★少女との体験★
1:ちあき(JK)ちゃんと身障者用トイレで。
投稿者:[公務員]
  13/12/03 17:07 (80KAPdjV)


私は50になったばかりの都内に住む公務員です。(既婚)
先日夜、都内下町の自宅近くの公園で一人のスレンダーで背の高い
JKと関係を持ちました。名前を聞くと、「ちあきです。」と
教えてくれた。
学校の制服姿。なんでもバイトが終わって帰りの途中だとか。
少し疲れたので公園のベンチで休んでいたらしい。
「遊ぶお金が欲しくて」スーパーでバイトしているそうだ。
「時給1万のバイトしない?」
ちあきちゃんに円光を持ちかけた。
「・・・・・・」「割がいいでしょ??」
「・・・・・・」しばらくしてコクンと頷いてくれた。
「じゃぁ、あそこで」公園の身障者用トイレに誘って
みた。私が先に入り、少しして彼女がノックして入ってきた。
本当はラブホでしたかったが制服姿なので咄嗟の判断。
黒髪でスレンダーで無口で何処か天然な感じの娘さんだった。
165cmくらいの背丈。足も細かった。
福沢さんを渡して彼女を安心させてから事に及んだ。
制服を脱がし下着も。私も脱ぎ互いに全裸。JKの彼女は
恥ずかしそうにローズブラウンの綺麗な乳首を
両手で隠していた。顔を近づけると彼女は目を閉じた。
キス。彼女の唇、舌、首筋・二の腕、頬、乳首やオヘソ
に舌や唾液や唇でキスを落としてみた。
ゾクゾクッとしたのかJKの彼女は振るえながら
50男の執拗な嫌らしい愛撫を受け止めていた。
ちあきちゃんのローズブラウンの乳首は特に絶品な感触だった。
外は暗くて人もトイレに近づかずラッキーだった。
公園のトイレにしては比較的綺麗な個室。
私は屈んでJKのサーモンピンクのアソコをクンニ。
甘酸っぱくてツンとした蒼い匂いがして興奮した。
「んんんんん。はぁん。んんうぅ。」可愛くて幼い喘ぎ声。
私の勃起が一段と硬度を増してきた。
再びJKの舌や唾液をキスで味わった後彼女を跪かせて
勃起を咥えさせた。「んんんんんん」苦しそうに漏れてきた
声に興奮、勃起が

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