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人妻の裏顔 15
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:SM・調教 官能小説   
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1:人妻の裏顔 15
投稿者: KEN
ID:ken0902
ケン
「ほら変態女、またテーブルの上に上がって、四つん這いで尻を高く突き上げて、こっちに見せろ」

ユキは男たちのおもちゃだった・・・

ユキは言われた通り、テーブルに上がり
男たちにお尻を突きだし、四つん這いになった。


真下に目を向けると、鏡に写る自分自身と目が合う・・・

顔から火が出るほど恥ずかしさに、顔を真っ赤にして耐える表情・・・

男たちの言われるままに恥ずかしいポーズや恥ずかしい言葉を言わされる事への嫌悪の表情・・・


でも、その表情の奥に自分でも、どこかエロスを感じてしまう・・・


ユキは、鏡に写る自分を見つめ心の中で問いかける・・・

「わ、わたし興奮してるの・・・?」

その時だった。
パチン、パチン、パチン、パチン

ケンにお尻を叩かれ
「何そんなぬるい格好してんだよ!」

ケンはそのままテーブルに上がり、ユキの顔の前にしゃがみ、

ユキの髪を鷲掴みにして、
テーブルの上の鏡に顔を横向きにして押し付けた。

そして、ケンは立ち上がり
ユキの顔を踏みつけた・・・

ユキは生きてきた中で、顔を足で踏まれるような扱いをされたことなどなかった。

ケン
「頭は下につけて、尻を高く突き上げて、両手で尻をいっぱいに開くんだよ。」

「これが俺たちが求める四つん這いな。」
「覚えておけ」


ユキは、顔を踏みつけられながら、
お尻を精一杯、高く突き上げて、両手でお尻を限界まで広げ、あまりにも屈辱的な格好だった。


ケン
「清楚なユキの、下品な格好。」

高く突き上げ、丸見え状態の股間に
容赦なく男たちの息が吹きかかる


ケンも顔踏みつけるのをやめ、
ユキのお尻に群がる・・・

カシャッ、カシャッ、カシャッ
写真や動画まで撮られている音がする・・・


ユキは、羞恥心に耐えるしかなかった・・・


マサト
「ユキちゃんのおまんこがキラキラ光ってるよ。メスの厭らしい匂いがプンプンする」


ケン
「最初から少し濡れてたろ。こいつのマンコはいつも臭せ〜よ。メスの厭らしい匂いで」


ナオキ
「こんな清楚で極上な女がこんな姿がみれて堪らないね。しかもこんなことさせられて興奮してるんだもんな。たまらんな」


男たちの言葉がさらに羞恥心を煽る


マサト
「言葉に興奮してるんだね。さらに濡れてきた。やっぱり嫌がってても、こういうのが好きなんだね」


ユキは必至に首を横に振る・・・


しかし、ユキの中でもこの羞恥心や言葉責めが興奮へと変換され始めていることが
分かっていた・・・

でも、大切な記念日に夫をこれ以上裏切る訳にはいかなかった・・・

自分が乱れなければ、男たちは飽きるはず・・・
ユキは強い気持ちで、自分のエロスイッチが入らないように気を紛らわしていた。


そして、ユキが気を紛らわしている理由はもう一つあったのだ。
長時間、男たちのいいなりの格好になり、おまんこもアナルも全身を隅々まで観察され
鼻を直接つけられて匂いまで嗅がれる辱めを受けていたが

当然、全裸の為に徐々に体が冷えてきて、さっきからずっと尿意を我慢していたのだ・・・

男たちに悟られないように・・・

それも徐々に限界に近づいていた・・・
時折、おしっこを我慢している時にくる全身の震え・・・

ユキは、必死に平然を装っているつもりだった・・・・


でも、男たちはユキのそんな様子をじっくりじっくり楽しんでいたのだ。

それもそのはず、最初に飲ませたハーブティーには利尿作用があるものをわざと飲ませたのだ。


エロスイッチが入っているユキは、快楽のためにどんなことでもやるのは
男たちも分かっていた・・・

だから、エロスイッチの入る前のまだ理性がある状態で辱めたいことがあった。


ケン
「変態ユキ、どうした?なんか様子が可笑しいけど?」

ニヤけたような声で言う。


ナオキ
「なんか全身に鳥肌立ってるけど大丈夫?」


マサト
「ブルブル震えっちゃって可愛いね」

3人は笑いながら、下腹部に力が入るような無理な体勢を強要していた・・・


そろそろ限界が近いことを悟ったケンは
「変態ユキ、今度はそのテーブルじゃなくて、窓際にあるちょっと背の高いテーブルの上に乗れ」

「M字になって、肘を後ろについて体を支えて、こっちにマンコ突き出せ」

ユキは言われた通り、はしたない格好でM字になった。

ケン
「俺たちと目を合わせてろよ、絶対そらすなよ」

ユキは、順番に男たちと目を合わせながらオシッコ我慢していた。

ユキもさっきよりも高いテーブルの上で、こんなM字の体勢で、おしっこが漏れたらどうなるのか分かっていたから必死だった・・・


男たちは、ニヤけた顔でみんな私を携帯を構えてみている・・・


マサト
「おっ、おまんこがヒクヒクしてきたね。」

そういうとマサトは、ユキのマンコに顔をわざと近づけてきた・・・
匂いを嗅いだり、ジロジロ観察している。

ユキ
「ダ、ダメ。そんな近くで見ないで!見ないでください。」


マサト
「さっきからいっぱい近くで見てたじゃん。もう慣れたでしょ?」

ユキ
「いやぁ、もう見ないでください。」

必死で訴える・・・・


ナオキ
「んじゃあ、今度は俺が見よう」

マサトと交代して、ナオキがユキのおまんこの前に顔を近づける・・


ユキ
「もう、ダメぇ、ほんとダメぇ〜」


ケンが、ナオキを引き剥がし、
ユキのおまんこの前に顔を近づけた。


ケン
「なんで、そんな嫌がってるのか、ちゃんと言え」

わざと口を開けて、おまんこに近づく・・・


人の口の中におしっこするなんて絶対できないと思ったユキ・・・


ユキ
「おしっこに行かせてください。」


するとケンは、いきなりユキの両乳首を摘み上げ捻った。


ユキ
「はぁぁん」


今まで観察だけで一切触れてこなかったのに、いきなり強い刺激に
脳天まで突き抜けるような電流が体中に走った・・・


あまりの不意打ちに我慢していたオシッコが、ピュッと少しでた・・・

ケン
「なんか出たぞ!おしっこ行かせてくださいじゃなくて、なんて言わなきゃいけないんだ?ん?」

さらに、乳首を引っ張りこねくり回される・・・


ユキ
「はぁぁん。へ、変態ユキのおしっこするとこ見てください」


ケン
「声が小さい!変態ユキのおしっこ噴射すると見てください!だ」


ユキ
「変態ユキがおしっこ噴射するとこ見てください」


ケン
「声が小さいんだよ!もう1回」


ユキ
「変態ユキのおしっこ噴射するとこ見てください!!」


ケンはユキの乳首から手を放し、
「ほら俺たちの顔から目を離さずに言え」

ユキ
「変態ユキのおしっこ噴射するとこ見てください!!!」

「いやぁ〜もうダメ〜〜〜見ないで〜」


ケン
「目を反らしたらお仕置きが増えるぞ!!」


ユキは、必死に止めたかったが、
体の自然の流れに背くことはできなかった・・・

我慢していた分、勢いよくおしっこを噴射した・・・


テーブルの上から格好が格好だけに、
本当に噴射という表現がふさわしいように

噴水のように上に噴射させながらアーチを描き畳におしっこが叩きつけられる・・・・

おしっこ越しに男たちと目を合わせる自分自身・・・
こんなハシタナイ姿にカメラも向けられている・・・・

抑えていたゾクゾクするくらいの変態気分がユキの中に沸き上がり、支配していく・・・

次第におしっこに勢いがなくり、そして止まった・・・

ユキは解放感に一瞬、我を忘れていた・・・


そして、おしっことは違う液体がおまんこから出たのが自分でも分かった・・・


ケン
「この変態女、しょんべんするとこ見られてマン汁垂れ流しやん」


マサト
「すごい糸引いてる、アナルまで垂れて、テーブルに糸引いてる」


ナオキは、姿鏡をユキの前に持ってきて立て、その卑猥な姿をユキ自身に見させた。



ユキ
「いやぁ〜」

おしっことマン汁でキラキラに光るいやらしい自分のおまんこ・・・・

涎をダラダラと糸を引きながら垂らし、餓えたように口を開くおまんこ・・・

そして、恍惚の表情を浮かべた女と目が合う・・・

変態的で厭らしかった・・・・


男たちはおしっこしたばかりのおまんこの匂いを執拗に嗅ぐために群がる


鼻を鳴らしながら、3人の鼻がおまんこ周辺を這い回る・・・
吐息がおまんこやアナルをくすぐる。


変態的な光景だった・・・


舐めて・・・
めちゃくちゃにして・・・

ユキの頭にそんな卑猥な言葉が浮かび、もう少しで発してしまうところで
大切な記念日という理性が働き、その言葉を必死に払いのける・・・


ケン
「ほら、畳を汚した自分のしょんべんタオルで拭いてきれいにしろ」



ユキは押し入れに行き、用意されたバスタオルをもってきて、正座をしながら汚した部分を拭いた・・・・



ある程度、綺麗に拭いたところでマサトが浴衣の帯でユキの手を後ろで縛った・・・

ケン
「これは自分でマンズリしないように手は縛ったんだよ」


ユキ
「そんなことしません!」


そして、男たちは正座するユキを取り囲むように立った・・・
浴衣をはだけてボクサーパンツ姿になる。

すでに勃起したちんぽがくっきりと浮かびあがる・・・


ユキは目をそらし、うつむいた・・・


ユキ
「もうこれ以上は許してください」

ケンはそれには答えず、ユキの髪を鷲掴みにし顔を上げさせた・・・


そして、3人は勃起したボクサーパンツに浮かび上がるチンポを
ユキの顔や頭に擦り付けた・・・

ゆっくりと焦らず、時間をかけながら楽しむかのようにユキの清楚の顔にいきり立つ男の象徴を見せつけんばかりに擦り付ける・・・

何度も何度もユキの記憶を呼び覚ますかのように、
執拗に擦り付けた・・・


ものすごく硬く・・・

熱い・・・

そして、小顔のユキの顔を超えるような大きさ・・・


髪を鷲掴みにされながら、
じっくり、じっくり、男たちの硬さ、熱さ、大きさを
顔や頭、首などいろんな所をこすり付けられる・・・


そして雄の匂いがだんだん感じられてくる・・・


ユキは必至に気を紛らわし、エロスイッチが入らないようにしていた。
目をどこか違うとこを見ようとキョロキョロさせた・・・


しかし、目に入ったのは先ほどの姿鏡だった・・・
後ろ手に縛られ、顔や頭部に好きなように擦りつけられる自分の姿・・・

脳裏に蘇ってくる、この男根で責められた時の
あの快感・・・


ユキは必至で見ないように目を反らした・・・
自分の欲望と必死で戦う・・・



ケン
「何うっとりした顔してんだよ変態女・・・」


まるで心の中を見透かされているかのようでびっくりし、

ユキ
「し、してません」

少し同様した返事になった・・・


ナオキ
「何焦ってるんだよ」



ケン
「ほら、今度は自分から頬づりして、匂いをいっぱい嗅げ」

「俺たちが少しでも手を抜いたと判断したら、すぐにさっきのおしっこ動画旦那に見せに行ってやるよ」


ユキは膝たちになり、順番に男のくっきりと浮かびあがる男根に顔中をつかって
頬ずりをする・・・

そして、ボクサーパンツに顔を埋め、オスの匂いを鼻を鳴らしながら嗅ぐ・・・



何度も何度も繰り返すうちに蘇る記憶・・・・
自分の意志に反して体が疼きだしてくるような感覚・・・

必死に振り払い自分自身と戦うユキ


ユキの心の中
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

ダメ、エロスイッチ入ったらダメなの!


あぁ〜ビンビンに硬い・・・・

おへそに張り付かんばかりに反り返ってるのが分かるの・・・
子宮をえぐるあの感じ・・・


あぁ〜熱い・・・熱いの顔中におちんぽの温もりを感じる・・・
厭らしい匂い、オスのたまらない匂い・・・

亀頭の先端が冷たくなってる・・・シミができてる・・・



あぁ〜大きいのこのおちんぽたち今までで一番大きい人たち
私の顔より大きいの・・・

今まで届いたことがない刺激だったの・・・


あぁ〜ダメ、私は本当に変態ら!
乱れたら絶対ダメなの!!

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

マサト
「さっきよりなんか熱が入ってるんじゃないユキちゃん。」


ナオキ
「本当、ほんと、いやらしくチンポを顔中で味わってるみたい」


ケン
「当り前じゃやん、この変態が興奮しない訳ねーじゃん」


ユキは必至で首を横に振る・・・


ケン
「ほら、手を使わずにボクサーパンツ脱がしてみろよ」

「でも、あんまり時間かかったお仕置きな!」

ユキは口だけで必死にボクサーパンツをずらそうとするがなかなか難しかった・・・


試行錯誤し、必死に角度を変えたり、色々な部分を試す・・・

おしっこをする穴の重なり部分を噛んで必死にずらしたり、
いろいろなことをしてようやくケンのパンツを脱がせた・・・

天井を貫かんばかりに上を向き、いきりたつケンの黒光りするチンポ
先ほどよりも雄の匂いが強烈になる・・・


コツを掴んだのか、マサトやナオキはそう時間はかからず脱がすことができた・・・


ユキの顔の周りでクラクラするくらいの雄の匂いが充満した・・・

興奮した男たちもユキの頭を鷲掴みにしながら、

いきりたつチンポを擦り付ける・・・




ユキの心・・・


あぁ〜熱い、さっきより熱い・・・
雄の強烈な濃厚な匂いが顔中に広がる・・・

すごい、厭らしい・・・


ユキは思わず鏡に目をやってしまった・・・


あぁ〜ビンビンに反り返るおっきいおちんぽに
ユキの顔囲まれて、顔中擦り付けられてるの・・・


あぁ〜厭らしいの・・・
脳天に突き刺すような雄の匂いも堪らないの・・・


あぁ〜私の顔もすごい厭らしいの・・・

あぁ〜変態な光景・・・おかしくなる・・・

舐めたい・・・

ダメなの!ダメダメダメ・・・




ケン
「変態女、なに鏡に映る自分をこっそりみてんだよ・・・」

「興奮してんだろ?ほんとは?認めてみたらどうだ?」

ケンは自分のチンポを握り、ユキの頬にチンポビンタをした・・・


ユキ
「興奮してません」

3人は疑いの目をしながら、チンポを握りしめて

ペチンペチンとちんぽで叩きつける・・・

マサト
「ほら顔背けちゃダメだよゆきちゃん」


ナオキ
「ほんとは鏡にうつる自分に興奮しながら、見てたんだろ変態女」


ユキ
「ち、ちがいます。」

ケン
「素直じゃない女、素直になったら許してやろうと思ったのに」

まるで遊ぶかのように3人は、ユキの顔中にチンポビンタをお見舞いする・・・


ユキは痛さよりも、チンポの硬さと雄の強烈な匂い興奮を覚える・・・


ユキ
「もうやめてください。許してください・・・」


ケン
「まだ、そんな偉そうなことを言うんだな」

ケンはユキの髪を鷲掴みにして固定して、いきり立つちんぽをほっぺに突き刺す。

そして、ユキの顔から離れる時に、蜘蛛の巣のように、チンポの先端とユキの顔が
我慢汁の糸で繋がる・・・

いやらしかった・・・


男たちはそれを分かった上で、自分でしごきながら我慢汁を出しながら、
ユキの顔が変形するぐらい強く押し付け、ゆっくりと離す。


厭らしく3本のチンポと我慢汁の糸で繋がる・・・

まるで焦らすかのように、ユキの顔中いたるとこまで我慢汁の糸をつくり楽しむ・・・



すごい厭らしかった・・・
我慢汁の糸だ顔中がべたべたになっていた・・・

視覚的にも変態で、そして嗅覚的にも理性を破壊していく雄の強烈な匂い・・・

いつしか、ユキはうっとりそのいやらしく伸びる糸から目が離せなくなった・・・

いやらしく伸びては切れる糸・・・


そんなユキの表情から男たちは察したのか、
一人は唇の上、あとの二人は鼻の穴の付近を重点的に押し付け
我慢汁の糸を引く・・・


さっきよりも濃い匂いが脳天を突き刺す・・・

麻痺してくる理性・・・
ユキは暗示にかかっていくように・・・

唇に押し付けられ、ゆっくり離れていき、
糸で繋がる我慢汁に自然に舌が伸びてしまった・・・・

ケン
「おい変態、何舌出してんだよ!!」

その言葉にユキは我に返り必死で首を振る・・・


ナオキ
「いやらしくて、自然と舌がでちゃったんだよな?この変態女」

ユキは顔を真っ赤にしながら、必死で首を横に振る・・・



マサト
「素直になっていいんだよ変態さん」


ケンは
「しっかり見てろ」
と言いながら、ユキの目の前でいきりたつチンポを扱き出し、最後にゆっくりと根本から亀頭にかけて指で絞りあげる。

すると先端からは大量の我慢汁があふれ出す・・・・

ケンはユキの鼻の片方を塞ぎ、もう片方に我慢汁が溢れ出す亀頭の先端を
押し付けた・・・


ケン
「鼻から吸い込め」

ユキは無我夢中で、ケンの我慢汁を鼻を鳴らしながら吸い込む・・・


鼻の奥に突き抜ける強烈な雄の匂い・・・
喉の奥に感じる雄の味・・・

こんな変態なことをさせられているのに
もうこの興奮を止めることができなくなってきていた・・・

旦那に悪いという強い気持ちが薄れていく・・・

3人は何度となく、我慢汁を鼻から吸わせ、
待っている男は顔中にチンポをこすり付ける・・・・


両鼻の奥で感じる雄の匂い、顔中から雄の匂いがたちこめる・・・
男根の硬さ、熱さを顔中で感じ・・・

ユキの脳みそは麻痺をしてきた・・・


ケン
「ほら、自分から頬ずりしろよ!匂い嗅げ!」
「口を開けて舌は使うなよ!言うことが聞けなけばお仕置きだ」


こんなじっくり、自分の気持ちを折ってくる男たちに負けた・・・
執拗ないたずら・・・

興奮を止めることができなくなったユキ・・・


自ら、顔を器用に上下左右にいきり立つチンポにこすりつける・・・
そしてチンポの先端からあふれ出す我慢汁をすすり
顔中を男たちの我慢汁でベトベトにしていく。


ケン
「ほんとどうしようもない変態女だな。」

ナオキ
「ほら、変態女こっちのちんぽあるぞ」


ユキは自分でも抑えることのできない興奮に
ナオキのチンポに顔を埋め、無我夢中で顔中を我慢汁でヌルヌルにしながらで
チンポの匂いを変態的に鼻を鳴らしながら味わっていた。


3人の男根を顔中を愛おしそうに唇でなぞる姿も堪らなく変態だった・・・
必死に舐めるの我慢する姿、口を開けずに唇だけでチンポを味わっている

ユキは、横目で鏡に映る自分の姿をみて変態な淫乱女にしか見えなかった。
それがもっとユキを興奮させ、時々鏡に映る自分の姿を見ることをやめられなかった。



マサト
「ユキちゃんのまんこもすごいことになってるね」
「畳には至るところにマン汁の水たまりになってるし、大量の愛液がツララのようにぶら下がってるよ」


ユキは、恥ずかしい言葉を言われるとイヤイヤをするように首を振りながら
余計に興奮するのか、激しく顔にチンポを擦り付け、玉袋に鼻を押し付け匂いを嗅ぐ・・・


そこには変態ユキしかいなかった・・・


ケン
「とんだ変態女だな。さっきの清楚ぶってた女はどこいった。」
「お前がどんだけはしたないか見せてやるよ」

ケンはユキの髪を鷲掴みにして、チンポから顔離し、
畳にできた水たまりの近くまで顔を押しやった・・・


ケン
「大きな染みが広がるこれはなんだ?」


ユキ
「分かりません・・・」

まさか、チンポに頬ずりをしている間にこんなにマン汁が垂れているとは
思っていなかったユキは正直な答えだった・・・


ケン
「変態ユキのマン汁だよ!この変態女」
「いやらしく啜れ」


ユキはスイッチの入ったユキは厭らしく音を立ててすすり、畳を舐めまわす。


ケン
「自分が変態だってことを教えてやるよ」

そういうとケンは、後ろ手に縛っていたユキの手を解き、
いきなりまんぐり返しの体勢にして足を開いた。


その体勢で目に入ったのは、自分のまんこから大量に溢れ出るマン汁だった。

ケン
「どうなっているか言っていろ」


ユキ
「へ、変態ユキのおまんこは想像以上にぐちょぐちょに濡れて、ぱっくり口を開いて大量の涎がツララのように垂れています」


ケン
「誰がどうみても餓えた変態なマンコだな。」

マサト
「いろんな体勢で代わる代わるチンポに頬ずりしてたから内ももベタベタだね。太ももからもマン汁の糸引いてるね」


ケンはユキのマングリを極限まで持っていき、
自分の顔の上にマンコが来る体勢にわざとした。

ケン
「ほら、口あけろよ!マン汁がたれ落ちるぞ!自分のマン汁口を開けて味わえ」


厭らしい光景・・・
マンぐり返しで、はしたなくマン汁が垂れ落ちるところを自分を含めみんなで凝視する・・・

ゆっくり伸びるツララを口を開けて味わおうとしている自分の姿・・・・

上手く口の中には入らなかった・・・・
鼻の上に零れて落ちてきた愛液・・・


ユキの鼻の奥に広がるメスの厭らしい匂い・・・
オスの匂いと合わさって堪らなかった・・・


ケン
「変態女は、このいきり立つチンポでお仕置きされたいんだろ?」

ユキが答える前に、マングリ返しの体勢でユキの両足を掴み、ケンがユキの顔の前に腰を下ろした・・・

ケン
「竿はしゃぶるなよ、ケツの穴から玉袋綺麗に舐めろ」


「なんて言って舐めればいいか分かっているな」



ユキ
「ケンさんのケツの穴と金玉袋を綺麗に舐めさせていただきます」

そういうとゆっくりケンのケツの穴にユキの舌が這ってくる・・・

人生で男の人のアナルなんて舐めたことが無かった・・・

もちろん旦那のもないし、舐めさせようとしてきた人もいなかった・・・


それでも必死にアナルから金玉袋をしゃぶった・・・


ケン
「おぉ、おぉう、いいねぇ、おぉう、あっ」
といつになく気持ちよさそうな声を出した・・・


ちょっと筋肉質ないかつい男の初めて聞く声に
なぜだか嬉しさを覚えたユキ


両手でケンのお尻を広げて、
さっきより激しく舌をケツの穴に這わす・・・
厭らしい音をたてながら、舐め回したり、吸い付いたりする・・・

そして一番反応がいい、舌をとがらせて
ケツの穴をほじる・・・

深く入れすぎて、少し苦っかたが
興奮しているユキは関係なかった。


男たちは、順番にユキの顔の上に跨り奉仕させる・・・

男たちの目の前には、ユキの厭らしく濡れるマンコがあるが・・・


息はわざと吹きかけるが、舐めたりいじったりはしてこなかった・・・


ユキは、焦らして、焦らして、後でイキ狂うほどお仕置きされるのだと
思っていた。


男たちはアナルや金玉袋がふやけるまで舐めまわした・・・


その時だった、ユキの携帯が鳴る、LINEが何通か入ってきた音だった・・・


ケン
「旦那からだぞ。もう部屋に戻ったってよ」


男たちはあっさりユキから離れた・・・


これからこの疼きを解消してもらえると思っていただけに
ショックだった・・・

ユキは急いで時計に目をやる・・・


するともう18:30になろうとしていた・・・・

思っていたよりも時間がたっていた・・・


ケン
「旦那にバレたくないんだろ。早く戻れよ」

「温泉軽く入らないとバレるから、早く行けよ」


ユキの体はエロスイッチが入ってしまったが
旦那にバレたくなかったので、

急いで浴衣を着て、温泉に入りに向かい。

部屋に戻った・・・・


2019/03/15 00:17:56(p6nGt8LE)
2
投稿者: KEN
ID:ken0902
今書けてるのはここまで、感想くれたら頑張っちゃうかも(笑)
でもやる気でるので宜しくですφ(゜゜)ノ゜
今後の展開とか希望あれば、取り入れさせて貰うかもです。
19/03/15 07:36 (VIftwY05)
3
投稿者: (無名)
早く続きが読みたいです…
読むと…(*/□\*)

お願いします…
19/03/15 09:56 (bK0elfrd)
4
投稿者: KEN
ID:ken0902
無題さん
ありがとうございますφ(゜゜)ノ゜
読むとなんやろか?

まだ考えてないんですよね。。。

興奮してもらえる内容を考えます
19/03/15 18:30 (VIftwY05)
5
投稿者: (無名)
読むと…
濡れてきちゃいます…(*/□\*)

19/03/16 22:34 (VRwddCUO)
6
投稿者: 太郎
最高ですね。16すごく楽しみです。

14から再開されたのとても嬉しいですよ。応援してます。
このままゆっくりねっとり進行していって欲しいです。


19/03/18 16:35 (M7649E7x)
7
投稿者: KEN
ID:ken0902
無題さん
読んで、はしたなく濡らして頂けて光栄です。
もっとグチョグチョのトロトロにしてもらえるように、次の展開を考えていきますね。

太郎さん
嬉しいコメントありがとうございます!
焦らずに、ねっとり辱しめていけるように考えていきますね。

やっぱり感想やオナ報告嬉しいですね。
やる気が出ます!

どんどんください(笑)
19/03/18 21:17 (cVMA5RT0)
8
投稿者: ファン ◆LHJRaL87mo
KENさんの小説の大ファンです。
躾シリーズも人妻の裏顔シリーズも、どれも秀逸ですね。
KENさんのフェチというか、ワールド全開で読んでいて引き込まれます。

気長に待っていますので、次回作も楽しみにしています。
19/03/21 09:26 (xnr.pee7)
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