★少女との体験★
1:ご近所物語(4)
投稿者:[匿名] ◆ajgSi78S6k
  18/06/29 15:52 (YnWSw2wX)


週に何度か『宿題』は私の家でも行う。両親が共働きなので環境的には好都合なのだが、いかんせん青山家と違い家が小さ過ぎる。
六畳二間に台所、それに後から増築した三畳少しの子供部屋(ほとんど物置)おまけに兄弟三人。兄二人のどちらかでも居たらナニも出来ない。

だから、確実に兄達のスケジュール(不在)を確認出来なければ純子も呼べない。
今日は部活と学校行事で兄二人の帰宅は遅い。家に純子を招くなり、私は浴室に引っ張り込む。
『〇〇ん家、風呂も狭いよね』
『エッチするから狭い方がええで?』
『・・・うん』
まんざらでもないのんかー!

互いの頭をシャンプーで洗いっこ。向き合って座り頭をゴシゴシ、シャカシャカ、夏で汗べったりだから頭も洗おうね、との理由だが、視線は互いのアソコを見ている。表に形が顕な男子は不利だ。
『もうボッキしちょる』
『お前だって濡れちょーだろ』
『濡れちょらんわ』
『いんや、絶対濡れちょる』
『・・らんわな』
『絶対、絶対、濡れちょる!』
シャンプーの泡の付いた手で純子の股間に触れる。
『やっぱ濡れちょるがや』
『泡です分かるかね?』
クチュクチュ、クチュクチュクチュクチュ・・・・
『泡とオマンの濡れは違うがな・・ホラ、』

『んっ、・・・あっ、あっ、』
純子の手が私のぺニスに伸びる。もう、こうなったら止まらない。股間をまさぐりトンガリオッパイを揉んで舐めて。

冷たいタイルの床に純子を直に寝かせ、正常位で挿入
静止画・・・・

ヒクヒク、
『あっ、』密閉空間の浴室に純子の声がエコーする。
『あっ、あっ、〇〇意地悪せんで』
『でも気持ちいいやろ?』
『あっ、卑怯、卑怯やわ』

静止画セックスには理解があった。ピストン運動をすると抜けるんじゃ無いかと心配もあった。腰使いに自信があればガンガン突きまくっていただろう。

しかし、当時はソレ(静止画)で良かった。挿入後も素肌と素

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