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友達の妹との体験 RSS icon

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2000/03/07 01:13:37
連れの妹千晶とはコンパの時に仲良くなった。
ってゆうか、意識し出すようになった。
身長150cmバストが87のCカップのモロ俺好みの
女だった。
SEXは結構奥手なんだろうなと思いながらも
千晶とのSEXを妄想しながら食事の約束を取り付けた。
食事の後、海辺に車を止めて軽くキス。
なんの抵抗も無かった。
服の上から胸を触ってみた。もうなすがままだ。
服を脱がしブラジャーを取ると
そこには想像以上の大きな胸と、5cmはあるだろう尖った乳首。
俺の一物は臨界点を越えて膨張しまくった。こんな事は初めてだ。
尖った乳首を舐め回すと千晶の唇から大きな声が洩れ出てきた。
我慢の限界は超えた。
お互い全裸になると、それぞれの性器をむさぼり始めた。
千晶のそれは大陰唇が本当の花びらのように大きくそして綺麗だった。
その花びらに俺の唇が触れるたび今まで何百人と見てきたそれよりも
美しくそして柔らかく甘く切なかった。
俺の一物との相性も抜群で、その日5回もイッてしまった。
その後付き合う事になったが
連れに内緒だった為別れる事になった。
今でも千晶の事は忘れられない。
そんな、イイ女だ。
806
2000/03/03 16:50:54
「美佳ちゃんも、ちゃんと女だったんだ」
「いやぁ・・・恥ずかしい。そんなに見ないで」
「見ちゃいけないの?」
「・・・うん」
「じゃ、食べちゃおう」
 すっかり開いてはいるけれど、しわしわに縮こまっている肉厚の花弁。
その頂点で少しだけ頭を覗かせているクリット。内側だけでなく
周囲にも溢れている美佳ちゃんの淫蜜。オレがクリットに唇を密着させると
頬やあごが濡れたほどだった。
「ああ〜・・・、あぅ、あぅ、あ・・・」
 発情した女の臭いが、クリを舐めれば舐めるほど
濃く強くなっていく。
「あぁ。。。啓兄ちゃん、すごく・・・あぁぁ、いいの」
オレはほとんどうつ伏せになった格好で
万歳をするように、美佳ちゃんの円錐形に盛り上がっている
乳房に、両手を伸ばした。
「あ、変になっちゃうぅぅ、あ、あぁ・・・」
 店の中では、お触りもキスもほんの少ししかできなかった
ため、実感はあまりなかったが、ベッドに横になっても
ほとんど形を変えない美佳ちゃんのおっぱいは、
股間から見てもきれいだった。乳首がつ〜んと
頂点で立ち上がっていた。  
 それを指の間で挟んでこねると、美佳ちゃんの淫声が
大きくなった。
「あ、あ・・・もうすぐ、あ、あ、もう」
 ふいに、ブリッジをするように胸がせり上がって、のけぞった。
「あああ〜いく、い・・・いっくぅぅぅ〜」
 下唇があたっていたおまんこの入り口が、
ピクピクンと痙攣を起こした・・・。


 美佳ちゃんのことは、美佳ちゃんが小学校5年生の時から
知っていた。オレが中1で、その後親友になったKの家に
初めて遊びに行った時以来だから、もう9年になる。
 だから、今でも美佳ちゃんはオレのことを
「啓介兄ちゃん」とか「啓兄ちゃん」と呼ぶ。
 よく3人で遊んだし、高校生の時には、3人で2度も
1泊旅行(行き先は父親の会社の保養所だけど)をした。
 ごつい感じのKとは全然似ていなくて、
タレントの三井ゆりの幼い版といった感じで、オレたちが
中3の時には、同級生の中に中1の美佳ちゃんに告ったヤツが
3人もいたくらい、学校内でも可愛くて目立つ存在だった。
 英語が得意で、現役でJ大に入っていた。
 その美佳ちゃんが、なんと、六本木のエロパブにいたのだ。
ヌキ無しとは言え、エロパブでバイトしてるとは・・・。
「もう、超びっくりしたぁ」
「驚いたのはオレの方だよ。美佳ちゃんがこんなバイトしてなんてさ」
「ね、絶対に内緒。秘密にして」
「ハハハ。それは、美佳ちゃん次第だよ」
「え、それって、どういうこと?」
「秘密の共有っていうか、オレと共犯者になっちゃえば、いいじゃん」
「っていうと、・・・もしかして・・・」
「正〜解! だって、ず〜っと美佳ちゃんとHできたらなぁって
考えてたんだぜ。でも、兄妹みたいなもんだからって、
諦めてたんだけど、さっき、美佳ちゃんのおっぱい、舐めちゃったし」
「だってぇ・・・」
「もう、ふたりきりの時は妹扱いはできなくなっちゃったよ」
「・・・・・・」


 開いた脚の間に体を入れ、先端をぬるぬるに撫でつける。
「あぁ、、、いや」
 先端でクリを撫でると、腰が逃げようとする。
「もう、もう、、、それはいいの」
「じゃ、入れちゃおうっかぁ」 
「ぃやぁ・・・だめぇ」
 そんな言葉とは裏腹に、サオ先をおまんこの入り口付近に
当てると、まるで迎え入れようとするように
腰を揺らす。何度かそんな駆け引きをしていると、
自然に、サオの表も裏も美佳ちゃんの汁にまみれた。
 そのぬるぬるの肉棒に美佳ちゃんの手を導いてみた。
美佳ちゃんの手は嫌がりもせず、指を絡めてきて、
その硬さを確かめるように根元を握った。
「自分で入れてごらん」
「・・・・・・ぃや」
「美佳ちゃんの、とろとろだから、簡単に入っちゃうよ」
「・・・うん、・・・あ、入っちゃう」 
「ほ〜ら、もう少し引っ張ってごらん」
「あ、あ、、、ぃやぁ・・・」
「あ〜、頭が入っちゃったよ」
 肉棒から指が離れて、何かを求めるようにその手が宙を泳いだ。
そして少し上体を起こすと、探していたオレの首に手をかけた。
両手で首にぶら下がって、じっとオレの目をみた。キスをした。
それから、意を決したようにオレを引き寄せたまま、
再びベッドに倒れこんだ。
「あぁぁぁ・・・・・・」
 その瞬間、根元まで、ずっぽりと美佳ちゃんに収まっていた。
 女のコはいつのまにか、気がつかないうちに
ちゃんと女になってしまうのだ。後で聞いて知ったのだが、
美佳ちゃんにとって、オレは2人目の男で、この時のセックスは
生まれて5回目だったのだ。それを知っていれば、
もう少し軽いHをしたかもしれなかったが、バイトがバイトだけに、
また、貫かれ方が上手だったこともあって、
オレはすっかり美佳ちゃんをベテランだと思って、
文字通り、ずっこんばっこん、ハメ込んだ。
 正常位、側臥位、後背位。ラストは屈曲位で。
 スパートをかけると、美佳ちゃんはあっけなく
「あ゛ぁぁぁぁ・・・」
 と仰け反ったまま、固まってしまった。
 でも、あの中は別の生き物のように肉棒を絞るように
動き続けていて、ほどなく、オレも限界になった。
オレは抜け出ると、自分のテリトリーを確定するように、
半開きになっていた美佳ちゃんの唇に押しつけ、発射した。
 
 

   


807

翔の妹

投稿者:
削除依頼
2000/03/03 01:23:50
大学の友人の翔の妹は高1なんだけど、超カワイイ。
俺にもなついていたから、翔に聞いたらなんとあいつ、
妹の処女をレイプで奪っていて、もう奴隷にしてるらしい。
しかもその妹は俺の事が好きらしい。その妹と話し合って、
君とSEXしたい」って言ったら「あたしも…」と言ったので、
即やった。中出しは初めてらしい。しかも、
奴隷にされてるわりには締りがいい。聞けば、翔は早漏らしい。
だから俺とやった時はかなり燃えていた。腰振って、
SEX初めていったと言っていた。それからはもう暇があればSEXしてる。
実は、昨日妊娠が発覚した。でも、二人で話し合った結果、
兄貴の翔のせいにすることにした。これからも中出ししまくるぞ〜!
808
2000/02/28 18:47:07
 ボクは今、21。ついこの間まで、退屈な生活をしていた学生です。
 2月5日に、中学時代からの友人(隆一)に頼まれて、
隆一のお姉さん夫婦の引っ越しを手伝った。
去年の6月に結婚して、関西の方に住んでいたのが、
お兄さん(夫)が4月に東京転勤することになったので、人足早く、
お姉さんだけこっちに来ることになったということだった。
 その日6年ぶりに会った友人のお姉さんは、すごく女っぽくなっていて、
「祐介クン」と呼ばれるたびに、ドキドキしてしまった。28歳と言えば、
オバさんというイメージがあったけど、それはボクが世間知らずだったから
かもしれない。とにかく、中学生のボクらに麻雀を教えてくれた頃とは
全然違っていて、セーターの胸の膨らみさえ、ちゃんと見られなかった。
学内の女のコとは別人種に見えた。
 それから1週間後、友人から「引っ越しパーティするから」と誘われると、
ボクは女のコとのデートをドタキャンして、お姉さんのマンションに
バラを持って出かけた。
 連休だったこともあってお兄さんも来ていて、
お姉さんの手作り料理をさかなに4人で飲んで盛り上がっていた。
でも、10時頃には隆一がつぶれてその場に寝てしまい、それを機に
お兄さんも「悪いけど、オレも寝るわ」と寝室に行ってしまった。
 ボクもわりと酔っていたけど、お姉さんとふたりだけで
話せると思ったら、眠気なんか吹っ飛んでしまった。
 でも、それはたったの10分くらいだった。
「孝美、ちょっと・・・」
 奥の寝室からお兄さんに呼ばれて、戻ってくると、
「ごめ〜ん。せっかく来てもらったのに、私も寝るね。
でも、好きにしててね。何でも飲んで。お布団は
向こうの部屋に敷いてあるし」
「隆一、運びましょうか」
「あ、そうねぇ・・・、まだ寒しね。じゃあ、頭の方持ってくれる?」
「あ、いいっすよ、ボクひとりで大丈夫」
「え、ホントぉ? 隆一をひとりで?」
「楽勝ですよぉ」
 隆一は身長で20センチ近くボクより低かったし、
体重も60キロくらいだったから、背負ってしまえば簡単だった。
「身長何センチだっけ?」
「85くらいです」
「それに、すごい筋肉」
「でも、最近は全然鍛えてなくて」
「まだ、バスケやってるの?」
「ええ、まあ。ほとんど遊びですけど」
 和室の布団に隆一を寝かせてしまうと「じゃ、おやすみぃ」
そう言って、お姉さんは寝室に行ってしまった。 
・・・・・・あ〜あ、っていう感じだった。
 ボクは、TVを観ながら、コニャックを飲んでいた。
 画面には山瀬まみが出ていた。
 お姉さんに比べたら、山瀬まみはすごくオバさんに見えた。
 TVの横のラックにはビデオテープが30本くらい並んでいて、
『WOWOW録画』とタイトルされた映画ばかりだった。
『ブルースブラザース2000』があったので、それを観ようと
手にして、気がついた。ラックのそのテープの奥に
8ミリテープが5本、積まれていたのです。
 タイトルはなくて、数字だけが書かれていた。
その数字は、日付だっていうことがすぐにわかった。
 990619、990805、991120、991225、000205。
一番古いのは、たぶん結婚式の日だったし、一番新しいのは
ここに引っ越して来た日だ。
 12月25日はクリスマスだし、
他は誕生日とか何かの記念日に違いなかった。
 結婚式のビデオテープなんて、
他の人なら頼まれても見たくないけれど、
お姉さんのドレス姿は、何となく、見たかった。
 それで、ビデオデッキにセットした。
いきなり、お姉さんのウェディングドレス姿。
でも、撮影場所は結婚式場じゃなくて、部屋の中みたいだった。
「一言、感想を」
 お兄さんの声だ。撮影者はお兄さんだったのだ。
お姉さんの顔がアップになって、 
「今日はとってもうれしい日です。でも疲れたけど」
 と、お姉さんが答える。
「でも、どうしてまだドレスを着ているのですか?」
「せっかく買ったドレスだから、もう着ないのはもったいないし」
「もったいないから着てみた、それだけのことですか?」
「う〜ん、意地悪ぅ」
「ちゃんと答えてください」
「○+▼×△*$◎ー●◇□#」
「聞こえませ〜ん。大きな声でお願いしま〜す」
「着たままエッチしたいからぁ」
 心臓が飛び跳ねた。
「じゃ、もう下着は脱いでるんですか?」
「そうで〜す」
「本当かどうか、確かめてみましょう」
「いやで〜す」
「イヤはナシです。スカートを上げてくださ〜い」
 カメラがすーっと下がった。
 お姉さんの手がたくさんのレースで飾られた
スカートをたくし上げていった。
 太くも細くもないナマ足が少しずつ露わになって、
やがて画面の中央に、薄い茂みが。
 ボクはあわてて、ビデオをストップした。
 すごく見たかった。でも、見たことが知られるのは怖かった。
『ちゃんと元に戻せば、大丈夫』
 酔った頭の中にそんな声が聞こえたような気がした。
 ブルースブラザースをラックに戻して、
パジャマに着替えて、
リモコンですぐにTVに切り替わるのを確認して、
ボクは、ビデオを再びONした。
「なるほど。穿いてないのは確認できましたが、
エッチしたいのかどうかは判りませんねぇ」
「ホントだってばぁ」
「じゃ、指で開いてください」
 ガサガサと音がして、右手が画面に現れた。
 細い指先がアップになって、
太股が開いて、びらびらが見えて、それが指でVに開かれた。
そこにごつい指が手前から伸びてきて、触った。
「ホントにぐちょぐちょになってます。
かつて、これほどまでに濡れたことがあるでしょうか。
ホントにエッチしたいようですね」
「・・・はい」
「おやっ? ナント、クリも硬くなっています。
ここからでも見えるくらいにおっきくなっているのですが、
画面で確認できるでしょうか」
 カメラが近寄って、ぬるぬるになったびらびらの合わせ目から
ツンと突き出たピンクのクリトリスがしっかり見えた。
「舐められるのと触られるのはどっちが好きですかぁ?」
「あん・・・・・*▽×●¥○」 
「聞こえませ〜ん」
「舐められるのが好きぃ」
「カメラがあるので舐められません。それにこんなにぐちょぐちょなら
これ以上触る必要もないようですよぉ」
「あん、、、いやぁ、、、もっと○×▼」
「あれぇ? エッチしたいんですよねぇ」
「・・・そうだけど」
「それでは、窓の方に行ってください。記念撮影のお時間です」
 ボクはどうしようもなく勃起していた。
考えれば当然のことなんだけど、あのお姉さんが、
結婚した夜にこんなことをしていたなんて・・・。
 窓を背にしたお姉さん。その向こうには
ライトアップされた東京タワーが見えていた。
「どうして、こっちを見てるのかなぁ? きれいな夜景ですよ」
「だって、・・・チューして」
 画面が揺れて、すぐにキスしているふたりの横顔になった。
 長いディープキス。お姉さんは「ふぅん、ふぅん」と
鼻を鳴らすみたいな声を出していた。
ふいに離れて、
「それじゃ、夜景を見てください」
「ねぇ、レポーターごっこは、もう、終ぉわぁりっ」
「まだダメです。さぁ、後ろを見て」
「じゃ、新婦、孝美さん。お尻を出してくださ〜い」
「え? ここで?」
「そうです。ボクらの結婚を東京中の、いや。この辺りは
外人も多いから、世界中の人に見てもらいましょうねぇ」
「いやぁ。ホントに見えちゃうよぉ」
「大丈夫です。たとえ見えてもウェディングドレスなんですから、
まさかエッチしてるとは思いません。そんなことを考えるのは
孝美だけです」
「あ、呼び捨て」
「いいんです。それよりスカートを上げて」
 お姉さんは、スカートを持ち上げて、照明のせいで
ピンクに見えるお尻を自分で丸見えにした。そして、
少し前屈みになって、こちら側に突き出した。びらびらが
開いていて、きゅっとすぼまったお尻の穴の辺りまで、
ぬめぬらに光っていた。
「いつ見ても可愛いお尻ですねぇ」
「あんまり見ちゃ、いやぁ」
「それにこの突き出す角度。いかにもバック好きのようですが?」
「うん・・・、好き」
「オナニーとどっちが好きですかぁ?」
「意地悪ぅ」
「え? どっちが好きですかぁ?」
「・・・バック。ね、ね、早くぅ」
「早く、何でしょう?」
「来て。ね、来て」
「わかるように言っていただかないと」
「だからぁ、・・・・・コレ、入れて」
「おおっとぉ、ご覧下さい」
 股間からお姉さんの手が伸びて、カメラマンの
勃起したモノを握ろうとしていた。ボクと同じくらいのモノを・・・。
 これも考えれば当然なんだけど、お兄さんは初めから裸だったのだ。
 裸の男の前にノーパンでウェディングドレスを着て現れて、
男のモノを自分から入れようとしてる・・・。しかもビデオに撮られながら。
その相手が夫なら、女性って、こんなことまでするんだろうか。
ボクの今まで付き合った(抱いた)女のコには、こんな大胆なコは
いなかった。マンションのベランダやビルのトイレ、
あるいは駐車場とかでHしたことはあるし、ハメ撮りしたこともあるけれど、
こっちがなし崩しっていうか、無理矢理って感じだった。
その意外さと大胆さで、ボクのチンポの先からは先走りが出ていた。
「その握っているモノは何ですか?」
「コウジさんの、、、おちんちん」
「それをいったい、どこに入れたいのですか?」
「ねぇねぇ・・・」
「引っ張っても、ちゃんと言うまでは動きませんよ」
「だからぁ、。。。タカミの△□○◇」
「もう一度」
「・・・おまんこに入れて」
「皆さん、お聞きになれたでしょうか。
それでは、1999年6月19日、午後・・・8時10分。
3次会に行く前の1発ぅぅぅ」
 グサっと、一気に突き刺さった。
「ああ〜〜〜」
 お姉さんが大きな喘ぎ声を上げた。
「おお〜、いつもながら(ハァハァ)よく締まっています。皆さんにも、
この気持ち良さを味わっていただきたいところですが、
今日からは(ハァハァ)私専用となりましたので、あしからず」
 お尻にバチンバチンと打ち付けられて、
お姉さんの声は、だんだん高く大きくなっていった。
「うおぉっ、撮るのをやめたいくらい(ハァハァ)気持ちがいい。し、しかし、
今日だけは。。。おうっ、見える。見える。孝美が自分で、
あぅっ、(ハァハァ)自分で自分のクリを触っています。
一段と締まってきました。ひと休みしないと(ハァハァ)
出てしまいそうですが、、、んぐ。皆んなが待っている(ハァハァ)。
どうするっ。出そうだ」
「あ、あ、だぁ、出して」
「コンドーム、(ハァハァ)どこ?」
「うっ、あ、あ、このまま、このままぁ」
「(ハァハァ)大丈夫なの?」 
「この間からピル、ピル飲んでるから」
「え、(ハァハァ)そうだったの。。。わかった」
「ぁ、ぁ、あ、あ、あ・・・」
「うぐぉぉ・・・〜オゥっ!」
 奥深く突き刺さったまま、動かなくなった。
 ボクは、危うくティッシュの中に放った。
 お兄さんのモノが抜け出ると、薄くまだらに白濁した液が
お姉さんの閉じきっていないおまんこから滲み出てきた。
「(フゥゥ)中で出したの、初めてだよなぁ」
 出てきた液が太股をつたい落ちようとした。
「ティッシュ」
「そうだ。このままで行っちゃおうか」
「え、シャワー浴びないの?」
「そう」
「なんか、臭いでバレちゃいそう。エッチしたこと」
「バレたって構うもんか。それにまだ、孝美のコト、
諦めていないヤツもいるようだし。ここは夫婦宣言みたいな
つもりで、このまま行こうぜ」
 そこで、ビデオは砂嵐になった。
809
2000/02/28 02:44:21
いまさっきの明子とSEXやってました。まだ処女奪って1ヶ月経ってないのにも
う淫乱ですねあいつは・・・
俺;『ね〜ひざまくらして』
明子;『え〜足いたいもん〜』
俺;『いいじゃんそれくらい』
明子;『わかった・・はいどうぞ』
 明子の膝の上で話してたら胸で顔見にくくてじゃれてるうちに胸を揉み始め
た・・
明子『またHなことする〜』
俺;『Hなことじゃね〜よ、Hするんだもの』
そのまま押し倒しました・・・そして
俺;『フェラしてよ』
明子は無言で俺のズボンおろして俺のものしゃぶりはじめました、俺は仮性包茎で
す。皮むいて舌で俺のちんちんなめまわして俺がぬるぬるとがまん汁ではじめたら
いつもみたいに胸に挟んでパイズリっぽくしてくれます。
俺;『今日なんだかんだいってやるきじゃん』
明子;『もうなれちゃったもん、それにマサのよろこぶ顔好きだし』
俺:『なら喜ばせてね』
明子;『うん、気持ち良くなるまでなんでもする』
面倒だったのでもう入れようと学生服のスカートに手を入れてパンツだけぬがしま
した
俺;『なんだもう塗れるじゃん』
明子のマンコはなにもしなくても俺のしごいてたら塗れてきます
明子;『マサのみてたら塗れてきちゃうの、もう馬鹿!こうしたのマサなんだから
ね』
俺は生のまま明子のマンコにねじ込みました
明子;『あ〜も〜また生なんだから〜子供できちゃう』
俺:『なら抜く?やめる?』
明子;『おこらないで・・・このままがいいの!あ!?気持ちいい〜』
明子のマンコはヌチョヌチョと音立てながら汁をたらしながら締め付けてしました
座位で乳首しゃぶりつつ腰をふってるとあまりの気持ちよさに一発目はそのままな
かで全出ししました、そのあと2回して飲ませました、あいつは俺の完全な女です
なにいってもやらせるしもう召使みたい。あのくちょくちょのマンコに中だししま
くってます、明日明子の兄である俺の友達とSEXさせます、命令してさせるつも
り、いまからわくわく

810
1 ... 157 158 159 160 161 162 163
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