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忘れられない体験 RSS icon
※暴力・恐怖・ストーカー等、様々な体験告白

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2018/04/20 21:03:22
学校からの帰宅時に、ズボンの前を下げて、オシッコをしてる若い人を見ました。オチンチンも見えましたが、タマタマも見えました。 それ以来、キンタマが忘れられません。オチンチンよりキンタマに興味があります。 私って変ですか?
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2018/04/19 10:52:32

<ご挨拶>
この話は私(現在44歳)が10年前に、とある暴力団の準構成員として活動していた頃の話しです。当時のこの件を目の当たりにした時の口惜しさと、それに至るまでの経緯を、個人や団体が特定されないように配慮はしますが、反社会勢力の姿を少しでも皆さんにお伝えできればと思い筆を取った次第です。筆者自体、プロの物書きではありませんので、無駄に文章が長くなり、また官能的描写はクライマックスの妻が寝取られるシーンまでお預けになるかもしれませんが、物好きな方は読んで頂ければ幸いです。

<本編>
僕は中学生〜大学時代、不良とは程遠い生活をしていました。学校を遅刻したり、休んだりする事もなく、真面目な生徒と付き合い、クラブ活動に専念し、人並みに勉強をして受験勉強をし、それなりに恥ずかしくはない大学へと進学することができました。

ただ、そんな真面目を絵にかいた僕の人生の中で、

「あの時に、あいつと出会い、あれをやってなければ。」

という、たった一つの人生を大きく道を踏み外すきっかけを作ってしまった事があります。

それは、中学3念の頃、犬の散歩で近所の川辺を歩いていた時のことです。夕方5時くらいの夕暮れ時でした。歩いていた川辺には、以前は川辺の河川敷の整備工事かなにかの事務所だったのでしょうか、すでに使っておらずガラスが敗れたプレハブ小屋が建っていたのです。

僕はその前を犬と通り過ぎようとした時に、プレハブ小屋2階から「おーい、小西〜」と名前を呼ばれたのは、同じ中学に通う「徳山」という大柄な同級生でした。

徳山という男は、両親は元暴力団で、家も決して経済的とはいえない環境に住んでおり、いわゆる「不良」という男でした。しかし、この徳山は僕と家が近いという事もあって、また徳山が沢山のゲームを持っており、僕自身も、小学校4年くらいまでは、徳山の事を「親友」だと認識し、一緒に遊んでいた幼馴染ともいえる男だったのです。

徳山はいつも他校との喧嘩、そして高校になれば暴走族、そして覚醒剤と道を踏み外していく人生を歩んでいく男なのですが、当時の徳山はまだ、中学生としての少年ぽさも持っており、また同じ中学生だった僕も、徳山の事を悪い男とは思えず、

この時に、徳山と出会い、、、ちょっとした出来心で、、シンナーを吸ってしまったのです。

このプレハブ小屋の2階に隠れての最初で最後のシンナー遊び自体は、別に親にバレるとか、警察に捕まるとか、そういった事件に発展していく事はありませんでしたが、僕はただ漠然的に

(こんな気持ちいものがあったのか。。。。)と思っていました。またやってみたいとも思いましたが、これを続けていくと人生が崩壊してしまうんだ。という考えもあり、また徳山自体「シンナーは今簡単に手に入らないんだよ」と言っていたので、シンナー遊び自体は、これが僕の中での最初で最後となったのです。

ただ徳山は、一人でシンナーを吸っていて面白くなかった時に、たまたま通り過ぎた顔見知りの小西が通ったので、安易な気持でやってみないか?と勧めただけ。そんな感じだったと思います。

ただ、この件がこの後の人生を崩壊させる、ただの伏線である事は当時の僕は何も知らなかったのです。

それから10余年が経ち、僕は20代中盤に差し掛かった頃の話しです。僕は大学を卒業して、平凡ながらも充実したサラリーマン生活をしていました。その頃、知人の紹介で知り合った、舞香という出身校こそは別の、同い年の女の子と知り合い意気投合。そして交際へ発展。それから交際1年を経て結婚する事になったのです。

舞香は僕のような平凡を絵にかいたような男にはもったいなく、女性にしては背も高く、スタイルも細くてしっかりしており、

本人曰く「女の子だからね、キレイはいつも意識してるんだ^^」と笑顔で僕に言っていた事を今でも思い出されます。また舞香はとある百貨店の美容部員でもあり、いつも「お客さんの笑顔がみたい」といって、新作の化粧品の研究や、メイクの研究などにも専念しており、女性として、純粋に美を追求するだけでなく、僕のような男にも尽くしてくれるという、まさに完璧な伴侶だったのです。

結婚1年目、この頃はなにもかもが順調でした。

僕が起きてくる時間になると、一緒に住んでいたアパートでは舞香が朝食と、昼のお弁当を作ってくれており、そして二人で手を繋いで出勤。駅のホームの売店のオバチャンからは、「あんたたち、いつも幸せそうねー、ほんとにお人形さんみたいな彼女つれはってー」と言われ、僕も鼻高々でした。※彼女ではなく、正しくは妻

そして仕事中も舞香と、「つかれたー」 とか、「今日は何時にかえる?」等と連絡を取り合い、そしてたまには外食っていう事で繁華街で待ち合わせし、ホテルの最上階のレストランで食事をしたりする事もありました。

ですが、そんな幸せな生活は長くは続きませんでした。

続く。
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削除依頼
2018/04/14 23:00:30
私は中学.高校と部活でバスケ部だったのです高校二年の冬私は部長になって最初の試合でした、今まで負けたことの無いチームにあっさりと負けてしまい監督は大激怒学校に帰ってきてすぐに私は体育準備室に呼ばれ往復ピンタをされました、まぁそんな事はしょっちゅうだった。
負けた試合の後は‥罰として部長は監督とセックスさせられる習わしがあるんです。
体育準備室の鍵が掛けられTシャツとバスパンの私はあっという間に裸にされ監督に抱き着かれソファーに押し倒され監督に舐められるんです。
最初のうちは堪えて居ますが時間が経つにつれて体も反応してしまうように若い体育系の監督はムキムキの体に太くて長いペニス何回か抱かれてしまったら‥セックスの虜に。自ら監督に跨り快楽の境地に、さすがに避難はしてくれますがね、でも何回も逝かされてしまうのです。
普通に彼氏が出来ても彼に満足出来なくて別れてしまうように、恥ずかしいけど監督に部活が終わった後個人レッスンを受けるようになってしまったんです、毎日部活が終わった後体育準備室でセックスしてました。
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翔磨くん

投稿者:ねね ◆i98O/PDg5Q
削除依頼
2018/04/14 08:44:12
私には夫も子供もいます。
普通に幸せな生活をしてるって思っていました。

どうしてこんなことになってしまったのでしょうか。

私はある男性のことが忘れられなくて毎日考えてしまっています。
その男性は最低な人です。
まるで私のことを物扱いする人です。
優しかったのは最初だけで、いつのまにか私は翔磨くんのオモチャにされていました。

それなのに私は翔磨くんを気持ちが追いかけてしまっています。

夫にも子供にも申し訳ない気持ちはいっぱいです。
でも、でも、やらしくて変態な最低男の翔磨くんに抱かれたくて思い出してはいつもオナニーをしてしまっています。
他の人達に私を好きなようにさせてから、抱いてくれる翔磨くん。
恥ずかしくて仕方ないことばかりさせる翔磨くん。
何回も気が狂いそうになるくらい気持ちよくしてくれる翔磨くん。

もう忘れなくちゃいけないことなのに。
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2018/04/06 21:11:15
2年前のこと。
部活の遠征の予定で出かけた俺は、顧問のトラブルで急きょ遠征がキャンセルになって、普通に学校で練習をしてから仲間と遊んでから帰宅した。
家に着いた頃にはあたりはすっかり暗くなっていて、公団敷地内に入ろうとした時、中央階段から見知らぬ男が勢いよく飛び出してきた。
周囲を怪しく見回してから、手にしていたカメラを階段の方に向かってフラッシュを光らせながらシャッターを切りまくっていた。

そのカメラに向かって降りてきたのは、母親でその姿は、直立で陰毛丸出し、後ろは尻の半分以上が丸出しのマイクロミニのスカートと、乳輪モロ見え、乳首を辛うじて抑えているだけのマイクロビキニブラ姿だった。
下まで降りてきたところで、男がジャージの下を自ら下げたら、何のやりとりもないのに母親は剥き出しになったチンコにむしゃぶりついた。
薄明かりの中で、シャッターを切り続ける男。
母親の頭を押さえて喉の奥まで突き刺している様子が分かった。

男は母親から離れて、建物沿いに後ろ向きに歩きだし、母親はゆっくりと歩き出して男に向かってスカートを上げたり下げたりしながら着いていき、どんどんとカメラに収まっていった。
母親の顔は半泣きだった。

建物の横に行って、非常階段を登っていった。
俺は後を追って近づいた。
母親は非常階段で激しく突っ込まれ続けてから放尿を促されてから勢いよくシャー、ビチャビチャビチャと音が聞こえて、フラッシュが光っていた。

チンコのおねだりを強要されるままの鸚鵡返しの返事を何度もしていた。
悶え喘ぐ母親の声に被せるように男は、いつものように旦那に教えてやれと言わされていて、父の名前を繰り返し発してから、◯美は◯美は、何年も前から痴漢されたくて満員電車に乗っていました。
指を入れられて掻き回されたら何回でもお漏らししてイッてしまう変態女です。
貴方のチンコが小さくて結婚してからずっと欲求不満でオナニーばかりしてきました。
◯◯君にも何度が覗かれたことがあります。
(◯◯君とは従兄弟の名前)
◯◯君が◯美を見ながらおっきなオチンコでオナニーしてたのを見てから、◯美は痴漢されて喜ぶ変態になりました。

◯美は◯さん達にレイプされてから、誰とでも変態セックスをする女になりました。
◯美は誰にでもオナニーを見せる変態女になりました。
見られて興奮する変態女になりました。
もう何人もの精子を飲まされて汚れた女になりました。

イクッ イクッ イキそ〜です。
いいですか?
◯さん◯美はイキそ〜です。
いいですか?

そう唸る母親に男は、今日は◯美を顔出しで晒してやるぞ、いいな!
顔出しで晒してくださいと言え!
何万人のやらしい男達に◯美の顔出しマンコを見て欲しいと言え!

母親は鸚鵡返しに応えていました。

母親は歓喜の声をあげながら、みんな見てください◯美の顔もマンコも見てください。
気持ちいいの気持ちいいの、◯美に精子ください、たくさんください。

すると男の呻めき声がして、母親の中で果てていた。

俺は逃げるように中央階段から三階まで駆け上がっていた。
家のドアが開いていて、玄関に足を踏み入れると、艶めかしい女の声とこごもった男の声が聞こえていた。

恐る恐る部屋に入ってみると、65インチのテレビ画面に母親が次々に中出しされたり、開けた口めがけて顔射されながら、両手にチンコを握っている場面が流れていた。

日付は2日前。
大量の潮噴きに多数の男達は、おー!と声を揃えていた。
カメラマイクのそばだったのか、ひときは大きな男の声で、みなさんこの淫乱な人妻は、すでに100人以上の精子を何度も浴びている、ド変態な人妻なのですよ。
電車で毎日痴漢されたくて乗っていた人妻なのですよ。

痴漢された後に自宅に帰ってオナニーしまくっていたところを、私達にレイプされているのに潮を噴いていた人妻なのですよ。

いくらでも時間が来るまで出しまくってくださいね。
そう言っていた。

俺は自分の部屋に入ってクローゼットの中に入った。

母親と男が返ってきた。

男は、旦那帰って来てないのか残念だったな。
これを見て欲しかったのにな。
そうだろ?

母親は、お願いもうやめて、それだけはお願い。
もう止めて。
何でもするから、それだけはやめて今日は早く帰って。
ほんとにもう帰って来ちゃうから。

男はダラダラと準備をして、今日のは0時から明日の朝まで◯美を晒しているからな。
おまえも見ておけよ。
今日は約束どおり顔出しマンコを晒しておくからな。
そう言ってから、明後日の朝また痴漢されてから露出したあと、先週使った公園の便所でまたやらせるから、ちゃんと来いよ。

男は帰っていった。

母親は、自分の寝室に行ってオナニー声を上げていた。

父さんが帰ってきたのは深夜だった。
俺は両親が寝静まってから、外に出てネカフェでそれらしいサイトを開けまくっていた。

しかし、見つけることができなかった。

晒し方が違うのか、それとも元々晒してはいないのか。
有料サイト内なのか。
結局未だに分からずじまいだった。
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