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人妻熟女 官能小説

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投稿者:智
ID:saimintherapist
さおりさんが急に来たことで床の上に無造作に置かれていたスマホ。

それを僕は拾い上げてパソコンの置かれている机に座った。

これは使えるかもと思い、コンビニで親父がさおりさんをシボレーに乗せている姿を僕はスマホのカメラで収めていた。

それをプリンターに出力しプリントアウトした。

その写真を送りつけるのはもちろん親父の配偶者、つまり僕の母親にだ。

写真は鮮明に二人の顔を捕らえていた。

茶封筒に住所と母親の名前をプリンターで印字し、写真を白色の紙で包み茶封筒の中にそれを入れた。

3日後親父から電話が掛かってきた。

「琢磨、元気してるか?」
「あぁ、親父こそ突然どうしたんだ?」
「それがなぁ、、、」

案の定、親父は母親にこってり絞られたみたいだった。

「琢磨のうちに行きたいんだが、実はな、、、」

親父は俺の家の隣に住むさおりさんと先日不倫をしたと告白してきた。

僕は驚いたように「えっ?」と親父の会話の流れに乗った。

僕は親父からの懺悔とも取れる話を1時間ばかり聞いていた。

(これでさおりさんを狙う邪魔者は消えたぞ。)

僕は心の中で大きくガッツポーズした。

親父から連絡が来るまでの間、さおりさんを脅すための写真をどれにしようか悩んでいた。

動画をスクリーンショットで静止画にすると若干画質が落ちたからだ。

二人の姿が鮮明に写っていて、しかもさおりさんの顔がはっきりとわかるものでないと、、、。

僕は何度も動画を見返し、ついに僕が理想とするカットのスクリーンショットを撮ることが出来た。

あとはどのタイミングでこれをさおりさんに見せるかだった。

※元投稿はこちら >>
18/02/15 11:32 (xS076SQs)
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