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2018/01/13 18:34:51 (CJ4hfY.w)
私は、以前田舎の知人で70代の男性の方の自宅に伺う事がありました。
「こんなとこまでよく来たね。」
「いえ、いえ。大した事ではないです。それにしても空気もいいしいいところですね。こういうところに来ると心が癒されます。」
その方は、田舎で何年も理容師を営んでらっしゃって、奥さんに先立たれ現在一人暮らしでした。
「ゆっくりしていってね。」
と言っていただき、暫く、そこでくつろぐことにしました。
そこで私は、
「ここって、女性の顔そりってやってもらえるんですか?」
と聞いてみると。
「ええ、やっていくかい?今日は店は休みだけど、大丈夫だよ。」
といってもらい、顔そりをやってもらう事になりました。
メイクを落としノーメイクとなり、剃ってもらうと、とても気持ちよくすっきりしました。
おじさんは
「女性は、ムダ毛の処理の方が大変だろうね。」
「ええ。特に下の方の毛の方は自分でやれないので、処理している人は大変みたいですよ。お店に行ったりして」
「下の毛って、ここの事?」
「ええ。ここのことです。」
と私は。股間の部分を指さしました。
「そうですか。ところで、あなたはどうしてるの?」
「私は、そういうのが面倒なので、そっちの方はそのまま生やしています。でも全部剃る人も多いみたいで、私も友達で全部剃っている人がいて。すすめられているんですけど、なかなか思い切れなくて。」
「はは。そうなんだ。大変だね。」
ふと、私はここで、とんでもない事をお願いすることを思いつきました。ドキドキしながら、
「そうなんですよ。ところで、その、おじさんに、ここ(股間をさして)の処理ってお願いできたりできるんですか?」
おじさんはびっくりした様子で、しばらく間をおいて
「ええ。お嬢さんがよかったら、私はかまいませんよ。」
といわれました。
「そうですか。ありがとうございます。」
と言いました。
そのまま顔そりは終わり。
「それじゃあ。お願いします。」
と、私は、はいていた、白のレギンズパンツを脱ぎ、白のTバックを脱ぎ、シャツと下半身だけ裸になりました。
おじさんに、
「それじゃあ、ここに座ってください。」
と私は、下半身すっぽんぽんで椅子に座りました。
おじさんは。私のデルタ地帯に熱いタオルをかけ、毛を柔らかくしてから、髭剃り用のクリームを塗ります。
それから、丁寧に剃り始めました。手早く剃っていきます。私のあそこは完全におじさんに丸見えです。おじさんの節くれだったゆびが私のラビアにさりげなくあたります。それが何とも言えない快感であり、かなり興奮していました。
デルタ地帯から、ヴァギナの方を剃っていきます。そのあと。
「それじゃあ、ちょっとお尻をこっちに突き出す恰好になってもらっていい?」
といわれました。
私は、おじさんの方にお尻を突き出す恰好になりました。おじさんからは、アナル丸見えです。
「へー、お嬢さんってお尻のとこまで結構生えてるんだね。」
と言われたとき、ものすごく恥ずかしくなり、そして興奮してきました。
そして、丁寧にアナルの毛も処理してもらい。おじさんに完全にパイパンにされてしまいました。
そのあと、じっくり、剃り残しがないか、アナル、ヴァギナも確認してもらい。
「ありがとうございました。はじめて、下の毛って処理しましたけどとても気持ちいいです。」
「そうかい。またよかったら、剃ってあげるよ。」
と下半身裸のままお礼をしました。
すごく興奮してしまいました。
また、伸びてきたらお願いしようかな。病みつきになりそうです。
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5
投稿者:ザク   fetishism_01 Mail
2018/01/16 22:10:34    (RysB9Sb0)
パイパンのマンコ写メ撮って送ってほしいです(^ ^)
4
投稿者:智也 ◆NFSGHLTK12   tomo2242
2018/01/14 23:03:40    (QKkjhjl2)
いろんな産毛もありますよ
全部剃って貰ってくださいね
3
投稿者:沙織
2018/01/14 02:07:51    (WD0UZy1t)
そうですね。その時はやってみます。
2
2018/01/13 22:05:37    (9WxWalqz)
興奮しました。
もうおじさんに全部見せちゃったんですね。
ヘアがあるときにシャンプーしてもらうのなんかも
どうですか?
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