★性的虐待体験★
1:虐待では無いけど
投稿者:[さくら]
  17/08/21 13:58


私の家族は両親と私の三人暮らしで団地住みでした。
同じ棟の中にも同年代の友達も居ました。

その中でよくみんなが集まる部屋がありました。

私より4才上の竜也君の家でした。

竜也君も一人っ子でした。
でもちょっと怖い雰囲気もありましたが、私達には凄く優しくて頼もしい存在でもありました。

私が「暇だから遊びに行っていい」と電話したら「一人だけどいいよ」と言われてダッシュで竜也君の部屋に行きました。

ドアの鍵は掛かっていません。

「こんばんは、お邪魔します」と勝手に上がって竜也君の部屋に行きました。

部屋に入るとタバコの臭いだと分かりました。

何事も無かったようにベットに座りました。


竜也君は床に座ってゲームをしながら、缶ビールを横に置いてありました。

「ポテチ食べていいよ」と言われて、ラッキーと思い袋から1枚ポテチを取り出して口に入れたら「イテテテ」と言ってしまいました。

ゲームをしてたてが止まり「どしたぁ?」と言われて、「唇にしみたの」と応えたら「見してみ」と言われたから唇の端っこの切れてる所を見せたら「人に舐めてもらうと治りが早いらしいよ」と言われたから、「したら舐めてみて」と言うと本当にペレペロと舐めてきて、ちょっとタバコ臭かった。

「なぁさくら」と言われて「なに?」と言うと「おまえ、一人っ子て寂しくない?」と聞かれて。、私は強がって「そんなでもないし、近くに友達も住んでるし平気だったけど」と言ってしまいました。
「俺は一人っ子は嫌いだわ、さくらみたいな妹が欲しかったわ」と言ってくれて私も「私も竜也君みたいな兄貴が欲しかったわ」と言うと二人で納得していました。

「今日だけ俺の妹になんない?」とあの怖い雰囲気の竜也君からそんな言葉が聞けるとは思いませんでした。

私は「いいよ」と応えたら「したら、一緒に風呂でも入るか?」て言われて引くな引けなくて一緒

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