・・?こんなのは・・・?」
「うん!それ・・・、気持ちいい!もっとやって!もっと・・・」
道路の土手で拾ったエッチな本を参考にして、いろいろな体位も覚えました。
そして・・・
「結衣ちゃん、もう・・・出ちゃいそう・・・」
「いいよ!結衣のおまたにいっぱい出して!」

小学6年生の秋に生理が始まるまで、私のおまんこに男の子の精液を何百回も注いでもらってました。

「見て!〇〇ちゃん・・・。ほら、こんなにいっぱい出たよ!」
指で割れ目を拡げて、おまんこから溢れ出てくる精液を、男の子に見せるのが大好きな小学4年生でした。

小学4年生当時、毎日異様なほどパンツを汚してしまうことを、母親に咎められたことがありました。
「結衣ちゃん、これどうしたの?痒くてかいたりとかしてるんでしょ・・・」
「え?そ、そんなことないよ・・・」
「うそ言いなさい!病院に行く?」
「いやだぁ!だいじょうぶなんだってば!」
危なく、男の子との行為までバレてしまうところでした。

それから、男の子と遊ぶ前後には、パンツを穿かずにいるようになりましたし、
行為が終わった後、精液を膣から出し終わった後には、ティッシュできれいに拭くようにしました。

それまでエッチごっこやセックスの後はそのままパンツを穿いていて、汚し放題だったんですから・・・。
バレなかったのが不思議なくらいです。

登校の時は、家が見えなくなった辺りでパンツを脱いでバッグの中に入れておいて、
通学路のそばの竹林に入って行って・・・
「〇〇ちゃん・・・。しよぉ!」
と、スカートをめくって性器を割り広げて男の子に見せ、短時間でセックスした後で
中から溢れ出てくる精液を枯れた笹の葉に垂らしてから、膣口と割れ目の汚れをティッシュでふき取り、
そこでまたパンツを穿いて小学校に行ってました。

下校の時は、4年生と5年生は授業が別になってましたから、
私が先に通学路を帰ってたら男の子が走って追いかけて来て・・・
「結〜衣ちゃ〜ん!」
とスカートをめくられて
「結衣ちゃん、もう脱いでる!」
「うん。帰る前にトイレに行ったから、脱いできたぁ!」
と、また路上でスカートをめくって割れ目を男の子に見せていました。

「結衣ちゃん!帰る前に1回しようよ」
「うん!」
今度はいつものトタン小屋で・・・
「あぁっ!すごいよ。〇〇ちゃんのおちんぽ、結衣のおまんこでいっぱい動いてるぅ!」

エッチな本で『おまんこ』『おちんぽ』『ザーメン』『セックス』『イク』などの言葉も覚えました。

「今日は・・・また・・、〇〇ちゃんちでいっぱいセックスしようね!」
「うん。いっぱいちんぽ入れて、ザーメン出してもいい?」
「うん・・・、あぁっ・・・いいよぉ・・・」
「僕、もう、出ちゃいそうだよ・・・」
「結衣も、イキそう・・・」
「あっ!」
「あぁぁぁぁっ・・・」

10歳の女の子と11歳の男の子の会話じゃないですよね・・・。

思い出すだけで・・・、興奮してしまいます。

お互いイッた後、ちゃんとお掃除してから家に帰ってました。
帰っても・・・、どうせまた脱ぐんですけど。

それから小学校に行ってた間は、ズボンをほとんど穿くことはなかったです。
男の子と会うことができる日は必ずスカートでした。
もちろん、スカートの下は・・・ノーパンです。

そういえば、
当時、小学校の5、6年教室が1階にあったのですが・・・、男の子が
「結衣ちゃん、これ・・・」
「わぁ!開いたぁ!」
古い木造校舎でしたから、窓枠が歪んで鍵のかからない窓があったんです。
そこから中に忍び込んで、2階の3、4年教室に行き・・・

「あぁん・・・先生、もっとおちんぽ入れて下さいっ!」
「結衣ちゃんのおまんこは、今日も先生のチンポを美味しそうに咥えて・・・」
と、学校ごっこに夢中になっていました。

1年生レベルの簡単な問題に正解すると・・・ご褒美のセックス!
5年生レベルの習ってない問題を間違えると・・・罰のセックス!

「あぁ・・・先生のザーメン、こんなに出たんですよぉ・・・あんぐっ!」
男の子のおちんちんを口でお掃除しながら、膣から出てくる精液をポタポタと教室の床に垂らしていました。

私が5年生に進級した時、また男の子と同じクラスになりました。私と同級生が5人。1つ上が4人の、合わせて9人の複式学級でした。
通学路は小学校から5方向に分かれていたんですが、山越えをするコースは相変わらず私と男の子の2人だけ・・・。
そして、それまでと変わらず片道約1時間かかる通学路で・・・、行き帰りにセックスを繰り返していました。

男の子は急に背が伸び、陰毛も生え揃って・・・。
声も太くなっていました。

おちんちんも・・・。

「おらっ!おらっ!・・・」
「あぁっ!いいっ!」
最初の頃より一回りくらい太くなったおちんちんを、奥までズブズブと入れてもらって
「あぁ・・・すごい、いいよぉぉぉ・・・」
男の子も射精をセーブできるようになってたので
「結衣ちゃん、先にイッてもいいからね・・・」
「もう・・・イク・・・イッちゃうよぉぉぉぉ!」

私は小学6年生になって、生理が始まった頃から発毛したので、まだこの頃はツルツルのペッタンコ状態で・・・
それでも、愛液の量だけは凄かったです。
男の子と交わっている間に、お尻までドロドロになったり、立ちバックの時は足首まで愛液が滴っていました。
(オナニーの時も凄まじいほどのグチュグチュ音で、家族に聞こえないかとドキドキしながらやっていました)

授業中も、男の子の声を聞いただけでじわじわと湧き出してくるので、登校中にセックスした後にパンツに2、3枚ティッシュを入れていました。
そして授業が終わった後、必ずトイレに行ってトイレットペーパーと交換するのです。

下校の時、小学校から見えなくなる所まで歩くまでに、愛液が足を伝っているのがわかるので
「〇〇ちゃん、もうスゴいヌルヌル出てる・・・」
「もう少し我慢して。僕も我慢してるから・・・」
「あっ!ほんとだぁ!」
ズボンの前を硬くしてるのをいじりながら男の子と一緒に歩いて、谷に向けてカーブする地点を過ぎたところで
「〇〇ちゃん!おちんぽ出して!」
「うん・・・」
「あぁ・・・んぐっ!おいひぃ・・・」
「結衣ちゃん、あんまり一生懸命フェラしたら・・・」
「わかってるぅ!・・・いいよ!セックスしよぉ!」
「いくよぉ・・・」
「あぁぁっ!〇〇ちゃんのカチカチのおちんぽ入ってくるぅぅぅ・・・すごいぃぃぃ・・・」
入れられただけでイッてました・・・。

小学5年生の夏休みは、私の人生の中で最もセックスを多くした時期だと思います。

朝は、男の子と2人だけのラジオ体操からです。
山に向かって少し登った所に神社があって、そこで毎朝ラジオ体操をしてたんです。
男の子は一応ラジカセを持って来てくれます。6時過ぎです。放送は6時30分からだったと思うので、かなり早い時間だったんですが・・・

ラジオを流しながら、エッチごっこ(いじりっこやくっ付けっこ)を始めていて、フェラとクンニでお互いの性器を潤して、
ラジオ体操の歌(?)が流れている頃は、もう男の子のおちんちんは私の膣に入っていました。
「あぁ・・・セックス気持ちいいよぉ!〇〇ちゃん、今日もいっぱいセックスしよぉ・・・」
「うん!」
カードにスタンプを押してもらって家に帰るんですけど、スタンプの数がそのまま男の子とセックスした記録になっていました。

夏休み明けに、先生に
「〇〇くんと結衣ちゃんの所は、全部スタンプ押してありますよ!」
と教室で言われた時、2人で顔を赤くしてました。

そして朝8時から10時までの宿題時間も、私か男の子かどちらかの家でお勉強会やっていました。
複式学級で同じクラスなので、出される宿題は全く同じです。
お互いの得意科目の宿題を終えて、それを写させてもらってたので、最初の1週間くらいで終わりです。

宿題が終わってからは、ふとんを敷いて全裸になって、2時間まるまるセックスしていました。
(宿題している期間も、最後の30分くらいはセックスしてました)
昼食までは一緒に遊んでいたので、8時から10時までは家でして、10時から12時までは外で・・・、
つまり4時間近くぶっ通しで、子供ながらに性行為を楽しんでいたんです。

午後1時から4時までの遊泳時間に川でセックスしてました。
男の子が誘いに来てくれるんですけど、

(それ以前からずっとですが)私の祖父か祖母が、男の子が来たことを教えてくれて
「〇〇くん、結衣ちゃん着替えてるから待ってて」
って男の子を待たせてくれるんですけど、男の子はちゃんと要領を分かってて、家の裏側に周って来て
「〇〇ちゃん!早く!・・・」
と部屋に上げてあげます。

男の子の目の前でお着替えしていました。
でも・・・、水着に着替えたいのに・・・、性器をいっぱい舐められていました。
「〇〇ちゃんってばぁ・・・。もう!川行って、また見せてあげるから・・・。ね」

せっかく着替えた水着も、川に着いた途端に脱いでしまいます。
「〇〇ちゃん。いいよ!結衣の身体にいっぱいエッチなことして!」
いじられ・・・、舐められ・・・、咥えさせられ・・・、指を入れられ・・・。

そして、小学5年生当時に毎夜にやってた様に、異物(液体糊の容器など)を入れてオナニーしてるところを見せてあげてました。
「ふとんの中で、こうやって・・・、こうやってズコズコしてるの!〇〇ちゃんのおちんぽ入ってるとこ想像しながらしてるの!」
と恥ずかしい告白をしながら・・・。

その後、中に出されるセックスとワイセツな行為を、何回も繰り返していたのです。

(ほとんど水に入らない)遊泳時間の後も、夕方、日が暮れるまで色々な場所でセックスしていました。

今思い出しても、当時は男の子の大きく成長したおちんちんを入れてもらうことが、うれしくて仕方ありませんでした。
(さすがにお盆だけは、それぞれの家に親戚が来てたので、ラジオ体操の時以外は会えませんでした・・・)
けど、盆踊り大会の時は約束してなかったけど会いましたよ!小学校で。
物置部屋が開いてたので、当たり前のようにセックスしました。

それで、
私の娘が、今年、小学4年生になったのですが・・・、

毎日、パンツを激しく汚してくるようになったのです。
(それで、私も記憶をよみがえらせることが出来たんですけど・・・)

私のお古のガラケーの待受けに、なんと!同じマンションに住んでいる大柄な中学生の男の子と並んで写ってる画像が・・・。

確かに、娘が小さい頃からよく遊んでくれていました。
2人で非常階段を上ろうとしているのを見つけた時に、娘は
「何でもないよ!お兄ちゃんにお願いして一緒にいてもらってるだけだから・・・」
とか、訳のわからないことを言ってましたが・・・、

カピカピに乾いて青臭い臭いのする娘のパンツを見た時、私の小学生時代と同じになってしまってると確信しました。

男の子が中学生になってからも、休みの日にはセックスを繰り返してたんですけど、
中学は市営バスに乗っての登下校でしたから、毎日何度も・・・という訳には行かなくなってしまいました。

それでも夏休みには、それまでと同じようにお互いの家や、川、トタン小屋、神社でセックスしてました。
しかし、秋になって、
私の生理が始まってから、だんだんと疎遠になってしまったのです。
避妊が面倒だったのかもしれません。

知識もそれほどないですから、男の子にはイク時におちんちんを抜くように言ってたので、以前ほどの快感が得られなくなったんだと思います。
私も男の子とのセックスが、ちょっとめんどくさく感じていた頃でしたし・・・。

実は、小学6年生になってすぐの頃に、トタン小屋で、

「あぁっ!あぁっ!すごいーっ!すごい上手・・・。〇〇ちゃんより大きいし・・・気持ちいい!」
「そうだろ。結衣ちゃん。〇〇って子にいつも、こんな・・・、こんなこと、してもらってたんだろ?ん?」
「うん!帰りにここに来て、毎日セックスしてたの・・・あぁ!・・・」
「ああ。知ってるよ・・・。下で畑やってたら、いつも聞こえてきてたよ。結衣ちゃんの声が・・・」

これは打ち明けたくなかったんですけど・・・、
トタン小屋の持ち主の人と、下半身をつなげる関係になってしまったんです。

私の祖父の3つ年上だと言ってました。小学校に一緒に通っていたと・・・。

その、おじいちゃんと呼んでも差し支えないような人と、毎日の小学校の登下校の時間に
「結衣ちゃん・・・、上手だねぇ・・・」
「ほんと?結衣ね、おちんぽ舐めるの大好きなの・・・」
「このまま出ちゃいそうだよ」
「ダメだよぉ!結衣のも、舐めて!」
「お!よーし!」
男の子とやってたのと同じことを、おじさんとやるようになっていました。

トタン小屋の、1つ上の休耕田に新しい小屋も作ってくれました。
パイプベッドとマットが用意されてて、ふとんも敷かれていました。更には温水器と・・・、
軒下には、どこかの家の改築の際に貰って来たのか、ステンレス製のバスタブまで置いてありました。

「おじちゃん!」
「お!結衣ちゃん。そろそろ来る頃かと思って、風呂に入って待ってたんだよ・・・」
「じゃぁ、ちょっと待ってて!」
廃材でこしらえたセックス小屋の中にランドセルを置き、制服と下着を脱いで
「おじちゃん、お待たせぇ・・・。見てこれっ!もうヌルヌル出てきちゃってる」
「どれどれ・・・」
「あぁ・・・ん・・・」
「指が簡単に入るねぇ」
「結衣も入るね!」
「ああ!」

太陽光の温水器からのお湯と、谷からの水を常に湯船に注ぎながら、そのお湯をジャブジャブと外に溢れさせて
「結衣ちゃん!気持ちいいよ・・・。あぁ。最高だ・・・」
「結衣も!お風呂気持ちいいし・・・、結衣のおまんこでおちんぽズコズコなってて気持ちいいよ・・・」
野外の露天風呂のようなところで、初老の男性器で何度もイカされていました。

生理が始まってからも、おじさんはコンドームを用意していて、
「おじちゃんがイキそうになったら・・・これつけるから。そうしたら、最後までできるだろう?」
「うん!そうだね!」

男の子のようにすぐにイカないことは、もうその頃にはわかっていましたし、
おじさんが出すまでに何度もイカせてくれて、満足した頃にコンドームをつけて避妊まで考えてくれてたので、

中学校で彼女が出来たらしい男の子のことを忘れることができました。

おじさんの家は、トタン小屋から私の家の方向に1kmほど寄った所にありました。
私の家からも1kmちょっとくらいだったので、トタン小屋におじさんがいない日などは、おじさんの家に様子を見に行ってました。
「今日なぁ、ばあさんが息子のところから帰ってきたんで、迎えに行ってたんだよ・・・」
「そうなんだぁ・・・」
「ちょっと・・・。ちょっと・・・」
「えぇ?いいよ!」

縁側に座らされて、足をM字にされて
「おじちゃん・・・、そんなに・・・舐められたら、したくなっちゃう・・・」
「そうかぁ?それなら・・・」
おちんちんにツバをつけて、押し込まれていました。
「だいじょうぶだから。ばあさん、今、天ぷら作ってるところだから・・・」
「うん・・・。うん・・・。あぁ・・・今日もすごいセックスしたかったの。だからセックス小屋行ったんだよ・・・」
「ああ。すまなかったなぁ・・・。でも明日は、朝からまた畑行くから・・・。だから、また小屋で・・・」
「うん!また、いっぱい・・・、おじちゃんのおちんぽで気持ちよくしてほしい・・・」
汗と泥臭い野良着にしがみついて、
「あぁ、イクぅぅぅ・・・」

おじさんの家でセックスしてた時に、おばさんが家に戻って来てしまったこともありました。

「〇〇さんのとこの結衣ちゃんかぁ?大きくなったねぇ・・・」
「こんばんわ・・・」
「きょ、今日はなぁ・・・、戦争の頃の勉強だって、わしに話を聞きに来てたんだよ・・・な?」
「はい、あ、はい。そうです!すごい大変だったんだなぁって・・・」

おばさんが帰ってくるまで、土間で大人のオモチャで何度となくイカされ、そのあと、仏間で全裸でセックスしていました。

おばさんが出してくれたお茶を飲んでる間も、おじさんの指が私のおまんこの中で動かされていました。

素晴らしい! 汗と泥臭い野良着にしがみついて、「あぁ、イクぅぅぅ・・・」 のところで、ピクリとなりました。

記憶を辿りながらでしたから、曖昧なのに加えて随分と脚色が入ってますので、そこはお許しをお願いします。

男の子が避妊をめんどくさがった・・・って書いたのですが、
おじさんにもかなりの頻度で中出しされていた記憶があります。

そう考えると、私の初潮が小6より遅かったのか、もしくはおじさんとの性行為を小6になるより前から始めてたことになるんですが・・・
その辺がちょっと自信が無いです。
セックス小屋やおじさんの家でのセックスで、外出しやゴムの後処理をした記憶が全くありません。

しかし、湯船の中でおじさんと大きな息をしながら、抱き合って余韻に浸ってたことと・・・、

おばさんとお話してる時に、溢れ出た精液が足首まで滴ってきて、ドキドキしてたことを思い出します。

日曜日は男の子と。
そして・・・月〜土曜日はおじさんと。
セックスを繰り返していました。

「おじさん。可愛い?」
「ああ・・・。すごく可愛いよ。そんな風にされたら、おじさんも興奮するよ・・・」
小屋の中で、ネグリジェをまとった私を・・・、おじさんがビデオカメラで撮ってくれていました。

ピンクのスケスケのネグリジェで・・・。素肌の上に一枚だけ羽織っていました。

「結衣ちゃん。スイッチ入れてみて!」
「うん!」
ヴィ〜〜〜ン・・・
「あぁっ!結衣のおまんこ、気持ちよくなっちゃうっ!!!」
「すごいねぇ・・・。小学生でもおまんこの中でローターが震えたら気持ちいいのかい?」
「うん・・・小学生でも・・・気持ちいいっ!あぁ・・・っ」

小屋にはビデオデッキが繋げてあるだけのテレビがあって、そのテレビに映し出された『私とおじさんのセックスシーン』を見ながら、
その前で、11歳か12歳(もしかしたら10歳・・・)だった私は、イヤらしく腰をくねらせておじさんにワイセツなビデオを撮影してもらっていました。

杉木立や菜の花畑、とうもろこし畑の中でも・・・。おじさんの家の仏間、縁側、お台所、納屋・・・、お墓でも・・・。
おじさんのそそり勃ったおちんちんを、成熟前の女性器で包み込んであげました。

全てを映像記録に残しながら・・・。

「おじさん!もっといっぱいおちんぽ押し込んでっ!」
「あぁ・・・。結衣ちゃん。おじさんのチンポ、全部中まで入ったよ・・・」
成人(ご老人?)の男性器を根元まで咥え込む、淫乱な女性器になっていました。
「あぁ〜!すごい〜!気持ちい〜・・・。ズポズポして!もっとおちんぽでおまんこ喜ばせてっ!」
「あ・・・出るよ、結衣ちゃん・・・」
「いいよ!今日も中で出していいから・・・」
「ほんとにかい?」
「うん!」

「あっぐ・・・、あぁ・・・!出るぞ・・・」
「結衣も・・・イッちゃう・・・あぁ〜っ!」
(間違いなく、初潮を迎えてからも、中で受け続けてたんだと思います・・・)

「いいえいいえ・・・。おじいさんが『送って行く』って言うてますから・・・。まぁ、年寄りの作るものなんで、子供さんの口には合わんでしょうけど・・・。」
「(母)」
「いいえいいえ・・・。うちも孫とはなかなか会えないもんで、いろいろと話が出来て喜んでますよ。おじいさんも『気晴らしになっていい』って言うてますし・・・」
「(母)」
「そうですか・・・。私はいいんですけど。ちょっとおじいさんにも聞いてみて・・・ちょっと待って下さいねぇ・・・」

「おじいさん!今度の土曜日じゃが、結衣ちゃんのとこの奥さんの実家で法事があるって・・・。一日か二日か様子を見てもらえんか?言うてるよ。どうする?」
「お?おお。わしも構わんよ・・・」
(おじさんのおちんちんを握って、指を2本出して合図してました・・・)
「金曜日の晩から見に行ってやる言うておけばええ・・・」

「まぁ・・・何がすまんことがあるか・・・。いいえいいえ。お互いのことですから・・・。それじゃぁ・・・はい・・・はい・・・はーい・・・」

おばさんが病院に行っている間に・・・、
老人と子供で、散々性行為を繰り返し・・・、
夕飯までごちそうになって・・・。

食べている間も、隙があればおじさんのおちんちんを口に咥え・・・、股間でおじさんの舌愛撫を受け・・・、

「あぁんっ・・・」
陰茎の挿入されるのを楽しんでいました。

そして、金曜日の夜に、約束通りに様子を見に来てくれたおじさんと・・・
「じゃーん!これが結衣のお部屋だよ」
「おお!可愛いぬいぐるみがいっぱいじゃなぁ・・・」

「おじさん!ちゃんと撮ってね!」
「ああ!」
「見てよ、おじさ〜ん・・・。こんなに奥まで・・・あぁっ・・・オモチャ入ってるよ・・・」

「あぁっ!あぁっ!セックス気持ちいい!結衣、セックス大好きだよ!結衣、おじさんの大きいおちんぽ大好きだよっ!」
「あ・・・出る出る・・・」
「結衣もイクっ・・・」
「あっ!」
「あぁ〜!」

ベッドの中で、おじさんの胸に頬を当てておねだりしていました。
「ねぇ、おじさん?結衣、ごはんの準備してないの・・・。おじさんちで・・・ね?」
「まぁ・・・、ばあさんもそんなこともあるだろうって言ってたから・・・。じゃぁ、おじさんちに行こうか」

おじさんの軽トラの中で、おじさんの家に着くまで、フェラチオをしていました・・・。

「結衣ちゃん。やっぱりごはんが準備できなかったのかい?」
「うん・・・。ごめんなさい・・・」
「謝らなくったっていいよぉ。おばさんもいつもじいさんの顔ばっかりだと飽きるから、賑やかになるんでいいよ」
賑やかに・・・、笑いながらの夕食が終って・・・、

「結衣ちゃん。ごめんね。おばさん、お医者さんに早く寝るように言われてるから、先に風呂に入って寝るからね・・・」
「はーい!」
「おじいさん!風呂の湯は明日の洗濯に使うから、抜かなくていいから・・・」
「ああ・・・」
「じゃぁ、結衣ちゃん、おやすみ」
「おやすみなさーい!」

「おじさん・・・」
「結衣ちゃん・・・」
舌を絡め合ってのキスです・・・。
お互いの股間に指を運んで・・・。家を出る前にも、軽トラの陰で射精無しのセックスをしていたおかげで既に・・・。

「あぁっ!おばさんに・・・聞こえちゃうよ・・・」
「外風呂だから、大丈夫じゃよ・・・」
「お風呂・・・おじさんといっしょがいいなぁ・・・」
「もちろんじゃよ!ばあさん、風呂の後はすぐに奥に入って寝ちまうからよぉ・・・」
「ほんとぉ?じゃぁ・・・お風呂でもいっぱいやって、出てからもいっぱいやって・・・」
「ああ!いっぱいな!」
「ビデオも撮ってね!」

「おじさん、撮れてるぅ?」
「ああ。いいよ・・・。ハイ!スタート!!」
『見てぇ!結衣の割れ目から、おじさんのザーメンがドロドロ出てきてまーす♪』
『さっきまでおじさんのおちんぽ入れてセックスしてた、結衣のおまんこでーす♪』
『中から・・・掻き出したら・・・まだこんなに中に残ってましたぁ〜!おじさんのザーメン・・・ウン!お〜いしいっ♪』
『おちんぽの中に残ってるのも、全部吸い出しちゃいまーす♪』
(チュチュチュッ・・・ジューッ・・・チュパッ!)
『結衣のお口に、いっぱいザーメンが出てきましたぁ!これもぉ・・・』
(ゴクッ!)
『あぁっ!おいしいっ♪』
「イヤらしくていいぞ!結衣ちゃん!」
「フフフ♪もっとぉ・・・」

「おじさんのおちんぽ入ってるとこ・・・、近くで撮ってぇ!」

「結衣のお尻の穴、ヒクヒクなってるぅ?」

「ピースピースっ!『おじさんのおちんぽ、今、結衣のおまんこの一番奥にガンガン当たってまーす!イェーイ♪』」

「おじさんのザーメン・・・いっぱい出てる・・・。中、すごいあったか〜い・・・」

翌日の土曜日、おばさんは早朝から病院に出掛けてしまいました。
「帰りにパーマかけに行くんで、5時頃にバス停まで来てくれればいいんで・・・」
「ああ・・・」
「結衣ちゃん、今日もおばさんのとこで晩ごはん食べたらいい・・・。な?そうしな!」
「いいんですか?」
「ああ!ええよええよ!」

おばさんをバス停に送って行ったおじさんを・・・、すぐ後を追うように道路を下って歩いて行きました。

私の家に着いたところで、ちょうどおじさんが車で来てくれて・・・。

「あぁ、おじさん!昨日みたいに・・・、いっぱい・・・」
「こんな風に・・・ちんぽで・・・奥まで・・・奥の・・・奥まで突かれたいんか?」
「そう!そう・・・いっぱい、おちんぽで突いて・・・セックスしてっ!」
未成熟な膣で、成人男性の陰茎が出入りする感触を楽しみ、
(記憶だと・・・)胎内に溢れ出てくる精液の温かさに喜びを感じていました。


それからもずっと、娘はパンツを汚して帰ってきます。
洗濯カゴの中身はは私しか見ないので、主人はまだ知らないと思うのですが、精液で汚れたパンツを見られたらマズイと思わないのは
娘がまだ子供だからなんでしょうか・・・。

私が夕飯の準備をしている間、娘は自分の部屋で宿題をしてるんですけど、
「ごはんよ」って呼びに行った時に限って、部屋のドア越しに
「あぁ・・・あぁ・・・」
って、なまめかしい声が聞こえてくるんです。

例の中学生と頻繁に遊ぶようになってからです。

「あぁっ!!」
と最後の喘ぎが終わってから、私も呼吸を整えて
「亜衣ちゃん、ごはんよ」
って声をかけています。

ですが、9月の終わり頃でしたでしょうか、
娘が、中学生ではなく、その男の子の父親の車で出掛けるのを見かけたんです。
そしてその夜は、
部屋でのオナニーの時に
「あぁっ!おじちゃん!もっと・・・もっとしてっ!」
って言ってたんです。

娘のガラケーの画像置き場には、
娘が男の子のおちんちんを咥えてる画像、クンニさせてる画像、セックスしているところ、そして割れ目から精液を溢れ出させてる画像と・・・、

それと全く同じことを、男の子の父親と行なっている画像も入ってたんです。
さらに、バイブやローター、電気マッサージ器でおしっこ(潮?)を噴かされている画像もありました。

何枚かの画像には、ビデオカメラも写ってました。
男の子と違って、そういった行為も昼間のような明るい部屋でしていたようです。

同じ日付で、昼間に男の子の父親と、夕方に男の子とセックスしてた日もありました。

男の子との最初の画像は『2014/7/28』となってて、
男の子の父親との最初の画像は『2014/2/10』になってました。

ウソでしょ?!って思いました。

前に、娘がパンツを汚して帰ってくるようになって・・・って書いてますけど、
その汚し主は、中学生の男の子ではなく、男の子の父親だったんです!

私の小学生時代と同じ・・・とも書きましたけど、
娘は大人との経験を先にしてしまってたようです。
2
2017/07/14 10:37:32 (ffUxAe8G)
もうかれこれ10年近く前の話です。

おれサウナが好きで、小学生の頃から親に連れられてサウナによく行ってた。
大人になってもそれは変わらず夏なんかだと、仕事終わりに毎日のようにサウナ通いしてた。

オレが行ってたトコは今で言うスーパー銭湯みたいなトコで、2万円で買える1年間有効の年間パスがあって常連さんはみんなそれ買っててオレも当然利用してた。

だから常連通し仲が良くて、お互いの仕事の話とか、スポーツの話とか、サウナ終わりに飲みに行ったりしてる常連さんとかも居て、すごく和気あいあいとしてて、良い憩いの場だったんだ。

オレも一人だけ年齢若かったけど、名前からとって「タカちゃん、タカちゃん」って呼んでくれて、楽しく話に混ぜて貰ってた。
でもスパ銭内の食事処で一杯つき合う事はあっても、外に飲みに行ったりまではしなかったけどね。

でもそんな憩いの場も5年前に経営不振で潰れちゃいました。これはそんなある田舎のスパ銭でのウソかホントかわからないお話。

夏のある日、いつものようにサウナでナイター中継見ながら、あーだこーだ野球について話してると、サウナ室のドアが開き、
「お父さーん、ミキのシャンプーどこにあるん?」って女の子の声がした。
その時オレは暑さとギリギリの戦闘中で、隣のおいちゃんの野球談義に俯いたままテキトーに相づち打ってた。

まぁ、小1ぐらいまでの女の子が父親と一緒に男風呂にくるなんて普通にあったから、声がしても気にしてなかったんだけど、ちょっと声が大人びてるなと思いつつ、限界に達した暑さにやられそうなオレは、俯いたまま常連おやじの野球談義に返事してた。

「ああ、お父さんのロッカーの中じゃ、取ってこんかい」そう言ったのは、吉岡さんといって常連の中でも33歳で比較的若く、当時21歳のオレとも普通に話が合う人で、地元の小さな鉄鋼所の2代目若社長だった。

その人は常連さんの中でもいつも礼儀正しく、爽やかなイケメンで、誰に対しても物腰柔らかで、サウナ後に水風呂に入るのも常に一度水を被って汗を流して入るっていうマナーを徹底してて、オレも密かに尊敬してる人だった。

そんな吉岡さんの娘はどんな子だろうと顔を上げると
「もー、ここ暑いけん入るのイヤなのにー」と言いながら吉岡さんが差し出したロッカーキーを貰いに女の子がサウナ室に入ってきた。

・・・・・・・!?・・・・・・・

(・・・・・こ、これは・・・・)

サウナ室が一斉に静まりかえった。

その子はスラッとして背が160近くあり、スク水の日焼け跡がきれいについており、やや短めの髪を後ろにキュッと括ってて、どうみても奨学5、6年ぐらいに見えた。

片手に団子状にしたタオルを持ってるだけで、前を隠そうともしてない。
「ミキちゃん、シャンプー取ったら鍵もってきてよ」と吉岡さんが言う。「うん」とだけ頷き、ミキちゃんと呼ばれる女の子はロッカーキーを受け取って出ていった。

女の子が出ていって静かなサウナ室の沈黙を破るように常連のおっちゃんが
「いまの子、吉岡くんの娘か?」
「はい、そうですよ」平然と答える吉岡さん。

もう一人別のおっちゃんが
「ちょっと大きいぞよー、幾つじゃあの子・・」
「いま賞6です、まだまだ子供ですよw」と普通に応える吉岡さん。
いやいや、、賞6はまずいよ吉岡さんw

どうやら母親がなにかの用事で家におらず、娘が一人だとつまらないから風呂までついてきたらしいw だからと言って男風呂にまで連れてくるとはw

ちなみに吉岡さんの奥さんは一度見たことあるがかなりの美人。
しかし平和ボケもそこまで来ると罪でっせ師匠w

吉岡さんがそう応えたあと、また思い出したように常連のおいちゃん達が先ほどまでの話の続きをし出す。オレの横でも松井がどうした、阪神がどうたらとおっちゃんが話しかけてくる。

「ええ、ですよねー、はい・・うんうん」とオレもまた俯いたまま返事をしてるが、頭の中では今の女の子がまたキーを返しに戻ってくる!って事で一杯だった。
暑さと喉の乾きはとうにK点越えしてたが、なんとか耐えていると、
「あーあついあつい」と言いながら、暑さを避けるように前屈みになった女の子が、吉岡さんにキーを返しに入ってきた。

今度は先ほどのような静寂はなかった。
もうおっちゃん達は誰も気にしてないようだった。
でも恥ずかしながら骨の髄までロ○コンなオレは暑さと戦いつつ、白々しく女の子をチラ見する。

さっきは余裕がなかったが、今度はまず顔を見る。さすが吉岡さんの娘、かなりの美少女だった。年齢こそ開きがあるが、今の芸能人でいうと岡本玲を少し幼くした感じの美少女だった。

日焼けしてない場所は真っ白で、胸もやや膨らんでいる。
キーを渡して出ていく時にお尻を見ると、ちっちゃくて真っ白な可愛いお尻をしており、歩く度にプリプリと尻肉が揺れてるように見える。もう女性らしく丸みを帯びているようだ。

オレはすでに軽く勃起してた。
あらためて賞6はまずいよ吉岡さんw

ミキちゃんが出ていって少し間を置き、限界だったオレはサウナから脱出する。水風呂に浸かりながら洗い場の方を見ると、ミキちゃんが今から身体を洗おうとしているとこだった。
オレはミキちゃんの背中側の列に座り、身体を洗いながら鏡でミキちゃんのほっそりとした背中を見る事にする。取りあえず先に石鹸で鏡を軽く磨き、曇り予防を施すw

ボディシャンプーをつけたタオルで身体を洗うミキちゃん。
するとおもむろに立ち上がった。お湯に濡れて真っ白なお尻がキラキラと光ってる。

立ち上がったミキちゃんが足をがに股に開いてタオルで股間を洗っている。
おまんこから菊門まで洗ってるようだった。
なんてはしたないんだミキちゃんw 股間から白い泡が太ももの裏を伝ってツツーと落ちていく。おまんこも念入りに少し中まで指で洗ってるように見えた。

鏡でガン見してたオレはフルボッキw 左右には水しぶきをふせぐ衝立があるから誰に見られる心配もない。

髪まで洗い終わったミキちゃんはブクブク水泡が出てる浴槽に入った。
オレはチンコの猛りが落ち着くのをまって、近くの電気風呂に入る。さすがにミキちゃんにべったりだと怪しまれるかもと思ったからだ。
客のほとんどは少し離れたサウナ付近に集中してたが細心の注意を払う。

そして次は外の露天風呂に向かうミキちゃん。浴室内を歩くときも一切身体を隠さない。オレはミキちゃんが外に出たあと、何食わぬ顔で露天風呂へと向かった。

外は岩壁に囲まれている。照明も薄暗く、白いイスが4つと、足を伸ばして座れる背もたれが可変式のイスが3つ置いてある。
外にはミキちゃんとオレだけだった。露天風呂の岩壁の上から滝のように落ちてくるお湯の音だけが響く。

ミキちゃんは露天風呂に入ってすぐの場所でゆったりと浸かっている。
タオルはイスに置いていた。オレはミキちゃんの方を見ないようにしながら、露天風呂の中程まで入って壁にもたれるようにお湯に浸かる。

数分後、暑くなったのか露天風呂のステップになってる段差に腰掛けるミキちゃん。
そうするとおへその辺りまではお湯に浸かってるが上半身は外気に晒される。

オレは気付かれないように横目でチラチラとおっぱいを見る。ミキちゃんはそんな視線に気付かず、手でお湯を弾いたりして遊んでる。
この子は本当に無邪気だなぁ。

照明は薄暗いが、ちょうどミキちゃんの身体を正面から照らしており、みきちゃんの身体はよく見えた。

ほっそりとした上半身におっぱいが少しだけ膨らんでおり、乳輪は薄いピンクだったが、乳首はまだそれほど主張しておらず、控えめにポツンと乳輪との境目が曖昧な感じでついてた。

オレのチンコは当然お湯の中でビンビンになっており、チラチラ見ながら亀頭を軽くシゴいてた。

するとミキちゃんがスッと立ち上がり、オレの目の前を横切り、お湯の滝の方へ行く。
オレの目の前を横切るとき、オレはミキちゃんの割れ目を凝視した。というか凝視しなくても目線の高さを少女の割れ目が通ったのだから仕方がないw 土手にチョロっと毛が生えてたのが残念だw 

そして温度を確認するように滝に手を伸ばし、熱くないと分かると肩に当てたり、頭から被ったりする。水しぶきがオレの顔に豪快にかかった。

「あ、ごめんなさぁい・・・」手を口にあててミキちゃんがオレに謝ってきた。
「いやいや、かまんかまん、ことないよ」と優しく返すオレ。
安心して少し笑顔を浮かべるミキちゃん。
その可愛さに一瞬、すべてを捨てて抱きつきそうになるが理性が働くw

ミキちゃんが露天風呂から出て浴室内に戻っていくので、オレも間を置いて中に戻った。そのままミキちゃんを観察してたいが怪しまれるといけないのでサウナに入ることにする。

サウナ室は相変わらずナイター中継見ながら、それぞれ野球や仕事の話をしてる。
オレに続けて吉岡さんも入ってきた。

二人で近くに座った。吉岡さんと「毎日毎日暑いなー」とか他愛もない会話をした。
こんなオレにも物腰柔らかく優しい目で語りかけてくる。
この人を嫌いな人なんていないだろうなといつも思う。

(吉岡さんごめん、あなたの可愛い娘さんをストーキングしてチンコおったててましたw)

罪悪感と自己嫌悪から心の中で猛省し謝罪するw

「そろそろ、一旦出てご飯でも食べようかな・・」と吉岡さんが言い出す。
「あ、ほんならオレも一緒にでよか」と言うオレw

そう、脱衣所だ。曇ってる浴室と違い、視界は一気にクリアになる。美少女の身体を湯気というフィルターなしで堪能できるのだ。
さっきの猛省と謝罪は何処へいったオレw

普段から食事処で軽く飲み食いして休憩して、最後にまた入浴して帰るってのはオレを含め常連達の定番コースだった。

サウナから出て吉岡さんと水風呂に入る。
ちょうどミキちゃんが近くにいた。
「ミキ、一回でてご飯食べよう」
「うん、おなかすいたぁ」

そしてオレも一緒に脱衣所へと向かった・・・。

浴室から出て、脱衣所手前のウォータークーラーが置いてるスノコ敷きのスペースで軽く身体の水滴を切る。
ミキちゃんはどこかで耳に水が入ったのか、オレの少し前でピョンピョン跳ねて耳から水を出そうとしている。

跳ねる度に可愛いお尻がプルプルと揺れている。オレは一気にフルボッキしそうになったので、すぐ隣には父親の吉岡さんもいるし、泣く泣くロッカーへと急ぐ事にした。
吉岡さん親子とロッカーの位置が離れていたので、残念なような助かったような気になる。

オレは身体を拭くのも早々に切り上げ、素早くパンツとスパ銭の浴衣の下だけを着た。浴衣はダボダボなので、これならフルボッキしても誤魔化しがつくのだ。

ミキちゃんの声がする方へ急ぐ。二人は自販機や体重計、テレビが置いてるすぐ側のロッカーで着替えていた。

まぁ常連さんは大体その付近のロッカーを使っているのだが、オレは落ち着かないので、いつも一人だけ奥まった場所のロッカーを使っていた。

ミキちゃんは残念ながらパンツを穿いた後だった。
木綿の真っ白なパンティでウエストと脚を通す縁がピンクの糸で刺繍されてる、可愛らしいパンティだった。

かなり似合ってて裸でパンティだけ穿いてる美少女を見て、またオレのチンコがムクムクと鎌首をもたげている。

吉岡さんはスッと髪を乾かしに、ドライヤーゾーンへと消えていった。
周りに誰も居なくなり、オレは大胆にミキちゃんの身体を見る。
細くて長い手足に、膨らみかけのおっぱい。薄いピンク色の乳輪に、まだ芽吹いたばかりのような小さな乳首がポツンとついている。

小さいが可愛く丸みを帯びたお尻を、ピッタリと包んでいる木綿のパンティを見てると、思わず頬ずりしたくなる。

オレは扇風機の風に当たりながら、長いすに座って、ミキちゃんをガン見してた。
すると、ふいにミキちゃんがこちらを振り返る。オレはさっと視線を逸らし、そのまま立ち上がり、誤魔化そうと体重を計る。

体重計から降りて振り返るとすぐ後ろにミキちゃんが立っていた。
目が合い、一瞬驚いたが、そのままその場を離れ、浴衣の上を着にまたロッカーへと行く。
ミキちゃんはオレの目を見て少し笑っていた様な気がした。
3
2017/07/13 17:20:38 (R2271csl)
私の体験談でリアルなお話しです。あるサイトで出会ったjk2と週一であそんでました。パイパンにしたり縛ったりなんでも受け入れる子でした。しかし突然早朝に生活安全科がきました。いきなり礼状見せられてわかるよなと言われたけどこちらは?でした。一様話を聞きその場で逮捕されました。約三週間交流され罰金30万でした。しかもばれた原因はその前にあった男がはめ取りして某掲示板にのせてて児童ポルノ製造で逮捕されそこから少女とのやり取りで私が浮上し青少年育成条例違反で逮捕でした。勿論新聞にも載りました。リスク大ですがやっぱりjkいいですね。皆さんもきよつけてjkとあそんでくださいね。

4

近所の子

投稿者:高田和真 ◆SY8mau/dWQ
削除依頼
2017/07/10 13:37:24 (gx0rO2IH)
自分が18の頃の話なのですが
高校を卒業して、就職をして
初めての冬季休み
前から憧れていた一人旅に行こうと計画していたら
近所の8歳下の女の子が
(私も一緒に行きたい)といいだして
一緒に行くことに
相手方の両親の承諾は得ました。

一人旅といっても
自宅から車で1時間くらいの温泉宿なのですが
女の子(あすかちゃん)が
一緒に入りたいと言ってきましたが
混浴ではないので断念

それぞれ別々のお風呂に入り
部屋でお食事

布団を二枚敷いてもらい
いざ就寝
すると、あすかちゃんが布団に入ってきて
一緒に寝たいと言い出してきました

恥ずかしかったので
「兄ちゃん恥ずかしいよ」と言ったら
(照れてる顔が可愛い)と言われました
すると、抱きついてきて
俺のは当然元気に

「おじちゃんおばちゃんには絶対に話さないでね、恥ずかしいから」と念を押して

するとあすかちゃんが大きくなったのを触ってきて
浴衣を脱がされてしまい
パンツをおろされてしまいました

(すごい)と言われて
「俺だけ裸なの?」というと
浴衣を脱ぎ出して
お互いに全裸になりました
さすがに挿入はしませんでしたが
ある場所をくすぐると
キャハハと言いながらも
顔を真っ赤にして
感じていました

最後はあすかちゃんの手で果てました
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