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2019/03/24 15:58:02 (P9rOuETR)
10年ほど前、先ずは高校3年の時です。

私は美術部で、大学は少し離れた美大に決まっていました。
3学期も後半に入り、もう部活に行くことも無くなったので、土曜日に道具の整理に行きました。
そのまま大学に行っても使うものと、後輩にあげても良いのとかを分けようかと思い、部室に行くと、1つ下の後輩の遥がいました。

遥「先輩、もうこれで来ないんですか?」

頷くと、遥は少し考えた顔をして、

遥「ねぇ、最後に私を描いてくれませんか?」
私「あぁ、いいよ。でも絵の具は片付けちゃったし、パステルでいいか?」
遥「はい。じゃ、ポーズとかは、私に任せてくれませんか?」
私「う、うん。」

そういうと、なんと遥は、制服を脱ぎだして、パンツ1枚。それすら脱ごうとするので、

私「ちょっと待て・・・そこまでは・・・」
遥「そう?じゃ、これで・・・」

と言って、作品棚にあった白い布を腰の周りに巻き付け、斜めを向いて座りました。
初めて見る女性の裸を見ながら、ドキドキしましたが、いずれ裸婦を描くこともあるでしょ?と言われると、ちょっと落ち着いて描き始めました。
顧問や他の部員は来てなかったのですが、誰か来るかもしれないので、かなりラフながら、20分ほどで描き上げました。

私「出来たよ。もう服着なよ。」

そう言ったのですが、遥は布を胸元に当てた状態で、

遥「どれどれ・・・いいですね。これ、記念に貰っていいですか?」
私「う・・・うん・・・」
遥「うれしい・・・じゃ、お礼に・・・」

というと、遥は布を落とし、私に抱き着いてキスしてきました。
ビックリして、私は固まったままでした。
まだ経験も無いため、それ以上は出来ませんでしたが、1年後、遥は私と同じ大学・学科に入学してきました。

遥「ねぇ、あれから裸婦、描いた?」
私「いや、まだ。モデル、なってくれる?」
遥「はい。喜んで。」

授業外で、そんなこと出来そうもないので、ちょうど音楽学部の個別レッスン室があり、クラブの友人に頼んで土曜日に借り、そこで描くことにしました。
扉には小窓があるのですが、そこから死角になる位置に椅子を置き、遥はそこに座らせ、上半身裸で座りました。
私は対面にイーゼルを置き、いつも使ってるスケッチブックで鉛筆で描き始めました。
スケッチは、自分の得意なところで、やはり30分で終了。

私「終わったよ。ありがとう。」
遥「そう。」

と言って、上着を着て、スケッチブックを覗き込み、

遥「やっぱり先輩の絵、いいですね。まだ時間あるんでしょ?」

確かに、2時間借りてたので、まだまだ時間がありました。すると、

遥「もう1枚、書いてください。」

というと、今度は全裸に。
えっ?と思いましたが、あくまで遥はモデル。
そう思いながら観ていましたが、初めて見る陰部にドキドキ。
どうも気が落ち着かず、

私「遥、ごめん。初めて見るから緊張する・・・」
遥「そうよね。ごめんなさい。掛けなくても、私は、先輩に見られるだけでも、うれしい。」

そういって、私に近づき、キスしてきました。
また、えっ?って感じでしたが、

遥「私ね、先輩のことが大好きで、ここまで追ってきたの。私を先輩のものにしてもらいたいの。」

といって、胸元に顔を埋めました。
頭の中が真っ白になりましたが、私は遥を抱きしめました。
とはいえ、そこでするとバレそうなので、その日は私のアパートに一緒に帰り、遥と結ばれました。お互い、初めての相手になりました。

その後も、何度か遥はヌードデッサンのモデルになってくれました。自宅でも出来なくはないのですが、集中しようと思ったら大学のほうがやりやすいものの、美術科の生徒が何度も音楽科の施設を借りるわけにはいかず、それを話すと、

遥「じゃぁ、写真を撮って、それで描く?」

普通のデッサンでは、そういうのは在りませんが、描く技術を向上させるためには、それも有りかなと思い、学内で撮ることに。
日曜のキャンパスは、サークル活動もほとんど無いので、画になる場所で撮ることに。
本館の裏にある庭は、オブジェを陰にすれば、他の建屋からは上手く死角になるので、遥は事前に下着を脱いでいたので、そこでパッとワンピースを脱ぎました。
持っていたカメラで取り、再びワンピースだけ着て、退散。
ロビーで、撮ったデータを見て、いいのが撮れたので帰ろうとしましたが、遥が、

遥「ねぇ・・・」

と言って甘えた感じになっていて、キスしましたが、

遥「ダメ・・・うずうずする・・・」
と言って、私の手を導くと、アソコに。もうすごく濡れていて、どこかいい場所がないかと、その建屋の階段に行き、屋上のテラスに上りました。
そこなら、どこからも見えないし、当時は監視カメラも付いていなかったので、好きに出来ました。
私もパンツを脱ぐと、ベンチに座り、遥は咥えてきて、鼻息を荒げながら、頭を上下に動かしていました。
しばらくすると、遥はワンピースを脱いで、私の上に乗るようにして、自分で入れて腰を動かし始めました。

遥「先輩・・・いいの・・・気持ちいい・・・」
私「遥・・・俺も・・・いいよ・・・」
遥「あぁー、もう逝っちゃう・・・いい・・いく・・・」

と、すぐに逝ってしまい、その後も何度も逝き続け、私のお尻のほうにまで汁が垂れてくるほどに。
遥をベンチに手を突かせ、バックから挿入。
パンパン突いてると、

遥「いい・・・もっと・・・いっぱい・・・」

そう言いながら、遥のアソコがキュンキュン締め付けてくるので、

私「いい・・・俺も・・・もういきそう・・・」
遥「いいよ・・・先輩・・・いって・・・」

抜こうかとしたら、遥は後ろ手で私の腰を押さえ、

遥「出して・・・先輩・・・」

と言い、私は思わず遥の中に出してしまいました。
あぁ〜〜・・・と思いながらも、気持ち良くて、でもすぐにハッとなり、

私「大丈夫なんか?出しちゃったよ。」
遥「生理前だし、大丈夫。一回、出して欲しかったの。熱くて、凄い・・・」
私「もう、ダメだぞ。」

と言って抜くと、遥のアソコから精液がボタボタと落ちてきました。
ティッシュで拭いて、お互い服を着て、大学を出ました。

それからも何度か、遥はモデルになってくれ、授業の裸婦デッサンでも緊張せず描けたため、教授にはとても褒めていただきました。

先に私が卒業し、今の会社の企画部で商品デザイン設計の担当に。後輩も卒業すると、私を追って、同じ会社に来ました。
残念ながら配属部署は違いましたが、ずっと付き合って、昨年結婚しました。

昨年、久しぶりに母校の大学に行きました。
お互いの恩師に挨拶に行き、その後、学内をウロチョロしていました。
今のご時世、あちこちに防犯・監視カメラが付いていて、あの時のようなことは出来なくなりましたが、遥はあの時のことを思い出してか、

遥「トイレでしちゃおうか。」

と言って、端の校舎のトイレに入り、一番広い個室でSEXしました。
声を押し殺しながら、最後は遥の中に。
遥はペニスを舐め上げて、お互い服を着直し、母校を後にしました。
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2019/03/22 07:39:17 (FgIaS1PD)
そろそろコートの季節が終わってしまうので、その前に…
全裸緊縛コートで出勤します。

もちろん学校ついたらトイレで服は着ます。
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2019/03/16 09:38:19 (Be4qbnWh)
今朝は彩奈が水やりの当番だった。2人で水やりして終わった後、用具室に行きキス。可愛く膨らんだ胸を揉んで、フェラをさせてきた。いっぱい出たけど、全部飲ませた。よく頑張ったので頭を撫でた後、1回指でいかせて帰らせた。
さっきラインでしたいって来たから、昼から勉強道具持って来いと言っといた。女は身体が、大人に
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削除依頼
2019/03/01 11:32:25 (vlUMhIjA)
小学生の頃の出来事です。

5年生になって隣の席になったのが女子の中で一番背の小さい奈央でした。
少女漫画が好きで授業中もノートに何か描いているような女の子でした。
運動は苦手みたいで跳び箱も何度も失敗していました。

その日も奈央は何か描いていて、たまたま見たら担任を少女漫画タッチで描いていました。
奈央は僕に気付いて隠したので社交辞令で「それ担任でしょ?凄くうまいね」と褒めたらそれからは時々見せてくれるようになりました。

しかし休み時間に他の女子から仲良くしてるって冷やかされたらしくて、メモを渡してきました。
放課後に1度帰宅してから待ち合わせしようって書いてあって、そこまで見たいわけでも無かったんですが待ち合わせすることにしました。

校門で待っていると奈央が遅れてやって来ました。
教室だとクラスメイトと鉢合わせするかもしれないので非常階段で見せてもらう事にしました。
新しいノートには僕が主人公の新作が書かれていてヒロインは奈央、どこかで見たようなラブストーリーでした。
僕はなるべく時間をかけて時々「このモデル剛だよね、すぐわかった」とか感想を言いながら読みました。
主人公とヒロインが付き合う事になり、キスをして漫画が終わりました。

分かりやすく恥ずかしそうに下を向いてる奈央を見てキス出来そうな気がしてしばらく黙って見つめていました。
無言に耐えかねて次の作品の話をする奈央に顔を近づけそのままキスをしました。
下を向こうとするので奈央の顔を両手で押さえて何度もキスをして唇を舐めました。
奈央の唇が開いて口の中に舌を突きだして舌を舐めてみると凄く興奮しました。
お互いの鼻息を浴びながら霧中で舌を絡めていましたが、鼻や歯が当たったりして奈央が笑って離れました。
僕は横に座った奈央を抱きしめて「付き合おう」と耳元でささやきました。

小さくうなずいた奈央を僕の膝に横向きに座らせ改めてキスしました。
「これも漫画に描くの?」と聞いたら真っ赤になっていました。
抱きしめてみると本当に小さい奈央の胸はまだまっ平らですが、鎖骨を隠す黒髪から良い匂いがしていました。
僕は右手を奈央の膝に置き擦りながらスカートをズリ上げて太ももを触ると両手で押さえてきたので「見せて」と聞いてキスしました。
奈央の両手から力が抜けたのでそのままスカートを押し上げると、白地にピンクの水玉模様のパンツが見えてきました。
子供用の白いデカパンかと思っていたので凄く興奮しました。
僕のパンツは子供用の白いブリーフだったので急に恥ずかしくなりその日はそこで終わりました。

翌日母親と買い物に行ってトランクスを初めて買ってもらいました。
早速トランクスで登校して放課後に会う約束をしました。


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バレンタインの思い出

投稿者: ◆BOhKJGWelk
削除依頼
2019/02/13 23:20:18 (kVN9SRxT)
野球部のマネージャーをしていた私はバレンタインデー当日部室で以前から好きだった先輩にチョコレートを渡しました。先輩も喜んでくれてその場で私の手作りチョコを食べてくれました。食べ終えた先輩は私にキスしてチョコの味がする先輩の舌が口の中に入ってきてジャージの上から胸を揉まれてしまいました。
他の部員はグランドで練習しているし、誰が部室に来たらと思い私は先輩から離れましたが先輩の暴走は止まらず、処女の私の上に乗りジャージとパンティを脱がして先輩のバットが入ってきました。
もの凄い痛みで泣いているのに先輩は止めてくれず最後は私の中に出してしまいました。無理矢理処女を奪われたバレンタインの思い出です。
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