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少女との体験 RSS icon
※フィクションです真似をしないように

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2018/09/18 04:29:27 (9vdM1.yH)

  つばの広い夏用の軽いハットとサングラスとを着用させてカムフラージュさせたJS5のセフレ関係にある女子児童E(11歳)を伴って用心しつつチェックインした行きつけのラブホにて、三連休ラストの今日も「青い果実」を堪能して来たおバカな俺は、歳の差二十数歳でうだつの上がらない某営業職をしていて、初めてこうした事が去る4月から出来ているが、避妊と親バレ・学校バレとには、殊の外気を遣っているつもり。

  前置きが幾分長くなったが、入室するなり互い手をキレイに洗ってから学校指定のちっちゃなローファーだけを彼女に取らせてからそのまま仰向けでベッドに寝かせ、手を伸ばして一つだけ枕を引き寄せEの腰を浮かせるべく素早くそれを差し入れた。 そうしてごく自然にM字開脚の体勢に持ち込めば、後は俗に申す俎板の鯉であるから、スマホでの写真や動画も撮り放題…。 なお、最初っから下着は脱がさず、先ずは下着の上からの手マンや乳首責め、そしてディープキスによって共に気分を高めさせてやってから早晩始めて自分から下着を取ってくれるように躾けて居る。 うっかり書きそびれてしまう処だったが、「女児の初めて」は、梅雨空に新緑も映える6月初旬だった。 4月に素股から入念にEの快感優先で開始したものの、結局は丸々2ヶ月を要した。
 11と云っても、まだ低身長で且つ31キロあまりの小さな体格だからこその駅弁ファックが定番と化している昨今。悩みは、スマホの外付けメモリーが、すぐパンクしてしまう事と毎月小遣いをねだられる事か。 でも、まだ今のところ、あのランドセルプレイやアナルとかは、一度もしていないので、これからの涼しい季節のお愉しみにと、お預けでとってある。
  そもそものEとの出逢いは、教材や副読本のセールスで立ち寄った際、鍵っ子だと言う事が判ったから、通い詰めた挙げ句、終に落城させた経緯がある。
  なお、元はといえば、さる北陸出身の子なので、「雪肌」と云って色白で肌の肌理が細かいのが特長かな。
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2018/09/17 11:15:10 (bReF8tgH)
前回投稿への、コメントありがとうございました。

その後、関係がオープンとなったことで、ある意味やりやすくはなったものの、願望はあっても、流石に親子丼はお互いに気まずかろうと、それは控えていました。

お盆が明け、仕事が再開して、彼女とは普通に接していましたが、娘のことには責めてはおらず、どちらかというと妬いているようでした。

次の土曜日は、特に予定もなく、家にいると、昼過ぎに娘が来ました。
学校(部活)帰りか、制服の状態でした。

娘「暑〜い・・・ちょっと涼ませて!」

と言って勝手に上がり、カバンやら置いて、エアコンの前に仁王立ち。
私は、冷蔵庫の麦茶を出し娘に渡すと一気飲み。

娘「汗で気持ち悪いから、シャワーしてくる。」

と言って、目の前で服を脱ぎ、ちらっと私のほうを見て、風呂のほうに入ります。
髪まで洗ったようで、全裸で頭にタオルを巻いた状態で出てきました。

私「〇美って、家でそんな感じなん?」
娘「そうだよ。」
私「ママから何か言われん?」
娘「ママも一緒だし。」

なんかムラムラして、

私「俺も汗かいたし、シャワーしてくるわ。」

と言って、シャワーして、全裸で娘の隣に。
そっと抱き寄せると、

私「したくて、着たんか?」

と聞くと、黙って頷きます。
私はキスし、舌を入れると、ぎこちないながらも絡み返してきます。
片手で娘の乳首をいじると、感じているのか、少し喘ぎながら、身体をよじらせ、更にアソコに手を這わせると、明らかに濡れているのが分かります。

前は喪失直後だったので、あまり激しいことはしませんでしたが、そろそろ処女膜の傷も完全に癒えて大丈夫だろうと初めて指入れし、Gスポットを責めてやると、

娘「あぁーーー何ーーー!!」

と、ツボに入ったようで、初めての感覚に身を突っ張らせて感じていました。
逝ったかどうかは分かりませんが、責めるのを止め、指を抜くとハァハァ言っており、私が仰向けになると咥えてきました。
随分慣れてきたせいか、結構気持ち良くて、すぐに勃起していよいよ挿入。
彼女は生理が上がって中出しばかりで、ゴムは無いので、娘にも生挿入。
すると、

娘「そろそろ生理だから・・・中で出していいよ・・・」

と言われると、こっちも興奮し、体位を変えつつ、最後は正上位で中出し。
しばらく抱き合って、娘は初めての中出しの感覚に浸っている様子でした。
抜くと、ちょうど生理が始まったようで、赤く染まった精液が出てきました。

またシャワーして娘が帰って、その夜、彼女からメールがあり、

彼女『また娘としたでしょ。』
私『なんで?』
彼女『だって、帰ってきて臭うと思ったら、パンツに精液の跡あったし。』
私『バレたか。』

と返すと、しばらくして彼女が来て、

彼女「もー!あの子ばっかり、ずるい!」

と言って、着衣のままパンツだけずらして自分から挿入し、中出ししたら、洗わずに服を着直して、満足して帰りました。
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削除依頼
2018/09/17 09:52:56 (ho8JEjZz)
上京して暇なときオナネタ探しに出掛ける公園でいい子見つけました。
一人木陰に駆け込んで行ったので遠目で見える程度のところまで追いかけて
望遠レンズでズームしてみるとキョロキョロしながら野ション中。
望遠レンズで覗くその下腹部は紛れもない天然パイパン。
連射でバシバシ撮りまくっていいオナネタで終えるつもりでしたが
顔がヤバいくらい可愛くて、つい声掛けしちゃいました。
驚く彼女に追い打ち掛けるように詰めかけてやると
「わかりました。言う通りします」と屈服宣言してくれました。
2人だけの秘密にするという条件で公園奥に連れ込んで露出撮影。
太陽の下で全裸。汚れたスニーカーもソックスも自ら脱がせて
産まれたままの姿は天使のよう。透き通るような白い肌も
真っピンクの乳首も恥じらう表情も堪りませんね。
エロい質問しながら草むらに寝かせてM字開脚、
おまんこくぱぁもさせてみました。
そのまま犯す事も容易な状況でしたが、犯さない代わりに
またモデルになってくれる約束で終了してやりました。
今日はその2回目の日。楽しみで仕方ありません。


3
2018/09/15 09:11:14 (Fb944//.)
※ しばらく間を開けたので、続きをここに書かせていただきました。最終です。
  レスをいただいた方、ありがとうございました。
  
 シャワーを浴びてソファに座る。タッチパネルでクラブハウスサンドセットを
注文をしてから、学校や部活のことなどを話す。

 「高校入ったら、部活は?」
「短距離続けたい。〇〇高なら、先輩もいるし」
「優理の中学の陸上部は、ユニフォームが超カッコいいんだよ!」
「今度会うとき、レーシングパンツ持ってこようかな?」
「そ・・それはどうも・・」、と答えるオレを見て、
「今、エロいこと考えたでしょ?」、と言いながら笑う。
「Jinは部活何やってたの」
「中学も高校もバスケ部」
「いいな〜。私は球技が苦手w」

 そんな話をしていると、時々友達からLINEが入る。
澄香(「アヘアヘになったら入れて」参照)から来たLINEに、
「今ラブホ」、と返したら、澄香はうらやましがっていたらしい。

 クラブハウスサンドを食べ終えて、ベッドに腰かけてイチャつく。
優理は、トランクスの上から、しきりにオレのモノを触ってくるので、
チンポが大きくなりはじめる。自分の手の中でグイグイ大きくなるチンポに
優理は、「興奮してきた?ねえ?ねえ?」、と面白がる。

 突然、優理がベッドから滑り降りて、オレの脚の間にペタリと座る。
ゴムに手をかけトランクスを脱がせる。オレは腰を浮かして協力する。
大きくなりかけたチンポを、熱心に、そして丹念に咥え始める。
さっきフェラチオを初経験したばかりなのに、技術が上達していて驚く。
「おお!気持ちいい!」、と声をあげると、喜んだ優理はときどき口を離し、
「もっと舐めてあげる」、と、更に熱心に舐めてシゴく。
それほど大きくない状態だったチンポが、優理の口でフル勃起する。

 しばらくの間、優理の舌と唇を味わう。
午前中、3回も出したのに、最高に硬く勃起している。

 優理を足元から抱き上げて、抱き合いながら、いろんな場所にキスする。
優理はTシャツとショーツ姿だが、ショーツには大きなシミが出来ていた。
部屋を暗くしようとすると、
「このままでいい」、と言いながら、自分でTシャツと濡れた下着を脱ぐ。

 お互いに裸になってベッドで絡み合う。優理の胸を責める。
明るくて、胸のカタチがよく見えてうれしいが、
「明るくてもだいじょうぶなの?」、と、改めて聞いてみると、
「Jinには全部見せて平気」、と言いながら、見せつけるように脚を開く。
ピンク色の性器は、興奮しきって、肛門のほうまで愛液が垂れていた。

 オレも興奮し、優理のクリトリスを舌で愛撫する。快感に身体をよじる優理を、
強く押さえつけて、顔をびしょ濡れにしながら夢中でクンニする。
「いい!そこ好き!イクイク!」、と、うめき声をあげる。

最後にはたまらなくなったのか、
「もう入れて!」、と、声を上げる。かまわずに指2本入れて、中をかき回す。

「入れて!切ないよぉ!入れて〜!」、と、優理は大きな声でせがむ。
そこでオレは、体を離し、勃起したモノを優理に見せつけて、
「自分で入れてみて」、と、仰向けになる。

 愛液を垂らしながら跨った優理は、チンポを掴むと濡れた膣口にこすりつけ、
そのまま挿入する。上体を反らすようにして激しく腰を動かし始める。
「あ〜〜、気持ちいい!コレ好き!」、と喘ぐ。
優理の腰使いは巧みだった。騎乗位は初めてではないらしい。

 膣からあふれ出た愛液が、オレのチン毛をビショビショに濡らす。
「スカートがシワにならないように、前の彼氏とは、いつもこうやってエッチしてた」
と、喘ぎながらオレに告白する。
「いつもって?」
「毎日・・・毎日やってたよ」
「騎乗位で?」
「名前はわかんないけど・・、前の彼氏、これ好きって言うから」

 それを聞いたオレは、何故か腹が立って、無言で乱暴に突き上げてしまう。
察した優理はあわてて、「ごめんなさい」、と謝ってきた。
(元カレに何嫉妬してんだオレw)と冷静になる。
「怒ってないよ。こっちこそ悪かった」、と笑顔で答える。
その様子に安心したのか、優理は、(にひーーー)、という感じで笑い、
「Jinがヤキモチ焼いてくれて、優理はうれしかったぞ!」、とキスしてくる。
そして、また激しく腰を使う。

 元陸上部だけあって、下半身のバネは発達していて、体重を乗せないように
腰を浮かせて、上下に動く。オレが上になる体制よりも締め付けがスゴイ。
溜まってるときなら、長い時間耐えられないと思う。

「おお!スゴイな!気持ち良すぎだよ!」
「うれしい。優理もキモチイイ」
「なあ?」
「?」
「前のカレシ、すぐ逝っちゃっただろ?」
「そう!超早いときのほうが多かった」
「中学生の男子なら、早いのも当然だよ」
と言いながら、優理の腰の動きに合わせて下からクイックイッと突き上げる。
                         (後半に続きます)
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2018/09/11 19:33:02 (zPO0/kxx)
就職浪人でコンビニでバイトしてます。
パートのおばちゃん?まだ30代のひとみさんと正月休くらいからセフレ関係になりました。
たまにひとみさんのアパートに行くようになって、娘JC2のあすかちゃんとJS6のりさちゃんとも最近は仲よくしています。
今年初めくらいにあすかちゃんからアプローチされ、初ママには内緒だよって、キスからフェラまでさせてました。
あすかもだんだん大胆になってきて、ひとみさんがいる時でも、帰りにキスしたりして、バイバーイってするように。
さすがに、ひとみさんも、セックスはしないでね!だて念を押されました。
でも本当はそのときにはすでに、あすかは女になってました。
フェラさせた数日後に、おれの部屋にあすかが来て。
相談があるの。

なに?

セックスしたい。

え?

困ったふりして、内心ガッツポーズ。

いいけど。ママには内緒だよ。

うん。

ということで、恋人のように、ベッドで、キス、フェラはすでに経験済みでしたが、その先に。
あすかはお風呂に入ってよく洗ってきたようで、まんは石鹸の匂いで、初めてのクンニは相当気持ちよかったようで、クンニで何回も逝ってました。
くたくたになってたので、今日はここまでにする?と聞くと

最後までして。

と言うので、カチカチすぎるほどになったペニを入り口に当てて、ゆっくり押し込みました。
鬼頭が入ったくらいで、痛さを我慢していたようなので、一気に押し込みました。
ペニの半分位で奥に当たったので、入れるのはそこまで、

あすか、女になったね。

というと、少し涙目で

ありがとう。
お願いだからあすかの中で逝って。
今日は大丈夫なの。

ほんとか?と思いながらも、JC まんこの絞まりのよさにゆっくりピストンして中だししました。

あすかは、うれしい、と言って自分の血がついたおれのペニを舐めて掃除までしてくれました。

あすか、太郎さんの最後まで入んなくてごめんね。

と言われたけど、

おれ、長いから全部入る人あんまりいないんだよ、

と言うと、あすかが、

ママも?

いや、ママは全部入る、

そう答えると、あすかも全部入るようにがんばる。
と真剣な目で、

親子丼やっちまったー、
と、ほんとはあすかが、狙いになってたから、良かったんだけど、ひとみさんにばれて関係が終わらないように、くれぐれもあすかには言い聞かせた。

ある日ひとみさんの部屋で家飲みしてるとき、娘は寝たから、今日はここでして。
珍しく、いや初めて、ひとみさんの部屋でセックスした。
声を出さないように、ゆっくり、していたが、ひとみさんが逝きそうになったとき、あすかが入ってきた。
ひとみさんは、あすかの姿を見てぎゅーんとおまんこが絞まっておれは中だししてしまった。
あすかは、裸で、入ってきた。
その姿を見て、ひとみさんは全てを理解した。

もう、そういう関係なのね。

と言うとペニを抜いた。
すると、あすかは精子とひとみの万汁のついたおれのペニを舐め始めた。
ひとみはおれの腕のなかに来て、
キスをしながら

私を棄てたら許さないから。

と言って、娘にフェラされてる俺と長いキスをした。

それからは、ひとみ部屋で、あすかを交えてセックスするようになった。
ひとみはおれのせいで、がばまんになってたので、試しにあすかにフィストさせると、手首、いや腕の方まで入った。
あすかに入れながらあすかにフィストさせたり、二人でクンニさせてるところに、挿入して挿入部を舐めさせたり。
3P親子丼は最高。

でも、そんなことをしてれば、妹がわからないはずもなく、親子丼をするようになってから、りさも参加するようになった。
初めはあすかとセックスしてるとき(ひとみは留守)りさが、学校から帰ってきて、

私もしたい。

とあすかの部屋に入ってきた。
あすかは、さすが、お姉ちゃん、初めはフェラから、クンニしてもらって濡れるようになったら、入れてもらおうね。
りさに教えていた。
JC だけでなくJSも!
嬉しすぎて恐い。

その二日後にはりさも無事貫通、ひとみのいないときは姉妹丼でたのしむことに。
りさはまだ穴が狭く、鬼頭が入ってちょっとで奥に当たってしまうので、りさに入れてるときは、あすかが口で根本まで舐めてくれる。
なんてあすかはいい娘なんだろう。

そして、姉妹丼はひとみの知るところになり、結局4P親子丼もすることに。
あすかはすでに、俺のペニが根本まで入るまで拡がっていたので、ひとみとあすかに二人でフェラさせながらりさの両腕でフィストさせたり、りさに入れながら二人にフィストさせたり。
寝転がって、りさに顔面騎乗させながら、あすかとひとみが騎乗位で交互に乗ったり。
毎日、どんなプレイをするか、楽しくてしょうがなかった。
3人にあすかの制服着せてしたときは興奮した。
ただ、一番の失敗はりさに絶対友達にも言っちゃダメだとちゃんと口止めしなかったこと。
それだけがね。
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