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2017/06/19 20:25:13 (0.cIImdw)
今では家庭もあるので露出からは足を洗った自分ですが、若い頃はよくやってました。
やってるうちにエスカレートして、男に追っ掛けられたり、Kに突き出されそうになった苦い思い出もありますが、何回かは美味しい思い出もあります。
今回はそのうちの一つを記憶を元に書きたいと思います。
あれはまだ私が大学生の頃でした。当時大学に自転車で通える安アパートを借りていたのですが、安いだけあって駅までは自転車でも30分、周りは住宅も点在してますが、畑や野山ばかりの場所でした。
そんな場所なので人も少なく、野外で露出すふ場所には事欠きませんでした。
でもあまりにも自宅近くはまずいので、大体自転車でさらに20分ほど遠くまでいってすることが多かったです。
その日も深夜2時頃に家を出て、明け方まで一人で全裸散歩を楽しんでました。
夜も白々と明けてきたので、そろそろ帰ろうかと置いてあった自転車の方まで戻る途中のことでした。
道の片方は畑、もう片方は藪になった道で前方から初老のおばさんが歩いてくるのが見えました。
普段だったら隠れてやり過ごすか引き返すところですが、その日は気持ちも高揚していたし、相手も初老の女性ということで、騒がれたらすぐに逃げればいいかと思って、そのまま隠れもせずに進みました。
おばさんは散歩してるのかゆっくり歩いていましたが、距離が近くなって初めて私が何も着ていないことに気付いたようで、ポカンとした顔で私を見ていました。
私は会釈して「おはようございます」と声を掛けました。
「あんた、裸でどうしたの?」
「いやぁ、気持ちのいいので裸で歩いてたんです」
と爽やかに答えました。
「気持ちいいからって、、、見つかったら捕まっちゃうよ」
「さすがにもう帰りますよ」
「うん、その方がいいよ。もう少ししたら人もくるかもしれんし。」
「おばさんは朝の散歩ですか?」
「ああ、私も朝が早いからね」
と会話をしているうちに、見られてる興奮で段々大きくなりました。それを見たおばさんは、
「でも久しぶりだわ。あんたみたいな若い男のアレ見るの。三文の得って言うけど本当だね。」
そんなおばさんの言葉でムクムクと力を得た息子を扱きながら
「おれもおばさんに見てもらえてよかったです」
「あっ、あっ、ダメだって。ここでそんなことしたら。人来たらあたしまで変態扱いされちゃうよ。ほら、こっち来て。」
そう言うと少し先にある農作業の道具を置くような小屋の脇に連れていかれました。
「ここなら見られないから。早く出しちゃいな。」
「おばさん、良かったら手伝ってよ。」
「ああ、もう。」
そう言いながらもおばさんは手を伸ばして竿の茎の部分を握り扱いてくれました。
「ごめんね、おばさん。手が汚れちゃうね。」
「ん?ああ、いいよ。気持ちいいかい?」
「ああ、凄くいいよ。ずっとしてて欲しい。」
「バカだね。人が来ちゃうよ。早く出しな。」
「おばさんのおっぱい触っていい?」
するとおばさんは無言でシャツをまくりあげてブラをずらし、垂れたおっぱいを見せてくれました。
張りは全くなく、でも乳首がでかくて固くなってました。その乳首を指で弄んでいると、不意におばさんが腰を曲げてぱっくりとくわえてくれました。
蛇のような舌使いは最高でさすがに年の功だと変に感心しましたが、すぐにそのテクニックに負けていきそうになりました。
「あっ、おばさん。いくっ。」
おばさんは口から離してゆっくりと大胆にしごきあげて、その場で大量に射精しました。
「あ〜、すごいね。こんなに。」
最後の一滴まで絞るように扱かれて、撒き散らした精液が地面に飛び散ってました。
「ありがと。おばさん。」
「いいよいいよ。でも気を付けなよ。こんなことしてたら人に見つかるからね。」
そう言うと手についた精液をティッシュで拭き取りおばさんは歩いていってしまいました。
その後何度か同じ時間にやってみましたが、おばさんと出会うことはありませんでした。
数少ないいい思い出の一つです。
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投稿者:(無名)
2017/06/20 00:40:23    (.XglMORs)
いい話で文脈も上手いし興奮しました。またエピソードあったら教えてください!
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