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近親相姦 官能小説

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投稿者:拓也
◆D911fYruro
母秀香は息子の俺の部屋で、俺に見られながら、チンポをしゃぶり、玉を舐めて、舌で舐め回していた。

達也「脱いでよ!」

そう言うと母秀香は、恥ずかしそうに服を脱ぎ、また跪いてチンポをしゃぶりだした。

達也「良い眺めだよ・・・」

母秀香「はずかひい・・・」

チンポをしゃぶったまま、微笑んでいた。

息子に性奴隷をしていた事を知られた事と、誘惑した事への責任感だろうか。俺の性奴隷になる決意をしたかの様だった。

達也「今晩、念入りにマッサージするから!」

そう言うと

母秀香「マンコを濡らすはしたない母ですが、よろしくお願いします・・・」

そう言うと、またチンポをしゃぶり出す。

俺は母秀香の顔を両手で持ち、ゆっくりと腰を振り、母のフェラチオの感触を楽しんでいた。

母秀香は跪き、俺の腰に手を当てて、チンポに吸い付きながら、舌をチンポに絡めていた。

達也「良い感触だ!」

そう言うと母秀香の目元が緩んだ。

母秀香は完璧に女になっていた。

俺は母秀香の顔から手を離すと

達也「逝かせてくれ!」

そう言うと、母秀香はチンポに吸い付きながら、玉を撫でて転がしながら、必死にチンポにしゃぶりついていた。

母秀香が自分の性奴隷に落ちた。その気持ちが今までにない興奮となり、チンポははち切れんばかりに勃起していた。

母秀香の必死のフェラチオに、絶頂感に襲われると、ギリギリまで耐えてから、母秀香の口に射精した。

母秀香はチンポから口を離すと、喉を鳴らして飲み込んだ。

母秀香「お掃除させていただきます・・・」

そう言ってチンポをしゃぶり、舌で舐め回した後、正座をし

母秀香「ありがとうございました・・・」

頭を下げながら、そう言った。

母秀香は服を着ると

母秀香「晩御飯の支度してきます・・・」

照れ臭そうに微笑みながら言った。

達也「マンコ見せてから行ってよ!」

そう言ってやると母秀香は、俺に背中を向けて、スカートを捲り、お尻を突きだして、手を股間の間から出すと、指二本でマンコを開き

母秀香「ご覧ください・・・」

母秀香は、濡れたマンコを広げながら、息子である俺に見せていた。

俺が近づき、お尻を掴み開くと

母秀香「後で存分にご覧ください・・・」

そう言っても動かない。

俺は膣に指二本を突っ込むと、下腹部の裏側を擦り付ける。

母秀香「晩御飯の支度をさせてください・・・」

そう言いながら、身動きしない母秀香。

片手を口にやり、指を噛む様な仕草をしながら、必死に喘ぎ声を押し殺す母秀香。

暫く膣の感触を楽しんだ後、指を抜き

達也「行っていいよ!」

そう言うとスカートを直して振り向き

母秀香「夜、お待ちしてます・・・」

照れ笑いをしてから、母秀香は部屋を後にした。

俺のチンポは、まだギンギンだった。
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17/03/21 00:16 (WoUfMlLV)
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