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2012/05/28 13:29:24 (g8bWTElD)
土曜日の午後、一台の車がコンビニの駐車場に止まる。
髪は茶髪長い髪の女が、運転席で携帯を見ていると、助手席に男が乗り込んでくる。

すぐに走り出すと、路地を抜け郊外にあるラブホテルに消えた。

恵里39歳
孝之19歳

もう一年近くになっていた。

孝之と恵里が知り合ったのは、娘の未菜と孝之が付き合っていて、未菜と孝之が別れた後に、孝之から恵里が告白されたのだ。
からかってるのだろうと最初は思っていたが、何度も恵里にアプローチしてきた。
食事だけならと何度かあっているうちに、孝之と関係した。
若い男と遊んでみたい気持ちがあり、恵里はつまみ食いのつもりだったが、元気で硬いモノを味わい、恵里はつまみ食いではなくなっていた。

早婚だった恵里は周りから比べると若い母親だ。
見た目も若く見えるし、目元ぱっちりの美人の方ではあった。
孝之が高校を卒業してからも続いて、今に至るのだ。

コンビニから孝之を乗せた車が、ホテルに入り、部屋に入る二人。
恵里はソファに座ると煙草に火をつけた。
隣に座る孝之。
「学校はなれたのかな?」と恵里が話すと「大分なれたけど、まだまだ」と孝之が話す。
「そっか…彼女は出来た?
」恵里が話すと
「まさか…できるわけないよ」と孝之が話す。
「出来たら言ってよ!私は邪魔はするつもりはないからねと恵里が話すと「今恵里さん以外居ないよ」と孝之が恵里に話す。
「若いんだから若い子を探しなさいよ。」と恵里が話すと、「夢中にさせておいて酷い!」と孝之が恵里に抱きつく。
慌ててたばこを消す恵里。
孝之は、恵里とキスをすると、ゆっくりと恵里の体をさわりだす。
肩や背中、太もも、むねを触る。
しっとりとした柔肌が孝之にはたまらないのだ。
「恵里さん…」と再びキスをし、胸をまさぐると「シャワー浴びてからね」と孝之を引き離す。
孝之はこのままでも構わないが恵里には恥じらいがある。
恵里がシャワーを浴びる。
丹念に秘部も洗い、恵里が上がる前に孝之が来てしまった。
「恥ずかしいからちょっとまって!」と恵里が話すが孝之は止まらない。
体を洗った後、恵里のいる浴槽に入ってきた。
股間を見ると既に7割りがた勃起している孝之
笑う恵里に抱きつく孝之。
「ダメよお風呂場じゃ…」恵里が話すと 一緒に上がり、体を拭く恵里と孝之。
30女特有の少し太めおなか周り、そして体つきのわりには少しおっきめなおしり、ムッちりした太もも。
孝之は恵里を抱き抱えお姫様抱っこをした。
「あたし重いから!怖いよ落とさないでよ」と騒ぐ恵里をそのままベットの上に寝かせると、恵里の身体に吸い付く孝之。
耳から首筋、乳首と周辺、下腹部までをゆっくりと孝之が吸い付きながら進む「アンッ!上手よ孝之君!」恵里は声を上げる。
孝之は恵里と出会う前は娘の未菜と数回しかしたことがなく、ぎこちなかった。
恵里は、孝之に自分の気持ちがいい場所、撫でかたも教え込み今では孝之に何も言わなくてもアレンジしてきたりするようになった。
秘部も孝之になめかたを教え込み、かなり上達させた。
「凄く上手よ孝之君」と恵里は起き上がり、今度は孝之のモノをくわえる。
ジュルッと、吸い上げたりなめあわしたりすると「恵里さん!気持ちいい」と孝之が声を上げるのが可愛くてしかたがない。
 「それいじょうしたら出ちゃう」と苦しむ孝之に「入っていいよ」と自ら誘い込む恵里。
足を広げ孝之がゆっくりと位置を捜し、ぐいっと力を入れて中にぬるりと潜り込む「アンッ!おっきい!
」淫らな恵里の声を聞くと、恵里の中に出し入れする孝之。
「恵里さんの中気持ちいい!」と興奮してくる孝之。
孝之の興奮してくる姿が恵里にはたまらなかった。
孝之が恵里の中を貫く、恵里には強い刺激が伝わる。
年下の硬いモノを味わえ、気持ちよさに声をあげる。
孝之もそんな恵里の悦ぶ姿に更に興奮してくる。
中は信じられないくらい濡れ、孝之の動きに潤滑を与える。
白肌は赤く高潮していく。
「恵里さん!出ちゃいそう」と孝之が、射精許可を求めてくる。
恵里はもう少し楽しみたかったが、孝之は一回では終わらないのを知っているため恵里は許可をした。
「いいわよ!今日はなかでいいよ!」と恵里が話すと「えっ!出していいの?」と孝之は興奮してくる。
「いいわよ!出して」と恵里が告げると「恵里さん!イクよ!」とこれ以上ないほど激しくなる孝之。
「アンッ!凄い!」と恵里は思わず口にする。
そして、「恵里さん!」と孝之が声をあげると孝之は恵里の奥で脈打ち、精子を注ぎ込む。
ドドッ、ドドドッと恵里は流れ込む液にゾクゾクした。
そしてぐったりする孝之を抱き締め。
 「気持ち良かったよ」と孝之に言われキスをして抱き合った。
二度目をしている時に孝之を見ながら、いつかは別れなきゃと思うが…
恵里は二度目の射精を受けとめながら、やめられなくなった自分に気づいていた。
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