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レイプ/犯された私 RSS icon
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短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2017/03/05 14:46:44
中学2年のとき、近所にあった古い空き家でレイプされました。

夏休み中に父が交通事故で亡くなり、父子家庭だった私は学校に行く気分になれず度々サボっては自宅でぼんやりしていました。(持ち家で祖父母や親戚が近所にいたので私の希望でそのまま生活できていました)

その日も学校を抜け出して家に帰る途中、近所にあった大きな古い空き家の前で前方からから歩いてきたスーツ姿のおじさん突然抱きつかれ包丁を突きつけられ空き家の中に引きずり込まれました。
そのまま和室まで連れ込まれると持っていた包丁を畳に突き刺し騒ぐと刺す殺すと脅され、手を結束バンドで拘束されました。

おじさんはスーツを脱ぎ全裸になると既に勃起しており、私の制服をまくり胸を出しスカートを脱がすと下着の上からにおいを嗅ぎ呼吸を荒げながら下着を脱がしました。
あとは、少し舐められたあと指を入れられ2本の指が入った時点で我慢できないと無理矢理挿入されました。
処女だった為に激痛でした、おじさんは「キツくて痛い、最高」と呟いてそのまま私の胸に顔をうずめ乳首をしゃぶるとゆっくり腰を振り始め段々速度を早めるとそのまま中出しされました。
「止まらない止まらない」と言いながら抜くことはせずに、暫くするとそのまままた腰を振り出しました。
同じようにもう一度中出しされ、そのあとも後ろから犯されたりし結果解放されたときには夕方でした。
ぐったりする私をそのまま和室に転がしたまま、身支度を整えるとなにも特に言わずに立ち去りました。

私は持っていたタオルで下半身や精液を拭き、下着は見当たらなかったのでそのままぼんやりしながらも帰宅しました。
痛みはあるものの、なにか他人事のようでレイプされたという実感がわかず誰にも言わずに10年生きてきました。
あの空き家ももう取り壊されており、悪い夢だったのかな…くらいの感覚しか残っていません。
これが正常な感覚なのかわかりませんが、こちらを見つけたので初めて自分の外にこの出来事を出してみました。
1

狂った彼氏

投稿者:美佳 ◆.uQ3mUK0SM
削除依頼
2017/03/24 16:34:11
元カレにされた体験です。。。
専門学校に入ってすぐに
合コンで知り合ったのが元カレの優太でした。
優太は2個上の大学生でした。
少しチャラい所もあったけれど
優しい人でした。
私には優太が初めての彼氏でした。
付き合って一年が過ぎたくらいでした。
「美佳が他の男とヤッてるのが見たい」
と言い始めました。
私は何を言ってるのか分からずに答えに困ってると
「俺しか知らない美佳が他の男に汚されるのが見たいんだ」
と続けて言われました。
「他の人とHしろってこと?私の事嫌いになったの?」
私は優太に嫌われてると思いました。
「違うんだよー逆に好きだから見たいんだよ」
優太の答えは私には理解出来なくて
私は泣きながら
「私は優太が好きだから他の人なんて絶対ありえないから」
と言いました。
その後も優太は私を説得させようと色々と言ってきましたが断り続けてたので諦めたと思ってましたが
優太は諦めてはなくて私が断ったので
強引な行動に出たのでした。

それから優太は何も言って来なかったし
そんな話をした事すら私は忘れてました。
2ヶ月後。。。
夏休みに優太の実家に遊びに行きました。
実家は田舎で優しそうな両親や祖母に兄弟も居て
大家族でした。
都会育ちで一人っ子の私は優太の
家族が羨ましく思えました。
実家で2泊したあと急に優太がキャンプしたいと
言って山奥の小さな小川でキャンプをすることに
なりました。
突然だったから何も用意もしてなかったので
困ったけれど私も田舎が気に入ってたし
2泊も優太と2人きりになれなかったので
寂しかったのもあって少し喜んでました。
テントは近所の人に借りたけれど
食材などを買うのに町に出て
川で泳ぐからと水着も買いました。
優太に選んでもらって初めてのビキニでした。
買い物をして優太の家の軽トラックに荷物を積んで
山奥の川に着きました。
周りは木ばかりで携帯も圏外で本当に何もなくて
自然の中なので優太と2人きり
川で遊んでBBQをして楽しく過してました。
でも楽しかったのはここ迄で
この後優太の企みによって
辱めを受けてしまったのです。。。

「ちょとお腹痛くなったからトイレ行ってくるね」
優太はお腹を押え言いました。
優太も私もオシッコなら木に隠れてしてたのですが
トイレは車で少し行くと神社にあるから
そこに行くと言いました。
私も淋しいから付いて行くと言ったけど
暗闇で危ないからとテントに残されました。
優太の軽トラックが見えなくなると
私は真っ暗な自然の中が恐くって
テントに入りました。
30分ほど過ぎた頃です。
車の音がしたので優太だと思いテントから
顔を出して外を見ると
軽トラックではなくて乗用車が停まってて
テントのある私の方に携帯のライトの光が3個
足元を照らしながら近づいて来ました。
(誰かな?優太?でも3人居てるのは何故?)
と思ってると私をライトで照らし
「美佳ちゃんかな?」
優太とは明らかに違う声で私を呼びました。
(誰だろ?)
と思って
「あっ?はい!」
答えました。
「ほんまにおるやん」
と声がして3人が喜んでるように聞こえました。
「ねぇーレイプ願望ある女って自分やろ」
誰かが言いました。
私は意味が分からなかったけど
ヤバい雰囲気には気付いてテントの中に
逃げるように入ってました。
男達の足音が近くなってきて
(優太助けて)
と思ってると男達がテントに入ってきました。
初めて見る30才くらいの人でした。
恐怖でほとんど声が出なく動けない私の手足を取り
地面に押されつけられました。
「いやっ止めてください」
やっと一言だけ言ったと同時に
「静かにしてろ」
と思いっ切り頬を叩かれました。
あまりの痛さに
もう恐怖で何も動けなく言えなくなりました。
「おぉービキニやん」
「乳見たれよ」
簡単に3人の男の前で胸を晒されきました。
「いやっ」
恥ずかしく声をあげると
「いやっ?犯されたい女のくせに」
と笑って私の胸を見て3人は
「小さい乳やなー」
「ほんまやーでも感度はいいんやろ」
「いっぱい感じさせろ言われるからなーローター使ったれよ」
私は何を言ってるのか分かりませんでしたが
優太が帰って来て助けてくれると信じてました。
誰かがローターを出してビキニの中に
入れてきて動かしてきました。
「ぶぅーん」
と携帯のバイブ音みたいなのがして
水着の中で動き始めました。
一人の男にローターを動かされ私の敏感な部分に
当てられました。
「うっ」
始めての刺激に思わず声が出てしまうと
「クリに当たったんか?もっと強くしたれ」
そう言ったとたんに刺激は強くなって
凄い刺激に耐えてました。
「おぉー美佳ちゃん感じてるねー」
「乳首立ってきたやん」
(私の名前を知ってるの?)
その時初めて気づいたけれど
ローターの刺激に反応してしまって
感じたく無かったので
刺激から逃げたくって身体を動かしてました。
「もう止めてください」
たまらず言ったけれど
「そのままイケよ」
笑って乳首を触り始めました。
恥ずかしいけど私の身体は敏感になって
感じてしまってたので乳首を少し触れられただけで
痛いくらい立ってしまってました。
「いゃー」
男達に押さえられたまま私はローターの刺激で
イカされたのにローターは止まることがなくて
快感より狂ってしまいそうなほどの
くすぐったい感覚でオシッコが出そうなので
「止めてー止めてください」
私は力の限り手足を動かしたけど動けなくて
「感じまくって嫌らしいな」
「またイケよ!」
私が感じてると思ってるようでした。
そのまま続けられ
「もうダメー止めてー」
と私は我慢の限界で思いっ切り叫んだけど
ダメでついにお漏らしをしてしまい
そのまま再びイッてしまいました。
ローターの音がお漏らしのせいで
変わると男達がお漏らしに気付きました。
「漏らしてやんのー」
「たまらんねー」
(どうしてこんな目に合わないといけないの?)
私は恥ずかしくってそんな事を思って泣いてました。
やっとローターは止めてくれたけど
すぐに水着を脱がしにきたけれど
抵抗する力はありませんでした。
大きく脚を開かれタオルでお漏らしを拭いてきて
「2度もイカせたからいいだろー」
「入れようぜー」
私はその言葉に
(犯される)と焦り逃げようとして起き上がった時でした。
テントの外に優太の姿が見えたのでした。
「優太助けてー」
ありったけの声で叫びました。
私は男達に再び倒されても
優太はテントに入ってくる事もなく
私の助けにも返事もなかったのでした。
その時男の一人の言葉に愕然としました。
「姉ちゃん俺ら彼氏にお前が犯されたいと聞いたんや」
私はあまりの言葉に
「優太ー優太助けてよ」
叫びましたが優太は何一つ言葉はなくて
そのまま男は私の中に挿れてきました。
「やめてーどうしてよー」
私は男を難なく受け入れてしまってました。
イカされ濡れてる私の中は男の動きも
スムーズで嫌なのに少しずつ気持ちよくなってました。
別の男が私の口まで犯してきました。
鼻先をつく強烈に臭いのを無理矢理口に挿れられ
吐き気がしましたが
犯され気持ちよくなってしまってる私は
いつしか私から舌を使ってました。
私は男達に犯されながらもイカされ続け
いつの間にか優太がテントの入り口から顔だけ
入れ私の姿を見てるのに気づきました。
(優太は助けてくれない。こんな姿見られて死にたい。)と思ってました。
時間は過ぎ
3人分の精液を身体で受け止めてしまいました。
最後の男が私の中で果てると
ゆっくり抜き私の脚を思いっ切り開き
「おい!彼氏に見せたれよー真っ赤になったオマンコから精子出てるぞ」
恥ずかしく脚を閉じようとしても2人で開かれ
優太に見せ付けられ
またローターを敏感な部分に押しあてられ
指は挿れられ激しくピストンされ
産まれて初めて潮まで吹かされイカされました。
男達は笑って
「嫌がってる演技よかったよー」
「彼氏の言うとおりだったな」
「エロ女やね」
散々な事を言って去って行きました。
私は着替えの服を無言で着てても
テントと外の優太は何も話掛けて来ませんでした。
着替え落ち着くと優太に裏切られた事や
レイプされた事に涙が溢れてきました。
それでも何も言わない優太にムカついてきて
「どうして?あんな事して!最低だよ」
外の優太に聞こえる声で言うと優太は
「美佳。レイプされたのに感じるんだーショックだよ」
と言われてしまって返す言葉がありませんでした。
情けなくってムカついて私は真っ暗な外に出て
道もハッキリ分からないけど歩いて帰りました。
優太は追っかけても来てくれなくて
私は途中にあった自販機の灯りで朝まで座って
翌朝農家のオジサンに乗せて帰りました。
優太からは何度かLINEがありましたが
2度と会うつもりはありません。







2
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2017/03/23 16:01:14
投稿は初めてではありませんが、今回は衝撃的体験だったのでIDは載せませんでした。
私はニューハーフ、玉はありませんが竿アリで胸はD〜Eカップ。
露出が好きで週末はちょくちょく出掛けています。
ノーパンの時もあれば紐Tでチラ見せしながら街を歩くのが好きです。
顔と声帯、それに豊胸手術で男だと気付かれた事は一度もありませんし、竿と袋はテープでお腹に貼り付けれているので全裸にならない限りわかりません(笑)
だから時々痴漢に遭うのも楽しみの一つです。
そんなある日、人気の少ない裏通りで後ろから来た痴漢に口を塞がれスカートに手を入れられました。
『ん?お前男か?』と言われさらに貼り付けたテープを剥がそうとしたので口を塞いでいた手を払いのけ大声で助けを呼びました。痴漢はビックリして走り去りその場は無事帰宅しました。
でもそれから数日後から、帰り道で誰かに付けられている気配を感じ始めたので、遠回りですが人通りの多い明るい道を帰るようになりました。
そしてある休日の朝、ゴミ出しのため1階のゴミステーションにゴミを出した後部屋に戻ると部屋の中に隠れていた侵入者に襲われ目と口、そして両手を縛られました。
侵入者は3人で、そのままベッドに投げ出されしばらく私を見ているようでした。
『本当に女か?』とか言いながら着ている物を引き裂くように脱がせ、最後のパンティを脱がせる時に『おーっ』って歓声が上がり、『本当に男なんだ。じゃー妊娠しねーなっ』てなことを。。。。
その後はご想像の通り、、、、代わる代わる体中を嘗め回しアナルから溢れるほど中出し、、、たぶん5回くらい。
その間、アナルにバイブを挿入したり、私のペニスを電動オナホールに入れて2度も逝かされました。
タイミングよく同居の子(NH)が朝帰りしてきたのでその光景を見て大声を出してくれたので3人は慌てて逃げていきました。
その子が帰って来なかったらどうなっていたか怖くて震えました。
2日後には同居の子と一緒に別の場所に引っ越しましたが、今でも思い出すと怖いドキドキ感となぜかもう一度なんて期待感が入り混じり複雑な心境です。
でもやっぱりもうこりごりですね。
3
2017/03/18 02:18:22
銭湯で番台の男に犯されました。
昭和55年のことです。

当時、私はお風呂のないアパートに住んで、近所の銭湯に通っていました。
その日は帰りが遅くなり、夜の11時過ぎにそれまで行ったことのない、アパートから1キロほどの銭湯に出かけました。

普段利用している銭湯は遅い時間になると、勤め先のお店に昼間、毎日のようにやって来る経営者の男の人が番台に座っていて、顔見知りだけに裸を見られるのが恥ずかしかったからです。
この羞恥心が、私のその後の人生を暗転させました。

銭湯に着くと入口の電気は消えていましたが、中はまだ明るかったので、ダメ元で女湯の扉を開けました。
番台の男が「営業時間は終わったけど、掃除の間はまだいいですよ」と答えたものですから、ラッキーという気分で誘われるように中に入りました。

男は代金を受け取ると、男湯の方に姿を消してしまいました。
女湯に客はなく、男湯からも掃除機をかける音以外は聞こえてきませんでした。

洗い場は古く、シャワーもなくカランだけでした。
長居しては悪いと思い、そそくさとカラダと顔と髪を洗ってお湯に浸かり、洗い場を出ました。

男はすでに女湯の脱衣場の掃除を始めていました。
正面から裸を見られたくないので、男にずっと背中を向けていたのが災いしました。
バスタオルで髪の毛を拭いていたとき、いきなり襲われました。

男は全裸の私に背後から抱きつくと、膣に指を入れてきました。
男は悲鳴を上げる私の口を片手で塞ぎ、立ったままの姿勢で強引に挿入しました。
激痛が走りました。

男は私の乳房を揉みながら下から突き上げ、すぐに射精したようでした。
でも、それだけでは飽き足りないのか、脱衣所の床に私を転がして覆い被さると、再び挿入して、乳首を吸いながら執拗に私を犯し続けました。

何度か射精してやっと満足したらしく、男は私から離れ、男湯の方に姿を消してしまいました。
上体を起こした私は脱力感にとらわれたまま、男が膣内に放出した白濁の精液が股間から床にゆっくり垂れていく様子をボンヤリ眺めていました。

ようやく立ち上がると、もう一度洗い場に戻り、カランのお湯で精液にまみれた膣と、唾液が付着した乳首を丹念に洗いました。
膣も乳首も出血しているらしく、お湯が滲みました。
「もう、どうでもいいや」といった気持ちで、男が洗い場に入ってきて、再び犯されることを想像しても怖くはありませんでした。

脱衣所に戻ると、床に垂れた精液の臭いが鼻をつきました。
服を着て外に出たとき、星空がひどく空しく感じられたことを今でも覚えています。

翌日診察して貰った産婦人科の先生からは警察に告訴するよう勧められましたが、どうしても決心がつきませんでした。
妊娠しなかったことと、悪い病気を移されなかったことはせめてもの救いでした。

それでも、その後はセックスが受け容れられなくなりました。
恋人とは別れ、独身のまま還暦を迎えようとしています。
4
2017/03/19 08:36:07
レイプ体験を彼に告白しました。

もう、ずっと昔の事です。
塾の帰り道に二人組の男に犯されました。
男たちは、目の前のわたしが想像していたよりもずっと幼いことに戸惑っていましたが、やがて力づくで挿入してきました。
恐怖と激痛に泣いてしまいましたが、獣のような男達はお構い無しで交互に私を犯しました。時間にして30〜40分程度でした。

しばらく恐怖で呆然としてしまい、立ち上がることも出来ませんでしたが、どうにか痛みに堪えながら家路につきました。
親に知られたら私の不用心さを怒られると思い、衣服が破れたり、見えるところに怪我もなかったので黙ってしまいました。

しかし、恐怖心はなかなか拭えません。
学校で最も尊敬していた、部活の顧問の男性教師に相談しました。けれど、それが大きな過ちでした。
私の父よりも年長で妻子もいる男性でしたが、「お前を慰めたい」という名目で関係を迫られ、放課後に人気のない倉庫や、彼の車内で何度も犯されました。
彼の転勤までのその数ヶ月間は絶望しかありませんでした。

もう私は成人しましたが、これらの事は今まで誰にも話してませんでした。
先日、結婚を意識している彼にこの事を話しました。
彼は、涙ながらに私を抱きしめ、これからは守ってくれると約束してくれました。
しかし、その後、彼からセックスを求めてくれなくなりました。それまではお互いの体調が悪い時以外は会えば必ずしていたのに…。
私が求めても、そんな気分じゃないと拒否されます。

やはり、告白するべきではなかったのでしょうか?
彼に捨てられたら、これから何を信じていいのか分かりません
5
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