彼女は惨めな姿や情けない姿を見て征服欲が満たされ満足するそうです。
一緒にご飯を食べている時に彼女の気分が良いと、意地悪そうにニコニコしながら
『トッピング欲しい?』
そう聞いてきます。
このとき拒否は許されません。
拒否をすると正座するよう言われて髪の毛を掴んで強めのビンタをされます。そして再度
『トッピング欲しい?』
変わらずニコニコしながら聞いてきます。
お願いしますと答えると、彼女は私の食事に唾を垂らしてくださいます。
少し混ぜてまた垂らしてを数回繰り返し、その間正座でその姿を見ています。
ご飯にツバを垂らす姿を見ているだけで雑魚ちんぽは情けないくらいガチガチです。
そして、私の食器を床に置き皿の中に更にツバを垂らして這いつくばって食べさせます。
トッピングだけではなく、咀嚼してドロドロになったものを口移ししたり、床に直接垂らして這いつくばって食べている頭を足で撫でて遊んだりもしてくださいます。
食べる姿、情けなく勃起させる姿を見てご主人様は
『ほんとどうしようもないマゾだねえ』
そうニコニコしながらお食事をとられます。