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2018/01/07 11:38:10
これは、私の過去三度のリアルレイプの第一弾です
前後しますが、3度目のレイプ体験は少し前に書いてあります
今から28年くらい前、私が高校1年、15歳の夏休みに起きたことことです
書こうか迷っていましたが、書いてみます



憧れの高校へ入学し、高校1年当時、バレー部に所属しアルバイトもしながら仲良しの友達と中学時代から読者モデルもしていた

ある撮影の帰り道、その日、友達は予定があり先に帰宅してしまったので、ひとりで帰路に着くことに
いつもの駅に急ぎ、何となくいつもとは違う車両に乗る

座れなかったので、仕方なく吊革に掴まり電車の揺れに身を任せていると、他にスペースが空いているのにもかかわらず、背後と隣に男性の気配を感じた

うーん…1人だしなんか嫌だなあ…
と思い、なるべく目立つように辺りをキョロキョロしたり、わざと鞄を落としたりしていた
すると、諦めた?のか、背後と隣にいた男性たちは隣の車両へ移動しました

ああ、良かった。

男性たちが移動したので安心して、そのまま自宅最寄り駅まで行きました
駅に着き、自分の自転車が置いてある自転車置き場に向かった
すると途中の階段で肩を叩かれ声を掛けられました

君、いつも写真撮られているよね
僕にも撮らせて欲しいな
と言われ、一瞬身体が固まると背後から違う男性に両腕を後ろ手にされ抑えつけられました
と同時に、声をかけてきた男性が私の鞄を奪い私のみぞおちに叩きつけました

気絶したのでしょう、気が付いたら、私は車に乗っているようです
両脚にビニールテープがぐるぐる巻きついて、腕は背中で組んで手首を縛られている様子
そして、何も見えません
叫ぼうとしても、嗚咽が漏れるだけ

何が起きたのだろうと必死に頭で整理すると、手ぬぐいのようなもので目隠しされていて口は同じく布製のもので塞がれているような…

私の嗚咽に気が付いたのか、男性が
久美子ちゃん、起きた?と言ってきました
ああ、鞄の中の生徒手帳でも見たのかな
男性は、つらつらと私の学校名や自宅住所などを言っている

これはもう、ものすごく大変なことが起きた
頭がくらくらし、言いようのない恐怖心で涙が溢れてきますが
涙は手ぬぐいで拭い取られ、男性には泣いていることはわからなかったようで
久美子ちゃんは気が強そうだけど、こんなことされても平気なんだね
など言っている

しばらくすると車が停り、身体を触られました
目が見えない暗闇の中、男性の指先は両脚を這い、スカートを捲り上げ、下着に

もう片方の手で、セーラー服のブラウスを捲り上げていた

目隠しの中でも何も見たくない聞きたくないと、目を瞑り、意識を指先から離すようにした
男性の指先は、下着の中へ入ってきて、ブラのホックを外されパンツは膝まで脱がされました

久美子ちゃん、可愛い胸とおまんこが丸見えだよ
そう言うと、両脚を持ち上げ開脚させました
膝下にあるビニールテープが伸びているのがわかります
男性は、そのビニールテープをハサミのようなもので切り、膝を広げてそのままの姿勢で何分か経ったでしょうか、恐らくジロジロと見られていたのかも知れません

そして、口を塞いでいた布を外し、指でもない人肌の感覚のものを口の中に入れられました
あ、もしかして、これは男性器…
口をもっと開けて?
舌でぺろぺろ舐めてみて?
など言っているが、私は硬直しているので首を横に振り抵抗します

全く見えない恐怖とこんな格好でいる自分の恥ずかしさ、生徒手帳を見られ追い込まれていく私

これ以上抵抗したら、いたずらでは済まなくなるかもと身の危険を感じ、男性の言うことを素直に聞くことにした

それはまるで、小学校時代のあの担任の先生にしていた様に

味わったことのない味がする男性器を、舐めたりしました
すると、パシャパシャとカメラ音がしてきました
この姿を撮影されている様子

ああ、こんな姿が写真に残ったら私はもう学校にも行けないし、読者モデルも続けられない


この儚い喪失感だけで、頭が真っ白になった

もうどうにでもなれ…

そんな、投げやりな気持ちになると、これがそんなに苦痛ではなくなり始めた

男性もそんな私に気付いたのでしょうか、目隠しを外してきました
ほら、よく見てごらん
久美子ちゃんは、男のちんぽ舐めてるんだよ
こんなはしたない格好で…
と、にやけている男性の顔をはっきりと見ました

年齢は少し年上でしょうか
でも、シャツとスラックスが学生ではないような感じです

すると突然、車が走り出した
もう1人の男性が運転していた
辺りは暗くなり、見覚えのない道を進むと、二階建てのアパートの駐車場に停りました

後部座席のドアが開き、腕を取られ車から降ろされ、アパートの階段を登るように言われた

軽くもなく重くもない足取りは、まるで小学校時代のあの秘密基地へ向かう時のような、これから何が起きるのか、起きてしまったらこの先どうやって生きていけばいいのか…
ううん、もうお家に帰れないかも知れない

2階までの階段で、幼少期から中学時代の思い出が蘇った
お父さん、お母さん…

2階の奥まで連れられると、ドアを開け中へ入るように言われた
私は頷き、靴を脱いで部屋の中へ上がった

先ほどまで運転していた男性が、買物してくる
と、そのまま出かけた

部屋の中にふたりきりになると、男性は台所でバケツに水を汲みながら、久美子ちゃん、これから仲良くしようね!
あはは!!
と、雄叫びを上げていた

バケツに水を汲む音と、アパート隣りに線路があるのか、電車の音が響いていた

窓辺を見ると、パイプ椅子が3つ置いてある
和室なのに、とても不自然だ

久美子ちゃん、おいで
と、私の手を取り、パイプ椅子に座らせ
ビニールテープで両腕を片方ずつ、パイプ椅子の背もたれの横に括りつけられた

さっきの続きしようか
と、男性がズボンのファスナーを下ろし、私の顔の前に男性器を差し出す
目を瞑り舌先を出すと、久美子ちゃん、お口を大きく開けてごらん
そう言うと、私の頬を掴み口を開けさせる

片手で後頭部を抑え、男性器を口の中へ出し入れしている
苦しい、嗚咽が出るがお構いなしで出し入れを続けると、頭の上に男性器を置いた
生温い液体が、こめかみから滴る
嗅いだことのない臭いがするその液体は、鼻の頭を通り口元へたどり着く

頬を抑えられ口が開いたままの私は、その液体を味わってしまう

久美子ちゃん、上手に飲めたね!
でも、可愛いお顔が汚れちゃったよ
ごめんね!

と、台所で水を汲んでいたバケツを持って来て、私の頭から水を流した
バケツにいっぱいだった水は、全身を濡らす
夏服のセーラー服、太もも、足先
びしょ濡れになった
その姿を、カメラでまた撮影していた

何も考えられなかった
電車の音と、男性が楽しそうに笑う声が、私を無心にする


先ほどの運転手が帰ってきた
久美子ちゃんに飲物買ってきたよ
と、缶コーラをビニール袋から取り出した
男性器から出てきたのであろう液体の味が口の中で広がり、この人が買ってきたコーラでもいいから飲みたくなったので、物欲しそうな顔をしてみた

すると運転手は、コーラを自分で一気飲みし、空き缶を持って私に近づく

久美子ちゃん、今度は俺と遊ぼう
と、私のスカートを捲り下着を下ろす
両隣りにあるパイプ椅子に両脚をビニールテープで固定すると、空き缶を私の股間に擦り付け、自分の口に持って行きしゃぶるを何度も繰り返した

そろそろしたくなった?
見ててあげるから、してごらん
と、薄ら笑いを浮かべ囁く

ほら、久美子ちゃん
この空き缶におしっこしてごらん

抑えきれなくなった涙が溢れ、小学校時代のお漏らしの光景が脳裏に浮かぶ

私はそのまま、空き缶におしっこをした

背後から、先ほどの男性が撮影している
ジョボジョボと部屋に鳴り響く

ああ、また私は、男性の前で、おしっこをしてしまった
あの恥ずかしさを思い出しながら、男性を恐る恐る見ると、嬉しそうに微笑んでいた

小学校時代から少しは成長した私は、私が男性の言いなりになって何かすると、男性はこんなにも喜ぶのか…

と、またひとつここで心に留める

おしっこが終わると、撮影していた男性がバケツを持ち、パイプ椅子の私の股間の下に置き、見たこともないほど太い注射器を私のおしりの穴に入れた
冷たい液体が体内に入る

久美子ちゃん、あのね?我慢するととても気持ちいいんだよ
まだダメだからね

など言っているうちに、強烈な腹痛が私を襲い顔が歪む
ダメだよ!
まだまだ!
久美子ちゃん!我慢しないと!
そう叫んでいるが、私は首を横に振り

ごめんなさい…
ごめんなさい…

ここで初めて声を出した
何度も謝り、便を漏らしてしまう

パイプ椅子から伝わり、バケツに注がれる私の軟便

いい子だ
久美子ちゃんは、ほんとにいい子だ
と、頭を撫でられる

腹痛が治まると、少し清々しい気分になり、先ほど学習したことを頭の中で唱える

この人たちの言いなりになっていれば、私はいつか解放される
それまで、がんばろう…
そう思った



バケツとパイプ椅子の掃除を終えると、腕を固定していたビニールテープを解き、隣の部屋に連れて行かれた

そこは和室で、布団が敷き詰められていた
その中央に、私は投げつけられた

今まで微笑んでいた男性たちは表情を変え、1人が私の上に跨り両脚を抱え股間に男性器を押し付け、激痛が走る

私は、耐えた
苦痛と屈辱感に…

代わる代わるふたりが、何度も何度も
私の身体の中へ入ってくる

その間、いろんなことを言っていたが、何も聞こえなかった
目を瞑り、耐えるしかなかった

まさか、こんな形で処女を失うとは…



どれくらいの時間が経ったのか、電車の音が聞こえなくなり、部屋は真っ暗になっていた
暗がりの向こうで、人影が動く
何をしているのか、また何か始まるのか、もう終わるのか…

シャキシャキと音がした
聞き覚えのある音
ハサミだ

ハサミをシャキシャキさせ、男性が近づく様子が暗闇に慣れ見えてしまった

久美子ちゃん、見える?
大きな声を出してはダメだからね!

と言った瞬間、私のくるぶしに鈍痛が走る

切られてる…
痛い…
熱い…

ハサミの鈍痛は、膝や太ももの内側など、何ヶ所にも伝わった

ああ、このまま私は殺される
ここまで耐えたのは、何だったのか

また薄ら笑う男性達
シャキシャキと異様な音をさせるハサミ
パシャパシャ、カメラの音
瞬くフラッシュ

お父さん、お母さん、ごめんなさい
私が先に死んでしまうことを許してください
頭の中で、そう唱えながら
私は、気を失った



目が覚めた
部屋が明るく、鳥のさえずりが聞こえる
見渡すと、敷き詰めてある布団が真っ赤になっていた
そして、痺れる両脚に目を向けると、切り傷がたくさんあり、血だらけの脚

でも、どうやら血は固まり
そして何より、私は生きている…

脚の痺れ以外は、股間にやや違和感がある程度

良かった…

久美子ちゃん、おはよう!
と、男性たちが微笑みながら、缶コーヒーを差し出す
昨晩から何も口にしていなかった私は、ごちそうさまですと、コーヒーを飲んだ
生きている喜びが、全身をゾッとさせる




その後、何かたくさんのことをして、私は遊ばれていたようだが、断片的な記憶しかない
思い出そうしても、順番が曖昧になる


自宅の玄関で立ち尽くす私
家の中には、お父さんとお母さんが泣いている
おじいちゃんとおばあちゃんが、私に抱きついている

ふと見ると、家の日めくりカレンダーが8月になっていた
懸命に記憶を辿る
夏休みに入って少ししてから、あのアパートに行った
逆算すると3日程度だった
たった3日の出来事だったのか…

家の電話がなり、父が出た
久美子が帰ってきました
はい、お世話になりました
と言って電話を切る

父が、山下(仮名・読モ担当さん)さんに話したからな
久美子はもう、雑誌には出られない
と私に言った

涙が溢れる
声を上げて泣いた
脚に傷だらけの私は、もうモデルにもなれない
夢が、儚く散った瞬間だった

それでも私は、お家に帰ってこられて、生きている
なんて有難いことだ…




※ 長い話を最後まで読んでくださった方がいらしたら、
読んでくださり、ありがとうございました

これは、未だに夢に出てくる監禁レイプ体験で、まだ記憶が曖昧な部分もあり
余計な傷を負いたくないので、レス禁止とします

また、この件についての伝言板書き込みや、動画投稿した際などのレスでも、触れないようお願い致します

ただ、こんな体験した人もいるんだと、どなたかに知ってもらえたらと書いてみました



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