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友達の妹との体験 RSS icon

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2018/08/12 23:54:28 (JbAylvfT)
中学二年のころ、同じ部活の同級生が学校近くに住んでいて、よく部活帰りに寄ってゲーム等をして帰宅していた。その同級生にはS5とS3の妹がいて、特にS3の妹とは仲良く接していた。気が合うというよりも、当時からぽっちゃり好きだった自分には性的な目で見るには十分な体だった。

いつもは私たちがゲームしてるのを隣で見てることが多かったが、この日は遊びに来た連中が多く、私がゲームからあふれ、隣の和室でトランプタワーを作っているのを傍らで見ていた。私に好意をもっていてくれたかわからないが、いつも側にきて、いろいろちょっかいをだしてきた。

このときもタワーを立てると、倒しちゃうぞとばかりに揺らしてきたりしてきたが、その度に触れるノースリーブからでるムチムチスベスベの腕がたまらなく、邪魔に対する嫌な思いはまったくなかった。しかし、こちらからもちょっかいを出したいため、このやろう!とばかりに、脇をこちょこちょやり返す理由にはちょうどよかった。

妹はくすぐられると体をくねらせ、いやだ〜と言いつつも、うれしそうにし、長めにくすぐると止めさせるためにか、私に抱きついてきたりもした。このとき、胸の膨らみは無いにしろ、ぽっちゃりの肉感は息子を隆起させるには十分だった。

そして邪魔されながらもそこそこ高く積み上げに成功していたタワーを、くすぐられたときに出された足によって崩壊した際、怒りではなく、時は来たとにやついていてしまった。タワーを気にして本気を出せなかったくすぐりを本気でできるときが来たのだ。

妹を押したおし、両手で脇をくすぐると大笑いしながらのたうち回った。そのどさくさに紛れ、胸元や太ももなど欲望に任せて指でまさぐり回した。それでも妹はくすぐられていると認識していつまでも楽しくしていた。

ほどなくして同級生である兄が「うるせぇ!妹!」と制したためお楽しみ時間は終わってしまったが、私はここでちょっとしたかけに出た。同級生の部屋は屋根裏にあり、階段と廊下で下とはすこし離れていて、そこにはマンガ本が多くあった。同級生に「部屋のマンガ見せてねぇ」といい、私だけ同級生の部屋に向かった。部屋には入り、適当なマンガをとってベッドによっかかりながら、上の空で読み始めたとき、かけに勝ったことがわかった。

部屋のドアがすこし開き、妹がのぞいていた。普段は妹を絶対にいれない同級生なので、ばれないように、私は口に指をあてて、シーってしながら、もう片方の手で手招きをした。そうしたら満面の笑みでそっと入ってきた。妹が私に好意があるのが確実になった。

妹は入って来るなり隣に座って、私の腕をつかみ、「また、あそぼっ!」って誘ってきた。もうこの状況では我慢する必要はなく、嫌がるところまでしてやろうと決めた。「なにして遊ぶ?兄ちゃんに見つからないようにしないとね」というと、「さっきの続き〜」という。どうやらくすぐりっこがしたいようだが、さすがにあれだけ騒がれては同級生に気付かれる。そこで私から提案した。「じゃあ、くすぐるから、声だすの我慢するゲームにしようか」妹は満面の笑みで頷いた。

この部屋にはベッドがあり、その上ですることになった。部活帰りのジャージがガチガチにテントを張っているのは言うまでもなかった。じゃあ始めるよといい、はじめは軽く脇をこちょこちょしたが、妹は両手で口をふさぎ、見えている目はすでにぎゅっとつむり、我慢も限界とわかるものだった。

そう長くは持たないだろうと思い、早めに行動に移した。さっきもやったが、今度はくすぐるというよりも愛撫にちかい触りかたで、胸やふとももを触った。ホットパンツからでるみずみずしく、弾力のあるスベスベの太ももがさらに息子を固くした。妹はいままでと触りかたが違うと察したのか、口の両手はそのままで、うっすらと目を開けて私の顔を見ていた。それに気付き、笑顔でかえすと今度は両手で顔全体を隠した。確実に女だった。

妹のすべてを知りたく、太ももをさわる手は、はだけたTシャツの中に滑り込み、ぽっちゃりのお腹をまさぐっていた。その間妹は体勢をかえずモゾモゾしていた。もっと上へと進もうと手を伸ばすうち、いつの間にか私の体ごと、妹の足を開き間には入り、ベッドの上は大人の男女の構図となっていた。確実に妹のおまたには固いものを感じていたかもしれない。

そんな状況に気付くと同じくして、愛撫する手は肉が多く集まる胸元へと行き着いた。その瞬間、妹がさっと顔を見せ、「エッチ!」と頬っぺたを膨らませた。そのような知識や恥じらい、仕草を見せるとは思わず、とっさに手を離し、「ごめんね、これは…これはね…」と中学生では答えるのが精一杯だった。

そしてさらに想像を越える出来事がこの後起きたのでした。

また時間のあるときに。
11
2018/07/31 19:50:28 (xpZ09dV6)
内緒で付き合ってたからハラハラ楽しかった ツレが留守でも待ってる振りして妹の部屋でカメハメ 帰って来ると妹は隣に座る ツレが席を立つとキス、フェラ、触る、揉む… ツレは何にも知らない だから、オレの車に妹が乗ってても全く疑わない
12
2018/07/31 12:01:17 (lVsEy.S/)
私は今年60歳で、 亡き親友の妹美紀(みのり) と3年前から夫婦同然に暮らしてます。 きっかけは、友人一周忌法要の後に美紀が「話があるの」と。 帰りに喫茶店で話を聞くと。 『 「亡くなった主人の弟が酒を飲んで来て兄貴が死んで夜が淋しいだろ? 独りで慰めてるの? 俺が慰めたろか?」と絡むので子供も居ないからもう家を出よう思うのだけど、智兄は どう思う?』 私は「美紀が我慢出来ないのなら出たら、 俺もお前の兄貴に美紀の事を頼むと亡くなる前に 恃まれてるし、 力になるよ」 美紀「智兄ありがとう。 アッ、智兄も奥さんが亡くなってもう7年?やなぁ、」 私「そうやなぁ、もう7回忌も済ませたし」 美紀「智兄は、未だ未だ 現役やろ? あっちの方は どうしてるの? まさか・もう卒業?」 私「未だ未だ現役だよァ 今美紀の胸を見て裸を想像してたら嘯セよ。」 美紀「嘘っ、ほんまに?」と言って、隣に座り手を股間に、 私の勃起した物を 握って(^o^;)凄いゥ 私の耳許に口を寄せて 「これが、食べたいゥ 直ぐに欲しい!」と。 私の手を自分のスカートの中に誘うと其処はもう濡れていた。 即喫茶店を出て街外れのラブホ街の一軒に入りシャワーもソコソコに互いの身体を、 手、口、舌を駆使して 愛撫して、美紀の求める儘に正常位で猛る勃起を、 美紀の坩堝へ挿入して ユルユルと腰を遣って 抽送し、時々膣奥に打ち撞けると。 15分位で泪を流し、ヨガリ哭き乍ら 「イクーツイク〜ツイク〜ツ」 と逝って終い。 少し休息してると。 美紀が「智兄〜、良かったー。智兄は未だやろ?」 私「未だだよ。大体3〜40分位したら逝くかな」 と言って、対面座位で 美紀を抱いて挿入して、 美紀に腰を遣わせて珠に 下から突き上げてやる。 美紀が「又〜又〜あーイイ、智兄〜、智兄〜イク〜ツイク〜ツと」私は美紀を押し倒して。 美紀の両足を肩にして美紀に被さり大きく腰を遣うと、 「イク〜ツイク〜ツ、智兄〜智兄〜キテ〜キテ〜、イッテイッテイッテ、あ〜イク〜ツイク〜ツイク〜、ナァ〜ナァ〜ナァ〜ッイク〜ツイク〜ツと」 併せて「美紀〜美紀〜イクぞ〜イク〜ツイク〜ツと」 美紀の中へ美紀の膣がピクピクピクピクと私の分身を締め付けてる。 その夜は、三回して朝に帰りました。
13
2018/07/09 23:31:22 (sLCCO6TN)
父方の実家には変な風習がある。
男子が生まれ、精通を迎えたら
実家へそれを報告します。

僕は夢精が初めてだったのですが
父がそれを知ると実家に連れていかれ
祖父や親せきに報告しました。

そこで男ばかりのなか
裸になりチンコをみせることに。

昔は写真屋さんが、さらにその昔は絵師が
ノーマル時と勃起時のチンコを記録したそうです。

時代の流れ(と祖父が)でいまは身内でデジカメで
記録しているようで僕も撮られました。

後で父や親戚、さらにご先祖様の
チンコの記録を見せられました。

これは男子かつ、この儀式の時にしか
見ることが許されていないそうです。

僕のはノーマル時は包茎なのですが
勃起時にはかなり大きくなりむけます。
「これはご利益があるやも」とのこと。

でも巨根っていうほどではないと思います。

この奇習に関しては母親には秘密だそうです。

母親にも秘密する、という
男としてのある種の責任を持たせる、的な
意味合いもあるそうです。

そんな奇習から数年たち
忘れかけた頃の夏休みの真ん中頃、
実家から名指しで呼び出し。

今回は父親にも詳細は秘密、とのこと。

話は単純で
一族に伝わる伝統があり、
本来は本家筋の長男がその役割を担うのですが
本家も分家も男子がなく、分家のしかも三男の
息子である僕に役割が回ってきました。

ちなみに童貞でないとだめだそうで
童貞だったので合格しました^^;
そして今回の神子は
2人とも若いからお前は運がよい、と

伝統とはちょっとした儀式的な内容で
みっちり説明を受けたあと、
4日間のオナ禁を言い渡される。

これが結構きつかった。

そして迎えた当日
前日の夜からは誰もおらず一人での行動。

まずは、奥の間でよく怪談でみかける白装束に着替え
徒歩で裏手の山へ。

10分ほど登り
滝のある川で禊のような儀式を行いました。
といっても肩まで水に浸かるだけなのですが。
※昔はもっとややこしい儀式があったそうです

白装束はその場で脱ぎ棄て
草鞋も脱ぎ、全裸で別の道を一人で
歩いて社までいくように(事前に)言われました。

誰もいないとはいえ、まだ明るいので裸は恥ずかしい。
でも夜だとちびりそう。

そして、それなりに整備されているとはいえ
素足で歩くのは結構痛い。

結界もあるけど、なければ迷子必死。

20分ほど歩いたら社に到着。
すると、さっきまで自分が着ていたのと
同じような白装束を着た子が2人。

なんと、2人とも同級生のA子とB子
しかもB子は同じクラス。
※二人は親戚同士、B子が同じクラス
・A子 まん毛薄め
・B子 巨乳!

実家が同じ方面だとは聞いていたけど
まさかこういう場所、こういう形で会うとは
思ってなかった。

でも向こうは知っていたようだ。

おもわず、チンコを隠しそうになったけど
隠してはいけない、口をきいてもいけない、
生き物に触れてもだめ、という掟がありなにもできず。
股間に二人の視線を感じつつ
体についた泥を拭いてもらいました。

2人とも白装束の下は全裸で
いろいろと透けて見え、勃起しました。

そして勃起が収まらないまま社の中へ導かれたら
戸が閉められ、2人とも全裸に。

同級生のおっぱいとアソコに
ますますギンギンとなりました。

A子が奥の部屋の戸を開け
最初に僕が入り、続いて2人が入ってくる。

こういう状況なら
エッチできるって思うじゃないですか!
でもすることは、、、

2人の前でオナニー。

超がっかり。
超はずかしい。

オナニーして
2人が持つ盃(?)へ交互に射精する。

出なくなるまで射精する。
一回ごとに盃を変える。
わんこそばならぬわんこオナニー。
だんだん小さい器になるのが妙にリアルw

盃は棚へ横に並べられていました。
要は精の種をささげるわけですね。

10回目を出し切って萎えたところ
A子が和紙ぽいもので亀頭周りを拭き取りました。

その刺激でふたたび勃起
最後のほんのちょっとの11回目を受けてもらい。

今度はB子が拭き取りもう立たなくなりました。

ちなみに11杯は近年最高記録だそうです。

A子が戸を開け元の部屋へ戻る。

用意されていた
新しい白装束を着て草鞋も履いて
別ルートで下る。

そして途中にある小屋で一泊。
ただの小屋なうえ夜中はガサガサ音はするし、
トイレは外だしまじで怖かった。
ここでも無言が掟、

翌朝
さらに別の白装束に着替え
昨日の羽織り、草鞋を履いて下山。

ただこの白装束、なぜか腰までしかない。
チンコも尻も丸出し。

帰りはやたらと遠回りルート。
歩き疲れ始めたところ、
結界の終了、というかくぐる。

ここからは掟も終了となり
声を出してもOK

結界を超えてもまだ山の中だけど
少し歩いたら普段着(残念!)のA子とB子がいた。

社の中での事は話せない掟だが、
結界を超えたいまの現在のことならOK

もう隠す気もうせた丸出しのチンコを
2人はスマホで撮る。

そして2人同時に、
「えいっ」とチンコをつかむ。

2人に触られ勃起すると
口々に「キモイ」とか「あったかい」などと
好き勝手言い、また撮る。

まさかそんなことをするとは
思ってなかっただけにちょっとあせった。

正直疲れていて抵抗する気もなかったけど
チンコは元気でしたw

そして2人はじゃねー☆と
言い残し、勃起したままの僕を置いて去っていった。

しかし、これは別の始まりでもありました。
それはまた今度に。
14
2018/06/25 03:49:13 (Bc7j2yZD)
サッカー見てたら寝付けなくなってしまった。。
少しばかりの懺悔も込めて、少し過去の話を。


自分には、19歳年下の妻がおり、子供もいます。
彼女とは、彼女がまだ学生だった時分からの付き合いなのですが…
当時、彼女と仲の良かったある同級生の子とも、内緒で数回関係を持っていました。
発端は、ある日その子から二人きりの時に受けた相談。
内容は『中イキしてみたい』

なんでも、その子は既に男性とのエッチの経験はあるものの、セックスでイッた事が無いのが悩みらしく。
同じ悩みを抱えていた筈の友人である今の妻から
「今の彼氏とのセックスでイッた」
「今ではスルと必ず何回も勝手先にイッて、彼から怒られる」
だの聞かされ、どうやったら中イキ出来るのかと詰め寄られたのです。
勿論、聞いてきた本人も相談された当人も、始めからスルつもりなどは全くありませんでした。
…と、思います。。


普通から、軽いエロトークもする様な仲だった事もあり、わりと真剣に詳しく説明していたら…なんというか、そういう雰囲気になりまして。。


結果、彼女はその後驚くほどあっさり、人生初のセックスでの中イキ体験をしてしまいます。
自分の友人の彼氏。
それも、親子並みに年の離れた男のモノで(´ω`;)


詳細と懺悔的な話は、また時間あれば自らレス付けます。
だいぶ遅い時間になってしまった。
流石に寝ないと。。




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