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レイプ/犯された私 RSS icon
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短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2017/01/15 20:35:44
私は、ある小学校のクラス担任を1年〜4年までやりました。28歳で他校に移動になり、その子達とは別れましたが・・・・
思えば、ヒステリックな女教師だったと思います。数人の子に往復ヒンダをしたこともあり、今なら体罰で問題になったことでしょう。
そして、ヒステリックな私の知らぬところで、その子たちの心を傷つけたばかりか、その子たちは私に対して憎しみの気持ちを増大させていったのです。
そして、私は自分の愚かなヒステリー行為の報いを14年後に受けることになるのです。

仮にその中の男の子をY君としましょう。
時々、宿題をサボったり、女の子を泣かせたり、嫌いに給食を残したりする子でしたが、移動になってからは記憶からはほとんど消えていました。
・・その子の負った心の傷と私に対する憎しみの事など知らずにね。
10年後の同窓会に呼ばれた時に顔を見ましたが、Y君からは積極的には話しては来ず、ただ・・名古屋大学工学部に入学したことを知りました。
あの、あまり勉強の出来なかった子が、いまやクラス一のエリート大学の学生になっていて驚きました。背も高くハンサムにもなってたし・・・
ただ、私を増悪の目で見ている事や、私への憎悪をエネルギーに勉強を頑張ったことなどは一切態度に出さず、私は彼の憎しみの思いなど夢にも思っていませんし、
愚かなヒステリー行為のことも頭に無かったのです。
・・Y君は、高校入学時に誓ったそうです。頑張って勉強して、必ずアイツ(私の事)を見返してレイプしてやり復讐するって!

そして、その4年後、私は42歳で彼は24歳となり、彼は京都大学大学院に進んでいました。京都大学に行ったことは年賀状で知り、
教え子に京大出が出来る事がとても嬉しかったのです。でも・・その間にも彼は私への憎しみを忘れることなく、私の勤め先や行動時間を完璧に調べていたのです。
私は小学校から養護学校に移動になっていて、駅から2キロくらい歩いて学校に通勤していました。

夏休み明けのある金曜日、勤めを終えて歩いて駅に向かっていると、一台の大きな車(ランドクルーザー)が停まり、Y君が顔を出しました。
「偶然、先生を見かけたので車を停めちゃった。」
「帰るんでしょ??良かったら、先生・・久しぶりだから二人で同級会しませんか?宝くじで少し当てたから、今は懐があったかいから」と言われました。
彼の魂胆なぞ知らない私は、自慢の教え子の誘いに嬉しくて乗りました。
「そうね、嬉しいわ。」と言うと、彼は左後部座席のドアを開けて乗せてくれました。・・チャイルドロックをされたことを知らずに。。。
世話になった知り合いの洋食店が有るから、そこに行きましょうと言われ、小学校時代の話などしながら車に乗ってると、クラクションを鳴らして停まりました。
高校時代の同級生に会ったようです。(実際は、ネットで集めた知らない男性2人で、一見爽やかな男の子でしたが。。)
「先生、高校時代の同級生で、東大と北大に行った連中だけど、一緒になってもいい??」というので、「もちろんいいわよ」と答えました。
彼ら2人も後部座席に右から乗り込んできて挨拶をしました。車が走り出しましたが、なんだか山の中に入っていったのです。
「こんなところにお店があるの??」・・・「え〜有りますよ。楽しい店です。」
車が一台やっと通るような山の砂利道を進み、心細くなった私は「何処に行くの」と聞くと「もうすぐです」と笑いながらY君は答えてきました。
他の2人も笑っています。怖くなった私はドアを開けようとしましたが開きません。ガラスも動きません。若い男性二人が横にいるので身動きも出来ません。
「さあ・・到着」と・・着いたのは、山奥の無人ダム建設時の宿舎跡と車が一台・・・
「さてと、降りようか」と言って左後部のドアを開いたので、私は逃げようとしましたが、ワンピーススカートでハイヒールではどうにもならず、
男の子二人に捕まりY君の前に立ちました。
「どういう事Y君!!言いなさいよ。・・・」私は恐怖で震えていて、声もかすれていました。
「先生、俺はずっとアンタが憎かったんだよ。そして必ず子供のときにアンダから受けた傷の復讐をしてやると高校の時に誓って、
その憎しみをエネルギーにして勉強をしたんだ〜」とY君は言いました。
さすがに私も、これからどうされるのかは見当が付きましたが、「私をどうするの??殺すの??」と言いました。
「バカな!!そんなことはしね〜。辱めをうけてもらうのさ!!」「俺が何度も受けた傷を修復してもらうためにな!!」
「オマエは、どれだけ俺がオマエに傷つけられたか分かってんのか!!」
いかに私の言動と行動に自分が傷ついたかを延々と話す彼に、いつの間にか恐怖よりも彼の心に刺さった棘は私が刺したのだと分かると、私は抵抗を止めました。

「わかったわ。貴方のすきなようにして・・・それで気が済むなら・・・」

知らない男の子二人に両腕を持たれて、宿舎跡のスパンに両腕を持ち上げられて、すでに用意してあっただろうマジックバンドで固定されて、バンザイをしてるような格好に。
Y君の見てる前でワンピースの肩のボタンを外されて男の子達に脱がされて、ブラとパンティーの下着姿にされました。
「相変わらずスレンダーだな。なかなかいいぜ!!」Y君が合図すると、男の子の一人がストラップレスのブラを外し、私の胸は彼らの前で晒されました。
「いい格好だ。いいオッパイしてるじゃん。あれ・・・左は陥没乳首か!アハ」「その陥没乳首を出してやれよ!!」とY君がいうと、
二人の男の子は私の上半身をまさぐり出して舐めだしました。
いきなりの刺激に恐怖は頭の中から飛んで、思わず声が出てしまい、それをY君がニヤニヤしながら見ていました。
一人の男の子が後ろから私の胸を揉みながら、もう一人が体を舐め回すと思わず感じて喘いでしまい、自分でも乳首が硬く敏感になっているのが分かりました。
左の陥没していた乳首も顔を出して男の指先の刺激を感じて硬くなっていったのです。
やがて、二人は私の左右の乳房を撫でまわし乳首に吸い付いて愛撫しだすと、私は・・そのあまりの刺激に喘ぎました。
笑っているY君の目の前で乳房を露わに感じている私は、恐怖や屈辱感よりも、初めての快感を感じていたのです。
「ハハハ!!良いぞ良いぞ感じてるじゃん。お〜パンティーにデッカク染みができたぞ。」「じゃ〜、パンテイーも脱がすか!!ゆっくりとな。」
そういうと、一人の男の子が後ろからパンティーをゆっくりゆっくり下げだしました。
Yくんの目の前に、ゆっくりと湿ったデルタの茂みが露わになって行くと、快感と屈辱感と羞恥心が混じったような気持ちになりました。
「先生、ついに全部オレの目の前に晒したよ。いい気分だろう。アハハ」

男の子二人が私の前後に立ったと思ったら、一人が乳房を激しく愛撫・後ろの男の子が首から肩・背中を舐めまわして、その刺激に喘いでしまったけれど、
それでは終わらず、片足を机に乗せられ股を開く格好にさせられました。
前の男の子が胸から下がって、湿った茂みに顔を埋めてワギナを愛撫し出しでクリトリスを刺激してきたのです。
それだけで感じてしまうのに、後ろの男の子がお尻に顔を埋めて舌をアヌスに入れてきました。
両手を動けないにようにして全裸にされ足を開いた姿にされて、ワギナとアヌスを同時に男の子達に犯されて、
私は狂いそうな快感でY君の見てる前で大声を上げて喘いでいたのです。
若い男の子達の激しい愛撫に足は痺れて、オットとのセックスでは感じなかった快感に、初めて潮吹きをして果てました。
声を出しながらよがる姿や床に飛び散った私の潮を見ながら笑っているY君を見ながら、私はボ〜とした頭で形容しがたい快感に溺れていました。

真っ白になった頭と痺れの残る下半身のまま、用意してあったクッションに寝かされた私は男の子二人に腕を固定されました。
Y君がベルトを緩めて下半身を晒しながら膨張した男性自身を私の濡れきったワギナの中に挿入してインアウトを始めました。
あ〜あ、子宮が熱くなって足がしびれてきました。
Y君の顔が目の前に見えたのですが、その顔に私は驚きました。
目を瞑って涙を流していたのです。なんの涙だったのか分かりません。でも、その姿を見た私は、小学生だったY君を傷つけたヒステリックな態度や行動が頭の中でぐるぐる回り、
Y君の憎しみを全て受け入れようと思うと、Y君が急に愛おしくなって。。。「Y君、好きにしていいのよ。抱いて!!」と言ってしまいました。
男の子達もY君も、その言葉に驚き固定された手は自由になり、私は、その手をY君の首に回していたのです。
自然に唇を重ねました。他に愛撫は無かったけれど、唇を重ねたままY君は私の中で果てました。

男の子達に何かY君が言ってたようです。しばらくすると男の子達は車に乗って去って行きました。
「先生、今の今まで貴女を憎み切っていたけど、スペルマを先生の子宮に飛び散らした瞬間、その気持ちも無くなったよ。」
「うう〜ん、いいのよ。Y君を傷つけたままにしてた私が悪かったの。Y君・・・・」
「なに、先生???」
「もう一度抱いて!!」
・・・・若いY君の回復力は凄くて、直ぐに元気になり・・・今度はディープキスから始まって、
乳房・アヌスなどを愛撫されて、私は何度も喘ぎました。
白濁した愛液の垂れるアヌスの中でインアウトしていたY君の肉棒が一段と熱く硬くなり、二度目のスペルマを子宮に受けました。

山を下りる時・・・今度は私は助手席に乗って駅まで送ってもらいました。
言葉は少なく静かな車内だったけど、行く時とは違う空気の中でY君はドライブしていました。
「先生、また今度、今度は俺一人と会ってくれないか??」
既にオットとは仮面夫婦になっていたし、姑には嫌悪感が付きまとい素の自分になる時間も場所もなかった私は・・・
「え〜、いいわよ」と答えました。

それからは、週一くらいの感覚でホテルで関係を続け、若い男性の肌の温もりを感じ、彼が海外転勤をするまでの二年の間、
私は、誰にも知られない素の自分が出せる時間をもちました。
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2017/01/15 14:31:05
結婚して5年変わり映えのない夫とのセックスに欲求不満だった私は近所の男性や見知らぬ男性に犯されるのを想像したりこんな場所で犯されたらって思う場所、例えば廃墟とか公園のトイレなどでオナニーしたりして満たしていました。犯され願望を抱きながらも実際には怖いだろうなってビビリなとこもありました。でも、今日、現実に犯されてこんな男になんて絶対に嫌だって必死で抵抗したけど力に適わずにニットワンピー捲られ強く胸を揉まれブラをずらして乳首を力強く吸われたりされてこんな感じでされたかったと思いながら感じてしまい最後まで激しくされて逝ってしまいました。
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性癖

投稿者:みさ
削除依頼
2017/01/11 12:56:09
1ヵ月くらい前、私達はレイプされました。

友達と学校から帰る途中のコンビニで20歳くらいの男に「送って行こうか?」と声をかけられました。
「すぐそこの駅から電車だからいいです」と断りましたが「だったら取り敢えず次の駅まで送らせて」と言われ、友達も「あっちは一人だしイケメンだし心配なさそうだから送ってもらっちゃおうよ」と乗り気になってしまったので送ってもらうことにしたんですけど、走り出してすぐに左折して裏道に止まると、その男の仲間達が車に乗り込んできて私達は外から見えないように押さえ込まれたまま車で連れ去られてしまいました。
2人ともスマホはすぐに取り上げられて持ってかれましたが、レイプされる前に「スマホは●●駅のコインロッカーに入ってるから」と鍵を渡されました。

やがて何処かに着いて、目隠し代わりのコンビニ袋を頭にかぶされて歩かされて、コンビニ袋を取られて周りが見えるようになった時には広めのワンルームで男が10人以上いました。
声をかけてきた男と同年代っぽいやつが4人くらいで、あとはおじさんで、もう全裸のおじさんもいて覚悟するしかなくて「言うこと聞くし今日の事は誰にも言わないから痛いのと恐いのだけはやめてください」と言うしかありませんでした。
一人のおじさんに「だったらオマンコいっぱい気持ちよくしてくださいって言え」と言われて、「オマンコいっぱい気持ちよくしてください」って言ったらレイプが始まって、解放された時間で考えると4時間くらいレイプされてたと思います。


友達は今も全然立ち直れてません。
でも私はあのレイプが気持ちよすぎて、男友達に人数集めてもらって代わる代わるやられるレイプごっこが癖になってます。
3
2017/01/10 11:10:38
お正月に大学の友達3人で温泉旅行行ったんだけど、けっこう大きなホテルで、居酒屋が何軒もはいってて、そのうちのひとつで三人で飲んでると、声をかけてきた男の人5人組がいて、友達は少し迷惑そうにもしてたけど、私はお酒もけっこー飲んでて酔ってたし、そのうちの一人に少しいいなーってかんじの人がいたから、積極的に話してると友達も空気読んで付き合ってくれてた。

友達はお風呂行きたいってなったので、一度解散して、私はその少しいいなーって思ったひとと二人でホテルの別な居酒屋で飲みなおすことに。

個室のある居酒屋に入って、四人座れるような掘りごたつみたいな個室で、向かい側に座るのかなと思ったらなぜか彼は私のすぐ隣に座ってきて、どきっとした。

さらに、お酒も進んで、話も盛り上がって、私は秋に彼氏と別れたこととかも話してて、ちょっとえっちな話とかも盛り上がってきたときに、軽く、ちゅってされて、私は驚いたけど、ちょっとふふって笑ってみたら、思いっきり、口にぶちゅーって、舌まで入れてきて、浴衣の上から胸を揉まれ、女同士の旅行でこんなことになるとも思わず、ノーブラだったので、乳首がたってきて、バレちゃった。

「出ようか」

といわれ、無言で居酒屋を出て、手をひかれるまま、気づいたら彼の部屋の扉の前にいた。

「ここ、露天風呂つきだけど、入ってく?」

「え、でも。。。友達は?」

「みんな、近くのスナック行ったよ。数時間は帰らない。」

そう言うと、彼は私の腕をひいて、部屋に入って、扉を閉めた。

それとほぼ同時に、浴衣を剥ぎ取られ、乳首に吸い付かれた。

「かわいすぎ。。。我慢できねぇ」

いいなって思ってた彼にそんなふうに言われて、頭真っ白で、されるがままになってた。

入り口で素っ裸にされて、お姫様だっこみたいにされて、ベッドに押し倒されて、いきなり、クリに舌を這わせてきて、膣に指を入れなくても、太ももまで垂れてて、濡れてるのバレちゃってた。

「すごいね。。。べちゃべちゃだよ。。。おれの。。。そんなにほしいの?」

とか、言葉責めされなが、クリを吸われ、膣には彼の指。。。

もう。。
いくっっ!!!

ってなると、ぱっとやめられて、ものすごく反りたった彼のものを目の前に出されて、欲しいなら、なめてごらんといわれた。

頭が真っ白の私は、目の前のおちんちんをただただほしくて、無我夢中で舐めてた。

「私のべちゃべちゃおまんこにおちんちんたくさんほしいです」とか、何度も言わされながら、彼のを必死にフェラした。

すると、うっ、とか言って、彼は口に出しちゃった。

え?って思って、少し残念な顔がばれたのか、彼は

「そんながっかりしなくても、大丈夫。おちんちんはちゃんと入れてあげるから。」

と言った直後、誰もいないはずの後ろから誰かに腰をつかまれて、誰かも知らないのに突っ込まれた。

悲鳴を上げて、振り向こうにも、口を押さえられ、後ろからベッドに顔を沈められたまま、全身を蛇みたく絡ませてきて、ひたすら私の膣に無理やり出し入れされた。

さっきまでいいなーって思ってた彼の出した精子が口の中から溢れてきて、顔は彼の精子まみれ。。。

後ろから誰かもわからない息のあらい、腕の毛が濃い太い腕の男のおちんちんに犯され、さっきまで彼のを受け入れるために濡れまくってたので、すんなり出し入れできてしまい、ぐちゃぐちゃと音もすごくて。。。

いいなーって思ってた彼が私に目隠しして、僕のだと思って。。。いきな。。。

と言われた。

ふざけるなと思ったけど、ぶっちゃけ、そのいいなーって思ってた彼は、福士蒼汰似のすごいイケメンだったので、ついてきてしまった。。。

もう一度、舐めて。。。

そう言われて、目隠しのまま、口の中におちんちんが入ってきた。

なんとなくだけど、すぐに、彼のじゃないなってわかった。

臭いも、握ったかんじもさっきとは違った。

これが、集団レイプってやつなんだなーとか、冷静に思いながらも、泥酔も手伝って、誰かもわからない(おそらくさっきの5人組の彼以外の四人の誰かと思うけど)おちんちんでも、くやしいけど、膣はいきたくて仕方ないっていってる。

我慢できなくて、膣はビクビクと後ろから羽交い締めでちんちんつっこむくそやろうのものを締め付けながら、嫌なのに、口からは、いくっいくいくって言葉が止まらない、後ろから、獣のような息づかいで、「出すぞ。。。うぉ。。。出るぞ。。。」と耳元でうめくオスの音がした。

逃げなきゃ。。。

でも。。。

気持ちよすぎて。。。。

体の痙攣が止まらない。。。

私は、

私こそ、


メスなんだなって。

あきらめた瞬間、気絶するほどの快感で全身を震わせながら、いっちゃった。

私の、膣の、奥の、奥まで、強く差し込まれた、後ろのオスの精子が吐き出されてる。

なんか、吹っ切れた。

ずるずるっと、後ろからオスの体も、おちんちんも、引き抜かれ、私は股間から熱いドロッとしたものが流れ落ちるのがわかった。

精子。。。

中に。。。出されたんだな。。。。

そう、まるで他人事みたいに思った。

すると、目隠しされたまま、仰向けにされ、今度は、正常位で、さっきより少し、太くて、短めの、おちんちんが入ってきた。

奥にはあたらないけど、カリが、入口よりの私のスポットをえぐるので、声が止まらない。

キスされ、舌を入れられ、おちんちんがひたすら出し入れされた。。。

両腕は、今おちんちんを入れられてるオスに羽交い締めにされたままなのに、胸をめちゃくちゃに揉まれる。

舌を吸われてるのに、別な舌が脇をべろべろになめるし、乳首も吸われてる。。。

三人はいる。。。そぉ、思った。

感じやすい私の膣は、私の気持ちなんておかまいなしで、またいきそうになる。

とまらなかった。。。

顔も見ることもなく、そのおちんちんにいかされた。


「あ。。。やだ。。。いく。。。むり。。や。。。あ。。。だれ?。。。やだやだ。。。だめだめ。。あーーーーーーーーー!!!!!」


「う。。。たまんねぇ。。。でるぞ。。。ううあああぁぁあううっ!!!!」


男は獣のような叫びで、私の膣に精子を吐き出した。。。


ぬちゃっ


にゅちゃっ


精子を全て吐き出したそれは、


私の膣からずるんっと引き出された。


そしてしばらくいった余韻に耐えてると、抱き上げられ、対面座位ですっと、おちんちんが差し込まれた。


目隠しを取られた。





目の前には、福士くん似の彼だけがいた。


「激しかったね。えっちなんだね。気持ちよかったよ。もっと、しよ?」


そぉいって、口に舌をねじ込まれ、下から彼のおちんちんに責められると、あんなに、いったあとなのに、10秒くらいで、またいっちゃった。。。


彼の顔を見てるだけで、彼が数回中をかきみだすだけで、快感がとまらない。


泣きながら、いきまくった。


気づけば、私が腰をふって、彼のをしごいてた。

出して。。。

出して。、。。。


中に。。。。

まるで、膣に意志があるみたいに、とまらない。


「う。。。ヤバイかも。。。でる。。。」


彼のが、私の中に注がれた。


これで、今のレイプは、忘れることにしようと決めた。

そのまま、出されたまま、抜かずに、もう一度した。


はじめてのレイプだった。


誰のおちんちんに犯されたのか、最後までわからなかったけど、いいなと思った彼の思い出だけを覚えていたいと思う。

ちなみに、安全日だとわかってたから、中に出しまくった。

私から、彼に話してた。

これじゃまるで、やってくださいっていってるみたいだったよね




4
削除依頼
2017/01/09 02:46:42
初投稿なので、文章が拙いと思います。ご了承下さい…

高校の頃から「自分は性欲強いな」と思ってましたが、この体験を機に、自分は変態気質あるんだな、と自覚しました。

大学一年の頃の話です。
皆さんもあると思いますが、親元を離れ大人になったなという開放感から、ほぼ毎日仲間同士でワイワイ宅飲みをするのにハマっていました。

当然のように、その仲間の中からカップルが成立していき、その中の1人に私がいました。
酔った勢いというやつでしたが、正直お酒は強い方で、彼が襲ってくれるようにわざと甘えたり無防備になったりして、作戦通りお持ち帰りされ、セックスをしました。
酔った相手を意識が無いから(酔ったふりだから意識はあるんですが)、欲求のままにピストンされるのがたまらなく好きで、その時はバレないようにアヘ顔をしてました。

その後付き合う事になり、そうなると彼氏は大切に優しく愛撫をして、セックスをしてくれるのですが、それももちろん気持ちいいんですが、あの時ほど興奮は出来ず、毎回イッたふりをして、中出しをして眠った彼の横で、膣の中に残った精液をグチュグチュと掻き回してオナニーをする、という行動を繰り返してました。

そんな感じで「表向き幸せなカップルだけど実は性的欲求は満たされてない」状態を誰にも言わず過ごしてたんですが、ある日、その欲求が一気に解放される出来事があったんです。
思えばこれが、彼氏に内緒でセフレという性的欲求を満たす異性を作り始めたきっかけでした。

いつものように講義が終わった後、シェアハウスをしている男友達2人の家に集まろうという話になったんですが、彼氏が急遽来れなくなり、女友達も予定があって来れず、結局家主の男友達2人と私の3人で飲む事になったんです。
彼氏はその男友達2人を信頼していたし、「予定が終わり次第向かう」と話してたので、男友達2人の家へ1人で向かう事に何も疑問を抱かずにいました。

男友達は、身長が高くガタイの良いA君、色白で少しポッチャリしているB君。どちらも彼女はいなくて、飲む度に欲しい欲しいと言っていました。

いつものように飲み会がスタート。
ホラー映画を見ながらワイワイして、大学の話をしながら将来の事を話して、その辺りで彼氏から「行けないごめん!」とメールが来て、そこから私と彼氏の恋愛話になりました。

話をしてるうちに、エロトークになりました。今までA君ともB君とも下ネタの話をした事が無かったので少し驚きましたが、(もしかしてこれは…)といけないレーダーが作動して、酔っ払ってるふりをしながら、エロトークを積極的にしてみる事にしたんです。

A君との距離がどんどん近くなってきて、B君が寝始めました。私もウトウトし始めた頃、A君が「眠いなら俺のベッド使っていーよ」と私を抱き上げて自分の部屋に連れていきました。

胸元もはだけてスカートも乱れた状態で横になりました。「おーい」とA君の声が聞こえたのですが、寝たふりをしました。すると、A君は自分の部屋とB君の寝てるリビングを繋ぐドアを静かに閉めました。

もうこの時からパンツはぐしょぐしょになってるのが分かりましたが、バレないように、興奮しつつも寝たふりをしていたら、A君がさするように私の足を触り始めました。
その手が今度は胸に伸びて、私のシャツのボタンを焦るように外し始めました。
ブラをしっかり見える状態までシャツを脱がされた所でA君の動きが止まったので、もしかして躊躇してるのかな、と悟りました。
ここで止まったらセックス出来ないかも、と思った私は、あえて今起きたかのように、身体を起き上がらせました。酔っ払うふりはそのままで。

「あれぇ〜A君なんでぇ?ここベッドだよぉ〜?」
「いやリビングで寝たら風邪引くしさ」
「あれおっぱい出てる〜なんでおっぱい出てるのぉ」
「……」
「ちょA君ちんぽ超勃起してるよwねぇぼっきしてる〜」
と、A君のちんぽを足でツンツンしました。ストッキング越しでも、A君がビキビキに勃起してる事が分かり、興奮しました。

それをスイッチに、A君は私を押し倒し、無理矢理ディープキスをし始めました。
キスをしながら股間を私の股間に擦り付けてきます。
「やだっ…やめて…!!」と抵抗するふりをして足を閉じましたが、私の太ももを自分の足でこじ開けます。
酔って力が出なく抵抗する力もない、と思わせる事に成功した私は、朦朧としたふりをしながらA君がブラを上げておっぱいにむしゃぶりつく姿を見て興奮していました。

この時からもう犯されてるという念願のシチュエーションに体が喜んでしまって、おっぱいを乱暴に揉まれたり、乳首をカリッとされるたびに喘ぎ声を抑えられませんでした。

ストッキングを破ったA君も興奮しながらパンツの上に指を押し付けます。「ビショビショじゃん」と言われてアヘ顔しそうになるのを必死に抑え、恥ずかしがりました。

ハァハァと荒い息でズボンを下ろしたA君のちんぽは、彼氏のちんぽよりもずっと大きくてうっとりしました。
私のパンツを脱がして、太ももを抑えられM字で固定され、大口でまんこを舐め始めました。

まんこでクリを吸い、指二本をジュブジュブと挿入されて、あまりに気持ちよくて腰を浮かせてまんこ全体を顔に押し付けます。A君は更に興奮して、我慢できなくなったのか、クンニをやめてちんぽをまんこにあてがいます。

やだ、A君やめて!と本気で抵抗してみましたが、既に止まらずのA君は本気の力で手首を抑え、そのまま根本まで一気に挿入しました。
アヘ顔が止まらずでした。激しくピストンされる度にまんこを収縮して、カリの形を噛みしめるように腰を動かしてしまいます。喘ぎ声も大きくて、A君が「うるせぇって」と私のパンツを口に突っ込みます。マンガで見た事あるやつだぁ…と呑気に喜んでました。

そうして2人でセックスしているところにB君がノックせずにガチャっとドアを開けて入ってきました。
最初は何してるんだよA!と怒ってましたが、私がヘロヘロで喘ぎ声が止められずにいる姿を見て、A君の口車に乗せられて「こいついっつも記憶ないから大丈夫だって」という言葉を決定打とし、B君は私のおっぱいを舐めながらシコシコし始めました。

3Pだぁ…と嬉しくておっぱいを舐めながらちんぽを入れられながら激しく絶頂しました。膣の痙攣が激しく、「淫乱だなこいつ」とハァハァしながらA君もいったばかりのまんこにピストンを激しく打ち付けます。
B君のちんぽは彼氏より小さいくらいだったので、フェラがしやすかったです。早漏のようで、うっと言うと濃厚なザーメンを口にぶちまけました。嬉しくておしっこをその時漏らしてしまいました。

A君がそれに興奮し、ラストスパートをかけて太ももあたりに射精しました。

それから数時間、2人合わせて5回ほど犯されました。
朝になった頃には服もちゃんも着せてくれてましたが、ストッキングは無かったです。

私は記憶がないふりをして、頭いたいーと言いながらリビングに入ると、2人ともいつものように振舞います。
何も無かったかのように、ぎこちなさもなく、いつものように話して解散しました。

彼氏にはこの事は言ってませんし、その後も男友達とも一切その話をせず、また普通に飲み会をしました。

A君とは数年後、セフレの関係になるのですが、それまでは友達同士を貫きました。
B君は卒業後地元に帰り疎遠となりました。

今の彼氏とセックス中、当時のことを思い出しながら興奮する自分がいます。
若気の至りって、怖いです。
そして、酔ったふりしてる女の子はたくさんいます。性欲が強い女子も。
皆さんもバレないように、性を吐き出せますように♪
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