ようこそゲストさん。
ナンネットIDにログインしていません。
ID: PASS:
IDを保存 
ナンネットIDは完全無料のサービスです。ナンネットIDを取得するとナンネットの様々なサービスをご利用いただけます。
新規登録はこちら
ID・パスワードの再発行はこちら
報道キャスター進藤美恵子のめざめ
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:SM・調教 官能小説   
投稿の削除 パスワード:
1:報道キャスター進藤美恵子のめざめ
投稿者: 裕子
A局の中江真理子キャスターは例にもれずミスキャンパスにも選ばれる美貌と168センチのすらりとしたスタイルで新人の頃から人気だけでなく
その実力も秀でていた。
同期の進藤美恵子は東京大学出身でミスキャンパスとかには出場もしていないが出ていれば中江アナとタイプこそ違えど
甲乙つけがたい美貌の持ち主であった。米倉涼子タイプの中江アナに対して中肉中背の進藤美恵子ではあるが公共の電波に晒されることで
その魅力は年を重ねるごとに魅力を増していった。
将来を期待された二人は切磋琢磨をして35歳で中江アナはBSの夜の時間帯の報道キャスターに選ばれた。
積極的でエネルギッシュな中江真理子に2年程の後塵を拝したが40歳にして中江真理子の後任に就いた。

二人とも仕事中心主義で浮いた噂も無く独身であったが中江真理子のスキャンダルが発覚したのだ。
中堅の政治家とお笑い芸人たちとのsmプレイが報じられ麻里子は局を去った。
smプレイと言っても麻里子は女王の方であった。
ストレスが溜まる仕事だ。遊び半分の積りでボンでージに身を包んで鞭でパンツ一枚の男達を打って時に隠しカメラで
撮られ雑誌に掲載されてしまった。
言い訳の余地もあったが麻里子は局を去った。

他局からの誘いや芸能プロダクションからの誘いも多く麻里子に焦りは無かった。
冗談半分に出した写真集もヒットした。ボンでージ衣装で露出度は少なかった。


進藤美恵子は年齢を重ねるごとに女らしい体つきになり今は40歳になりそれも落ち遂いて魅力的な大人の女になっていた。
ロングへやーに丸顔で猫のようにパッチリした目が魅力的だ。
それでもベテラン政治家と堂々と議論して何度も相手を論破して来た。
エネルギッシュな麻里子とは違って東京大学でとあってそこらの政治家等相手では無かった。
政治家への批判は許されたが以前は例の大物タレントの女子アナへのセクハラ問題以前であるが美恵子も若い頃は
断れない時があった。
大物芸人の取り巻くに売れないタレントに囲まれたり危ない目にもあった。
この世界に生きている以上時々嫌でも顔を合わさなければならないが無視し続けて来た。
彼らとうまく付き合いストレスを解消していた麻里子と違って美恵子はここでも真逆だった。

表沙汰にはなっていないがとあるタレントのセクハラ事件にも裏方としてそのタレントと数人のお笑い芸人を葬り
後輩アナを助けたりもした。

ただ、あるタレントや芸人が秘かにSNSを利用して復活と復讐を企てていた。
麻里子のスキャンダル以来女優やタレント、女子アナにまであいつはサドとか彼女はマゾだとか品定めする掲示板が
ネットに増えだした。ある書き込みが切っ掛けで進藤美恵子はマゾだとか中江真理子とsmプレイをしていたとか
二人に関する卑猥な話題やフェークニュースなどまでもが登場しだした。

例の麻里子のスキャンダル写真や写真集から起用された画像に美恵子の顔にAIで生成された全裸の女とのプレイ画像が出回ったりした。






 
2026/03/09 16:01:01(wT06hJoz)
2
投稿者: 裕子
美恵子本人は勉強、仕事一途でsmの事など興味は無かったがこの業界に入ってニュースや若い頃の取材等を通してそんな世界があることを
しったが変態だと決めつけていたが最近はマイノリティーとかも認められキャスターの立場からもそういう人を尊重するよう
視聴者に訴えたりもして来た。従って最近はsmとか少数の性的趣向者に対しても理解を示すようになった。
ただそれは共通の性的趣向者同士で楽しむものであって決して他人に強要するものではないと美恵子は訴えてきた。

無知な美恵子はsmと言えば叩いたり蝋燭を垂らしたり痛い者だと思っていた。ある番組のキッカケでsm小説を読むまでは。
報道キャスタの真理恵を追って美恵子は教養を買われ歴史番組などに起用されていた。

20代後半からの番組だったがメインの歴史学者に何度か叱咤されたのだ。
歴史番組で当然江戸時代以前の事件を考察する番組のため美恵子は着物姿で司会を務めたが歴史学者に下着(パンティー)のラインを
指摘されこっぴどく叱られたのだ。若かった美恵子はそれ以来着物を着る番組にはそれ以来下着は着けなかった。
年上の一応著名な学者に言われるのは兎も角当時はお笑いタレントからも下着のラインを凝視されよく揶揄われた。
「美恵ちゃん。今日もノーパンだ。」
(どうして東大出てこんな低能な連中に揶揄われなければならないのか。美恵子は口惜しかった。当時は。
美恵子が出世を遅らせてでも民法のバラエティー番組に出なくなった事件もあった。

ファッションショーのモデルを指導する先生から姿勢正しく歩く講習を美恵子が番組内で受けるコーナーで
「お尻の穴を締めて真っ直ぐ歩く。」
お尻の穴と先生が堂々とテレビで放つので美恵子は違和感を覚えたがここで恥ずかしがったら却って変態扱いされるのではないかと
思い躊躇なく
「お尻の穴閉めました。歩きます。」
平気を装ってそれを口にしたが一部マニアから美恵子からそんな言葉が聞こえるとは思わなかった。
録画した。宝物だ。」
それが一部の悪乗り芸人にも伝わって続けて番組内でその言葉を意識させられたのだ。
単なる排泄器官なのに美恵子恥ずかしく感じた。
真面目な日舞の師匠がお尻落として、お尻の穴に体全体が集中するみたいに意識して立つんどす。
そう番組内で教授されたのだがそれを卑猥な妄想をしながら見ているタレントがいた。

自分の排泄器官を想像されているようで恥ずかしかった。べつに被害を受けた訳では無かったがバラエティー番組から美恵子は
姿を消した。しかい切磋琢磨し真理恵の後任としてキャスターとして採用された。
歴史学者からはsm小説を読むように半ば強制され読み始めたが美恵子は驚愕した。
こんな世界があったのか?ヤラシイだけではない。この作家は文章力やヒロインの体の美しさや心がいかにして
悪漢の手に堕ちて行く展開力、美恵子は一気に読み終えた。単なるポルノ作家ではない。

この作家の他の小説も読みあさり痛いとか熱いとかがsmと思っていたが美恵子は自分なりにその奥の深さに感銘した。
恐らく日本独特と言うかひょっとしたらこの作家だけの世界のsmだろう。縄と蝋燭はけっして女体を痛めるものではない。
あくまでも恥ずかしい陰部や肛門を隠すことが出来ないようにするための道具にすぎない。

責めの殆どは性器や肛門責め。我慢させた挙句の公開で排尿。浣腸による強制排便。
羞恥責めのオンパレード。最後はヒロインは敵方の手管に堕ち女の喜びで逝かされる。
口惜しいだろうが敵もヒロインも性的に満足するというストーリーではないか?勝者も敗者もない。
いや、あの手この手を使ってサービスする凌辱者よりも恥ずかしい姿勢で縛られて入るが何もせず男達に逝かされて
喜ぶ女のほうが勝者ではないか。いつか美恵子はそんな考えを奥底ではあるが持ち始めた。






26/03/09 18:54 (lnddIhjc)
3
投稿者: 裕子
美恵子は自分がsm趣向者ではないかと悩み始めた。だが報道キャスターとして今の時代はマイノリティーな人を差別しては
成らない時代がきたことを知っている。昔は変態と呼ばれたが今は少数性的趣向者と呼ばれている。
変態ではないのだ、単なるsm、、マゾに過ぎない、自分は。
マンションにいる時に見るテレビと言えばやっぱりニュースやNHKの教養番組が多い。
ある日モヤモヤした気分である原稿を書いている時テレビから何度も女子アナが肛門、、肛門と叫ぶのが聞こえて来た。
合計で10回20回でおさまらないほどNHKの女子アナが叫ぶので美恵子は手を止めてテレビに見入った。
真面目な教養番組だった。人間が如何に他の動物より進化したかを考察する番組だった。

その日のテーマーは人類は肛門を持ち排便することで進化した、、
医学用語だ、肛門。お尻の穴。どうして自分は恥ずかしいと感じるのだろう。意識しすぎじゃないか?
アナルセックス、浣腸、排便そんな言葉が頭の中を駆け巡った。

原稿を書くのを諦めネットを検索した。sm、女子アナ。キャスター。
中江アナのボンテージに続いて進藤キャスターはマゾ、そんな言葉が溢れていた。

眠れぬ日が続きsm小説を読んではネットを調べ捲った。いつの日か小説のヒロインは美恵子に置き換わっていた。
或る日あの芸人たちが投稿する掲示板にたどり着いた。
仲間同士の話題やファンに際どい裏話をしてそれなりに賑わっている。
麻里子のスキャンダルから始まって美恵子は自分の話題に代わっていっていくのをその場で見ていた。

フェークやAI画像。テレビでお尻の穴閉めますと言ったこともやはり話題になっていたし
ノーパンで着物を着せられ出演していた頃の話も盛り上がっていた。

毎晩美恵子はチャットと言ってもいいくらいの速さで書き込まれる掲示板に吸い寄せられたがそれだけでは満足できなかった。
自分はマゾだと認めた。もっと言葉で辱めて欲しかったが所詮低能な連中だ。それ以上期待できることはなかった。
東大での美恵子にとってAI画像の生成など朝飯前だった。

男のニックネームで美恵子はその掲示板に投稿しだした。
巧な画像は受けた。
うまくいったわ、、
一度嵌ったら後には引けない。

本物の上半身の胸を晒した画像に改めて加工して偽物のように見せたのだ。
AI画像よりやはり生生しく自然だった。
特別にウエストを補足する訳でもなく少し垂れたバストも生々しい。
中にはそれに文句を言う者もいたがそれが却って勇気づけられた。
誰も本物の美恵子の胸だと信じていないのだ。


仕事に差し支えのないように暫く投稿は休み休日を待った。
金曜日の放送が終わり打ち合わせもそこそこにタクシーで帰った。
マンションの部屋に辿り着くなり一切の衣服をもどかし気に脱ぎ去るとデジタルカメラをセットしてあらゆる角度でヌードを
直撮りした。
(美恵子。お尻の穴まで見せないと駄目よ。ちゃんと挨拶してからよ)
誰、、麻里子の声だ。
「皆さま、番組をご覧の皆様、、これがいつも偉そうに報道している進藤美恵子のお尻の穴です。」
(いつか俺たちを邪険にしただ郎、憶えているか?」
「ごめんなさい。美恵子、、こうしてお尻の穴まで剥き出しにしてお詫びいたします。」
現実化妄想か判別せず両手で尻タブを精一杯開き肛門を更に剥き出しにした。
放送中に激論した政治家や下着を着けたことに文句を言った歴史学者が詰めよって美恵子に命令する。
「わかりましたわ、、、下の毛、剃ったら許して下さるのですか?」
「それが奴隷への第一歩だ。」
気が付けば美恵子は全裸で剃毛を済ませその姿をデジタルやスマホにも納められていた。
「明日は浣腸だぜ。」
「、、ありませんわ。」
「明日買ってくるんだ。但しドラックストアは駄目だ。明日は休みだろう。個人の薬局で買うんだ。
助平そうな親父がいそうな店でだ。」
「、、そんな。エッチな薬局のご主人なんているわけないじゃないですか?」
「あの掲示板の変態野郎に聞いたらどうだ?エッチな薬局知りませんかってな。」

凌辱者のアパートを訪れる途中で浣腸器を買わされるヒロインに美恵子はなっていた。

【美恵子】「エッチなおじさんのいる薬局どなたかご存じないですか?」
誰も本物の美恵子だとは信じてはいない。

【芸人A】「大人のおもちゃ屋なら確実だぜ。」
返事は多かったが個人の薬局を探すのは無理なようだ。

全裸のまま美恵子は朝方までネットに書き込みを続けた。



26/03/09 20:39 (lnddIhjc)
4
投稿者: 裕子
さすがに疲れ果て土曜日はぐっすり眠った。日曜日も掲示板に未練があったが適度に切り上げ翌日の5日間の仕事に体力を蓄えた。
待望の金曜日が来た。掲示板は相変わらず美恵子の話題で一杯だ芸人たちは本物の芸名で登校している。
金曜美の夜にネットに投稿するのも余程暇なのだろう。
翌日美恵子は昼食を終えると目立たない服装にサングラスを掛けて町に出た。
有名人と言っても一般の売れっ子の若い女子アナに比べBSの夜の固い番組のキャスターの美恵子は一部のマニアには
強烈な人気はあったが若い連中や報道番組に興味のない人々には顔を知られていなかった。そのことは美恵子も街中を
歩いた時に実感していた。化粧は濃いめにサングラス。それ以上の変装は却って目立ってしまう。
場末の映画館等が立ち並ぶ一角にその店はあった。

想像していたよりも狭く空いていた。最もまだ真っ昼間のせいかも知れない。
一度入ったもののレジのアルバイトなのか20過ぎの若い男を見て恥ずかしくなってしまった。
助平な中年の男を予想していたため若い男性にイチジク浣腸など注文出来ない。
より目立つのも困るが一度出てしまった。女性客が珍しいなら完全に印象付けた筈だ。

しかし貴重な一日だ、引き下がる訳には行かない。それに証拠写真も撮らないと、、、
いつの間にか誰かが美恵子に命令して来たのだ。
芸人のうちの一人だった。
「大人のおもちゃ屋でイチジク浣腸を買ったという証拠がいるぜ。」
店の前で佇んでいると60歳くらいの風采の上がらない男が店に入ろうとした。

美恵子が誰であるかは気付いていないようだ。助かった、、この人に頼もう。
「叔父さん、、お買い物ですか?」
「はー。あんたは?わしはエロビデオでもと、、」
「そう、、あの実はsmってご存じですか?」
「ああ、サドマゾの。」
「実は私、、主人に、、ここでイチジク浣腸買うように命令されてるの。」
「へー」
少し驚いた老人に安心感を覚えて美恵子は続けた。
「羞恥責めって言うのかしら薬局でなくエッチな店で買うようにとの命令なんです。
それでおじ様に証拠の写真を撮って貰えないかと、、このカメラで。」
「羞恥プレイでしょ?奥さん。わしもそういうの好きでね。人妻の浣腸ものとかたくさん見たよ。
わかりました、その代わりその恰好は駄目だよ。色気のない。」
「表では何なので中に入りましょ?」
通行人が珍しいそうに見て通るので美恵子は二人で店内に再び入った。老人の腕にしがみ恥ずかし気に顔も預けた。
「あなた、、美恵子にそんな恥ずかしいこと。」
(おじいさん、、おねがいきずいて、、)
美恵子はサドとマゾのアベックのように振る舞うことで羞恥心から逃れたのだ。

小一時間程の間に客が数組入って来た。全員男だ。
老人は見せの常連だった。
「じいさんの女か?」
「ああ俺の女だよ。えええ美恵子だ。」

「あなた、、そんな大きな声で聞こえちゃいます。」
美恵子も慌てて老人を抑えたが逆効果だった。
周りに人が集まってきたのだ。

オシャレをしてこなくて良かったと美恵子は思った。今でもつり合いはとれないが綺麗な服ならすぐに偽物のアベックとバレた筈だ。
「今日の命令は何だった。ここにる皆に言いなさい。」
まさかの展開になったがもう引き返せそうにない。それにこの異様な状況に美恵子も興奮して熱く疼いていることに気が付いた。
「イチジク浣腸を買って来いと、、エッチなおじさんの薬局で。」
「ここは薬局じゃないぞ。」
「それは、、あなたが美恵子に恥を掻かせたいために、、、」
「どんな恥だ、ここにお集まりの皆さんに説明するんだ。」
「そんなこと仰ってもあなた、、」
「早く言わないか」
通りからも中で面白そうなことがありそうだと期待した客がまた数名は入って来た。」
「何かあるんですか?」
「羞恥プレイらしいでしょ。」
「それは楽しみですね。綺麗な奥さんじゃありませんか?」

「皆さん只見は困りますよ。何か買ってくださいよ。」
「内緒で入場料取れば、、店長には黙っててやるよ。にいちゃん。」
それを聞いて店の客全てが近寄って来た。
「そんな入場料なんて、取るほどのものでも、ねえあなた。」
「それならさっさと答えろ。」
「私が浣腸好きの女であることをみんなに知らせて、、あなた喜んでらっるのね。その通りですわ。
私は浣腸プレイが好きです。」
「だったらもうちょっと色っぽい服を着ろってんだよ。パンツも見えやしねえ。」
「奥さん。服が無いようでしたらそのスカート脱いで見せましょうよ。」
「そうだ美恵子スカートを脱げ。」

これ以上時間が経つと益々人が増えてきそうだ。美恵子は決心した。
スカートを脱いだ。パンストは履いていなかった。ビキニのパンティが悩ましく豊満な尻に食い込み観客を喜ばせた。

「あなた、脱ぎましたわ。イチジク浣腸ってケースでございますかしら?
貴女、、早く写真を。」

「奥さん、パイパンなんですね?全然はみでていませんよ。」
「少し濡らしてるんじゃないですか}
図星だった。美恵子は屈み気味にして隠そうとした。

「お勘定お願い、、」
「まだいいじゃありませんか奥さん。羞恥プレイが好きなんでしょ?」

「美恵子、、わしが甘やかしすぎたようだなあ。どなたか妻を調教してやって貰えませんかね。」
「首輪と鎖があるだろう、みんなで割り勘はどうですか。店も納得するでしょう。」

「もう帰ります、、」
美恵子がイチジク浣腸をバッグにしまおうとするがそれを客の一人が取り上げた。
「二人が夫婦というのは嘘でしょ。見りゃわかりますよ。どこかのエッチなサイトに投稿するんだったら
写真撮ってあげますよ。」
そう言って老人からデジタルカメラを引き取った。
「家に帰って一人さみしく浣腸をしてオナニーをしながら排便ですか?見られながらウンチするところを想像して。」
想像以上の展開に戸惑いながらも美恵子は男の強い命令を期待した。
「おいおい、奥さんのそこ濡れてるぜ。」
もうパンティーの上からでもそれは見て取れ透けた部分から無毛の割れ目もその形相が確認出来た。
「もう奥さん履いてないも一緒ですよ。」

「これ。」
店員が首輪と鎖を持ってきた。
「服を着たまま首輪をするのか牝犬。」

「お願い、、サングラスだけは取らないで」
それはそれ以外はすべて取っても構わないと言う合図だ。
シャツのボタンを外され脱ぐとブラジャーも外され90センチのバストが揺れた。
首輪を装着され鎖が着けられた。
一人の手がパンティーに掛かった。
「待って、、」
「恥ずかしいのかパイパンが。」
「勿論、、でもバッグからスマホを、、お願い。」
一人が美恵子のスマホを取って来た。
「どなたか美恵子がパンティーを脱がされるところから動画を、、私のスマホで。」
「わかった僕が取って上げますよ。どこに出しても恥ずかしく無い動画をね。」
「俺たちの言うこと聞かなかったらサングラス外して素っ裸で表に放り出すぜ。わかったなあ。」

豊満なヒップとパイパンとのギャップが大きく滑稽に見えた。
四つん這いされると胸は地面に垂れヒップは大きく掲げられたた。
後ろから性器と菫色の未経験のアナルがわずかに覗かせながら店中を這いまわされた。

「浣腸して欲しいか?」
「、、はい。」
静かに頷いた。
「お願いしろ。皆さんに。」
「どうか、、美恵子に浣腸して下さい。」
「トイレには行かせねえぜ。」

イチジクを客の手で3本され衆人環視のもと排便というとんでもない経験をして美恵子は帰宅した。


26/03/10 01:28 (io7Bz15.)
5
投稿者: 裕子
タクシーで帰宅しても動悸は止まらなかった。まだその日起こったことが把握できない。ブラジャーもパンティーも着けていなかった。
無毛の性器は今も濡れtいた。肛門に便が付着しているのを確認して美恵子はそれが現実であったことを確認した。
全裸で犬のように這わされて首輪をして20人程の見知らずの男達に取り囲まれ排便まで見られた。
風呂に入り少し伸びかけた陰毛を綺麗に剃り上げた。疼いた体を慰めるといつの間にか眠りに就いた。
翌日曜日の朝。バッグの中身を調べた。
デジタルカメラにもスマホにも決定的な瞬間が捕らえられていた。怪しげな紙袋の中にはイチジク浣腸が7個と首輪と鎖が入っていて
メモもあった。またお願いしますよと。

何て大胆なことを、、後悔もあったが昨晩は久しぶりにぐっすり眠れて疲れも取れて総会な朝を迎える事が出来た。
実に久しぶりだった。昨日はサングラスをしていたとはいえ誰にも気付かれなかった。
チャームポイントのぱっちりした猫目に濃いめのアイシャドーをしてマスクを着けた。

自慢のロングへやーも帽子を被ることも考えたがあえてそのままにした。
怪しげな紙袋には電話番号が記されていた。

「もしもし、、昨日、、浣腸を買ったものですが」
「今日もお越しくださいよ。」
「そうでなくって、、、いえ行きますわ。勿論。」
今日はその店に行くのが目的でなく誰か知らないがメモをくれた男に会いたかったのだ。
「それなら山田さんですよ。smマニアですけど紳士ですよ。」
「そうですか、、昨日、、服がエッチでないって叱られて、、そちらで手に入るなら今からでもと。」
しどろもどろになって電話を切った。今日の目的は隣のポルノ映画館だった。
掲示板で露出可能な映画館があることを知ったのだ。








26/03/10 08:51 (3JkhD7Zl)
6
投稿者: 裕子
マスクだけでマンションを出て町を歩いた。どうやら美恵子だと気づかれていないようだ。
喫茶店で昼食を取り一度マンションに帰った。今日は初夏の爽快な日になりそうだ。
全裸になって下着から全て着替える積りであったがパンティーは既に湿っていた。どうせ今夜はノーパンで帰宅するだろう。

便意があったがトイレで立ち止まった。昨日はいつも通り朝に排便してから浣腸されたので殆ど浣腸液だけしか出なかった。
「何だ。ウンコ少ないなあ。今度はタップリ溜めて来るんだぞ。」
誰かが言ったような記憶がある。小さい方だけ出して大きい方は我慢した。

卑猥な服を買うに行くのだ。捨ててもよさそうな地味なシャツをブラジャーなしで直接着けた。
スカートは悩んだが昨日と同じものにした。きっとまた叱ってくれるだろう。
電車に乗っても誰にも気付かれず美恵子は安心した。ファンが見ても誰もあのキャスターがノーブラで白昼満員電車に乗るわけがない。
予定通りに二時に到着した。
「オオ、、今日はサングラス無しで。大きなお目目してるんですねえ。」
「今日はエッチな服を買いに来たんだってなあ。」
昨日の老人だ。てっきりミニスカートだと思っていたが店員が用意したのは皮の紐のボンデージだ。
「これって、、」
それだけ見てもよくわからない。カタログの写真にそれを装着したマネキンを見て用途が分かった。
縄で亀甲縛りをする手間なくこれだと簡単に出来るという品物だ。美恵子はきょとんとして眺めていた。
「気に入ってくれましたか?」
「でも、、これだと表に出るのが、、そのー」
「そうでしたか。今日は表で露出したかったんですね?」
「、、実はそこの映画館ってどんなのかなって。」
「それは名案だ。あっちなら俺たちも奥さんの体触れるしな。タップリ逝かせてやるよ。何度もな。」
「そんな、、」
「はっきり言えよ、触られて逝かされたいって。そうでないと俺たち帰るぜ。」
「そんな、、」
「奥さん。恥ずかしいのは分りますがはっきり言ったほうが楽ですよ。グジグジ言いに来たわけでないでしょ?今日も全員から
プレゼントがあります。」
200ccようの浣腸器。500ccのグリセリン液。
「重たいでしょうからグリセリン液は店でキープしてくれるそうです。」
昨日はいなかったがオーナーらしき強面の40歳くらいの男がニヤニヤして会釈してきた。
「久しぶりに美人のマゾ女が来たってみんな喜んでいますよ。店も繁盛しそうですよ。」
瓶には白のラベルが貼られ大きな字で『美恵子専用。8月末まで。」
「何ですの?8月って。」
「本来は薄めて使うんですが奥さんには原液を注入して上げるそうなんだ。毎回50ccづつ。大体2か月分ってとこよ。
排泄マニアにとって強烈な便意が堪らないらしいぜ。病みつきになるそうですよ。」
「昨日は浣腸液を排出してお尻の穴を見られるという露出の喜びだけでしたが私は排便の快感も奥さんに覚えて欲しいのですよ。」

尻の穴という言語が呪文のように美恵子に解放感を与える。
「見ろ、、昨日の首輪と鎖。やっぱり好きなんだぜ、奥さん。これが。」
紙袋から老人が見つけたのだ。
「こんなものも持ち歩くのは恥ずかしいでしょうからこれもキープして置いて上げますよ。」
アナル調教セット。そう表示してある。
美恵子の目が次第にトローンとしてうるおいをまして妖艶になってきて周りの男達もゾクッとした。
「全く、サングラスとったら奥さんいい女じゃないですか?」

「これだけ着けて表に出ろっていうのですか?」
「すぐ隣だ。ここではよくあることだ。どうせあっちに行ったら素っ裸にしてやるぜ。」
「オーナーも行くのかい?」
「当たり前だ。こんないい女前にしてホッタラカシに出来る訳ねえだろう?」
「映画館にはトイレもありますよ。」
「ただし女用は閉鎖されているがね?」

オーナーの言葉は衝撃だった。もう後悔もない。来て正解だと確信した。
堂々と素っ裸になった。
「昨日のオチョボヒゲ無くなってるぜ。ツルツルにして来やがったぜ。」
「もっと、、もっと言って。恥ずかしいこと。」

オーナーによって衣装を着けられると二つの大きなバストは絞り出されより強調された。
ヒップにもゴムが食い込み男達の欲情を誘った。
パチっとオーナーが尻を叩いた。自然と四つん這いになった。自分の意志でだ。
「いい子だ。美恵子。」

油性の赤のマジックで『肛門奴隷美恵子』『排便奴隷美恵子』と左右の尻タブに落書きされた。
「今日は撮影しなくていいのか?」
「お店に、、ハンディカメラは置いてないのでしょうか?」真っ赤になって美恵子は言った。
「売り物じゃねえがあるぜ。おい、持ってきてくれ。」
「今回は私達が投稿して上げますよ。昨日のよりどぎついのをね?」
「、、、顔に、、モザイクは。?
「勿論目線を入れて上げます。せっかく魅力的な目で残念ですが。それにその割れ目にも。綺麗に剃られているので楽ですよ。
処理が。お尻の穴は無修正でもオーケーなんです。」
「糞をひりだすところもな。アップでとってやるぜ。」

美恵子はもう何も考えられなくなって理性を失っていた。突然便意が襲ってきた。
もじもじする様子にトイレを勧められたが顔を真っ赤にして首を横に振った。
そうか向こうで大勢に見られたいのか。」
「うん、、うん、」こくりこくりと頷く。

顔をさらに赤らめてオーナーの耳元で囁いた。
「ハハハハハ、糞がしたいらしいぜ。この女。トイレ貸してやるって言ったのによ。浣腸するまで待てないそうだ。」
「朝しなかったんですか?」
「折角衣装着せてやったのに向こうに着いたらすぐに脱がさなきゃならねえ。」
「どのような罰でも受けますわ。ですから早く、、」
「おい誰か先に行って知らせろ。別嬪が素っ裸でウンコするからロビーに集まれってな。」
アルバイトの男がビデオカメラを持ってきた。
「お前撮影しろ。こんな変態見たことねえぜ。お前も付いてこい。」美恵子行くぞ。」
「待ってください、、目線を入れて下さるなら、、マスク、、取ります。」
美恵子は賭けに出た。今いる連中は美恵子の正体を知らないと。ただネットに素顔を晒せばだれが見ているかも知れない。
濃いめのアイシャドーと赤い口紅は清楚な美恵子から夜の女に変身させていた。喫茶店でも気付かれなかった。
妖艶な素顔を晒す美恵子に鎖を装着すると床に這わせてた。
「もっと尻を上げるんだ。足も開くんだよ。観客がお待ちかねだ。」
表は騒々しかった。若男女の声も聞こえて来た。

入口のドアに着くとあの老人が嬉しそうに先程とは違って500ccの目立つ浣腸器を両手に持ってドアが開くと
オーナーの左に立った。
表通りからドアの中が見える。
「おじいさん大きな浣腸器持ってるよ。」
その声に店を振りむいて立ち止まる人もいた。
表のウインドウにも人々の視線を留めるものがあった。
500ccのグリセリン液の瓶には白のラベルが貼られはっきりとあの美恵子専用と言う文字が見えた。
アルバイトの男は表からウインドウのドアを開けてそれを取り出した。
全裸に等しい美恵子の姿が見えるとみんな驚愕の表情を浮かべながらも静かに見守った。
「こら、美恵子。顔を上げるんだよ。」
美恵子は堂々と素顔を天下の公道で晒した。真っ直ぐ向き観客の視線に耐えた。
「今日は大当たりだぜ、こんな別嬪今まで見たことないぜ。」
「グリセリンってまさか、、いやー」若い女も騒いだ。

その視線が益々美恵子を淫乱にさせた。大きく尻を左右にクネクネと振り観客を魅了させた。
両方の尻タブにはそれぞれマジックで落書きされている。
「肛門奴隷だってよ。」
ウインドウの前でオーナーは止まった。
「美恵子、見ろ。選べ。」
美恵子はウインドウを見るため道路の方に尻を向けると再び歓声が起こった。
「今日はいつもより随分長いぜ、儲けたなあ。」
アナル調教セットの中身が飾られていた。sサイズから巨大なサイズまで10種類のアナル調教よう道具が並べられそれぞれ
美恵子専用と明記されていた。
「あんなものがお尻の穴に、、」

「左から二つ、、お願いいたします。」
美恵子は小さなそれを選んだ。
調教は未だ始まったばかりだ。
「早くラージがケツの穴に飲み込めるよう来週も来るんだぜ。」
美恵子はうなずいた。
「グリセリン原液される快感の教えてあげますよ、。」

返事をせず美恵子は甘えた。
「あなた、、美恵子、、もう。」
「そうだったなあ。糞が出そうで辛抱出来ないか。折角の衣装が糞まみれになっちゃあ台無しだ。美恵子、ここで
脱いでもらうぜ。」

「オマルもご用意してますよ。」
美恵子が全裸になって嘲笑を空いている間にウインドウの奥からはオマルが引き出された。
いつの間にかそれにも美恵子専用と明記されていた。
この先ずっとそれらの三点は通る人から良く見えるウインドウの棚に名前入りで飾られることになるのを確信すると美恵子は
「あなた、、お願い。」そう言うと素っ裸の両膝を大きく開き膝を地面から放し更に大きく尻を掲げ肛門まで覗かせながら
映画館に這って行った。




















26/03/10 12:17 (3JkhD7Zl)
コメントを投稿
投稿前に利用規定をお読みください。
名前
メール
本文
スレッドを上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
 
官能小説 掲示板
官能小説 月間人気
官能小説 最近の人気
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

Copyright © ナンネット All Rights Reserved.