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※あなたに与えられた職権を利用したエッチな体験談です

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2018/07/08 21:18:20 (HHT2rwQI)
建設業の事務職をしています。
入社して2年が過ぎてある程度、仕事に慣れて来た
状態でしたが、出来が起きました。
会社にとって かなり大きい仕事を取るために
資料作りや 計算の手伝いを命じらて 携わる事になりました。
私に出来るのは簡単な計算や資料の添付程度で
最終確認は勿論取締り役の担当でした。
やがて その仕事を受注出来、苦労の甲斐があったと
喜んでいましたが、直ぐに 部の長と 取締り役に
呼び出されました。
内容は私が携わった部分の計算が大きく間違っていて
かなりの赤字になると告げらました。
表向きには部長が誤りやり取りをして、修正が可能のようですが、
その責任は私に大きくあると言われました。
初めは解雇を言われましたが、部長から1つ提案と言うか
交換条件を持ちかけて来ました。
私の解雇を回避する代わりに、身体の関係を
伝えてきました。
即答で断りましたが、 収入や生活を考えてしまい最終的には
受入る選択をしてしまいました。

関係は4月から始まり、 週に1回〜2回のペースで
呼び出されて相手をさせられています。

平日の仕事が終わってからの夜や 同行させられての昼間
今日もでしたが 週末と 私の予定とかは全くの
無視でしたい時に 呼ばれています。


脅しだとは思いますが 会社を辞めたら 負債は請求と
言われていますので 辞められないでいます。

悔しくて辛いです・・
1
2018/11/11 23:16:18 (xlVIXqK2)
今年高校を卒業して入った会社で働いて八か月
いまだにミスが多くて上司に迷惑かけてフォローしてもらっています。
そのため今となっては多少のセクハラも我慢して受けいれています。

訳あって実家を出てアパートに一人暮らししてるんですけど
先日突然上司が私のアパートの来られて
「困ります」て 断ったんだけど強引に部屋に入られて
関係を迫られて断れませんでした。

2
2018/10/09 21:56:09 (CYZjBYnJ)

私のはまるでAVに出てくるような職権乱用だと思います。現実なので少々地味ですが…

簡単に言ってしまえば、キツい部署への異動を脅しに女子社員に奉仕をさせています。

私の会社は「しっかりとしたジョブローテーション」等と謳っていますが、実質は滅茶苦茶キツい部署と楽な部署に別れており、キツい部署の人が辞めてしまうのでそこに楽な部署から異動させてやることを都合よくそう呼んでいるだけです。

例えば入った時は楽な事務職で入社しても、ある日突然最前線の営業部に回されることもザラです。また、他所の営業所に行かされることもあります。

これ以上詳しくは書きませんが、私はそれなりに長く務めており(40代です)現在は一応管理職で人を動かす立場にあるのでそれらの決定権も多少はあります。もちろん1人で決めるわけはないので会議で左遷候補の人間の名前を出したり、反対したりするだけですが。

前置きが長くなりました。実は私は若い頃から無類のフェラ好きで、独身ですが今まで付き合った女性や、何より多くのプロにチンコを咥えて貰いました。

しかしこの歳になってくるとプロではなく若い、素人の女の子のぎこちなくて可愛いフェラが恋しくなってくるもの。

察しの良い方はおわかりでしょうか。私は辛い部署や他所へ飛ばさないようにしてあげるから、と言って見返りとしてその女の子にフェラ奉仕を要求しているのです。

しかし、例えば私がメールで「お前を良くしてやるからしゃぶれ」なんてめちゃくちゃなメールを送るわけにはいきません。

だから、異動の時期になるとターゲットにしている女の子に「大事な話がある。二人で飲みに行こう」と誘うわけです。

この時期に異動に関わる評価をする上司である私に「大事な話がある」と言われれば、大体の子は来てくれます。

そして、飲み屋やバーではたわいもない話をします。女の子は気が気でない様な状態で私のどうでもいい話に必死に相槌を打ってくれます。

そして頃合で「実はお前に、異動の話が出てる」と。

これは別に出てても出てなくてもそう言います。連れてきているのは私がフェラをさせてみたい女の子です。

恐る恐る「どこにですか?」と聞く女の子に、私は「……〇〇だ」と、社内で最悪の評判の部署、もしくは営業所を言ってやります。後で話が合わせやすいように、なるべくその時にそこに誰かが異動するという話が出ている場所にします。

すると大抵の子は、というか全員絶望して真っ青になるか、涙目になって「…そうですか」と答えます。

そこで、すかさず私が「このままではな」と言うと女の子は「え!?」と、私に吊り下げられた希望に飛びつきます。絶望も私が与えたものですが。

ここからは餌に食いついた魚を釣り上げるがごとし。私は「俺が、お前の異動を反対してやってもいいが……」とか「だが、そのせいで他に異動になるやつがいるのはあまりに……」とか「異動先の〇〇も、悪いところじゃないぞ?行ってみたらどうだ」とか色々となだめすかして、相手が「何でもしますから!お願いします!」と言うまで粘ります。

ここで大切なのは、希望で釣ったり絶望で落としたりを繰り返して「お前の運命は俺次第だぞ」としっかりと分からせることです。本当はそんなことはありませんが。

女の子をしっかりと落としたら、ここからが勝負。この時点の女の子は「仕事を頑張らなきゃ」という心境。まさか私にフェラするつもりの子はいません。

かと言って私が「フェラしろ」と突然言えば、「変態!」と逃げられて、セクハラで訴えられるかも知れません。

なので、私は直接は言いません。私はその子に「お前が評価を上げるために、何が出来る?」と聞き続けます。

すると大体の子が「もっと頑張ります!」とか「〇〇をやってみます!」とか「資格を取ります!」とか言ってくるので、私は大体全てに「それは異動先でもできるだろ?」とか言ってやり、困らせ続けます。

全て私に論破され、「あ……あ……」と、涙目で言葉に詰まってしまった女の子に、私は「お前はもう仕方ないな。まあ頑張れや」とか言って実質見捨てた様な雰囲気を出して、会話を終わらせます。

そこで泣いてしまう子が大半で、というか泣かせる為にやっているのです。

わんわん泣き始めたらほぼ成功です。私は「女の子はそうやってすぐ男に泣いて媚びればいいと思ってるな……」と言って軽く叱ったあと、「まあ、泣いて頼まれると男としては……」と、男と女の話にします。

こうなると、女の子といっても社会人。ピーンと来るのでしょう。「俺の部屋で飲み直すか?」と言うとついてきます。独身の男の部屋に入る、という事の意味は理解しているのか、その時点で私に色気を押して来る子がほとんど。酒が入っているのもあり、体を当ててくる子もしばしば。

こうなればもう確定。私は部屋に入れて、美味しくいただきます……と言っても、私はいつもセックスを覚悟している女の子に「フェラだけでいい。そこまでは申し訳ない」と言ってやります。

すると女の子は大抵安心したような顔で「ありがとうございます!」と言い、しっかりとご奉仕してくれます。

これが一人の女の子から味わえる「1回目」で、1回目はみんな異動を恐れているのと、私への感謝でしっかりと舐めてくれます。精液も「最後までちゃんとだぞ。飲んでくれるよな。仕事と同じだ」とか適当に言えば、まあ飲んでくれます。少しでも私に媚びておこうという心理が働くのでしょう。

最後にはもちろん「誰にも言うなよ。言ったら、異動させざるを得ないぞ」と言っておきます。今のところ、私のこれが漏れているのは確認されていません。

さて、ここまで随分と手間をかけたかのような書き方ですが、私はこの方法を何度も何度も使い、社内に何人もの「フェラ要員」を作り、現在も増やし続けています。

私のフェラ要因にされた女の子達を私は精液が溜まる度に誰かしらを家に呼び出し、しゃぶらせています。

2回目をやらされる女の子は「そんな……」という感じの態度になりますが、ズルをしたという罪悪感と、1度しゃぶったという慣れからまずやってくれます。

2回目をやれば、3回目も同じ。ズルズルと、しっかりと……敢えてこういう言葉を使うのであれば、私の「フェラ奴隷」となるわけです。

私が1番好きなのは2回目で、絶望と後悔が混じった様な表情で、私の精子を飲み込む時の、女の子によっては露骨に嫌そうな顔が最高に良いのです。

もちろん、あまり頻繁にやらせては負担も大きくなり、爆発して会社に報告されればおしまいなので(もちろん一切の証拠も残して
いませんが)、きちんと女の子を回して私へのフェラ奉仕という仕事の「ジョブローテーション」を組んでいます。

私は週に2,3回、それらの女の子のフェラを味わうことにしているので女の子1人からすれば月に1回か2回だけ私のをしゃぶれば良いわけです。

ちなみに、選んでいる女の子は多種多様で、中には全然可愛くない子もいます。

しかしこの歳になればもう、20そこそこの子が左遷されない為に必死に中年の汚いチンコを咥えているというだけで可愛いのです。

キラキラした感じの子も私のフェラ奴隷にしてあげましたが、もちろん顔が綺麗な子にしてもらうのは嬉しく、また彼女も男に慣れていてフェラぐらいで丸く収まるのなら……という感じでしてくれています。

ただ、その子は本当に顔が綺麗なので、美しいものは汚したくなるという私の悪い癖で、顔中に顔射されたり、精子まみれの亀頭を頬に擦りつけられて精子を拭われてたりしています。

このような変態的なプレイは男に慣れている子にしないと負担が大きくなるので気を付けています。

また、この前フェラコレクションに加えた、気が弱い巨乳の子はパイズリを練習させています。プロがやっても上手くいかない事が多いパイズリを、ド素人にやらせて、上手くいかないと「仕事もそうなんだよな。やっぱりあのとき左遷するべきだったかな…」と言ってやりいじめています。

すると「ごめんなさい!」と必死に謝り、大きな乳で必死に私のチンコを擦ります。若い子の必死に頑張るその姿は私のようなオッサンには可愛くてたまりません。

この子は元々サラシや服の着方でとにかく巨乳を隠していた子だったのですが、他のフェラ奴隷との雑談で隠れ巨乳の噂を聞いたので、たっぷりと脅してやり、私のフェラ奴隷達の仲間入りとなりました。

このくらいにしておきましょうか。リスクを犯してわざわざこんな所に書いた理由としては、少々自慢したい部分もあったということと、似たような事をしている同士を探して意見を共有したいと思ったからです。もちろん、感想などがあれば忌憚なく聞かせて頂きたいです。

それでは。
3
2018/11/06 03:17:55 (hp7YdFt9)
家賃の代わりに彼氏に内緒で変態フェラさせてます
4
2018/09/11 22:29:56 (yv9iyBqQ)
私が働いている職場での話です。
サービス付高齢者向け住宅と言うこともあり結構元気なお婆ちゃんが多いのですが、その中のSさんというポッチャリした82歳のお婆ちゃんとの話になります。

やや認知症が入っていて薬の服薬を度々忘れる事から介助に入っています。

援助に入るのは毎日朝10時の服薬援助と週一回の掃除援助しかなく、掃除も担当が決まっていてSさんのお部屋に入れるチャンスはそれほどありません。

顔は槌槌槌槌ですが、服の上からでもわかる大きなオッパイが魅力的です。

私は徐々に話をする機会を増やしていってSさんを口説いていきました。

「Sさん肌が白くてとてもキレイですね」など部屋に行くたび褒めてましたがなかなか次の段階へ進む事ができずにいました。
ある時朝食の食べこぼしであろうご飯粒が胸のあたりに付いていた時、「Sさんご飯粒が付いていますよ。取りますね。」と相手の返事をまたずに取り始めました。ご飯粒は昨日からついていたのかカチカチに固まっていて思いのほか取るのに苦労しました。Sさんには「固まって取るの大変だから変なとこつまんだらゴメンね。」と言いながら、乳首をつまんだりし「Sさんオッパイ大きいから取りにくいわ」と言うとSさんは「どこについてるの?」と服をめくりあげ確認してました。その時シャツも一緒にめくりあげてしまった為、片方の大きなオッパイがボロンと出てしまいました。

私はこの時とばかりに褒めまくりました。「Sさんオッパイ大きくて色が白くて魅力的ですね」と言うと「そんな事言われた事ないわ」と満更でもない様子で両方のオッパイを見せてくれました。

垂れてはいますが大きくて色が白く乳首もほんのりピンク色をしてました。

私が「ちょっと触らせて?」と聞くと「ええよ」と触らせてくれました。

私が触ると指に吸い付く様な柔らかさでまさにもち肌というにふさわしい感触でした。
私がいつまでも触っていると「あんたそんなにオッパイ好きなんか?そんなにがっつかなくてもいつでも触らしてやるのに」とその日以降援助に入るたびに「今日は触らんでいいのか?」と聞いてくれる様になりました。
Sさんは介助福祉士である私の立場を理解していて決して他の人にはこの事を話しませんでした。

そのうちに私もどんどん行為がエスカレートしていき、とうとう乳首をしゃぶらせてもらうまでの関係になりました。

ある時Sさんは「あんた嫁さんいないのか?」と聞いて来たので「いるけど、嫁はいま身体を壊していてそんな事出来ないよ、悶々としてきたら自分で出してるよ。」といい「いつもSさんのオッパイ触った後、家で自分でしてるよ。今もこんなになってるし」とSさんにズボンの上から私のペニスを触らせると「ほんまやなカチカチや」とズボンの上からペニスを刺激する様に触ってくるので「そんなんしたらパンツまでベトベトになるわ」と思い切ってズボンとパンツを下ろしてみました。
Sさんは「ホンマや先っちょがテカテカやんか」とペニスを握り前後に扱いてきました。
私は、「こんなんされたら今日は風俗にでも行かないと収まらないよ」と言うと「そんなとこ行ったらあかんよ。病気でももらったどうするの!」と強い口調でいい、「今日は私が口でしてあげるから」と今度は優しい口調で言ったかと思うとペニスを口にふくんでしゃぶり始めました。
Sさんは「私もこんなん久しぶりや。もう30年はしてないから」とペニスや玉袋を味わっていました。よく見るとSさんは私のペニスをしゃぶりながら自分のアソコを触っていました。
私はSさんに「僕だけ気持ちよくしてもらったら悪いやん。Sさんも気持ちよくなりたいやろ」と言うと「30年は使ってなかったから怖い」とまるで初めての女性の様な反応に私は興奮しました。
Sさんの服を脱がしていくと最後はリハビリパンツになったのでベッドに仰向けに寝かせ、足を開かせリハビリパンツを破いていきました。
Sさんからリハビリパンツを剥ぎ取るとほとんど毛のないオマ○コがパックリ開いていました。先程自分で触ってたからかヌルヌルの液でテカテカしてます。少し大きめのクリトリスを指で触ると、Sさんの腰がビクンビクンと跳ねます。私はSさんに「痛かったら言ってね」と言うとオマ○コにペニスをあてがいゆっくり挿れていきました。

Sさんのオマンコの中はとてもあたたかくペニスに絡みついてきます。
奥まで挿れるとSさんが「久しぶりの感触。もう動いても大丈夫だから」というので、私も徐々に出し入れのスピードを上げていくとSさんも「あっ、あっ」と声を上げてきました。「もっと、もっと、そこ、そこ、」と声にならない状態です。

私も、あまりにも気持ちよくて相手が82歳である事も忘れて腰をパンパンと打ち付けていました。
私がいきそうになりSさんに「いきそう」と言うとSさんは私にギュッと抱きつき「中、中に出して」といってきました。

私がSさんのオマ○コの一番奥に射精するとペニスに絡みつき精子を絞る取る様にキュッキュッと締め付けてきます。
射精後もしばらくは繋がったままでいるとだんだんペニスが萎んできて、キツかったSさんのオマ○コからズルリと押し出され、それと同時に多量の精子も出てきました。

Sさんもオマ○コをパックリ開いたままハァハァと呼吸しています。
溢れてきた精子をティッシュで拭き取ると太ももを閉じて「今はダメ〜」と身体をビクつかせていました。

しばらくして落ち着いたSさんは「気持ち良かったわ。こんな感じになったの本当に久しぶり」と笑顔が見えます。
Sさんは萎んだ私のペニスを見ると「こんなに可愛くなって、わたしの中では散々暴れてたのに」といい、萎んだペニスをパクリと口に咥えてきました。
私が「そんなんされたらまたしたくなるやん」というと「今日はもう勘弁して」と懇願してきたので「今日はって事はまたしていいの?」と聞き返しました。Sさんは恥ずかしそうに「そのかわり風俗なんてあかんよ。病気もらったりするから。お嫁さんの身体がよくなるまでは私でスッキリしたらええやん」と言ってくれました。

それからは週2回はSさんと関係しています。
Sさんは以外と従順で私のお願いは大体何でも聞いてくれます。
オモチャや目隠し、ベランダでの立ちバック、ビデオ撮影など嫁で実行できない事をSさんで楽しんでいる毎日です。

ベランダでの立ちバックではハプニングがありましたがその話は後日にしたいと思います。
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