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友達の妹との体験 RSS icon

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2000/07/24 22:38:10
先日、コンパに誘われたときの話です。
3対3でしたが、「よくもまあこんなにブサイク揃えたな」
ってくらいブサイクが集まった。
とっとと終わらせて、即解散!
野郎3人でナンパに出かけた。お口直しに。

声をかけること1時間。ようやくGET!もちろん向こうも3人。
パターンどおり、飲みに行ってカラオケへ。
メチャメチャ飲ませてみんなヘロヘロ。
騒ぐだけ騒いでカラオケをあとに。

ちょっと好みがぶつかりあってモメたが、3組に分かれてドライブへ。
まず先頭の車が海沿いのホテルに。
そして2台目が近くのわき道へ。
残った俺たちは5分ほど走って次のホテルへ。

俺の相手はガン黒のコギャル。
おっぱいも大きくて早くヤリたくてたまらない。
部屋に入るといきなりズボンを脱がせてきた。
車の中で話していた通り、フェラチオは最高にうまい。
そのまま、パンツだけを脱がせ、立ちバックで1発。
その後、もう1発して送っていった。

そしてある休日、ツレとバーベキューをしたとき、
妹も連れてくるって言っていたツレの妹はそいつだった。
さすがにツレには言えなかった。
2人で話してナイショにするってことで・・・

今ではセックスフレンドとしてヤリまくってる。
今度、3Pにチャレンジ予定。
806
2000/06/16 03:24:21
少し前の話しですけど、弟の友達とエッチな関係でした。
彼はまーまーいい男で、前からちょっといいなーって思っていたんです。
いつも弟の友達何人かと狭い部屋の中で、ゲームやったり話したりしていたんで
もうきょうだいのような感じで、じゃれあったりしていたのでまさかこんな事にな
るとは思っていませんでした。
ある日、たまたま弟が外出中で私が1人でゲームをしているとその彼が遊びに
来ました。「○○(弟)は今居ないよー」「んじゃちょっと待つよ」
てな感じで、一緒にゲームでもしながら待つ事にしました。
始めはいつもどうりゲームで盛り上がったり、馬鹿な事はなして笑ったりしていた
んですが、
そのうち彼が私の胸ばかり見てくるようになり、「姉ちゃん胸大きいねー」
とか、「その服はちょっとHじゃない?」とか言ってきました。
その時私は夏で暑いし、家にいたんでノースリープに短パンという格好だったんで
す。
最初は「何言ってるのー」とか「やらしいねー、若いから仕方ないけど」なんて
交わしていたんですが、彼がいよいよ手を出して来たんでたまらず逃げようと
したんですけど、やっぱり男の力には適わず捕まって胸をもまれてしまいました。
始めは服の上からだったんですが、案の定服の中に手を入れてきたんでまた少し
抵抗したんですが、私もその頃彼も居なくてまんざらでもなかったんでそのまま
揉ませていました。
とそこに弟が帰ってきたらしき音がしたんで、二人とも何も無かったように
ゲームをしているふりをして弟を迎えました。そん時はそれだけだったんです。
が、それから彼は弟の居ない時をわざわざ見計らって家に来るようになりました。
胸ばかり触っていた彼が、下や自分のを握らせたりするようになるのに
そんなに時間はかかりませんでした。
ただ握らせるだけじゃたりなくなって、口でする事を頼むようにもなりました。
私はそれまでフェラの経験がまったくなかったんで、抵抗があったんですが、
何度か彼に教えられているうちに上手くなったようで、彼がたまらず声を
だしたり、早く行きすぎるので1回休むように言われるようになりました。
何度も口で彼のを受け止めました。
そのくらいから本格的にエッチをするようになりました。
彼は私の事を好きでもないのに、いつも吸い尽くされそうなディープキスを
したり、ギューっと抱きしめたりしてくれました。
その頃にはやり友なだけの彼を私は好きになってしまっていました。
彼のSEXはそれまでのどの彼氏とのSEXよりとても良かったです。
弟に内緒で、親も彼をよく知っているので親にももちろん内緒で、親が居る
隣の部屋でエッチをするってドキドキがよりいっそう快感だったんでしょう。
そんな関係が約2年くらい続いたと思います。
今思い出しても濡れてきちゃいます。
彼は今ごろどんな女の子とえっちしてるんでしょう・・・・・


807

姉と

投稿者:匿名
削除依頼
2000/06/10 18:00:13
今日は親は出かけて姉と二人でいる。姉は大学生でまだ彼氏はいないらしい。俺は
何を思ったのか姉の部屋で下着の臭いをかいだりして興奮していた。姉が部屋に来
てしまった。その事がばれてしまいました。俺は親に言われるのがはずかしかった
ので
姉を押し倒して前から、姉ちゃんとやりたかったんだよと言い姉は恐ろしいの体が
振るえています。やめてよーといいおもいっきり何かで殴られました。
俺は気を失ったのか姉の部屋で寝ていました。俺は姉に誤ると許してくれました。
姉も俺を殴った事を誤ってこの事は解決しました。
808

妹と

投稿者:秘密
削除依頼
2000/06/08 10:02:21
俺はこの前自分の家に行ったときに高校生の妹がいてかわいかったのでついつい手
を出してしまいました。ベッドの上に押し倒してキスをしてしまった。そのところ
をその家の母親にみっかてしまいました
809

初恋

投稿者:nbanba
削除依頼
2000/06/06 05:30:25
 僕の友人に3歳年上のお姉さんがいた。彼女はダウン症という障害が有って、い
くつになっても頭は幼児のような状態だった。僕は小さい頃から知っていたので、
いつも気にせずに一緒に遊んでいた。
 小学生の頃、既に中学生の年齢になっていた彼女の胸をいつも揉んで遊んでい
た。田舎なので養護学校も無く、家に閉じ込めるようにして生活していた。
 彼女は次第に大人の体になり、僕も女性の体への興味が強くなってきた。プロレ
スごっこと言っては彼女に覆い被さって胸を揉んだり、勃起した物を洋服越しに擦
りつけていた。彼女も感じているのか息が荒くなって、とろんとした眼になる事も
有った。
 僕が中学1年になった頃、いつものように彼女を畳の上に寝かせて胸を触ってい
た。表に出る事も無いので、いつもノーブラにTシャツだけの姿だった。シャツを
めくり上げて、じかに胸を触ったり乳首に吸いつくと、彼女は母親のように僕の頭
を抱いて撫でてくれた。
 それまでは彼女の股間に触る事も有ったが、おしっこ臭いのでじかに触る気には
なれなかった。しかしやはり異性の生殖器への興味が強くなり、彼女のパンツを脱
がせて足を広げさせた。
 彼女が裸でうろついたりパンツをはかずにスカートだけはいたまま遊んでいたり
しているのを見た事が有ったので、何度か割れ目は見ていた。しかしじっくり割れ
目を見るのは初めてだった。
 彼女は既に十六歳だったが、割れ目にはうっすらとしか陰毛が生えていなかっ
た。ぬけるような白い肌は肉付きも良く、むっちりした肉が重なって、足を開いて
も割れ目は閉じていた。
 恐る恐る指で割れ目を左右に開くと、むっと小便の匂いがして火照ったようなピ
ンクの粘膜が見えた。木の葉のように開いた割れ目のふちに、花びらのようにぴら
ぴらした薄い肉が付いていた。その内部は少し複雑な形になり、小さい穴があいて
いるのが見えた。
 そっと指で触っても彼女は嫌がる様子も無かった。指に張りつくような粘膜に触
れると、ぴくんとくすぐったそうに体を震わせた。
 穴に指を当てて軽く押しこむと、穴の入り口はぬるぬるして指は楽に入っていっ
た。内部もぬるぬるして温かく、凸凹した少し硬いひだが指にまとわりついた。僕
はその頃セックスはどうやるのかまだ知らなかった。しかし本能的に僕もズボンと
パンツを脱いで、彼女に覆い被さった。
 まだ入れる事など知らなかったが、勃起した包茎を柔らかい彼女の割れ目に擦り
つけた。割れ目を押し開いて粘膜を硬い勃起が擦ると、彼女は悲鳴を上げた。しか
しそれははしゃいでいるような声だった。
 僕は彼女とキスをしたいと思った事は無かったが、無意識のうちに唇を重ねてい
た。彼女もちゅうちゅうと音を立てて僕の口を吸ってきた。歯も磨いていないのか
口は臭かったが、僕は少しも気にならなかった。
 すぐに痺れるような快感を感じて僕は射精していた。それが僕の初めての射精だ
った。せんずりすら知らなかったが、勃起した物を彼女に擦りつけると気持ち良く
なって射精する事を覚えた。
 それからは他人の目に付かない所でいつも彼女に勃起を擦りつけていた。すぐに
指を入れる穴に勃起を挿入することを知り、早速彼女に試してみた。
 彼女は痛いのか、嫌がって僕を押しのけた。亀頭だけは入ったが、彼女が嫌がっ
て大きな声を出すのでその日はあきらめて帰った。
 何度か試しているうちに少しずつ深く挿入できるようになり、彼女も痛がらなく
なった。僕はすぐに射精していたが、今度は彼女のほうから挿入をねだるようにな
った。
 彼女の母親は僕がしている事にうすうす気が付いていたのか、彼女を全寮制の施
設に入れた。
 僕はしばらくせんずりだけで我慢していたが、どうしても彼女の体が忘れられず
に施設を訪ねてみた。
 比較的開放された施設なので面会者も多く、僕が勝手に入っても目立たなかっ
た。
 彼女の部屋を見つけてそっと覗くと彼女はベッドに寝ていた。良く見ると片手を
スカートの中に入れて小刻みに動かしていた。僕が覗いているのに気付くと、嬉し
そうな顔をして飛びついてきた。
 久しぶりにぽっちゃりした体を抱きしめて僕は勃起していた。恋人同士のように
抱き合ってキスをした。そのまま彼女をベッドに寝かせて覆い被さった。
 パンツを脱がすとさっきまでオナニーをしていたのでびっしょりぬれていた。足
を広げさせるとぽっかりと穴が広がって見えた。僕が彼女とやっていた頃はこんな
に広がってはいなかった。
 早速勃起を取り出して挿入するとぬるりと簡単に入っていった。彼女を抱きしめ
て腰を動かすと、彼女も合わせるように腰を振った。首筋に唇を這わせようとする
と赤紫のあざが有った。それがキスマークだと言う事はすぐにわかった。
 彼女の体の中に何度か射精した後、彼女の体をあちこち調べるといくつかキスマ
ークが付いていた。
 穴も広がっていたし間違い無く彼女は他の男とやっているようだ。
 急に彼女への興味を失って、もう施設を訪ねる事は無くなった。新しく女も出来
て彼女の事も忘れていた。
 四年ほど経って彼女はあっけなく死んだ。元々ダウン症の患者は二十歳ぐいで急
速に老化して長生きは出来ないようだ。彼女の通夜に訪れると、遺影の彼女はかな
り老けた顔になっていた。
 その夜は泣きながらせんずりをした。
810
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