★少女との体験★
1:初めてのブラジャー
投稿者:[匿名] ◆Ax/yf7Y4Uk
  18/05/15 13:13 (exkU3J9W)


いつも登下校時、私に屈託なく挨拶し、たまに立ち止まり雑談を交わすS4の詩織ちゃん。
実は俺は詩織ちゃんに幾度か邪な視線を送っていた。ロリなので当たり前だが。
溌剌さでピョンピョン跳ねたり踊る様にハシャグ時のパンチラ、上目遣いで俺の顔をのぞき混む時に垣間見えるポッッチリ乳首。バレない様に視姦するのに勤しむ私。
避けられていないから感づかれていないはす。むしろ日に日に詩織ちゃんのスキンシップは増す(過激にはなっていないが)ばかりで、それだけで俺は毎日が天国だった。

そんな天真爛漫な詩織ちゃんが、ある日俺の前でよそよそしく登校していた。挨拶はするが妙に敬遠されている様な.....あれ?

俺、何かした?...昨日、何か失態犯した?えっ?バレた?
色々考えても心当たりが無い。あるとしたら全てだ。今まで詩織を性的な目でみた変質が知られていた?

ちょっと血の気が引く感覚に陥ったが、それにしても詩織ちゃんの雰囲気と言うか姿勢が気になる。まだ春も初頭、厚ぼったい上着なのに『あんまり私の身体を見ないで』と言わんばかりに肩身を萎めて両腕を前にガードする。ツタンカーメンかっ!?

こちらも、それ以上触れることも出来ないので静観するしかない。登校する詩織ちゃんの後ろ姿を見送った。

詩織ちゃんのよそよそしさの理由は下校時間に判明した。
殆どの児童が下校し通り過ぎた後を図った様に詩織ちゃんが私の前に立ち止まり『....ごめんなさい』と。
S6も下校した時間にS4がいるのは明らかに時間を見て来てくれたのだろう。

『ん、どうしたの?』私は屈託無く微笑んだ。
『朝、無視したから』
『無視した?ちゃんと挨拶したじゃん。いつもありがとうね。詩織ちゃん。』

詩織ちゃんは下を向いて泣き出した。何事かと思い詩織ちゃんを宥めながら、訳を聞いた。

話は単純だった。先週末、詩織ちゃんは母親と地元のショッピングモールに買い物に行

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