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※暴力・恐怖・ストーカー等、様々な体験告白

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2019/01/09 13:20:01
5年ほど前の話です。中学3年生の頃、私がお腹の病気で2週間ほど入院してた頃の話です。
病気と言ってもそれほど大きな病気ではなく、検査のための入院でした。
毎日本当に暇で親のお見舞いも午前中だけなので昼からは何もやることがありませんでした。
暇すぎたのでスマホのチャットアプリを始めてしまい、そこですごく優しくていい人と知り合いました。
その時は年齢は聞かなかったのですが、毎日その人とチャットをするのが楽しみになりました。
その後、電話で話そうってことになり始めて話したんですが、なんと私のお父さんより年上の人でした。
45歳でしたが、すごくお話が面白くてとにかく優しかった。
私は退院してからも頻繁に電話をするようになりました。
結婚している人だったので仕事の行き帰りだけでしたが、唯一の楽しみになっていました。
私はダメだと思いながらも会いたくなってしまい、ついに会うことになりました。
会った時の印象は正直とても悪かったです。凄く太っていて汚らしい感じでしたが、相変わらず優しかったので嫌な顔はせずに車に乗りました。
どこにいく?と聞かれましたが、行くあてもなかったのでどこでもいいって答えたら、その人は自分は結婚していて人目に付きたくないからホテルに行かない?っと言われました。
私がうつむいて何も答えずにいると、車でそのまま入れる?ようなラブホテルに連れていかれました。
正直めちゃくちゃ怖かったですが、車で移動されてしまっていて帰れないのでついていきました。
ホテルに着くとすぐに手を握られ密着されました。
怖くてうつむいていると、男の人とエッチなことしたことある?っと聞かれましたが黙っていました。
(当然そんなことは全くありません)
そのあとされたことは、、、需要があれば続きを書きます。
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2019/01/05 14:39:02
私は生まれて40年近く、一度も彼氏が出来た事がありません。
毎朝、地下鉄の通勤ラッシュ時に乗り、帰りも通勤ラッシュ。そんな日々を過ごしていたので、出会いなんてありませんでした。
職場の同僚は綺麗な子達が多いので彼氏がすぐ出来るようで、休憩中はいつも彼氏の話をしていました。
私も彼氏が欲しかったし、合コンに参加したかったのですが、誘いが来るはずもなく、気づいたら、30歳を超えるおばさんになっていました。
そんなある日でした。
いつもの様に早朝ラッシュの電車の中でお尻に違和感を感じました。
最初は物が当たっているだけと思っていましたが、急カーブの時にお尻を鷲掴みされ、痴漢だと気付きました。
普通なら怖いと思う所なんでしょうが、私は嬉しさが勝っていました。今まで誰1人として私を女として見てくれていなかったのに、この痴漢さんは私を女として見てくれた。そんな喜びがありました。なので、停車駅までの間、抵抗しないで痴漢されていました。
その日は何故か満たされた思いが強く、また、痴漢してくれないかなぁ〜とさえ思っていました。
すると、次の日から私の願いが叶い、また痴漢されました。
次の日もまた、次の日も・・・と痴漢されて毎日が満たされていました。
ですが、そんなある日、ふと痴漢さんの顔を見たくなり車窓の反射を使い痴漢さんの顔を見ようとしましたが私の後ろにぴったりとくっついているので見る事は出来ませんでした。
すると、次の日から痴漢されなくなりました。
あれっ?今日はされなかったな〜?と思っていると次の日、また次の日と痴漢さんは私を触らなくなり、私は後悔しました。
私が痴漢さんの顔を見ようしたばかりに痴漢さんの痴漢を止めてしまったのです。
毎日、痴漢を手つきを思い出してはオナニーをして、明日こそはと思って通勤していました。
それから、半年程経ち、私も諦め始めてた頃、あの痴漢さんが帰ってきてくれました。私は嬉しくて、凄く満たされました。
その日の痴漢さんは私のオマンコをスーツの上から触り、急カーブの時におっぱいを揉んできました。
私はその度に軽くイッていましましたが、痴漢さんに嫌われたくない思いが強くて、声が出そうになるのを必死に抑えました。
その日を境に痴漢さんは私の下着に平気で手を入れては直でお尻を揉んでくる様になり、背中から手を回しておっぱいも揉んできました。そんな関係が一年以上も続きました。
ですが、そんな関係が長く続くはずもなく、痴漢さんは私に痴漢してる時に乗客さんに手を抑えられて捕まってしまいました。
その時、初めて痴漢さんの顔を見ました。
驚いた事に痴漢さんはお隣さんの息子さんでした。
私は必死に何もされてないと庇いました。
お咎めはありませんでしたが次の日からは時間帯をずらしたのか痴漢をされなくなり、暫くして引っ越してしまいました。
引っ越しの日に私は息子さんを捕まえて、嫌じゃなかったよ。嬉しかったよ。と伝え、私の初めてと連絡先をあげて別れました。
あれから、もう、今年で5年近く経ちますが未だに独り身で息子さんの連絡を待っています。
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2019/01/04 13:53:51
年中発情期の私ですが昔からという訳ではありません
子供の頃は島根に住んでて周りは山しかなく、商店も二軒しかないド田舎
近くに江の川という大きな川があって江の川に注ぐ源流的な小さな川がいくつか
川の源泉とも言える泉もあり、子供の頃はそこで水遊びしていました
小学6年の夏、仲良しのAちゃん、Bちゃんと毎日水遊びしていました
Aちゃんは同じ6年でBちゃんはひとつ下の5年
ひとつ下だけど一番発育良かったのはBちゃん。貧乳の大人に負けないバストの持ち主
いつものように水遊びしてたある日、遊んでいるのは私達だけなのでいつも丸裸
異変に気付いたのはBちゃん。木々の間を指差してあそこ…なんか…と言うと同時ぐらいで男が飛び出してきました
男はビデオカメラを構えていました
私達は慌ててタオルを取りましたがBちゃんは間に合わなくて手で胸を隠していました
男は30代?40代?とにかくおっさん的な年齢
おっさんはカメラを構えつつ近寄りながら逃げたらビデオばらまくぞと脅しをかけてきたため私達はその場から動けずにいました
おとなしくな、そうしたらビデオも消すからとなだめてきました
とりあえずタオルを捨てるように指示。仕方なくタオルを地面に落とす私とAちゃん
おっさんはカメラを至近距離に近付けながら私達の体をくまなく撮影
恥ずかしさで声にならず硬直。Aちゃんはボロボロ涙をこぼしていました
しばらく撮影していましたがおっさんがカメラを地面に置き、Bちゃんの胸を触りだしてきました
気持ち悪そうに顔をそむけるBちゃん片方の乳を触りつつもう片方の乳首を咥え舌先で舐めだすおっさん
Bちゃんも泣き出しました
Bちゃんの次は私、そしてAちゃん。ワレメを指でなぞり指先がまんこに入ってきました感触も気分も悪くなってきて貧血起こして倒れるかと思いました
おっさんが突然ズボンを脱ぎちんちんを出してきました
Aちゃんのワレメに鼻を押し当てながらセックスは知ってるかとおっさんの言葉にビクッとなるAちゃん
セックスはしないからおとなしくなと言いながらワレメをなめる
おっさんはAちゃんを屈ませ、ちんちんをちょっと握ってくれるかと突き出してきた肉棒を両手で隠すように握るAちゃん
Aちゃんの次は私。私にちょっと舐めろと命令してきました
恐る恐る舌先でチロ、チロと舐める私
いまいちだったのかBちゃんに向き直り、咥えてくれとおっさん
いきなり口に突っ込まれて舌でちんちんの侵入を排除しようと動かしたのか気持ち良さそうなおっさん
気持ち良くしてもらったし次は気持ちよくしてあげるとAちゃんを地面に座らせ足を開かせ、未熟なまんこに舌を這わせ本格的にクンニを始めました
結構長い時間べろべろと舐めだし大袈裟に音をたてながら
私もBちゃんも見てられなくて顔をそむけていました
突然ぎゃあと悲鳴が上がり視線を戻すとおっさんがAちゃんのまんこにちんちんを挿入しようとしていました
半分くらいちんちんはAちゃんに沈んでいて力ずくで全部中に押し込もうとしていました
恐怖のあまり私はその場にへたりこんでしまいました
ちんちんは根元まで入っていき、生理は来てるか?孕ませてやるからなと腰を何度か振りながらキッツい、気持ちいいと言いかけた時、Bちゃんが大きな石をおっさんの後頭部に叩きつけました
のけ反りながら倒れるおっさん
Bちゃんはそのままおっさんの胸元にまたがり、何度も石で顔面を殴打
Bちゃんがゼイゼイ言いながら殴打をやめた時、おっさん血まみれで虫の息
私達は半裸で少し離れた場所をある畑で農作業してるおじさんに助けを求めました
警察が来ておっさんとAちゃんは別々に病院に搬送
Aちゃんは既に生理来てて、中に出されていましたが幸い妊娠はしていませんでした(アフターピルを飲まされたから?)
おっさんは右目が潰れる重傷だったらしいです
撃退したBちゃんは過剰気味でしたが正当防衛ということでお咎めなしだったのですが親が可哀想、忘れさせてあげたいと母方の祖父母が住む北海道に引っ越していきました
3
2018/12/25 05:20:05
59才♂です。今はもう昔、小学生時代家の周りはまだまだ小山の林や野原で遊び場がたくさんでした。小3か4のころ近所の1才上の女の子ともよく遊んでいました。たまたま2人だけのときはたいがい女の子に誘われて茂みに隠れてお医者さんごっこをしていました。それがだんだん家族が留守中に女の子の家で裸になって触り合い、親が居ても無邪気な振りして一緒に風呂入るといって風呂場で触り合い、コタツに並んで本を読む振りテレビを見てる振りしながらコタツ布団の中に手を入れて触り合いと次第に大胆になっていきました。女の子が小5か6になっていたころ、毛が生えてきたから見てと言われて見せられました。あるときはここいじられると気持ちいいからやってとク◎(当時はクリなんて知らなかった。)を指や綿棒でいじらせられてました。自分の♂も大人はこうなるんだよと指で皮を剥かれてシコシコされてました。大人はせっくす(なんとなくエッチな行為と知ってた。) のとき女の舐めるんだから舐めてと言われてさすがにおしっこするとこを舐めるなんて信じられずウソだと言ったら女の子の兄ちゃんの部屋から持ち出してきた男が女のあそこに口をつけてるエロ本を見せられて舐めさせられました。キスよりも以前にク◎ニを初体験してせっくすのときは舐めるもんだと信じた自分はいつしか立派な92男となっていたのでした。
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2018/12/22 07:25:32
私は39歳のバツイチです、子供と私の実家で暮らしているのですが生活は厳しく昼間勤めの後パートで居酒屋で働いてます。

身体は疲れるけど結構稼げるんです。

パート上がりに常連さんに一緒に飲みに行こうよ奢るからさって声を掛けられ付いて行ってしまったんです。

結構濃い目のハイボールを…結構美味しくて飲み過ぎてしまったんです、ボックス席で横に座って居た彼の手はスカートの中に入って来たんです。

最初は辞めてって手を払って居たけど…結構ご無沙汰だったせいか途中から爪先でクリトリスを刺激され段々と拒めなくなってしまった私。

耳元で場所変えようって言われ頷いてしまいました。

ラブホに着くと手慣れた手付きでキスをされながら脱がされそのままベッドに倒れ込みキスされながら胸元を愛撫されました、枕元に電マが有りおもむろに当てがられスイッチを入れられるとすごい刺激で何度となく逝かされてしまった私。

理性など抑えられるはずもなく雌犬に成り下がる私。

パート上がりにには母に嘘を言い彼に抱かれる日々か続くと次第に剃毛されたり縛られ過剰な刺激を受けるように。

最初の頃は避妊してくれてましたが当たり前に中出しされるように。

でも…既に私は彼の指示が拒めない性奴隷と化しているのでした。
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