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友達の妹との体験 RSS icon

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2000/05/27 19:06:33
全然Hじゃないんですけど、
今日俺のダチの妹のパンモロを見ちゃいました♪

その子とは顔見知りで、その日はその子がその子の勤めてる
バイト先(なんと夕刊の新聞配達)に行くためになんか急いでるみたいでした。
そんで俺にすれ違っても気付かなかったみたいだったので、
「お〜い、り○ちゃん」
と呼び止めてみました。そしたら彼女は「えっ?」
と振り返ったのですが、ちょっと彼女にはそそっかしいとこがあったので
走ったまま振り向いちゃったんですよね。
それで彼女の前にあった看板に直撃して転んじゃったんです。

そしたらスカートが思いっきりめくれてて、パンツが見えてました。
無地のピンクで、高1にしちゃあガキっぽかいなあとか思っていながら俺の視線は
彼女のスカートの中身を食い入るように見てたようです(^^;
そんで、俺の視線がパンツに集中していることに気付かれてしまい、
「やだっ!見えちゃいました!?」
と顔を赤らめてゆーてくれたのです!
別に女の子のパンチラを見たのは珍しくもなんともなかったんですが、
このシュチュエーションは個人的にかなり萌えるものがあったのです(^^
やったー!これぞ男の夢〜とかなんとか勝手に思ってたら
彼女はスカートを押さえて俯いてしまいました。
一応フォローしといた方がいいかな〜なんて思って
自分の視線の行き先の誤解をといて(ホントは誤解でも何でもないが)
自分が呼び止めたことを謝りました。
そしたら
「いいんです。○○さんが悪いんじゃないんです。私がそそっかしいから・・・」
とかなんとか可愛い事を言ってくれました。
ちょっとカスリ傷があったんですが、ほとんど怪我はなかったので
とりあえず彼女のもっていたバンソーコーで応急処置をして
「ごめん、今度なんかおごるから」と言ったら笑顔で
「ホントですかぁ?約束ですよ!」そう言ってくれました。
まあ機嫌が直ってくれて良かった。
そう思いながらバイト先に走る彼女を見送りました。
かわいいし、いい娘なんですがダチの妹だからなぁ
付き合うのは今の状況ではちょっと難しいですねー
おそらく彼女は俺のことを嫌っていないと思うし(あくまで思うだけ)
どちらかというと彼女の方からよってくる感じがするので彼女と付き合う
こと自体はそんなに難しくないんですけど・・・
みなさんは友達の妹(もしくは姉)とそーゆー関係になって、
その友達との付き合いはその後どうなったんでしょう?

まあ彼女のあの言葉がなかったらこのシーンは何気ない日常の
一ページに埋もれてしまったことでしょう。ありがとう、○なちゃん(^^/

ところでなぜ俺がこのシュチュエーションに萌えるかというと、数年前に
手を出したある恋愛ゲームが事の発端となったということは秘密です(−−;
806
2000/05/19 23:31:46
私は友人Sの姉Tと1年くらい関係をもっています。
もちろんSは何も知りません。
Tはかなり男好きで、私の友人を紹介したこともあります。
Tのことが気になる人いませんか?彼女のテク書き込みます。

私書箱 samba
807
2000/05/14 15:22:23
オレには変な性癖がある。それは痴漢だ。
とはいっても、もてないわけでもないし彼女もいる。
先週、見かけない女子高生を発見・・・
短いスカートが妙にそそる。車内では絶妙なポジションをキープできた
太股からお尻に向けて触る・・・特に嫌がる抵抗は見せなかった。
ッパンティーの上から柔らかいお尻の割れ目を責めてみたが時々、腰を
イヤイヤするだけだった。パンティーの中に指をもぐりこませる。
指はヌルヌルした線を描いていた。
駅に到着し降りる感じだったのでスカートを引っ張りながら
自分の身体でガードした。向き合う態勢になってしまった。
「可愛い・・・」
女の子は目をそらそうとキョロキョロしている。またその仕草も
たまらない。今度は前から触りまくった。時々手を握って指を絡ませて
オレのものを握らせてやった。全然田は動かさないただ握っているだけである。
ピクピク動かしてやるとその暴れを止めるかのように強く握り返してくる。
パンティーがかなり湿り気を帯びてきたのでクリを直接指で刺激した。
女の子はオレの顔を潤んだ瞳で見つめている「やめて欲しい」と訴えているの
だろう。駅が近づいたので指を抜いて彼女の手に擦りつけた。
週末、1ケ月前からつきあってる彼女の家に遊びに行った。部屋でビデオをみて
いると、隣の部屋から「お姉ちゃん・・・」と呼ぶ声が
「あれっ?・・妹?」
部屋のドアを開けて入ってきた妹は電車で触りなくった可愛い女子高生だった。
彼女もオレのことは覚えていたようだった。



808
2000/05/07 19:39:46
俺の元彼女(まみ)は同じ歳だったが実は俺の目当てはその妹(奈央)だった、、
俺が高校2年の時の話だ、、
奈央はまだ中学2年生、、
まみと違って胸も大きくなければどこもが未発達なように見える
まみとちがってショートカットでどこかせわしない娘だった
俺にとってはそれがなにより魅力的だった、
奈央は俺が家に行くたびに「お兄ちゃん」と言って抱きついてきてくれた、
俺は最初はその行為をうれしく思っていた、
しかし、途中からその感情は違った方向へと進んだ、

夏、夕立が降り、学校から家の遠い俺は彼女の家で雨宿りさせてもらうことにし
た。
チャイムを押すが反応が無い。
そう言えば両親は共働きだったし、まみは体育館でバレーボールのクラブだった。
あきらめて帰ろうとすると、突然ドアが開いた、
「あ!お兄ちゃん!!」
奈央だった、暑いからだろうキャミソールのみと言う大胆なかっこうだ、
「雨宿りに来たんでしょ?はいりなよ」
言われるままに俺は家に入った
今日は水曜日、なるほど、中学校は意外と早く終わるらしい
「なにか飲む?」
奥から奈央の声がする
「あぁ、いいよ、気を使わなくても」
「まぁまぁ、麦茶にするね」
氷の入った、冷たいお茶を差し出された
奈央は俺の隣にちょこんと座って小声で聞いてきた、
「ねぇ、お兄ちゃんとお姉ちゃん、Hした?」
いつもなら笑ってジョークをいう所だが今回はそうはいかない
キャミの間からチラチラのぞく奈央の胸、、
すぐそこにある可愛く、少し紅潮し、微笑んだ顔
正直な話、奈央のほうがまみよりもかわいい。
そのとき俺は何を思ったのか、こう言ってしまった
「なんで?もしかして見てた?」
奈央の顔が真っ赤になる
「し、しらない!}
奈央が急に立ちあがって逃げようとする
「まてよ!」
奈央の手をつかむと同時にこっちに引き寄せる
奈央の体が俺のひざの上に転がり込む
「みたんだろ?」
「ごめんね」
奈央が観念したように謝る
「別に、謝って欲しいわけじゃないよ」
上から奈央の顔を覗き込みながら少し微笑みながら言った
奈央は少し顔を赤らめた
少し間を置いて俺は卑怯な行動に出てしまった
「見てどうだった?」
「え?」
「俺とまみのH」
「んー、、」
すこし、考えた後奈央は少し口を開いて
「お姉ちゃんすごくうれしそうに見えた」
「そっか、奈央はあぁ言うの無いの?」
「まだ無いよ!好きな人もいないのに、、、」
「俺じゃ駄目か?」
「え?」
俺的に、まみはもう飽きたし、いちかばちかで奈央にモーションをかけてみた
「えぇっと、、、」
奈央は顔を真っ赤にしてもじもじする
「あいつとHしてるときも奈央ちゃんのこと考えてたんだよ」
どうやらこのセリフが奈央ちゃんを動かしたらしく
「うん、私もお兄ちゃんなら、、、」
下を向いて小声でそう言ったが耳は真っ赤だった

奈央の肩を抱いたまま部屋に向かった
部屋の前で耳に軽くキスしてやると少し肩をすくめて足の力が抜けた
ベッドの上にゆっくりと倒す
奈央はどこを見たらいいのか落ち着かない様子だった、
「奈央、、、」
「ん?」
奈央の体を少し起こすと同時にキスを始める
まず始めに唇だけを交わす
「んは、」
奈央が少し空気を吸うと同時にその少し空いた口に舌を入れる
「んん、ん、んっ」
どうやらディープも始めてらしく少しもがくがすぐに堪忍した
「はぁ、はぁ、はぁ、、びっくりしたぁ、、」
奈央がキスから開放されてそうつぶやいた
ここで空間をおくと流れが止まるのでそのまま奈央の後ろに回って
首からキスを始める
「ひゃあ、やん、くすぐったいよぉ、」
感じる、のではなくくすぐったいらしいがとにかく続けて見る
キスをしている間に右手で下着を左手でキャミを取り始める
「いやぁ、はずかしいよぉ」
奈央は両方を一気に取られてるのでどっちを隠したらいいのかわからずまごまごす

キャミを取り、前が空いたので舌を胸えともっていく
ブラを取りながらなめ始めると
「やん、お兄ちゃん赤ちゃんみたい」
「こんなことは赤ちゃんはしてくれないぞ」
そう言って俺は奈央ちゃんの胸の突起の責め始めた
「はんっ!や、なんか、変な気持ち、こりこりしてる」
奈央が少しづつ感じ始めた、初体験だからだろうかなり戸惑っているみたいだ
一方、ようやく下着を取り終えた右手を使って奈央の秘密の場所に手を伸ばす
「あんん、、」
奈央が胸の快感に少しのけぞったときを見計らって右手の中指の少しあそこに挿入

「あっ、、はっ、、あん」
指をこまやかに動かすたびに奈央の体が少しビクッと動く
「あんん、お兄ちゃん、、なんか、熱いよぉぉ」
少し涙交じりで奈央が訴えかけてくる
俺は指をもう少し深く入れて思いっきりかきまわしてやった
「やぁああぁ、あんん、あん、あっ、はっ、いうっ、、な、なんか、、」
奈央の目が少しとろんとし出す、もう少しらしい
「は、あ、ああ、、あっ、、は、あ、あ、あ、ああぁぁぁぁ」
奈央が絶頂をむかえ、身体を少し硬直させてビクビクと動く
この間に俺は裸になって戦闘準備を始めた
「はぁ、はぁ、はぁ、」
奈央がようやく平静を取り戻したのをみて俺が上に覆い被さった、
「今のが準備運動だよ」
そう言うと奈央が信じられないような顔をしていたが
「じゃあ、本当は?」
覚悟を決めて聞いてきた、
俺はそれと同時に挿入を始めた
「やん、、、あっ、はぁぁ、いっ、、いたっ、、、い、、、よぉぉ」
少し苦痛に顔がゆがむ、
始めてと言うのは本当らしい
しかし、ここまできたらやめられない
苦痛をじわじわ与えなくない
思いっきりさした
「あぁぁぁぁぁぁ、いたいよっ!!いたい!!」
奈央がベッドの上で思いっきりもがく
俺は無言のまま腰を動かしつづけた
「いっ、、いっつぅぅ、ん、、んん、、」
少しづつ奈央の反応が苦痛から快感へと変わってるみたいだ
「はぁ、はぁ、はぁ、はっ、んぅ!はっ!!はっ!はっ!!」
あまり喘ぎ声が出ない、そこで
「お姉ちゃんがしてたときみたいに声出して見たらもっといいよ」
そう言うと奈央は
「あぁぁん、はん!はっ!やっ!はぁ!!いいよぉぉ、きもっちいぃぃ」
「あんん、だめぇ、気持ちいいよぉ、あ、、頭が、頭が真っ白になっちゃうよぉ」
「はうん、、はっ、はっ、お、お、、にい、、ちゃん」
「な、、奈央、、気持ちいいよぉぉ、、、、もっと、、、もっとぉぉ」
奈央にも少しづつ余裕がでだしたみたいなので体位を正常位から挿したまま女性上
位に変えてみた
「きゃあ!あぁぁ、お、お兄ちゃん?、どうするのぉ?」
「ほら、自分で飛び跳ねるみたいにして!」
「いやぁ、は、は、はずかしいよぉぉ」
恥ずかしがる奈央をよそに俺から腰を突き上げた
「あぁぁぁぁ!お、お兄ちゃんがぁぁ、お兄ちゃんがくるぅぅ」
「はぁ、はぁ、どんどん、おなかのほうにお兄ちゃんが来ちゃうよぉぉ」
「あんんん、はあぁ、だめぇ、、さっきより気持ちいいよぉぉ」
「奈央、、、奈央、、変になっちゃうよぉぉ」
続いてバックに変える
「やあぁぁ、犬みたい、、恥ずかしいよぉぉ」
「ほら!お尻を上げて!」
お尻を少し叩くと少しだけしか持ちあがらなかったので無理やり上げる
「あぁぁ、、、あんん、、あっ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、」
「お、お兄ちゃん、、お兄ちゃんん!!奈央、、奈央、、、奈央、もう、、、」
奈央の言葉を聞いた俺はさらに勢いを増してクライマックスに入る
「あぁ、あ、あ、あ、あ、はぁああ、ああ、あっ!あっ!!」
「うん!はぁ!はっ!だめぇぇ、すごくはげしいよぉぉ」
「奈央、、の、、あそこ、、、こっ、、こわれ、、、ちゃう、、よぉぉ」
「あっ、はぁ、、、んぅ?な、なに?なにかくるぅぅ、、お、お兄ちゃん」
「なにかくるよぉぉ、お、おにいちゃぁん!!」
「俺を信じたらいい!気持ちよくしてやる!」
「う、、う、、うん、、お、お兄ちゃん、、信じる、、、っは!」
「あぁ、、ああぁ、、あ、あ、ああ、はっ!!!!あぁぁぁぁぁぁ」
奈央の中に思いっきり出してしまった
真美の比べてものすごい名器だった
しまり具合も動きも、初めてにしてこのレベルとは末が恐ろしいそう感じた、、

そして、その後もしばらくはこういう関係を続けた
大学の関係で引っ越すまでは、、
そして今では、、、、、、、、、、、、、、、、、To be continue
809
2000/04/28 01:25:51
先週彼女の家の近所に住む彼女の後輩の里香ちゃんに1年半ぶりに会った。
久しぶりに会った里香ちゃんは随分変わっていたので僕はきずかなかった。
里香ちゃんは、僕の家の近くの某有名カーショップで働いていた。

それは、僕が仕事の帰りにそのカーショップに買い物に行った時だった「こんにち
わ、久しぶりですね。エイジさん」声を掛けられた僕は始めは気が付かなかった。
「えっ!」「私です。里香です」「えっ、里香ちゃん」「はい」
里香ちゃんは昔の面影はなく僕は想いだすまで少し時間がかかった。
髪は金髪、眉は細く、化粧は濃くなって見るからにヤンキーが入っていた。
「久しぶりだね、元気だった」僕は余りの驚きに里香ちゃんに在り来たりの返事し
か出来なかった。
暫く店で買い物をして帰ろうとした時、里香ちゃんが「エイジさんもう直ぐ仕事、
上がりだから、飲みにでも行きませんか?」と誘われた。
「いいよ、どうせ暇だし」「じゃあ、駐車場で待っててください」と里香ちゃんが
言うので駐車場で待つ事にした。
10分くらいして里香ちゃんが来た。彼女は水色のシルクのシャツに黒いパンツに
5センチくらいのピンヒールのサンダル、見るからにヤンキ−ぽい服装だった。
僕は里香ちゃんを車に乗せ隣町のたまに行くスナックにいった。
「本当に久しぶりですね」「1年半ぶりくらいかな?」「そんなになりますか」
「しかし、里香ちゃん、変わったね」「そうですか?」「もろ、ヤンキ−だよ」と
僕が言うと「変ですか?」「そうでもないけど、まあ、似合ってるかな?」と
笑って言うと「もう、エイジさんのバカ」と言って少し膨れていた。
2人で水割りを飲みながらあれこれ昔の話をした。
「エイジさん、先輩は元気ですか?」「ああ、相変わらずだよ」「そろそろ、結婚
するんですか?」「まだ、もう少し先かな」「へーそうなんだ」「えっ、何で」
「別に、何でも」「里香ちゃんこそ彼氏は?」「もう、大分前に別れた」
「あんなに仲良かったのに?」「うん、だってHへただもん」「そう言えば昔、
始めてHする時、どうしようって相談して来た事あったよねー」
「そう言えばそんな事も会ったような気がする」「覚えてる、勝負パンツは、赤」
「覚えてる、あの時たしか、真っ赤なパンティー履いて行ったんだ確か」
「マジで!」「うん」そんなこんなで少し酔ってきたので里香ちゃんに「そろそろ
帰ろうか」と言うと「うん、でも今日はもう少し話がしたい気分なの。久しぶりに
会ったんだもん」「僕はいいけど、明日は休みだし。里香ちゃんは仕事だろ」
「エーっ、エイジさん明日休みなの?里香も明日お休みなの。じゃあもう少し
付き合ってよ」と少し絡んできた。そして「じゃあ、もっと静かな所にいこうよ」
「静かなところ、いいよ」と里香ちゃんを連れて店を出た。
「静かな所って、何処がいい。海でも行く?」言うと「海もいいけど、今日は
ホ・テ・ルがいい」「えっ、ホテル?マジで」「うん、ホテル。思いきりエイジさ
んとHがしたい気分なの」「本当に?」「だって、さっきHな話ししてたら、昔、
先輩に聞いた話思い出しちゃったんだもん」「どんな話し?」
「エイジさんのおちんちん、凄く大きいって言ってた」「そんな事言ってのか」
「うん、ねえ、それ本当?」「じゃあ、試してみる」「うん、するする」
「しょうがないなあ、じゃあ行こうか」と僕は近くのラブホテルへ車を走らせた。
ホテルに着くなり彼女は「Hするの、久しぶり」と言っていた。
「もしかして、前の彼氏と別れて以来だったりして?」「そんな事ないよ3か月ぶ
りくらいかなあ?」「じゃあ、その間は?」「30人くらいかなあ?」
「そんなにHしたの?」「うん、別れてからヤリまくった。」「じゃあ、ヤリマン
だね」「そんな事、無いよ」と彼女は僕にキスをしてきた。
僕も彼女に舌を絡めた。彼女も舌を絡めてきた。
「キス、上手いね」と言うと「だって、ヤリマンだもん」と開き直っていた。
また、キスをしながらシャツのボタンを1つずつ外した。
中には紫色の花柄のレースのブラをしていた。「やっぱ、ヤンキ−色だ」と言うと
「だって、この下着勝負用だもん」と言っていた。
「誰と勝負するんだよ?」と聞くと「今日はナンパされに行く予定だった」と白状
した。
「じゃあ、丁度良かったじゃん」と言うと「うん、まーね」と舌を出して笑った。
僕は「今日は思いきりしてあげるよ」とブラのホックを外した。
彼女の乳首は遊んでいる割には綺麗なピンク色をしていた。
「里香ちゃんの乳首、ピンク色で綺麗だね」「いやーん、はずかしい」と顔をそむ
けた。
乳首を舌で転がすと「あん、ああーん、うーん」と小さな喘ぎ声が漏れ始めた。
さらに、耳、首筋、脇と上半身を舐めまくった。
彼女は「ああん、いい、そこ、感じる、あん、いい、いい」と声を大きくして悶え
た。
「エイジさん、今度は里香がしてあげる」と僕の下半身に手を伸ばしてきた。
僕はズボンが脱がせやすいように腰を少し浮かせると里香ちゃんは一機にズボンと
トランクスを下ろした。
「エイジさんのすごい!大きい」と言いながら赤いマニキュアの塗った細い指でし
ごきだした。
「里香ちゃん口でしてごらん、もっと大きくなるから」と言うと薄いピンク色の
口紅を塗った口で一生懸命に頬張ってくれた。
「エイジさん気持ちいい」「うん、うまいよ里香ちゃん」さすがに遊んでいるだけ
あって彼女のフェラテクは、絶品だった。
彼女を69の形にしてズボンを脱がせた。パンティーはブラとお揃いの紫色の花柄
のレースしかもTバックだった。
パンティーを少しずらしクリトリスに舌を這わせると「あん、いやーん、ああん、
だめーん、あん、いや、いや、だめ、だめ」と、声を上げた。
それでも、僕のあそこは口に含んだままだった。
「エイジさん、もうだめ、欲しい、欲しいの、お願い、入れて」
里香ちゃんは今にも泣きそうな声で哀願して来た。
「じゃあ、自分で入れてごらん」と彼女を膝の上に座らせた。
彼女は自分の手で僕のあれをオマンコに道引き腰を深く沈めた。
「ああーん、すごい、いい、あん、大きい、奥に、奥に当たってる、あん、だめー
気持ちいい」と自分から腰を振り出した。
僕も彼女の腰の動きに合わせて思いきりグラインドすると「あん、いやーん、だめ
だめーっ、いっちゃう、いっちゃうよー、いや、いや、だめ、いく、いく、いくー
っ」と1回目の絶頂を迎えた。
今度はバックで挿入すると「あん、ああーん、いい、いい、」と再び悶えだし
「あん、また、たまきた、あん、いい、あん、いく、いく」とオマンコを締め付け
だした。僕も「里香ちゃん、行きそうだよ」と言うと「いい、行って、一緒に、一
緒にいって、あん、お願い、いく、いく、あん、いくーっ」僕もいきそうになった
ので慌てて抜き里香ちゃんに「里香ちゃん、口に出すよ」と言って、里香ちゃんの
口に出そうとしたが間に合わず里香ちゃんの顔に大量のザーメンを放出してしまっ
た。
里香ちゃんは顔に掛かったザーメンを舐めながら「もうすぐ来るから、中でよかっ
たのに」と言った。「じゃあ、もう1回する」と言うと「うん、するする」と
あそこを咥えだした。「里香ちゃんは、やっぱりヤリマンだな−」と言うと
「だって、エイジさんの大きくてすごく気持ち良いんだもん」
「里香ちゃんのもヤリマンの割にはよく締って気持ちいいよ」
「私とエイジさんってHの相性がいいのかなー」と言っていた。
僕も「そうかもしれないね」と言った。
その後結局朝方までやった。
気が付いたら里香ちゃんは僕の腕の中で眠っていた。
朝、起きると里香ちゃんは、恥ずかしそうに「すごく良かった。またしようね」と
言った。
帰りにマックで朝食を食べて家の近くまで送って行った。



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