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性の肉玩具
カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:SM・調教 官能小説   
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1:性の肉玩具
投稿者: むっく
お前をたっぷりと弄んで楽しみます。
淫乱なだけでなく変態なお前を、日記で満たしてあげます。
日記でお前のオナニーを私が手伝うのです。
乱暴にお前を犯します。
今部屋には私をとお前の二人。
お前は部屋の真ん中に立っている。
「自分で服を脱ぎなさい」
お前は従順に裸になった。
この命令でお前の淫乱な心が開花した。
目を潤ませて私を待っている。
「脱ぎました、御主人様」
「いやらしい体だね。今回は乱暴にお前を犯します」
「はい。めちゃくちゃにされたいです」
「私の服を脱がしなさい」
「はい、御主人様」
お前は従順に私の服を丁寧に脱がしていった。
「御主人様・・・大きくなってる・・・」
もう私のモノは硬く大きく怒張していた。
「お前は私の性奴隷。私の性欲を全て受け止めなさい」
「・・・ほしい」

私はお前をベッドに押し倒した。
そしてバイブオ無理矢理お前の口にねじ込んだ。
「しゃぶりなさい。複数の男に犯されているような気分を味わいなさい」
「んん・・・ぐぐぐ」
「ずっと咥えていなさい、離したらだめだからね」
お前はヨダレを垂らして必死に咥えている。
そして強引にお前を四つんばいにした。
私は蜜壷を乱暴に舐め始める。
荒々しく欲望のままに蜜壷を責めている。
蜜壷は愛液でドロドロになっている。
お前は快感で口が開きそうになるのを必死に抑えてバイブを咥えている。
バックからチンポ、口にもチンポをくわえ犯されている。
そのバイブを強引に抜き取ると、バイブは唾液でヌルヌルしていた。
そのバイブを四つんばいのお前の蜜壷に無理矢理ねじ込んだ。
「あうっ・・・ああぁぁぁぁ」
バイブが抜けないように固定して私はお前の前に仁王立ちになった。
お前の顔を掴み喉の奥まで怒張しているモノを突っ込んだ。
口を犯していくとヨダレでモノはヌルヌルしている。
バックからはバイブで犯され口も犯されている。
まるで2人の男に同時に犯されているように。

私は口に入れているチンポを激しく動かしている。
口を犯しながらながら、バックからバイブで犯されているお前の胸を乱暴に揉み始めた。
乳首を強くつねったり背中や肩を噛みながら。
バックから挿入されているバイブは抜けないように固定されながらクネクネと動いている。
「壊してあげます」
私は乱暴に腰を動かして口を犯していく。
お前はヨダレを垂らしながら必死にしゃぶっている。
お尻を突き出し腰を振りながらバイブを味わっている。
「もっとお前を弄びます」
私は一旦行為を中断しお前をベッドから下ろし床に立たせた。
「はい・・もっと壊してください」
私は真っ赤なロープを取り出した。
そのまま頭の上で両手を縛りあげた。
そしてロープに先を天井に掛けて固定した。
これでお前は私の肉玩具になった。
「もう何も抵抗できないんだよ」
「嬉しいです・・・めちゃくちゃにしてください」
「いやらしい奴隷。肉奴隷」
「はい。私は御主人様の奴隷です」
私はお前の足を開かせた。

私は膝まづいてお前の蜜壷を舐め始めた。
指を2本蜜壷に入れながらクリト○スをチュウチュウと吸っている。
お前はだらしなく足を開いて立って快感に涎をたらして酔っている。
そしてもっと快感を得ようとして腰を突き出している。
「もっとぉぉぉぉ」
「蜜壷がドロドロだよ、変態奴隷」
「ああぁぁぁ・・・いいのぉぉぉ」
お前は意識が飛んでいる。
そんなお前のお尻を私は空いた手のひらで何度も叩いていく。
「ああぁぁ。。。気持ちいいぃぃぃ」
叩かれる痛みも快感になっていく。
そして舐めていた舌を上に這わせていく。
蜜壷は指を2本入れて乱暴にかき回していく。
その間のお尻を叩いていく。
「ああぁぁ。。。あっ・・・いいっ」
お尻が真っ赤になったところで私はお前の乳首に吸い付いた。
指は変わりなく蜜壷を犯している。
時々クリト○スを乱暴に擦りながら。
私は乳首に乱暴に吸い付いていく。
時々乳首を噛みながら。

私は吊るされたお前の蜜壷から指を抜き極太バイブを突っ込んだ。
クリト○スを指で犯しながらバイブを奥まで突き刺している。
「うわぁぁぁん・・だめぇ。。壊れるぅぅぅ」
「そんなこと言ってるけど、すぐに奥まで入ったよ」
「ああぁぁ・・・・だめぇぇ・・・はっあああああ」
蜜壷は愛液でヌルヌルになっている。
蜜壷をバイブで乱暴に犯しながら上半身も犯していく。
お前の乳首だけでなく背中や首、耳まで舌を這わせてお前を味わっている。
「わけわかんない・・・全身がおかしくなってる・・・あああぁぁ」
「全身を同時に犯されて感じる変態」
「ああぁぁ。私は変態奴隷ですぅ」
吊るされたお前は抵抗できずにバイブで犯され続けている。
バイブで犯しながらお前のバックにまわり込んだ。
後ろからお前の顔を無理矢理振り向かせて激しくキスをしていく。
その間もバイブで蜜壷を犯し続けている。
キスをしながら乳首を指で引っ張ったり摘んだりして愛撫する。
強く揉んだり。
「おかしくなる・・・おかしくなってます・・・だめぇぇぇ」
無抵抗のお前を性玩具として責め続けている。
「だめめめ。。。いくっ・・・だめめめぇぇぇぇ」

お前を天井から吊るしているロープをお前がお辞儀できるまで緩めた。
お前の口が私のモノをしゃぶることができるように。
バイブを抜き、代わりにローターを蜜壷の中に入れた。
「あうっ・・・おかしくなるぅ」
「ずっと蜜壷を犯され続けなさい」
「ああぁぁぁ。。。変な感じです。。。二人に犯されてるみたいです」
「そうだよ、お前は全身を同時に犯されているんだよ」
「いやぁぁ・・・もっとぉぉ・・・もっとくださいぃぃ」
もうお前は完全に壊れている。
「しゃぶりなさい」
「はい!はいはい!ください!」
お前は口を開けて舌を出して欲しがっている。
そんなお前の口に怒張した私のモノを突っ込んだ。
「さぁ、綺麗にしゃぶりなさい」
「んぐぐ・・・」
「私の性欲処理の道具。肉玩具!」
お前はヨダレを垂らして唾液でモノをベタベタにしてしゃぶっている。
「命令だよ、綺麗にいやらしくしゃぶりなさい」
お前は口いっぱいにモノをくわえて頭を動かしてしゃぶっていく。
「気持ちいいよ・・・」

天井からロープで繋がれ不自由なお前は必死でモノをしゃぶっている。
蜜壷にローターを入れられたまま。
お前はお尻を突き出して腰を振りながら感じている。
「もっと感じさせてあげます」
私は手を伸ばしてクリト○スを乱暴に触り始めた。
「んん。。。」
もう太ももまで愛液が垂れている。
蜜壷にローターを入れてクリト○スを手で乱暴に愛撫されている。
立ちバックの体勢で犯されている。
「もっとしゃぶりなさい」
前後から犯されているお前は理性など飛んでしまっているようだ。
頭を振って、舌を動かして必死にしゃぶっている。
クリト○スは固く大きくなっている。
「気持ちいいよ。。ああぁ気持ちいい」
お前の頭を押さえつけて私は腰を動かしていく。
奥まで犯している。
れでも口に入れたチンポを必死にしゃぶっている。
私は時々蜜壷に指を入れて中をかき回している。
「だめだ。。。気持ちいい」
快感が私の中を駆け巡っていく。

立ちバックの姿勢で私のモノをしゃぶっているお前。
私の体を快感が駆け巡っている。
私は乱暴にお前の頭を掴み腰を振って口を犯し続けている。
「だめだ・・・出すぞ!」
それでもお前はしゃぶりながら舌を使い必死で奉仕している。
我慢できなくなった私はたまらずお前の口に射精した。
お前の口は私の出したものでいっぱいになっている。
半開きになってだらしなく開いた口から垂れている。
「まだまだ満足できないよ」
「はい・・・おいしいです・・・もっとください」
お前は私の出したものをおいしそうに全て飲み込んだ。
「もっと欲しいです、もっとください」
お前は狂ったように私のまだ怒張したままのモノをしくわえようとしている。
「もっとお前を弄ぶ」
お前の口からモノを抜いた私はお前の胸を激しく揉んでいる。
1回くらいの射精では私は満足できない。
お前はぐったりとしている。
「まだ許さないよ」
「はい。御主人様の好きに使ってください」
「私の性の肉玩具」

お前を天井から吊るしているロープを解いた。
するとお前はだらしなくお前は床に転がった。
「いやらしい牝犬。私の性欲処理の玩具」
「はい・・・私は御主人様の犬です」
お前の蜜壷を私は足の親指でグリグリと刺激している。
「ああぁぁぁあああ」
クリト○スや蜜壷、乳首など、私は足の親指で乱暴にグリグリと押し付けていく。
人間以下の扱いでお前はさらに興奮しているようだ。
「こんな扱いを受けて感じるお前は変態だよ」
「はい・・私は嬉しいです。気持ちいい。。。ゾクゾクしてます」
「淫乱変態牝犬奴隷」
「ああぁぁもっと言ってください」
足の指でクリト○スをグリグリとしていく。
お前は自分から足を開いている。
「もっとください。もっと乱暴にしてください」
私の足の指には愛液がたっぷりとついている。
「綺麗にしなさい」
「はい」
私はその足の指をお前に命令して舐めさせている。
おいしそうに私の足を舐めている。

足の指を舐められて何とも言えない快感にまた私のモノは怒張してきた。
「四つんばいになりなさい」
お前は従順に床に四つんばいになった。
私は一気にバックから突き刺した。
「ああぁぁぁ。。。熱い・・・硬い・・・」
怒張したモノを蜜壷に入れて激しく腰を振っていく。
胸を揉み乳首をつねりながら腰を突上げている。
「もっと腰を突上げて振りなさい!」
「あああ凄い・・・御主人様凄い・・・壊れる」
お前の腰が激しく動いている。
私の命令どおり一心不乱に腰を動かし快楽をむさぼっている。
「さぁ、一緒に逝きましょう」
「はいはい!いくぅっ・・・あっああああああ」
二人は同時に果てた。
お前の体は汗と精液と愛液でドロドロになっている。
そんなお前をお姫様抱っこで抱えてバスルームに入った。
湯船にはお湯が張っている。
そのまま私は湯船に入りお前の体をきれいにしていく。
「うふっ・・・こういうのも気持ちいい」
「可愛いよ」
「御主人様・・・」
「愛してるよ」
「・・・愛してます」
長く熱いキスを何度も何度も交わしている。

2019/03/14 21:02:26(tgSWqL.P)
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