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幼馴染との体験 RSS icon

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2018/11/15 18:18:12 (AS17DxrF)
俺が初めて体験したのは小学6年だった
相手は隣に住む4年生の女の子だった
年も近いせいもあり昔からお互いの家で遊んでた
俺の両親は、共働きでお袋は7時過ぎにならないと帰って来ない
その日は夏休みでもの凄く暑かった
俺、みゆきちゃんあついね
みゆき、うん
俺は、我慢出来なくパンツとシャツ一枚になった
俺、あーこれで少しは涼しいかな
みゆき、いいね、私もなろうかな
俺、なりなよ
みゆき、うん
みゆきもパンツとシャツ一枚になった
それからゲームして遊んでたらみゆきちゃんが寝てしまった。
俺はみゆきの可愛い寝顔みてたらムラムラしてきた
俺はシゴキ始めた
するとみゆきちゃんが起きた
みゆき、なにしてるの
俺、これねオナニーって言うだよ
みゆき、そうなんだ
俺、みゆきちゃん触って
みゆき、えー
俺はみゆきの右手引っ張って握らした
みゆき、〇〇くんのピクピクしてる
俺、だって気持ちいいんだもん
俺はシゴキカタ教えた
俺、みゆきちゃんでるよと慌ててティッシュ取ろうとしたが間に合わず
みゆきちゃんのシャツにかかってしまった
みゆき、なにこれ
俺、気持ちよかった、みゆきちゃんも気持ちよくしてあげるか
みゆき、えーどうするの
俺、パンツ脱いで寝て
みゆき、うん
俺は、親父が隠してたDVD持ってきて再生した
真似しながらおっぱい舐めながら徐々に下にいった
みゆき、えー汚いよ
俺は夢中になってあそこを舐めたそしたらみゆきちゃんの身体がピクピクしてきた、鼻息も荒くなってきた
俺、みゆきちゃん気持ちいい
みゆき、うん
俺は舐め続けた
DVDはフェラシーンだった
俺、みゆきちゃん俺のも舐めてくれる
みゆきちゃんの口にチンポ持って行った
みゆきちゃん見ながら咥えてきた
俺、あーきもちいいよみゆきちゃん
DVDは正常位で入れるところだった
俺も真似して入れようとしたが入らなかった
それから毎日のようにお互い舐めあった
俺が高校2年、みゆきちゃんが中三の冬休みだった
みゆきちゃんは受験勉強でしばらくしてなかった
朝、みゆきちゃんが家にきた
みゆき、〇〇くん今日時間ある
俺、いいよ
みゆき、勉強教えて
俺、いいよ
午前中は勉強教えてあげた、昼飯はパン買ってきてたべた
そしたら自然にキスしてお互い裸になって舐めあった
俺、みゆきちゃんのここに入れていい
みゆき、うん
前もって用意してたゴム付けて少し入った
みゆき、痛いよー
俺は無視し続けた
みゆきは半べそ状態
少ししてゴムの中で果てた
俺、ごめんね
みゆき、いいよ痛かったけど
俺、ありがとう
その日はもう一回した
俺が大学に入ると一人暮らし始めたから、みゆきちゃんは俺の部屋に通ってセックスした
俺もみゆきちゃんも社会人になり、その頃には半同棲状態だった
ある日
俺、みゆき結婚しょう
みゆき、私でいいの
俺、みゆきのことが大好きだし愛してる
みゆき、私も〇〇のこと愛してるよ
俺、結婚しょう
みゆき、うん
次の日曜日にまずみゆきの両親に挨拶に行った
お義父さん、みゆきは昔から〇〇こと大好きだったもんな
それから色々話し結婚認めてくれた
その足で俺の両親にもあいさつにいき
結婚した
今は2人の女の子も生まれ、幸せな日々である
みゆきとは今もほぼ毎日セックスしてる

1
2018/11/14 09:59:36 (CSaPkjXE)
俺には一人娘がいる、むすめの友達の名前はりの
娘が12歳の時だったその日は、娘たちは夏休みでりのちゃんは泊まりかげて遊びに来た
りの、おじさんおじゃまします
俺、うん
その日は妻は休みだったが急遽夜勤になった、妻かカレーライス作って行ったから3人食べて
娘とりのは二人でお風呂はいり10時頃には寝た
俺はテレビつけても面白いの入ってなかったから前の日に借りてきてた映画のDVDみて
しばらくしてのりちゃんが起きてきた泣いてた
俺、りのちゃんどうしたの
りの、怖い夢みて怖くなっちゃった
俺、娘は
りの、○○ちゃん起こしても起きてくれないの
俺、そうか、じゃありのちゃん寝付くまでおじさんと寝るかい
りの、うん
俺はテレビと電気消して娘の部屋に行った
りのちゃんが寝てる布団に入り添い寝してあげた、少ししてりのちゃんは安心したのか夢の中へ
りのちゃんの可愛い寝顔を見てたらムラムラしてりのちゃんの横でパンツ脱いでシコシコ始めた
俺はもう我慢できなくなりりのちゃんの静かにスボンとパンツ脱がした
ツルツルのあそこ見た途端我慢出来なくなりりのちゃんのあそこ舐めてしまった
石鹸の臭いとおしっこの臭い混ざってそれがもっと興奮した
じはらくしてりのちゃんの身体はピクピクしてきた、りのちゃんは起きた
りの、えーおじさん
俺、りのちゃんごめんねビックリさせて
りの、何してるの
俺は無言のまま舐め続けた
りの、きもちいいかも
俺、気持ちいいかい
りの、うん
俺は娘が起きたら大変だから
俺、りのちゃん娘起きたら大変だからおじさんの部屋に行こう
りのちゃんは首を縦に振った、静かに起きて俺の部屋に入り鍵閉めてりのちゅんを裸にした
ベットに寝かした
俺、りのちゃんはこういうことしてるところみたことあるかい
りの、うん、パパとママがいつもしてる、昨日だってしてたよ
俺、そうなんだ
俺は少し膨らみがあるおっぱい舐めながら徐々に下に降りていった
りの、きもちいい
俺、りのちゃんは一人でしたことあるの
りの、一人でオナニーのこと
俺、そうだよ
りの、うんたまに触る
俺、そうなんだ
しばらく舐めてから
俺、りのちゃんおじさんも気持ちよくしててくれるとスマホで動画見せた
りの、ママがいつもしてることだ
俺、そうだよ
りのちゃんの口の中にチンポ咥えさせた
歯が当たって痛かったが気持ちよくてりのちゃんのおっぱいに出した
俺、おじさん気持ちよかったは
それからもう少しりのちゃんの舐めてパジャマ着て娘の部屋で一緒に寝た
次の朝
娘、えーパパなんでここで寝てるの
俺、りのちゃん怖い夢みたってパパのところにきたんだよ、○○起こしても起きないからパパが一緒に寝てあげたんだよ
娘、そうなんだ、りのちゃんごめんね
りの、いいよ
着替えて三人でちょっと遅い朝ごはん食べてたら妻が帰ってきた
妻、ただいま、あら遅いね
俺、おー目覚ましセットするの忘れて寝坊した
妻、そうなんだ、私、今晩も夜勤になったからお風呂入って寝るから、りのちゃんゆっくりしていってね
りの、ありがとうございます
りのちゃんは、夕方まで家にいて車で送って行った
娘が途中でトイレと言うからコンビニに寄った車の中で
俺、りのちゃん昨日のこと絶対に他の人に話したらダメだからね
りの、話さないよ
りのちゃんはスマホ持ってたからライン交換した
その日から毎週ではなかったが日曜日妻にゴルフの練習行くと言ってりのちゃんと会って人気のない場所や山の中で車の中で舐めあった
りのちゃんが中2になった冬休みだった、りのちゃんは背が高く中学生には全く見えなくその頃にはラブホ使ってた
その日もラブホ使ってた
俺、りのそろそろりののまんこに入れていいかな
りの、いいよ
俺、最初は痛いけど我慢出来る
りの、我慢する
俺は前もって用意してたローションをまんことチンポに塗り入れた、少し入った
俺、大丈夫
りの、少し痛いけど大丈夫
俺はゆっくり動いた、しばらくしてりのの中で果てた
俺、りの大丈夫
りの、うん
シーツ見たら少しだけ血が出てた
その日はもう一回エッチして風呂一緒に入りホテル出た
それから月に一度はりのちゃんとセックスした
りのちゃんが22歳の時に妻にバレて離婚
りのちゃんが25歳の時に俺の子供を妊娠した
りの、生理こないの
俺、赤ちゃんできた
りの、うん昨日ね検査薬買ってきて調べたら陽性だった
俺、そうか
りの、どうしょう
俺、りの俺でよければ結婚しょう
りの、○○のこと大好きだから○○と結婚したい
俺、りのと20歳違いだけどいいの
りの、○○と離れたくない
俺、わかった結婚しょう
りの、うん
次の日曜日にりのの両親に挨拶に行った、りののお父さんは俺と同じ年
隠さずにすべて話した
最終的には結婚認めてくれて、りのの誕生日に入籍した
ハワイで二人だけで式をあげた
それから6か月後に女の子生まれた、りのとと結婚して5年、りののお腹の中には2人目がいる2月に生まれる予定
娘はと言うとりのとの関係がわかってからしばらく口もきいてくれなかったが今は普通の親子に戻ってる
りのは30歳、俺は50歳りのとは今も週に1〜2回は愛し合ってる
2
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2018/11/09 23:25:36 (2hgNKTxw)
女友達と良く午後帰りの時に正門から帰らないで裏門から
帰っていました、其の裏門の所には体育館があって裏には
体育の用具が置いてある所がありました。誰にも邪魔はさ
れないし、見つかる事もない所で女友達と助平な遊びをし
ていました。
当時は其の頃オナニーを覚えたばかりで毎日2回とかやって
ました、女の子の裸にも興味深々でした。
女友達は背も高く綺麗でスタイルも良かったです。
自分はクラスで1番背が低かったですが其の女の子とは仲が
良くて何時も一緒にいました。
女の子も男の子の裸に興味があって2人でコッソリと見せあ
ってました。お互いにチンコの話やマンコの話で盛り上が
ってました、但しお互いに触る事はしていませんでした。
其の日は女の子にオナニーを見せてと言われ自分は、恥ず
かしいからヤダッと言って、女友達に見せてくれたら良い
よと言うと、女の子が考えていましたが「良いよ見せてあ
げる」と言いながら、ミニスカートをたくし上げて、パン
ツをヒザまで下ろしてマンコを見せてくれました。
「恥ずかしい」と言いながら少しですが毛も生えている
綺麗な縦一本筋のマンコを触ってオナニーを見せてくれま
した、「気持ちがいい」と言いながら目はうつろです。
今度はと言われて仕方なく自分もチンコを出してオナニー
をしました。アッと言う間にイッテしまい見ていた女の子
の顔に掛かってしまいました。
女の子が「臭い変な匂い」とか言いながらも舐めてみよ
とか言って舐めて「変な味がするマズい」と言ってました
何故舐めたのと聞くとお母さんが「お父さんとセックスを
してチンコから出た精液を呑み込んで美味しい」と言って
いたから、舐めてみたと言っていました。
其れからと言う物、どんどんエスカレートをしてセックス
はしませんでしたが、お互いに触ってオナニーをしていま
した。
中学の時に自分が引っ越しをするまで続けていました。

3
2018/08/09 21:08:17 (0mB94UyG)
銀婚式を迎えた熟年ですが、この歳になっても妻を相手にSMに励んでいます。
小学6年の時に、同級生で低学年のころに何度かエッチごっこをしたT子と、久しぶりに 家の裏の里山でエッチごっこをしました。
大人に見つからないように、木が繁って草で隠された隠れ家みたいな場所でT子を裸にして、膨らみかけた胸やまだ発毛していない割れ目を弄りました。
途中でT子が急に「もう嫌だあ、恥ずかしいよう」って言い出して服を着ようとしました。
その時に私は、T子のパンツを奪って「お前のパンツを捨ててやる」と逝って隠れ家から走り出ました。
ほんの冗談のつもりだったけど、驚いたことにT子が裸で隠れ家から出てきて、私の後を「私のパンツ、返して」と半分泣きながら追いかけてきたんです。
その時のT子の表情と泣き声に、すごい衝撃を受けました。
いやらしいことをされて、恥ずかしいのに必死に訴えている女の子はなんて素敵なんだと子供心に焼き付いてしまいました。
その時は、私の見ている前でおしっこをさせてパンツを返してあげましたが、泣きながら「出ないよ、出ないよ」と言ってるT子の顔は、その後長く私のオナニーのおかずとなりました。
妻にも野外や羞恥を伴った責めをしていますが、恥ずかしさと惨めさで情けない表情で赦しを求める妻に強い愛情を感じています。


4
2018/08/03 15:22:36 (5mOHaAVh)
ウチの近所にカナちゃんという幼馴染がいて、小さい頃からいつも一緒に遊んでいました。カナちゃんは父子家庭で、カナちゃんの家に遊びに行くとお父さんが車で色々なところに連れて行ってくれるので、私はカナちゃんのお父さんが大好きでした。

小学校3年生くらいの頃に海水浴に連れて行ってもらったことがあって、帰りに海の家でシャワーを浴びたけれどまだ潮のべとつきが残っていたので、カナちゃんの家に着いてからもう一度みんなでお風呂に入りました。私が覚えている限りでは、カナちゃんのお父さんと一緒にお風呂入ったのはこの時が初めてです。子供ながらに、自分のお父さん以外の大人の男の裸だ!て思ったのを覚えています。

この日を境に、カナちゃん家に行くと最後はみんなでお風呂に入ろうみたいな流れが出来始めました。カナちゃん家自慢のお風呂は大きくて、湯船も3人並んで入ることが出来ました。この頃はまだ私も自分のお父さんとお風呂に入ることもあったので大して何も気にしていなかったのですが、小学校6年生になる頃には自分のお父さんとはお風呂に入らなくなったのにカナちゃんのお父さんとはお風呂に入るみたいな状態になってきて、これっていいのかな?と少しずつ思い始めていました。

ある日カナちゃんに「カナちゃんていつもお父さんとお風呂入ってるの?」と聞くと、「ユミちゃんが来た時だけだよ。お父さんユミちゃんのこと大好きだから、ユミちゃんとお風呂入るのすごく楽しみにしてるんだよ」と言われてびっくりしました。父子家庭だったからなのか、カナちゃんは普段からお父さんをすごく大切にしてて、私も子供ながらにカナちゃんの大切なお父さんを損なうような言動や行動はタブーだと感じていたので、その時は笑ってごまかすみたいな感じで流しました。

中学に入ってからカナちゃんとクラスは別々になったけど部活が同じだったので、相変わらずカナちゃん家にはよく行きました。学校帰りに寄る感じで。カナちゃんのお父さんはこの頃からお風呂の中でよく勃起するようになって、初めてそれを見つけた時にはカナちゃんとふたりでエッチとか変態とか散々言ってはしゃぎました。カナちゃんのお父さんは、俺はお風呂の中でだけユミちゃんの彼氏だからいいんだよって開き直っていました。

私はカナちゃんのことが大好きで、カナちゃんのお父さんのことも全然嫌いじゃなかったから、いつも良くしてくれるカナちゃんへのお礼みたいな感じでお風呂に付き合っていました。でも中2、中3と私も成長していくにつれ、心も体もどんどん女になっていくのに、まだまだ子供だっていう前提でお風呂に入るのは、さすがにキツイなって感じるようになっていました。

カナちゃんのお父さんも私が幼かった頃とは明らかに違う性的な目で私を見るようになってきていて、お風呂ではずっとおちんちん大きくしてるのが当たり前になったし、お風呂に入る前も脱衣所時点から私の下着とかすごい目でチェックしてました。

でもカナちゃんのお父さんは明るい人で今日もユミちゃんとお風呂入れて嬉しいなあとか普通に言ってくるし、カナちゃんもそれですごく喜ぶからまあ仕方ないかって感じで付き合う日々は続きました。

お風呂の湯船の中での並びはいつも、カナちゃん、私、カナちゃんのお父さん、でした。先頭のカナちゃんの方を向いて入らないといけなかったので、カナちゃんのお父さんが私の後ろになるんだけど、大きくなったおちんちんがいつも思いっきり背中に当たっていました。ユミちゃん抱っこしてあげるよって言って私を後ろから抱いてくると、抱っこ名目で胸触るし、おちんちんを結構しっかり私のアソコに当てられました。中3の夏頃に先っぽだけ中に入れられたことあって、その時にはさすがにあって声出ちゃって、めっちゃ恥ずかしかったです。

お風呂出た後も恥ずかしくて、言い訳するみたいにカナちゃんにさっきお父さんにちんちん入れられそうになったって言ったら、ユミちゃんがいいなら全然大丈夫って言われて、それはさすがに大丈夫じゃないって言いました。でもそれからはちょくちょく先っぽだけ入れられるようになって、それ以上入らないようにいつも注意してないといけなくなりました。

高校もカナちゃんと一緒だったけど、高校生になるとさすがに私の意識も変わって、カナちゃんのお父さんとのお風呂に付き合うのはさすがにもうおかしいと気付きました。でもカナちゃん家に行ったときにカナちゃんは相変わらず普通にお風呂入ろうかみたいな感じだったので、私が高校生だしもうナシでしょって言ったら、カナちゃんのお父さんも交えて意外と重い話し合いになりました。カナちゃんの、高校卒業までは大丈夫という意見をカナちゃんのお父さんも支持して、一旦はそれに決まりかけたけど私がどうしても納得しなかったので、落としどころとしてとりあえず今日を最後ということでお風呂に入って、後は私の気が向いたときにということになりました。そしてアホな私は高校生にもなって友達のお父さんと湯船の中で抱かれるようにお風呂に入りました。超面白くない?

それ以降はお風呂に入らないことが何か申し訳ない感じになって、自然とカナちゃん家には行かなくなりました。たまに行くとカナちゃんのお父さんは喜んでカナと二人だけでもいいからお風呂に入って行きなさいと勧めてくれたけど、絶対カナちゃんのお父さんは後から入ってくると思ったので一度も入りませんでした。でもそういった経験が別に何かトラウマになったとかは全然なくて、そういうこともあったなあって感じです。おわり。

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