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幼馴染との体験 RSS icon

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2017/03/01 16:07:58 (F5CmlldU)
還暦を迎え 中学の同窓会開催のハガキが来てました。

出席すると 爺 婆の集まりでした(自分もですが笑)。
話題は 健康と 誰々が亡くなったとか!
棺桶が見える年代に成ったと思いました。
地元 温泉旅館で開催され終了は夕方でした。
キスまで漕ぎ着けた 江美子 にも卒業以来45年ぶりに逢えました。
ポチャっと胸の大きく可愛かった姿は、丸々と太った婆さんに成ってました。
「江美子
暫くだね!随分体格が良くなったね(笑)」
「達ちゃんも頭が薄く成って(笑)」
ハゲ爺とデブ婆に成っても昔に戻って話してました。

泊まり組は一度チエックインを済ませて旅館内の二次会会場へ集まりました。
私は翌日の新幹線に乗ろうと駅辺りのビジネスホテルにでも泊まろうと旅館の宿泊は予約して無く、急遽フロントで空き部屋が有るか聞くと、ちょっと高い部屋なら空いてると言われ、その部屋を取りました。
スイートの1つランク下でしたが 田舎の温泉旅館にしては豪華でした。
荷物(肩掛けバッグ1つ)を部屋に置き 二次会場へ。

二次会と言っても帰る人を向かうが来るまでの繋ぎです。
息子娘が迎えに来て帰って行きます。
中には孫がが迎えに来て、
「おいおい!迎えに来れる孫が居るのかよ〜(笑)」
生きてたら又逢おう と分かれました。

残った泊まり組は男2人女3人!
男1人は 序でにと旅行と奥さん連れ、
「じゃ 御開きにしようか! じゃ 朝食で」
と 締められてしまいました。
江美子が「達ちゃんも 泊まる事したの?」
「江美子が泊まるんだからね(笑)」
「卒業以来だものね!積もる話しも有るしね(笑)」
「急だったから 高い部屋しか無くて‥(笑)」
「えっ どんな部屋?」
江美子の部屋を見てから 俺の部屋へ行くと、
「凄いわね〜寝室が別なんだ! ベット キングサイズじゃ無い! ちょっと達ちゃん 夜景も綺麗よ!」
「おれ 大風呂に行くけど!」
「私も行くわよ(笑)御風呂から上がったら 来からね♪」

何か色っぽい言い方でした。

バッグの中を探すと 有りました!
風呂に行く前 取り敢えずバイアグラ系を一粒。
風呂から戻り 30分位して 江美子が浴衣に着替えて来ました。
ビールを飲みながら、
「みんな年取ってたわね(笑)」
「お互い様だよ(笑)」
とか少し雑談して、
「江美子 部屋暗くすると もっと夜景が綺麗に見えるぞ!」「ホント?」
部屋の照明を落としました。
1
2017/02/28 11:31:31 (BYsyFMlY)
いなかの中学は、運動会を11月にしました。
中一の運動会で、昼を食べ過ぎて気分が悪くなったので、保健室で寝ていました。
誰もいない保健室。おもしろい本を探していたら、性行為の絵がある本が見つかりました。
ドキドキしながら見ていると、同級生の千鶴子が保健の先生に付き添われてきました。
慌てて本を隠し、先生が出ていくのを待っていました。
千鶴子は「さっき見ていた本は何」と聞きます。難しい本と答えたが、せがまれて見せました。
千鶴子は驚きもせず、うちの親がしているのを見たと言います。
「かずまさくん、やってみたくない?」と聞きます。もじもじしていると、「私やりたい」。
服を脱いだ千鶴子は、おれをハダカにし、「早く嵌めてよ」と股を開いて誘います。
千鶴子はセックスの経験があり、おれのチンポにコンドーム被せてくれて、何回も逝かせてくれました。
どうしてコンドームを持っていたのか知りません。
2
2017/02/22 17:47:09 (IKtFuJNH)
物心ついた時から遊んでいた同じ団地にいた同い年のたまちゃん
小学校入学を期にお互いが引っ越したが、年賀状のやり取りは続いていた
同じ県内に住んでいたこともあり、中学生になる春に6年ぶりに再会した
久々に会ったたまちゃん、元々そんなに可愛くは無かったがガリガリだった身体はぽっちゃりになっていた
懐かしくて話が盛り上がり、それからも年に何回かは会って映画行ったりお昼ご飯を食べたりしていた

会うたびに気になっていたのはその大きな胸
おっぱいは立派に成長していて本当巨乳でした
まだ童貞の僕には刺激的でした

中学2年の夏休みにもたまちゃんと会って映画を観た
その時にたまちゃんから「うちは来ない?」と誘われ、おばさんにも会えると思ってついていったが、家に着くと「今日はお母さん親戚の家に行って帰ってこない」と言われた
急にドキドキしてきてしまった
たまちゃんが僕に好意があるのは薄々分かっていた
しかし何しろたいして可愛く無いたまちゃん、でも巨乳の女の子と2人きり、、、

部屋で飲み物飲みながら話していたが上の空で、眼の前のTシャツにうっすら透けるブラ線とその大きな胸が気になって気になって仕方なかったです
しばらくしてたまちゃんがスイカを切ってきてくれて(中身はとても女の子らしい娘です)対面に座っていたのに僕の横に座りました
するとたまちゃんは僕の肩に寄りかかってきました
たまちゃんから発せられる何とも言えないいい匂いと間近でみる迫力の巨乳、、、好みじゃ無いたまちゃんだけど、、、、
たまちゃんの方に顔を向けると上目遣いで見つめられ、そのうち静かに目を閉じて唇を軽く尖らせました
あぁ、、、ついにきた、、、えぇい、ままよ!
意を決した僕はたいして可愛くなく好みではない女の子とファーストキスしました
うわ!柔らかい!なにこれ!?
たまちゃんの唇はとっても柔らかく気持ち良かったです
たまちゃんの肩を抱き寄せ、尚もキスを続けます
案外近づくだけ近づくと気にならないものです
そしていよいよ永年の夢、たまちゃんのど迫力バストに手を伸ばしました
ズシ!うおっ!重てぇ!
その量感は見た目通り、ブラ越しのたまちゃんのおっぱいは手に余る大きさでその重みたるや今でも感触が思い出せるくらいです
「むむ、、、むう〜ん、、」キスしたままのたまちゃんの唇から吐息が漏れました
それがまたいやらしく聞こえ、更に興奮してきました

ご希望があれば続けます

3
削除依頼
2017/02/17 21:42:45 (0ug8WHrL)
適当な掲示板がみあたらないので、ここに投稿します。

数日前、俺は中学時代からの友人に、「最近、セックスレスでね。。。」と打ち明けたことがあります。

それを聞いた友人からもらったアドバイスが、「いい事教えてやろうか?レスを攻略する方法があるのはあるんだよ。」というのでした。

そして俺が、「だったら勿体ぶらずに教えろよw」と言ったところ、友人はこういってきたのでした。

「あのな、今の奥さんいるだろ?その奥さんとも最初は燃えてた時代があった訳だ。その燃えてた時の思い出を、できる限りエロ小説みたいな感じで書いていくと、当時の情景や心情がリアルに思い起こされてだな、これが不思議と書き終わった時には自然と、レス状態だった奥さんに対してかなり性的に発情している自分がいたりするぞ?」

と教えてもらったのです。

でまぁ。文章を書くのは嫌いではないし、とりあえず書いていこうと思います。ちなみに、筆者と妻の年齢は現在26です。セックスは月に1回〜2回。レスの原因は、世間でよくあるような、これといって妻が出産を迎えたとか、結婚後に太ってしまって美しかった頃の面影がない。というわけではありません。ごく自然と妻と遠ざかるような生活スタイルになっていました。

【再会】

これは俺が大学1年生の春の時まで遡ります。大学1年に入学したばかりの俺は、新しくできた友人たちと学校からもらった資料などを見ながら、「部活は入るか?選択授業は何をとるか?」というような、まだ大学に入って右も左も判らない中で大学生活に突入していた頃になります。

その時、同じように同級生の女子で、(どこかで見たことがあるな・・・)っていう女子がいるのに気がついたのです。

その女子は黒髪のストレート。体も普通に細い感じ。顔とかは人それぞれ好みがあるので(自分の妻の事でもあるので)細かく記述しようとは思いませんが、当時の俺は、その女子の唇の下にある小さなホクロを見て、(この子、美人でセクシーだな・・w 小学校の時にいた、須田愛子(仮名)に似てるな・・・w)と思ってました。

ここでさらに少し時間を遡らさせてください。

俺が小学校5年、6年と2年間、一緒に同じ学校で過ごした中で、女子に「須田愛子」という子がいました。この子はけっこう変わった子で、○○小学校の稲川淳二。と呼ばれてた子でもあります。

なぜ、こんな女の子が稲川氏と呼ばれるのかというと、この須田の父親は、真言密教で修行した経験があるらしく、(今は還俗して普通の個人事業をやってますが) 霊感がある。と有名だったのです。

そしてその霊感は、娘である愛子にまで引き継がれ、愛子も通称「見える人」だったのです。

愛子はそんな家庭の環境からか、霊的な話が身近にあり、愛子本人も、そういった霊的な話をする事が嫌いではないらしく、小学校の林間学校や修学旅行等、霊的話に需要があるとき、普段はおとなしい感じで男子ともあまり喋らない愛子の周囲に、男女様々な生徒が集まり、愛子中心に怪談話に花を咲かせていたという事があります。

ただ、愛子が小学校の頃はまだ、父親は還俗しておらず、普通に霊媒師として生計を立てていたそうです。そんな宗教的な影響なのか、愛子は一風変わった子であって、俺が印象に残っているのは、小学校の時からなぜか厚着だった。水泳の授業には一切、出なかった。というのがあります。

その頃は世間ではDQN親というのも珍しいものでもなく、「ウチの教育方針では○○だから、○○の授業はいらない。」などという親もいましたので、愛子の家庭もその一種か。くらいにしか思ってませんでした。

しかし、この須田愛子も、中学にあがると同時に、私立の学校に進学し、俺は俺で、地元の中学、地元の公立高校と進んだ事によって離れてしまい、それから俺の頭の中から、愛子の存在なんてまったく消えていた時に時を経て、偶然にも同じ大学に入学し、奇妙な再会をしてしまったのです。

では大学時代の話に戻します。

そこで僕は、愛子に似た子がいると、99%この子は須田愛子だ。と確信を持っていても、あれから6年以上は経過しているものですから、気軽に「もしかして須田さん?」なんて声を掛ける事も出来ませんでした。もし、声をかけて向こうから忘れ去られていても、それはそれで悲しいし。っていうとこです。

ただ変わらなかったのは、あいかわらず厚着だな・・・。っていうとこでした。ヒザくらいまでの長さのデニムのタイトスカートに、真っ黒のストッキング。上はカーディガン。顔がそれなりに見栄えがあるからいいものの、服装だけでみたら、ちょっともっさいかな。。。っていう感じは小学校の時のままでした。

それから向こうも俺に対して意識があるのかどうかはわかりませんが、時折、チラチラみるような感じでそのまま大学生活は順調に進んで行ったのです。

それから季節は初夏になろうとしていました。俺は大学の友人達と、「今年こそは海でナンパじゃ!!!!それまでに筋トレして準備するぞ!」と、いきなり訳もわからず、俺達の間で筋トレが流行したのでした。

といっても、俺はそういうめんどくさいのを嫌う方なので、口では周囲に合わせて「よしやるか!」なんて言いながらも、ダラダラとして過ごし、友人達と飲みに歩き、徹夜で麻雀、ゲームに夢中になって学校の授業なんかを疎かにし、遊びまくってたのでした。

しかし、そんな友人達とスーパー銭湯に行ったとき、そこにいた友人が全員が、腹筋を割れているのを見て、「俺は本気だぞ?マジこの夏で海で女の子を見つけるぞ」とか豪語している影響もあり、(俺だけがモヤシ状態じゃねぇか・・・俺も筋トレやろうかな・・・)なんて周囲の影響で思ったものでした。

それから俺が思いついたのは、俺の住んでいる場所は南大阪ということもあり、けっこういろんな場所に古墳が点在している場所になっています。

古墳の周りはランニングコースとしては申し分もなく、朝からいろんな人がランニングやウォーキングをしていたりします。僕はまずは基礎体力作りから、週に1回でも2回でもいいから、ランニングでもして体力作りするか。なんて思いつき、その初夏のセミの鳴き声が聞こえるか、聞こえないかの中、朝早くに起きて近所の古墳までジャージを着てから繰り出したのでした。

そして古墳を適当に歩いたり走ったりをしていると、古墳の周囲のランニングコースに、少し自販機などがあってベンチなどがある地点があるのですが、そこに見覚えのある女性が、木でできたベンチに足をかけてストレッチ運動をしていたのです。

俺は走りながらその女性に近づいていき、近づけば近づくほど、(これってもしかして、、須田?あの大学の子だよな・・)って思い始めたのでした。

かと言って、いきなりそこで走るのをやめて、「よう!」なんて言えるはずもなく、一度はそのまま通り過ぎたんです。

しかし、俺の中で(このまま通り過ぎるのか?)と自問自答し、結果、(俺は別に、何もやましいことはしてない)という考えがまさり、俺は少し走った道を引き返し、その木でできたベンチに座って携帯を触っている女性の近くにより、勇気を出して「もしかして、、須田さん?」と声をかけたのです。

すると須田は、「ああ、○○君だよね?w同じ大学の^^」と笑顔で答えてくれたのでした。俺はそこで間髪入れず、「大学も同じだけど、、小学校も同じでしょ?w」と言ったら、「うんw 知ってるw」と答えてくれたのでした。

なにか、ここ数年彼女も女っ気もなかった俺の心の闇に、一筋の光が差し込んだような気がしました。

それから俺達はベンチに座ったまま、「実は今まで気がついてたけど、声をかけづらくてwww」みたいな話をし、昔話に華を咲かせたのでした。

それから話だして30分くらいした時、須田は「じゃ、そろそろ帰るねw」といって立ち上がったのでした。その時、須田は俺の左側から立ち上がって、よいしょ とか言いながら、目の前に止めてあった自転車に鍵を差し込んだのですが、その時に俺の視線に入ったものが、これまた強烈だったのです。

今まで須田も俺も座っていたのでさほど気にしてなかったのですが、あの厚着で肌を晒さない。まるで蓮華のような感じ(仏教チックな)っていう印象だった須田が、上着は普通のシャカシャカジャージなのですが、下半身はまるで競泳水着を彷彿させるような、ピッチピチのスパッツみたいな感じのものを履いていたのです。

かなり肌に吸い付くような本格的な運動着っていったらいいのか、須田がおそらく中に履いているのであろうTバックの形、Tバックどころか、尻そのものの形が普通に食い込み、そして浮き出ていて、しかも須田が振り返ったときとか、前にはマンPのスジまで作っているような感じだったのです。

俺は(あの須田がTバック・・・!?しかも前はクイ込み!!!)って、心臓が どきゅん・・!! っていう締め付けられるような感じでした。

俺はそんな衝撃的な光景を目の当たりにしつつも冷静を装い、「須田さんは毎朝、ここでジョギングしてるの?w」なんて会話をし、須田の動向を確認したのでした。須田は、「月〜金は毎日いるよ」と言ってくれたのです。俺は「俺も最近、マジで健康に気をつけてさw 平日も走る予定なんだわ。また会ったら一緒に走ろうぜ」なんて格好いい事を言いながら、その日はそのまま別れたのでした。

そしてその日も大学はあったのですが、あいかわらず須田は厚着で、俺とあってもすこし微笑む程度で話しかけてくることもなく、そんな感じで終わったのでした。

しかし、生来の怠慢者である俺は、そんないい出会いがあったのにも関わらず、友人と朝まで麻雀、飲み歩きをやめることもなく、適当に週に1、2回の頻度でジョギングするくらいで、これといって須田との進展がないように思えたのでした。

つづく。

4
2017/01/22 10:47:42 (MV5si.5R)
あれから20年経った夏、同学年の同窓会がありました。
近くの温泉町の大きな旅館へ男女合わせて50名近くが出席しました。
その中にタカコがいました。宴会では遠くの席から時々私を見ておりました。
お開きになってダンスホールへ行くとタカコが寄ってきました。
三十代半ばの熟女になっていたタカコと組むと、成熟した女の体臭がムンムンします。
タカコは一度結婚したが、亭主の浮気で離婚して、今はこの温泉町の別の旅館で仲居をしていると、踊りながら話して
くれました。

明日朝食もそこそこに宿を出て、タカコに誘われてアパートへ立ち寄りました。
お茶を出してくれて身の上話を聞いているうちに、タカコは子供の頃から私が好きだったと打ち明けました。
「今はどう?」とからかい半分に訊くと、顔を赤くして
「それを私に言わせるの?あなたは私の事どう見ていたの?」と言うやりとりがあって、
私のそばへにじり寄ってきました。
もうあとへは引けません。肩を引き寄せ唇を合わせてしまいました。
タカコは玄関ドアにロックをして、窓のカーテンを引くと、私を隣の和室へ連れ込みました。

出張などでここしばらく家内との夜の楽しみから遠ざかっていたので、すでに息子は反応し始めています。
全部脱いだタカコの身体は、色が白くポッチャリとしてヘアは薄く、抱き心地は抜群でした。
仕事柄男つきあいは少なくないだろうと想像しながらも、タカコのあそこは美味でした。
「あなたのいいわ、最高よ。私太いのより、細くて硬いのがいいの。あなたのは理想的よ。」
耳元でつぶやきます。
その日は夕方まで抱き合っていました。アパートを出るとき、
「ねぇ、また会える?会いたいわ」というので、
お互いの電話番号を教え合って(ただし私のは会社の番号)、別れました。

これ以降の物語はまた次回にします。
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