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4
投稿者:エロ丸2018
◆A9GGz3zJ4U
とある訪問販売…3


ようやっと指が中まで入り
ズボズボと前後に動かすことが
出来るようになった。
次にオマンコの割れ目を
両手で広げる。
ピンクの秘部が指の出し入れのせいか
赤くなり少し濡れている。
今度はクリトリスに舌を這わせると
「いゃぁぁん!ダメ!
なんだか変になるぅ…」
今までにないルカちゃんの声が
リビングに響く
私の興奮もMAXに
無理やり小さなオマンコに
逸物を入れようとするが
なかなか入らない。

またしても慌てる私…
泣き叫ぶルカちゃん…

私はイライラからか
またしてもルカちゃんを
叩く、叩きながら
挿入を試みる。
この時の私はきっと
鬼畜だっただろう。

あまり濡れていない
オマンコにメリメリと
強引に逸物を挿入する。

先の方が入っていったが
その先からは
うまく入っていかない…
亀頭のあたりしか
挿入してないが
それでも私は一生懸命に
腰を振り続ける。

もうルカちゃんは
声さえあげない…
腕に抱かれた
パンダのように
身動きもせず
ただされるがまま…

ルカちゃんの小さなオマンコに
満足していたのもつかの間…
私は1人「ハァハァ…」と
荒い息遣いをしている…
面白くない…

ルカちゃんを後ろ向きにさせて
今度は肛門を攻める。
両手でルカちゃんの
アナルを広げて
いきなり舐め始めた私に
ルカちゃんは「ひゃあぁぁん…」
久しぶりに聞くルカちゃんの声
「ルカちゃん…ここも
ちゃんと洗ってる?
なんだか臭い匂いがするぞ〜
いけない子だな〜」
と言いながら小さくて白いお尻を
何度も何度も平手打ちする…
あんなに白かったルカちゃんのお尻が
瞬く間に赤くなる。
今度は肛門をベチャベチャに
濡らし指をズボズボと…

私は逸物をアナルへと
挿入する事を
試みる。
肛門に逸物をあてがい
ゆっくり…ゆっくりと…
オマンコよりキツキツの
お尻の穴…
ルカちゃんは声にならない声で
泣き叫ぶ。
バチン!バチン!
その度に私はルカちゃんの
お尻を叩く!
何度か挿入を繰り返し
なんとかスッポリとお尻の穴に
逸物が挿入された。
半分ぐったりしている
ルカちゃんを
後ろから
何度も何度も犯した。

ルカちゃんは完全に戦意喪失…
「お!おおっ!…あ、いく…!」
お尻の穴に大量の精子をぶちまけた。

快楽の渦から少し時間が経ち
我に帰った私は脱いでいたズボンを
履いて一目散に慌てる様に
家から逃げ去った。
しくしくと泣き続けている
素っ裸の少女をそのままに…

今頃はあの小さな
お尻の穴から
私の濃い精子が
流れ落ちているだろう。

その後、その少女が
どうなったかって?

そんなことは
私の知る由でもなかった。

※元投稿はこちら >>
18/09/02 14:03 (9kTApxy1)
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