★少女との体験★
1:あるJSロリータ裏ビデオの真実
投稿者:[観覧者] ◆M5fnS1APGM
  18/07/05 21:47 (/aQAs.TD)


白いブラウスに紺色の吊りスカート、ランドセルの上で少女の黒髪が煌めく。
田舎の公立小学校の制服は垢抜けないが、少女はなかなかの美形だ。
5年3組と書かれた真新しい名札を見るに、少女は小5になったばかりと推察されるから、年齢はまだ10才だろう。
赤いランドセルを下ろすと、その背中には吊りスカートの紐がクロスしていて無垢な幼さを感じさせた。
スカートがめくられ、白いパンツが下げられた。
無毛のタテスジがアップになると、若干マンビラがはみ出していて、小5で既にチンポ快楽を知っていることを窺わせた。
そう、これはDVDに記録された映像を文字にしているのだ。
撮影されたのは10年前、フルハイヴィジョンになる前のハイヴィジョン撮影だが、十分きれいに映っている。

裸にされた少女は、10才のツルペタの幼い体を玩具にされる行為の意味も理解できずに、無邪気に微笑んでいた。
「初めてオメコにチンコ入れたのはいつかな?」
「去年の夏休みだよ。」
少女は小4の夏にその幼き純潔を汚されていた。
そして、差し出された10才には大きすぎるチンポをパクリと咥え、拙いフェラを始めるが歯を当てない気配りが感じられ、しっかりと仕込まれている事を感じさせた。
何をされても無抵抗の少女だが、幼いマンコを弄られると気持ち良さげな顔になった。
ピチャピチャと幼蜜を滴らせる音が聞こえ、少女は口を半開きにして、
「ハァ〜〜ハアァ〜〜」
と色っぽい吐息を漏らした。

初潮前のツルマンをこじ開けて、赤黒いチンポが突貫すると、
「アウゥ・・・ンハァ・・・」
と、やや苦しげな唸りが聞こえるところを見ると、まだ、大人のデカチンにはキツ過ぎるのだろう、
悲痛な呻きに聞こえた。
しかし、幼マンがほぐれてきたのか、
「ハァハァ、アッ、アアッ・・・」
と、やがて快楽に溺れる喘ぎに変わっていった。
顔と性器を見なければ、男児か女児か判断しかねる身体に、大人

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