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友達の妹との体験 RSS icon

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2017/05/22 17:58:30 (ImWLmohe)
はぁ…
マジ終わったゎ俺の人生
チキショー、過去に戻してくれ…

今日◯学生の妹の友達が遊びに来ていた。
俺はたまたま休みで家にいて、妹が何人か友達を連れて家に帰ってきた。

またうるさいのがきたなぁ、とうんざりしていたが、まぁ部屋を出なければ害はないと思って極力出ないようにしてた。

と言うのも、妹の友達の1人にめっちゃ生意気で突っかかってくる奴がいて、前に遊びに来たときに俺が親切でジュースを持っていってあげたら、ぬるーいと文句言いやがった。

それから事あるごとに何か絡んで来やがって、勝手に俺のものを使うゎ部屋に入って俺のゲームや本を持ってくゎ、挙句に俺のかわいい妹にお兄さんて彼女いないでしょうとか、昼間から家にいてニート?とか言いたい放題。本当にうざい!

だから部屋を閉ざして極力顔を合わせないようにしていた。
漫画を読んでて飲み物と食べ物がなくなったので近くのコンビニに行き、戻ってきたら妹の友達がまた勝手に部屋に入ってた。
しかも本棚の奥に隠してた妹モノのエロゲーを持っている。
向こうもビックリしていたが俺は絶句。

やっと声が出たと思ったら『えっ、ちょっとそれ友達のなんだけど』
バカだ!ホントにバカです。小学生でも言わないバレバレのウソ…。
向こうは焦りの顔から、ふぅ〜んと言いながら生意気な顔に…。

『コレ、◯◯ちゃんに言っちゃお〜』とエロゲーを持って部屋を出て行こうとしたので、片手で脇を抱えてエロゲーを取り上げ、ベッドに押し倒した。
やべ、騒がれる!
と思ったら、首を横に向けて急に静かになって固まってる。

なに?このエロゲーみたいなシュチュエーション。意外と近くで見たら可愛いな、と内心ドキドキしてきた。

なんにも言わないし、これっていいの?と思いながら手を胸までもっていってTシャツの上からなぞってみる。
時々ピクッとなるけど、表情は変わらないし、相変わらず固まってなにも言わない。

動悸が早くクラクラしてかなりの興奮状態。スカートを捲ってパンツに触った時に手を掴まれ『いや…』と小さく声が聞こえ、顔を見ると泣きそうな顔。

我に返って手を離すと急いで部屋出て、帰ってしまった。

現実に戻った。
俺の人生さようならー。
終わってなければまた書きます…
21
2017/05/17 23:50:58 (C29Mj2.k)
彼女と同棲している家に26歳の彼女の妹がよく遊びに来ていて彼女が居ない日も来るようになり、妹と買い物に行ったり、手を繋いでデートに行くようになり妹の家に私が行くようになり姉妹二股状態です。
妹は同棲の家に泊まりに来て彼女が風呂に入っている間に妹とハメ合っています。
彼女にバレないかドキドキしながらも妹と秘密の関係を続けています。
姉妹でも胸の大きさや型、膣の締まりや奥行きが違いますが、エロさは似ています。

22
2017/04/05 09:45:55 (Sz9ML6xT)
昔、彼女の家に泊まりに行った時に、脱衣所のお姉さんのストッキングをち◯こに巻きつけ、オナしてました。
最高にヤラシい思い出です。泊まりに行く度に、隙をみてはパンツの汚れや、ストッキングを舐めてのオナ最高です。
23
2017/03/10 18:32:22 (HIFBJl/L)
スレ違いになるといけないので途中から失礼します。
《由衣、職場の年下の女の子。大学生。

挿入しようとするとこちらの手を掴み、呼吸を整えながら、
「ハァ・・ハァ・あの・・初めてで・・」
もしかしたらと思ったていたので「大丈夫だよ」とキスをしながらゆっくりとモノを当て挿入していく。
奥にいくほど由衣の顔は苦しそうなので唇を離し「平気?」
そう言うと「ごめんなさい、大丈夫だから・・」と健気にギュッと力が入ってきてそのまま貫きました。

それからは動かずにキスを重ねました。由衣も素直に応じ目を合わせては笑っていました。
「◯◯さんの入ってる・・

「ね!大丈夫痛くない?

「平気ですよ・・ちょっといっぱいで苦しいけど

「やめる?

「ううんやめないで・・嬉しくて・・その・・

「なに?動いていいの?〔腰を動かして

「あっ・・あっ・・もう、恥ずかしいじゃないですか!
【顔を見ながらゆっくりと腰を動かすと由衣も次第に声を出し・・
「ハァ、ハァ気持ちいい・・・嬉しいな・・

また書きます。
24
2017/03/02 23:54:34 (pUUXiFEJ)
直に見た美香ちゃんの割れ目はきれいな色をして濡れていたのをしっかりと見た事も
美香ちゃんとヤッタ時の気持ちいい挿入感も俺の脳裏にしっかりと刻まれていた。
押し込んだ時のしごかれる様な感蝕、チンチンの先から根元まで肉に包まれている感触、何とも言えない感触だった。
このことが有った数日後に美香ちゃんを見かけたので声をかけた。
「あっ俊夫お兄ちゃん、こんにちは」
「どこ行って来たの」
「麻紀ちゃんとこよ」
「あのさあこの間、あの後はどうだったの」
「うん大丈夫だったわよ、でも何となくおかしな感じだった」
「どんなふうに」
「俊夫お兄ちゃんのおちんちんが入ったんだって感じ」
「ママなんかにわかんなかったかい」
「ウン内緒だもんね」
「そうないしょだよ」「ウン」
「美香ちゃん内緒の事、したくないかい」
「ウ〜ン俊夫お兄ちゃんしたいの?」
「美香ちゃんは?」
「ウ〜ンしても良いけど・・」
「じゃあちょっとおいで」
ニコッとして「うん」
部屋に入れジュースを飲ませて「だっこするよ」とキスして抱くとチンチンがビンビンに硬くなった。
眼を閉じて抱かれている美香ちゃんの息が荒くなって来た。
「美香ちゃんいいかい」コックリした顔が上気して染まっている。
座らせてシャツを脱がすと可愛いピンクのブラが乳房を覆っている。
「可愛いいのしてるんだね」
「そお可愛い?」
「うん可愛いよ」と
そっとブラを取ると膨らみ切れていない乳房の乳首が膨れている。
「美香のオッパイ膨れているけどまだ大きくないの」
「美香ちゃんのオッパイ大丈夫だよ、ほら」と手で覆う様にしてみるとつかめる位膨れている。
「ちゃんとつかめるだろ、だからブラつけているんだろ」
「ママがもう着けなさいって言ったの」
「いいかい」と乳首を摘まむとアッと声を出した。
「どうしたの」
「何か変な感じ、なんかキュンってしちゃった」
「感じたんだね」
「ウン感じちゃったのかな〜」
「いっぱい感じると美香ちゃんのあそこも良くなるんだよ」と
言いながら美香ちゃんの乳房を包むようにして揉みほぐしていく。
「アンくすぐったい、アッやだ〜また」
「さあパンツも脱ごうね」とショートパンツとショーツを脱がせる。
「美香ちゃん、感じたからどんなかな」と股間へ手を滑り込ませそこを探る。
モヤモヤと薄く毛が生えてシットリした濡れた割れ目の感触が指に伝わって来た。
「美香ちゃん見ても良いだろ」と指で割れ目を摩ってプニュプニュした豆みたいな感じのクリトリスをいじる。
指で広げるとピンク色の濡れて光るそこが見える。
「アハン俊夫お兄ちゃん・・イヤ・・アンアン」
「ンどうしたの」
「アン、そこ触られるとなんか気持ちよくなってきちゃうみたい」
「ここは美香ちゃんが感じておいしくなる処だからね、いいだろ、もっとおいしくしてあげるからね」
美香ちゃんのクリトリスをじっくりと摩っていると割れ目がジットリしてくる感じになった。
ピンク色の濡れて光るそこがより濡れて来たようになってきた。
「美香ちゃん、お兄ちゃんのもこんなになっているんだよ」とギンギンのチンチンをみせた。
「わあ〜ヤァダァ俊夫お兄ちゃんのおちんちん・・・すごくなってる」
「触ってみるかい」「でも〜」
こうやってさあと美香ちゃんの手をチンチンにそえるとそっとにぎっていた。
「ワアこんなに硬くなっちゃうの〜」
「そうさ、だから硬くなると美香ちゃんの中に入れられるんだよ」
「さあ美香ちゃんといい事しようね」「ウン」
美香ちゃんの足を抱えるように開脚させて身体を入れる。
濡れたピンクの割目にチンチンを当てがい「いいかい」と、ゆっくりと腰を突き出していく。
美香ちゃんの割れ目に押し当てると柔らかな肉の感触がチンチンの先端に感じ狭い穴の中へ突き刺さり押し込む感触がして少しずつ入っていく。
チンチンの周りに温かい肉の感触がまとわりつくような感じになる。
「アッ痛い」小さな声、まだ二度目なのでそうなんだろうなと思った。
「痛かったかい」
「ウンでも大丈夫よ、最初のちょっとだけだったからもう何でもないわ」
「まだ二回目だから痛かったのかもね、もう大丈夫そうだね、じゃあいいかい」「ウン」
ゆっくりと腰を動かして美香ちゃんの中へ押し込んでいく。
美香ちゃんの狭くてやわらかな肉の穴に突き入れ扱かれる様な感蝕は
やはりせんずりするのとは比べようのないきもちいい感触をチンチンに感じた。
そしてチンチンの先っぽが当たったので奥まで入ったのを感じた。
美香ちゃんとヤルって言うのはこんなに気持ちのいいものなんだなと改めておもった。
「美香ちゃん入ったよ」
「ウン俊夫お兄ちゃんのが美香の中でピクピクってしているよ」
息がはずみ顔が火照った様に染まっている。
そんな気持ちのよさにおもわず腰を振っていた。
美香ちゃんはされるままになっていた。
この間よりは腰を振ることができたが摩擦の感触に我慢が出来なくなって来たので一度抜いた。
「俊夫お兄ちゃん」
「なあに」
「俊夫お兄ちゃん」
「どうしたの」
「美香、俊夫お兄ちゃんすきよ」そう言う息が荒くなっていた。
少ししたら何となく収まって来たのでまた美香ちゃんの中へとチンチンを押し込んだ。
美香ちゃんの手が俺の身体に抱き付いてきた。
腰を振る、「アンウンウンウン」動きに合わせ声が漏れている。
腰を振る、摩擦の感触が強くなってきた。
腰を振る、「ウッウッウッウッ」声が漏れる。
腰を振っていると摩擦の感触に我慢が出来なくなって来たので動きを停めた。
ああなんとか我慢出来そうだなと思っていたら
「俊夫お兄ちゃん」といいながら美香ちゃんの腰がうごいた。
その感触でたまらず「美香ちゃん、アア」勢いよく発射してしまった。
「アッ俊夫お兄ちゃん」
じっとしてしばらくそのまま重なっていたが、ゆっくり離れると美香ちゃんの割れ目から流れ出して来たそれに少し紅い物が混じっていた。
まだ二度目なのでそこからの出血が有った様だった。
そっとティッシュで押さえて後始末をしてから、念の為風呂場へつれて行ってそこを洗わせた。
「美香ちゃん、また内緒の事しちゃったね、どんな感じだった」
「俊夫お兄ちゃんの硬くなったおちんちんがギュウって美香の中に入ったでしょ、そして俊夫お兄ちゃんが動いていたでしょ、そしてピクピクってしたら美香の中に勢いよく温かい物があふれてきたの」
「痛かったかい」
「最初だけでもう後は気持ちよくなったみたいになっちゃったわ、これエッチっていうのよね」
「もう大丈夫かな」と美香ちゃんの割れ目にティッシュを当ててみたが出血も割れ目から流れ出す事も見られなかったのでショーツをはかせる。
「美香ちゃん又エッチしようね、でもこの事は秘密だよ、この次はもう痛く無いよ、それともっと気持ちよくなるよ、きっと」
「そうなの、ウン秘密ね、ウフフ」
「じゃあ遅くならないうちに帰んなね」
「ウン帰るね、バイバイ」
美香ちゃんとの二度目の内緒のお遊び、エッチをした。

その後のエッチの事は又。
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