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輪姦

投稿者:まさみ ◆3HUJBKb2jY
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2017/01/23 01:20:45
あの日の事は忘れたくても忘れられません。

私の生活が壊れてしまいました。

結婚して子供と旦那と普通に暮らしてました。

私達の住む所は過疎の村で

20代の私達が1番若いくらいでした。

その日は地区の慰安会がありました。

毎年開催されてたのですが

旦那だけが出席してたのですが

体調不良で急に私が出席する事になりました。

慰安会の場所は毎年近所の温泉施設で

宴会をして一泊するだけの事でした。

過疎の村の小さな地区の慰安会なので

20人くらいの顔見知りの人ばかりで

年齢も、ほとんどお爺ちゃんばかりで

何人か4、50代の人が居て

私を入れて女性は3人だけでした。

温泉施設と言っても元々泊まるようにはなってなく

施設の2階の大きな部屋に畳を敷いて仕出しを頼んで

飲み会でしたので私達女性は食事の用意や後片付け

布団を敷いたりと大変でした。

一段落して、ほとんどの人が眠りについた頃

私達女性3人と起きてる男性で飲み会になりました。

1番若い私は無理矢理飲まされ酔ってしまったので

先に部屋の隅の布団に寝る事にしました。

何時間寝たのか分りませんが誰かに胸を触られ

目を覚まし横を見ると

隣に40代の横井さんと言う独身の人が寝ていて

私の胸に手を伸ばしてきてました。

私は小声で「やめてください」と言うと

一瞬だけ手を止めましたが

すぐに触ってきたので

触られないように手で隠すと

起きあがって部屋からトイレに逃げました。

トイレは1階にしかなくて

階段を降りトイレに入りました。

私は嫌だなぁと思っても近所の手前あまり

大事には出来ないと思ってました。

トイレから出た時でした。

目の前に横井さんが立っていて無理矢理

トイレの個室に戻され扉を閉められ

抱き締められ強引に手をパンティの中に入れ

触ってきました。

「やめて」と言うても手の動きは止まらなくて

「少し触らせてくれよー他の婆らに知られたら旦那にバレるぞ」脅してきました。

他の人に気づかれたくなかったので

我慢してると身体が勝手に反応してきて

しつこくクリを触られてたので嫌なのに

逝ってしまってました。

私が腰を引いて逃げると

横井さんは硬くなった下半身を出し

私を座らせ顔に近付けました。

私は横を向き拒否したけど頭をおさえられ

口を入れられました。

旦那以外のを口にするのは初めてで

涙が止まりませんでした。

途中から、このままでは犯されると思って

口で逝って欲しいと思ってフェラをしてると

「チンコ好きなんだな」

と誤解され無理矢理ジャージを脱がされ犯されてしまってました。

一度逝かされてた私の身体は横井さんの動きにあわせて動いてしまい感じて逝ってしまってました。

横井さんは私の中に出し慌ててトイレから

出て行きました。

私は情けなくてしばらく動けなくて泣き続けてました。

部屋に戻るのが嫌でしたが

誰かに怪しまれても困るので

トイレから出て戻ってると

「一也の嫁さん!横井に聞いたよ」

と突然階段の横から声がして私は驚き

知られた?どうしよう?と思ってると

2人が立っていて私の腕を掴むと

受付けの置くに連れて行かれ

ソファに倒されました。

薄暗いけど2人が誰だか分かりましたが

「一也に言われたくなかったら」

と脅され2人に瞬く間に全裸にされ

犯されてました。

2人に犯されてる間にも後2人がきて

結局5人に犯されてしまいました。

事が終わり誰にも気付かれてないと思ってましたが

いつの間にか地区のみんなに知れ渡り

私が誘った!と噂され旦那の耳にも入って

真実を言っても信用されなく離婚まで行きました。








1

性癖

投稿者:みさ
削除依頼
2017/01/11 12:56:09
1ヵ月くらい前、私達はレイプされました。

友達と学校から帰る途中のコンビニで20歳くらいの男に「送って行こうか?」と声をかけられました。
「すぐそこの駅から電車だからいいです」と断りましたが「だったら取り敢えず次の駅まで送らせて」と言われ、友達も「あっちは一人だしイケメンだし心配なさそうだから送ってもらっちゃおうよ」と乗り気になってしまったので送ってもらうことにしたんですけど、走り出してすぐに左折して裏道に止まると、その男の仲間達が車に乗り込んできて私達は外から見えないように押さえ込まれたまま車で連れ去られてしまいました。
2人ともスマホはすぐに取り上げられて持ってかれましたが、レイプされる前に「スマホは●●駅のコインロッカーに入ってるから」と鍵を渡されました。

やがて何処かに着いて、目隠し代わりのコンビニ袋を頭にかぶされて歩かされて、コンビニ袋を取られて周りが見えるようになった時には広めのワンルームで男が10人以上いました。
声をかけてきた男と同年代っぽいやつが4人くらいで、あとはおじさんで、もう全裸のおじさんもいて覚悟するしかなくて「言うこと聞くし今日の事は誰にも言わないから痛いのと恐いのだけはやめてください」と言うしかありませんでした。
一人のおじさんに「だったらオマンコいっぱい気持ちよくしてくださいって言え」と言われて、「オマンコいっぱい気持ちよくしてください」って言ったらレイプが始まって、解放された時間で考えると4時間くらいレイプされてたと思います。


友達は今も全然立ち直れてません。
でも私はあのレイプが気持ちよすぎて、男友達に人数集めてもらって代わる代わるやられるレイプごっこが癖になってます。
2
2017/01/15 20:35:44
私は、ある小学校のクラス担任を1年〜4年までやりました。28歳で他校に移動になり、その子達とは別れましたが・・・・
思えば、ヒステリックな女教師だったと思います。数人の子に往復ヒンダをしたこともあり、今なら体罰で問題になったことでしょう。
そして、ヒステリックな私の知らぬところで、その子たちの心を傷つけたばかりか、その子たちは私に対して憎しみの気持ちを増大させていったのです。
そして、私は自分の愚かなヒステリー行為の報いを14年後に受けることになるのです。

仮にその中の男の子をY君としましょう。
時々、宿題をサボったり、女の子を泣かせたり、嫌いに給食を残したりする子でしたが、移動になってからは記憶からはほとんど消えていました。
・・その子の負った心の傷と私に対する憎しみの事など知らずにね。
10年後の同窓会に呼ばれた時に顔を見ましたが、Y君からは積極的には話しては来ず、ただ・・名古屋大学工学部に入学したことを知りました。
あの、あまり勉強の出来なかった子が、いまやクラス一のエリート大学の学生になっていて驚きました。背も高くハンサムにもなってたし・・・
ただ、私を増悪の目で見ている事や、私への憎悪をエネルギーに勉強を頑張ったことなどは一切態度に出さず、私は彼の憎しみの思いなど夢にも思っていませんし、
愚かなヒステリー行為のことも頭に無かったのです。
・・Y君は、高校入学時に誓ったそうです。頑張って勉強して、必ずアイツ(私の事)を見返してレイプしてやり復讐するって!

そして、その4年後、私は42歳で彼は24歳となり、彼は京都大学大学院に進んでいました。京都大学に行ったことは年賀状で知り、
教え子に京大出が出来る事がとても嬉しかったのです。でも・・その間にも彼は私への憎しみを忘れることなく、私の勤め先や行動時間を完璧に調べていたのです。
私は小学校から養護学校に移動になっていて、駅から2キロくらい歩いて学校に通勤していました。

夏休み明けのある金曜日、勤めを終えて歩いて駅に向かっていると、一台の大きな車(ランドクルーザー)が停まり、Y君が顔を出しました。
「偶然、先生を見かけたので車を停めちゃった。」
「帰るんでしょ??良かったら、先生・・久しぶりだから二人で同級会しませんか?宝くじで少し当てたから、今は懐があったかいから」と言われました。
彼の魂胆なぞ知らない私は、自慢の教え子の誘いに嬉しくて乗りました。
「そうね、嬉しいわ。」と言うと、彼は左後部座席のドアを開けて乗せてくれました。・・チャイルドロックをされたことを知らずに。。。
世話になった知り合いの洋食店が有るから、そこに行きましょうと言われ、小学校時代の話などしながら車に乗ってると、クラクションを鳴らして停まりました。
高校時代の同級生に会ったようです。(実際は、ネットで集めた知らない男性2人で、一見爽やかな男の子でしたが。。)
「先生、高校時代の同級生で、東大と北大に行った連中だけど、一緒になってもいい??」というので、「もちろんいいわよ」と答えました。
彼ら2人も後部座席に右から乗り込んできて挨拶をしました。車が走り出しましたが、なんだか山の中に入っていったのです。
「こんなところにお店があるの??」・・・「え〜有りますよ。楽しい店です。」
車が一台やっと通るような山の砂利道を進み、心細くなった私は「何処に行くの」と聞くと「もうすぐです」と笑いながらY君は答えてきました。
他の2人も笑っています。怖くなった私はドアを開けようとしましたが開きません。ガラスも動きません。若い男性二人が横にいるので身動きも出来ません。
「さあ・・到着」と・・着いたのは、山奥の無人ダム建設時の宿舎跡と車が一台・・・
「さてと、降りようか」と言って左後部のドアを開いたので、私は逃げようとしましたが、ワンピーススカートでハイヒールではどうにもならず、
男の子二人に捕まりY君の前に立ちました。
「どういう事Y君!!言いなさいよ。・・・」私は恐怖で震えていて、声もかすれていました。
「先生、俺はずっとアンタが憎かったんだよ。そして必ず子供のときにアンダから受けた傷の復讐をしてやると高校の時に誓って、
その憎しみをエネルギーにして勉強をしたんだ〜」とY君は言いました。
さすがに私も、これからどうされるのかは見当が付きましたが、「私をどうするの??殺すの??」と言いました。
「バカな!!そんなことはしね〜。辱めをうけてもらうのさ!!」「俺が何度も受けた傷を修復してもらうためにな!!」
「オマエは、どれだけ俺がオマエに傷つけられたか分かってんのか!!」
いかに私の言動と行動に自分が傷ついたかを延々と話す彼に、いつの間にか恐怖よりも彼の心に刺さった棘は私が刺したのだと分かると、私は抵抗を止めました。

「わかったわ。貴方のすきなようにして・・・それで気が済むなら・・・」

知らない男の子二人に両腕を持たれて、宿舎跡のスパンに両腕を持ち上げられて、すでに用意してあっただろうマジックバンドで固定されて、バンザイをしてるような格好に。
Y君の見てる前でワンピースの肩のボタンを外されて男の子達に脱がされて、ブラとパンティーの下着姿にされました。
「相変わらずスレンダーだな。なかなかいいぜ!!」Y君が合図すると、男の子の一人がストラップレスのブラを外し、私の胸は彼らの前で晒されました。
「いい格好だ。いいオッパイしてるじゃん。あれ・・・左は陥没乳首か!アハ」「その陥没乳首を出してやれよ!!」とY君がいうと、
二人の男の子は私の上半身をまさぐり出して舐めだしました。
いきなりの刺激に恐怖は頭の中から飛んで、思わず声が出てしまい、それをY君がニヤニヤしながら見ていました。
一人の男の子が後ろから私の胸を揉みながら、もう一人が体を舐め回すと思わず感じて喘いでしまい、自分でも乳首が硬く敏感になっているのが分かりました。
左の陥没していた乳首も顔を出して男の指先の刺激を感じて硬くなっていったのです。
やがて、二人は私の左右の乳房を撫でまわし乳首に吸い付いて愛撫しだすと、私は・・そのあまりの刺激に喘ぎました。
笑っているY君の目の前で乳房を露わに感じている私は、恐怖や屈辱感よりも、初めての快感を感じていたのです。
「ハハハ!!良いぞ良いぞ感じてるじゃん。お〜パンティーにデッカク染みができたぞ。」「じゃ〜、パンテイーも脱がすか!!ゆっくりとな。」
そういうと、一人の男の子が後ろからパンティーをゆっくりゆっくり下げだしました。
Yくんの目の前に、ゆっくりと湿ったデルタの茂みが露わになって行くと、快感と屈辱感と羞恥心が混じったような気持ちになりました。
「先生、ついに全部オレの目の前に晒したよ。いい気分だろう。アハハ」

男の子二人が私の前後に立ったと思ったら、一人が乳房を激しく愛撫・後ろの男の子が首から肩・背中を舐めまわして、その刺激に喘いでしまったけれど、
それでは終わらず、片足を机に乗せられ股を開く格好にさせられました。
前の男の子が胸から下がって、湿った茂みに顔を埋めてワギナを愛撫し出しでクリトリスを刺激してきたのです。
それだけで感じてしまうのに、後ろの男の子がお尻に顔を埋めて舌をアヌスに入れてきました。
両手を動けないにようにして全裸にされ足を開いた姿にされて、ワギナとアヌスを同時に男の子達に犯されて、
私は狂いそうな快感でY君の見てる前で大声を上げて喘いでいたのです。
若い男の子達の激しい愛撫に足は痺れて、オットとのセックスでは感じなかった快感に、初めて潮吹きをして果てました。
声を出しながらよがる姿や床に飛び散った私の潮を見ながら笑っているY君を見ながら、私はボ〜とした頭で形容しがたい快感に溺れていました。

真っ白になった頭と痺れの残る下半身のまま、用意してあったクッションに寝かされた私は男の子二人に腕を固定されました。
Y君がベルトを緩めて下半身を晒しながら膨張した男性自身を私の濡れきったワギナの中に挿入してインアウトを始めました。
あ〜あ、子宮が熱くなって足がしびれてきました。
Y君の顔が目の前に見えたのですが、その顔に私は驚きました。
目を瞑って涙を流していたのです。なんの涙だったのか分かりません。でも、その姿を見た私は、小学生だったY君を傷つけたヒステリックな態度や行動が頭の中でぐるぐる回り、
Y君の憎しみを全て受け入れようと思うと、Y君が急に愛おしくなって。。。「Y君、好きにしていいのよ。抱いて!!」と言ってしまいました。
男の子達もY君も、その言葉に驚き固定された手は自由になり、私は、その手をY君の首に回していたのです。
自然に唇を重ねました。他に愛撫は無かったけれど、唇を重ねたままY君は私の中で果てました。

男の子達に何かY君が言ってたようです。しばらくすると男の子達は車に乗って去って行きました。
「先生、今の今まで貴女を憎み切っていたけど、スペルマを先生の子宮に飛び散らした瞬間、その気持ちも無くなったよ。」
「うう〜ん、いいのよ。Y君を傷つけたままにしてた私が悪かったの。Y君・・・・」
「なに、先生???」
「もう一度抱いて!!」
・・・・若いY君の回復力は凄くて、直ぐに元気になり・・・今度はディープキスから始まって、
乳房・アヌスなどを愛撫されて、私は何度も喘ぎました。
白濁した愛液の垂れるアヌスの中でインアウトしていたY君の肉棒が一段と熱く硬くなり、二度目のスペルマを子宮に受けました。

山を下りる時・・・今度は私は助手席に乗って駅まで送ってもらいました。
言葉は少なく静かな車内だったけど、行く時とは違う空気の中でY君はドライブしていました。
「先生、また今度、今度は俺一人と会ってくれないか??」
既にオットとは仮面夫婦になっていたし、姑には嫌悪感が付きまとい素の自分になる時間も場所もなかった私は・・・
「え〜、いいわよ」と答えました。

それからは、週一くらいの感覚でホテルで関係を続け、若い男性の肌の温もりを感じ、彼が海外転勤をするまでの二年の間、
私は、誰にも知られない素の自分が出せる時間をもちました。
3
2017/01/15 14:31:05
結婚して5年変わり映えのない夫とのセックスに欲求不満だった私は近所の男性や見知らぬ男性に犯されるのを想像したりこんな場所で犯されたらって思う場所、例えば廃墟とか公園のトイレなどでオナニーしたりして満たしていました。犯され願望を抱きながらも実際には怖いだろうなってビビリなとこもありました。でも、今日、現実に犯されてこんな男になんて絶対に嫌だって必死で抵抗したけど力に適わずにニットワンピー捲られ強く胸を揉まれブラをずらして乳首を力強く吸われたりされてこんな感じでされたかったと思いながら感じてしまい最後まで激しくされて逝ってしまいました。
4

募集で

投稿者:愛梨 ◆tr.t4dJfuU  047095 Mail
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2017/01/19 03:37:22
私は昔からよく痴漢に遭ったりすることが多くて、初めての痴漢は小学生の時。
痴漢にはよく遇うけど、モノを押し合てられるとか、胸やお尻を触られたりといった感じで、それ以上はなく、幼い頃から電車に限らずあらゆる場所で痴漢され続けてきた私はもっと激しく痴漢される妄想をしながらオナしてたりもしました。そして妄想が現実実を帯び
痴漢掲示板で知り合ったひとが痴漢プレイに誘ってきたのですが、普段だったらさすがに断ると思うのですがなぜか興味がとまらなくてついOKしてしまい、指定された服装で指定された時間に某線の車両に乗車しました。
指定された通り、上着の中はチューブトップで、ブラはストラップのないもの、パンツはヒモパンでミニスカートを履いていました。

電車はとても混雑していてすし詰め状態で、ドアが閉まりしばらくすると前にいる男性の手と思われるものが私の太ももを撫でてきました。

と同時に、後ろの方向からもお尻をなで回す様な動きをする手が・・・

集団痴漢?なんて聞いてない!と思ってちょっと怖くなったけど今さらどうしようもなく、うつむいていました。

太ももを撫でていた手はだんだんと上にきて、パンツごしに割れ目のあたりを指で前後させたり、穴の部分をぐりぐりしてきたり、クリの部分をさわさわしたりしてきました。

お尻をなで回していた手はだんだんと荒々しくなってきて、お尻を揉み潰すみたいに激しく触ってきました。

こんなにされたのははじめてで、クリをパンツごしに円を描く様に撫でてきて、クリが起ってるのが自分でもわかる位でした。

後ろにいた男性が背中側から上着の中に手を入れてきて、胸に手を回すと、胸を揉みながら徐々にチューブトップを下着ごと下にずらすので、どんどん谷間が見えてきて、乳輪の端がチラチラ見えて今にも乳首が出そうで恥ずかしくてどうしていいかわかりませんでした。

だって、右にも左にも男性がいて、背が低い私の胸を見下ろせる位置にいるんです。

これはやばすぎる・・・

そう思い逃げようと思い始めたとき、左右から太ももに手が伸びてきました。

まさか・・・?

痴漢は四人・・・・?

左側と右側から痴漢らしき手が太ももをどんどん上がってきて、ヒモパンの紐を外すような動きをはじめたので私は逃げたくなり、少し空いてる隙間の方に移動しようとしたらあえなく塞がれてしまい、痴漢は怒ったみたいに激しく紐をひっぱってきて、パンツははらりと抜き取られ、アソコに冷たい空気を感じました。

やばい!パンツがない!

焦る私の足の間には前にいる男の太い足が挟まれ、後ろにいる男も片足を入れられ私は足を閉じられなくなり、ほどなくして直に指が穴のあたりに触れました。

ぬるぬるとした感触に、濡れていることを実感させられてしまいました。

痴漢達は群がるみたいに私の身体を触ってきました。

前の痴漢は私にもたれかかるみたいに少しまえかがみになると中指を根本まで膣に突き立ててぐちゃぐちゃとゆっくり犯してきました。

右から伸びた手はクリを擦ってきて、左側から伸びる手はブラごとチューブトップを引きずり飛び出した乳首を容赦なく攻めてきました。

後ろにいる痴漢は、たぶんモノを出してしごいてるみたいで、パンツもないお尻に直にすり付けてきて、我慢汁みたいなのでおしりがぬるぬるしました。

痴漢達の顔を見る勇気もない私はずっとうつむいていました。

でも、身体はクリも穴ももう限界で、いつのまにかつま先立ちみたいにしてる自分がいました。

もう・・・イク・・・

そう思ったあたりでいきなり膣に根本まで入れられていた指が抜かれ、ブチュ・・・と音がしました。

次の瞬間、さっきまで出し入れされていた太い指よりもっと圧迫感のあるモノがつるんっと膣に差し込まれた感覚がはしりました。



やばい!!!



入れられた!!!



約束ではあくまで直に中とクリ、生乳を触る、まではギリギリ了承させられましたが、挿入、それも生でなんて絶対に嫌!!!



パニックになる私の膣の中をゆっくり上下する顔も見てない男のモノが私の身体をどんどん追い詰めていきました。

びんびんにたった乳首は指でコリコリとすりつぶされ、かたく腫れ上がったクリを指でもてあそばれ、膣の中をズブズブとスローで犯され、私は口を押さえて声だけはなんとか我慢しながらも身体をビクビクとのけぞらせいってしまいました。

いっても差し込まれた顔も知らない男のモノは抜いてもらえず、出し入れが少しだけ早くなったかと思うと深く差し込まれた状態でピクピクとされ、感覚がないのでわかりませんが、中に出されたんだと思い、急に震えがきました。

私・・・中だしされてる・・・?


これは・・・レイプ?


怖い・・・


どう思ってもどうしようもありませんでした。


ジャケットの中とはいえ、もう両胸は完全に露出させられていて、前にいる男が興奮してめちゃくちゃに揉んで乳首を痛いくらいに潰してきたりしました。


そしていつのまにかモノを出していて、すこしかがむとのけぞる体制の私に前から無理矢理入れようとしてきました。


男性が、屈んだ時に目があったのですが獣みたいな目で怖くてすぐ目をそらしたすぐあとに私を貫きました。


ぐちゅぐちゅぶちゅにゅちゅ


微かに聞こえる音・・・


いつのまにか壁際においやられた私をレイプしている男を左と右にいた男とさっきまで私を犯していた男とで完全に取り囲んで誰の視界にも入ってないみたいで誰も気づきません。


くやしいことに、私はまたいきました。


そして、私がいくと我慢してたのか男はすぐに射精・・・また、私に深く突き刺したままピクピクしてたので、中だしされたんだと認識しました。


しばらくピクピクしてた男は何事もなかったみたいな顔ですっとモノを私から抜き出すと、壁の方を向かされ、また手が後ろ側から伸びてきて、いきなり乱暴にクリを擦られたかと思うとその手の主と思われる男の肉棒が差し込まれました。


顔も見えないその男はクリを高速で擦りながら後ろからズブズブと犯してきました。


三人目でしたが一番太く、クリを同時に攻められ、三分くらいの間に二度もいかされてしまい、もうどうせ中だしされるんだろうとあきらめていた私ですが案の定中だしされ涙が出てしまいました。


間髪入れずに乳首をつねるみたいにされ、また新たな肉棒に貫かれました。


その男はとても器用に生き物みたいに角度を変えながら膣の壁をえぐってきました。


弱い部分がバレると執拗に攻められ、3回痙攣した後の私の膣の奥深くでまた見知らぬ男の精液が吐き出されました。


太ももは精液でべちゃべちゃになった私。


いきすぎて立つのもままならない私はもう頭がぼーっとしてしまい、胸元や服を綺麗に直されると、痴漢のひとりが恋人を装うみたいに肩を抱いてきて、他の人にバレたくない一心で一緒に降りました。


放心状態の私をトイレまでつれていって身を整える様に言われ、トイレを出ると誰もいなくて、みんな逃げた?みたいでした。


生理前だったので妊娠の心配こそなかったものの、やはり、掲示板は怖いです。


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