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近親相姦 官能小説

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投稿者:拓也
◆D911fYruro
晩飯まで家族団らんとしながらも、俺からとは知らない母秀香は、メールに書かれたままに、息子である俺に、黒くでかい乳輪と勃起した乳首を晒し、膝上のタイトスカートで股を開き、陰毛を晒して、視姦されていた。

世間体もある母秀香には、見られるのが耐えられない画像と動画だったのだろう。

晩飯を食べて、部屋に戻った俺は携帯を開き

私の機嫌を損ねたくなかったら、毎日、顔出し裸画像を送りなさい!それと、息子に足のマッサージして貰いなさい!貴方はスカートを股間ギリギリまで上げて、タオルを被ってなさい!息子にちょっかい出されても、黙ってじっとしてなさい!

という内容の文面を送った。

すぐに勘弁してください!

と母秀香からメールが来た!俺は

ご近所の旦那さんに画像を見られてから、次々抱かれるのと、どちらがお望みですか?

との文面を送ると

解りました。

とだけ返信が来た。

俺はジュースを取りに部屋を出ると、母秀香から

母秀香「達也、ちょっと来てお願い!部屋に居るから!」

と声がかかった。

俺はほくそ笑みながら、解ったと返事をして、母の部屋に向かう。

部屋に入ると、うつ伏せでスカートを股下ギリギリまで上げた母が、タオルを被っていた。

母秀香「足のマッサージ、お願い・・・。」

少しぎこちない口調で、母秀香はお願いしてきた。

俺は返事をするとベッドに上がり

達也「少し股を開いて!」

そう言ってやると、母秀香はゆっくりと股を開いた。

スカートは股下ギリギリで、俺には母秀香のマンコの割れ目があからさまに見えていた。
まずは足先に触れると、ピクッしたが、じっとしている母秀香。

足先から段々と登るようにマッサージをしていき、太ももにたどり着いた。

俺は母秀香の股間のマンコを眺めつつ、擦るうにマッサージをしながら、太ももの付け根まで上っていく。

母が一瞬、ピクッとした。

太ももの付け根の股間の辺りを、擦るようにしながら、親指をマンコの周りに当たるようにさすってやる。

母秀香はタイトスカートを股下ギリギリまで上げて、タオルを被り、股を開いてマンコを晒して、マンコの回りを擦られて、硬直していた。

俺はマンコを眺めつつ、太ももの付け根をマッサージし、股間の側の感触を楽しんでいた。

満足するまでマンコを視姦して楽しんだら

達也「終わったよ」

と告げると母秀香はタオルを被ったまま

母秀香「ありがとう・・・もう良いわ・・・」

と言って動かなかった。

俺はほくそ笑みながら、母の部屋を後にした。

※元投稿はこちら >>
17/03/21 00:08 (WoUfMlLV)
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