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幼馴染との体験 RSS icon

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2017/05/27 01:27:59 (09OCMwtb)
幼馴染の綾子とセックスをした話し聞いて下さい。

※なにせ 文章を書くことが初めてなので
誤字脱字は勘弁して下さい。

綾子とは色々と共通点があり
お互いにバツイチで 地元から離れ都会暮らし
仕事と自宅の往復の毎日
こんな環境でお互いに励ましあって頑張っていた。

仕事やプライベートでトラブルが起きると
よく電話したり LINEで愚痴をこぼしていた。
趣味も共通の登山
定期的に登山もした。
一緒に温泉行ったり
家にお泊まりもよくしていた。

しかし 私も綾子もお互いに好きな人がいるのは知っていたので
体の関係には程遠い仲だった。
腐れ縁の彼氏以上恋人未満 まるで兄妹のような関係だった

そんな関係を破るきっかけが
いつもの様に 俺の自宅で
仕事やプライベートの愚痴をこぼす

「お互いに頑張ろう会」

お酒を飲み ただ飽きるまで愚痴をこぼしてスッキリする
だけの宅飲みてす。

ビールから始まり 焼酎 ワインと飲んで
お互いにロレツが回らない状態に

馬鹿話しをしてた綾子が
笑い転げた。

いつものなら何も思わないはずだったが
その時は 綾子が凄くかわいく見えた

思わずとっさに寝そべっている
綾子の唇を初めて奪った

綾子「やだーー どうしたのー?笑」ケラケラ笑っている
俺「あーあー 笑 凄く綾子が綺麗に見えたから」
綾子「何言ってるのさ 酔い過ぎだよ 笑」
綾子は変わりなく笑っている
俺「酔い過ぎたね ねぇ もう寝ようか?」
綾子「だよぉ〜 寝よう 寝よう」

俺は1人暮らしなので 布団は1組しかなく
この状況も 綾子は承知していた

毎度 宅飲みすると 1組の布団で
一緒に寝ていたのに
この状況でも お互いに体の関係には
まったくならなかったのが不思議なくらいだ

しかし今回は違った
酔った勢いと
俺が綾子の唇を奪ったのが原因だろう

いつもなら寝付くまで 馬鹿話しをして寝るのに
今日の綾子は 布団に入ると
沈黙していた。

いつもと違う綾子の仕草が
凄くかわいく見えたので
黙ったまま 綾子を引き寄せ
腕まくらを促したら
綾子は そっと 俺胸元に顔を埋めてきた。

酔っているからか?
綾子に興奮している

綾子の顔を覗き込むと
綾子も俺の顔を覗き込む

お互いに無言で唇を重ね合う

もうここまできたら
我慢の限界だ

唇を重ね合ったまま
俺の手は 綾子の腰に回し
ゆっくりと 胸に手をかけた

綾子「ダメだよ 幼馴染だよ」
俺「・・・わかっているよ」

優しく服の上から 胸を揉む

綾子「あっ・・・・」

服の中に手を入れ ブラの間に滑り込ませて
直接胸を揉んだ
コリッと 乳首に指先が当たった

綾子「ダメ 本当にダメ これ以上したら本気になっちゃう」

綾子は脇を締めて 俺の手を挟む

俺「えっ? 本気になったらダメかな?」

俺の
質問に綾子は躊躇した様子で

綾子「いや・・ ダメじゃないかも、 でもダメだと思う 」

俺は胸から手を離したら、綾子の体の力が抜けた
その瞬間に俺は 綾子の股に膝を入れて
綾子の足を膝で開いた
綾子はすぐに気が付いたんだろう
綾子「えっ! ここはダメだよ 汚いよ」

スエットの上から 綾子の股に手を入れ マンコ周辺を刺激した。

綾子「ダメだよ ダメだよ 汚いよ」
と言いつつ 俺に両腕でしがみついてきた
綾子「あっぁぁ ダ・・メ」
俺は無言のまま スエットの上から 激しく刺激した
頃合いを見て パンツの中に直接手を入れ
マンコに指先を入れた
綾子「あっぁぁ ダメ あっ」
綾子のマンコはもうすでに 濡れていた
もう止まらない
しばらく マンコ周辺を刺激して
スエットに手をかけ パンツと一緒に脱がした

綾子は ダメと言いつつ 脱がせやすい様に
腰を浮かせてくれた。

綾子「ダメだよお 恥ずかしいょ〜」
俺「綾子 セックスするよ いい?」
綾子「・・・・・・恥ずかしい」

綾子のマンコとクリトリスを刺激した

クチュクチュと音を立てて

綾子は 「あっ いい 気持ちいい」
「そこ そこがいい」
綾子の息が荒くなってきたので

俺「綾子 そろそろ入れるよ」
綾子「うん きて」

綾子と今日初めてのキスから始まり
初めてのセックスをする

俺はズボンを脱ぎ パンツも脱ぎ
自分のチンポを握り 綾子のマンスジをチンポでなぞった

綾子「あっ ・・・早く」
俺「うん 入れるよ」

ゆっくりと亀頭を綾子に沈めていった

綾子「ぁぁ 凄い 大きい やばいよ 大きいよ」

自慢ではないが 過去の女性達全員から
大きいと、言われた事がある
多分 お世辞ではないと思います。

いつも一緒に遊んだ 綾子と今繋がっている
複雑な気持ちになった

もう 繋がった
今 綾子と セックスをしている
俺は夢中で、腰を振った

綾子は 恥ずかしそうに声を押し殺している

あっ あっ いい 気持ちいい
ダメ 頭がおかしくなりそぅ
綾子はそんな事を言っていた

綾子は眉間にシワを寄せ
全身を震わせてた瞬間 ビクッとして痙攣していた

どうやら綾子をイカせたみたいだ

そして俺も チンポに全神経を集中させ
激しく突いた

俺「イク 綾子イクぞっ! 」

素早く抜いて 綾子のヘソに向かって射精した

お互いに汗だくになり
肩で息をしてた
綾子「はぁはぁはぁ ・・・激し過ぎ」

俺「はぁはぁはぁ 綾子 イッタでしょ?気持ちよかった?」
綾子「恥ずかしいよ 聞かないで もう知らない」
俺「あはは はぁ はぁ 綾子 ありがとう はぁはぁ」
2人共 息は上がりっぱなし


その後は いつもの様に
幼馴染に戻り お互いに仕事を頑張ってます。

たまに セックスも、しますけど
彼氏以上恋人未満の、幼馴染の関係です

1
2017/04/18 15:40:00 (lcS06jv6)
私達は結婚35年になる、53才の同い年の夫婦です、 私達、家が隣り合わせで 保育園から高校まで一緒に通いました。 妻泰子は両親が、40才過ぎにやっと授かった1人娘 です。 私は3人兄妹の次男で、 兄弟姉妹の居ない泰子と 実の兄弟姉妹の様にあそんで、特に私と仲が良く、 互いの家で食事 ・風呂をして泊まったりも。 流石に中学生に為ると 風呂は一緒には入りませんが、夕食はどちらかで食べてました。 高2の時、資産家の1人娘には、早くも見合いや縁談が持ち込まれて、 泰子の両親から、 私と両親に、 「実は、泰子に見合いの話が2〜3来てるので話したら」 「私は、好きな人が居る、 その人と結婚したい」 「泰子の好きな人は誰? 聞くと、隣の和裕君!」 「松本さん、和裕君を 我が家に、泰子の婿に御願いしたい」 父が「和裕、お前が泰子ちゃんを好きなのは、 知ってるが、結婚したいのか?」と。 私は、「はい、泰子ちゃんと結婚したいです」と 即答しました。 その夜泰子の家で2家族 で話し合い、泰子の母が病弱な為、高校を卒業した ら直ぐに入籍、結婚式と 決まりました。 その夜泰子と初めての キスを、
2

同窓会で。

投稿者:ゆり ◆ot4ueYZLGE  erolily
削除依頼
2017/04/03 20:04:17 (NxcmgZF5)
色々辻褄合わないかもしれませんが、ボカして書きます。
先日、●学校の同窓会の案内がありました。
グループLINEが出来、私もたくさんの同級生と再会を喜びました。

その中で、とある彼がグループLINEから私を割り出し、酔ってLINEして来ました。

彼は、私の部屋から彼の部屋が見えるくらいの近所の人で、親同士が今でも繋がっているような間柄。幼馴染ってやつで、●学校卒業後、別々だった後も彼の動向はずっと聞いていたのですが、別段興味もなかったので、聞き流してました。

話してみると、実は二人とも実家を出て県外にいるのに、出た先でも超近距離。
懐かしさも手伝って話が盛り上がり、お互いの近況を話していた時に、私の親→彼の親→彼 の流れで、我が家が離婚危機になってることとか聞いてたようで、夫婦関係について聞かれました。
まぁ良いかー、酔ってて話を忘れるだろうし…みたいな感じで色々話すと【お前は俺のこと好きになれ】とか言い出す始末。まぁ、酔っ払いだし、ハイハイと適当に相槌打っていたら、何故か翌朝10時に呼び出される羽目に。

翌朝、忘れてると思いながら、一応待ち合わせ場所に行くと、そこには私が知らない、大人の姿の彼がいました。
お茶でも飲んで終わると思ってたのに、そのまま、強引にホテルに連れて行かれ…部屋に入ってすぐに押し倒されました。
私も観念し、彼を受け入れることにしました。

久しぶりに、こんなに?と思ってしまうほどの熱くて激しいキスをされ、舌が絡んでくる度にカラダがビクビク。
【そんなに感じる?】と笑う彼。
【もー!聞かないで!】とツンツンモードになる私。
すると彼は面白がって、いろんなキスを試したり、いろんな場所にしてみたり。
ビクビクが止まらず困っていると、ブラを外し、私の服を脱がせました。
お互い、生身の身体は知らないから、気恥ずかしくて思わず身体を隠すと
【ちゃんと見せて】
【予想以上だった】
といい、私の乳をギュッと掴んで激しく吸い始めました。
時にイジワルで、時にリズミカルで、私の顔をずっと見てるので、私が感じてる様も丸見え。
思わず顔を隠すと、両手を羽交い締めにされて、また吸ったり舐めたり。
感じて声が出てしまい、困っていると、
【恥ずかしいなら口塞ぐ】
と、またキスで口をを塞がれました。

くぐもったような私の喘ぎ声が彼を興奮させてしまい、彼は私の●●●にも触れ始めました。
大洪水に彼の指も弾み、何回か、彼の指先でイカされました。
私は堪らなくなって、彼に
【咥えたい】
と伝えました。

目の前には、はち切れんばかりのモノがありました。
私はそれを口に含み、少し心を落ち着けてから、愛おしむように、優しく・激しく舌を絡めながら、彼の肉棒をほおばりました。

時折漏れる声が私の気持ちを掻き立て、そのままイカせたくなり、激しくしました。

でも、彼から止められ(笑)、入れることに。


二人が一つになって、身体自体の相性の良さにビックリしました。
彼は
【やばい、イッてしまいそう】
と眉間にシワを寄せながら笑っていましたが、私自身も、彼の、私の中の壁を押し返すような、漲るモノの虜になってしまいました。

しばらく、お互いがどちらも動けないまま、その感覚を味わいました。

少し余裕が出来た彼が私の中で動き出すも、お互い気持ちが良すぎて、すぐ中断。
結局、お互いが持たないまま、あっという間に同時イキ。

ふたりともぐったりしたまま、しばらく動けず。
でも、彼は時間経過と共に復活し、また私を求め…

2度目はもう少し余裕を持って楽しめましたが、それでも、やっぱり私も彼も、長くは持たず(笑)

…お互いの身体がこんなに相性良いとは夢にも思いませんでした。
以来、私は彼の身体の虜です。

3
2017/03/27 11:32:01 (wsG7qddM)
僕は阪神淡路大震災で両親と兄を喪いました。 1月15日に姫路市郊外の母の実家に里帰りしてて、 帰る時に、 敷地内に住んで居る母の従姉妹の娘、泰子(3才)僕の又従姉 と、 遊びたくて駄々を 捏ねて帰らず祖母の家に 泊まりました。 此れが両親、兄を見た最期になりました。 この時、1才半で顔も覚えて無くて写真で偲ぶだけです。 祖父母に育てられたと言うよりも、 泰子姉の両親 に泰子姉や芳夫(泰子の兄)と兄妹の様に育てて貰いました。 食事や風呂も僕が中学生に為るまで一緒に入ってました。 そして僕が高2の夏休みに、泰子姉に「忠正、彼女 できた?」 「仲の良いグループは居るよ、 でも彼女は居ないし欲しく無い」 「どうして? 誰か好きとか、憧れてる人が居るの ?」 「それより、泰子姉こそ 彼氏いないのかよ?」 「好きな人は居るよ、 でもその子は、 年下だから未だ告って無いの(-_-;) よ」 「そうなんや、 僕の好きな人は年上で優しくて美人だよ、出来たら結婚出来たらなぁと片想い」と言って ジーッと泰姉の顔を見つめて居ると、 泰姉が、顔を紅く染めながら「忠正の好きな人って 私の事?」 「そうだよ! 中学生に為った頃から、泰姉が好きに 今は好きで々、 泰姉の裸を想像して毎晩オナニー してる、 ゴメン」 「忠正有り難うァ 実は私も忠正が好きだよ、 でも忠正は、年下なので言い出せ無かったの、」 その後抱き合って、 互いの唇を貪り舌を絡ませて横に為り互いの衣服を脱がせ身体を触って、 泰姉のワレメに手を遣ると、 もう濡れ々で指でなぞれば「アッアッ」と声が漏れて、 クリを撫でると 1段大きな声が「ア〜ア〜アッアッ」と身体を反らしたり、 ビクッビクッと振るわせます。 膣口に人差し指を第一関節迄入れたら「イタッ」 と、 「痛いのなら止めようか?」 「ううん、 大丈夫だから続けて」 恭姉に被さり、乳を揉み乳首を舐め舌でなぶると、 切ない声が漏れ、 勃起したチンボを恭姉に宛がって一気に挿入すると 「アッイタイッ〜(-_-;)」 根元迄入りました。 恭姉の泪を拭って優しく キスをして「痛かったやろ ゴメンな!」 「ううん、でも忠正と1つ為れて嬉しい」 そしてゆっくり腰を上下に遣って抽送して5分位で オナニーの何倍も、物凄く気持ちが良くなって恭姉の中に出して終いました、 恭姉が「有り難う」 と、 僕も「有り難う」と返しました。 そして僕が二十歳に為るまで待って、 結婚して今は一児の父と母です。 乱文、乱筆、誤字、落語御免下さい。
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2017/03/01 16:07:58 (F5CmlldU)
還暦を迎え 中学の同窓会開催のハガキが来てました。

出席すると 爺 婆の集まりでした(自分もですが笑)。
話題は 健康と 誰々が亡くなったとか!
棺桶が見える年代に成ったと思いました。
地元 温泉旅館で開催され終了は夕方でした。
キスまで漕ぎ着けた 江美子 にも卒業以来45年ぶりに逢えました。
ポチャっと胸の大きく可愛かった姿は、丸々と太った婆さんに成ってました。
「江美子
暫くだね!随分体格が良くなったね(笑)」
「達ちゃんも頭が薄く成って(笑)」
ハゲ爺とデブ婆に成っても昔に戻って話してました。

泊まり組は一度チエックインを済ませて旅館内の二次会会場へ集まりました。
私は翌日の新幹線に乗ろうと駅辺りのビジネスホテルにでも泊まろうと旅館の宿泊は予約して無く、急遽フロントで空き部屋が有るか聞くと、ちょっと高い部屋なら空いてると言われ、その部屋を取りました。
スイートの1つランク下でしたが 田舎の温泉旅館にしては豪華でした。
荷物(肩掛けバッグ1つ)を部屋に置き 二次会場へ。

二次会と言っても帰る人を向かうが来るまでの繋ぎです。
息子娘が迎えに来て帰って行きます。
中には孫がが迎えに来て、
「おいおい!迎えに来れる孫が居るのかよ〜(笑)」
生きてたら又逢おう と分かれました。

残った泊まり組は男2人女3人!
男1人は 序でにと旅行と奥さん連れ、
「じゃ 御開きにしようか! じゃ 朝食で」
と 締められてしまいました。
江美子が「達ちゃんも 泊まる事したの?」
「江美子が泊まるんだからね(笑)」
「卒業以来だものね!積もる話しも有るしね(笑)」
「急だったから 高い部屋しか無くて‥(笑)」
「えっ どんな部屋?」
江美子の部屋を見てから 俺の部屋へ行くと、
「凄いわね〜寝室が別なんだ! ベット キングサイズじゃ無い! ちょっと達ちゃん 夜景も綺麗よ!」
「おれ 大風呂に行くけど!」
「私も行くわよ(笑)御風呂から上がったら 来からね♪」

何か色っぽい言い方でした。

バッグの中を探すと 有りました!
風呂に行く前 取り敢えずバイアグラ系を一粒。
風呂から戻り 30分位して 江美子が浴衣に着替えて来ました。
ビールを飲みながら、
「みんな年取ってたわね(笑)」
「お互い様だよ(笑)」
とか少し雑談して、
「江美子 部屋暗くすると もっと夜景が綺麗に見えるぞ!」「ホント?」
部屋の照明を落としました。

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